阿波人形浄瑠璃にどっぷり浸かる 徳島・阿波編23

ビロファイヤホ。 [笑い] [音楽] じゃ、朝の一言皆さん、 今日朝の一言皆さんどうぞ言いたいこと言ってください。 じゃあ私からはい。 昨日の打ち上げ会的な、ま、宴解したところのあの女の子があまりに人形の人形にむっちゃそっくりでびっくりで 見た?え、びっくりすね。 あんな売り2つなうん。 ちょっと色けな色っぽい可愛い顔の量にウルフ 2つでしたよね。神さんが発見した。 いや、あの子がモデルなんじゃないですか? いや、多分そう。あの子が そう、あの子がモデルだと思う。 すごいっすよね。 か、あの子の一族かもしや本当に最初にそれ作った人またあのあの子 あの前世か前世のをしたとしか思えない そっくりでやっぱりなんかこう魂が色々宿ってんですね。 やっぱりこうに呪術ですね。 事術的呪術呪術ですね。 ねえ。 まさか引き寄せがこんな形で現れるとはございます。なっちゃう。 おはようございます。 よろしくお願いします。よろしくお願いします。早く。 え、それでは、あの、簡単ではございます が、ご前にご説明の方をさせていただき ます。徳島といえば青踊りが飛び抜けで 有名ですが、実は人形も全国で最も盛んな 地域の1つです。え、今からご覧いただき ますのは徳島の人物が登場する安人形条類 の定番の演目です。え、それではお待たせ しました。本日の講演シ助会人形の皆さん です。どうぞごゆっくり最後までご覧 ください。 [音楽] た [音楽] ここに [音楽] あらし 娘連れしは親ん たち国は伊豆く と尋ね られ どうぞとさんやかさんに会い 顔が見たい。それでほぼと尋ねて歩くのでござります。してその親たちの名は何と言うぞ。 [音楽] あーいとさんの名は 十路べかさんなおゆみと申します。どこ にどうしていや んす。 [音楽] あいたいこちゃんいいたいこっちゃんいたいとはなきだ娘見る 母親は金ねりじゃ可いいやらしやを忘れてる [音楽] [音楽] 小大 は い のなく わかずね。 [音楽] ありがとうございます。 [拍手] 今日ありがとうございました。素晴らしかった。あの、この一同体感はどのようにこれはどういうチームワークでなされてるのかちょっと教えていただけますか?人形と演技とあの皆さん はい。 え、私3人で使う方が良かったですね。 3人で1つの人形を1 つにならんか一生ならんかったら難しいです。バラバラっと 顔こっちに向いてる。 顔こっちてこっちやったらねおかしいでしょ。 うん。うん。 だからまってことな月に1 回ちっちゃう土曜日ごとに練習しております。 ああ、 ま、ここでもないばっかりでないけどね。若い子にはこれをまず現してもらってうん。うん。 ま、私は公益とペラバ始うん。 若い仕事ありますんでね。普段ません。 でもこれ3 人で息を引き心を1つに合 合わせるっていで待つ人が頭とこう [音楽] 右右手を操て 左手の人は右手で左手を [音楽] うんね難しいですね。難しい左にあ たこるからねくりです。 いや、それ連携プレイでなんかいろんな物の受け渡したとかもあったじゃないですか。なんか手の拭い出したり塗ったりこう物渡す時とかもまた微妙な連携プレーでしたよね。 さんは足があるんやけど うん。大人のお母さんは足が 足ないですよ。ああ、 これをてね。で、こうこうかなみたいな。 はい。はい。 これ皆さんどうやってこれを目指されたんですか?小さい頃からも いやいや、 これ勉強しようと思って。え、ど、どうやって、え、どうやって仕事してからがほとんだよね。みんな対職、 あ、退職してからやってみようかとなったんですか? はい。さ、誘われて。 