シュツットガルトでの商談と地元観光スポット巡りで良い出張にさせる旅
はい、こんにちは。小林橋林国野です。 今回はドイツシュットガルト編お届け いたします。え、例えば私はスペイン バルセナの国際空港におりますが、今日は ね、ここからシュッドガルトに飛びます。 メインミッションは私のやってるユジネス 。こちらの正談になるんですが、え、 シュッとガルと初めてです。是非ね、秋 時間せっかくなのでね、街歩き等で堪能し たいなという風に思っておりますので、 その模様よ是非最後までお付き合い ください。このチャンネルは私小林が月に 1回世界収しながら現地で見たこと、学ん だこと、こういったことを旅やビジネスを 切り口にご紹介しているチャンネルです。 世界に興味あるよとか世界のリアルしてい たいという方いらっしゃったら是非ポチッ とチャンネル登録いただけると嬉しいです 。よろしくお願いします。それでは ドイツットガルト編スタートです。 [音楽] ということでね、本日はバルセロナ国際 空港からスタートでございます。こちら ターミナル2です。なんかUber乗って たら運転手さんにターミナル2って言っ たらライアンエア乗るのって言われたんで 、LCC系が多いターミナルなのかな。 ちょっと全く分かりませんが。そしてあっ た。私が乗る便はですね、こちらです。朝 9時発。EWG。これユーロウィングです ね。ルフトハザ系のLCCです。 ツットガルト行き。こちらに 登場予定です。え、まずはチェックイン行きましょうか。無事チェックイン。荷物検査と通過してね、え、登場エリアにやってまいりましたが、気づいたらもう外は明るい朝のバルセロナでございます。 まだね、登場ゲートは発表になってないんだけど、 S エリアなので、そちらの方へ向かいましょうか。 さて、ま、今日はですね、ま、ビジネスの お話をすると輸関係のビジネスの、ま、 行ってみれば、え、情報収集と言えばいい のかな?え、そんな形での訪問になります 。あの、具体的な相談までは行くかな。 うん。でも、あの、これがね、1つ海外 ビジネスのコツだったりもするんですけど も、とにかく最初の突破はちっちゃくても いいから作ってきましょうよってお話って 以前も何度かしたことがあるんですね。 はい。で、実際そうやって小さくても ビジネスができると今度何が起きるかって 言うと、ま、いろんなとこ行かなくちゃ いけなくなってくるわけですよ。だんだん 当然ながらだからね。で、そうするとその 仕事と仕事実際にお金の動いてる利益を 生み出してる仕事と仕事の合間に秋時間が できると。で、この秋時間を利用して未来 への種巻きをすると、ま、こういう次第 ですね。 え、今日の私のシットガルと訪問ですので、未来への谷巻きる日というところになるのかな。うん。あの、な、何て言えばいいんだろう?早い。 そう、正直言えばそのためだけに、 え、現地へ行く価値があるかって言うと、ま、ないです。はい。でも合間で行くんだったらあります。でもこの未来のよう巻きをしないとじゃこの商売が決まるかっていうとね、決まらない可能性の方が高いんだよね。 そうだからちょっとでも突破を作ってあの 実際のビジネスを作るとその合間に未来へ の谷巻きも合わせてね同じ出張コストで えーできるようになってますチャンスが 広がってく。それがね海外ビジネスじゃ ないかなという風に思う次第でございます 。はい。なのでちょっとずつでもね チャンスを広げていくとますますチャンス はだから本当最初の突破だよね。そこさえ うまくいけばその先は本当明るいというか 広がるんじゃないかなという風に 思うというところですか。はい。という ことで、え、今日は未来への種巻きでね、 シュットガルトへ参ります。ま、この辺の ね、海外ビジネスのコツとかスキルみたい なお話っていうのは私の新しいチャンネル ね、え、こちらの方でお話してますので、 もしよろしければ合わせてチャンネル登録 いただけると嬉しいです。よろしくお願い します。さて、ここがSエリアンになんの かな。置き止めとあとこんな形でいろんな 登場ゲートが ぐるっと回ってるというようなところです が、この辺でき長に待ちますか。 