新企画「GOATrip」:カメラ好きのための “白馬三山toカエラズ登山撮影ツアー”

[音楽] お [音楽] は [音楽] [拍手] 取っていきます。さあ、出発。現在、 え、津賀池前スタート。 はい。 何時ですか?何時ですか? あ、何時ですか? えっと、9時2分。9時1分。9時1分。 9分。あ、ちょうどいい。ちょうどいい。 9時。9 時スタート。今日は白ソまで。白馬三ソまで。 オッケー。 このメンバーで行きたいと思います。行ってみよう。行きましょう。行こ。行ってみよう。取るぞ。 これはやばいぞ。このメンバーは。 さん、 このメンバー早くも体力がない。 [拍手] 1 番体力がない。一番若いのに。バルドローン三脚。 レンズ3本。 レンズ3本。あ、連 4本かもしれん。 [音楽] さあ、ポーター。ポーター3本。 ポーター 変わった。 この1歩が100 円だと思うと足取りも軽いね。 [笑い] しかもなんかじゃない。 うん。あ、そっか。そういう作戦があったか。幅が、 ホを狭くれば幅が狭い。なんかつもよりも 参考に 大事ですね。荷物は 荷物は回復するってことは 大丈夫ですよ。 欲張らない。 欲らない。 欲張ったでしょ。 欲りました。 やはり今年の雪の多さは伊達じゃない。 こんなこんなに雪がもうない。 いや、本当はないと思いますけどね。残っててもこんな影響はないみたいな。あ、この服下おろし。この上からの服しが涼しくてこれを求めてた。 [音楽] このために来ました。タンク 確かにおかしいな。雪とタンクトップ組み合わせ。やばいな。やばいな。 [音楽] ちょっと欲張り荷物欲張ったモチクのためにこの階段を作ってかないといいね。 [音楽] あ、いいですね。 あ、いいよくなったよ。 そう。あ、そこ、そこ、そこ、そこ、サンフさん、そこ。さん、ちょっと戻って。ちょっと戻って。ちょっと戻って。それ、そのでかいし。 大丈夫。完ついてるけど。 それ。あ、本当だ。 三脚大丈夫。取った方がいい。 確かに三脚おかしい。 [音楽] え、歩き始めて2時間半。 白馬大池 [笑い] サザエとか取れる? サザエ取れますね。 この場の感じは。 で、魚介のバーベキューがあそこでできるんで。 あ、なるほど。 うん。ちょっとね、 一応本当は3時間20 分でここに着くはずなんで、 えん、何分巻いてる? 50 分ぐらい巻いてますよ。 だけどここで最大のピンチ。ここさ、誰がイケポちゃするか。白場イケポちゃお願いします。 [音楽] やばあ。 でも思ったよりシャドウはあ、でもちょうどこの画面上にはちゃんと足と池が映ってます。全部落ちれる感じ。全然金次第で俺滑って取り取れだか。あ、 怖い。怖い。 うわ、ここでこんなことしてる人たちはいないぞ、あんまり。 [音楽] だけで多分ストーリーがつける。 もうちょい先れるであの飛び越えて欲しいな。 オッケーです。オッケー。 [音楽] me neverseeyou bewe [音楽] もっと [音楽] アタッカー。 さあ、白馬三ソまで残り 150アップぐらいかな。 うん。 さあ、ここでまたポーターを使ったもジ君です。 課金しまし 課金。 いやあ、まさか山に来てアルバイトがあるとは ね。最高だな。 稼げるとね。 うん。 もう割にはもっちペース下がってるけどどうしよ?どういこと?どういうこと? あげてペース上げてください。 応援じゃない。すいませんって言いながらなんか芸人になっちゃったんだ。すいませんって言いながら追い越す。 お前、お前ふざけんなって言われた方がいい。まっちゃ後ろが詰まっちゃう。デスパーティ 麓元から見たらもう雲の中なんだけど実はこんなに最高の景が待ってました。 [音楽] 目が生ま [音楽] [音楽] [音楽] どうもどうもこんにちは。 最高です。 どうすか?下から見たら雲でもうね、追われてますから。 いや、でもこれだ ね。実は 最高でしょ ね。信じてきた会ありましたね。 ね。 そうそう。下は雲なんだよね。 そう。もう全然見えないみたいな。 左右てさ。 ね。 違うね。 はい。 これは登んないとわかんないね。 わかんないすね。 これですよ。やっぱり山の良さ 最高。全然もう汗軽くてさ、 軽いっすね。もうね、 もう息の全然あ、 もう近いです。しかも もうすぐそこ出して。 はい。 もう、 もう、もう、もうほぼってく。 