【夜のクアラルンプール散歩】チョウキット市場からカンポンバル、ペトロナスツインタワーへ【異国情緒満点】
今ね、もうすぐホテルの 真裏にあるね、超キット市場っていうとこ に来てみたんですよね。もうホテルがすぐ そこですね。ガーデインのノースで隣が サウスっていうね、え、2等建になってい て、多分ね、サウスの方が新しいん でしょうね。ちょっとだけ高いんですよ。 1泊あたり200バツ1000円ぐらい ちょっと高いんですけど、この裏がね、 こういう感じで、今夜の、え、7時過ぎ ぐらいなんですけどね、普通にやってます ね、市場が。ま、午前中来たらもっと色々 やってるんでしょうけどね。 結局昼間は1度も来れてないです。 すご。 あ、なんかクロント市場みたいな感じでね。結構色々と売ってます。あ、結構でかい市場すね。中の方も結構あるわ。 かなりでかい。 うわ、こっち側も 続いてるな。あ、そこにはペトロナスツインターも見えますね。うわあ、いいね。うわ、結構でかいな。 この屋台になってんのかな?屋台っていうか市場か。あ、ちょうどアンも聞こえてきましたね。あ、そこにでかいモスクあるな。あ、いいっすね。やっぱ超キットね。 [音楽] で、今日ね、あの、惑星食べに行って帰ってくる時のグラブの運転手が、え、中華系の人だったんですけどね、ま、色々こっちの、え、家人事情をね、あの、教えてもらったんですけどね。ま、その人もね、 27年間ポールで働いていて、ま、 10 年前にね、こっちにケールに帰ってきたって言ってまね。 ま、昔はね、やっぱシンガポールもそんな 物価高くなかったけど、もう最近はもう高 すぎてダめだつってね、言ってましたね。 何やるにしてもめちゃくちゃお金がかか るってことでね。 で、ま、その人は復人、復系の家人だって 言ってましたけど、ま、でもね、カ東語 も徴収後もハも、え、全部話せるよって 言ってましたね。シンガポールに行た時は 、え、復見後を結構使って話してたって 言ってましたしね。ま、英語もね、普通に ペラペラでしたし、ま、当然マンダリンも 話せるしってことで、もう何国語話せるん だっていうね感じでしたけど、マレーシア の家人っていや、結構カント語もね、光原 もね、結構みんな話せるんすね。 で、その人が言ったのは、この今僕が 泊まってるこの超キットっていうエリアは 、え、マレーシア人、マレー系が多い エリアだよって言ってましたね。やっぱり エリアによってあの住んでる、え、民族が ね、結構違うっていうことですね。うん。 ま、あの、観光地でリトルインディアとか チャイナンとかありますけど、あれはまあ 、観光地ってことで、ま、実際にあの中華 系の人が多いエリアとか、え、マレーシ、 マレー系が多いエリア、え、インド系が 多いエリアみたいな感じでね、結構あの、 やっぱり分かれてるみたいですけどね、ま 、教えてもらったんですけど、ま、結構 あの、この都心からはね、あの遠いエリア やったんですよね。の中華系が集まってる エリアは行ってみたいなと思ったんです けど、ま、ちょっと離れてたんでね、車で まあでも言っても15分20分ぐらいです けどね。まあ今回はちょっとま、時間が ないんで、 また次来た時はですね、そういう、え、 中華系、ま、家人が多いなんかをね、歩い てみたいなと思います。いや、これすご。 さっき夕方ね、ざっとスコール降ったん ですけど、本当短かったすね。本当30 分降ったか降ってないかぐらいで すぐやんで雨上がりね、すごい涼しいす。や、なかなか K のこの換気悪くないっすね。昼間もそこまで暑くないっすしね。 うん。 空気も結構綺麗だしね。換期だからなんかヘイズとかすごいのかなと思いましたけど全然あの単義の換気と比べたら 全然マしですね。 