悪口はコンプレックスの写し鏡。
人の悪口ってその人自身の自己紹介なんだ なって。例えば自分の用姿に自信がない人 ほどその裏返しで他人の用紙に厳しくなっ たりスとかババーとか平気で言えるんよね 。メイクはこうするべき。この整形をした 方がいい。自分の価値観を押し付ける人も 同じで結局自分が気になってる部分がその まま出てるだけ。お金にコンプレックスが ある人はお金を稼いでる人を見ると詐欺師 だって決めつけたりとかね。ま、たまに 本当の詐欺師もおるっちゃけどね。 ちょっと自分の心に手を当てて考えてみて 欲しいんやけど、みんなその悪口を1度も 言わずに生きてきた人ってほとんどいない と思うちゃんね。その時自分が言った言葉 って実は自分の中のコンプレックスとか ネガティブな気持ちを投映してなかった。 だから今はアンチは人の悪口を言いながら 自分の自己紹介してるんやなって思うよう にしてる。これからアンチコメントを見る ことがあっても相手せずにスルーしといて
悪口って、その人のコンプレックスがそのまま出るだけ。
最近そう実感する出来事があって、少しだけ本音で話しました。
誰かを傷つける言葉って、
相手より “自分の心” を映してることが多いよね。
「なんでこんなこと言うんだろ」って思ったときは、
一歩引いて“その人の自己紹介”だと思って見てあげてください。
2 Comments
みんなは、悪口を言われた時どう受け止めてる?
🌸この続きは本編で話してます
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裏で言うなら
直接言えって感じ
裏で言う奴マジできしょい