誰も行かない!? ガチの本州最北端にある”謎の島”に行ってきた!
え8月1日え青森県え24°神涼しすぎる はいということで今日着てるのはこちら です青森県のえ下北半島の根っこの部分の 平治駅に来ておりますで今日はここから 本州の西北端に行くんですけどもそう本州 西北端といえば青森県のこの小野になって いる部分この小野の先っちょのところに オマって街があるんですけどもこのオマが 最北端マグロで有名ですねただちょっとね この映像ご覧いただきたいんですけど この間あのイロハスをマジで組みに行くと いう動画を出しましてで飛行機乗ってたん ですけどちょうどこの下北半島の先っちょ が見えましたとで最北端見えるなと思って いたらうんとその先になんか謎の島しかも 結構大きめの島があって東大なんかもある でえちゃんと調べてみるとそこの最北端の 島へは釣り船をチャーターすることであの 行くことができるみたいなんですねそうな ので今回はガチの本北端の島に向かいたい と思いますさあ時刻はまだ早朝6時代ここ から電車とバスを乗り継いで最初の地に 行きますやっぱねうちのチャンネルの コンセプトとしては旅行はもうこれ全部行 も帰りも移動も全部含めて旅行だと思う旅 だと思うのでそれもね楽しんでいただけれ ばと思います6時34分発の大湊行きの 列車に乗りますちなみにここから北に 伸びる路線1日の本数は約10本程度結構 少ない さあそして本州西北端に向かう際まず乗っ てくるのこれです大線これ乗ってさらに 下北半島の北の方まで目指します ディーゼルエンジンで走行するディーゼル カーなんでこのガラガラと朝ホームに響き 渡る音たまらんすさそしての駅を出発 です青森県の北部の方まで行く路線はここ からえ西側の方にある北海道新幹線とそれ からこの大ですけど北なあるははこの大の なんですねのはさ左手にあった日本の線と 分岐今は青い森鉄道というね第3セクター ですけども昔は東北本線東京青森を結んで いたJRの路線の一部でした大湊線内に 入ると列車の数もすごく短くなるので ホームも23両分ぐらいのちっちゃい ホームさここから本州西北までのルート 簡単におさいしますこのからずっと線が 伸びていて青森県の武市の方までこう行く ことができるとで武市から先は鉄道見えの 地なのでバスで一気に西北端まで行くん ですけども実はここ大湊から先には大麻線 という幻に終わってしまった鉄道路線が あります戦前ま戦時中ぐらいに建設が進め られていたんですけども結局中段で完成 することはなくただ川にかけられた橋だっ たりとかトンネルの跡ってのが生々しく 残ってるんでそれを見つつ北端まで向かう としかもここの大湊線のルートはこの青函 トンネル今の北海道新幹線のルートになる 予定そんな計画があったんですねそれもね 後々解説していきたいと思いますけども まずは大線下り列車だけだと1日10本と かしか本数なくて貨物列車の運行とかも ないのでも草がボボで線路は1本これ線 ですねしかも電線とかね河中かもない ディーゼルカーによる運行になってます 終点までは大体撃ぐらいですかね今回 向かうのは終点大駅の1個手前の下北駅に なってますうわそしてこれね大線もね僕 あの鉄道チャンネル持ってるんで色々 日本全国の鉄道持ってるんですけど5本の 指には入るんじゃないかなっていうね景色 が綺麗なんですよねその理由もこの くるくると回る風車とそれから再感のある 景色いかにも本の再に向かってい るっていう感じここの木の中をかき分けて 進むと一気にここムワが見えてきますここ 海に出てくるんですけどもこの海岸沿いの 線路1本それ以外にもうこの風力発電機 以外何もないようなこの景色よね特にここ ですこの辺りであのの出て横浜町って街に 入るんですけどもその辺りで一気にここ 海岸沿いに出てきますね今はアにの曇りな んですけどもこれ晴れているの絶景です ちょっとマニアックな話をすると全国の 鉄道を乗りまくった僕が一番好きなGRの 景色根室本線北海道の落石駅からベッドガ 駅っていう駅の間の景色なんですけども