【フェリー旅】そうだ、沖縄に行こう。 マルエーフェリー「フェリー波之上」 与論島→那覇【島旅】

[音楽] 今回の動画は南の島切の旅第3弾。鹿児島 県最難タの島である世論島から沖縄那浜 までおよそ 230km丸エフェリーのフェリー波の上 に上戦しておよそ5時間20分の船旅です 。今回はどのような船旅になるのでしょう か?どうも皆さんこんにちは。とにと申し ます。このチャンネルでは船旅をメインに ちょっと日日常な旅の魅力をお届けして おります。よろしければチャンネル登録や 高評価コメントをしていただけるととても 嬉しいです。時刻は午前10時15分。 やってきましたのは世論島の西側にある 茶バ海岸。せっかく晴れているのに誰もい ないとはいえ天気は晴れていて波も穏やか 風も気持ちがいい。こんなに綺麗な海で ドリンクがないのはもったいない。という ことで、お酒という名のガソリンを体に 入れたいのですが、私共に撮影中はできる だけお酒を飲まないようにしております。 ということで、少し残念ではありますが、 こちらの炭酸水で楽しみましょう。喉が スカットしてこれはこれで気持ちがいい。 遅くなってしまいましたが、鹿児島から ここまで来た島巡の旅もどか化しており ますので、こちらも合わせてご覧ください 。 湖に向かうまでまだ時間があるので少し他 の場所も見てみましょう。この時は Googlemapプを使わなくても目的 地ぐらいまでたどり着けるだろうと思って いたんですけれども、案の上迷ってしまい ました。旅行先なのでは初めて訪れる際 マップなどをしっかり確認するようにし ましょう。茶バ海岸を出発してから歩く ことおよそ15分。この場所はうど岸。 世論島の中でも比較的知られていない ちょっと穴葉の海岸です。見てください。 この透明度。白い砂浜のすぐ先に グラデーションのかかったエメラルド グリーンの海が広がっています。よ論島は 島のどこに行っても海が美しいことで知ら れていますが、このうど岸のようにあえて 穴場の場所に訪ねてみるとまた違った島の 表情に出会える気がします。この 素晴らしい景色いつまでも眺めていたいん ですけれども、そろそろお腹が空いてき ました。ということで、この近くにある レストランに向かっていきましょう 。1番最初にいた茶バ海岸の入り口まで 戻ってきました。相変わらず人の数は 少ないようです。歩いていたところ、 こちらのお店を発見。名前の通り、茶バ 海岸の近くの通りにあります。店の外に メニュー表がEx示されているので分かり やすくてとてもありがたいです。メニュー の数もとても豊富です。外観もとても おしゃれなシーサイドアメリ。世論と最後 の食事は君に決めた。お店の中に入ると こんな感じ。木目帳の温かい雰囲気が私を 迎いてくれます。最高すぎる。カメラの 充電と撮影についてスタッフの方に確認し て夜料を諮問させてもらいました。 さあ行くぞ。 まつこと数分注文した料理とアイスコーヒーが届きました。わお、めっちゃ美味しそう。 こちらの料理の名前はニコニコライス。ご飯の上に炒めた挽肉、玉ねぎとピーマン、目玉焼き、チーズを乗せた満足のできる一杯となっております。それではいただきます。はい、ごちそうさでした。 あれだけ多かった料理をわずか10 分以内に完食。早食いは [音楽] レプのも。 もちろん料理自体もとても美味しかったんですけれども、個人的には 900 円であの量というのが一番嬉しかったですね。保系を完了させて本日のメインである世論校に向かっていきましょう。 [音楽] さあ行くぞ。 世論校フェリーターミナルの待合室に到着。 現在時刻はお昼を回った12時10分頃と なります。港の方を見てみると、ちょうど 昨日私が挑上していたマリックスラインの クイーンコーラルクロスという船がここ 世論を出航している瞬間でした。なんだか すでに懐かしい。そういえばと共に お前どうや世論まで来たんだよと思われて いる方もいらっしゃるかもしれません。 ありがたいことに昨日宿泊したホテルの オーナーさんが送ってくださいました。 本当に何から何までありがとうございまし た。さて、私が上戦する船の出発時間まで はおよそ2時間。以上所に飲み物がなかっ たらきついよなと思って事前に飲み物を 購入していたんですけれどもその懸念は 記油でして待合室の中には自動販売機は もちろん売店まで営業をしておりました。 世論校関係者の皆様なめていて本当にすい ませんでした 。到着してからおよそ30分が経過し、 現在時刻は12時40分頃。この時間に なると待ち合室のカウンターが解放され、 上戦手続きが可能になります。手続きが 完了した時にもらえるこちらのチケットは 上線時はもちろん必要なんですけれども 偽戦時にも必要となりますのでなくさん ように保管をしておきましょう。