【本州最南端 巡るべき絶景】本州最南端、和歌山県 潮岬、古座川周辺の素晴らしい絶景 七景!

[音楽] 今回やってまいりましたのは和歌山県は 串本本州最南端の町ま海がねめっちゃ綺麗 で自然の美しさが素晴らしいところなん ですけど今回はねこちらに来た時には是非 見ておきたいところま景色の素晴らしい ところですねを7箇所紹介したいと思い ますでまずは地図で場所を見てみると 和歌山県があってその1番南この辺ですね で拡大するとところで赤丸の印のところ7 箇所ですイントロの風景にもね出している んですけど見たことあるものがあった でしょうかこの辺りを旅した感覚になって いただければと思いますでまずはこちら橋 はこちらの道の駅串本橋へと参ります国道 42号線沿いの分かりやすいところ海沿い のねま道の駅となっていて当然海の景色と か朝焼なんかが美しいところです引きしの 時間だったのでまこんな感じになってます けどうん海とこのなんだろう岩の景色 ちょっと逆光でね見にくいんですけどうん 綺麗 ですあの奥の方には木大島との間にかかっ ているね串元大橋っていう橋も見えて ますでまここはですね言うたら変な形の岩 がたくさん立っているとま橋食いはその名 の通りで橋のねま土台であったかのような 石が並んでいるところです祈願っていう やつですねうんなんか塩が引いてるところ もなんかいろんな生き物がこれ近寄って みるといそうな感じですで塩が満ちてくる とこんな感じまやっぱりこっちの方が綺麗 に見えるかな空の青と雲岩海うんめっちゃ 美しいでま普通にね道の駅になっています のでこの2階部分がなんだろう展望デッキ みたいな感じの空間で1階でお土産を買 うっていう感じですねでこういったところ には付き物の名物ソフトクリームこちらで は金管ソフトま金管のね香りを結構感じる さっぱりとした甘みのソフトクリームとか 常節までいただける とでまこういったね景色を見ながら一休み できると東にね開けているんで朝日がね めっちゃ綺麗に見えるところ ですはいそしたら次に向かいましょう続い てはねもう土定番の場所となるんです けれども塩崎本州最ナタの場所へと向かっ てますさっきのま食い岩からだとこんな 感じで車でま10分ぐらいかな今塩のみさ をねぐるっと回る収道を走っているんです けどま海がとってもいい感じで迫ってくる 道です頑張れる人だったらまレンタ サイクルでね行ってみるのも気持ちいいか もしれませんただ結構アップダウンはある んでまあ車移動が無難は無難ですはい実際 ねちょっと車がないとこの辺りの観光地 回るのも苦労するところですね1か所1 箇所がね結構離れてるんでねでまこの左手 のね海の景色いいなと思いながらしばらく 進んでいきます とはいしばらくしたら潮先に到着です右奥 には塩のみ観光タワーま展望台なんかも 見えており ますで目の前はボロの芝広い芝生が広がっ ていてこの先が本州災難タの場所 とうんどうでしょうこの感じ広い芝生空海 うん 素晴らしい毎年1月下旬にはねここの芝を 役火祭りも行われているので気になる方は 来てみてくださいではまずはねあの先の方 に見える建物に向かい ますでここはねま潮風の休憩所という名前 なんですけれどもま中で休憩できるとで 建物の中はまこの街ま串本と オーストラリアとの関係ですねなんか宝飾 品の貝なんかをね取りに行ったりしてた時 の資料とかあとこの辺の地質についての 展示なんかがあってで中はこんな感じです ね災難タへようこそと奥の方にもなんか 潜水具的な仕様が飾られてありますがで そのまま中を抜けられるので進みますと こんな感じで地図なんかもあってねこの辺 オーストラリアで奥まで来るとま椅子と テーブルもある室内スペースがあってここ で休憩ができますとでここから外に出ると すぐそこにこの本州災難タの日が鎮座して ますでこの先に行くと視界のねま180° くらいいやもっとかもしんないけど ほとんどが海となるところですね年明けの 1月1日なんかは初日の出が綺麗です で先まで行くとこんな感じでもうまあ海だ けって感じですねまあまあちょっと木々が ありますけど海の景色ですはい昼間はね 多くの船が生きかってるのが見えたりま 時間帯によってはねあのなんだろう東京 から徳島経由え新文字行きのオーシン東急 フェリーとかよねもしくはクルーズ線 なんかもね通ってるのが見えたりもします ねこの時は貨物線っぽいものばっかりと 小さな漁船なんかもいたか [音楽] なで少し逆方向に行くともう1つ石碑が あってま合計2か所ね最ナタアピールの 石碑がありますので記念撮影をってところ ですねただまここねま南にここは向いてる んで大体の時間帯こんな感じで となります [音楽] まぶはいそしたら色々と動いてお腹が空い てきたので少しまたね移動してねお昼ご飯 もいただきますで向かった先がこちら道の 駅1枚岩モノリス塩の先からだと車で20 分くらいただねこの経路でなくてこちらの 経路で行くことをお勧めします時間はね ちょっとかかるんですけれども海沿いの ルートから小川の加工まで行って上流へ 向かうというこの経路の方が移動中の景色 がね美しいですでまサナタからはちょっと 