第3回「はんのう里山焚き火フェス」2026年2月7~8日開催決定!!

はい、皆さんこんにちは。北川 キャンピングベースのこ田です。え、日頃 は北川キャンピングベースご利用いただき まして誠にありがとうございます。え、 今回ですね、え、第3回、え、反応里山 焚き火フェスについて、え、お話をさせて いただきたいと思います。え、この解説 当初からですね、え、始めました。え、 反応のエコツーリズムのみんなが集まって 、え、一緒になって、え、いろんな体験を していただこうという思いでね、始めた、 え、さ、反応里山焚き火フェスね、え、ま 、コロナ前に1回をやって、コロナで少し ね、あ、間がで、昨年2回目をやりました 。さあ、今年3回目ですね。え、今回はね 、またね、ちょっと思考を変えて、え、 色々な体験が選択できるのではなくてね、 え、みんなで一緒にやっていこうと。で、 できたら止まっていただいてということで 、え、夜のプログラムを充実させましたね 。え、今回は2月、え、7日土曜日ね、え 、1泊で考えていただければありがたい です。で、え、今回何やるかというところ ですね。え、今回は、え、まず、えー、 集合したら、え、焚き火ですね。え、これ は北川キャンピングベースのね、え、 スタッフが、え、一緒になってね、焚き火 巻き割りね、火し体験ね、え、やって、ま 、寒い時期ですからね、え、焚き火をし ながら、まず焚き火体験をしながらね、 あったまっていただきます。そして、え、 お昼はブルータープさんね、えー、ブルー さん、あの、店長の吉田さんね、えー、 バーベキューの上級のインストラクターを 持ってるね、もう本当にあの肉を焼くプロ ですのでね、え、に、え、鹿肉とイノシシ 肉の食べ比べのね、え、ランチです。ビビ ランチですね。え、こちらを楽しんで いただきます。そしてその後、え、ま、 今回ね、昼間の目玉ですね、え、ジビエの 解体ね、え、これはあの鹿の解体という形 でなかなかね、解体を見学するということ が、え、ないと思いますね。え、ジビエで なければなかなかね、解体をしてるところ はね、ないと思います。え、この地元でね 、え、きちんとした、え、ジビエの解体場 を、え、作った無近さんの佐藤さんにお 願いいたしますね。え、 解体しながらね、え、ちょっとね、実際 少しナイフを持って川ハぎだとか大晴らし というところをね、え、少し、え、見学 だけではなくて体験できる人はね、やって いただければと思います。で、当然その肉 はね、え、ちょっとそれはあの許可がない お肉になりますので食べれませんので、 また別に用意したお肉を、え、今度夜は ですね、え、 ジビエ鍋ということで、え、イノシシ鍋か な?え、これを、え、あったかくね、寒い 時期ですからね、あったかくね、え、あと ローストとかね、え、こういったジビエの 、えー、バーベキューね、え、ジビエ鍋ね 。これを、え、みんなで食べたいと思い ますね。えー、途中ね、止まる人は、え、 バーベキューの間に、え、テントを貼って いただいたり、え、旧丸にね、止まる、あ 、今回ね、旧村さんもね、え、旧村奥さ さんも、え、協力してくれますね。え、 そういった中で、え、旧丸村に泊まりたい よという方はね、え、旧村に1回チェック インしてまた戻ってきて、で、改めて バーベキューをみんなで楽しみます。ま、 そっからはね、少し、え、この地元で取れ た柚ビールなんかでね、え、乾杯しながら 少しお酒も入りながらね、え、お食事を 楽しみながらで、え、お食事ね、楽しんで いただいた後にはね、え、夜の部ね、え、 第1部はね、え、武さびの観察です。え、 これは、え、反応でね、活動してる、え、 生きもぶ、え、小島つ君というね、え、ま 、本当に、え、反応の前にもいろんな ところでね、え、個の、え、自然観察のね 、もうインストラクタープロとしてね、え 、活動してる小島君による、え、無さびの 観察です。最近もね、え、よく無さびが 飛んでるのがね、観察できておりますね。 え、 多分ね、え、無ささびのね、観察もできる んではないかなと思います。飛んでるとこ がね、見れるんではないかなと思いますね 。無さびの話ね、そういったものを聞き ながら。そして第2部ね、これは、え、 山根静さんね、若林さん。え、ま、 山根ってつくぐらいですからね。え、反音 の、え、山根の生体を確認しながら、え、 親ね、天然記念物ですね、あの、捕まえる わけにはいきませんけれどもね、それをね 、観察、親を作って観察をしながらね、え 、 反応からね、生物多様性を考えてるね、え 、素晴らしい方ですね。の方のお話を聞き ながらね、え、一緒に先ほど言ったね、え 、反応の自然から、え、生物多様性をね、 考えようとね、ちょっと壮大な話になり ますけれどもね、え、そんな話を、え、皆 さんと一緒にできればいいかなと思います ね。山根はね、実際、あの、ここで、え、 発見したことがあります。ただ実際に 見つけるのは難しいかもしれないね。