【2巡目歩きお遍路32日目】44大寶寺~45岩屋寺 四国八十八ヵ所巡礼(国民宿舎古岩屋荘泊)Shikoku Pilgrimage Ohenro
[音楽] [音楽] [拍手] [音楽] おはようございます今日 は11月4日土曜日ですただいま 気温 11°まあまあ寒いですねそれよりもこの 霧がすごいですえ出発する前 に今日の昼飯を買いにコンビニにやろうと 思いますえガーデンタイムはすぐそばに ファミマがあるのでえそこで今日の昼飯 買ってからスタートしようと思います今日 は途中で食事できるところが一切ないので 必要な食料は全てえこのコンビニで 買い込みます大宝寺の相もをくぐります ここからが大法時なんですね表参道を登っ ていきますこの辺りから気配が明らかに 変わってきます3問が見えてきました44 番札所大法子 です1巡目の時は7月に来たんです がまということで気温が低いのも影響する のかもしれませんけど空気がピーンと張っ てて身が引き締まるような感じです大宝寺 は小狼が2つあるんですよねえ階段を 上がって左側にあるのが太平洋戦争で 亡くなった人たちを供用する平和の金なん だそうですお変のさんは右側の金をつき ましょう それでは本道を参拝して大道も参拝し ますはい参拝が終わりました農京員を いだいたら45番岩に向かいますいやこの 朝もやもかかって素晴らしい雰囲気ですよ ねもうちょっと痛いところですけど今日は 他に時間かけないといけないので先を急ぎ ます式に何かが書いてありますちょっと見 てみましょう変の道が非常に通りづらく 危険た場所があるでできるだけ車道のえ 歩きを進めるがどうしても変の道を通り たい場合は最新の注意をお願いします大 放そう言われちゃうとどうしても歩きたい よね行っちゃい ましょう大ホジの参拝終わりました やっぱり大ホジは 他のお寺と違ってなんか特別な雰囲気が ありますよね ああなんて言うんだろうああついにここ まで来たなっていう感じしましたねああ仁 も立派だし ね いやついにここまで来ましたえ今回はこの 辺の区間じっくりと時間かけてねえしてる とどうしても1日に歩く距離を稼ぎたくて ついつい先へ先えってなっちゃうんです けど今日はあえてえゆっくり行ってみよう と思いますこれからどうしても歩きたい 場合は気をつけろと言われてる遠のみ入り [音楽] ますここが遠み堂っていう峠の入り口に なりますどうしても歩きたい人は通れと いうようなことが書いてあるぐらいです から危険なんでしょうね気をつけて歩いて いくことにし ますここを右ですねえこっちが岩です 朝もやがかかって素晴らしい景色です神秘 的ですねああ気持ちのいい峠道です今日は 天気がいいので絶好の歩き変の日和り です はいここが遠道のピークですねえピーク感 があまりありませんが一応ここに四国の道 って書いてありますここからが下りです ここが危険な箇所なんですね右側が崩れて ますうーんでも注意しながら歩けばえー 通ることは可能です気をつけて歩き ましょう休憩所が出てきましたえー ちょっと座って休みたいところなんですが 朝つゆで結構濡れちゃってるのでえ休憩し ないでそのまま進み ますだいぶ下ってきましたトンネルが見え ます東堂トンネルですねこの角度から トンネル見ることってあんまりないので 不思議な感じ です剣道12号に出てきましたこの辺り から見る景色が素晴らしいんですよね これですいや本当にこれはご褒美ですよね 素晴らしい景色です前回は12号まっすぐ 行っちゃったんですが実は変の道はここを 降りていくようです今回は見逃さないでえ きちんと降りることができましたこの山道 はしっかりと整備されてて気持ちよく歩く ことができるのでできれば剣道ではなく こっちを歩き ましょうこの付近には1900年頃は15 件の変宿が立ってたんだそうですえ春の 日眼の時には一晩に300人泊まりの客が いてえすごく賑わってたんだそうですここ を起点にして打ち直しするお変のさんも 多かったんですねでここの休憩所の横には トイレがあるんですが正直あんまり期待し てなかったんですけどねこのトイレなんと 天座が自動で開くんですよこれ驚きですよ ねしかもウォシュレットも付いてますこれ は素晴らしいトイレですはい岩屋まで残り 6.7kmですこれしばらく歩いたら右に 曲がるんですけどここの曲がり方が ちょっと分かりづらいんですよね私1巡目 では全然気づかなくてまっすぐ行っちゃっ たんですよ実はちょっと奥まったところに