マシっていうかそんな悪いとは感じないっすね、今んとこね。超キットいいな。やっぱね、 ドリアンもめちゃくちゃいっぱいありますわ。この超期となんかドリアンが有名なのかな。なんかシンガポールで言うみたいなゲラもドリアン屋さんね、こういう感じでいっぱいありますけど。あ、そう、そう、そう。このチェンドル、 へえ。 このマレーシアのスイーツにこうドリアンが入ってんですよね。 なんかチェンドルでGoogle マップで調べると大体ドリアンが入った。それが名物なのかな。そこもチェンドルドリアンって書いてあって ドリアン入りチェンドルが名物って感じなのかな。食べようかな。せっかくだったらちょっとね、チェンドルカアイスカちゃん氷をちょっと食べに行こうと思って今外出てきたんですけど一軒ね、ちょっと離れたところで行きたいところがあるんすよね。結構評価が高い。 チェンドル屋さん、ペナン系のチェンドル屋さんがね、あって、そこで食べたいなと 思ってるんですけど。 いや、いいっすね。ま、こういう結構ローカルな感じの雰囲気が好きだったらここの超キットおすすめっすね。 なんかガイドブックとかで見るとこの超キットは治安が悪いみたいなことね、結構書かれてるんですけど、 ま、あくまで僕の歩いてる感じだとそんなになんか路ジとか入らなければ だろ全然大丈夫なんじゃ。 特にこのね、長キット市場のこの大通りとかね、全然マレージの今みたいな若い子とかもね、普通に食べに来てるぐらいなんで普通に明るいですしね。う わ、ここのモスクも結構気いいっすね。ま、やっぱモスクも多いし、ま、やっぱレー系の人が多いエリアっていうことに間違いはなさそうすね。 ま、やっぱ地元の人にね、聞いてみないと何事もわかんないすよね。 ま、家人のエリアもいいけど、やっぱりマレーシアなんでね、こういうマレーの雰囲気もいいすね。 いやあ、いいですね。 [音楽] この辺なかなかいいな。 いや、本当涼しいですわ。今の国よりも。 ま、経の方が涼しいと思いますね。この感じだと全然夜だと汗かずに散歩できそうっすね。 シンガポールはどんな感じなんだ?去年 8 月の頭に、え、シンガポール行った時はもうめちゃくちゃ暑くて、暑すぎて大変だったんですけど、タイの 4月並み暑いなと思ったんですけどね。 どうだろうな。今8月ですけどね。 同じ8月ですけど、 どうだろうな。ケールの方がこれ涼しいかもね。 いや、異国上あるな。 うわ、すごい。こんなんあるんだ。カンポンバル。あ、カポンバルなんだ、ここ。 [音楽] え、カンポンバルってこんなもんできたんだ。 すご。 このカンポンバルってのはすごいね、面白いエリアなんすよね。ああいうツインターのね、すぐ近くなんですけどね、古いのね、村みたいな感じなんすよね。昔ながらのね、イエが残っていて、ま、旧止街っていうか本当にね、もう稀れっていう感じの雰気です。もう人要素 一切ないんですけどね。前回来た時ね、ここのポンバル結構写真撮ったんですよね。 ま、そん時の写真ちょっと載せておきます ね。でもこれは気づかなかったな。こんな んあったんだっけ?でも見た感じ新しそ うっすね。じゃあちょっとこのカンポン バル通っていこうかな。 ま、今日はもうケール最終日なんで、 ちょっと夜当てもなく散歩しながらって 感じで撮ろうかな。 ま、今回このマレーハ島爆定食べ比べの旅 、どんな感じで編集しようかなって めっちゃ迷ってますね。VOグっぽく、え 、1日ごとにやるのか、 でまとめた動画にするのかね。ちょっと 迷ってますね。1日ごとで。うん。どう しようかな。そんなに街歩きしてない日 なんかもあったりするんでね。 