【京都 西陣】桜満開コーデと長谷川等伯の秘蔵襖絵を西陣 妙蓮寺より

中となみの京散歩 ですすいません始めたね違めましたねすい ませんねこんにちはこんにちはさてここは と言とですね皆さんどっかで見たことがあ るって思いません1回ここ来てるんですよ ね1回来ましたねというこちらははい増谷 高尾商店町後場でございます増谷高尾さん の場ですで後場なのにこんな素敵な中庭 みたいなのがあったりしてやっぱり京都 っていいですよねあどうもありがとうご もうそれだけでも胸キになりますで今日は ね そうな今日は今日はボいや実はここの報道 近くに素敵なこれまたお寺さんがあって ですね大本山明連員さんと申します明寺 さんいきなり間違えてディレクターから あのNG出されました大本山ミレンレさん あそこはねあのねお花がたくさんあるのよ まずでどんなお花があるかって言うとなん と10月から先始めて4月までうんで先き 続けるという珍しい桜ええええでしょ11 121234半年間さ入ってるの聞いた ことない見に行こうね見に行ほんであの アコ老子のお墓っていうそういうのもある らしいなぜアコ老師ねアコ老師の誰から へんかったんて思わへんもうそれその謎を 今日は解くのよ謎謎あとりあえず行って ましょう行ってましょうれれ行きましょう 行きましょうしこさんの後からついてく からはいじゃ行くよはい こっちこっちですこっちですこっちです カバ持ってないよカバー持ってない めっちゃ綺麗かわいい何これ すごいどいうことほらほら赤も白今が 盛りめちゃめちゃきれちゃふわうわ まるまるすごい やこ天井に竜がいるどこにほんまやりする わどうかしら多いんだよねへえカフェも あるしランチもあるそうよありがとう ございますありがとうございますいつも 守ってくださってありがとうござい ますうんおしゃれな感じ少ないこのタキア は超キて超夢2タ切りアって何切タタタを 切るアあタを切るア切り喉にいいアって ことそうそう喉に雨あ京都西神名物うん そうそうそうパキうん口甘口のは普通にい てますね口のはもうちょっと障害で ちょっとピとで380円が番そ600円 その200円までございますえ生姜を絞っ てその脂肪銃で作ってますその成分が喉 にくてタが切れるんで切りていう名前が ついて ますはいはいあの生姜って喉にいいんです よねそうへえすごい生姜喉にさげ後で買い にきます後で買いにきますすいません はい行く行くよおおここだよここだよこ すごいすごれいうどこここだよ満回満回 めちゃ綺麗だね今が盛り酒めちゃめちゃ きれちゃんふわふわうわまるまる桜の絨毯 見て見て見て見てさの絨毯あすごい桜の 絨毯写真撮っていいごめんねそれねあこれ 最後ねて怒れちゃったあすごいピンク ヒララをてなれだっただよねもうしこさん たら桜色桜色めっちゃ桜色本当だね本だ めっちゃ桜色った私藤色え行く行くえ桜 めっちゃ綺麗じゃない何これいすごい すごい やすごいやこそして下は桜の絨毯すげえ涙 出たでも早めに出て泣いてるのちゃん泣い てはるの 拶ちゃん泣いてるちゃんて大丈夫 機その外歩いてるダボロボロ出る質ここ ここでお参りせてお参りせお前 はいよありがとうございますありがとう ございますいつもってくださって ありがとうござい ますああ ちょっとこんな感じお結構ういわ ようわすごいしこさんありがとう本当に 素晴らしいところを紹介してくださって 穴場中なあ泣いてる泣いてる穴場中の穴場 ですよ京都大好きな人でもなかなか知ら ないそうだよね知らねねえあのそろそろ着 コデの話をしろとのねあの目が怖いあはい また手をよいしょよいしょ4月って言うと まだねちょっと肌寒いので2人ともまず コートを来ていますうんうんで私からで いいですかじゃどうどう今日はあの洗える コートを来てます来ております素晴しこの これがそう私これなん皮膚えり皮膚えり 皮膚えりがすごく好きででもなかなかない んですよ皮フエりてで頑張って探して 見つけましたで中はどんなものを来ている かというと見てくださいこの目の覚める ようなこの本だね色これはですねうちの母 がですね母ですね母さんが夜鍋を歌ったね 着物を塗ってくれたてほね母が塗ってくれ た着物なんですうんすごいでもママ塗って くれる置き物本当いいよねはいいいですか でちょっと古いタイプで色むなんだけど 地模様が派手なやつてちょっとうんによく あった感じですよね結構地模様が派手で そういうの母が好きでうんなんかでパッと 見るとすごい一食なんだけど地文がすごく 派手なのでうんなんかなかなかいい感じで うんうんそして帯はまや高さん弁とびです なんかもう斬新なネズですね今日斬斬新斬 斬新このこのマ丸かガで言うとどっち わかんないわかんない真のにこの紫くると 思へんかったえ マキラにらえNGNGレトナンバーがこれ 103番ダイヤモンド門ていうこれは引の そうダイヤモンドうん今回は合格て もらえると思ってコーディネートしてきた のに黙っちゃったからすごいショックだ 私今日は集古さん用にコーディネートした