【レブル散歩】「北軽井沢ツーリング 軽井沢カフェ・セブンでカスタム披露!TW試乗で嬬恋グランプリへ」 お立ち台でイケてるTWカスタムチェック!〆に嬬恋グランプリへ
[音楽] はい、タイプレベルです。今日もレブ散歩 行ってきます。 今、ここは長野から群馬の堺にある熊越い 村、熊越いパノラマラインという場所に来 ております。 そして今日の目的地は 北軽井沢、 軽井沢カフェへ行ってきます。 そこでイかしたカスタムのカスタム賞を あのお立ち台で行いたいと思います。 その後もうエリアとしてはついエリアつ声 エリアと言ったらもう本当にわずかです。 230分行くとですね、 あの漫ざ口にある つ越い グランプリさんへ行きます。 またあのマのロータへ行ってみたいと思い ます。いやいやいやいや違いますね。 バイクパラダイス で行ってきます。 締めですね。 [音楽] いやあ、つごい村ですね。キャベツ、 キャベツ、キャベツ、無キャベツみたいな 。うん。 つまいパネルマラインはこんな感じで 畑の土がこう回ってるんでちょっと滑るか もなんでちょっと気をつけた方がいいかも です。 おお。砂煙というか土煙というが すごい。 おお。スーパーマシーンが来た。すごい 安いやつですね、きっと。 はい、北軽井沢です。ここを左折すると カリ沢カフェインさんへ到着です。 はい、 左手に見えてきました。 そこです。 やった。1番乗りです。 [音楽] はい。 [音楽] はい。 [音楽] 愛車紹介です。もしかして自慢ポイントってこですか? もちろんそこです。 おお。1個いやっちゃいました。 ああ。え、おか大丈夫だったんですか? いや、もう打木だけでなんともなく。 すごい。ああ、逆に変えてかっこいいですね。 あ、ありがとうございます。 そうですね。600 きっかりじゃないですね。 636cと行きたいとこです。 じゃあちょっと愛紗自慢を教えてください。 はい。そうですね。やっぱりさっき言ったように 636ってことで、あの600 きっかりにこだわらないっていうのが いいですね。あのストリートって感じがしてはい。 楽しいです。 かっこいい。マジもこういうの乗りたいなって思うんですけどね。 いや、でも余しちゃうんで、 あ、 もうちょっとちっちゃいのでよかったなって思ってます。 あ、じゃ、背球も聞かせてください。 はい。すごい迫力でした。 [音楽] 1000回転でフルパワーです。 はい、次のスーパーマシーンはやば。どっ から見てもえうんっていう箇所がいっぱい です。ちょっと自慢のマシンの紹介お願い します。TW ヤマハのTW225すね。225ccの TWなんすけど。チャーミングポイント いいすか?どうぞお願いします。 ダミングポイントは、ま、ま、まありがちなこの、えっと、普通の純正のこういう普通の細いタイヤからこうリアに 履き換えてしまうっていう ビッグフッドカスタムっていう定番のカスタムを す。ああ、 あの、三股又股から変えるとつきますよっていう。 なるほど。 あるあるのカスタムです と。ま、 ま、アルミのタンクやらなんやらは、ま、いいとしてリジット うん。 のスイングアームを取ってしまってリジットにしちゃっていますってところですね。あ、ない。 はい。 あれ、あれって でいいや、あのその辺をお伝えしたいとこなんすけど、何よりも 2日で作ったやっつけマフラー、 これが1番のチャーミングポイントです。 これ、 ま、あの、こう、いろんな角度から見て バランスがいい感じに 作れればなっていうのがこだわりポイント で、 で、センター出しのマフラーは多分Tダ 用では売 、このね、ダウマフラーしゃがえダウンが 多くて、ま、あってアップのうん ああ、フ、 ま、純オフロード者なんで元が うん。 本当はエンジンとかもうちょっと高い位置にあって うん。 あの、オフロードでもいけるよっていう。ま、てかオフロードのバイクなんで うん。 あれなんですけど いや、ここのソースって いや、これで 色々こう角度を揃えたり、 その角だわってるんですけど、 こんな感じですね。 ちょっとバランスがいいように見えればいいなと思って。 かっこ いやあ。ま、素人の作りなんであんまりよく見ちゃいけないあれなんすけど。 制作時間私がお聞きしました。 30時間って聞いてます ぐらいすね。 うわあ。曲げというよりこれ 輪切りのエビカってやつですね。 ああ。 ああ、曲だとこういうきつい角度ってやっぱり出せなかったりうんうん。 [音楽] あとはま、その、 ま、好きな人はこういうエビの模様みたいな溶接感が ああ、ふんふんふんふん。 こうセクシーだなという方々がいらっしゃると。ま、そんなところですかね。チャーミングポイントはちょっと後ろから見てみましょう。うわ。 見たことない。