『新企画』日本100名城をめぐる旅〜姫路城〜
はい、皆さんこんにちは。どうもマイケル でございます。皆さんお久しぶりでござい ます。約ね、半年ぶりの動画投稿という ことでね、ちょっと緊張してるわけなん ですけれども、なんと動画投稿ね、再開 いたします。そして行きたりなんですが、 なんと新企画を始めたいと思います。ま、 今までね、僕GR86の車の動画だったり 、ま、旅をあげてきたわけなんですけれど も、ま、せっかくね、旅行くんだったら 何か目的が欲しいってことで、今回から新 シリーズを始めていきたいと思います。 それが 日本100名城を巡る旅ということでです ね、今回1発目姫路城に来ております。 ま、日本にはね、たくさんのお城がある わけなんですけれども、その中でね、はい 、今回ね、このように100畳ってことで ね、この100個のお城をね、今後回って いきたいと思いますので、皆さん今後ね、 僕はいろんなとこ今後もね、ちょっと旅 行く予定がたくさん入ってるんですけれど も、その旅先でね、いろんなお城を巡って いこうかなと思っております。 とことで今回ね、1発目姫路城に来た化け なんですけども、皆さん見てください。 めちゃめちゃ天気いいんですよね。ま、 寒いのは寒いんですけれども、今日はこの ね、いい天気の中、1発目姫路事情、 そして新企画指導ということでね、いい1 日になりそうかなと思っております。それ ではね、姫路事場ってどんなお城なの かっていうとこをね、まず紹介したいと 思います。はい。姫路城なんですけれども 、兵庫県姫路市にある日本のお城です。 別名このね、白い美しい姿から白サ城とも 呼ばれています。1346年に赤松サ田典 という人物によって逐場されました。その 後ね、主な ま、城のね、トップになった人が、ま、 黒田官兵とかあの有名な橋秀吉。後ほどね 、豊秀吉ですね。が池田照るで、池田照る が1600年にこの城を増強、そしてこう ね、白い綺麗な外壁にしたそうですね。 それまではちょっと黒かったらしいです。 で、1931年に国の重要文化剤になって 1951年国報になりました。そして 1993年に日本初の世界文化遺産になっ たんですよ。そしてこの大天手、今ね、 この見えてる大きいこの天手なんです けれども、なんと標高45.6mのね、 この山の上に31.5の建物と、え、下に ね、14.85mの石垣きがこう重なって できてるお城になります。なんとね、この 一番の高いところ開発92mもね、ある みたいなんですよ。で、これね、よく見る とね、ちょっとズームここまでしかでき ないんですけれども、50になってるん ですけれども、この屋根がね、50になっ てるんですけど、なんとね、地下1回建て の7回だけになるんですよね。地下1回 やってで、1回か6回まであ るってことなので、計7回建てになるん ですよ。これね、どういう意味があるかと いうと、ま、敵が攻めてくる時に、あ、 ここって5回建てなんや、5回建てなんや と思って入ってみると、あれ、もっと なんか7回まであるやんみたいな風に敵を 混乱させるためにね、わざと外の作りと中 に入ってかの作りを変えてるみたいです。 ま、こんな感じでね、真面目知識をね、ま 、今後 ポロポロ言えたらいいかなと思ってるん ですけれども、ま、僕ね、本当あの日本 苦手でして、あの、詳しいかどうかと言う と全然詳しくないので、皆さんもね、その あ、姫路ってこんなとこなんだって思い ながら、へえ、こんな豆知識あるんだ ぐらいの感覚でね、思ってもらえたらいい と思います。決してね、あの、歴史の授業 とかでちょっと勉強しようって思う感じで はね、使わないでください。本当にね、 あの、全然間違えたこと言ってるかもしれ ないんで、そこは皆さんちょっと 許してください。ということでね、姫路 事情なんで今回1発目に来たかと言います と、ま、姫路城ね、え、今入場量 1000円なんですけれども、来年 2026年の3月末まではこう値段で、次 からね、なんと値段がね、2500円に 上がるみたいで、値段がね、上がる前に 来ようかなと思ったので、今回来ることに しました。まあね、ちょっと1500円 ぐらいきちったわけなんですけれども、ま 、1発目にね、この姫路事情はふさわしい かなと思いましたので、今回やってきまし た。それではね、こんなちょっとだラダ 喋ってるわけなんですけれども、早速ね、 中に入っていきましょうか。皆さんもね、 多分お城見たいと思うので、入っていき たいと思います。