え、でもこれ絶対受け継いでただきたいから、これ若い人もっとこうね、 色々入ってきてくれるといいです。4 年生のポインも入ってますからね。 え、うん。ほ、小学校も うん。 電車にこ今年に1回行くんかね。 この前行ったんですけどね。月1日に うん。うん。地元の小学校でうん。 私は先で演じてから うん。子供たちにを使わせて ああ、子供たちは喜ぶでしょう。これ見てね。 これ人形のこと言うたけたらどうですか? 是非。はい。あ、古いんです。ですか? もう110年。ええ。うん。すごい。 年と言われました。 都だけど110年経ってる。すごい 作られたって人形さんの作品で40 年ぐらいね。ああ、子供が古い。 子供の方が なんか感情表現してるし。 これどこのパートを持つのが1 番楽しいとかそこを目指すとかあるんですか?足とか。 足はまず修行とかの実は最初足からとかあるんですか? 最初足からです。最初足から足だけで 足10年か足10年かかるんです。 で、年左手で左手10年が永年一生 一生かかってかしら すってのは元々受け継がれてる [音楽] 語りって語りって言うんですか言葉っていうのはもう本当になもうすごい再す続続いてるものなんです。 江戸時代からの繋がってきてるんですけど多場色々あのテープとかがなかったので少し変わってきてしまってる と思う時一応基本は江戸時代のこう苦電でずっと伝えられて うん。苦電なんですか? へえ ね。 女の子の声もお母さんの声も使い分けつね。難しいですか?これ苦ていうま耳で覚えて見て覚えてっていうことなんですよね。小さい頃からやられたんです。 いや、20代から。20代から。20 代か。学譜っていうかない。 学譜じゃないんですね。じゃ、完璧に本当にじゃ、本当に見聞いて 覚えみたいな。その主って言うんですけど。 うん。 うん。だったらあの学って言い方したりちょっとしたをその 暗号的なもので書くでもあるんですけどそういうのはないのでやっぱり耳で うん。うん。 聞いて覚えて繋いてっていうのが繰り返せて今うん。うん。 すごいなあ。じゃあじゃあこのチームワークの秘訣 ますね。一言で言うと何ですか? 練習、練習練習の回数やね。 回数 ま、16年おるんですけどうん。 財員が 新しいこの前から移住者が5 人入ってくれました。 ああ、移住者、移住してきた方が移住者ごつ多いんですよ。多 え、じゃ、移住してこのこれを練習してくださってる。食ってますので。 うん。うん。 若女の子ばっかじゃ。30 代ぐらい斜のほとんどが。 ああ、素晴らしい。素晴らしい。 ばっかり。うん。頼もしい。 これ垂らしてて結構見えるんですか?こ う見えます。見えます。うん。あ、ます。 え、ちょっとうん。ちょっと、 どの、いや、どのぐらい見えてんのかなって。それどうやってどんな、え、どっちがこのまま? そのままこうこう今持ってる方が後ろ。うん。 こう。そう、そう、そう、そう、そう。 あ、結構見える。あ、結構見え。え、結構見えつもこれに影で影に鉄するって感じが 難しいんですね。あれ? [笑い] なんか今 礼ゲ ねえ。素晴らしいです。 本当に1番1 番人気のある目とかってあるんですか? 私らは絵本機が好きやね。 うん。なんて言うんだ?絵本機ってね。 絵本機。うん。要は信長と こ秀吉を三井で出てくんですけどね。 うん。うん。 ま、実際名前でないけど三光とかね。 うん。うん。被の人だとかね。うん。 名前本当かいかな。 うん。なんか名前書いてたちで うん。うん。うん。たけちはうん。うん。 今それを練習してるんだけどね。 それ結構活戦物ってことですか? これいやな。ほ重たいんですよ。