つもりです よこさんが一緒にいなかったら私この着物 はてない は多分帯もあの割と目を覚めるトーンに うんは選ん でるちょっと1回なんかしたりするわどう かしらだからなんかそうだ思う思見てる皆 さんいかがですかえありですかなしですか なしえ およ今日どれもこれもが晴れやかすぎ てに目の目のなんてどこ何目目が眩しい 眩しいの正直眩しい顔見て顔だけ暗いから 多分色出しそんなこと言わないで顔みたい 顔眩しくないから顔はあそうね住職お待ち しもう行こうあそうねはいわかりました じゃしこさんのコでは後ほどうん後であね もうこのコーと脱いたらどうなのか後ほど ほど全頭の私を紹介したいはいあっちね あっちねああっち行きますよひどいなき ますあひどいひどいなだって今日はねいい 点取れると思ってやってきたのに本当点数 いくつうん点数つけらんない よういやここにはこんな大きなシ枕 めちゃめちゃきれすごいねすごいこちらす おこちらですねこちらですね事務所うん 難しい字が書いてあったねうんうんこは こんにちはこんにちはじ本日はよろしくお 願いいたしますよろしくお願いしますいや すごい大きい天高いな柱すごいねねあ 上がらせていただいてよろしいでしょうか 大丈夫ですか失礼します失礼します失礼し ます失礼いたしますよお上がりくださいっ てってくさいすいません失礼いたします よいしょお邪魔失礼いたします失礼します すいませんします失礼しますあすごいあ 素晴らしいすいませんあの今日お邪魔する はいしこさんとあ上村直美と申します よろしくお願いしますこちらの出しており ます末します本さんですよろよろしくお 願いしますこちらのお寺なんですが何年前 ぐらいにできたお寺なんですか大体なん ですけども西暦の1300年の頃にええ 当時はねえっとここの場所ではなくて西の 都の五条のところが橋落ちになりましてえ そこがまこの寺が初めて生まれた場所に なりましてねうんでここに切ったのが大体 西暦で1600年前ぐらいということに なっておりますこのこに来てからまだね 1600年からですからまあまあ言っても 400年年も経ってますよ 400年も経ってますよ化け物話が始まっ たわっと歴史あるあるすごいですねすごい ねこちらのお庭はどういったお庭なんです かすごく素敵なんですけどあのその 1600年ま 00何年なんでしょうけれども本当にあの 豊富秀吉 のゆ大造に関わりましてねそん時にあの 京都のお寺大体4条やら5畳にあったお寺 がこの神玉の寺ののこの場所に移転させ られたっていう経画がありましてねでその 時にねあのこの真ん中のあの大きな石を公 から頂いたというええどれですかあのねえ 大きな真ん中の牛が横たわってるような形 牛ね牛ね庭全体で何かを表現してるとか そういうのはないんですかえあの牛の横 てるの石を中心にはい石が全部で15個 配置されてるんですようんでここはお庭の 名前を16らの庭と申しましてねえ15 本当は16ねあれなんですけどもまその うちの1つはご自分と例えて15の石とご 自分とで16裸の庭という風なそんないい 伝の合でございますへえということは見る 人ありきで16体ということですねそう です ああすごいすごいねなんかねねすごく素敵 そしたらお寺の中を案内いよろお願いし ますの方またご案内させていたまし [音楽] はい はいへえう 物放物湖放物湖行くのだ元気ですねしこ さんてね はいこちらスリッパー脱いではいはいはい どうぞ写真撮影はご遠慮願いますって書い てありますけど大丈夫ですか大丈夫ですか すいませんご住職の許可を得て撮っており ます私たちはおじゃこのおじがいいかな あのこれあの所員に元々はまっておった あのすにありますえこれは八川東白ですか はいおおえあ長川東白だったかのさんかの さんつってた失礼いつの間におお はあこれ桜ですかね桜だね桜これ5分5分 でちょっとかな5分かなんかでちょっと 盛り上がっておおこっちは松桜松桜松桜あ でもさっきのあの入り口に咲いてた桜 っぽくない塊りでなんとそうやな ほんまペラの入口に咲いてた桜と松な感じ ですよねうんうんうんうんえシさどこ行く のえほらあのあのあ住職なじゃないえ えっと難しいだよ長迎てくださ住職と羊長 は違うんですね違うねはい今今からこう 本土本土であありがとうございありがとう ございますなんかあの要求したみたいです よねもうしてばっかりな気がする今日要求 してばっかりな気がするもう本当にも こちらの時からこちって平成の25年に ええ ちょっとこのまていです本からんですへえ ああでもだから中のこういう板が降るそう な感じですよねね起きてて書いてあります よききて起きてオレンジ大丈夫ですか長 さん起きて守ってます大丈夫ですか何が 書いてあんですかきて読め読めないから 大丈夫読めないから大丈夫ってってるけど 大丈夫なるほどなるほど読めないから守ん なくてもいいらしいそういうことそういう こと本当ですかすごいね素晴らしい 素晴らしいですめちゃめちゃ面白めちゃ すごい素晴らしいじゃないですかちょっと 失礼いたしますおお いやいやすごい立派こなんか後ろ側から 入らせていただくってまたねまた贅な贅沢 なしこさんこれ何のももは何なんてあれ じゃない気じゃないなんて違う違うやった 立花立花立花門がご問がいっぱいねさすが ああ天井に竜がいるどこ天長に竜があ ほんまやほらすごい可愛らしい優しい竜だ ねかわいらしいですねこの優しい顔いいお 顔だねかわいい可愛いこちらは リニューアルされたとはいえ元は何年 350年ほど前にチされてるんですよこの 建物体もね実もすごこれがでもお寺のご問 なんですかはいあそれはねあの楓が3つ 揃っとるんですけどこれメンジ門って言っ てここのお寺のかも家紋っていうか地文に なるんですな入ったとこ初めあそこでお前 あり ましあってありましたありましたあそうだ さっきそこで私たちわりしたとこですね こっちの天井がもまた華やかです素敵ね 本当素晴らしいですねつばきですかレンジ つきというのが伝わってございましてねえ どれあの県にあるつきが大体あのつきみ オレンジっていう名のつきになるんですあ うんそうなんですかあったよねさっき庭の 中庭のとこにもう1回きっちり見て こうこうね見て帰ろうねわあこのまままた 綺麗な桜が見えて すご戻ってきましたね戻ってきましたね 戻ってきましたねすごく 綺麗こんな街のどま中にこんな静かで 素晴らしいところがあるとめちゃめちゃ 静かだよねそして観光客がいないない こんなに素敵なのに 最長 すいませんちゃんそでもいいでしょうか老 の小の口山あの見所だとですがはいあの この小量も実はあの近年あのリフォームと 言いますかあのああ手を入れられたんです ねあの小食できちっと元通りに戻したよう な形になるんですけども逆にあのここのお 寺がこちらに映ったあ西暦の1600年 ちょっと前までからの歴史ですけどもその 後あの古京都は結構あの大があ大がよく ありましたもんね名大会だとかこちらは 天門ホラだとか色々あったんですけどその 時からこうあの焼け残った建物がこのお寺 ではこの小浪とあの3門 ああ3ろだけがねあの焼け残りましてお 400年前から変わってないってことで このこの2つだけですねあとはあの一され たりあの移転されたりというはい こでは一番古い生命力溢れるね彩か彩生命 力 生か生命生命生命の 生命や言われた聞こえた聞こえ たそしてあの筆のあちゃうわ法規のような 筆ここもね筆なんですね実この長自体はそ ちょっとの弱々しいて言いますか優しい 作りをしとるんですけどもねちょっと墓 言ってあの安定感のあるような作りには なっている弱いんですけどもあの立派に 見えるっていうのちょっと変わった建築法 らしいんですがね元々あの この長老にはあの珍しく実はあの上にあの お墓が1つ乗ってるんですよ老の上にお墓 ですかはいあ金の上にお墓金つくはねはい あのお墓をあるいうちょっと変わった形お してある元々ね下にあったんですけれども 守り神って言うんでしょうか守って いただける方がいらっしゃってその方をお 祭りしてるのがあのそのお墓屋風に聞い てるんですそれがもう言われではこの京都 の船屋さんの娘さんがご祈願されたという ようない伝えがございましてえほんであ それでそこに筆が飾ってあるんですねあの 形としてはねつもりでねあのをしようと いう格でさせていただいてるんですけもね あこん中に金があるってことやなあ金は 時々つくんですかえっとここはあの大晦か の需の金についてはご議長の皆さんにあの ついていただくことができますええです はい1度だけですけどおきに来ますね31 日31日誰でもつつけるんですかま一応 あの数が客やつって決まってますからねの でそ早い感じですかねあ恋いやといやと はいったでございますしまったでござい ますありがとうござい ますなんで悪王老師のお墓があるんですか 実ねここはあの悪老師のご関係片岡という まお家のご親族がこのお寺のまごとさんに いらっしゃいました へえのが皆さんあの外用されたそしてその 四7市の曲げをねうんちょまげを切られた その曲げを悪までお持ち帰らにななる途中 にうんうんまアまで持って帰ると色々な 問題があるかもしれんというなもあったん でしょうこのお寺の方にご縁があったので そこにあの発曲の方を全てお墓に収めて はいそから過に帰られたという それからこちらのではのお墓をはいおして おり ますどちらですかこちらになるんですけど ね今こちらの方は あの近年あのはい混流し直したっていう形 になり ます前の古白は先ほどのあの汗が白が入っ てた庫の方にあの入ってるんですけれども ねはいそれはまあの映したい形でちの方に ってますはいちょっとおを見ていただい たら面白いでしょう全て場のムがついとる ような刃の文字ついてますこれがのお名の ようですねうわの発がここに入ってらし はい発を収めたお墓という形になります うんうん どうもありがとうございましたなかお 忙しいのにねすごく丁寧にあの色々説明し