【伊豆・名宿】岡本太郎が本気で愛した吉奈温泉さか屋
皆さんこんにちはチンスポの達人です今回 は伊野中央部にある吉名温泉酒屋を紹介し たいと思い ますこの酒屋は50年にわたって岡本太郎 の常宿でした大阪万博の太陽の塔の製作 打ち上げ会もこの酒屋で行ったそうです 館内に入ると非常に落ち着いた雰囲気の ロビーがありまして奥の方には本太郎 コーナーが設置されてい ますリトグラフはもちろん岡本太郎の写真 や直室の書が飾られていまし [音楽] たこのネクタイとかめちゃくちゃ インパクトがありますよね [音楽] ちなみに酒屋は500年以上前に創業し まして徳川安の即日のお万の方も投入した そうですこの茶室はお万の方の陰謀幼獣院 になんで幼獣案と名付けられてい [音楽] ます客室に入る前に通るこちらの一角なん ですけど若本太郎作のこのメンドリのT セットにちんでジャックと豆の木と名付け られてい ますこれは岡本太郎が自身とパートナーの 年子さんを描いたもので頭の上にはヨシナ とさやと書いてあり ます他にも岡本太郎の作品が飾られている 他窓からは日本庭園が望めます ではお部屋に入ってみたいと思い ますこんな感じでジ和風の客室 です窓からは自然が見えてリラックスでき まし た続いてで個人的にこの酒屋のメイン イベントと言えるのがこちらの太郎さん ブロ です岡本太郎がデザインした湯舟があ るっていうことでまさすがに動画は撮れ ないと思っていたんですけどたまたまお客 さんが少ないっていうことで貸し切りにし てくれまし たこれがその岡本太郎デザインの浴そうで 女性が座った後を表現しているそうです そしてこちらは1963年に発表された 座ることを拒否する椅子です岡本太郎は この椅子を作った理由について合理主義や 機能主義を乗り越えて一段と激しい生活感 イマジネーションを打ち出したかったと 語ってい ますちなみに吉温泉はご覧の通り無職明で で匂いもなくすごく入りやすいですしかも 厳選かけ流しなので鮮度も最高 です翌朝に入ったオマンサブロも良かった です ねお風呂の後は夕食をいただきまし たスガワの魚や地元アギの野菜を使った 創作解析でどれもめちゃくちゃじゃ 美味しかった ですてか本当量が多くて3人前くらい食べ たような気がし ます中でも特に美味しかったのがこの わさび鍋でしてこの辺はわさびのサチだ そうで大量のわさびを入れるんですけど なんかあのわさびって熱に弱いらしく 程よい絡みになりまし た伊豆といえば金メダですよね今思い出し てもよだれが出てき ますデザートは色鮮やかなアサイゼリー でし [音楽] たはいごちそうさでしたとても美味しかっ た ですちなみに翌日の朝ご飯もめっちゃ食べ がありまし たあと2階には岡本太郎ギャラリーがあり まして回送中とのことだったんですけど 特別に見せていただきまし たここに展示されている作品は1970年 代にパリで開催された古典の後本人から 譲り受けたものだそうです この作品もすごいですよ ねで僕の家に岡本太郎の作品集があるん ですけどそこに乗っている作品がいくつも あってめちゃくちゃテンションが上がり ました ねなんか思っていた以上に展示作品が多く てそれを1人占めで干渉できるのがすごく 贅沢でし たあの歌手のアイみも若本太郎が好き らしく以前泊まりに来たことがあるそう です本当岡本太郎好は是非1度は訪れる べき宿です ねはいということで今回は以上となります それでは次の動画でお会いしましょうでは またJA
伊豆中央部にある吉奈温泉さか屋に行きました。
ここは岡本太郎の常宿で、
大阪万博の太陽の塔の制作打ち上げ会を行なったり
自身が湯船をデザインしたりしています。
岡本太郎好きのあいみょんも泊まりに来たそうです。
【目次】
0:00 オープニング
2:28 太郎さん風呂
3:50 夕食(創作会席)&朝食
5:04 岡本太郎ギャラリー
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3 Comments
この夏、八丈島に行ってみてほしいです。
大型のバブル遺構、七人坊主の呪いなどオカルトネタがたくさんあります。
すっごい評判悪いけどね
口コミ見れば分かる
いつまでも昭和の栄光にしがみ付いてる老人だらけスタッフ宿
向かいの東府やリゾートを敵視してる
合理主義や機能主義を乗り越えて、一段と激しい生活感、イマジネーションを打ち出したかった。このコメントいけてますよね。いいな。