ここの景色にやっぱちょっと似てるんです よねまただその北海道側の方がここを通っ てる時に下がね群れで横切ったりとか そんなちょっと幻想的な景色も見ることが できるんですけども大の方は意外と鹿の 出没なんか調べてみるとそう多くはない みたいですねさそして次の駅はこの横浜町 の中心的な駅ですかね武横浜駅になって ますちなみにあの神奈川の方にもね横浜市 ってあると思うんですけどもその神奈川 横浜市よりも先にこっちの方がねできて いるみたいですね青森県側の方がわあ そしてここで加速をして結構な坂もなん なく登り切っていきます線路1本なので 途中の駅でこの登り列車との行き違いこの 時間帯今日平日だったかな確か学生さんも だいぶ多いですよねそれから駅舎も木造の レトロなものが残されてます昔はあの特急 列車とかも走ってたんでその名残りで ちょっとこう線路の跡地なんかもあります ね天然のこの自然の木々によって作られた トンネルをかき分けさ到着下北駅あいいね いい音 さあさあさあ途中の下北駅到着 です次は終点の大宮と行っ てらっしゃい次の駅まで行くと終点の大湊 なんですけどもここから先はもうねあの先 鉄道が伸びてないのでバス移動になります んでえこ下北駅手前の駅で車ですとても 落ち着いた雰囲気の駅ででこの駅が本州 最北の駅になってます厳密に言うと終点の 駅はここから1個先に行った大駅なんです けども大湊の方はちょっとだけこう何かし ちゃうような形なのでこっちが再北端駅舎 はだいぶリニューアルされていて緑の窓口 も設置されてる駅少なくなりましたけども までも時間帯によっては営業している みたいさ下北駅からはここからバスに乗っ てここの武市の市街地の方に向かっていき ますこのバスを降りてで次乗るバスがもう 本州西北端行きのバスですね一旦乗り継ぎ うめえモーニング コーヒー結構田舎なのかと思いき普通に ドンキホテあるしABCマートあるし生活 には何1つ困らなそうケンタッキーもある しマックとかもあるここの斧になっている 部分下北半島って街とか村が結構メインに なってるのであの死はね唯一このムだけ だったと思いますね人はいなくて完全に 貸し切り状態はいということで無到着です さ次乗るバスはこちら大畑駅点西行きって 書いてありますけどもこの大畑駅っていう のはこの辺りのその下北エリアからさらに 2001年まで北の方に線路が伸びてまし たこれ下北交通って言うんですけどもそれ の終点の駅だったところ今でもその駅の後 はバス停にこう用地転用されていてで際 っていうのはもう最北端のさらに西側の方 にある村なのでこのバスに乗ってけばもう 撃で最北オマの地にたどり着くことが できるとさそしてね路線バスなんですけど なんとね青森って書いてあるんですけど 青森駅の方まで直で行くのかなだとしたら これ鉄道よりもねめっちゃ便利なバスだな とか思いつつさあやってきましたこちら最 し行き本当はムツにね大きい大きいバス ターミナルがあってそこから出てたんです けどもそのバスターミナルが配信になって ムつっていうバス停から個人割りとした バス停から確保方面に乗り継ぐような形に なってますさあさあ最北端への旅が始まり ますバスの特等席1番前の席を確保 ありがた やでしばらくバスはですねこう右手に ちょっと土手のようなところを見ながら 走行していくんですけどまさにこの上に かつてのそのさっき解説した下北交通大畑 線の線路が通されていた2011年に配信 になりましたでちょっと大事な部分なので この辺りの鉄道市場くり解説しますさっき の平治駅から下北駅まで乗ってきた大線 これ開業したのは戦前の1920年くらい ですねでその後よしそんじゃ下北から さらに本州最北の大ままで鉄道を伸ばして やろうという計画が持ち上がりましたこれ が大麻線の建設計画これ建設の理由が ざっくり2つあるって言われていて1つが 国防上重要だったっていうことオマの方に 当時陸軍の要塞があったりとかあとははね 北側北海道近くてロシアも近かったので 国防上重要な路線物資の輸送なんかを担う