使用機材がスポットインいたしました。 ユーロウングスのエアバスA320型だと 思うんだけど、これはあれかな?美翼の ロゴがないし。どっかのリースなのかな。 ちなみにそのお隣にもいるね。ちょっと 拡大してみようかね。このマーク、これが 本物本物すらですけどのユーロウイング スキでございますが おそらくどっかのリースでしょう。はい。 いずれにしよこの機材でシットガルト参り ますがユーロウィングスについてちょっと 解説すると、え、ルフトハンザ航空 グループの、ま、LCCという位置付けな んですが、完全LCCではないよね。 ルフトハンザとマイレージ携してたりとか 、あの、少なからず機内サービスもあった 記憶がありますがはい。だから、まあなん だろう、LCCとフルキャリアの、ま、 いいとこ取りみたいなね、え、そんな 位置付けのエアラインかと思います。で、 ドイツでね、国際空港といえばやっぱり フランクフルとミューヘンが2トップなん ですが、それ以外の空港に強いのがユーロ ウィングスですね。はい。ハブは確か デュステルドルフのはずだけど、ま、今日 行くツッドガルトとか僕が行ったことある のはどこだろう?ハンブルグとかね。え、 こういう何、え、ま、経済的中核都市ね、 中心都市じゃないけど中核都市、こういう ところへのネットワークが非常に便利な エアラインじゃないかなという風に思う ところです。さあ、ということで、まも なく登場開始かな。 ということでね、ユーロウイングス 2521便ツトガルト行きでございます。 現地天候は12°。やっぱちょっと寒いの かな。ま、そりそうか。バルセロナと 比べれば北に行きますからね。はい。と いうところでまもなくボーディングです。 さあ参りましょう。 はい。ユーロウイングのエアバエ320 です。ま、特に解説はいらないですかね。 はい。え、ここバルセロナからスッルと まで、ま、大体1時間半ぐらいのプライド かと思います。 自中会が美しいね。青とね。はい。そんな バルセロナを離陸して一路北上 ガルトを目指します。 さあ、スッドガルトに最終の着力体勢に 入りました。ま、冒頭申し上げた通り 初めてです。確か ガルトって言うと、ま、1番有名なのは やっぱ自動車だよね。ポルシェとか メルセデスベンツもそうでしょ。本社です よね。あとはまあサッカー好きの方ならね 、結構日本人選手の所属が多いチームだよ ね。スガルトってちょっと前だと岡崎二 選手とか最近だとあの後あのバイルミヘ 行っちゃったけど伊藤秀樹選手ともねその 辺でも名前としてはね非常に馴染みがある のではないかなと思います。ま、ドイツの 1番南西部だよね。 たまたま今日はね、直行見つけたけど、 なかった時は、ま、ミューヘンかフランク フルトからレンタカーで行こうかなと僕も 思ってて、その場合どれぐらいだろう? 大体2、3時間ぐらいの距離だったかな。 はい。こんな記憶がございますが、 スイス、KLMなんかも見えるかな? ユーロウィングスもね、当然。 今日のガルトはちょっと曇り空という感じ でしょうか。 [音楽] 無事到着です。サンキュー。 はあ、沖止めでございましたが、グーセンモールゲンスコということで無事ここまで到達できました。ユーロウィングスでございました。無事荷物も出てきまして、こちらスガルト空港の到着ロビーです。まあちっちゃいよね。 コンパクトと言いますか、こんな感じでね 。 さて、 時間もあるんで早速取引先にね、直行し たいと思います。本当はUbberとかで もいいんだけど、時間ないからもう タクシーにしようかな。どうやって行くん だろう?ちょっとわかんないけど。はい、 探して。まずは取引先に直行いたします。 なんか見た感じ 寒そう。 あ、一応あれなんだ。空港の目の前にも便のあ、寒ピックの空港ホテルもあるんだ。ま、いいや。とりあえずタクシー。空港出てね、一路目的地へ迎えます。はなんだよね。あの空港からもタクシーで [音楽] [音楽] 20分ぐらいなんではい。 一応飛行機が帝国11時着で、え、 アポイント12時だったんだけど、ま、 ちょっと到着遅れたんだけど、アポイント 12時には間に合いそうなんで、もう一歩 空港出るとね、よく見るドイツの高外の 景色とそんな感じかな。