え標識が出ててなんとここを歩きます しばらく行くと少し開けて来るんですがあ 確かにこの道で合ってるようです遠道を 超えてえしばらく歩いてさっき1巡目の時 に止まった あの民宿の八丁坂さんを超えましたこの 辺り基本的にはそっちの剣道の1本内側 こっちに変の道がずっとあったみたいで私 知りませんでした今日お発の道を歩いて ます今回私は岩参拝して古岩野層に泊まる のでえ距離がね大体多分15kmとかそん ぐらいかなしか歩かないんですよ朝も ちょっとゆっっくりしたんですけどなんか あの距離をやらないっていう気持ちで歩い てるといろんなところで足を止めて いろんな景色見たりちょっと寄り道してみ たりねあのちょっとチャレンジしてみたり とかそういうこともできるので案内こう いう歩き 変動 あの距離をやらない歩き変動これ面白いか もしれないですねあの今日なかなか楽しい ですま天気がいいっていうのもねあるん でしょう けどエマ堂変の道エマ堂って何なん でしょうかこの辺にエマ堂があるん でしょうか民宿カリバエさんですですこの 辺りはお宿がえポコポコとあるんですよね 八丁坂さんなんかもこの辺りですこれ ガードレールに貼ってある標識の上に方角 を修正してるシールが貼られてます昔は これ右に行くんだったんですかねはいえ ここからえ右に入っていくんですが ちょっとお腹減ってきちゃったんですぐ横 にある休憩所でちょっと休ませてもらおう と思いますなんかこうねひのきの香りが する素晴らしい休憩所ですの香りですはい それでは改めて変の道を歩いていこうと 思います落ち葉がすごいので滑らないよう に気をつけて歩き ましょうここは前回もこんな感じで切れて ましたぴょんって飛び越えるにはちょっと 距離がありすぎるので慎重に渡りますこう いうのでうっかりすると怪我するんですよ ねはいしばらく山道を歩くとのどかな 雰囲気になってきます 前回はここをまっすぐ行ったんですよあの 時は道間違えたんじゃなくても大雨が降り そうだったんで八丁坂の辺の道には行か ないようにしたんですが今回は念願かって リベンジしてみようと思います昔の人は 2800mもあるこの急な坂道をえ修行の 変の道として選んだんだそうです楽な方の 道じゃなくてこの八丁坂を動として歩いて 南台上金剛と唱えながら進んだんだそう ですいや通りできついはずです1歩ずつ 進んでいけばいつかはゴールおっしゃる 通りです八丁坂 え登ってる最中ですけど皆さん八丁坂の 変位いいよいいよって言うからまきついと は言いつつもま気持ちのいい程度のさなの かと思ってたんですけどこれマジもで きついやつですね えもう少し行くとあの頂上の休憩所の方に 出れると思うんですよねまそこまで行っ ちゃえば後は気持ちいい道だとは思うん ですが ええ出だしの数10分きついですねこれ いやなかなか きつい え筒でし たあもういいかなこういうのはていう感じ になってますまあと一息なんでね頑張り ますいや頂上にやっと着きました八丁坂の チミ瀬跡ですここは村の人たちがこの道 こそ本来の変の道なんだということを 示そうと 1748年にえ辺上金王と掘ったえ大石碑 を立てたんだそうですこれがそれなんです ねちょっともう読みづらいですけどもう 300年近く前のもののようですああ 気持ちのいい馬の背を歩いていきます皆 さんちょっと耳を済ましてもらっていい です か分かりました今コンコンコンコン言って ましたけどあれキつきですかね初めて聞き ました はいだいぶ進みました何か出てきました これは何でしょうえっとセリリ行場右不動 明王様がいらっしゃいました迫力あります ねしかもこの辺りに佇んでるのが余計 雰囲気を出してくれますここが噂の競わ 行場ですね一巡目の時に岩に来てこの セリバ行場できなかったことをすごく悔だ んですよねなので今回は工程を短くしてえ 時間をかけて整理割行場を味わってみよう と思います45番札所岩地 ですお辺土さんが1番印象に残ってる札所 ってどこって聞くと岩屋って答える方が 多いんだそうなんですよねえなので今回は ここで時間をたっぷり取って岩を堪能し まくろうと思 [音楽] ますまずは本土を参拝します岩地の本道は ちょっと特殊なんですよえ大指導よりも 小さいんですよね建物はなんですけどこれ 実は山全体を合わせて本尊とするっていう 考え方のようで後ろの巨岩と一体になる ように立てられてるんだそうですその巨岩 は階段で上に登ることができるので登って みましたまあまあこれ急な階段なんです