《夏の低山巡り2025》千疋北山・西山「塚原遺跡公園より周回」(2025年9月)
はい。えっと、先ほどの 、え、岩の西神社からですね、え、次の、 え、山に向かって歩いています。次の山は ですね、ま、本来前の時に、え、登る予定 だった山ですね、仙山 ねに向かって、え、今156号線を走っ てるとこです。もう関士に入りましたね。 はい。岐阜を超えて関士に入りました。 はい。え、で、えっと、先ほどからはね、 8.5km ぐらいのね、え、距離ということで、まだ 短時間のね、移動で、え、済みそうな感じ です。先ほどのところもね、あの、佐山 公園から、え、岩の西神社までにも 8.5kmぐらいでしたからね。うん。 非常に短時間でした。で、えっと、千引 北山、えっと、塚原遺跡公園だったかな? そこが登山口。え、ま、あの、反対側にも 登山口あるんですけども、え、そちらに、 え、車を止めて、え、歩いていこうかなと いう風に思います。えっと、時刻の方が 10時25分ということで、え、かなりね 、涼しいんですけどね。涼しい。ま、今 気温が33°車の温度系で33°ですから 、まだマシですね。はい。で、火もね、 そんなに今日ないですし、今もね、 ほとんど日陰でしたからね、え、無に めちゃめちゃ噛まれておりますけれども。 はい。ま、そのまま行って、ま、でも朝原 [音楽] 遺跡公園にね、行ってまいりました。僕は こっちからね、えっと、指川工業ね、あり ますけども、え、ここからこっちにね、 行ってきたって感じです。えっと、駐車場 ございますが、確か4時6時ぐらいで 閉まっちゃうんじゃないのかなっていう風 に、え、思ってるところです。で、奥には ね、遺跡が塚原遺跡がございましてね、え 、中も入ることができるということで、 一応帰りね、時間があれば行こうかなと いう風に思います。で、えっと、登山口な んですが、 綺麗なソードになってますね。 あそこからですね、入っていく形になり ます。はい、登山口にやってまいりました 。こっからも、ま、まっすぐ進んでいく形 になります。えっと、こちらにあるのがね 、え、つ席の展示館ということで入場は、 あ、入間か入間は無料になっております。 ここの下にね、トイレがございましたので ね、えー、ま、参考にしていただければと いう風に思います。このまままっすぐ進ん で、えっと、分岐点に、え、差し当たり ます。 [音楽] [音楽] [音楽] はい、ここで分岐点にやってまいりました 。えっと、まっすぐ行ってもね、行けるん ですよね。で、以前はね、ここ近くのね、 あの枝がちょっと落ちてくるって いうことでね、危険ですよっていうことで ね、落注意ということで、えー、ま、そう いう看板が立ってたんですが、今は なくなってる感じですね。で、え、こっち からも行けるんですが、僕はちょっと左側 のね、ところに行って、え、分岐点まで あと27分ぐらいかかるということになっ ておりますので、え、そっちの方に進んで いきたいと思います。時刻は10時47分 ということですので、え、11時半までに はね、着くんじゃないかなという風に思い ます。こっちは、えっと、神秘的な、神秘 的な甘池かな?神秘的な甘池。右は小さな 峠を超えてって感じですね。はい。左に 行きたいと思います。え、左?ああ、右ね 。あ、そうか。だからそのまままっすぐ 行くと、えっと、小さな峠を超えて上に 行くんですね。 どなくしてね、分岐点が現れるんですが、 えっと、僕はこっちから来ました。これ 昨日なんか指川工業の何かね、あのなんか の大き物、建物、制作物の大きい場所 でしょうね。で、道はあのルートはこっち の方になっておりますね。しばらくこの こういった道を通るみたいです。 なんかあっち行きそうになるよね。あっち にね。こっちですね。 で、こっちに行くと単なる敷地に入っ ちゃうことになっちゃいますので、これは こっちですね。左に左の林動の方に [笑い] 気にありました。