【駅前都会すぎ!】熊谷駅周辺を散策!埼玉県熊谷市(Japan Walking around Kumagaya Station)

JR高崎線、秩父鉄道、熊谷駅周辺を散策してきました。
埼玉県熊谷市にある駅。

1883年開業
1日平均乗車人員(2023年度)
高崎線:26991人
秩父鉄道:3510人

日時:2025年1月

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■関連動画
①朝ラッシュシリーズ

②帰宅ラッシュシリーズ

③大都市散策シリーズ

④中心都市シリーズ

⑤ターミナル駅シリーズ

⑥東京散歩シリーズ

⑦じっくり解説シリーズ

⑧夜の散歩シリーズ

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9 Comments

  1. 天気予報で熊谷が出るけど、さいたま市が東京に近過ぎるから、真ん中辺りの熊谷に観測所を設置してる。ただそれだけの都市。

  2. 17号バイパス、川を越えるとなんにもありませんw
    いきなり別世界になる不思議な市です
    熊谷市民より

  3. 駅前が県庁所在地並みとは嬉しいですね。
    その通りです!!!
    同じ沿線の大宮以北の街は相手になりません。
    また同じ市内にある籠原駅を同じ熊谷とは思えず、深谷のイメージです。

  4. 昔、埼玉県は無く、

    熊谷県と入間県しかありませんでした。

    熊谷に県庁など省庁があり、当時の最先端の工業地域、軍事基地等、参勤交代の宿場町でした。

    籠原は数十年まえまで籠原町でしたね。籠原の籠とは旅籠屋の旅館街という意味です。

    気象台があるのは、熊谷県庁の名残りであるのだと考えます。

    現在では、古いまちですので南の方の最新の町並に比べると見劣りしますけどね。

    タダ大昔から言えることは、地盤が安定していたから、県庁を置いたのでしょう。
    東京や県南は昔は湿地帯や海でしたから災害に弱く、
    現在の県北と呼ばれる
    熊谷は、鎌倉時代から安定した歴史だけはありますね。
    荒川と利根川に挟まれていたので、水田には適していたのでしょうかね。

    終戦前の8月14日の日本最後の大空襲があったのは有名ですかね。

  5. 熊谷駅前は駅の中からダイエーまでほぼ建物の中だけでビルとビルの間は渡り廊下で行けますからそれも経験してほしかったです。熊谷はコレでも過疎化が進んでいて、以前は例年人口20万人以上の小都市でした。と言ってもピークの20万人以上だったのは5年毎の統計では1995〜2010までですが。

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