申し込み 方法などに関係なく全員が記入する必要が ありますので上線時間に余裕を持って 訪れることをお勧めいたします。 ちなみに私が記入をしてからおよそ45 分後の1時30 [音楽] 分にはこのようにカウンターがしまっておりました。それにしても私は早く来すぎてしまいましたね。さすがにやることもないし Netflixでも見るか。さあ行くぞ。 まだ船は来ておりませんが早めに待ち合所から港の方に向かっています。 まだ晴れてはいますが、若干雲が分厚く なってきたでしょうか。頼む。このまま雨 を降らないでくれ。そんなことを考え ながら歩くことおよそ300m。周りには コンテナの数々。コンテナによっては ラベルが貼られている。これらのラベルは 主にコンテナの中の貨物が品かどうかと いうのを示しています。 にお前なんでそんなの知ってるんだよ と思われた視聴者の皆様私は以前貿易関係の会社で働いていたのでその辺り詳しいんですよね。そしてこちらが世論校の朝鮮場。うーん。何もないとはいえ景色は絶景。もうすぐ離れてしまう世論光の景色を眺めながらフェリー波の上の到着を待つことにしましょう。 現在の時刻は1時50分。海の向こうから 丸エフェリー、フェリー波の上が見えてき ました。フェリー波の上のスペックは こちら。注目すべきは全長に対しての予角 店員でしょうか。これだけだと分かり にくいと思うので比較対象として サンフラワーの心臓線、サンフラワー カムイのスペックを載せておきます。 もちろんそれぞれでコ路や運行時間が違いますので、一概には比べられないんですけれども、このフェリー波の上がどれだけ多くの人を乗せることができるかというのが分かると思います。 つまりそれだけ狭く感じてしまうってことなんじゃ。 [音楽] およそ5 分後。船が港に近づくにつれ、ロープがピンと貼られていきます。 周りを見てみるとすでに乗客町待ちの人たちでいっぱい。しばらくすると船からタラップが降りてきてそこからよろ島に訪れる人々が降りてきます。ようこそ世代ヨ論島へ。めっちゃ楽しいところだぞ。 さあ行くぞ。 数分後上戦が開始。上戦する人は結構多いですね。改札などの設備はなく、上戦時はこのチケットをスタッフの方に見せるだけ。 確認の後は船から伸びているこのタラップ を登ります。この階段結構きつい。息を 切らしながら登った先は無限デッキ。中に は別れを惜しむ人の姿もあります。重厚 そうな扉をくぐりいざ線内へ。入ってすぐ に案内があるのがありがたい。どうやら スペースは下線ごとに決まっているよう です。廊下を抜けた先にあるこちらの 入り口が今回利用させていただく2等室の お部屋です。料金は3430円。室内は 自由席になっております。少しドキドキし ながら部屋の中に入ってみるとうーん、 みんな寝てる。自由席ということもあり、 部屋の中は多くの人と荷物で溢れ返ってい ます。無事にこちらのスペースを確保する ことができましたが、正直ちょっと狭い。 使える備品は毛布とか張っている クッション。サイコルがない時に使えそう 。1人につき1つハンガーがありますが、 コンセントはないので注意が必要です。 荷物は映像のように各スペースの上に置く ようです。 少し辛口の評価をしてしまいましたが、今回の船旅がおよそ 5 時間ということを考えれば余裕のよっちゃんでしょう。 余裕のよっちゃんって今はもう誰も使わねえぞ。 で、マジっすか?エントランスホールに戻ってきました。基本的な作りは姉妹線のフェリー開けぼとあまり変わらないようです。 中央の大階談から視線をそらしていくと ちょうど売店の営業が開始するところでし た。割れながらナイスタイミング。それで は中に入ってみましょう。昼食代わりに なるおにぎりやスナック菓子、ソフト ドリンクやアルコール類、美味しそうな アイスクリーム、ふとした時に欲しくなる 日用品、そして何と言っても忘れちゃいけ ない丸エフェリーオリジナルグッズの数々 。 回転の大きさの割に商品はとても充実しているように思います。時刻は 2時15分。帝国より5 分だけ遅れて世論を出行します。 思いつもり。お前例のあれ買ってないのかよ と思われている視聴者の皆様方ご安心ください。例のあれ 5000 円はすでに購入済みでクリアファイルにて保管をしております。 ちなみにこちらの5000 [音楽] 員姉妹線のフェリけぼの5000 員とツイートとなるデザインをしております。全世界の船旅 YouTuber の方々どうかご000 員をもっと流行らせてください。 さあ行くぞ。 最上会の展望デッキには私の他にも多くの人が執行の様子を見に訪れておりました。みそれぞれ世論島に思いをせているのでしょう。 船が通った部分だけ海の色が変わるこの 不思議な現象。