はい、ということ で目的地へ近ね、正談等はあんまり撮影 できないと思うので、そこはご容赦 いただければと思うんですが、 見た感じ、あの、右手の線路電車がすごい 便利そうなんだけどね。ま、ちょっと スーツケース荷物も多いんで、なかなか ちょっと電車移動は私の場合はね、不便で はあるんですけれども。そんなわけで 現地へ向かえます。 さあ、アウト版降りてね、あとは目的地と いうところでございます。ま、今日の ポイントはですね、ま、情報収集という風 に冒頭申し上げましたけど、ま、ちょっと 言葉を誤解ずに言うと、ま、どれだけ相手 から引き出せるかっていう、もうそれに つきますね。ま、喋らせるかって言えば いいのかな。あの、こういう、ま、 やっぱりフェイスフェースで情報収集 できる、種巻きができるっていうのは すっごい大きいわけですよ。で、それは なんで大きいかつったら、あの、相手の 本質ですよね。本質的な強みとか、それを やっぱり、あの、高頭で引き出せるからな んだよね。なかなかやっぱりメールとか チャットで本質的な強みってのなかなか 分からなくて、だからビジネスの最後の 表紙みたいなね、ビジネスを作る時には それができなかったりするんだけど やっぱりこうやって会うとやっぱ空気感と かいろんな何 やり取りの中からあの相手の本質的な強み とか本質的な弱みもそうだよねその辺が 分かってくるんだよね。でそうするとビジ ネスって作りやすくなるんです。はい。 なので、あの、未来の種巻きで人と会うことがとても、あの、武器になるというかね、あの、 [音楽] 1 つの強みになりますよっていうのは強みっていえば、そう、そうだな、強みですね。はい。になるよっていうのは結局最後のしをできるための、え、本、相手の本質的なポイント、これが理解できるからなんですよね。 なので今日も、ま、相手を喋らせてっていうちょっとあれだけどその辺をね、きちんと理解しようという風に思ってる次第です。はい。さ、もうすぐ着いたかな?無事打ち合わせでね、今シュットガルトの街の方へ向かっているところです。ま、本当打ち合わせは非常にあの有意義でした。はい。 [音楽] え、当初の狙いというか、え、先方の、ま 、強みとか、ま、弱みって言えばいいのか な。ま、先方もなんか来てみて分かったん だけど、日本マーケットにすごい興味があ るって言ってね。なのでオーナーの方も出 てこられて、で、またどんな業界もそう ですけど、やっぱ世の中って狭いんだよね 。広いようで狭いから当然共通の知ってる 会社とか知ってる人間とかが出てきたりし てね。ま、その辺からなんかお互いが 打ち解けられてはい。先方も非常にザック バラになってもらえてね、いい打ち合わせ ができたんじゃないかなという風に思い ます。ま、どういう視点で1番大きかった のはやっぱりオーナーの方も出てこられた んで、社長もね、どういう視点でビジネス を趣旨選択してるかってのが分かったと いうところが非常に大きいですかね。で、 これはね、これが分かってると分かって ないで、この先のビジネス展開ってやっぱ 全然違うんすよね。うん。だから何、出発 のね、バルセロナの空港でもちょっとお 話ししましたけど、あの色々ビジネスを 作ってで、そのビジネスとビジネスの合 までね、あのこういう未来への種巻きが できると、より新しいビジネスどんどん 加速化できるというのをね、え、実感する 時間でございました。はい。ま、この先 どうなるかはもちろん分からないんです けど。うん。楽しみですね。 ま、あとそうだ、余談ですけど、ま、ご存知の通り、僕もいろんな国でね、お仕事してますけど、やっぱドイツの人とのビジネスっていうか話は早いね。 やっぱ思想が似てるからね。あの、同じヨーロッパでもイタリア人だと、ま、それそれ嫌いじゃないですよ。嫌いじゃないですよ。 イタリア人だったら一歩交渉が入るんだけど交渉入らないで 日本の視点ですと入ってきてくれるっていう辺りはね、ま、ドイツ、ま、いろんなとこで僕もお仕事しましたけどどこ行ってもやっぱ感じますね。うん。さすが思想が近い国だなっていうなね。なんだろう。