けどねなんとか上がることができました 素晴らしい景色ですここも合わせて本道な んですね続いて大指導を参拝し [音楽] ます目の前に見えるはしごはまた後ほど似 たようなはしごを見ることになりますそれ では今回のメインエベント競り割行場に トライするためにえ鍵をいただきに行き ます鍵と36枚の納め札を頂いたらえ 先ほどの不動明王様の方に向かいますえ 不動明王様の方に行く途中に36同時が いらっしゃるんですよねえ1つ1つを さっきの納め札を使いながらお参りして いきますえルート上にえ同時がたくさん いるのでたくさんていうか36ですねえ1 つ1つきちんと参拝しながら上がっていき ます残りえ3同時様になりましたはい不動 明王様のところまで戻ってきましたえ36 同時全部参拝も終わったのでいよいよ セリバ行場にトライしてみたいと思います いやなんか雰囲気ありますよねここを入っ ていき ますいきなりこれですよえ1人がなんとか 通れるかっていうような幅この中を上がっ ていきますいやちょっとすごいですねえ鎖 バの状態になってて鎖つみながらなんです がこんな感じですとてもじゃないけど歩き ながら撮影はできなかったですねはいえ上 まで上がってきました今ここを登ってきた んですよいや大変な思いをしましたえっと それで終わりなのかと思ったら足元にまた なんて言うんでしょう鎖とまた違う何かが ありますこ目で折っていく とこんな感じまだ上に続くんですねこれ今 登り切ったところなんですけど下を見ると こんなですよほぼ垂直みたいな感じの ところを登ってきましたでまだ終わりじゃ なくてこれ所のところで見たあのはしご ですねこれこんなんなんですよいや大変 ですなんとか登りきりました頂上にはえ 岩地の奥の員として白さ権原様が いらっしゃいます素晴らしい景色ですいや 大変でしたこの景色です よセリ割 行場なんとか聴しました ああえっとねまたえっとYouTubeで あげますけどこんな感じのところわかん ねえかまいわゆる山の頂上みたいな感じ ですそこがさっき降りてきたあの登ってき た階段 ね ああ疲れました疲れましたという よりこれマジでね危ないかも えランニングシューズとかだったらもう まず間違いなくやんない方がいいし ウォーキングシューズでも相当気をつけ ないといけないと思います私のあの トレッキングシューズあのソウルのゴムっ て言うんですかあれがあのモンベルのあの 本格的な登山靴と同じソールなのでままだ あの岩にグリップするっていうかグリップ 感が強いんでね登れましたけどこれ結構 本当に危ないかも今実は私気になってんの が降りれるんだろうかっていうねあの登る より降りる方が数怖いでしょ私登ってる点 でもう結構本気レベルで怖かったんですよ あのどうしようま降りれなかったらね 降りれないっていうのもあれですけどうん まあでもあのやった感がすごいですねえー 頑張ってなんとか来ましたこれまたあの 今度 えおいおいでっかいスがちきたそれではを けして下山しますこれ降りるんですよ怖く ないですかこれやばいですよねでこれです よこれ本当ね落ちたら死ぬ可能性あります よねいやもうなんとか頑張って降りること ができましたいや貴重な経験をさせて いただきましたはい競わ行場無事怪我せず 降りてこれました下りマジでマジで怖いす 本当に息の倍ぐらい怖いんだけど息が そもそも今までで経験したことのない レベルの怖さだからもう下りはね本当 なんかお金払ったら誰かが下に運んで くれるんだったら払ってもいいっと思う ぐらい怖かったですねでもちなみに下に 降りてきたところであの若いご夫婦の方と あのすれ違ったというか入れちゃったん ですがもうセリバ行場え過去に4回やっ てるということで今回5回目ということで ね すごいですね尊敬です農業所で白さ大権源 様の農業員をいいたら岩を後にし ますいや疲れましたけどすごい中身の恋 歩き変をすることができましたやり残した こと全てやったっていう感じですねお なんかサザエさんみたいなお変さんがい ますけどまサザエさんにしては人少ない ですけどね えー橋を超えますこれ実は歩き変のの道は 橋の手前を左に曲がるんだったんですよね 川の向こうに見えるあの道がそうですね あっち歩いてみたいですね気持ち良さそう な変の道 ですはい古岩屋トンネルを超えます トンネル超えたところにまた変の道が出て くるようなのでえここは逃さないように きちんと入っていこうと思います前回歩い た時はこういう道があることすら知ら