6kg からなんで1 時間片手でもたんてかんからね。 うん。へえ。これしんどいです。ああ、 体力使うんだ。 どうすかね?やっぱりかこう、ま、動かしてるんでしょうけれども、ある意味なんか魂が宿るじゃないけども、こう 人形がこう勝手にっていうとあれかもしれないけど、 1 人手にこう動いていくみたいな感覚ってあったりするんですかね。 うん。 すればそれほど難しく難しいですしね。 そのようしたいんですけど、なかなか なかなか大きな なんかた、たまに舐めたポロって使えても なる。あ、自分自身が 感情がうん。はい。はい。 涙出てきたり感情上がっ と一体に人形と1 つになるんだ。一体になったら 物語の中へ入り込んでも自分が入らんかったらね。 その人にならんかったらあかんから。 ああ。 あの都坂大元金以外ほとんど悲劇っていうのま悲しい 悲しい女性が消で悲しい方が多いんで やっぱりこう涙うんうんうん [音楽] ええこも後半は悲しいけねうん ちょっと筋トが出てきて もう追いかけろとか思いながら見てた ちょっと持持てます。 あ、いいんですか?ありがとうございます。 左手ね、これで塾持ってね、輪っかがあるんです。これ見 はい。見えました。 これ中指通してください。中指を持って 左の手で持って左の手ジップを持って通します。はい。通 しました。はい。それでこっちの手を左を 右手で右手右手。 はい。こ、右手で右手 ちょっと動かしてみて。これに。 あ、そう、そう、そう、そう。はい。 寒いから寒いせてあげてください。 ちょっともう1 回見せてください。中指こう引っ張って緩めた同じした。 中指。あ、ここの中、 こ、こっちの中。あ、これがこれで操ってる。中指で。 こんにちは。 [音楽] 右見たり、左見たり 髪といたりしてみます。てことですか? じゃけした 楽しいですけど。1 番面白い瞬間は何ですか?え、操っててゾクっとする瞬間ありますか?え、拍の瞬間。 [笑い] ありがとうございます。ありがとうございました。ありがとうございました。素晴らしい。 いや、これ世界に広めていただきたい。本当にありがとうございました。いただきまして。ござ [音楽] じゃあ大きな拍手を本当に世界に発信してください。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとう。お元気です。ありがとうございます。 [拍手] [音楽] ありがとうございます。 素晴らしかったですね。の締めとして どうだった?今のむっちゃ 感動したよね。感動。 途中からあの黒子たちが見えなくなったよね。もう人形に 消ましたね。人形だけが浮き出ましたね。 引き寄せられて。 ああ。 いや、なんかただのね、伝統芸のってだけじゃなくてなんかあの語って映像も面白かったね。 面白かった。 民衆の本当の農村部隊として普通の人たちが 普通に練習してそこに人生でもう夫と別れて人生の大変なことの思いを込めましたとかそれでやっと人形の気持ちがやっとお芝居いの気持ち分かりましたとか答えてたから なんかそれが素敵だった民衆の文化なんだね。 生活の一部になってましたね。 うん。うん。 それとやっぱなんかやっぱ3 という数に引き寄せられながら増加三振じゃないですけど 3 体じゃないですけどなんかやっぱり3 つの矢じゃないですけどやっぱり3 つが何か力を合わせることによって何かが魂が 1 つ生まれるってことのなんかちょっと引きついてる系を感じたんですけど [音楽] そうねやっぱりあと音ですね。音 オリズムというか うん。こう語りもね、独特な うん。うん。 か様の名前は何する? [音楽] うまい。おさんばっちり。 