はい。それではここから はアフレコでお送りしたいと思います。 さっきまで普通にね、マイク持って喋って たわけなんですけれども、ちょっとね、人 が多くなってきていて恥ずかしかったと いうのもありまして、ここからはアフレコ でお伝えをしていけたらいいかなと思って おります。ということで城の入場口の方に やってきました。入場口の上書くんですね 。お金を今回売機で1000円で入ること ができました。 昔ね、僕が来た時は確かカウンターみたいなところで料金払ってたんですが、 気がつけばね、こんなハイテ化されておりました。 ということで、無事にね、チケット購入できました。そして中に入ってパンフレットももらいました。中に入るとこんな感じですね。ちょうどね、この撮影したのが 12 月の上旬々ということもありまして、紅葉用がね、めちゃめちゃ綺麗です。 やっぱり今外交的にね、ちょっと色々ね、 大変みたいな感じなので、客走としては 中国人が結構少なくて上から欧米系で日本 人の高齢者でアジア系そして日本人の若者 という感じの客草でした。ま、それでもね 、やっぱり観光客は結構多かったですね。 そしてこの付近で外国の方3名から写真 撮ってっていう風に声かけられて、で、ま 、写真撮ったりして色々ね、その後話もし てたんですけれども2週間日本旅行楽しむ そうです。いや、羨ましいですね。いや、 お気をつけて楽しんでください。はい。 それではね、1つ目の門をくぐり姫路に 入ってきました。いや、もうどの角度から 見てもね、本当に綺麗です。こんな クレーンとか重機がね、ない時代にこんな 高いこんなね綺麗な建物を作れたの本当に すごいなと感じました。しかもその美しさ が何百年経っても人がね感じることできる し、しかも日本人だけじゃなくて外国の人 まで美しいと感じれるこのデザイン本当に すごいですよね。はい。 そして今通っているのがイの門というもんになります。姫路城の中で 1番小さな門らしいです。ま、 1 番小さいと言ってもそれでもね、僕からしたらでかいなと思いました。胃の門を抜けると正面に井戸があって、そして少しね、広場みたいになっておりました。そして広場の奥に進むとこの先に今見えているのがローの門になります。 それではこのローの門をくぐって天手に向かっていきたいと思います。本当にね、足元段差が多いので皆さんね、十分に足元に気をつけてください。 いや、この和風な感じとても素敵ですよね 。そして今ね、この壁に見えてる四角とか 三角とかこの穴何って皆さん思うと思うん ですけれども、この穴ってどういう意味か 皆さんご存知でしょうか? 実はここから鉄砲や矢を使って敵をね、 打つことができるんですよ。ま、どんな 感じで見えてるかというと、こんな感じで 見えております。この隙間から下にいる敵 に向かって鉄砲や弓を放ったりして敵をね 倒すというものになります。姫路城の外壁 にはね、こんな感じで三角とか四角の穴が ね、たくさん開いております。 それでは、今から歯の門を通っていきます 。ま、皆さんね、ご存知だと思うんです けれども、先ほどからイの門、ロの門、歯 のもんてことでね、イロハになってるわけ なんですよ。 いや、石書きもすごいですよね。本当はね 、僕アフレコでいっぱい喋りたいんです けれども、皆さんにね、このBGMとこの 風景を見ていただきたくて少しの間黙って おりました。もう本当にね、喋りたいこと も多すぎるんですけれども、僕の声なしで ね、皆さんにこの映像を見ていただきた いっていう気持ちが本当にありすぎます。 それではイロハに続き2の門を通っていき ます。こちらが2の門です。 すごいなんか鉄の 扉が付いてましたね。そしてこの辺り頭情 注意と書いてあるように高さがね、低く なっております。 なぜ天井を低くしているかと言いますと、 この時代って、ま、結構槍とかを持って たりするわけなんですけども、その槍とか がここに引っかかることによって敵が攻め づらいっていう風にしているそうなんです ね。いや、こういうとこまで考えてるの 本当にすごいと思います。 はい。 今横でね、インバウンドの方がうわあって言っていた通り、もう本当にね、ここまで来るともう天手がね、 目の前になるわけですよ。もうここからも大迫力でした。 そしてこの石書きを見ると上の方は白くて そして下の方が黒くなっていることに皆 さんお気づきでしょうか?なぜこんな グラデーションのようになっているかと 言いますと、この天使のね、屋根みたいに 出っ張ってるところがヒントになってきて おります。