ま、初日のやっぱ、あの、初日というか、 ま、クランはね、初めて行った町だし、僕 のすごい好きな雰囲気のね、街だったんで 、結構ね、歩きながら取ったんですけどね 。ま、Kはもう結構何回目だろうな。もう 10回まで行かないけど78回目ぐらいな んで すけどね。 まともに街きの動画撮ってないですね。 なんかあのグラブで移動しちゃってるんでね、全然街歩き取ってないんで、ちょっとこの夜の街歩きでトラナスツインターをね、目指して歩いてく動画ぐらいね、ちょっと撮っとかないとなっていう感じですよね。本当にケール行ったのみたいなね、感じになっちゃいますけど。まあ、でもバンコからケールって本当にあのフライトもね、 LCC いっぱい出て安くね、いけるんすよね。 ま、本当に3000バツ往復1万円安い時 だとね、2000バツやだから1万 数000円でね、1万23000円 で行ける時もあるんすよね。往復ね、 めちゃくちゃ安いんすよ。 ま、なので本当いつでも気軽に来れるん ですけどね。ま、気軽に来れるからこそ 意外と行かないとあるあるなんですけどね 。そう。ここのカンポンバルはね、やっぱ なれ間が結構有名なんすよね。ここが確か ね、1番有名な成なれ間のお店ですね。 多分KLで1番有名な成なれ間のお店だと 思いますね。成しマ城 っていうのかな?僕も行ったことないん ですけどね。結構いろんなあの外国人の YouTuberとかでもね、ここは紹介 してると思います。あ、めっちゃ空いてる じゃん。この時間空いてるんだね。夜は 空いてんのかな?多分ね、ランチ時に来る とめちゃくちゃ混でんだと思うんすけどね 。 夜12時半までやってるな。今日最後 深夜ここ来ようかな。 うん。ちょっと今ね、まだそんな腹減ってないす。残念ながら。あの 4 時過ぎぐらいにね、さっき爆定食べて今まだ 7時半ぐらい。あ、でも 8時か。まだ8時でやっぱタイと 1時間実あるから。 そううっすね。鯛イの 7時前ぐらいの明るさっこなのかな。 ようやく完全に空が暗くなったって感じ ですね。ちょうどホテル出た時はブルー アワって感じで空青くて綺麗だったんす けどね。 いや、でも良くないですか?さっきの ホテル出て超キットのね、市場の前の屋台 街みたいなとこ通って で右折してこのカンポンバルに入って なんかずっと屋台っていう感じですよね。 ほら、すごくないすか? ここ前にこのカンポンバル写真撮りに来た 時は、まあ、昼間だったんですけど、夜の 方が、ま、これライトアップされてるから すごい活気が増してる気がしますね。 やっぱちょっと観光地下してるって感じ なのかな。ケルで1番有名な屋外といえば アロードーりっていうのが不気にあるじゃ ないですか。けどアロードールやっぱ観光 客向けていう感じの料金だしね。雰囲気 ですけど、ま、ここはなんか地元の人 プラス地元のローカルの観光客って言うん ですかね。ま、そんな感じのマネージ向け の屋外っていう感じで。いや、めっちゃ いいっすね。 ここの是非この超キット市場からのこの カンポンバル めっちゃいいじゃないですか。測らずとも 何も考えてなかったですけど、測らずとも いいあの散歩コースになってるんじゃない でしょうか。で、すぐそこにね、カンポン バルの駅があるんですよね。で、その駅 超えると、え、KLCCって言うんですか ね、あのペトロナスツインタワーがある エリアになるんですよね。だから本当すぐ なんすよね。で、ここのカンポンバルの駅 を超える時にね、立教みたいな橋があるん ですけどね。サロマブリッジったかな。 そこが結構ケールの中でもね、随1の夜の 撮影ススポットドっていう感じなんですよ ね。 結構綺麗すよ。僕も写真いっぱい撮ったん ですけど、現像してインスタには一切 ああげてないんですけどね。もうなんか3 年経っちゃって今更あげんのもどうかなと 思ってあげてないんですけどね。 サロマブリッジ通ツインタワー で締めくりみたいなね。よかったよかった 。ケールの動画どうしようかなって ちょっと悩んでたんですけど。あ、この夜 の散歩めちゃくちゃいいすね。なので、ま 、例えばあそこのヒルトンガーデンとか フェアヒールドとかね、あの超キットに 止まってる人は是非ね、え、この夜の 散歩道 めちゃくちゃおすめですけど、 ま、あの辺止まってない人でもま、でも やっぱ超スタートでゴールがツインタワー の方がなんかね、クライマックス感があっ ていいと思うんですよね。ま、なので超 キットまでモノレールで行ってそっからね 、え、歩いてくるっていうね、感じがいい と思います。ズドンとツインター見えてき ました。で、そのツインターのね、真下に 今ちょっと緑に光ってんのありますけどね 。あれがサロマブリッジってやつですね。 じゃあちょっと目指して歩いていき ましょうかね。すごいっすよね。の結構 ローカルな街並の屋台の奥にズドンとね、 ツインターって。そう、カンポンバルはね 、そういうコントラストの写真が撮れるん でめちゃくちゃいいんすよね。こういう 感じでちょっと乗せときますね。あの、 たくさん あの、取ってたくさん編集したんですけど 、あの、まだ日の目を浴びてないカンポン バルの写真たち、ようやく成仏する日が来 たかなって感じですね。 いや、ここなんかいいっすね。最高じゃないですか?カポンバルから超キットにかけてはやっぱマレー人のエリ アっ華 系の雰囲気はほとんどないすもんね。 いや、さっきスコール振って良かったな。 すごい涼しいし空も綺麗だしね。 写真ね、カメラ今回カメラ持ってきたん ですけど、1枚も撮ってないですね。 持ち出してすらいないですわ。やっぱこの ね、動画を撮りながらね、写真も撮 るっていうのね、ま、香港の時ね、それ やったんですけどね、やっぱそれやるとね 、もう編集が鬼のように時間かかるんすよ ね。もう1本仕上げるのに何日もかかる みたいな。うん。 なので今回はちょっと一応カメラ持ってき たんですけど、やっぱりね、ちょっと動画 の方に集中しようと思って撮ってはないん ですよね。ま、慣れてきたらね、ま、写真 もガンガン撮りながらね、動画も撮って いきたいなと思うんですけど、 今回YouTube再開してから久しぶり の、え、海外なんでね、慣れるまでは ちょっと動画メインでね、やりたいなと 思います。 さて、 着きました。 サロマブリッジ。さてさて、どんな感じでしょうか。じゃーん。すごいね。県未来感半端ないね。 [音楽] こ、やっぱマレーシアはね、日本人にとって、ま、移住したい海外の国ナンバーワンていうね、最近のランキングでもまだナンバーワンなんですかね。結構ね、あの、ビザがね、取りにくくなっちゃって、ま、要件がね、結構ハードル上がっちゃったんすよね。 ま、なので今後はね、もう1位の桜は陥落 するんじゃないかなっていう気はするん ですけど、ま、それでもね、トップ3には 入り続けるだろうなっていうね、やっぱり 今回3年ぶりに来てみて、ま、やっぱり 、ま、過ごしやすいなと思いましたね。 この8 月の、ま、換期の暑いって言われてる時期でもね、ま、そこまで暑くないんでね。 ま、ほどっきりね、え、換気受き別れてはいないですけど、ま、渋滞が万国ほどひどくないっていうのはね、今日全然結局なんか 5時半ぐらいに あの車乗ってね、郊外から都新部に帰ってきましたけど全然渋滞大丈夫でしたね。 バンコはしたらもう渋滞と呼べないぐらいの渋滞でしたね。本当に。 なので、ま、そういうこと考えても、ま、こういうね、気軽に車移動できるっていうのでもね、やっぱりケールはすごいいいなと思いましてね。