なかったですねあ整備されててとても歩き やすい変の道になってますああ気持ちいい です川のほりをね歩いていくなんて歩き編 の明利につける道ですしばらく歩いてえ 剣道の方にまた戻ってきましたこの先 ちょっと行ったら今日の宿古い草に到着 です 古井野草周辺歩行車多数なんで歩行者多数 なんでしょうかそういえば今日紅葉派まだ あんまり見れないなと思ったら突然この 辺りから真っ赤に燃えたような木が たくさん出てきましたあこれを見に人が 集まるんです ねはい今日の宿国民宿舎古い草に到着です ここどうしても止まってみたかったんです よ前回も止まりたかったんですけど当時 営業してなくてですねえ止まることでき なかったんですが今回は早くから予約をし たことで無事宿泊することができました ただこれ昨日今日あたりに予約しようとし た人はもう満室で取れなかったみたいです ねここが食堂です広いですえ食堂はまた 食事の時に行きましょうクレジットカード や電子マネーなんかも通り使えるようです 歩き変動する時ってなるべく現金使いたく ないんですよね途中でお金下ろすチャンス がないので現金が貴重なんですがカード 使えるのはラッキーですお風呂はこの フロアーから奥に行くよです自販機は アルコールも売ってます今回のお部屋は 3215室のツインルームですこの宿 きっとシングルルームっていうのがないん でしょうねえツインルームかえ和室かえ他 大きいお部屋かっていうような感じなん でしょうかツインルームだけあってえ広々 としてますえベッドの枕元にはコンセント も設置されて ますまそんなにおしゃれなお部屋じゃない ですけどまお変動で止まるんですからねえ これぐらいの広さと設備があれば十分 です景色も素晴らしいです紅葉が見れる いいお部屋に通していただきました トイレは当然ウォシュレットなんですがお 風呂がないですねえ洗面台があるだけです まお風呂は温泉に行きなさいっていうこと なんでしょうねそれでは早速お風呂に行き ましょう岩風呂って書いてありますお風呂 はここなんですがその前にえ奥に行ってみ ますえマッサージチェアが3機あってその 向こうには洗濯機と乾燥機が置いてあり ます洗濯機はこれ確か無料だったかな ちょっと記憶薄いんで申し訳ないですけど 乾燥機が有料かなえ洗剤は横に無料のもの が用意してありまし たはいそれではお風呂に入りますえ誰も いらっしゃらなかったので中を少し取らせ ていただきまし た脱以上はとっても広いですここは日帰り 入浴えするために来る方も多いんでしょう からまこれぐらいの広さが必要なん でしょうねそれではお風呂を見てみ ます自然の石を使った天然温泉なんだそう ですいや趣きがあっていいお風呂ですよね そうそうこういう温泉いいんですよ ゆっくり入ることにしますいいお湯でした 洗濯が終わるまでマッサージチェアで紅葉 を見ながらマッサージしてもらいますはい それでは夕食です今日はえ一般的な1番 安いプランのえ夕食をお願いしてますえ 23ぐらいがお変のさんですかねお変の さんとても多かったですこれが標準の料理 ですけど十分満足のできる美味しい食事 でしたごちそうさ ですおはようございますただいま5時半 ですいや真っ暗ですえ今日は朝食の時間 より前に出発しないといけないので前日の うちにおにぎり弁当を用意していただき ました お部屋でパパッとおにぎりを食べてもう6 時には出発ですえもうちょっと明るいかと 思ったんですけど真っ暗ですこりゃやばい ですねおはようございます本日は11月の 5日日曜日えただいま5時50分ぐらい からスタートしましたえ今日熊高原のバス 停8時半のバスに乗って松山に向かわない と飛行機に乗れないのでえこんな時間に 出発してます天気予報見たら今日は晴れな んですが日の出が6時半だったので6時 ぐらいになればもう明るいかなと思ったん ですけど えー相当暗いですしかもガって てこんな 感じ え今にも天狗が出てきそうな雰囲気です 若干怖いですね ええ2時間ちょっとで9kmぐらい歩か ないといけないの でちょっと飛ばして歩き ます映像で見るよりかはもう少し明るいん ですがそれでもこの暗さですいや参りまし たえ えスタートして30分ぐらい歩きました え天気予報では今日の最低気温10° ぐらいになってたんですけど体感では5° 6°ぐらいですかね白息も白いし手も ちょっとかじかむ感じなんで ええ思ったより寒いですねそろそろ日の出 の時間なんです