物づりに対するこの価値観の近さやっぱ半端ないですね、ドイツは。はい。なので本当ネスしてて地いです。 うん。あの、いろんな国でいろんな面白さ がんだけどね、ドイツほど心地よさを 感じる国はないですね。間違いなく。はい 。なんだろう。同じようなヨーロッパの 先進国でもイギリスはやっぱ違うんだよな 。やっぱね、ドイツは独特なんすよね。 そう。あの、その辺りをね、え、改めて 感じたというところもまとめとして申し訳 ね。さあ、この後は午後時間ができたんで 、1回ホテル行って荷物置いてそしたら いよいよ待ち歩きしましょうかという ところでございます。はい、というわけで シチュットガルトの街の中へ入ってまいり ました。なんかあれだね、本当街の中心に 近いところはすごい緑豊かでこういう ところだとなんかクリエイティブな仕事が できるなっていう風にね、あの感じるよう な場所ですね。はい。 いいな。またなんか僕のドイツ歴で言うと こうフランクフルトとかデュセルドルフと かミューヘンとかね、ま、大都市系が多い ですけどね。ハンブルグとかそことは違う ちょっと魅力を今感じたりしてるところで ございます。さてまず最初にね私が今 向かうのは、え、私立図書館ですね。もう ここすごいシットガルトの1つ1台 スポットという観光スポットと言えばいい のかな。はい。もすごい美しい建造物でし てですね、なんかやっぱり今日今ちょっと すっとる時と思ったのは何ベンツである ポルシの本社があるこの町でしょ。なんか ちょっとドイツらしいなんて言うのかな あの 美しさといえばいいのかな。建造日と言え ばいいのかな。え、そういうものを ちょっと味わってみたいなという風に今 ちょっと思ってまして。はい。そちらへ 参ろうという次第ですね。そこから、ま、 ちょっと時間はかけられてるんですけど、 街を歩いてみましょうか。 でも本当あれだね、あの、決して ちっちゃい町じゃないわけですよ、当然。 なんですけど、なんか静かだね、やっぱり 。どっちかとビジネスって感じでね。なの で、 そっか、あの、クリスマスマーケットとか ね、めちゃくちゃ有名じゃないですか、 シュートガルトって。でもやっぱそういう 特定の季節を除くとそんなに観光観光して ないのかなとは今ちょっとはい。感じてる ところでございます。 日本のちょっとこの前ネットで調べたら 在留法人の方もま2000人ぐらいを いらっしゃるって書かれてたかな。ま、だ から、ま、台半はあれだよね。企業中とか そういう方なんじゃないかなという風に、 え、お見受けするというか思うんです けれども、ま、僕もね、せっかく仕事でき たんで、この町はこの町でそんな良さをね 、え、これから体感しようという次第です ね。はい。ということで、まずは図書館の 方へ参りましょう。 もうちょっと時間の都合があるからね。今 私、あの、タクシーとか使ってるけど本当 あれだよね。さっき真ん中で道路の間を 走ってたああいうなんて言うの?Uバンっ ていうのああいう路面電車みたいのを使っ た方が 値段も安くて便利だっていうのはもちろん 十々承知してるんですけどそこはもう ちょっと時間がないからしょうがないって とこでね。はい。そんなシチュットガルト の街並みを今皆様にご覧いただいてる ところでございます。 なんかね、夜は夜でライトアップがすごい 美しいらしいんだけど、 その代わり中は見れないらしいからね。だ からどうしても明るいうちにね、来てみ たかったというところですかね。 これでしょ。ちょっとドイツ語読めないん だけど。な、何て読むの?これ要は私立 図書館ね。 ちょっとまず中入ってみましょう。ああ、 本当。白を主体とした図書館なんだね。 中行ってみましょう。ほら。おお。これは何なんだろう?いや、 [音楽] ちょっとわからないけど、 とりあえずちょっと進んでみよっかな。 どっから上がるんだろう?こっちかな?なんかこういう機科学模様の造形日がマジ大好物。 [音楽] 本は本で私好きなんでね。それはそれですごい魅力的なんだけど、とりあえずちょっと階段で行ってみようかな。ここだ。ここ。 [音楽] 今4回までね、上がってきたんですけど、 [音楽] これですよ。 上まで繋がるね。 