まっすぐ行ってもね、 行けんことないんですが、えっと、左に 進んでいきますが、はい、曇ってまいり ました。 [音楽] 雨の予感です。やっぱ石屋でなあ、 ま、仕方ないなと思いながら。あ、池が出 てきましたね。よいしょ。 ああ、池を見ても雨が降ってきた感じです ね。 はい。えっと、雨雲レーダーを見てみます とですね、ちょっとした強い雨が や強い雨が雨雲が10分ほど通りすぎる みたいですね。 てこった。しかもここだけ おいおいって 本当にね、まあちょっと樹輪体でなんとか 守っていただきたいなという願いを込め で、ここからね、木段もありつつの、えっ と、登りに入りますね。ここっとキュっと 登っていく感じですね。雨です。 そらね、やっぱりあの先ほどね、おじい ちゃんたちが帰ろうとしてたのこの雨、雨 降るでって言って帰ろうと思ったかな。 やっぱりね、お年を召した方の知恵ちゅう のは大事だなと 本当家族が分かりませんけども、そういう 感じる次第です。 はい。鉄塔が見えますね。よいしょ。 そっからちょっと若干景色が見えますね。 すごいなんて言ったらいいんかな。 ちっちゃい定がいっぱいポコポコポコポコ とね、見えます。はい。時刻は11時9分 ですね。えっと、天気報道通り。ちょっと 青空れできたので雨も少し止みつつあり ますね。さすが天気法りです。嬉しいです ね。えっと、まだまだね、こういう道が 続いており、あ、マイクが遮切られてい ます。はい。えっと、 雨も止んできました。え、で、分岐点がね 、結構ちょ、展望がいいところだっていう ことですのでね、え、あとちょっとで着き そうです。でもここもなんか景色開けて ますね。おお。先ほどのね、 鉄ットで見えたところ の方向ですねがまた白く 綺麗に釣ってます。 どうもね、あそこはド神峰のね、山波なん 山波ではなかろうかなという風に思います 。ということは左に行くと鏡ヶ原アルプス 方面もちょっと見えてるのかもしれない ですね。はい。まだ分岐点にはついており ませんのでね、すごい風がよく通るんです が、雨も止んだついでに紐出てきました から、また今度暑いになってきます。 ま、でもあと少しです。 で、あ、そっか。ちょっと今さっきとこ 過ぎただな。で、えっと、分岐点を過ぎた 後はね、あそこにあります。西山。うん。 あそこをちょっと寄ってから、え、千引 北山の方にね、行こうかなという風に思っ ております。 あ、分岐点かな?ベンチがありますね。 おお。よいしょ。 はい。えっと、これ南側の展望が開けて ますね。あそこに指側工業があって、 先ほども出てきたね、なんか流地みたいな ね、ところが見えてますね。で、ま、前に 流れてる川が、えー、あ、これは、え、 ならないやつだな。 あ、違うね。どこ行くんだ?どこ?そう ですね。今いました。で、前ての鏡原ある プじゃないかなと思います。手前に流れ てる川は、え、長良川、長良川ということ になっております。南側から見えるね、鏡 はあるとド峰っていうのは前どっかの山で 見ましたね。でもこんだけ開けてるのは うん。ここ 最近でいくと久しぶりの絶景ではないかな と思います。南側から見る景色もね、いい なって思う。いつもね、北側から見てまし たからね。はい。日差しがってまいりまし た。はい。ということで戻してはい。はい 。ここで分岐点にやってまいりました。 いいですね。ここもいい休憩場所です。 ただ火が出てきました。さっきちょっと風 吹いてて涼スかも。 [拍手] えっと、西山の方にね、ちょっと寄り道し て戻ってこようかなと思いますので、 [拍手] えっと、これは右に行くとせ引山の方です ね。あ、分かんないね。 うん。北山西。こっちの方に行きます。 さっきまで涼しかったのに暑くなってまた 汗かってきましたね。えっと、ここの分岐 店から西山までは7分ということです。 時刻11時24分ということですので45 分までにはね、着くんじゃないかなと思い ます。西山はどういう風な感じになってる んですかね? [音楽] あ、着きましたね。よいしょ。よいしょ。 えっと、あ、180。