九州旅行15 大分県・湯布院から熊本県・瀬の本高原へ
12時10分湯院出発。 熊本県の麻海祝へ向かいます。 我が家の日本白地図は 大分県に続き、熊本県も塗られることに なり、 私たちにとっての九州未会の地は残す ところ鹿児島県のみとなります。 なお私たちが佐賀県を訪れたのは 福岡県との研境にある木山パーキング エリア。ただそこだけなので 一時は審議対象となりましたが パーキングエリアのトイレにマーキングし てきたことを加し佐賀県炭となっています 。 木山パーキングエリア上りは敷地の ほとんどが佐賀県だったので良かったです が、これが木山パーキングエリア。下り だったら敷地のほとんどが福岡県で、 なおかつパーキングエリアの建物は福岡県 に立っているので、白地図の佐賀県が塗ら れることはなかったでしょう。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] チヤブランチを済ませた団体さんと彼らを 湯院観光へ印刷していくバスガイドさん風 。 もう1つふつけさせてもらうと彼らは社員 旅行風。 有料駐車場に観光バスを止める派とランチ 会場駐車場に観光バスを止める派の 少なくとも2つの流波があるようです。 [音楽] 私たちの地元でも見かけるナンバー プレート119の消防車。 [音楽] の枕に おしゃれな住宅の玄関アプローチ等で 見かける枕ぎ販売中。 お値段が気になるところですが、一般的な 枕ぎの重さは50kg以上あるようです。 [音楽] 通りようかな。そう。どうせ [音楽] 再び 道野駅前通過。 この時は立替えのため仮店舗営業中でしたが駐車場は車で一ぱの賑いです。 [音楽] [音楽] [音楽] 山波水分け峠の同。ここがち川水計と大分川水計の分水冷です。 ここから地後川は西の有明海に注ぎ、 大分川は東の別府に注ぎます。 水分け峠で休憩中のローディ2名は 水分峠のゼロ同票よりもここ町中心市街地 への分岐を示す道路標識を選び、私の撮影 に協力してくれたようです。 [音楽] なお、この道路標識で案内されている夢 大橋はここから車で30分の距離にあり ますが、 それが例え徒歩1分の距離だったとしても 予定に組み込まれてなければ立ち寄らない のが バックツアーの醍醐みと言えるでしょう。 常識に書かれている夢を釣り橋の文字は よく見ると 夢の文字にダブルクォーテーションがつけ られています。 それが正式名称とのことなので 夢大橋という共鳴には モーニング娘の最後の丸のような強い こだわりがあるのかもしれません。 半田光原とその向こうに黒竹他の苦十連山 この旅においてこ夢大橋に1番近づいた 地点がここです。 ここで右折すれば10分もかからず大橋 駐車場に到着したという。 [音楽] 私たちのノルツアーバスはすでに熊本県に 入っています が、しかし 熊本県の木に足をつけるまでは 白地図の熊本県を塗りつぶしてはならぬの です。 と言っても 白地図をいつでもどこでも持ち歩いている わけではないので 間違っても熊本県を塗りつすことはござい ません。 [音楽] 弱い雨が降ってきました。 この辺りの標は800m以上なので、 別あたりとは天候が違うのかもしれません 。 ちなみに湯イの標高は450mあって、 普段標行数で暮らしているたまみちゃんと 私には 湯イも十分交と言えますが、 だから湯イでも雨が降ったり止んだりした のでしょう。 今私たちが向かっているのは熊本県 南小大小町の瀬戸高原です。セのモレスト ハウスに立ち寄り、ことは額がく十連山を一望しようという意への乗っかりです。もちろん購入タイムとイレ休憩も含まれます。 [音楽] [音楽] 購入でも買えるでしょう。 か ホテルの代で帰り、駅で帰り、空港で帰る 。 そんな余っちょろい考え方はいけません。 これだと思った時に迷わず買うのがいい でしょう。 [音楽] モンベルルーム九重長者ラ店。 ここにもちろん日本各地で買い集めている 人がいる。ご地ベルTシャツが売られてい ます。 [音楽] 半田光原から標行を上げていくつアーバス 一山超えて再び下った先に瀬の元光原が あるためです。 [音楽] 屋根の色や形から一定おそらく今向かって いるゼノ本攻原ゼノ本レストハウス [音楽] を舐めて男梅風キスが出てくるピンチを 防ぎます。なぜなら私はくネくね山道 リバース王の称号を持っているからです。 成分が似ているのか口の中に男梅風キスが 出したら5分と持たない大ピンチ。 自分で車を運転するようになって随分改善 されましたが それでも山道に雨は欠かせません。 [音楽] おお [音楽] 。お [音楽] 13時12分、セノモトレストハウスに 到着。 セノモトレストハウス出発予定時刻は13 時45分です。 よし。 [音楽]
湯布院は、想像と違っていたというのが本音。
そんな湯布院を後にした一行は、
熊本県阿蘇郡南小国町の瀬の本高原・瀬の本レストハウスへ向かいました。
瀬の本レストハウスといえば、
先月、自転車競技 ツール・ド・九州2025の第2ステージとなる
熊本阿蘇ステージのスタート地点となっていて、
見覚えのある景色をネット中継映像で観て、「行った行った」とご満悦。
九州旅行1 我が家の「旅の白地図」九州エリアが、色塗り強化指定なされたとか?
九州旅行2 新大阪駅で万博グッズを買って、これで万博へ行ったと同等
九州旅行3 阪九フェリー「せっつ」乗船開始までフェリーターミナルの待合室で2時間待ち
九州旅行4 阪九フェリーせっつ船内探索
九州旅行5 阪九フェリーせっつ出港からの翌朝食パンセットの予約
九州旅行6 阪九フェリーせっつに乗って明石海峡大橋の下をくぐる
一大イベントからの夕食で、身も心もお腹いっぱい
九州旅行7 阪九フェリーせっつの乗り心地や阪九フェリーせっつで食べる朝食など
九州旅行8 阪九フェリー新門司港乗り場ターミナル1は 奈良平城京テイスト
九州旅行9 高速道路脇に配備されている国防の要、パトリオットミサイル・・・
いえ、ペトリオットミサイル
九州旅行10 別府地獄めぐり 海地獄
九州旅行11 海地獄から温泉天国湯布院へ
九州旅行12 湯布院・湯の坪街道を歩く
九州旅行13 湯布院 古式手打そば 泉でランチ・金鱗湖畔散策
九州旅行14 フリータイムを25分は無駄にする旅行者
九州旅行15 大分県・湯布院から熊本県・瀬の本高原へ