本は本で すごい興味あるんだけど。 階段上がんの結構疲れた。ドイツ語勉強し とけばよかった。 [音楽] なんで 大学の時 第2外国でフランス語なんか取っちゃった んだろう。 ちょっと この階段を上まで行ってみますね。 だんだん上が近づいてきましたけど。 ていうかもうここで十分すごいんだけど見 て。うわあ。 [音楽] なんだこの美しさ。 [音楽] 最初に来ました。8回かな?8回ね。 さ、 すごい。これは、 これはすごい。 なんという 造形日であれ か日 素晴らしい。 階段の向きも 同じようで違うから。 4面 違う景色が味わえるわけでしょ。 ちょっと全部あれだからこっち行って みよっか。 ちょっと本は本でめっちゃ興味あるんだ けど。これはすごいね。 マジ これ見るだけでスッドガルトに着替えが あった。 いやあ、 なんだろう。 企科学模様って意味では僕のよく行く ところだと例えばイスラム県とかがある けどこうドイツ流の造形で企科学的な美し さ、企科学的って表現じゃないな。やっぱ 造形警備っていう表現の方がいいんだろう なを表すとこうなるんだね。これは見に来 た会があったよ。マジで ちょうどね、向い側がカフェになってんだ よね。カフェにちょっと行ってみましょう かね。ね、 ここね。 [音楽] うわあ。 カフェも白を貴重として素晴らしいね。ちょっとコーヒーでも飲みますか。ちょっとエスプレトいただくんですけど、見てください。なんかこのとっくりみたいな。この辺もまたなんかクリエイティブでいいですね。いや、マジ。 まあ、多分探せばあの、英語書籍とかもあるんだろうけど、ひょっとしたら日本語書籍もあんのかもしれないんですけど、 [音楽] なんかこの空間にいるだけで本当クリエイティブな気分になりますね。うん。 ま、ちょっと時間が限られてるからね、残念ながら長いできないんだけど、 ま、僕の場合はどうしても旅するビジネスマンなんでね、どうしてもビジネスのこと考えちゃうんですけど、なんか新しいことを考えずにいられなくなるなんか空間ですね、ここは。だからちょっともし機会あったら改めて本当この図書館だけのために来てもいいかなっていう風にちょっと思いますね。 そう、本で思い出したんだけど、あのイギリスのロンドンメリルボーンにドントブックスって知ってます?本屋さんがあるんですよ。これは図書館じゃなくて本屋さんね。で、ドントブックスはあの旅をキーワードにしてるんだけど、あの例えば日本で言うとこの分かりやすい例で言うと地球の歩き方地球の歩き方っていうシリーズで本屋さんでこうずらっと並ぶじゃないですか。 [音楽] ドンドブックスは日本、韓国、ま、もっとマニアックなとこで言うとアフリカでもケニア、タンザニアみたいに国によって分けてね、並べるんですよね。 だからすごいあの旅カに包まれる本屋さん があって、で、ここのドントブボックスの 確か2階かな?2階からの眺めっていうの がまたこれがね、いわゆるインスタ映する ようなスポットなんですけど、 このドントブックスの眺めともしご興味 あればネットで検索していただければと 思うんですけど、このシツットガルと私立 図書館の眺めを比べるとイギリス流の美し さとドイツ流の美しさの違いっていうのが ね、に現れるような気がしますね。うん。 ああ、だよね。イギリスってこうだよね。ああ、ドイツってこうだよねっていうのは、 あの、どっちがいい悪いじゃなくて、どっちも人しく美しいんですけど、 あの、すごい、 もし本好きの方なら本を通じてその国の文化論というか、微的感覚というかね、その辺を感じられるようなね、そんな場所ですね。うん。 [音楽] そっか。 なんか今そんな話してたらちょっと本を通じた旅っていうのも面白いなとちょっと思ったりしたんですけどね。 いやいやいや でも本当あのここは一見の価値あると思う。めっちゃおすすめ。今日は本当駆け足でね短時間の滞在ですけどなんかビジネス行き詰まった時じゃなくてもいいんだけど 1 日ここにいてただこの空間でぼっとしてるだけでなんか本当いろんなアイデアが浮かんできそうなね。 [音楽] はい。 さて、そっか図書館巡りっていうのもそう考えると楽しいのかもしんないな。