はい。やった。やっ た、やった。はい。10月1日から来年の 1月31日までにね、セキテジスタ9って 書いてますね。はい。あ、これ17個ある うちの14番目のチェックスポットだそう です。なんかこのスタンプをなんか全部 集めるとイがなんかもらえるみたいな なんかそういうスタンプラインスタンプ ラリーみたいですね。ね何なんだろうと 思ったらね、もう関士もそういうような ことをやり始めたわけですね。はい。元々 今度はね、また分岐店に戻って、えっと、 せ、メインのね、千引北山の方にね、登っ ていきたいなという風に思います。なんか 反対側のこっち側からもなんか歩けそうな 道があるんですが、 こっちもなんかあるんですかね?ちょっと 地図を持ってくるのを忘れてしまったもん で。よいしょ。あ、こっちは特段何もない ですね。特界があるぐらいか。 [音楽] はい。運気まで戻ってまいりました。絶景 の運気ポイントですね。はい。この後ね、 先引北山の方向に向かっていきたいと思い ますので、 ま、分岐点から右ですね。よいしょ。うん 。こっち方向へ進んでいきます。えっと ここからですね、えっと、線引きまでは、 えっと、分岐点を返して20分ということ になってました。えっと、乗り倉が見える とかね、高果が見えるとかね。書いてまし たね。はい。えっと、時刻の方が11時 43分ということですので、えっと、12 時15分までにはね、着くんじゃないかな と思います。 [音楽] ここで何かの道とね、一緒になったのかな と思ったんですけども、えっと、ここから 僕はね、歩ってきたんですが、えっと、 よいしょ。これ左に行くと何かしらの ピークに行くみたいですね。えっと、線引 きて、ま、この右にね、また曲がっていく と、曲がって降りていくという形のよう です。 まだね、分岐点には足してないで、こっち から中の道が来たのかなと思ったら違うね 。はい。 はい。ここで分岐、あ、分岐店にやって まいりました。えっと、あ、西側峰とか 書いてますね。えっと、右に行くと第2 見晴らし台、あ、さっきの分岐点のね、 見晴らし台じゃないかな。ということは第 1見原台が、見晴らし台があるってことか 。なるほどね。ていう感じです。えっと、 西側峰は左って書いてますね。ん、右下。 あ、はい。はい。で、えっと、こっちが ですね、フレア歩道からの、え、登山口と から来る道ということになってます。えっ と、千引北山西川峰なんですかね。西川峰 の方向になるんですかね。これは左という ことになります。おお、左ということに なります。はい。時刻12時になりました ね。えっと、そ、頂上までが約10分と なってますね。 はい。ということで歩いていきたいと思い ます。 ほとなくして分岐点ですね。えっと、右に 行くと神秘的な甘い形って書いてますね。 はい。という形になってます。え、左に なると故砂を望める展望岩って書いてます ね。はい。山頂はこっちということで、 こっから結構ままな登りですね。 [音楽] [拍手] [音楽] はい。よいしょ。 はい。134m。やった。やった。やった 。 よいしょ。 [音楽] はい。山頂の景色はね、これはえっと東側 がね、え、見えてんじゃないかなと思い ます。で、えっと、東海自動車道がね、え 、見えました。これま、向かいに見えるの が誕生産じゃないかなと思います。天王山 はちょっと、あ、隣なのかな?右隣かな? うん。まああ、でもあんな遠くなかった から、あの、平坦なのが誕生産かもあ、 天王山かもしれないですね。で、え、 そうそう。あの、どういったのかな。同じ 、同じ、え、井戸、移戸、井戸勢で見てる から、あの、形がね、ちょっと違いますよ ね。で、右に行きますと、ちょっと尖がっ た山田だとかぐちゃぐちゃぐじゃってやっ たのあるんですけども、遠山とね、と山か うん。が、え、見えてる。え、両線ここ ですね。ああ、ここら辺ね、え、見えてん じゃないかなと思います。うん。おたさん は残念ながら今日は雲で見えないかなって いう感じですね。