JAL123便墜落事故|日本航空史上最悪の悲劇とは?

1985年8月12日、羽田発伊丹行きのJAL123便が群馬県に墜落し、520人が命を落としました。
修理ミスによる圧力隔壁の破損が原因とされ、日本の航空史上最悪の事故となりました。
このショーツでは、事故の概要と原因、そしてその後に講じられた安全対策について紹介します。

#JAL123便 #航空事故

23 Comments

  1. 本当は自衛隊機とぶつかって墜落したんだよ。
    いち早く米軍が知って、救助に向う事を日本に打診したが断られ、自衛隊が駆けつけた。
    もっと早く米軍が駆けつけていたら助かった人も増えていただろう。

  2. ここのコメしてるやつらマジでそういうのやめた方がいいよ
    犠牲者・生存者・遺族・JAL関係者等々この事故の全ての関係者に失礼な発言としか思えない
    よく航空機事故の話で陰謀論とか言えるね
    頭狂ってんじゃないの?

  3. ルートですが、騒音問題がない
    のでパッと見浦賀を抜け、三浦半島
    の南端を掠め、18:20には伊豆半島
    を捉えてます。 異常発生の連絡を
    社内無線でしてますが、目撃者もあ
    りますが相模湾へ戻っています。
    三浦半島の三崎港の灯台南西15.12
    kmで、18:25高度13200フィート
    で異常音が発生してます。

    遺書を見ても分かりますが、18:30
    までに緊急降下と旋回した事実が
    書かれています。

    最大出力(離陸推力)で伊豆半島河津町
    18:28到達し大島への大右旋回が、
    出来ず、アンネイブルコントロールを
    通報し、通常スコークを出すように言
    い、どんな事態かを尋ねられています。

    戻りたい詳しいことは後で言うと応答
    しており、規定高度以下に下がり過ぎ
    298mまで下がったと事後報告してます。

  4. こういう事は言いたくないけど・・・あまりにも政府の不可解な点が多すぎる。フライトレコーダーの開示をしなかったりなどなんか政府が隠そうとしてる感じがあった。
    前に都市伝説で「近くで自衛隊とアメリカ軍合同の訓練をしており、その訓練中に発射したミサイルが当たったのではないか?政府は隠蔽する為にフライトレコーダーや重要な情報は公開されなかった」とも言われた事がありました。

  5. 元自衛官だけどデマに惑わされすぎ。自衛隊もいってねえ米軍と共同練習もしたことのねえ一般人の言うこと何故しんじんのかねえ。寿司屋で寿司職人でもねえ一般人の客が握った寿司に高い金払わんでしょ。餅は餅屋っておうでしょ。本読んだけど抱腹絶倒大笑い。

  6. 破損部品の回収もせーへんかったんよな…この事故(事件)には政治的な何かを感じざるを得ない。

  7. アホかミサイルで撃ち落とされたのだ、持戸頃支持得歌い中曽根

  8. 事故原因がのっけでは圧力IH炊飯器の破損ってなってたけど今は垂直尾翼に11トン外圧で破損になっている怪しい

  9. 中曽根さん墓場まで持っていった
    米軍がいち早く救助に向かったのに日本が頑なに断ってそのあと別の自衛隊が単独で行って自殺というなの射殺当時はほんと騒がれました14時間後に救助まだ生きてた人はいっぱいいたのに
    落ちた場所もあり救助が夜間は困難と聞きました。昼間なら助かったのか
    パイロットの方々も怖い中四人助けて頂きありがとうございます。絶対風化はさせてはならない

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