ということが想定されていたであともう1 つは北海道連絡のためですね地図見ると 分かるんですけどオマから北海道の函館 あたりってめちゃめちゃ近くてあの普通に 行ったら肉眼で北海道とか余裕で見えるん ですけどもそこにま船なり将来的には海底 トンネルま今の青函トンネルみたいなやつ を通して函館とオマをこう連絡させようと いう計画が当時からあったとただこれ物資 が不足してる戦時中に建設が行われたので 結局ちゃんと作られて開業したのは途中の 大畑駅までで大畑から先はいわゆる未成線 って言って途中作りかけたけども開業はし なかったみたいな路線になってますなので 大畑から先は作りかけの橋とかトンネルと かねわさか見ることができますちょっとね ごちゃごちゃ解説しちゃいましたけども この前提知識を入れてこの辺りの景色見る とね景色本当に色づきますバスもこれ ロングなんですよねチーズで見てみると 多分終点まで2時間ぐらいは乗ったかな うわそしてこれをそのまんまその当時の 大畑線の線路跡これ橋の跡ですけどもね この強大の部分ですかねこれそれから橋脚 なんかも生々しく残ってます2001年に 廃止されたので大体20年ぐらいは経過し てるのかな大町のこの文字も内場に残って ますけどもここはもう全部合併して無に なっちゃってますね昔は大町がありました その町の中心地あたりですかねいいね雪国 ならではのこの縦型の信号機とちょっと さびれて人が少なくなった商店街そして 見えてきたこれですこれがかつての終点の 駅だった大畑駅なんですけども今ではバス ターミナルになって駅舎そのまんま残され てるんですよねこれ この場はなんとですねあのバスが今え8時 26分なんですけど35分発でこの元大畑 駅ちょっと中入れるみたいあとね10分弱 ぐらいあるんでね嬉しいわこれはお邪魔し ますあこっち入れないか入りた邪魔します これが元々下北交通時代本州の北端の駅と して昨日していた大駅の後です今は大営業 所バスの営業所として第2の人生をこう 歩んでいるみたいなんですけども切符購入 の窓口それから鉄道時代のこのベンチ ストーブなどなどそのまんま残されてます そしてびっくりしたのがこれ昔から使われ ている大畑線のキハ85って昔ながらの 車両乗車体験ができるみたいなんですよね NPO法人がこう運営されているのかなだ からこの駅校内で若干こう列車を走らせる ようなイベントも行われているとのこと 執着駅は始発駅2001年まではここが新 の最北の駅だった とうわすごいこれね駅員さんに聞いたら中 も入れるってことでちょっと初めて入った 大畑駅国鉄時代からある多分駅名表ですよ これすごい経緯が結構複雑なんですよね 元々は大麻線の一部だったんですけどそこ から国有鉄道日本のその国鉄になり途中で 下北交通に名前が変わるというカメレオン 路線そしてこちらの線路君は北に伸びた そうな格好をしてますがここから先線路が 伸びることはなかったただこのオマルート も昔は青函トンネル海底トンネルを通す ルートの候補の1つとして上げられていた んです当時その青函トンネルの建設ルー トってのは2つ東ルートと西ルートがあっ て東ルートがこのオマの先っちょのところ から函館の火山のある江山の方を結ぶ ルートでもう1つ西ルートがタピの方です ねで結果西の方に決まって今西側に青函 トンネルが通されてますけども実はこの 本州と北海道の最短のルートってオマの方 なんですよねだ陸対陸で考えるとオマの方 が近かったんですけどもただこれ海底の 調査をした時にあの水深がこっちの下北 オマルートの方が結構深かったみたいなん ですねそう海底トンネルって海の底の さらに下な 何百mのところを通すので海底深すぎると 海が水深ありすぎるとちょっとしんどいよ ねっていうことで西ルートが採用される ことになったともうちょっと妄想が膨らん でしまいますわここに新幹線とか特急が 通っていたらどうなってたんだろうなとか そして横に車両基地保守基地がそのまま 残ってるんですけどもこの中におそらく 当時使われていた車両が保存されてるん