もう、もう、もう いいっすね。これ体調テンション高いすね。今日こ行けてるよ。 [笑い] 今日行けてる。 今日行けてます。 イエイエイ。 今だっけ走れそうな。 走れそうな気分。 いいですね。軽すぎて歩いさ。 14km 脇の閉まりっぷりがカメラマンっぽいな。 [音楽] [音楽] さ、皆さん、ついに ついにこの山頂に無事に到着。 はい。白だけ 2932。 こっちか。 行ってください。したか。 今日のバイト台がります。 え、 これ1 枚差しか持ってないわ。混んでっちゃうか。おいですね。 来ましたね。 来たよ。 来ました。 気持ちいい。 言葉になんね。 なんね。疲れた。やっと来れた。やっとこれた。無事に。 無事に。 無事に4年5 年住んでやったわ。 確かにね。 そう。 ちゃんとね。 すっげえじゃない。 [音楽] おしをやめ わしをやめ をや Олег сигрее на [音楽] ла ますね。 え、では恒例の お疲れ様でした。 お疲れ疲れ様。 飲んで飲んで。ありがとうございます。 うん。うん。 これだな。うまい。これ。ああ、最高です。いただきます。 いただきます。 うん。あ あ、 いい塩分。 素晴らしいですね。 うん。てくれての料理 まあ [音楽] [音楽] やってしまいました。やっぱり 1番いい時間帯はこの GoPro 回してません。全てが終わった後に 全てが終わった後だけどまだ光ギリある あるよ あるあるある あるある。 そう、あの時間帯から見てんな。時間や。大運会 [音楽] 大運。 大運会いよ。 [音楽] on make [音楽] 時刻は2時10分ぐらい13 ま、9時ぐらいに寝ましたから。あ、 良い子の時間でたかどうか別として。 そう、ちょっとね、僕は枕が会いませんでした。 会わなくて寝てないかもしれたりしながらでも体は休まったね。 はい。浅い睡眠で今日また迎えてます。あ、いね。朝ますね。 [音楽] なんかなんか上半身がめっちゃしんどいす。 しんどいすか?何かが間違ってたんすかね。この位置がね。 足全然大丈夫か。そ、ペットボトルパンが ちょっと水飲んじゃってね。ちょっと これテクニックですね。し し。 あ、すごい。 うん。あ、すごいね。 これ水バウンす。 水バンス。 ちょっとちゃってちょっとありがとうございます。 オッケー。 あました。気をつけて。 気をつけて。 うん。 ね。気をつけて。 慎重に行ってね。あそこ慎重に 持って。 そうします。ます。 オに来てますと。ます。 そうね。ほ、こっからずっと電波あるから俺らは。なんか困ったらあのテレビ電話でました。電波そんなないんだな。 じゃあもちここでリタイヤ。リタイヤ言い方悪い。 リターンタンはい。リターン 寂しすぎるな。 1人1人お前真の中にして。 そうだ。 だんだんくなってくからね。 うん。 オッケー。じゃあ見送りますよ。気をつけて。 足で。 足でな。 しで来てるぞ。 来た道だよ。来た道ね。 全部来た道。北道。 全部来た道。そう。 1本だから。しない。 いいよ。 たね。じゃあ俺も行きましょう。オッケー。出発。 しとか でした。 ガレバグみたいなところ。 ジャルジャリです。 現在高校2800 あたり。 さあ、あそこに山頂が見えてます。 山頂見えてますよ。はい。 着いたんじゃないでしょうか。 そして 長めは5。 あ、いや、ピークです。ピークです。 ピークでした。 さあ、2812 ガスが来てます。伊勢ではないです。 [音楽] ピークでしょ。やっぱピークすごいよ。 通過しますか?ここはここの間くらいからなら そうすね。 ちょっとここのピークからはなんか ここはやばい。 クリフっぽい。 ここはもう崖けね。ういですね。これはなかなか うん。 ついに探検隊は 朝日の時間を迎えてしまいました。 にられております。風が寒い 。寒い。寒いですね。 ね。そうすよ。 冬の格好してますよ。 いや、真冬です。 出手袋だけ忘れて寒いすけどね。ちょっと もうちょっとで100 倍やり白り行きましょう。上までなんとか。これだね。 山に来たかいわ。 いいね。あ、いい場と。あ、いいですよ。寒い寒い。 すごい。お、ベイベ。 [音楽] 光りがすごすぎる。お、サ、こっちてください。これだ。ですよ。 [音楽] めちゃ風がやばい。みたいなやつね。 [音楽] [音楽] さあ、ついに白りの山頂にほぼ着きましたよ。 [音楽] そしてこ辺が発泡の方に続いていきます。白バルそこっすね。そこ行きましょう。一旦ポケットになるから。 [音楽] でもずっと乗るからほぼほぼこういけますから。 [音楽] で、あの本見えてきたもう発をね。そういう腹松が今隠れてて 1回2800ぐらいからって 200 なるなると結構まあね早いと思う。 こっちパはそうだ。そうですよ。ついに 初夏山登山。 白馬サいきなり白馬サザ [音楽] 3目 イエー あ、 2900あります。 [音楽] イエーいね。来たね。 [音楽] B [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] さあ、ちょっと風が収まってきて、今天狗の頭を通過。これで空松に向かって進んでいます。 で、その天狗の頭、違う、天狗の大谷って いうところが標高400m一気に落とさせ られて、で、帰らずにまた向かわせられる という。 そこが1番の精神的ダメージを食らうとこ ですね。400下げさせられて、また 200上げさせられるのかよって。 これ下る意味あんのかよって 1 番思うところが天狗の大下りですね。はい、到着しました。問題の天狗の大下りですね。いやねとま危ないよ。ちょっと ワフ危ないよ。 やりすぎじゃないこれ。 これ全部下ります。 いやもうマジで このここに行きたいのにここに行きたいんだけどなんこまで避けさせられて めっちゃVじゃん。 もうこれなんでっていう分かりました?この俺が言ってる意味。 ちょ、ジップラインお願いし こっからヒ ちょっとじゃんけで負けた人がロープを向こうに持って歩いて こっちとこっちでピンって貼って ちょっとこれレッドボールに提案してハイラインやりませんか? ハイラインね。これね、 これはきついぞ。下がって膝やられて 300上がってまやられて。 そうそうそう。で、最後精神やられて、 そう で、帰る、 帰、 帰る、 帰る。 そう、ここが今2800m なんですよ。ここ2800から 2400まで下げられて2600 に行きたい だって。あっちもまあまあ切り立ってるで。 そうすね。 道分からんもんなん。 てたいける。これ ア、アスレジックだから。アスレジック。 お、カメラもう後ろや しまったね。もう スマホかないんです。 だけどこれをま、ゆっくり下りましょう。 のマジか。 クリくりやりましょう。鎖場もあります ね。ちょっというスト なかなかしないうん。 間違えか。無全あるけどね。いや、でも全部ね。 で、またま登らされそうそうでもないす。そうでもないすかでしょ。はい。 あ どうしたんすか?さん、なんか思ったしないすね。こういうのは結構好きな。 響いてますか?昨日からのやつが。 やっぱここへ来て蓄積す。使います。 ああ。この前に見えているってますよ。さあ、今回みんな懸命に頑張ってサバイバルしていますけど、ついにちょっと 1人弱気な発言をしちゃって。 これ道ないよ。俺雪とスキーがあったらどこでも行けるけど、あんね、ちょっとね、雪がないとね、交恐怖症だったかもしんない。俺なんかこうソワソワしてるもん。なんかゾワゾワしてるもん。 ここに来て、 ここに来て、 最終セクション。 ほら、さ、人見ます。見ます。うん。 あの辺行くんすよ。 うん。 いや、あそこはあれだけどさ、あの上道なくの?あ、 ありますね。はい。ほら、もう先行2 人してますよ。 ほら。 ああ、いるね。 そう、そう、そう。 危ない、危ない、 危ないよ。 うん。あんなとこ。 いやあ、だってこれ戻ろう。 戻るの? 戻るの10時間ぐらいかかる。 ここでいいんじゃないかな?ここをキャンプしたす。 じゃあついに来てしまいました。ここからが帰らず。 帰れる? 帰れるかな? どうですか? まあまあ垂直すですね。なんか近くにたらエジじゃないん らしいっすね。ジャンルが全然違う。絶対これらないから。はある。 あるけどね。 これはいいです。行きましょう。じっくり と。 アスレチックですよ、もう。 イエー。 全然面白いすよね。 はあ。 怖いけど。 こが発覚したさん。校者公評が発覚したさん。 うん。ここに保証がないですから。 どうですか? 久しぶりのいいすよね。楽しいです。ここですよ。ここ。 ここはもうかなり やばい場所です。 [音楽] あ、た、 気を、気をつけて。