入ってもう乗り移られてるから今 こうあの常年っていうのかああいうのをこうまくこの音というか語りというかそれにうん。 ね、シミ線の得のやっぱ空間をこう うん。うん。演出してるというかうん。 作ってるんですよね。うん。 いや、確かにこ玉と音は今回の大きなテーマでしたからえ ね。1人出にあのみ戦に なりましたからね。あれやっぱり きっと何かが降りて来られた音でしたね。 あれは神様ですね。あそこの降りたいますよという。 いや、素晴らしい。総括してどうですか?今回の泡は。 いやあ。ああ、改めて いい旅でしたね。うん。すごい。お、 うん。指摘欲求を満たされる。 何1番ガツンと来た? あの、ま、もっともっと今回僕の中のテーマは大和が うん。あの、 大和とこ、大和問題はどうなっとるんやと。問題、 ここはもう皆様の心の中にあるっていうのが答えなんです。 うわあ、いい方ですけど。 でも本当こ心の中かもね。 それぞれの大和があるんですね。 それぞれの大和今回の旅を感じましたし、驚いたのが本当奈良にある [音楽] うん。うん。その地名であったり神社 うん。うん。 の名前であったりとかがまたこの徳島にある とかうん。うん。 うん。なんかこの繋がりみたいなのをすごい感じましたね。うん。うん。 うん。うん。ね。なんかファミリー増えた感 あるです。チーム山、自分のチーム山 兄弟増えた感がありませんか? ええ、いや、いい出会いでした。 うん。はい。で、そして、あの、徳島は うん。青かったですね。もう青かった。 青色。石の青色。 石の青色。もう至るところで うん。 もうこの青色が木になってて、そこがまたうん。 ね、その岩倉にしても うん。 もう先ほどこの人形に見してもらったところの建物のあの下の岩もねだったし もそこがまた神秘的で幻想的な空間をこう感じるようになるし青い剣でしたね。はかったかった。 本来だったらね吉よっつったら奈良のことなんだけどね。そに入ってる青なんです。青の青が強烈に今回感じたってことですね。 強烈に感じた。 [音楽] み上さん何度も訪れる中で今回の何か発見やと時めきありました。 [音楽] 今回はね、ジョルをね、こんなにこうじっくりと [音楽] うん。ね、人形の政策の現場から見ていう うん。意外にこんなにもこうね うん。地元じゃ有名というか普通にこう、 ま、残ってるというかうん。 あんまり知られてないですよね。 知らてないんですよ。 こんだけ付いてるのね。 うん。多分こうこういったね、文化の背景にも隠蔽とかね。うん。 その辺の古代からうん。 う、店倒らといえば冷静みたいなうん。 ものがあるよう。 つクづく感じました。 うん。いや、神様の地を辿っていくとこう いう必ずエンターテイメント人々を喜び 笑い人生の泣きを投しみたい なザエンターテイメントの根源みたいなの がうまい からまびです。勉強になり ますね。 では、じゃあこっから次は次のちみんなそれぞれ宿題で次の旅へ 行きますか。はい。 ということでまずこちらはランチのイタリアに行きますということですけど、 ではまたか集結しましょう。よろしくお願いします。 ありがとうございました。楽しかったです。 こりゃ驚いた 。話しでしょう 。そりゃないでしょう 。 無れ ば冬が来 て正規真んがくる 。今のうちになんかしよう。 み野菜栽培道直し兵にペキする水巻き 忙しいんぞそれ急げ忙しいぞそれ急げ 忙しいぞれ 急げう夏がまたくれ ばすぐに来 て正規末が 来るほやファイヤ [音楽] あ、こしらない。ド、こりゃ驚いた。ゲッタしでしょ。 [音楽] [音楽] そりゃないでしょう。無夜がまたくれば朝がすぐに来て正末が来るよ。 あ。