過ごしやすいし、旅行もしやすいし、 [音楽] ま、そういった面では生活もしやすいだろうなと思いますね。 で、 そう、僕がね、経に初めてきたのは、まあ、 2000年なんですよね。2000年。 まあ、今からもう25 年前、市販前ってことに驚愕をしまししちゃいますけどね。 ま、ちょうど20十歳の時に、 ま、バックパッカーとしての海外旅行としては初めて、え、シンガポールからマレーシア、そしてタイマでね、ま、レハ島銃団の旅だったんですけどね、 1 ヶ月ぐらいかけて、ま、その時にね、え、ケールも立ち寄ってシンガポールから鉄道でケールに来て、で、そん時はね、確か [音楽] YMCA に止まって、ま、ホステルですね。 で、ま、このツインタワー行ったり、伊行ったり、あとは、ま、バートゥー警、バート洞窟行ったりね、したっていう記憶あるんですけどね。それ以外の記憶はほとんどないんですよね。うん。多分 2か3泊2 ぐらいしかしなかったのかな。うん。それぐらいしたんですけど、なんかイセタンあって、うお、イタンあるじゃん。すげえって言って、なんか本でも買うかと思ってね。 で、昨日国屋初店行ったら日本のバもして、 うわ、めっちゃ高けえじゃんっていう、 あ、海外って日本のものは高いんだっていうね。その時に学びましたね。だ、やっぱなんか初めてのね、海外うわ、ここもすごい。 初めての海外バックパッカー旅で、 ま、立ち寄った街ってこともあってね、 僕にとって結構経営って特別な町の 1つでもあるんすよね。 やっぱりなんかその初めて のそういうね、海外1 人旅とかってもう一生忘れられないぐらいのインパクトを与えると思うんですよね。人生において本当にそれで人生が、え、変わった人もね、たくさんいますよね。 ま、僕もその1 人ですね。僕の周りでもたくさんいますね。ま、僕の場合は、ま、そのシンガポール、マレーシアタの その3 カ国の旅でもドっぷりと東南アジアの魅力に取り憑かれてない。もう本当になんか熱に浮かされたように、え、東南アジアのことをね、本当にどまりしていろんな本読んだりね、旅行したりとか うん。 ま、でもその時はね、なんかスモっていう気は一切なかったんすよね。 で、26 歳でサラリーマンになって、で、ま、 30 歳まではちょっと頑張ってやめずに働こうっていうことで、え、働いてたんですけどね。 で、30歳に 、え、なった時にね、久々にタに遊びに来 て、ま、そこで、ま、サイアムパラゴンに 行って、うわ、バンコクってめちゃくちゃ 発展してるし、景気も良さそうだなって 思ってね。あ、こういう街で起業したら僕 みたいな能力がない男でもひょっとしたら 成功できるかもと思ってね、そういう甘い 考えで、ま、その旅行から帰ってすぐね、 会社をやめてタに来て っていうね、感じだったんですよね、僕の 場合ね。今日ずっとやっぱりね、その 20十歳の時の稀半島銃団の旅からね、 もう東南アジアのことはもう一時もなんか ね、忘れられずにね、 何か何かと旅行ではね、東南アジア ばっかり来てましたね。 なので、ま、東南アジアって本当にドまり する人はね、ドまりしますよね。 やっぱりなんか僕の周りで長くタに住んでる人ってやっぱり元々バックパッカーで、え、タに来て、ま、そのまま住みつきましたみたいなね。ま、そういう人がやっぱ多いんですよね。ま、昔は特に多かったすね。最近はやっぱりそういう人減ってるような気がするんですよね。どちらかというと、やっぱりそのまま向きとかね、あとはまあ、いろんな税が日本に比べて緩いとかね。 ま、ビザが取りやすいとか、ま、そういっ たいろんな理由でタが今選ばれてるのか なっていう感じですけどね。