ちょっとまた機会あればね、別の国の図書館なんかも行ってみたいと思います。はい。さて、ということで今日ちょっと暗いからね、曇り空だから明るいうちに、ま、もう [音楽] 1 箇所ちょっと行ってみたい場所があって、そちらの方へね、え、町をテクテク歩きながら向かってみようと思います。 さっき気づかなかったけど、こんな感じな のか。ここが何なのかはよくわからないん ですが、とりあえず 歩きましょう。今分かったんだけど、 ちょうど歩く途中に駅がありますよ。 シティットガルト中央駅かな?こちらを ちょっとせっかくだから見てみようかな。 ヨーロッパの鉄道の駅っていいよね。 ここか。ちょっとよくわかんないけど。 ドルトムント、カールスルー上行き、フランクフルトとかあるよね。ま、やっぱドイツは鉄道の国ですもんね。 鉄道といえばね、私の著々鉄道から世界を読むよろしければご覧いただければと思うんですけど、そのせいかどうかわかんないけど、どうしてもね、線路の幅を見たくなるっていう妙な癖がありまして、ま、詳しくは是非私の本ご覧いただければというところですけど、え、でもやっぱヨーロッパの駅っていいですよね。 [音楽] なんかこう何とも言えない感に包まれてね、出会いと別れの鉄道の駅って感じでね、コミューターラインというか通勤通学市民の足的なものもあればいいわゆるなんて言うのドイツの名前が出てこないけど特急電車みたいなやつね。 [音楽] 大都市と大都市を結ぶね、そういうのも あって鉄道がやっぱり盛ですもんね。僕も 本当は荷物さえ少なかったら鉄道の旅とか もしてみたいんですけどね。 これは ドルトムント行き。 ま、そんな遠くないよね。なんか入先して きた。 これはフランクフルト行きか。ここが執着点なんだね。 [音楽] そして いかにも長距離っぽい。この電車はどこ行くの?分からない。 これが分からない。わからない。長距離かどうかわからんけどヨーロッパらしい両ですね。ま、こんなところかな。 [音楽] [音楽] そう、本当はだから今日ね、僕は シチュットガルト空港からタクシーその ままお仕事があったんで乗りましたけど 電車乗る人めっちゃ多かったもんな。 やっぱり 、ま、タクシー料金も高いからね、鉄道の 方が一般的なのかなという気がします。 [音楽] さあ、というわけで引き続き 待ち歩きを続けましょうか。 駅を抜けたらですね、今度は 目抜き通りっぽいところへ参りました。 やっぱいいですね、ドイツは。はい。何と も言えない落ち着き。落ち着きですね。 はい。 なんだろう。ま、今日お仕事でも やっぱドイツの会社との話って早くて なんか楽だわ話をちょっと触れましたけど なんだろうな。 なんか日本人だから感じられる安心感がこの国にはありますね。間違いなく。 お散歩してても楽しいです。 願惑ばもっとドイツでお仕事したいところですけどね。今やここは物価レベルで言えば 2 本以上の先進国でございますから当然ながらね。 なので物価レベルで言えばね、なかなか日本とドイツをつぐっていうのはよほどのメーカー系のお仕事とかじゃないと難しいんだろうなと個人的には思ったりもしますけどね。さて、もうちょっとで目的地かな。あの、僕が行きたいのは新宮殿ね。新宮殿。 [音楽] 建築の歴史で言うと多分数百年じゃないか なと思うんだけどそこをちょっと眺めたい なと思ってね。それこそ あのさっきの私立図書館でもね、 ロンドンの本屋さんとこのシツットガルト の図書館とって話したけどやっぱなんか こう建造物とかからドイツらしい美しさっ ていうのを感じられてね、またそれを イギリスとかと比較するとドイツらしさっ ていうのをすごい感じられていい時間だな と個人的に思いましてですね。はい。多分 もうすぐだと思うんだよな。 あ、これか。 ここだ。ここ。上。 [音楽] これが新宮殿かな? なんかこう緑のとこでピクニックっぽいようなのんびりされてる方もいらっしゃってね。 中は確か入れないはずなんだけど、ま、私、あの、大体こういう時中入ることないから大丈夫なんですけど。 やってまいりました。新宮殿シットガルと新宮殿っていうのかな?ちょっとドイツ語の名前は読み方が分からないんですけどね。なんだろう。 [音楽] 見てて感じる安心感。 