雨が降った時にこの出っ張って いるところから水が下たり足り落ちてこの 下の部分にだけ水が当たるんですよ。 そうするとこっちの方は北側で火が当たらないので黒カがね入るわけなんですよ。元々は全部白かったんですが黒カという自然現象によって下の方は黒く上の方は白くなったという感じです。 そして上の方にはかけた石が間に敷き詰め られてるわけなんですけれども、これを ウ返石というそうです。秀吉が姫路城を 気づく時に石にすごく苦労していたそうで 、その時にジで持ちを焼いて売っていた 貧しいおばあさんが秀吉が困っていると いう話を聞いて使っていた石を寄付した そうです。 安定 そして姫路城の面白いところがここからな んです。今僕はこの画面の左から右へと やってきました。そしてここ不思議なこと になんと下り坂になっているんです。なぜ 下り坂になっているか皆さんご存知 でしょうか?それは敵を困らすためなん です。というのも敵からすると天手にいる トップを倒すためにお城に近づいていく わけなんですけれども、さっきからずっと 坂を登ってだんだんテンションに近づいて いたのにいきなり下り坂になるとんなんか 天手から離れていってるあれ道を間違えた んかなっていう風に敵が混乱して引き返し たりするわけですよ。こういうことも考え られて姫路城は作られていたんですよね。 今はこのように天手格入り口と看板がある ので僕は迷わずにここまで来ることができ ました。確かにこの看板がなければ迷って いたかもしれないです。本当にね、ここに 来るまですごい景色だったんですが、いざ 天手の真下に来るともう迫力がすごいです 。圧ですね。 とても美しいです。 それでは天手角の中に入っていきましょう 。 ここも鉄の扉でもう絶対に敵を入れないっ ていうのが伝わりますね。いや、すごく かっこいいです。本当に 中に入ると吹き抜けのような感じで こんな感じになってます。 いやあ、 綺麗ですよね。 本当に感動します 。 そして姫路城の中は土足禁止なのでここで袋の中に自分の履いていた靴をしまいます。は手の中に入りました。 ここが地下1階となります。 めちゃめちゃ暗かったです。もう外ね、 白い 建物ということで、もうそれでね、もう 結構眩しかったんですけれども、中入った 瞬間本当真っ暗です。こうね、今僕が使っ てるカメラがちょっといいカメラっていう のもありまして、明るく映ってるんですが 、ね、肉眼でね、見ると本当に真っ暗すぎ ました。姫路城には各回にこのように作り が書いたものがあります。そして右下の QRコードを読み込むと見所がね見れると いうことなので皆さんもしよければ見てみ てください。 そしてここが流しなんですけれども、この 流し なんと1回も使われなかったそうなんです よ。というのもこの地下は何のためにあっ たかと言いますと老場のためにあったん ですね。老場とはどういうことかと言うと 敵に囲まれて城に立てこもることになるん ですよ。なので敵が攻めてきた時にこの 地下に隠れて城を守るというために作った んですが、なんとこの姫路城 1回も 敵に攻められたことがないんですよね。な のでこの流し使うことがなかったそうです 。 それでは地下1階から 1階の方に上がっていきたいと思います。 階段がね、とても急です。 しかしこの階段の急差は全然ね、マシな方 なんですよ。なんと上に上がっていくに つれてだんだんとね、階段が急になって いきます。 天手角1階からの景色がこんな感じです。 からね、この景色見れるって本当にすごい ですよね。 そして歩いていくと面白いものを見つけ ました。こちらが石落としというものに なります。 石落としとはこの蓋みたいなところを開け てお城の外壁を登ってくる敵に向かって上 から石を落とすというものになります。な のでここから敵に向かって石を落とすと ことですね。 そしてこの1階の真ん中にはこのように いろんなものが展示しており勉強ができる スペースがありました。 はい、それでは続いて上の階に上がって いくんですが、その前にこちら、この フックみたいなやつ皆さん何かご存知 でしょうか?実はここに鉄砲とか刀を かけることができるんですよ。 いわゆる収納みたいなものですね。 はい、それでは上の階に上がっていき ましょう。いや、やっぱりね、階段とても 急です。 はい、1つ上の階に上がってきて気づき ました。この階段なんとね、蓋がついて いるんですよ。