世論島に訪れた時も見る ことができたんですけれどもこの現象何て いう名前なんでしょうか?もしご存知の方 いらっしゃいましたらコメントにて教え ください。少しずつ離れていくヨ論島を 眺めていると思い浮かんでくるのは 楽しかった世論島の思い出。 美味しい料理、素敵なホテル、綺麗な景色、何より心優しい人々。人一言叫ばせてください。いいですか?行きますよ。よ世論島最高。高。船旅び最高。 うるさい。あと一言じゃなくて片こ叫んでるやないかい というツッコミが聞こえてきた気がするんですけれども。気のせいでしょうかと。 そんな茶番はさてをき、出行の様子をお楽しみください。空に雲がかっていますが、波はほとんどくな水平線が遠くまで広がっよ、那覇湖での海の旅が始まります。 陸を離れ、ただ海だけが広がる時間。普段 の忙しさを忘れてゆっくりと流れる旅の 空気を味わいましょう 。しばらく展望デッキで景色を楽しんだ後 は再び内に戻ってきました。仙内では多く の人が会話を楽しんでいるようです。次の 目的地である元までまだ少し時間があり ますので、今のうちに線内をサクっと散索 してしまいましょう。フェリー波の上の 旅客エリアは4回から6回。まずは4階に 向かってみましょう。やってきたのは中央 階段の下側にあるこちらのレストラン。 残念ながら今は営業しておりません。と いうより世論を出航した後は1度も栄養さ れることがないようですね。しかし レストランスペースの解放自体はされてい ますのでこのようにレストランの中で船旅 を楽しむことはできそうです。うーん。 部屋より居心地良さそう。レストラン エリアには自動販売機コーナーもあります 。今映っているソフトドリンクの他にも アイスやアルコール類なんかも購入する ことができます。行動範囲が限られて しまう船旅。こういった自動販売機は とてもありがたいです。レストランを出て から右側、つまり中央の大階段の下の部分 ですね。そちらの方を見てみると共用の コンセントが用意されております。部屋に はあまりコンセントがないので、こういっ た部分にあるのはとってもありがたい。 コンセントが充電できる環境に居心地の 良いソファー。それは長い。ちっちゃい ますよね。ある程度4回の散索は終わった ので続いて5階へ向かっていきましょう。 1つ目の重要な施設はこの船唯一の喫煙室 。この場所以外では喫煙は禁止されており ます。エントランスホールから長く伸びて いる。こちらの廊下の先に行ってみ ましょう。それにしても長い。廊下の先に 見えてきたのは女性用のシャワールーム。 その隣には男性用のシャワールームもあり ますのでご安心ください。シャワールーム はナ覇入行の1時間前まで利用できるよう です。大場はこの船にないんですかという 心の聞こえてきたのでお答えします。 大浴上は残念ながらありません。 さあ行くぞ。 時刻は現在夕方の4時30 分頃。雲の切れ間から少し見える青い空と波がない静かな海。これぞまさに船旅って感じ。今回の船旅で唯一の気候地である武港。その姿がに我々の目の前に見えてきております。 [音楽] 元部校は沖縄本島の北部元部町に一位置 する港。古からは物流や海場交通の拠点と して重要な役割を担ってきました。その 歴史は意外と古く琉球王国時代にはこの 地域を中心に本島北部と各離島を結ぶ船便 が生きっていたようです。昭和以降は本格 的な公案整備が進められ、現在では貨物や フェリーだけではなく観光客向けの離島 コ路の発着地としても知られています。 それではそんな元港への到着の様子是非 ご覧ください [音楽] 。無事元に到着いたしました。港の背後に はのどかな山波と低い建物が広がっていて 、那覇のような都市とはまた少し違う沖縄 北部ならではの穏やかな風景が楽しめます 。下の方を見てみるとちょうどタラップが 降りているところでした 。船の後方では観光バスがスロープを下っ て港に降り立っていました。このバス、 これからどこに向かうんだろうなって考え ていたんですけれども、元港の近くで1番 有名な観光地といえば皆さん思い浮かぶか なと思います。そう、日本クシの水族館で あるチラ海水族館です。私もまだ行った ことがないのでちょっと興味を持って調べ てみたんですけれども、どうやらこの 元ぶ庫から車で20分もかからないくらい の距離にあるようです。元ぶを訪れた際に は是非一度足を運んでみてはいかが でしょうか。タラップの方では乗客の下線 が開始しております。近くにバスが待機し ているんですけれども、これはどこかへ 運んでくれるということでしょうかね。 公式サイトを確認してみたんですけれども 、そういったバスのサーのは記載がなかっ たと思うので、もしご存知の方 いらっしゃればコメントにて押して いただけるととても嬉しいです。