はい。で、こっち方向ね 、高が、これうっすら見えてんの高がさな のかな。なんかね、見えたりもするんです けど、このうと、あ、こ、うと、ここ、 ここら辺ですけど、まあ、わかんないね、 なってますけども、ま、以前登ったほ、 あの、ボノボラだったかな、あの辺りもね 、あの、見えてんじゃないかな。ま、 ミノ市ですからね。あの、関士の有字型の 間にはミノ市ですから。うん。今場所的に はそういう位置なので、あの、見えてん じゃないかなと思います。はい。こっちに 行くとやっぱりさすがにあのなんて言うん だ?中納方面。うん。中納ま、もしくは東 あ、東のひ方面になるからここ山がね、 さっきの岐阜市の低山ポコポコじゃなくて ね、あの なんかごつ山山が貫っととるなっていう 感じですね。えっと、この後なんですけど も、なんかこっち側もなんか道があるん ですけど、こっちは西側峰というとこで なんか3山頂の左右に西側峰東川峰ある みたいですね。はい。で、えっと、この後 は東川峰。こちら側を通って、あの、危険 って書いてある看板がなくなった道。 分かりにくいですね。えっと、こちら側 から降りていこうかなと思います。 ちょっと少しね、あの、ちょっと休憩して から、え、降りようかなと思います。 よいしょ。はい。時刻が12時20分と いうことになりました。えっと、なんか もうちょっと休憩したかったんですよね。 おお、違う、違う。 もうちょっと休憩したいなと思ってたん ですけれども、えー、なんか涼シカでもね 、吹いてたので、あの、心地よく もお茶なんか飲んじゃってね、半分ぐらい 飲んじゃって、えー、ちょっと携帯を見 たらですね、12時50分頃にですね、 また強めの雨雲が通るというですね、表示 が出ておりました。お、車シンボですよ。 で、えっと、これはやばいなと。えっと、 こっからですね、登山口までが25分と いうことになってますから、12時今20 分過ぎですから、大危ないじゃないですか ね。ということで、あの、さっさと 降りようかなという風に思います。えっと 、東川峰を返して、えっと、そうですね、 登山口からちょっといたとこ分岐点あった と思うんですけども、えっと、あちらの方 小さな峠を超えてみたいなとこですかね。 うん。で、そこから、え、降りていくと いう形で、そっちの方がね、歩かれてる方 が多かったのでね、先ほどのね、神秘的な 甘い池、あそこからね、降りられる方も いるみたいなんですが、ま、一応ね、あの 、皆さんこちらの方から歩かれて帰られ てる方が多いみたいなので、え、こっち から歩いていきたいと思います。25分だ から1時までには着かないと、え、雨に、 え、降られてしまいます。 [拍手] [音楽] ここで道迷いにやってまいりました。あれ 、こっちは行くとね、荒ぬ方向行く形に なってるんですよね。で、見たらこっち 右側にね、ちょっと道があったので、 こっち側から降りると合流するのかな? うん。そんな気が、そんな気がしたって いうやり方でいいのかな。ちょっとね、 あれですね。マプをミスこしてましたね。 ちょっと待ってね。 あ、でもやっぱ戻った方がいいかな。ちょ 、ちょ、そんな距離ないのでね。でも分岐 点でなかった気がするので。あ、でも こっちから歩かれてる人はあ、こっちから 歩くとまた全然洗ぬ方向行くね。はい。 ちょっと戻りましょう。戻りますね。はい 。はい。鉄ですね。この鉄塔のところ入る ところ間違えたんだな。鉄頭から右に下っ ていかないといけないっていうことなん ですね。とすごい黒い雲がすごい黒く雲来 とるぞ。右に降りていかないといけないん ですね。 右に降りる道あったっけ?あ、あれか。かな? あ、こっちか。こっちを。ああ、こんなところにちっちゃい看板がありました。これですね。これです。 こっち側にね、降りていくとが正解ですね 。まっすぐ行きすぎ。おお、か物さんかね 。まっすぐ行かないようにだけ気をつけて いただきたいと思います。 