これはね、僕も初めて知り ました。多分なんですけれども、敵が 上がってきた時にこの階段のとこの蓋を 閉めて敵が上がってこれないようにする ためのものだと思われます。 この階にはバフの間というものがあります 。そして後ろを振り返るとこの大きな廊下 やっぱり何度見てもねとても美しいです。 何百年も前にこの廊下をあの橋秀吉が歩い ていたと考えると本当に考え深いものが あります ね。れる 。はい。それでは3階に上がっていき ましょう。 いやあ、何度見てもやっぱり急ですよね。 45°以上はあります。 本当にすごいなと思ったのが杖をついて いる高齢者の方までね、ゆっくりと ゆっくりと頑張って登っている方もいまし た。それにこの撮影した日とても寒くて、 もうここね、靴履けないんで、もう足が 冷たくてね、感覚がほぼなくなっていまし た。 はい、インフォメーションマップがあり ました。ここが大天手の3階になります。 はい。そしてこちらが東大。実はね、この 反対側に西大というものがありまして、 姫路城はこの2本の大きな柱によってでき ています。先ほどの地下1階から5階まで 通る真中となります。それでは今から4階 に上がっていきます。ここでね、初めて 階段に踊り場のようなものがありました。 そうそうで怖かったのでここでは撮影はしませんでした。しっかり手すりを持って 4階の方に上がってきました。この 4 階なんとね、面白いものがあるんです。それは何かと言いますと、今ね、少しカメラにも映っていましたが、窓のところをご覧ください。こちら分かりますか?なんかちっちゃなロフトみたいなものがありますよね。 これを石棚と言います。ま、どういうことかというと、この棚みたいなところに乗ってこの上から敵を攻撃する場所になるんですね。どれだけ敵の攻撃のことを考えて作られたのか、それが分かるものになっています。 このように敵のことも考え、それプラスこの日本最高峰の木造建築の美しさを出している姫路城本当にすごいですよね。はい、それでは誤解に上がっていきます。もうここね、もう天井すれスレというかしゃがまないとな井の高さになっています。はい、誤会に到着いたしました。 上に行けば上に行くほど狭くな るっていうのもあり、ここに来るとね、 本当にたくさんの観光客の人が一局に集中 していました。 そしてこの階段を登ると 姫路城の天手 1番上の会に到着です。 姫路の風景が何百年に経って変わったとし ても、この今カメラで映っているこの部分 は全然変わっていないと思うので、昔の橋 秀吉などもこの風景を見たのではないかな と感じました。 はい。そして無事に足を滑らすこともなく 天手角の1番上の回までやってきました。 1番はね、こんな感じですね。ま、広いか どうかって言われるとそこまで広くは なかったです。それでは 天手角からの眺めをご覧いただきましょう 。まずは西側の風景をご覧ください。 どうですか、この美しさ。ま、たくさんね 、家は立ったり、ま、マンションが立っ たりとかはしてますけども、昔からね、 こんな景色が広がってたんだなと感じまし た。それでは南側をご覧ください。南側 こんな感じです。目の前にね、シャチホが 見えますね。 かっこいいですよね。 すごい。いつかね、名古屋城とかの金の 社ほもね、この動画で皆さんにお見せでき たらいいなと思っております。この正面の 大通りがあると思うんですけれども、この 大通りの突き当たりにあるのが姫路駅です ね。この姫路駅出てすぐのところから見る 姫路城めちゃくちゃ綺麗なので皆さん姫路 ね来た方は是非行ってみてください。 そして遠くの方を見ると海が見えますね。 そして奥にはたくさんの島が見えます。 そう、これが瀬戸内会になります。昔の 上手たちもこの瀬戸内会を見ていたん でしょう。 はい。それでは東側を見てみましょう。 東側がこんな感じです。 すごい木がたくさんですね。 いや、紅葉とか桜の季節は本当に綺麗だと 思います。 はい。ちょうど見えているのが姫路市立 動物園です。ここ確かね、大人250円で 入れて、ま、いろんな動物見れたり、ま、 別料金にはなってしまうんですけれども、 ちっちゃなね、遊園地みたいな感じの場所 があります。 はい、それでは北側の景色を見てみ ましょう。北側はこんな感じです。 ちょっとね、なんか内窓みたいなのがあっ たので、あんまり外をね、ちゃんと見る ことができませんでしたが、ま、こんな 感じですね。 はい。真ん中にはこのように神社があり ました。