それにし ても思っていたよりも多くの人がおります ね。少し気になったので一度に戻ってきた んですけれどもやっぱり人の数というのは 結構減っている印象がありますね。先ほど まではほぼ満席だったレストランもこんな 感じ。もしかしたらナハコってあんまり 人気ないとも思ったんですけれども、どう やら部屋で休まれている方が多かったよう です。みんな疲れているんだなあ。 さあ行くぞ。 現在時刻は夕方の5時10 分頃。船は最後の到着地であるナ湖に向けて出行します。この元港行に停していた時間はおよそ 25分くらいでしょうか。 港への低白時間が大体3時間とかを超えて くると途中下線というのも可能みたいなん ですけれども、この後にはそういった サービスはありませんので大人なしく船の 中で滞在をしておりました。天気も先ほど までは少し曇っていたんですけれども、今 は雲よりも青空の方が広がっているような 状況ですね。吹いている海風がとても心地 いいです。それでは最後の出行である元港 からの出行をお楽しみください [音楽] 。あっという間に元の姿が小さくなって いきます。相変わらず波は穏やかで揺れは ほとんどありません。案内所以上の刑事に よるとナ覇入行予定は帝国の夜7時となっ ております。とても長かった南の島巡りの 船旅。最後の時間をゆったりリラックスし ながら楽しんでいきましょう 。海風に吹かれながらしばらくデッキで 過ごしていると、特に陸の影がうっすらと 見えてきました。間もなく今回の旅の執着 地ハ湖に到着です。現在の時刻は夕方の6 時50分。時間帯的にもちょうど有約が 見えていてもおかしくない時間帯ですが、 会いにく雲がかかっております。港に 近づくに連れて大きなビルが目に入ってき て世論島や元とはまた違う都市としての 空気を感じます。ここ那覇校は沖縄県最大 の国際貿易校としての役割を担っており、 古くは琉球王国の時代からアジア各国との の玄関口として栄えてきました。15世紀 の頃には中国や朝鮮東南アジアと積極的に 攻撃を行っていた那覇の港。万国診療 すなわち世界をつぐ駆橋として世界の海と 島々を結ぶ重要な拠点でした。現在でも その役割は受け継がれておりまして貨物 だけではなくクルーズ線やフェリー観光線 も生き勝っております。ハ港のすぐ近くに は手理場をはめとした歴史遺産や国際通り などのショッピング、フルメスポットが 広がっており、ここから沖縄観光を スタートする人も多いエリアとなってい ます。さて、そんな雑学を紹介している うちにナ覇湖フェリーターミナルが近づい てきました。ナハ湖への着眼に向け、 フェリー波の上はゆっくりと旋開をして いきます。私が上戦をしたのは動画の通り 世論からなんですけれども、このフェリー 波の上自身は鹿児島進行から那覇港まで やってきております。帝国通りであれば 昨日の夕方6時に鹿児島進行を出航して およそ25時間の船旅を行っている船です 。島と島を結びながら海の時間を旅してい たんだなと改めて感じます。さあ行くぞ 。無事那覇湖フェリーターミナルに到着 いたしました。ターミナルはとても大きな 建物です。市街地もすぐ近くにあるので 交通も便利そう。上戦してからおよそ5 時間。ゆったりとした時間の流れと海に 包まれるような心地よさ。やっぱり船旅は 最高ですね。仙内に戻るとすでに下戦待ち の人でエントランスホールは溢れ返って おりました。荷物を取りに一度客室の方に 行ったんですけれども、先ほどまでの混雑 が嘘のように人がいなくなっていましたね 。エントランスホールに戻り少し待って いると店内のアナウンスが出き渡りました 。どうやら下線が始まったようです。念の ため世論でもらった上線権を確認します。 なくさないでよかった 。下線時にはこちらのエスカレーターと 階段を利用します。少し歩いていくとその まま下線口に到着。そのままタラップを 降りていくんですけれども、ここ注意 ポイントです。足元を見ているとこの柱に ぶつかってしまいます。そんなちょっとし たトラップをくぐり抜けた先ではフォーク リフトが忙しそうにコンテナを運んでい ます。フェリーターミナルまでの近さは 徒歩でおよそ15秒というあり方さ。と いうことで今回の船旅はここまでとなり ます。数日前に鹿児島から出航したことが はるか昔に思えるような素晴らしい経験を 過ごすことができました。3本の動画に わってお届けしてきた南の島巡の船 シリーズもこれで一区切りとなります。 このような普段の船旅とはまた違った 雰囲気を感じられる島巡りの旅は定期的に 動画化しようと思っておりますので、もし よろしければチャンネル登録や高評価、 コメントをしていただけるととても嬉しい です。それではまた次の動画でお会いし ましょう。最後までご視聴ありがとう ございました。