離れて串本町ではなく小川町ま海から山の 景色へと変わっていきます青龍小川沿いに ね山の方へと進んでいったところ小川と1 枚岩の素晴らしい景色を眺めるのは もちろん のお料理を色々といただけるようになって ますはい到着 [音楽] ですこの大きな岩が1枚岩もうその名の 通りモノリス巨大なね1枚の岩が そびえ立ってます伝わるかどうかちょっと 難しいんですけど迫力は十分あり ます前の小川のね川岸まで降りていくこと もできますし予約なんかは必要ですけど カヌーとバーベキューなんかもできるよう になって ますでちょうどこの前に道の駅があってま 道の駅の建物自体はそんなに大きくはない かなま個人まりとした感じの丸っこい 可愛い作りとなって [音楽] ます中は結構たくさんのお土産まどれも この辺りでね取れるもので作ってあるもの なんですけど柚の製品が特に多いですかね でこっち側にはバックとか小物類鹿の川と かまジビエのやつ使ってるかはちょっと わかんないんですけどねで柚ドレッシング とかジャムまイチゴ柚一軸9位なんか種類 たくさんですねで奥のスペースがまカフェ スペースになっていてこの景色を眺め ながら食事ができるとうん川と岩 [音楽] で店内をぐるっと見回すとまこんな感じに なっていてまあまあどこからでも川の景色 が見られるようになってますねでお食事の メニューですけれどお飲み物と夏限定 メニュー次のページがジビエ系シカの ステーキにイノシシ肉を使ったジビエタコ ライスでシカバジルステーキの乗った カレーとかでイノシシ肉を使ったモノリス バーガーイノシシそして定番の鮎の塩焼き とでカレーはねま鹿肉のないやつもあり ますしまあまあなんだろう一般的な内容の ランチっていうのもございます とでデザートも用意されてましてカ持ち なんかはこの辺りま熊の地方に伝わるお餅 で中はつわおはぎっぽいけど柔らか ふんわり感が強い感じのお餅なんかもあり ます とで店内からでももねこんな感じで1枚ワ とでちょっと下の方に視線を移すと口座が とうんいい感じの景色が望めます 美しいそして頼んだものはモノリス バーガーイノシシのセットお肉はジビエの イノシシと牛と豚も合わさった やつでこっちはジビエタコライスま スパイスが結構効いたねカレーっぽい感じ の味でまジビエの肉とま豚肉とか色々 合わさってるんですけれども食べやすく なってます ねでハンバーガーをもサクっと食べようか と思ったんですけれども厚みがねあったん でちょっと持つのに苦労してますはいで バーガーはねオニオンフライが上に乗って いて味付けはデミグラスソースとゆずコ 醤油のマヨネーズとでソースに ブルーベリーが入っているんでまろやかに なっていて比較的さでくどくないとお肉の 生臭さは感じない食べやすいおいしかった [音楽] です続いて向かったのは道の駅滝の杯 太郎ここからちょっとマニアックなところ が続きますま山奥になるんですけど川です かねま先ほどの小川の資になる小川にある 渓流川というかそ周りのま岩というかま その辺りのね地形がすごい独特なんですね 県のね天然記念物にもなっているという 場所になってますはい道の駅到着ですここ はねまちょっと夏場でもない限りは ちょっと寂しく てまあ物販のお店もあるのはあるんです けれども営業がねこのま前の店なんです けど土日と祝日だけなんで行った時はは 平日ですのでお休みでしたはい滝の杯太郎 ま滝の杯太郎のお店というのがありまして ね小川町の特産品やっぱり柚関連のお土産 とかあるんですが営業時間がちょっと短い まあまあほとんどねここ人を来ないところ ですから仕方ないか なでまここから1分歩くか歩かないか くらいのところがこんな感じになっていて 川にがかかっていてね独特な岩の風景が 広がっているこの辺りがその滝の牌という 場所になるんですけれどもまあまあ川が あって岩があってうんどうやねんてなるか もしれませんけどまとっても水の綺麗な川 とこういった奇妙な形の岩があるとであ 釣りをねする人は結構知ってるんじゃない かと思いますけれどもこの右側の急流の ところこの給料ねあの鮎とか坊主ハゼって いう魚が登っていくんですね一応魚道って いう通り道が作られてはいるんですけれど もそれでも大概の 給料4月からね5月にくればこの歩の相場 が見られるかもしれませんま小さなお魚が ねこの激流を登っていく自然の厳しさと 力強さを感じられるところですでこんな 感じのね独特な場りいたのように穴が開い ているこんな感じ で川の水もめっちゃ綺麗なんですけど周り はねまあ何もないこんな感じですまあまあ いい感じの日本の田舎の 風景はいそしてもう1箇所山の方のものに なるんですけれども道の駅虫食いは先ほど の滝の杯から車で20分くらいかな ここもまあまあその名の通りなんですけど ま岩がね虫に食われた感じになっている 独特の地形が見られるやつですまこ結構 こんな感じのところ海岸線沿いにもね似た ようなのあるんですけどねでしばらく進み ますと見えてくるとはい正面に見えて まいりましたここもね目の前が道の駅に なってますのでまずは車を止めると はい道の駅 