大分県 大分・四浦半島 | 赤いチャートの中に眠る宇宙塵とは? うねうね曲がった赤い石 2026-03-06 大分・四浦半島 | 赤いチャートの中に眠る宇宙塵とは? うねうね曲がった赤い石 大分県南部の臼杵市と佐伯市にまたがる四浦半島は、約2億4千万年前の古い付加体が侵食されてできています。 海岸を見て回ると、不思議な地形がいっぱい。バイクで地形・地質を見て回りましょう。 地質図の出典: 産総研地質調査総合センター「20万分の1日本シームレス地質図 v2」 https://gbank.gsj.jp/seamless/v2/viewer/ 15 Comments @aako1129 3週間 ago もう既にサムネ画像がいい⤴︎⤴︎⤴︎ @iizuka39 3週間 ago ようこそ! 雨の日の海岸は小石が濡れて✨で綺麗ですよ😁 @iizuka39 3週間 ago 万が一・・また臼杵を通ることがありましたら「払川」の大岩を・・チャートの見事な岩ですよ。昔は登っていたのですが、今は無理かな。 @iizuka39 3週間 ago 滞迫峡は紹介済みでしょうか?・・次回かな @user-sg2pg3gs7b 3週間 ago 久しぶりにRS660見れて嬉しい @別府捲 3週間 ago 地理ライダーさんが、自分の住んでる町の近くを走り回ってたなんてなんか嬉しかったですね。高瀬の石仏やみどり高原牧場も自分の家から車で15分ぐらいの場所でした。知識がある人だから、チャートの層を壊したらいけないという心遣いができるのだなと勉強になりました。次回の動画も楽しみにしてます。 @daidai9966 3週間 ago ようこそわがふるさと津久見へ。当方も40年前に地学科(当時は地球科学科といっておりました)で地学を専攻しておりまた。このチャンネルを数年前から楽しみに拝聴しております。いつか故郷にいってくれないかな~とずっと待っておりましたが漸くきていただけました。若い頃はこんな所と思っていましたが、実際はとても良いところです。宇宙塵の発見は比較的最近なので、発表されたときはあんなところで????と驚きました。お体にお気をつけて今後も面白い動画の配信をいただけますと幸いです。なお、佐伯はさいきと読みます。父親の故郷です。 @英治-h3b 3週間 ago 地理ライダーさん四浦半島でニアミスした夫婦でーす♪西大分のホテルの近くに住んでまーす。会いたかったなー!行ったことある所ばかりで嬉しかったです。何気なく通り過ぎてたけど大変勉強になりました。次回も楽しみにしてます😊 @想ばってん 3週間 ago 赤いチヤートつてあるんですね!昔白いチヤートを2個探し、火打石のようにたたいて匂いを嗅いで遊んでました。骨を焼いたような匂いがしました。😊赤いチヤートも同じ匂いなのてしようか? @m.f2506 3週間 ago 津久見の四浦半島も網代島も全く知りませんでしたが一度佐伯の元越山に登りに行ったことが有りましたので、地理さんの動画と当時の写真そして地図を見ながら当時のことを思い出しました。その結果、臼杵、津久見、佐伯などの位置関係、臼杵大仏と阿蘇の火砕流そして津久見や佐伯の地の成り立ちのことが理解でき、また、新たな知識が増えました。地理さん動画は、いつも、勉強になりますね。 @まっくぶっく-p9m 3週間 ago 四浦半島は三波川帯の南で四万十帯の北なので秩父帯(津久見の石灰岩も秩父帯?)だと思いますが、わりと最近長良川で美濃帯チャートを見てきたので、両者は関わりがあるのか🤔と。岐阜のチャートはもっと古いようですが、遠い海の底で放散虫の殻が積もって厚くなる途方もない時間を考えたら、網代島のチャートも似た環境で出来たような気がしてきます。それにしても降り注ぐ宇宙塵をそのまま運んできたとは驚きました。とても清らかな環境で少しずつ静かに堆積したのでしょうね✨ @かもん-f7x 3週間 ago 有難うございます。金曜日の楽しみです。勝手ながら疑問と言われた点や私の疑問をググりました。①「菡萏(かんたん)」:大友時代、明(中国)から来た阮林(げんりん)という人物が、生石(いくし)の浜から別府湾を眺めた際、国東半島と佐賀関半島に囲まれた湾の形が「ハスの花」のように美しいと感嘆し、「菡萏(かんたん):ハスの花の意味」と名付けた伝説あり。②佐伯:さいき 他と混同を避けるため、「さいき」に統一。(広島の佐伯:さえき)③網代島の山頂にある「おぎん様」の像は、海上安全や家内安全の守り神。