鹿児島県の与論島から沖縄県の那覇港まで、フェリーで船旅をしました。
今回の船旅ではマルエーフェリーの「フェリー波之上」に乗船!
02:10PMに与論港を出港し、07:00PMに那覇港へ到着します。

南の島めぐりの旅、第三弾!!

客室は自由席の「二等室」を利用。
料金は移動費込みで、合計3,430円

是非旅の様子をお楽しみ下さいませ。

00:00 オープニング
00:16 与論島観光
02:51 与論島ランチ
04:30 与論港フェリーターミナル
08:46 乗船&客室・売店紹介
11:15 与論港出港&船内紹介
15:48 本部港寄港&出港
20:17 那覇港到着
22:23 下船

島めぐり第一弾:鹿児島→奄美大島

島めぐり第二弾:奄美大島→与論島

このチャンネルでは、船旅をメインに日本各地の風景や体験の動画をお届けします!

面白い、参考になったという方は高評価やチャンネル登録、コメントを是非お願いします!

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5 Comments

  1. ※動画作成時、疲労困憊だったためか、動画の編集がスゴい事になっています…(笑)
    来週からは、元の落ち着いた雰囲気の動画に戻ります🙇

  2. 南の島巡り、その間にご夫婦でに船旅の動画
    旅行、撮影、編集そして毎週の動画アップ
    動画を楽しみにしていますがご無理をなさらずに
    船内だけでなくターミナルの情報や下船時の注意ポイントも予習になって助かります

  3. 本部港のバスですが、下船場所からフェリーターミナルまで徒歩だと、フォーク車両とかが多く危険のためバスに乗車して移動。共同運航しているマリックスラインの時も同様です。沖縄県民ですが、本部ー那覇まで時々フェリーで移動します。

  4. 毎週動画アップありがとうございます!いつもと雰囲気が違ってこれはこれで面白かったです🤭与論島はどこの海も青いですね〜!島の温かさを感じました👏

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