ま、やっぱり 15年前、ま、20年前ぐらいからタイ 住んでる人って、ま、当然その時はね、え 、タイみたいにね、そんな発展してない ですし、え、タイイコールなんかね、女性 を買いに行くみたいなね、風俗にはまった 男みたいな、ま、そんな感じの見方をされ てましたよね。僕も実際15年前ですけど ね。 え、タイに移住するって言った時は、え、タイで女でもはまったんじゃないかみたいなね、ま、そういう風にね、思ってた人もいると思いますしね。 ま、本当にね、この5 年ぐらいでね、ま、そういうイメージもようやくなくなってきたんじゃないかなと思うんですけどね。ま、女性でタに移住する人とか、あとは、ま、母子留学って言うんですかね。 対のインターナショナルスクールに、え、お子さんを入学させるためにね、え、お母さんと子供だけタに、え、留学するみたいなね、ま、そんな人もすごい増えてきてるんで、だいぶタのイメージもね、良くなってきたんじゃないかなと思うんですけどね。 [音楽] ま、マレーシアやっぱ昔からやっぱクリーンな、ま、そういう風俗とかね、 ほとんどないですし、 ま、結ム国家なんでね、お先にも厳しいし、ま、そういう遊び好きな人にとってはね、ま、マレーシアってのはあんまり面白くない街だと思うんですけど、逆にそういうのいらないって人にはね、より おすめじゃないかなと思いますね。 ま、もちろんね、それ以外にもいろんな魅力がマレーシアにはあると思うので、ま、僕も改めてね、ちょっともっとマレーシアを旅して魅力をね、ちょっと開拓していきたいなと、ま、今回の旅で改めて思いましたね。 というわけで、ペトロナスツインタワーきましたね。ま、ちょうどいい散歩でしたね。どんぐらいだろう? 30分ちょっとぐらいかな? 1 時間弱ぐらいかな?そんな勝ってないかな。 ま、途中でね、あんだけ屋あるんでね、是非、 え、この散歩する人はね、あの、途中梨しレ山とかね、チェンデルとか、ま、そういった屋でね、あの、食べ歩きするってのもいいと思います。 いや、やっぱり相変わらずすごいっすわ。もう ケールといえば レトナスインタワー。じゃあ最後正面の公園まで行って終わりにしましょうかね。 いや、やっぱね、このビルはもう経ってから 20何年経つんですよね。その2000 年の時もありましたし、確か90 年代ですよね。このビルができて。それにも関わらずなんか新築みたいなね、全く古さを感じさせない。 やっぱこのメタル感がいいんでしょうね。この素材がやっぱり 古るさを感じさせないっていうかね。 本当になんかまだできたばっかりですみたいなさ、そんな感じのオーラありますよね。すごいっすよね。圧倒的ですよ、本当に。 ま、いろんなビルコナージアでありますけどね。 やっぱり僕はこのツインター、ペトロナスツインターが一番好きっすね。ワンコのね、キングパワーマハラコンも形かっこいいですけど、やっぱの存在感圧倒的なんですよね。 すごいもの作ったなって感じですね。 ま、あの、新しく、あの、これより高いね、ムルデカ 81 でしたっけ、ビルできましたけどね。ま、やっぱりもう圧倒的すよね。こっちのツインターの方がね、みんな観光客もこっち来て写真撮ってますね。もうこれオーラ、この異物館というんですかね。存在感が 本当半端ないすね。 本当これを見るためだけにね、アラルンプール来る価値は本当あると思います。 やっぱ何回見てもね、 やっぱり目の前にすると感動しますよね。ツインターはね、 こう南アジアのアイコンっていう感じですよね。 なんか今日昼間もこのケールの街少し歩いてて感じたんですけど、 なんか僕ん中では結構理想的な 東南アジアの大都市、熱帯の大都市っていうイメージにね、一番しっくり来るのがこのクアラルンプールなんですよね。 