この姫山の地主神らしくて近代に なって天手内で祭祀ようになったそうです 。 それでは1番上の階を楽しめたので降りて いこうかなと思います。降りる時ね、 めちゃめちゃ並んでました。というのも やっぱり階がね、急なので皆さんゆっくり ゆっくり降りていたのもあってこんなにね 行列ができていました。僕もね、ちょっと 気をつけてゆっくりと降りたいと思います 。それじゃないとこんな年末に姫路城に 登っていて姫路城から降りる時に階段から 足を滑らして骨折したなんて言われると みんなから笑い物にされそうなので本当に ね、ゆっくり手すりを持ちながら降りてき ます。 はい。そして降りる時に面白いものを見つけました。こちら無者隠しというものになります。このね、小さな部屋どういうものかと言いますと、味方がね、この部屋に隠れるんです。そして敵がね、攻めてきて入ってきた時にこの扉から一気にバッと出るわけですよ。 そうすると敵はあれ、ここ誰もおらんなと 思ってたのにいきなりね、人が現れて びっくりするわけですよね。場合によれば いきなりね、自分の背後に知らない敵が 立っているということになります。 はい、こちらが先ほどお伝えした武器を壁 にね、かけるところになります。 見本として槍と鉄砲が引っ掛けられてまし た。こんな感じでね、昔は収納されていた みたいですね。 よく見るとなんか菊のね、紋章のような ものが見えました。ま、これが菊なのか それともたまたまそうなったのか僕には 分かりませんが、すごい細かいデザインが されてましたね。 はい。編角の1番下のフロアまで降りてき たんですが、なんか渡り廊下みたいなもの で隣にね、別の建物が繋がっていました。 こう見るとこの大きな天手角の他に小さな ね、天手が何個かあるみたいですね。 いや、すごいでしょうね。 もう天手から降りて、もう降りるだけかと 寂しく思っていたわけなんですが、 まだまだね、見所がたくさんありました。 こちらが姫路城の大天手の模型になります 。 これすごくないですか?この大きさでも すごいのにこれがね、めちゃめちゃでかい 高さで作られてるんですよね。 しかも数百年経っても崩れないというこの 精密な設計本当に素晴らしいですよね。 はい。こちらには過去のね修復された時の 貴重な仕様がたくさん残っています。こう いう風にね、河だったりとかが丁寧に保管 されております。 はい、こちらが姫路の町の模型になります 。この浄化町すごいですよね。 こちら正面に見えるのが姫路城ですね。今 お掘りが見えてるんですが、このお掘りが 今しっかり残ってますね。そしてズドンと 降りてきて、今見えてるこの正面の辺り、 この辺りが現在の姫路駅がある場所では ないかなと思います。 本当にでかい町ですね。 昔の上手、この町のトップはこんなにね、大きな町の代表ってことでね、本当すごいを持っていたんだなと改めて感じました。 はい、ということでね、無事にお城の外に出てきました。いや、すごかったですね、本当に。 中もすごかったんですが、外から見てもね、やっぱりかっこいいですよね。そりゃ報にもなるし、世界医者にもなるわって感じでした。 の裏から足がいた。はけたんですが、降りる時はね、左側にあるこの上の方を歩いて出口に向かいます。 はい。お城のね、外まで出てきました。 石垣の真下から見るこの天手角 めちゃめちゃかっこよくないですか? ここすごいな本当に。これはもう サムネイル確定ですね。いい感じの サムネイルが作れそうです。 いやあ、綺麗。この青い空とこの白いお城 めちゃめちゃいいバランスですよね。 さすが日本の最高の建築物ですね。 ちなみにこの今アップしているところに なんか出っ張ってるなんかスカートの素 みたいなあるじゃないですか。これが さっきお伝えした石落の場所なんですよね 。 いや、すごいですよね。こんな場所から石 が落ちてくるなんて普通は思わないです もんね。いや、本当考えられてますよね 。 はい。出口に向かって歩いてるとこんなね、大きな四角い石を見つけました。この石なんとね、すごい貴重なものなんです。というのもこちら感と言いまして、ま、どういうことがこれにね、書いてあるかと言いますと、ま、を作る時にいっぱい使うじゃないですか。 石が足りなくなって最終的にどうしたかと 言うと近くにあった古墳それを取り壊して この石書きに使っているそうなんですよね 。なんか古墳を壊してまでこうやって石を 使って本当にね石足りてなかったんだなと 感じました。