じゃないかなと思います今日はね車両さん は中に入ってたみたいですけどもうわ そして売れ式の信号機一昔前の信号機が そのまま残されてます赤と青のセロファン のようなものがこう貼られていて下のこう レバーを引くことでこの色を変えるそして この電線というかねこう柱もコンクリート 性ではなく木造のマルタみたいなやつが 使われてるんですよねこれがそのまんま駅 周辺はそのまま残されてますねあなんか ガソスタみたいなやつありましたけども 当時はディーゼルカーがやってきていたの でここで多分このガソリンというか ディーゼルエンジンこう液体のエンジンを ぶち込んで車両を走らせていた とそしてこの駅前ロータリーのところには あの観光案内図があるんですけども大畑町 時代のものがそのまま残されてますねで しかもちゃんと白黒のロンズが焼かれてい てこれ鉄道がちゃんとここに通っていたと いう証拠がそのまま残されてます本州最北 の駅でこれ営業していた2001年までは こんな感の駅舎がんでいてちゃんともう真 正面のところに本州北端の駅この文字が 刻まれていたみたいさこっからもちょっと 長いぞ鉄道未の地を進んでいきますそんで 何気ない景色なんですけどもいきなり住宅 街の中にこんな鏡が現れるんでびっくりし ますねこれが大線のま三線跡地建設した けども実際に開通せずに終わってしまった こういう風なアーチ教なんかも中に物資 不足の中立てられたものなのでやっぱり こうもろくなって壊してしまったりとか 一部がかけてしまったりっていうことも 結構多いみたいあそこの高台の上なんかが 多分線路跡ですねで最北端までは結構 険しい道のりで峠をいくつもいくつも超え ていきます木峠っていうかなああおちょ ちょいちょお猿さん普通にこ猿がね道路上 にいるんですよしかも群れてるからこれ 家族とかなのかなしてさい結構この辺り 野生動物出るみたいで猿さんはね動画の 後半でもまだまだ出てきますさそして山越 をすると一気につがる海峡に出てきますよ 向こうの方ちょっと北海道の陸見えません けども海峡の上にはたくさんの船で今走行 してるのは国道279号線といってさっき 出発してきたのからオマを通って北海道 まで続いている国道になってますま津軽 海峡のところは海上国道という名前になっ ていて船がその間をついでその間がまその 道路こそ通されていないんですけども国道 扱になっているといった形うわそしてこの 辺りもめちゃめちゃ分かりやすい地形山 険しい山をもう切り裂くようにしてV谷の ように削って道路を通したんでしょうねさ そして下風温泉というねバスがあります けどもここから先若干下風温泉号確か本州 の中で番目に北にある温泉地温泉街の中に 入っていきますでその大梅線も下風呂駅 っていう駅ができる予定だったそうでこの 温泉号の中にはこんな感じでたくさんの 大麻線の跡地が残されてます駅の用地 なんかも確保されているみたいでこの駅に なろうとしてるこの線路場の高台の部分が 海峡メモリアルロードといって夕歩道 こんな感じで整備されているみたいなん ですまロバもちゃんと綺麗に整えられて 線路も多分後付けで設置されたんじゃない かなって思いますねうんもうここね本当に 何度も言ってみたいなと思うんすけど やっぱバスの本数が少ないんでねなんか 免許取ってレンタカーとかで来たら めっちゃ回りやすそうだなって思いました けどもほらここですアーチ教の入り口と いうこの 看板下風呂駅ができていたらおそらくこの 辺りが駅前になっていて皆さんこう階段を 上がって上の方まで上がってったんじゃ ないかなうおそして見えてきたよあちらが おそらく北海道えさの方ですね めちゃめちゃ距離近いそして左手の方を 見るとちゃんとこう奥の方ねしの奥の方に 大麻線のこのロバの跡が残ってますもう右 にはねあの津軽海峡左には配線跡でこの 辺りもう忙しくて首の動きが首たくなっ ちゃいます今ね村役みたいなやつありまし たけども今取っているのは風裏村というね ちょっと早口言葉みたいですけどそんな村 を通っていて大はこのね地図上赤点線で 