ていただいて大丈夫ですかとんでもござい ませんなんか本あのようこそお越し くださいましてありがとうございますあり ござナチュラルな感じが良かったよね色々 勉強になりましたねそうだよねあそこにミ オレンジつきもされてますねそうそうそう そうすごいよねなっと1つねはいしっかり 立派ありがとうございますありがとう ございましたよし対よろしくお願いします ど縁があればぜひジヤの金ジヤの金ジヤの 金ありがとうございます失礼いたし ますということでまり廊下にやってきたん ですけど見てくださいこれ桜子に桜が見え ているという映えスポットですよ映 スポットですめっちゃインスタ映えとかし そうね彼氏ときたいの彼氏と若かったら ね旦那さんいますそう私はシングルです そう彼氏期たいですで今日のしこさんのこ で本はい本日のこうですねはい私今日あの 期待裏切って地味でごめんねね私はしこ さんに習ったからこういうちょっと派手な 感じをしてきたのよいやいや今日そうね私 ちょっと今まだあのモニ服してるから ちょっとね色ありもありあとそのこう私 これ母の譲りもなんねこの着物着それを 通してみた母への用とあのそしてこれはね 父があの台に作った私の思うまやタの最高 傑作の袋本ビなんですよこれねアリス川 鳳凰って言ってもう本当にうちのロング セラーのあの帯で ガガ柄なんだけどうわ敵あれ好きすぎて 黒字と白と思ってるのもう見るからに素敵 ですほだほが飛んでますねそうそうなそう なのそうなのそいや素晴らしいです本当は 年金を閉めようと思ってたのこれがマ顔の 土定番工事ですみたいにしようと思ってた のうんだけど今日はちょっとね父と母への ついでのそううん思いを込めてこうよった のなのでこう小物使いもいつもだったら ちょっと跳ねたものをっていう風に言うん だけどやっぱりこのっていう着物の持っ てる伝統性とか静かな感じとかっていうの を生かすのに今日はあえて逆にこう合わし てみたていうのが本日のはいあの普通な 感じのコですはいこの緑にこの緑があこの 水色にこの水色がピンクがあっててこの頃 ねその1週間着る着物を一緒にこうで プレゼントしちゃうんですよねこ1週間分 うんで今日はお昼間だしこの昼間的なはい 今週は夜があるんですよおであのちょっと 夜のはコーディネートを全部ちょっと変え てその帯帯のもちょっと夜っぽい感じが するようにやっコーディネート変えるだけ で装いが夜よになったりとか切るように なったりで爽やかになったりちょっとつっ ぽくなったりとか着物てすごいですよねう そうそうそれ面白いよねと思ってう面白い ほんでこう1週間分をこの頃こうまとめて やっちゃおっていう風にあのこの頃試みて いるとはいはいねあのそんな時に便利なの がまた帯び楽あ帯び楽ね帯楽帯ですか今日 今日今日楽なの帯楽ですね楽で背負った だけですねでこの帯はすごい柄合わせが 難しい帯なんですよあ柄の連続感がすごい 難しくてこれはもまさに帯びがぴったりな そう楽的えじゃないおびにぴったりさん おびっていう道具があってですね今あの 詳しくは概要に書いてあるのでぜはいら見 てい難しい日とかそういうのがもうパパッ と簡単に当日は2分ぐらいで背負って 終わりみたいなめちゃめちゃ楽なお道具 です着物を着るには必須帯苦手な人のため にあのマやかとかをあのマをじしてね プロデュースしておりますのでぜひはい私 が説明しているYouTubeもあるので もしよろしければはいぜひご覧になって ください去年頑張ってYouTube作り ました買ったらめっちゃ楽ですようん うんうんそしてなんかちっちゃなコとかは うんね習い来てくださるあのお近くの方 なんかはねじゃなくて本うんあのお伝し ますしまたあの今後ねあのコツ編みたいな のもね出していけたらいいかなと思います の骨編とかもねまたねこの共散歩楽しみに していただきたいと思いますうん思います というわけでえっとチャンネル登録そう ですねそしてあといいねいいんですか評価 高評価うんうんはいそして今日はね コメントあコメント待ちてますはいこの 今回はねあのお題はなのできつけのコツの それ以外もいいですよですよそしてもう 京都の穴場みレンジさんぜひ1度もうこれ がね放配信される頃にはもう桜終わっ ちゃってるかもしれないけどあ藤田があり ましたよ藤田が入口にからよねそうそう そうそう4月の終わりぐらいだったらぜひ ぜひあの概要欄に詳しくってるのでレさん うん来てくださいそして来年の春桜の時期 絶対ここ来た方がいいですよもうあの観光 客の方すっごく少ないし静かだ羊町の説明 は面白いしぜひともいらっしゃって ください本当に今日またあの楽しい1日を はいあの送ることができましたほんと 楽しかったよねすいませんいつも自分たち が一番楽しんでYouTubeを送りして 本当にあの心からお詫び お詫びしてるではまた来週ということで 来週じゃないまた次じゃないはいまた次回 次回なんかなんとかす私回るの難しい こっちね了解はいせーのでで [音楽] は1 [音楽]