え、 でもね、山根の話をね、若林さんに聞き ながら行きたいと思います。え、若林さん は環境省の、え、コツリズム対象を取っ たりね、え、海外での活動したりとか、 もう幅広くね、え、自然環境のことについ て、え、精通した方ですね、え、一緒に、 え、話を聞いていきたいと思います。で、 夜ね、そこにはね、え、解体をやっており ますのね、え、佐藤さんも残っていただい て一緒にね、お話を聞きます。ねえ ね、今非常にセンシティブな話ですけれど ね、え、クの話が大変今出てる中で、え、 熊の保護と、え、熊の駆除とね、え、熊の 強制ね、ま、本当に難しい話だと思います けれども、え、そんな、え、自然環境のね 、変化、え、今の現状をね、え、プロの、 え、皆さんからお話を聞きながら一緒に 考えるね、え、時間になればいいかな思っ ております。何かね、結論が出せるわけで はないですね。え、それによって、あ、 やっぱり保護しなきゃいけないよって思う かもしれないし、いや、ま、ある程度の苦 は仕方ないなって思うかもしれないしね。 この辺はちょっと結論を出すつもりはあり ません。ただやはりその、えー、一緒にね 、少し問題定義ができて、え、一緒に 考えることができればね、いい時間が 過ごせるんではないかなと思っております 。え、そしてね、え、お泊まりはね、え、 北川キャンピングベースでね、この西川剤 のな、ある中で止まっていただくね、 ちょっと寒い中ですけれどもね、 あったかくしてね、止まっていただければ ありがたいです。で、旧村行って いただければ旧村はあの地元のね西をふ段 に使った、え、レストラン、テーブルが あったりとか、え、客室があったり、え、 日の木があったりとね、え、この地元の 西川剤の、え、活用の最るところがね、え 、ある宿泊施設ですね。こういったところ で、え、止まっていただくのもこの、え、 西川の山からね、切り出した木を使った、 え、宿ねえ、1つね、え、こう木の、え、 利用、山のね、利用のね、サイクルがね、 1つあるようなね、そういったところも 体感していただければ非常にありがたい です。ま、このキャンプ場の中でね、 止まっていただくね、寒い中ですけれども ね、この山の中で止まっていただくという のも非常に、え、いい経験になるんでは ないかなと思います。 もしね、えっと、道具お持ちでない方は レンタルもありますのでね、是非ね、 合わせてお申し込みいただければ ありがたいです。 え、で、翌朝はね、え、みんなでまた朝食 を取って、えっと、ワークショップをね、 その後やりますね。え、ウッドバーニング であったり、四カのキーホルダー作りで ありね、え、ちょっと記念品を作って、え 、これで11時ぐらいまでに、え、 チェックアウトというようなね、え、流れ でやっていきます。え、今回これはね、え 、この体験とお泊まりね、北川 キャンピングベースでお泊まりを、え、 大人1万5000円、え、小学生 1万4000円、用事、え、3、え、無料 という形で、え、させていただきますね。 え、是非ね、え、専用のね、QRがあり ますので、そちらから申し込みいただけれ ばありがたいです。で、旧村泊まりの場合 は一旦申し込んでいただいて、え、旧村に ね、直接、え、お客様の方からご予約 いただく必要がありますのでね、え、一旦 ね、え、止まりたいよということで、え、 私どものQRからね、ポーマットから 申し込んでいただけたい。あと被害の プログラムもありますね。え、午前中の、 え、焚き火から始まって、え、ジビの解体 までというね、部分とね、え、ま、夜まで いるという部分ね、え、色々ね、ま、時間 帯でね、参加できるようには準備しており ますので、ま、日帰りの方も、え、大関係 ですね、是非お越しいただければと思い ます。え、こういったね、え、皆さん、 地元の皆さんと一緒に、え、エコツリズム ね、え、自然を考える時間に、え、大切な 時間にしてみたいと思いますね。え、反応 さ山焚き火2月7日、え、実施いたします 。多くの皆様のご参加をお待ちいたして おります。詳しくはパンフレットからご覧 ください。お待ちしております。

こんにちは!喜多川キャンピングベースの合田です。

今回の「はんのう里山焚き火フェス」は、ホスピタリティの充実と地元事業者とのコラボレーションに力を注ぎ続けている喜多川キャンピングベース(住所:埼玉県飯能市北川318-1、支配人:合田忠功)が、飯能市エコツーリズム(自然・文化・人のつながりによって発展する活力のある地域を目指し、エコツアーを企画・実施)に参加する地元事業者とともに開催いたします!

【喜多川キャンピングベース】
〒357-0201 埼玉県飯能市北川318-1 ☏042-978-5511
ホームページ:http://www.kitagawa-cb.jp/

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