誰も行かない!? 本州の最南端にある”謎の島”に行ってきた!
2025年12月11日
0:00:00 串本駅→潮岬
0:11:13 串本町立潮岬公民館
0:12:06 沈没した船乗りの人たちを弔うお寺「高松寺」
0:12:52 高松寺→潮岬灯台
0:15:57 西の海を見守る灯台「潮岬灯台」
0:20:55 潮御崎神社
0:23:15 潮御崎神社→本州最南端の地
0:23:48 潮岬観光タワーレストラン
0:25:41 本州最南端の地
0:27:58 潮岬観光タワー
0:29:47 潮岬→紀伊大島
0:35:07 朝貴神社
0:37:24 朝貴神社→くしもと大橋
0:40:22 紀伊大島を観光
0:49:21 東の海を見守る灯台「樫野埼灯台」
0:51:52 トルコ記念館
0:53:55 樫野埼灯台→大島港
0:56:26 大島港
0:57:58 メルキュール和歌山串本
1:09:50 2日目
1:16:30 喫茶 海里
1:16:51 橋杭岩→串本海中公園
1:20:02 串本の海の中を見られる「串本海中公園」
1:26:39 海中公園レストラン アクロポーラ
1:27:41 帰路
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41 Comments
同じ串本でもsyamuさんと情報量に雲泥の差が
子供の頃、社会の教科書に乗っていた串本の航空写真は素敵だなと思ってました。
陸繋島と沈降地形という、地理好きにはたまらない要素がある。
行く機会はそうそうない場所ですが、スーツさんに紹介してもらって、数十年越しに頭の中のモヤが晴れたような気分になりました。
こんな場所だったのね。味があっていい。
今年の夏に串本、太地、勝浦、熊野三山と回りました
潮岬タワー横で近大マグロを食べましたがマグロと、ブリトロを合わせたような味で美味しかった
養殖だと単価が高くなりすぎてマグロ養殖は縮小傾向らしいのが残念です
船のファンネルにモザイクは笑いました
アル中カラカラ😂
誰も行かない?
誰も行かないの意味不明😓
今年の夏に同じ観光案内所で自転車借りて半島一周しましたが、電動アシストとはいえアップダウンがかなりきつくて一周したらヘトヘトでした。
しかし東海道中山道制覇したスーツさんならこのくらい余裕ですね。
潮岬は気の出がよい超パワスポただし西側のみ🎉 大島は超気の出悪い😂 元神社跡で灯台付近最強✴️ 現神社は気の出悪い💧
串本では、大正〜昭和の時代にかけて、東海岸を埋め立てる事で造成地を
造ってきたようです。
(かつて、海岸だった場所が『東海岸通り』と呼ばれているとか。)
その後の造成は、かつて「おかつね」と呼ばれていた場所である山の上を
造成されたようです。
現在。『さんご台』と地名が付けられいる場所で、今まで行われていた埋め立てではなく、
山の上にを造成したのは、将来的に起こるやもしれない南海トラフ地震に起こる津波対策でも
あるらしいです。
なので、役場や消防署等は、元は砂州の部分に在ったのですが、
高台の位置に在る「さんご台」に移転したらしいです。
私も6年程前に、駅前の観光案内所から電動アシスト自転車をレンタルして粗同じルートで旅行しました。
天候も似た様な日で、あの日の思い出が溢れて来ました! 大変丁寧な説明も有り難いです❣️
これからも、素晴らしい旅動画楽しみに致します。遠いLos Angeles より応援しております!
どうやって生計を立ててるんですかね。市内のお金を市内で環流させて、たまに観光客から外貨が入ってくるんでしょうね。でも市内にあるナショナルチェーン店は、雇用で市民への還元はあるけどいくら売れても本社がある東京や大阪に法人税を持っていかれるんやろね。これが日本の地方が廃れる構造なんやろな。
動画では紹介されてないですけど無量寺の長沢芦雪は見られてますよね、多分…
大島の『nagi』のパン、めっちゃ旨いです
スーツ紀南地方来ててワロタ
エルトゥールル号の話を聞くといつも涙が出てきてしまいます。
父が紀伊大島出身で、涙が出るほど懐かしい景色をありがとうございました😊
戦時中は、B29が、まず、串本まできて、そこから東西に分かれたらしくて毎日警報で勉強どころでは無かったそうです。
トルコ軍艦の話も沢山聴きました😊
金も採れたらしいです。
いい所です😂
仕事で橋杭岩の近くの民宿に居てた。
2018に車中泊しながら行ってきました。エルトゥールル号遭難の記念館等にも行ってきました。
南海トラフの津波被害がやばいと予測されてる場所
誰も行かない?