けどもうそろそろですかねだいぶあっちの 方が明るくなってきまし た今んとこいいペースで歩けてるんでえ バスには十分間に合いそう です頑張り ます癒しのお宿八丁坂さんです1巡目の時 にお世話になりましたいい宿ですよねまた 止まってみたいですここが千本峠を超える 変の道の入口でしょうか変のマークがあり ますねえ今日はバス停に行かないといけ ないのでちょっとこっち通ることができ ませんがいずれ歩いてみたいです 素晴らしい景色ですいやもう最高のご褒美 ですね神秘的な朝日を見ることができまし たこの朝もやの中を歩くなんてねなかなか 幻想的でレアな体験ですはい遠み堂 トンネルを超えますこのトンネルは結構 危ないんで有名なトンネルなのでえこの 反射タスきって言うんでしょうかこれをを 装着して歩いていこうと思います歩道の幅 がこれしかないんですよねこれなかなか 恐ろしいトンネルですこんな感じですよ しかも車が結構飛ばしてるんですよねいや 恐怖 ですトンネルを超えたところにあるのが変 小屋第34号熊光原ですあここ野宿する人 もいらっしゃりそうですねああ綺麗な 休憩所ですその横にえ電話ボックスがある んですがこれ広くて面白い形してますよね 雨とか雪の時に逃げ込む人がいそう ですもう少し進むとバス停とかがある国道 33号に突き当たりますその手前のこの道 えここが本来の変の道なんですが今回は バス停に向かわないといけないので国道を 歩きます思ったよりも早くえ道に出ること ができたので熊原のバス停よりももう少し 松山よりのバス停まで歩いてみようと思い ます本当は8時半に熊原駅からバスに乗る 予定だったんですが思ったよりも早く熊の 方に戻ってこれたのでえ松山の方に向かっ て歩いてますバス停4つかつぐらいパスし て距離にすると2km2.5kmぐかな クポから稼ぐことができましたえ今回は ここで終わりにしようと思います え色々と思い出に残ることがいくつもあっ たので今回の変の旅も楽しかったですねえ 次回今度は年末年始の連休でまたこっちの 方に来ようと思いますJR四国バスの宮 っていうバス停で終わりにしようと思い ます8時35分のバスがありますただいま 8時29分なのでばっちりですねお疲れ様 でし [音楽] た予定通りバスが来るとほっとしますはい これに乗って松山駅に向かいますえこの バスだと松山駅9時40分ぐらいに到着 する予定です今回も楽しい編の旅でし た今回も最後までご覧いただいて ありがとうございまし た次回は年末年始の休みを使って一気に今 まりの方まで歩こうと思いますチャンネル 登録高評価コメント是非お願いしますそれ では また
峠御堂に八丁坂、岩屋寺奥の院「白山権現」が祭られてるせり割行場!久しぶりの濃密遍路を味わいます♬チャンネル登録是非お願い申し上げますm(__)m https://www.youtube.com/c/sunedora
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【第1回すねどらオフ会in松山】https://youtu.be/M27G9BP3t-I
1巡目歩き遍路38日目 44大寶寺~45岩屋寺 https://youtu.be/QCReWo1LMic
こんにちは♬すねどらです。
前日は11月なのに25℃を超える暑さでしたが、流石久万高原、今日は涼しくて絶好の歩き遍路日和です。今回は11/4(土)に11/5(日)の朝2時間を追加して1日として動画作成しています。
1巡目は天気が悪くて八丁坂遍路道も味わえず、時間がなくて逼割禅定もトライ出来ず・・思い残しの多いエリアなので、11/4(土)は歩行距離を16km程度に抑えてのんびりたっぷり味わいます。
大寶寺も岩屋寺も荘厳で身の引き締まる雰囲気が漂う素晴らしいお寺でした。
八丁坂遍路道は歩き遍路者には人気の山道ですが、思ったよりもキツくてハァハァです。その前の峠御堂も相まって疲労が蓄積されますが、そんな山道が子供騙しに思えるくらいの難関登山が待っていました!せり割行場(逼割禅定)です!登山というよりロッククライミング!そぐそこは崖!高所恐怖症でなくてもスリル満点です。とても貴重な経験ができました。
今回のお宿はお遍路さんには有名な「国民宿舎古岩屋荘」。どーしても泊まりたかったんです。今回は1.八丁坂遍路道を歩く 2.せり割行場に挑む 3.古岩屋荘に泊まる この3つが目的だったんですが、全て達成できました!いやー充実遍路です♬歩き遍路してて良かった!