村人が孝行娘が、海難事故で不自由な親を残して亡くなったのを悼んで建てた。次回も面白そうですね。ありがとうございました。 @中瓶先生 3週間 ago 久しぶりのRS660登場でしたね。チャートといえば大学受験生のお供…ではなくて太古の放散虫がぎゅうぎゅうに押し固まった素敵な岩石ですね📕その中に宇宙塵が含まれているとは、宇宙へのロマンも感じ取れる場所ですね。網代島の豚トロ…ではなくて…😅トンボロはよくある砂じゃなくて岩盤で少し珍しいかも…阿蘇経由で福岡に帰る来週の回も楽しみにしています😊 @usuki.f 3週間 ago 途中の道順がおかしい😂 @縁切おじさん 3週間 ago 九州の古い方はイとエがごっちゃになってる気がします。僕がむか~し大牟田で習った国語の先生は、鉛筆をイェンピツと発音してました。 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@別府捲 3週間 ago 地理ライダーさんが、自分の住んでる町の近くを走り回ってたなんてなんか嬉しかったですね。高瀬の石仏やみどり高原牧場も自分の家から車で15分ぐらいの場所でした。知識がある人だから、チャートの層を壊したらいけないという心遣いができるのだなと勉強になりました。次回の動画も楽しみにしてます。
@daidai9966 3週間 ago ようこそわがふるさと津久見へ。当方も40年前に地学科(当時は地球科学科といっておりました)で地学を専攻しておりまた。このチャンネルを数年前から楽しみに拝聴しております。いつか故郷にいってくれないかな~とずっと待っておりましたが漸くきていただけました。若い頃はこんな所と思っていましたが、実際はとても良いところです。宇宙塵の発見は比較的最近なので、発表されたときはあんなところで????と驚きました。お体にお気をつけて今後も面白い動画の配信をいただけますと幸いです。なお、佐伯はさいきと読みます。父親の故郷です。
@英治-h3b 3週間 ago 地理ライダーさん四浦半島でニアミスした夫婦でーす♪西大分のホテルの近くに住んでまーす。会いたかったなー!行ったことある所ばかりで嬉しかったです。何気なく通り過ぎてたけど大変勉強になりました。次回も楽しみにしてます😊
@想ばってん 3週間 ago 赤いチヤートつてあるんですね!昔白いチヤートを2個探し、火打石のようにたたいて匂いを嗅いで遊んでました。骨を焼いたような匂いがしました。😊赤いチヤートも同じ匂いなのてしようか?
@m.f2506 3週間 ago 津久見の四浦半島も網代島も全く知りませんでしたが一度佐伯の元越山に登りに行ったことが有りましたので、地理さんの動画と当時の写真そして地図を見ながら当時のことを思い出しました。その結果、臼杵、津久見、佐伯などの位置関係、臼杵大仏と阿蘇の火砕流そして津久見や佐伯の地の成り立ちのことが理解でき、また、新たな知識が増えました。地理さん動画は、いつも、勉強になりますね。
@まっくぶっく-p9m 3週間 ago 四浦半島は三波川帯の南で四万十帯の北なので秩父帯(津久見の石灰岩も秩父帯?)だと思いますが、わりと最近長良川で美濃帯チャートを見てきたので、両者は関わりがあるのか🤔と。岐阜のチャートはもっと古いようですが、遠い海の底で放散虫の殻が積もって厚くなる途方もない時間を考えたら、網代島のチャートも似た環境で出来たような気がしてきます。それにしても降り注ぐ宇宙塵をそのまま運んできたとは驚きました。とても清らかな環境で少しずつ静かに堆積したのでしょうね✨
@かもん-f7x 3週間 ago 有難うございます。金曜日の楽しみです。勝手ながら疑問と言われた点や私の疑問をググりました。①「菡萏(かんたん)」:大友時代、明(中国)から来た阮林(げんりん)という人物が、生石(いくし)の浜から別府湾を眺めた際、国東半島と佐賀関半島に囲まれた湾の形が「ハスの花」のように美しいと感嘆し、「菡萏(かんたん):ハスの花の意味」と名付けた伝説あり。②佐伯:さいき 他と混同を避けるため、「さいき」に統一。(広島の佐伯:さえき)③網代島の山頂にある「おぎん様」の像は、海上安全や家内安全の守り神。村人が孝行娘が、海難事故で不自由な親を残して亡くなったのを悼んで建てた。次回も面白そうですね。ありがとうございました。