虫食まあまあとりあえず見てみましょうで 左に視線を向けるとこんな 感じうん正直何って感じになった人もいる かもしれませんけどま日本のね地質百戦に も選ばれていて熊野カルデラの一部が長年 の風化新色によってこうなったと自然の 造形とはまそういうものですはいで目の前 は道の駅になっていてまここもそんなには 大きくはないですけれども休憩できるよう になっているとで中小川町の特産品柚関連 の商品ジビエ関連の食品が売ってあります トイレなんかもねありますから [音楽] ねはいそうしたらまた移動です潮先とねキ 大島との間にかかっている橋串本大橋の上 を走ってますここもね車で走るととっても 気持ちがいいところ確か昔車のcmあれ やら鈴木のスフのCMに使われていた場所 ですねぐるっとループになった橋を渡って いく感じでまどちらの方向に向かうにして もドライブがめっちゃ気持ちいいところ この時もね素晴らしい青空でうん南国の ドライブやねっていう感じでしたねそう して目指すのはこの大島の1番奥まで進ん だところ柏崎東台日本最初の石作りの東台 を目指して進んでますでまぐるぐるし ながらね上に上がっていって金大島に上陸 していくとカメラが触れないんですけど この辺の左右の景色もめっちゃ 綺麗はい柏崎東台到着ですここはね ちょっと比較的広いところになって東台 まではちょっと距離があります 450m [音楽] かで途中にはねトルコの旗が掲げられてい ますけどトルコ記念館なんかがあってです ねまここ串元町とトルコとは船の事故を 通して有効関係が深まったところなんです ねで事故の時にはね結構なくなった人がい ますのでこういった慰霊費なんかも立って ます詳しいことはねネットとかで調べてみ てくださいエルトゥルル号で調べれば たくさん出てくると思いますので [音楽] ねでまズンズンとね1番最トタまで歩いて いくんですけれどもその途中こんな感じで 左右にはねいい感じの海が広がっていると こっちが町側です ねで逆側見てみても同じような感じの海の 景色が広がっていてまこの日は穏やかだっ たですけどね荒れてる時は結構すごい有相 な感じになりますけど ねで1番先まで来ると柏崎灯台がござい ますと中にはねま入れないんですけれども 外回りの部分からは上に上がれるように なっていますので素晴らしい景色が見られ [音楽] はい日本最初の石作りの東台夜はね しっかり光ってますからね現役になって [音楽] ますで上まで上がってくるとまこれだけ 東大に近寄れてちょっと中も見えるとま 無人の東台になってますけど ねでこの素晴らしい が待ち構えているとうん遠くまで見当 せる先の多分大治長ぐらいまで見えるん じゃないか なそして次が最後になるんですけどサドま 海の景色海後名前だけでも強そうなところ へ向かって ますちょっとねこの海への道は狭いんです けど まほとんど車の往来はないんで問題なく いけると思いますややマニアックなところ なんですけどまここのね海の景色が1番と 個人的には思って ますでこの小道をねしばらく進むと到着し ましてま車をね止めるスペースもあります から ねはい海後であとここにはね日米行記念館 っていう施設もあります ま江戸時代に国するより前にアメリカの船 が来たことがあるということで日米中行 記念館が作られてるんですけどまあまあ 日本の端っこって鎖国している時でも結構 外国の船来てますからねその1つっていう ところですで海金剛がこちらとでこのなん だろう海がありそうにない感じの結構森の 中っていうところをね進んでけれどもま この左手木々の間は海と崖てなっていて とどこう開けてましてうんちょっといや だいぶ危ない状態になってますけど ワイルドな感じの岩場と海が見える とでどんどんと進んでいきますと再先端の ところがまちょっと開けた空間ま公園 みたいな感じかなになっていて視界がバッ と広がってきます はいマグマでできたイイというねま海混合 の説明があってこの先は絶景が広がって おります と先まで来るとこんな感じうんただ ちょっと木々が育ちすぎてるかなちょっと 見にくいでもまあ十分この海の絶景は 分かるかな美しい荒々しい感じの岩場が 広がってます で別の場所から見るとこんな感じでね手前 の岩場本当まさに海コン号って感じの 雰囲気ですねであの先の方にはさっき出て きたねカの崎灯台も見えてますまただ ちょっとこの日はね海が穏やかすぎで痩身 がちょっと足りないかなこの岩場にね波が バッサーと着てたらいいんですけど ねはいどうだったでしょうか本州サタの 景色 海と川ま山はちょっとね違うかもしれませ んけど素晴らしい自然の造形がたくさんの ところですま今回紹介したところをね全て 回ったらま1日コースって感じになると 思いますじっくりという人であったらま 海沿いとま小川の方とでま2日見た方が いいかもしれないかなていう時間配分です ね夏場にね小川でカヌーとかで遊びたい人 はそれだけでも1日コースになりますこの 辺りにね観光に来る時に参考にしてみて くださいといったところで今回の動画は 以上となりますご視聴ありがとうござい ました失礼します [音楽]