今回の修行結果
参拝:2
距離:26.4km(トータル829.5km)
時間:8時間25分(トータル246時間20分)
00:00 はじめに
01:42 44番 大寶宝寺
02:55 峠御堂
09:59 八丁坂遍路道
13:07 45番 岩屋寺
14:40 三十六童子行場
15:07 せり割行場(逼割禅定)
21:19 国民宿舎古岩屋荘
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9 Comments
いよいよ明日オフ会ですね、楽しまれてください。昨年の7月に大寶寺と岩屋寺参拝しました、夏だったのでとにかく暑かったです。念入りのトイレチェックはすねどらさんならではですね。古岩屋荘に7月泊まったので懐かしかったです。岩屋寺の修行場の道は行ったことないので大変な道だということわかりました。今後も無事のお遍路を。
お疲れ様でした。
逼割禅定無事達成…凄いです。自分も体調万全なときに行ければと思いました。
オフ会参加できず残念です…が、3/16当日は讃岐の札所をできるだけ回ろうと考えてます😊
一昨年の9月にセリ割行場を体験しましたが、その時は梯子が修繕中のため上までは登れませんでした。あったかくなってきたのでそろそろお遍路を再開したいと思います。
お疲れ様でした。せり割禅定はとても参考になりました。私も次回の歩き遍路でチャレンジしますね💪オフ会は東京だったら参加できるのになぁ🤔
オフ会前日に動画アップ、お疲れ様です&ありがとうございます。奥の院、ぜひ行ってみたいけど、私も高所恐怖症なんですよね…。ただ、舎心ヶ嶽も捨身ヶ嶽も不思議と怖くなかったんです。お大師様のご加護があれば高い所も怖くない、かも。
確かに、思いで深い札所でした。岩々していることは勿論ですが、2018年3月通しで回った時、この寺で若い二人組に見られている気がしました。その後、和佐路で泊まり、翌日、三坂峠に向かう途中の休憩所で休んでいると、昨日の若い二人組がやってきて、巨漢の男がやたら話しかけてきます。小柄なもう一人が、私を見ようとしません。何か変な感じがして、「お遍路、必ずしも善人ならず」の言葉を思い出し、山中で何かあったら対抗できないと思い、「お先に」と出発。兎に角急いで下りは飛ぶように降り、坂本屋辺りでやっと安心した記憶があります。思い過ごしかもしれませんが、リスクは避けた方がいいと思っています。詰まらない話ですみません。74歳の老人でした。
32日目お疲れさまでした。
大宝寺の三すくみ(ヘビ、ナメクジ、カエル)は見られました?
八丁坂は一番好きな道ですね~歴史と自然を感じられますし、本来の山門から入れるのもいいです。
三十六童子の札入れがゴミ箱に変わってるw
セリワリの梯子が綺麗に変わってますね!怖がりの私には無理ですw
20:24 この道知りませんでした~勉強になります
紅葉の素敵な季節でよかったですね!
ツアーで岩屋寺を参拝した時、先達さんが絶対にハシゴを上がってはいけない、毎年死人が出ていると言われましたよ。
毎年ニュースになっているから、登りたい人は登っても良いが、ツアーは離断してもらうと。
結局、降りる時に降り方が分からなくなり滑って死んでしまう方が多いようです。
生きていても、レスキューは時間がかかるので、助からないそうですよ。
岩の窪みに対して手を合わせるだけで良いようです。
せっかく岩屋寺及び岩屋荘に行かれたなら、岩屋寺の正面、顔面岩及び岩屋層よりの奇岩も撮影してほしかったです。