どうして安心感を感じるのか分からないん ですが、 お花畑なんかもあってしゃがんでみると どうかな。 めっちゃ良くないすか? なんか本当図書館といい。この真宮殿と いい。さっきの目抜き通りもそうだけど、 シットガルトは 何とも言えない落ち着きがあって、それが 歩いてて楽しいですね。もうちょっとだけ 近くまで行ってみよっかな。 これを見たらね、 ちょっと早いけどご飯食べ行きましょう。 細かい歴史はごめんなさい。分かりません 。是非 ネットでご興味あれば調べてみてください 。 なんかここだけタイムスリップしたような そんな感じですね。 十分です。 気持ちいい時間でございます。さあ、と いうわけでね、食事へ行きましょう。あの 、 仕事でね、先ほどキャサっていうか、最初 訪れた取引先の方にどこで食べたらいいっ て言われたらベタだけどここがいいんじゃ ないって言われたところがあったんで、 そこは行ってみようと思います。はい。 [音楽] さっきのね、新宮殿から近いんだけど、 ここかな? 多分 なんかビール上像。ま、なんて言ったって ドイツはビールの国ですからね。 がやっているレストランということで、ま、日本で言うとこのビアホールみたいな感じで、 ま、比較的ドイツの伝統的な定番食べれるっていうことでね。はい。こちらに来てみました。ハロー。 [音楽] ああ、なんか時間帯がまだ明るいからね。 あれだけど大際しそうな雰囲気を感じる場所ですね。読めないな。何て読むんだろう?これしょんバッハシンぶっハわから。ま、いいや。こちらで夜ご飯食べましょうか。昼夜用なんだけどね、実際には。 ちなみにこれメニューなんだけど、 あのビールの種類が多すぎて選べません。店員さんの [音楽] UR がまにおすめでオーダーとりあえずしてみたんだけど。さすがだね。 ま、あと食事もあって、 これがこのブランドの歴史なのかな?ちょっと分からないけど。いやあ、言葉分からんの辛いなあ。なんですけどね。ま、そんなわけで楽しみに待ちましょうよ。はい。あ、もう来た。 [音楽] fromJAジャパン。ジャパン、 ジャパン センキュー 早。だきます。ではプロストということでま、うまい。普通にうまい。 [音楽] [音楽] [音楽] 人仕事終えて飲むは美味しいっすね。またこういう明る時間から飲むとめっちゃいいわ。この後のね、料理も楽しみですね。お店のお勧めされるまにという感じだけど、マウルタッって多分このなんかラビオリみたいなやつ。これのスープ。これをまずいただこうと思います。こちらがメインのね、シュパッツレっていうの。 [音楽] ドイツ風の短いパスタとお肉。これをいただきましょう。 最高の飯じゃない?これ。この何?ビーフとこのちょっとグレイビーなこのソースをパスタと何な染ませてとか。絶対うまいわ。とりあえずだきます。 美味しい。パスタもね。うまいわ。そう。意外とドイツもあれだもんね。強度強度で特徴あるもんね。これはうまい。そして食の合間に当然ね。ビールをあ、最高。 ちなみにそう、もう1 つ頼んだマウルタシェっていうのはだこれなんかなんて言うの?ドイツ風ビオリって感じなのかな?これ。はい。本当余談なんですけど、私もよく [音楽] YouTube でもアップしたことあるんですけど、あのトハンザ航空ね。なんでトハザ航空の機内ってこういうドイツの強度料理ってもっと全面出さぬのかな?めっちゃ美味しいんだけどな。いいよ、本当い。 情報交換って言っちゃいましたけどね。 ビジネス作らないといかんというところで 1日の閉めです。 いやあ、美味しかった。 やっぱ地元の人に教えていただくってのは いいですね。さあ、ということで今日も1 日でございました。引き続きね、私の 世界1週の仕事の日々続きますので、また 明日 別の場所で頑張ります。次回お会いし ましょう。今日はお疲れ様でした。はい、 ということでドイツスチュッガルト編最後 までご覧いただきましてありがとうござい ました。また例によってちょっとでも参考 になることありました。いいねとですね、 チャンネル登録をポチッと押して いただけると嬉しいです。よろしくお願い します。そして私小林ひの新チャンネルの ご紹介です。