ま、万国とかと何が違うのかなって考えた時にやっぱり どっかでも話してかもしんないですけど、これ緑の多さなんですよね。 圧倒的にすごいなんかね、モだな高層ビルの敷地内にもね、わっさってね、このグリーンが 配置されてたりとかね、本当になんかジャングルを切り開いて作った都ですっていうね、ま、そんな雰囲気があるんですよね。 ま、なので、ま、バンコよりも圧倒的にこの緑が多いし、ま、植物もね、すごいヤシの木だったり、もう熱帯のなんて言うですかね、もうその植物たくさん生えててね、熱帯の大都市っていうね、イメージに本当ぴったりの街だと改めてね、今回思いましたね。 ま、クランプルって、ま、観光都市としては やっぱり韓国とか に比べるとね、そんなに人気はないんじゃないかなと思うんですけど、 ま、レ車の中でもね、やっぱペナントとかね、そっちの方が観光地としてね、人気だと思うんですけどね、 やっぱり、ま、僕はあの、都会好きってこともありますけどね、このアラルンプールやっぱりね、定期的に来たいなと思いましたね、毎 1回来るかわかんないですけど、まあ、 2年に1 回ぐらいはね、ちょっと停点観測したい街だなと思いましたね。 最後じゃあここからお別しましょうかね。 というわけで超キット市場からカンポレを経由して サロマブリッジを渡ってこのペトロナスインターまでね、夜の散歩してみました。 このコースめちゃくちゃおすすめです。 是非ね、え、経る夜やることないって人はね、今日の散歩コースね、参考にしていただければと思います。 え、というわけで今日も最後までご覧いただきましてありがとうございました。 またお会いしましょう。
今回はマレー半島6泊7日食べ歩きの旅、3日目の夜散歩をお届けします。
宿泊しているホテルのすぐ隣にあるチョウキット市場から、昔ながらのマレー系の村「カンポンバル」を経由し、ペトロナスツインタワーまで、夜の街歩きです。
モスクあり、屋台街あり、夜景スポットあり、最後はKLの象徴であるペトロナスツインタワーで締めくくり。
夜でも明るく、おすすめの街歩きコースです。
旅の予告編とEP.1〜3はこちら👇️
【予告編】マレー半島3都市で食べ歩き旅!【バクテー】
【街歩きが最高】バクテー発祥の地クランで本場の味を堪能!【マレー半島食べ歩き旅 EP.1】
【マレーシア】クランで一番人気のバクテーと世界遺産に匹敵する歴史地区の街歩き【マレー半島食べ歩き旅 EP.2】
【マレーシア】クアラルンプールで人気の肉骨茶(バクテー)を食べ比べ!【マレー半島食べ歩き旅 EP.3】
▼再生リスト
マレー半島食べ歩き【2025夏】
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▼ チャプター(目次)
00:00 オープニング
00:28 夜のチョウキット市場散策
01:08 ペトロナスツインタワーが見える
01:22 モスクからアザーンが鳴り響く
01:37 マレーシア華人のGRABドライバーとの話
03:51 チョウキット市場は夜景が映える
04:44 ドリアン入りチェンドル屋が並ぶ
05:43 チョウキットの治安は?
06:49 アザーンを聴きながらの夜散歩は異国情緒満点
07:44 昔ながらのマレー系の村カンポン・バル
08:21 カンポン・バル写真作例
08:39 カンポン・バル写真作例
10:35 KLで一番有名なナシレマのお店
11:44 活気ある屋台街
13:44 夜の散歩コースとしておすすめ
14:32 ツインタワーが正面に
15:00 カンポン・バル写真作例
16:36 KL随一の夜景撮影スポット・サロマリンクブリッジ
17:11 移住したい国No.1の座は今後どうなる?