しっかりついて3点で よいしょ。 本当に1個1個足場を見ながら 見つけながらですね。 い、 大丈夫よ。 いい。 家にクラミングがあるんだ ですよね。ですよ。オッケー。 さ確グリに行きましょう。 イエスイエスイエスイエスイエスイエスイエスイエスイエスカメラマンの趣味の登山じゃねえな。お、なんかやばいところがあるよ。めっちゃ風するけど俺が大丈夫かな? オッケー。ハンファン。減 ってるし。大丈だいぶだいぶ減っりす。 ちょっとお酒行っていい? これ山に持てない。切り越し。 これはすごいっすね。 オッケー。 エブレストのドキメンタリー憧れました。まし これ無理かもしんないこれ。 うん。 これだってあれでしょ。 うん。そうだよ。 [音楽] これみんな上位化した。面白えな。相当面白いなこれ。 これちょっと払って 1ヶ月あれば 確かに やだよね。サイドにもありますたけど。 これな何て言わんですかね?ここはね、何なんだろう? [音楽] あ、そういう感じ。うん。 [音楽] さあ、表目に回ってきましたね。あ、 カラの表ね目。 はい。 どうすか?サさん。 いや、のイメージをしちゃう。のイメージをすると全く怖くない。業 シャド緩いないな。ここ足ないの?ここは足がないわ。 [音楽] そこちょっと危険ですね。 足がない。あんま 足置くとこないね。 うん。 そう。鎖頼みになる。 あいとよしょ。 こっちじゃない。 こっち、こっちに来た方がいい。 よし。さあ、ついに 書いてあるよ。 せ 読んでください。 変らず日本 イエーイ。 イエ。 ついに 毎回毎回対岸で見てた憧れの 帰らずこが帰らずってとこですか? ああ、見てます。ま、して雪ので松あっちに見える。 [音楽] はい。 これもです。 are leg [音楽] さあ、ついに帰らずら 日本 早ちょっと待って。 はい。 イエイ。帰らず。 カラズのカらずが いつも眺めてるだけだった。 ついに ついに 足で カエラゾを落とした。 落としてない。 登った。ましたね。 さあ、ゴールは近い。 [音楽] 朝スタート何時だっけ?ま、 2時半来て行きましょう。いいよ。 こんにちは。こんちは。 そうですね。 [音楽] ありがとうございます。さん、ついにちゃ いやあ、 ここに おい、 20kg 表情が 20km遠いよ。 よし。 はい、到着。あ、写真が いやいや、全然あの一緒でも全然 この喜びをま、 疲れてるでしょうね。 疲れてるでしょうね。神 類がいっぱいいるぜ。 たくさん 強い 来た。 ついにサモさん。 あ、取ってるですか?大丈夫ですか? さん大丈夫す。 大丈夫す。いいですか? 色人いますけどいいです。 イエー。 ありがとう。 ありがとう。 ありがとう。 やった。 はい。 オッケーです。 たりた。 タッチ。 ていばこは冬来たことある。 ある。 誰もいなかっ。 ついに最後のスティークに誰もいなかっ いつもあれ雪に埋まってる な。こっちからトラバースしてくるからかな。なんかあの小屋のイメージが全然ない。冬も開いてる。 はい。行きます。 さあ、次回は合流です。 次回は こっからあっち。 あっちまで ちょっと1年です。 年一ぐらいでいいんです。 年1ぐらいでいい。 うん。これ月1で無理だ。 ちょっとね、俺もあの、南極前に怪我すると、あの、逆にあの、トレーニングじゃなくなっちゃう。確かに 行けないみたいな。 ぶちゃ無理。 代わり誰か行くつって。 ちょっとロングすぎです。 ロングすぎですね。 ついに念願のゴール ゴール。 おお、 来ました。 何気に空松からの下りが一番しんどかった。 しんどかったね。 しんどい。 舐めてました。 火抜けてたんやな。 そうだね。 これは、え、きなりでしたけども、え、難易度 10の 10 です。 10 です。10ですね。これは10 です。いや、 ギリ10で、ま、そを言ったら そう、さにね、 そうだね。うん。マックスではない。そう。を入れると半端ない。 [音楽] そうだね。工程的にはま、ほぼマックス。いる。 1発しはいいすか? いいすか? パニラ 最高だ。 はい、ま、 [音楽] お疲れ様。疲 [音楽] うまい。 超うまい。 うまい。 今日うまい。何時? 13 時間。 時間ぐらい行動ですね。 うん。 出発。夜2時半。2 時半。うん。 もう足悪普通にえわ。動いてる。歩かなくても動いてる。 [音楽] お