右側の方はね、お、あの、若干木段がね、 木段が設置されてますね。そっち側の方向 へから降りていく感じですね。あ、降って きたんじゃね。 体に入りました。ちょっと南を逃れたけど 、これからもっと強くなるんでね。 よいしょ。 はい。ここにU歩道みたいなところと一緒 になった感じですね。右に行くと神秘的な 甘いけど なんだところね、一緒になった感じです。 はい。塚原遺跡の降り口って書いてますの で、えっと、左にね、元の場所戻っていき ましょう。 [音楽] はい、ということでね、えっと、元の場所 にね、え、戻るだけということになりまし たので、ここでね、エンディングを暮らせ ていただこうかなという風に思います。 はい。今日はね、え、夏の低山巡り 2025ということでね、北山はね、前回 の、え、登り残しということでね、え、 入ることができました。良かったですね。 結構あの歩きやすい道でテ度登りでね、ま 、散目ということでちょっとね、登りつか れてしまったんですけれども、え、雨が 降るということで下りはなんか下コら さっさと降りてきちゃいますね。はい。ま 、景色もね、良かったのでうん。やっぱり ヤマプのフォロワーさんが活動日記にね、 出すくらいですから本当にあのね、登り、 登る価値があるなという風な、え、感じの 山でした。標高低いですけどね。本当に この、この自然度ね、いいですよね。 マイナス4の感じでね。これがね、こう いうちょっとね、と、あの、近場で楽しめ るっていうのはいいなという風に思います 。ま、その他今日ね、えっと、2つ、え、 3つですね、3つの山を登ってきました。 最初の2つですね。えっと、佐山、え、 それも良かったですね。蚊が多かったです ね。えっと、清水山。うん。道がちょっと ね、あまりなくてちょっとね、別ので 楽しかったですね。 ちょっとスニーカーで行ったのはちょっと あれだったかもしれないんですけども。 うん。ちょっとね、ここではね、ちゃんと ね、登山にしましたのではい。 あの、えっと、本当にね、あの、ケース バイケースでちゃんとしっかりね、 湧きまえるようにしないといけないなと 思いました。ま、でもまだ行ってないよっ て方はね、まあ、一度、まあ、試してみて はいかがかなということで、ま、この チャンネル見てるね、視聴者さんはきっと 、あの、このぐらいのレベルのだったら もう本当にちょいのちょいという感じの方 だと思いますのでね、僕みたいにわわ言っ てないと思いますので、はい。ま、まだ 登ってないって方は一度行ってみていかか なと思います。はい。分岐店の登り口のね 、分岐店まで戻ってまいりました。 はい。あ、なんか雨も来るのかな?どうな んですかね?はい。はい。ご視聴いただき ありがとうございました。 はい。それでは [音楽] [拍手] あ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] I see [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ສ [音楽] I see [音楽] お [音楽] は [音楽] ።
塚原遺跡公園
〒501-3954 岐阜県関市千疋
※山地図はYAMAPを引用しています。
※詳しい山行はYAMAPに記載しています。
https://yamap.com/users/759459
※採用楽曲
DOVA-SYNDROME:http://dova-s.jp/
フリーBGM・音楽素材MusMus:http://musmus.main.jp/bgm.html
甘茶音楽工房:http://amachamusic.chagasi.com/
くらげ工匠: http://www.kurage-kosho.info/index.html
フリー音楽素材・魔王魂: http://maoudamashii.jokersounds.com/
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