徳島県立阿波十郎兵衛屋敷で阿波人形浄瑠璃を拝見しました。
https://joruri.info/jurobe/

チャンネルへのタイアップ・コラボ依頼はこちら
https://forms.gle/GWTEZ6LKd5VYQwoHA

音楽協力
谷啓「アイヤ・ハラホロ」(作詞:高平哲郎 作曲:仙波清彦)
© 1991 WATANABE MUSIC PUBLISHING CO., LTD.

アニメ協力
© NASA’s Goddard Space Flight Center/Conceptual Image Lab
Krystofer Kim (USRA): Animator (https://kryated.com/)

#山口智子 #歴史 #徳島

31 Comments

  1. 阿波編本当にありがとうございました。最後の「徳島は青かった」という言葉に納得!
    水、石、山、青い!
    豊かな自然と伝統をこれからもひっそりと守り続けて欲しいと願います!

  2. 義母が地元の人形座で語りの太夫を長くしていましたが、病気で引退しました。人形の使い手も語り手も三味線の人も後を継ぐ人がたりなくなっています。興味がある方が増えますように。
    青い蒼い碧い徳島を知ってもらって嬉しいです。ありがとうございます。

  3. 配信ありがとうございます☺️

    徳島編、楽しかったです😆
    伝統芸能はさらっと上品にやってるようで、実は努力の賜物なんだと、改めて思いました😌

    チーム大和、そうかもね😁

  4. 阿波編最後まで楽しく拝見しました。
    人形座の演者の熱演も素晴らしかったです。いつか行ってみます。

  5. 日本ならではの文化ですね。今回も山口さんが とても気さくに対話をされていて、肩の力を抜き、リラックスして 人と対話する大切さも学びました。

    いつも自然体で素敵な山口さん。本当に大好きです!

  6. 山口智子様と三上編集長様の四国ツアーを是非とも企画してほしくなりました。
    今回も大変勉強になりました。

  7. 貴重な情報満載で毎週ワクワクしながら視聴いたしました。
    ありがとうございました。
    また次の旅を楽しみにしています。

  8. リタイアした方と若い方で阿波人形浄瑠衣を伝承しいつまでも続かれる未来が望ましいです。

  9. 浄瑠璃凄い伝統ですね。実際見てみたい。何故今まで興味持たなかったのか不思議。
    秋に四国旅行計画中(^^)

  10. やっぱり、木屋平ネタは無かったですか~……残念でーす。
    でも今回の徳島編は楽しく観させていただきました。
    大好きな、山口智子さんと三上丈晴さんが一緒に徳島に来てくれたことに感謝いたします。
    ありがとうございました。

  11. 人形劇は海洋民族の証?とも言われますが、ここトルコでもマルマラ海沿岸の町に伝統的な影絵があります。
    海水面がずっと高かった縄文時代には吉野川は大きな湾であり、対岸に位置する紀ノ川もまた。きっと人流、物流の往来で賑わっていたことでしょう。
    日本人は農耕民族という例えは平野部が現れていった弥生時代以降のことで、それ以前は山と海の海洋民族、海洋国家。
    海洋民族文化?である浄瑠璃をずっと守っていきたいものです。

  12. 3も凄いですが…369の法則も面白いですよ♪
    阿波の西部編 楽しかったです
    次回があれば 南部編 お願いします!
    皆様のご健康と 良き 風穴 が吹きあらんことを願います😊

  13. 徳島と言う地には自場な古来からの文化を大切にする心意気があるのですね、確か藍染も有名で私も愛用しています。

  14. 本当行きたくなりました❤
    歌もフルで聴けて、最終回感でグッときました😢

  15. 今年の頭から毎週拝見させて頂きました。徳島に住んでいながら知らない事ばかりで、大変勉強になりました。
    古代史勉強して県内色々見て回りたいと思いました。

  16. 阿波編もすーっごく楽しかったです!😊人形浄瑠璃は動きと語りだけで表現する無台詞劇だと思っていました。無知すぎる自分が恥ずかしい🫣

    ヤマトは心の中にある!Don't think, feel的で素敵な表現ですね。三の神秘・ヤマトの謎、、次の旅もとーっても楽しみです💓

  17. 人形浄瑠璃、伝承と歴史の深さを感じました。お人形が生きてるようですね。ずっと続くことを願います🙏
    徳島・阿波編、素晴らしかったです!動画見返して楽しみたいと思います✨
    ありがとうございました🍀

  18. 徳島,阿波国編
    とても深い歴史が学べて感謝してます!
    山口智子さんの旅を体感したく徳島県巡りました。心の中にヤマトを感じる旅でした。
    三上編集長、今西さん、伊庭さん、粟飯原住職さんありがとうございました!

  19. 京都の河原で一人相撲や木偶使いで日銭を稼いでいた人々に阿波浄瑠璃が伝わり歌舞伎になった。

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