え、こちらでは海外ビジネス に特化して世界各地から皆様にとって有益 になる、有意な参考になる。はい。そんな 情報をたくさんお届けしております。ま、 主に経営者、事業主の方にご興味を持って いただける内容かと思いますが、これから 海外ビジネスチャレンジしたいとかね、え 、海外ビジネスの情報を収集したいという 方ももちろん大歓迎でございます。え、 この動画の概要欄に新チャンネルのリンク ついております。この辺にも出てるかな? テロップが。是非ね、この機会に チャンネル登録合わせてよろしくお願い いたします。ご友人等にも拡散して いただけると嬉しいです。そして度にご 興味のある方、私小林国ひの YouTubeメンバーシップのご紹介 です。メリット2点です。まず1点目は 毎週末のメンバー限定YouTube 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油脂ビジネス商談とシュツットガルトの街歩きで地元の人に聞いた穴場スポット巡り
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BGM:MusMus
0:00:00 オープニング
0:00:52 Aeropuerto Josep Tarradellas Barcelona-El Pratチェックイン
0:05:43 シュツットガルト行きユーロウイングスA320型機搭乗
0:08:12 Stuttgart Airport到着
0:09:28 商談先へ
0:18:04 市立図書館へ
0:26:23 シュツットガルト中央駅へ
0:29:36 新宮殿
0:33:51 ローカルのお店にディナーへ
0:38:48 エンディング
7 Comments
シュツットガルトの思い出はタクシー運転手がモタモタしている車がるとファイターに変貌したことですかね。
ファイターモードはさすがに迫力がありましたが、モードが切れると気のいいおっちゃんに戻りました。
街はベンツとポルシェの博物館に行きましたが、ベンツの方がいいです。元御料車も展示されているので感動します。
パリからシュツットガルトまで高速鉄道が直接行ってますので何もなければ乗り換えもなく来れるのでよいところかなと思います。(自分が行ったときはストライキの影響で細かく乗り継いでいきました)
ドイツってそんなに褒めたもんじゃないですよ、、、特に鉄道は。。。
シュトゥットガルト中央駅の問題も含め具体的な話は挙げればキリがないですが、ドイツ人と仲良くなるにはDB(ドイツ鉄道)で酷い目に遭った話をシェアするのが鉄板です。
ドイツ🇩🇪シュツットガルト…ちょっと舌を噛みそうになりますが😅市民図書館は、本📕が探しやすい感じなだけで無く機能性が美しいです。ドイツ人の美を感じました。街の建物も無駄が無く整然として、都会的でしたね。仕事しながら、地球🌏の歩き方を見せてもらい楽しかったです。ありがとうございます♪
本当に美しい且つ機能的な図書館ですね。思わずイギリスのドーントブックスを検索しました。おっしゃる通りイギリスらしさ、ドイツらしさがよく分かりました。
クリエイティブな感覚になる貴重な図書館、本好きの小林さんにはもっとゆっくり滞在してほしいです(笑)
メルセデスの本社と話すのに行きました。直接の話が重要ですねー。
EuroWingsのA321のエコノミー全席とA320のエコノミーの一部には、シートピッチ30インチというのがあり、狭いことを意識してうまうとかなりきついです。
通路側席の身長180cm以上のお姉さんは、膝が前の席に当たるのでフライト中ずっと膝を空いている真ん中の席の方に向けていました。
シュットガルトでは、私もメルセデス・ベンツとポルシェの博物館に行きました。メルセデスの博物館は、自動車産業の歴史から多くの自動車、バスの展示まであり充実していました。自動車好き以外の方にもお勧めです。
あとは、ル・コルビジェが設計した住宅の博物館を見学しました。
宿泊なしの移動中の訪問だったので、小林さんの街中とか図書館の動画は大変参考になりました。ゆっくりもう一度行きたいです。
小林さんとしげ旅さんとのコラボが観てみたいです!!