#京都 #旅行 #京都旅行 #春コーデ #着物コーデ #西陣織 #着物 #帯 #50代 #妙蓮寺 #赤穂浪士 #長谷川等伯 #kyototrip #nishijin #kimono #obi #kyoto

西陣織メーカー桝屋高尾の朱子社長が、元読売テレビアナウンサー植村なおみさんをお迎えして、京都の町をさんぽしながら「着物」や「帯」の良さをお伝えしていくシリーズ「朱子となおみの京さんぽ」です!

Shuko,The president of Nishijin textile manufacturer Masuya Takao, welcomes Naomi Uemura, a former Yomiuri TV announcer, to take a walk around Kyoto and introduce the beauty of kimonos and obis.

今回の“京さんぽ”は桜の穴場スポット、京都西陣 妙蓮寺で長谷川等伯一派の秘蔵襖絵を満喫。
2人の桜満開コーデと共にお送りしますので、ぜひ最後までご覧ください。

チャンネル登録なさると次回の動画もお見逃しなくご覧いただけます。

◆本日の訪問先「大本山 妙蓮寺」◆
→ http://myorenji.or.jp/
桜以外の花も年中楽しめて、赤穂浪士のお墓や等伯一派の襖絵も拝観できます。

◆植村さん着用帯はレンタルサービス「RENTOBI」(№50)にてお楽しみいただけます!◆
→ https://masuya-takao.co.jp/rentobi-casual

【帯らく】一人で簡単に、しかも10分で着付けができる便利グッズ
※使い方動画はこちら→ https://youtu.be/1UIQE3yuciI
※ 「京都・桔梗館 各店舗」にて販売中です
→ https://lit.link/kyotokikyokan