今の時代だったら古墳 取り壊すなんて言ったらもう本当大問題だ と思うんですけれども、この時代は上手、 ま、作った人がね、取り壊せって言ったら 取り壊すような時代だったってことですよ ね。いや、すごいですよね、本当に。 ちなみにこんな場所見つけたんですけども 、腹 なんか物騒な名前ですよね。 こっちに腹キリ丸があるみたいなんですが 、立ち入り禁止で入ることができません でした。ちなみに調べてみると原キ丸は 潜伏が行われていた場所という噂、ま、 都市伝説っていうわけで、ま、実際はね、 そういうところではなかったそうです。 ちなみにこういうところを覗いてみると本来人が入ることができない場所もね、このように見学できるので、皆さんもね、こういう壁に穴が開いていたら色々覗き込んでみてください。 はい、こちらが沖道という場所になります。 皆さん、おきくさんって聞いたことあり ますでしょうか?あ、日本のね、有名な 怪談話のモチーフになった場所と言われて おります。ちなみに僕はここで撮影をして いるとなんかね、団体のような方が来まし て色々話を聞くことができましたの で皆さん聞いてみてください。 この話は今から500年前話500 年前ね、500 年前でこう下見てもらった水があったんですよ。 今下見てもらった水がありませんね。 自がない代わりにね、皆さん方掘り込んだっぱりがありますね。白いの。 今上見てもたら分かります?生ってますね。 ほら1生とか10 円生許されるんだけど知らない方来とね 5円生投げるんですよ。 うん。 5 イ生投げますとこのお客さんが入ってますよ。 お客さんの水が5円です。ああ、 そうするとお客さん普段1 人寂しい生活送ってるから無双さん入れるとねお客さんがね帰るとしたらお客さん私 1 人寂しいから私も一緒に連れて帰っていうことでさん自身が 5 イも投げた方も背中に乗ってるんですよ。 投けちゃダメなんですよ。そしてこの周り見てよ周りの桜が全部こう来る左 決めこれぐらい場所全部染めよし。 ここだけが下れ うんうん。 で、下ですか?知らない。ごらん。 ああ、 そういうこと分かって入れるんだいよ。知らないから勝手にご入れ 1円玉10円さもなくから援護する。 あ、 これダメなんだ。最近ね外れるんですよ。外トレのあ とち。 はい。皆さんどうですか?めちゃめちゃ 怖くないですか?僕この話ね、聞いて めちゃめちゃ怖かったです。もっと皆さん ね、あのご縁玉を大きくに絶対に入れない ようにしてください。それじゃないとね、 本当にあの取り憑かれますよ。本当に皆 さん気をつけてくださいね。 はい。ということで、日本 100名を記念すべき 1 つ目のスタンプをここで押したいと思います。 それではまずしっかりとね、インクが出るか試しをします。おし、いい感じですね。 さん、 それでは イエ、 ちゃんとこの本にもね、 押していきます。 記念すべき1つ目ですね。 それではいきます。せーの。 どうですか?綺麗に押せました。 はい。ということでね、え、ほぼアフレコ動画になってしまったわけなんですけれども、なんと記念数 1 つ目のお城姫路事城巡ることができました。本当に途中であった海外のね、逆さんも楽しんでもらえたらいいかなと思います。 そして皆さんにね、本当ね、謝りたいこと があります。1000円から2500円に なるからケチって1500円分、ま、 ちょっとケチったっていう話なんです けれども、本当ごめんなさい。これは 2500円でも3000円でも5000円 でもね、本当にね、価値がある体験でした 。で、皆さんもね、秘密事情めちゃめちゃ 良かったんで、もしよければ来てみて ください。 本当にね、もう日本人に生まれて良かった なって思いました。もう今後ね、いろんな お城制覇していこうかなと思いますので、 皆さんチャンネル登録と高評価の方お願い します。そして、え、来年はね、いっぱい ちょっと旅に行こうかなと思っておりまし て、なんので皆さん本当に見てもらえたら 嬉しいなと思います。ということで、え、 本当に長い時間でしたがご視聴ありがとう ございました。チャンネル登録と高評価お 願いします。ということでご視聴 ありがとうございました。バイバイ。
お久しぶりです!
新企画始動しました!その名も『日本100名城をめぐる旅』
これから、日本中、世界中を旅していく中で、日本の素晴らしい建築物のお城を紹介して行きます!
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