【GOATrip:レベル10】 写バイバルツアー

2025年7月11日〜12日の1泊2日、みんなで冒険カメラ旅へ。
とにもかくにも仕事じゃない撮影山旅が最高でした。

急に思い立ってSNSで声かけ、集まった4人のカメラ好き。
北アルプスをぐわーっと縦走しながら撮る旅。

総距離は23km。
行動時間は2日合わせて約24時間。

がんばったらがんばっただけ撮れ高になる。
楽しむことができれば無限にクリエティブな発想が生まれる山フィールド。

それと山小屋で飲む生ビールのあの喉越し。
長野県にいるなら、この撮影天国に行く旅は続けて行くっきゃない。

ということでネーミングはTHEだけど「GOATrip」に。

今後も湖、川、山などいろんなフィールドに行き、
果たしてちゃんと思った通りに撮ってこれるのか!
帰ってこれるのか!に挑戦するシリーズです!!笑

次はもう少しライトに、白馬五竜〜爺ヶ岳の辺に行きます‼️
参加者募集中!

📸
@satoshi.saijo
@sambo6jp
@mocchy_1

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#仕事ではない撮影旅
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#ローカルだからこそ
#絶景
#アウトドア

1 Comment

  1. 白馬大池はサンショウウオ等含め、自然環境保護のため遊泳禁止と聞いていましたが良いのでしょうか?

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