今日の動画各パートのご紹介です

・00:00 オープニング
・02:10 たんきり飴屋さんへ寄り道
・03:05 いよいよ桜満開の妙蓮寺へ
・04:41 満開の桜の下でコーデのお話
・07:44 妙蓮寺の寺務所へご挨拶
・09:05 執事長 直々のご案内
・12:45 特別の許可をいただき秘蔵襖絵を拝観
・14:20 妙蓮寺 本堂へ
・16:55 妙蓮寺の山門と鐘楼
・20:07 そして赤穂浪士 四十七士のお墓を参拝
・22:46 お待たせしました!今回の朱子コーデを映えスポットから
・26:50 エンディング

。:+* ゚ ゜゚ +:。:+ ゚ ゜゚ +:。:+ ゚ ゜゚ +:。。:+ ゚ ゜゚ +:。:+ ゚ ゜゚ +:。:+ ゚ ゜゚ *+:。

◆桝屋髙尾◆
【HP】https://www.masuya-takao.co.jp/
【Instagram】https://www.instagram.com/masuya_takao/
【Facebook】https://www.facebook.com/masuyatakao/
【Online Store】https://ironenkin.theshop.jp/

◆金閣寺サロン◆
【詳細情報】https://lit.link/kinkakujisalon
【Instagram】https://www.instagram.com/kinkakuji_salon/

【帯らく】一人で簡単に、しかも10分で着付けができる便利グッズ
※使い方動画はこちら→ https://youtu.be/1UIQE3yuciI
※ 「京都・桔梗館 各店舗」にて販売中です
→ https://lit.link/kyotokikyokan

朱子による「帯らく」を使用した着付けレッスンは不定期で開催中!
レッスンやイベントの情報は「桝屋髙尾 金閣寺サロン」のInstagramをご覧下さい!
→https://www.instagram.com/kinkakuji_salon/

◆桝屋高尾の帯の締め心地を体験できるレンタルサービス 「RENTOBI」◆
http://pr2.work/0/RENTOBI

◆工房見学のご予約◆
・桝屋高尾オリジナル 「工房見学&織り体験・スマホポーチ制作プラン」
https://coubic.com/masuyatakao/722621

・予約サイトOtonamiオリジナル「工房見学&織り体験 選べるオプション付き数寄屋袋制作プラン」
https://otonami.jp/experiences/masuya-1/

。:+* ゚ ゜゚ +:。:+ ゚ ゜゚ +:。:+ ゚ ゜゚ +:。。:+ ゚ ゜゚ +:。:+ ゚ ゜゚ +:。:+ ゚ ゜゚ *+:。

4 Comments

  1. いつもご視聴ありがとうございます。
    今回は桜満開の穴場スポットよりお届けします。ぜひ最後までご覧ください。

  2. 満開の桜🌸きれいです。
    おふたりのテンションとすえもとさんの真面目な感じがいい感じにマッチしておもしろかったです。
    萌葱色鮮やかで素敵です。喪に服して色を抑えるコーデもさすがだなぁと。

  3. とても楽しい配信をありがとうございます。
    お花見の穴場スポットも紹介していただき、楽しみが増えました。
    さて、コーディネートについてですが…🤭
    なおみさんのコーディネートは、黄色が濃い色なので、帯は紫の濃い色ではなく優しい色、例えば薄い水色やグリーンはどうでしょうか。濃い黄色の強い印象が和らぐのではないでしょうか。
    強い色同士だとケンカしてしまうので、避けたほうが良いかと私は思います。

    朱子さんのコーディネートはさすがです。ご両親への想いが伝わってくるような柔らかい優しい印象で、春らしい色合いが素敵です。

    なおみさんのコーディネートも、夜のお酒の席などなら合ったかもしれませんね。

    ちょっと生意気にも私見を書かせていただきました。

    今回も楽しかったです。
    大本山妙蓮寺、一度御縁があれば伺いたいです!

  4. 朱子さん、お久しぶりです。以前お世話になった小林光理です。今回も動画楽しく拝見させていただきました☺とっても明るい植村さんとの掛け合いも最高で、元気なお二人からエネルギーをいただいてます!動画の内容も深くて見応えがありますし、観る度にまた着物を着たいなという気持ちになります。気温差のある毎日ですが、お二人ともどうぞお体に気をつけて、次回作も楽しみにしております🌸

Write A Comment