ええ、リジットなんで絶対理論上は当たらないっていう。 ええ、 ちょっと、ちょっと危険な匂いしますけど。あ、 ま、一応大丈夫でしょうと。 うん。今のとこ当たってる予算ないけれど。乗り心地は大丈夫ですか? 乗り心地は、ま、あの、深めのマンホールをまたない限りは うん。そんなの関係ないって言ってくれれば ええ。 ま、ちょっとまだあの、作ったばっかでうん。 シ運転みたいなとこもあるんで、ま、やばければ改良と。 うん。 ま、でもちょっとシートのこの厚みがある分まだ そうですね。モンキー用のシートを。 あ、なるほど。これモンキーなんですね。 モンキー用のシートを。 へえ。 これスカスカ感がいいんですよね。 まあ、そう見たいすね。 スカチーンですね。まさに他は いや、こんなもんすかね。 そんなに大したバイクじゃないっす。色々やりたいことあるんですけど、あの、あれですね、スーパーとかに買い物に行く用のバイクなんで足り おしゃれだな。おしゃれ。 足りのカブみたいなバイクな。 そんなこと。 じゃあ廃墟を聞かせてください。 [音楽] いやあ、Tダ分乗らさせてもらってます。 ええ、 面白い。 なんか意外に全然リジェットなのにうん。 乗りやすいです。 へえ。しっかりしてる。あ、いじっこと車 。へえ。 あ、なんかパンパン言う。かっこいい。 うん。ドラムブレーキやっぱりしっかり 引きますね。 ちょっと不思ったのはイリストなんで サンダーとどうかなって企画しちゃいけ ないと思うんですけど サンダーより乗りやすいです。この衝撃を 多分多分シートのおかげなのもあるかも しれないですね、これ。うん。 てあげた。 またやってきました。 今のロータリー サガロック。 それでは行きます。 バイクパラダイスです。 [音楽] はい、します。7番。 ここでも月テッカーをゲットです。ごい村。うん。ライダスかけプロジェクトグクランプリゲです。 [音楽] [音楽] ああ、楽しかった。今日のレブル散歩は 群馬県熊越エリア 北軽沢 軽沢カフさんにお呼りしてそして カスタムシを兼ねながら 締めはやっぱりグランプリさんに 行けました。 またこんな感じでカスタカを兼ねながら レブさんとしたいと思います。 それではご視聴ありがとうございました。 [音楽] [音楽] [音楽]
「クルマ&バイク乗りの聖地、軽井沢カフェ・セブン!と〆の嬬恋グランプリへ 「お立ち台で
カスタムショーの様子になります。拘りカスタムをオーナーさんが紹介してくれます!
主役はヤマハのTW マフラーをイメージから作っちゃうって「スゴッ」
なんかいい感じにカッコよくキマッタ仕様で
せっかくなら、お立ち台でカスタムチェックしちゃいましょうと話で
群馬のキャベツ畑がたくさんある「嬬恋パノラマライン」をレブル散歩ツーリングします。
Breathtaking Bike Tour & Custom Reveal in Japan
いつもお世話になっている店舗詳細になります。
軽井沢カフェ・セブン
〒377-1404 群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原大カイシコ1054−723
土日のみ営業 下記のInstagramに詳細も
https://www.instagram.com/karuizawa.cafe7/
クルマ好きにはたまらない憩いの場所でInstagram spot
お立ち台のウォールアートはインスタ映え間違いなし
続々と「スーパーカー」が集まりわくわくします。
Rider’s CAFE グランプリ
〒377-1524 群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原710−174
土日のみ営業 下記のInstagramに詳細も
https://www.instagram.com/tsumagoi_grandprix/
全国各地からバイク乗りがSNSを通じて様々なバイク乗りが集まる秘密基地であり、
バイクパラダイス☆です。(笑)
0:00 オープニング
0:18 嬬恋パノラマラインレブル散歩
2:50 軽井沢カフェ・セブン
3:23 カスタムチェック愛車紹介
9:30 TW試乗してみた
11:23 嬬恋グランプリ
11:56 〆のグランプリさんを後にして
13:14 いつものショー
#レブル#レブル250#軽井沢カフェ・セブン#嬬恋グランプリ#motorcycle
3 Comments
すごい!TW!!見た瞬間マフラーが気になりました!!手作りとは😆😆世の中には凄い人がいるもんですねぇ😮
グランプリ、、、一度は行ってみたいと思います😊
🏍️👍️😊
リジットなのにロンスイだからシナるんですかネ… マフラー音も良きです👏