18:34 初めてKLを訪れた25年前の話
20:09 人生を変えた海外一人旅
22:13 タイに移住する理由の変化
24:18 何度見ても感動するペトロナスツインタワー
24:18 圧巻のペトロナスツインタワー
26:31 KLは理想的な熱帯の大都市
28:18 エンディング
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▼関連動画
【ホイクワン新中華街】バンコクNo.1の肉骨茶が帰ってきた!重慶小麺とマレーシアバクテー
バンコク散歩シリーズ【ALL】再生リスト
[https://www.youtube.com/playlist?list=PLetA6H2i14NvoZk20vpowFBn_lJkHDckJ]
▼動画内で紹介したスポット
Chow Kit Market
https://maps.app.goo.gl/x4V5kuzdGqMRRARG6
Guru Nanak Darbar Tatt Khalsa Diwan Gurdwara(シーク寺院)
https://maps.app.goo.gl/cb7y77xp2AZ46uP47
Kampung Baru Jamek Masjid(モスク)
https://maps.app.goo.gl/FpQ5Tyr9qqM5ckNn7
Kampung Baru Gateway(大きな門)
https://maps.app.goo.gl/7sMumRpNieZC6bkn8
Nasi Lemak Wanjo Kg Baru
https://maps.app.goo.gl/GCFYventv83U2pyy7
カンポン・バル駅
https://maps.app.goo.gl/NHaHa3p4wMMpiDgu6
Saloma Link Bridge
https://maps.app.goo.gl/FBUu9oKakf63452f8
ペトロナスツインタワー
https://maps.app.goo.gl/bLxm7oaVXMcTqgvY6
▼ 明石が参考にしている書籍
バンコク 謎解き華人廟めぐり:[https://amzn.to/4cNToip]
タイ 謎解き町めぐり:華人廟から都市の出自を知る:[https://amzn.to/4cPcbd9]
仏都バンコクを歩く:[https://amzn.to/4jSPGGA]
タイの古寺を歩く:[https://amzn.to/42tln3h]
図説バンコク歴史散歩:[https://amzn.to/3SGbARx]
物語タイの歴史 微笑みの国の真実:[https://amzn.to/3ZjSmF1]
もうひとつの「王様と私」:[https://amzn.to/3YQ7tWP]
華僑・華人を知るための52章:[https://amzn.to/43eU9hn]
海域アジアの華人街(チャイナタウン):[https://amzn.to/3GWF0Zn]
潮州人―華人移民のエスニシティと文化をめぐる歴史人類学:[https://amzn.to/3FoLMX4]
華南: 広東・海南の文化的多様性とエスニシティー:[https://amzn.to/43n5Jpe]
国家と移民―東南アジア華人世界の変容:[https://amzn.to/44JrhPm]
海域アジアの華人街(チャイナタウン):[https://amzn.to/3GWF0Zn]
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▼ 主な撮影機材
ソニー α7IV:[https://amzn.to/4j6S8bH]
レンズ SEL2470GM2:[https://amzn.to/3GWPA2f]
DJI Osmo Pocket 3(クリエイターコンボ):[https://amzn.to/4jbeDMz]
Insta360 Ace Pro 2:[https://amzn.to/3HeD26p]
DJI Mic 2:[https://amzn.to/4lLwwnI]
DJI Mic Mini:[https://amzn.to/3RsZWcm]
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▼ 明石直哉について
2011年からバンコク在住の明石直哉です。会社経営と写真家という二足のわらじで活動をしています。このチャンネルではバンコクに限らず東南アジア全域の撮影スポットや街歩き、観光情報、ガジェット情報をアップしていきます。タイ好き、アジア好きな方とこのチャンネルを通じて知り合えたら嬉しいです。
Instagram: [https://www.instagram.com/naoya_bkk]
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#マレーシア #シンガポール #食べ歩き #街歩き #東南アジア旅行 #マレー半島縦断 #クアラルンプール #ペトロナスツインタワー #サロマブリッジ #チョウキット市場 #カンポンバル
3 Comments
いつもありがとうございます。
クアラルンプールは方角でいろいろ街並みやショップの雰囲気が変わるのでイイですね。多民族国家を地で行くマレー文化好きです。
主人といつも見てます
東南アジア大好きです
来年の正月に2年振りに行くので今回のコースで散策しようと決めました😊
that area is overdue for redevelopment.. many of the residence are migrant from Indonesia.. Pakistan.. and Bangladesh..