和歌山県は東牟婁郡、串本町から清流古座川のある古座川町にかけて、道の駅など7か所

海と川と、道の駅ではジビエバーガー 猪!!!
ジビエの食事と、いろいろと楽しめます!

道の駅なんかでの過ごし方にもよるけど、観光1日コースって感じになると思います!

海、川、岩、なんか似たようなところが多いですけど、自然の雄大さを感じさせる、いいところばかりです!

0:00 オープニング
0:29 始まりの会
1:13 道の駅 橋杭岩
3:17 潮岬 望楼の芝
7:08 道の駅 一枚岩モノリス
11:41 道の駅 瀧之拝太郎
14:16 道の駅 虫喰岩
15:48 紀伊大島 樫野埼灯台
19:14 紀伊大島 海金剛
21:55 終わりの会

#潮岬
#紀伊大島
#串本

撮影データ
2024年12月
道の駅 橋杭岩 和歌山県東牟婁郡串本町くじの川1549-8
潮岬 望楼の芝
道の駅 一枚岩モノリス 和歌山県東牟婁郡古座川町相瀬290-2
モノリスバーガー 猪 バーガーセット 1,680円
ジビエタコライス~猪~マイルド+ドリンクのセット 1,500円
道の駅 滝之拝太郎 和歌山県東牟婁郡古座川町小川774
道の駅 虫喰岩 和歌山県東牟婁郡古座川町池野山705-1
紀伊大島 樫野埼灯台 和歌山県東牟婁郡串本町樫野1006番地1
     海金剛 和歌山県東牟婁郡串本町樫野

撮影機器
Xperia 1 V(メイン)
Videography Pro;24mm 30fps SDR 4K Stabilization off 他だいたいオート
Insta360 flow(Xperiaのジンバルとして)

Gopro hero 11(車載)
リニア 30fps 4K HyperSmooth ブースト 他だいたいオート

音楽
DOVA-SYNDROMEより
Weekend_Vibes;ISSEI AIRさん
trailing_note;t12yaさん
PEEP_UP、キューブスカイ;かずちさん
マウスのクリック音;MATSUさん

Write A Comment