【至誠塾】自然と共に生きる
1ヶ月一体全国公園で何を喋ったのかて いうのは当然ですけど即頭するとまずこの クの問題についてもう本当に嫌でも話さ なきゃなんないというかもうみんなその話 聞きたくて来てるっていうのがたくさんい たんでまあ安藤誠としての今現在のえっと ヒグマ問題についてのま総括ですねえもう 個人的にもテレビを見るのが嫌だともう ひどいと熊に関しして、あの、あまりにも 人間とかマスコミとかひどいと。だから チャンネルを回してしまうとひどすぎて。 でもチャンネルを回しても本質の解決には ならないっていうことをやっぱり言って くる人が結構いてでそれは当然全国公園の 説に感じててあの必要だと思ったんです けどこれはねすごいちょっと未来があるな と思ったのは会場で 反論してきたりする人とかあのそんなこと 言ったってクを殺さなきゃダメじゃない かっていうような人はたまたま俺の公演 だったかもしんない1人もいなかったん ですよ。で、なおかつその講演を聞いた後 に本当に少し胸がすっきりしたとか、 やっぱりテレビの寄ってることじゃなくて そのアンドさん言ってくれたようなことが 本当なんですね。クマって全部悪いわけで 人を相ために出てきてるんじゃないんです ねってことをやっぱりみんな確認しに来て た。で、これはすごい、あの、講演会やっ て本当に良かったなって思ったところだし 、逆にそれをもっとちゃんとあの、知り たいし勉強したいっていう人たちが たくさんいました。だからそこがなんか1 つの希望になるかな。ま、これでもみんな 気をつけて欲しいんですけど、自衛隊を 入れるって言ってんの、これマスコミの いいやり方で、実は 自衛隊を導入するっていううとなんか自動 とか長距離あのライフルで打ち殺すとか そういうイメージがあると思うんですけど 、それは全然違ってて箱を運搬するのが 一般だと非常に金もかかったりやりづらい ので、自衛隊に罠を運んでもらいましょう と。しかも山奥でだから、ま、特殊な車両 とか使って運びましょう。つまり箱穴を 山奥まで運ぶってことを自衛隊に遅延する とこれが今のマスコミの情報の流し方だと 、ま、自衛隊導入するたらみんな軍隊がい て熊みたいな。そうじゃない。これ1つの 例えとして非常にマスコミが出してくる ニュースの、ま、ばらまき方ってのは非常 に誤解を招いたりするようなものが多いと 。札幌で大きな ひグマのオスが箱穴にかかったって言うん だけど、これ大きなひグってのはアンドの 橋ではその山奥にテリトリーを持ってて 人里には出てこないっていう風に言ってた けどこれ札幌ではついに大きなひグマもの オも箱穴にかかってくるっていうのはこれ どういうことなんだろうねって質問が来た わけです。 あの友達からで、それな何て答えたって言うと、それな何て答え?ちなみにかや君ならな何て答えます?よも末えですねっていう。 [笑い] うん。間違ってないけど俺の見解はちょっと違う。 俺はどういう解かつていうと うん。ていう風になるわけだからそのやっぱりちゃんとさ、なんかクマの生体じゃないけど、クマのそのキャラとかいろんなもの知ってた方がいいってことね。 [音楽] なんか熊の話するとなんか悲しい大変な話 ばっかりだと思うんだけど、今そのベース で考え直さなきゃならないのは自然と共に 生きてこうっていうようなそういう考え方 をもう1度再認識したら熊を無差別に殺し まくるとかあの当民してるあの穴で 踏み込んでて殺すことが一体どういうこと なの?あのクには感情がないのか?クは あのただのクなのかとかていうとところに 行ける行けた時にはとなる人がいっぱい いると思うんだね。ではやっぱりその感受 性の強い人だったらそんなこともテレビの ニュース見ただけで悲しくて寝れなくなる からテレビのチャンネルを回すんだって 最初の話に戻るけどそうじゃなくてなんと かしなきゃならないってところにみんなが その自然と共にあるってところから行けば これはきっとね多分姿勢塾のメンバーも そういう勉強することによってあの近所の 人と話する時もかっこたる意見を言える ような形に なるんじゃないかっていう今話に繋がってるわけ。
HickoryWind至誠塾◆2025年12月(No.57)自然講座の動画を一部紹介します。
クマの問題、吉田松陰の松下村塾、アクシデントをどう乗り越えたのかなど「安藤誠の世界2025」全国講演ツアーの総括と2026年至誠塾の展望を話している講座です。
【主な内容】
・今現在のクマ問題はいったいどうなっているのか?
・今のマスコミの情報の流し方は誤解を招くものが多い
・三重県大台町でアドバイスした具体的なクマ対策
・映画「鉄道員」坂本美雨の主題歌と「自然と共に生きる」という考え方
・ガイドならチェックしないといけない生粋のウェールズ人「●●●」について
・シートン動物記の中で一番多く書かれている動物のトピックはクマ。ぜひ読んでほしい。
・解説でなく感動を伝えるなら、感動している人間じゃないと無理
・普段人里には出てこない大きなヒグマのオスが箱罠にかかる理由は?安藤誠の見解
・バイクのチェーンが外れたトラブルのおかげで、お金では得難い経験をした話
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