【薩摩の武士が生きた町】日本一の巨樹「大クス」と武家門のまち

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南九州の美しい自然や歴史的な風景を
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鹿児島県姶良市蒲生町は、
昔と変わらぬ武家屋敷群や1500年もの時代を生き抜いた日本一の巨樹・蒲生の大クスなど、鹿児島県内でも数少ない歴史や文化遺産が数多く残る町として知られています。
あの司馬遼太郎も、名作「翔ぶが如く」を執筆中に当時の息遣いを感じるためにこの地を訪れています。
そんな蒲生町は、いつしか「蒲生郷」と呼ばれるようになり、多くの人に愛される町になりました。
そして、令和元年5月20日には
「薩摩の武士が生きた町 ~武家屋敷群『麓』を歩く~」
というタイトルのもと、
蒲生麓を含む市内9つの文化財などが日本遺産に認定され、
今後一層注目されるまちとなっています。

【今回・蒲生の旅】

オープニング
蒲生八幡神社
蒲生の大クス
武家屋敷通り
掛橋坂
蒲生城跡
竜ヶ城磨崖一千梵字仏蹟
蒲生どん墓
住吉池

【撮影機材】
カメラ:LUMIX GH6
レンズ:LUMIX G X VARIO12-35mm/F2.8ⅡASPH./POWER O.I.S
ジンバル :DJI RS3

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