何言ってるの…
釣りする人には人気の
スポットですよ…
適当なサムネはアカンよ
10:22 気象庁の潮岬測候所が有った場所ですね
昔は見学も出来たんですが今は移転して
無人観測所になっています
五街道自転車の旅みがあってとても良ksったです
潮岬は、東北地方から日本軍が派遣されるほどアメリカ軍と色々あった場所なので・・・。東北出身の親戚が戦争当時の話をしていた。潮岬周辺は釣り好きな人にとっては人気がある場所です(好ポイントだらけらしい。とくに名礁コメツブ、アシカ、ソビエト、クレ崎、大島、じょうもんの磯は有名)。ちなみに 船大工の神殿の話なんだけど、どんだけ古かったとしても せいぜい明治初期じゃないの?人間はどうしても、大げさに話を伝えたがる傾向がある。
潮岬は 命をかけて釣りをしている人たちまでいるくらいですから、名古屋方面、関西方面の釣り師にとっては魅力がある場所なんでしょう。https://www.youtube.com/watch?v=jPLdGfQdQ9M
南海トラフの津波来る前に自分の足で行きたい
どすこいって誰?
あなたが行きたいところに行って見たいものを見て食いたいものを食ってるだけで泣きそうになるぐらい嬉しい。
どうか引き続きそのまま幸せになってほしい。あなたもあなたの周囲の人も。ありがとう。
B29はアメリカ ゼロ戦は日本、串本からB29が飛び立つ?ありえない ゼロ戦と間違えたでしょ、
ちなみに私の母はゼロ戦闘機を作っていた 当時の日本は中学生の女子に 日常の勉強をさせず戦闘機を学校の校舎で作らせていた 学校は軍需の工場に一夜で変貌した(中島飛行機、現在スバル自動車のある群馬県太田市で風防ガラスは工場で ボディは伊勢崎市の女学校で女子生徒に造らせていた)
子供に勉強させる余裕は無かった日本でした、
ちなみに戦艦ヤマトは呉で男子に造らせていたそうです
今回 貴重な歴史探訪をしてくださりありがとうございます
流れていた潮の歌?の歌詞がこんなに合う その通りの風景だったと知りました
同感です、事前に調べて 地産地消が美味しく頂けます
行ったことあるよ!風が強くてすぐ帰ってきた!船は結構混んでますね!
31:05 出雲→「いつも」なんですよね。何故だろう?
この配信知らずに、たまたま同じ様な時期に自分も串本に行ってました。自身の復習・深堀りにもなって良かったです。
サムネもそうですが、自転車で中継してるところもどすこいさんぽくて笑いました(笑)
海外から日本の隅々まで本当に楽しく見させてもらっています、これからもよろしく、楽しみにしています。
31:08
出雲と書いて「いつも」と読むそうです。
地元で懐かしい
どすこい!!!
誰も行かないはムリある場所だよ。串本ぐらいわりと誰でも行ってるから
日本の喜望峰。名言だと思う
串本も一部は埋立地ですから。
ちょうど50年前の学生の時、この串本へ行ったことがあります。別に旅行好きだったわけではないですが、確か鈍行の夜行に何時間も乗って降りたところが串本だったということ。当てとか見たい所とかあった訳では無かったし、全くの手ぶら、つっかけサンダルばきで本当に急に思い立ってふらっとでした。未明に着いたし案内なんて持ってないというようなことで、まあ当時は釣り好きが目指すようなところだったようでした。そういう人のための旅館が駅前にあったように思います。夜が明けて来て向こうに大きな島があるというのでまだ橋なんてなかった頃なので船で渡りました。あの灯台も登ってみました。しけの海でしたので見通しは良くなかったですが、この映像見て思い出しました。最南端は動画に見える岩場の本当に最先端まで行きました。結構岩の割れ目とかが大きく、そこに大波が打ち付けるという荒々しい岩場で、そんなところを千切れかけのつっかけだったので、今から思うとよく行けたもんだと思います。やがて猛烈な雨になり今にも落ちそうな雷鳴と稲光の中、海岸ぐるりの道をずぶ濡れ状態で歩きました。薄暮になってさあどうする、すると一人の小学校5年生くらいの男の子が買い物籠持って畑の中に立っていたので「宿ない?」と聞いてみると、驚くほど丁寧な態度で「じゃあ、僕が案内します、こちらにどうぞ」と言って一軒の民宿へ連れて行ってくれた。いきなり行ったのにちゃんと夕食を食べさせてくれたし、お金もあまり持ってなかったから心配したが、とても安かったことが記憶に残っている。あの男の子には感謝します。翌朝帰ろうとするとちょうど台風が島の真上を通過、波止場で何時間か待ってやっと乗って本土へ帰ったのを覚えています。