@中瓶先生 3週間 ago 久しぶりのRS660登場でしたね。チャートといえば大学受験生のお供…ではなくて太古の放散虫がぎゅうぎゅうに押し固まった素敵な岩石ですね📕その中に宇宙塵が含まれているとは、宇宙へのロマンも感じ取れる場所ですね。網代島の豚トロ…ではなくて…😅トンボロはよくある砂じゃなくて岩盤で少し珍しいかも…阿蘇経由で福岡に帰る来週の回も楽しみにしています😊
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もう既にサムネ画像がいい⤴︎⤴︎⤴︎
ようこそ! 雨の日の海岸は小石が濡れて✨で綺麗ですよ😁
万が一・・また臼杵を通ることがありましたら「払川」の大岩を・・チャートの見事な岩ですよ。昔は登っていたのですが、今は無理かな。
滞迫峡は紹介済みでしょうか?・・次回かな
久しぶりにRS660見れて嬉しい
地理ライダーさんが、自分の住んでる町の近くを走り回ってたなんてなんか嬉しかったですね。
高瀬の石仏やみどり高原牧場も自分の家から車で15分ぐらいの場所でした。
知識がある人だから、チャートの層を壊したらいけないという心遣いができるのだなと勉強になりました。
次回の動画も楽しみにしてます。
ようこそわがふるさと津久見へ。当方も40年前に地学科(当時は地球科学科といっておりました)で地学を専攻しておりまた。このチャンネルを数年前から楽しみに拝聴しております。いつか故郷にいってくれないかな~とずっと待っておりましたが漸くきていただけました。若い頃はこんな所と思っていましたが、実際はとても良いところです。宇宙塵の発見は比較的最近なので、発表されたときはあんなところで????と驚きました。お体にお気をつけて今後も面白い動画の配信をいただけますと幸いです。なお、佐伯はさいきと読みます。父親の故郷です。
地理ライダーさん四浦半島でニアミスした夫婦でーす♪
西大分のホテルの近くに住んでまーす。
会いたかったなー!
行ったことある所ばかりで嬉しかったです。
何気なく通り過ぎてたけど大変勉強になりました。
次回も楽しみにしてます😊
赤いチヤートつてあるんですね!昔白いチヤートを2個探し、火打石のようにたたいて匂いを嗅いで遊んでました。骨を焼いたような匂いがしました。😊赤いチヤートも同じ匂いなのてしようか?
津久見の四浦半島も網代島も全く知りませんでしたが一度佐伯の元越山に登りに行ったことが有りましたので、地理さんの動画と当時の写真そして地図を見ながら当時のことを思い出しました。その結果、臼杵、津久見、佐伯などの位置関係、臼杵大仏と阿蘇の火砕流そして津久見や佐伯の地の成り立ちのことが理解でき、また、新たな知識が増えました。地理さん動画は、いつも、勉強になりますね。
四浦半島は三波川帯の南で四万十帯の北なので秩父帯(津久見の石灰岩も秩父帯?)だと思いますが、わりと最近長良川で美濃帯チャートを見てきたので、両者は関わりがあるのか🤔と。岐阜のチャートはもっと古いようですが、遠い海の底で放散虫の殻が積もって厚くなる途方もない時間を考えたら、網代島のチャートも似た環境で出来たような気がしてきます。
それにしても降り注ぐ宇宙塵をそのまま運んできたとは驚きました。とても清らかな環境で少しずつ静かに堆積したのでしょうね✨
有難うございます。金曜日の楽しみです。
勝手ながら疑問と言われた点や私の疑問をググりました。
①「菡萏(かんたん)」:大友時代、明(中国)から来た阮林(げんりん)という人物が、生石(いくし)の浜から別府湾を眺めた際、国東半島と佐賀関半島に囲まれた湾の形が「ハスの花」のように美しいと感嘆し、「菡萏(かんたん):ハスの花の意味」と名付けた伝説あり。
②佐伯:さいき 他と混同を避けるため、「さいき」に統一。(広島の佐伯:さえき)
③網代島の山頂にある「おぎん様」の像は、海上安全や家内安全の守り神。村人が孝行娘が、海難事故で不自由な親を残して亡くなったのを悼んで建てた。
次回も面白そうですね。ありがとうございました。
久しぶりのRS660登場でしたね。
チャートといえば大学受験生のお供…ではなくて太古の放散虫がぎゅうぎゅうに押し固まった素敵な岩石ですね📕
その中に宇宙塵が含まれているとは、宇宙へのロマンも感じ取れる場所ですね。
網代島の豚トロ…ではなくて…😅トンボロはよくある砂じゃなくて岩盤で少し珍しいかも…
阿蘇経由で福岡に帰る来週の回も楽しみにしています😊
途中の道順がおかしい😂
九州の古い方はイとエがごっちゃになってる気がします。
僕がむか~し大牟田で習った国語の先生は、鉛筆をイェンピツと発音してました。