囲った地域南北にこう細長いような形に なっているので大町に入るのは本当に最 北端に到達するちょい手前ぐらい函館側は ぷっくり盛り上がってますけども向こうは エ現役の勝山うわそして来た最北斗の町 オマに 突入これがあのレンタカーとかだったらね あのオマ町に入りましたみたいなこう アナウンスが流れたと思うんですけどそれ もなくてで看板もなかったんでなんか実感 なくこうぬめっと突入という感じそして 見えてきたこれですあの時僕が飛行機から 見た謎の島弁天島真の最北端の島も見え つつ本州を本土最北端の日も見えてきまし たついた人は結構少なそうですねこの時間 帯 は本州最北端大将到着ですこの大将のこの 標識がありますけどもこれが本州西北端 ですよ日本西北端の宗谷御崎北海道の1番 先ちはもう10回以上行ったことがあるん ですけども大崎はねこれ人生初なんですよ いや考え深すぎるそしてこれよここ本州最 北端のちの石碑がね掲げられてます風もね 結構落ち着いててあの宗谷御崎とか北海道 の西北端行ったりするともう風が ものすごくて紙とかもうボッサボサに絶対 そうなんですけど今日はね穏やかですね オマはこっち風少ないのかな宗谷御崎の方 はねこの辺り日本西北斗の日があってで その周辺広場になってるんですけどこんな オマほどね広くないんですよオマはね だいぶここちゃんとこうアスファルトって のがこう敷かれていてあのだいぶ広々とね この本州最北端整備されてますでこっち 行ったらもうすぐあれだ下降りれるんだ これよいしょなんかここら辺もえてか すごい浅いなこれめちゃめちゃ浅せが ずっと広がっててなんか手前だけ見ると なんかどっかの川に来てるような感じなん ですけどね本州最北た着いたぞぷこれです ねあのオマの先っちょの方にあるあの島そ 実はね本州のガチの青森県の西北たはあれ なんですよね向こうの方奥に浮かぶね島が ありますけど弁天島と言いますでこの大将 には東台がないんですよねなぜかていうと こっちの弁天島の方に設けられてるから こう青と白でこういう風にね作られてます けども今日はねちょとあの船予約してある んであそこまで行きます弁天島まで行って ガチの最北端までえ到達したいと思います ただここから向こうの弁天島までは定期戦 が出ていません普通にあの船お金払ってね 乗るっていうことはできないのでちょっと 漁船を今回はえチャーターしております 1920年に転倒した歴史ある東台で数年 前に100周年を迎えたんだとかこれ なんか目の錯覚で青っていうか紺色に見え てたんですけどこれ白と黒みたいですねで 注目すべきはこの正面弁天島と本土オマの 間のここの水道ね潮の流れめちゃめちゃ 早いですクドセトと呼ばれている水道 らしくこね流れが本当目視でも分かる ぐらい早いので漁師さんなんかもここを あの漁船で高校する時には注意を払う必要 があるんだとかで一応平日夏休みなんです けど平日ということで人結構少なめで観光 しやすいですねで港の周辺にはと似てるん ですけど民宿があったりとかあとはこの 辺りお土産屋さんなんかがあったりする ような感じですねさあちょっともうお腹が 減りすぎちゃってるんでまずこちら入店し たいと思いますあけみちゃん号というお店 ちょっとね変わったお名前ですけどもね サザ入店へえ海猫とカモの違い足の色が ピンク色だとカモ黄色だとえ海猫だそう ですねこれは全然わからんわさあそして メニューを見ると漬け丼赤み丼とあります けどもこの下から2番目のウニマグロ定食 のこのインパクトがものすごいって評判を 聞きつけていきましたんでオまでの1色目 はまずそれにしようかなさあ店内はこんな 感じになってますちょっとしたこう小屋の ような形になっていてあの学校とかで出て くるような机とそれから椅子があったんで すっごい懐かしかったすねさあそして マグロに定着こっちこれです注目すべきは ウニこれね紫ウニなのかなだと思うんです けどもこの殻のまんまむきたて新鮮なもの を出してくれますまこれ周りがトゲトゲに なっているのでこうお箸で作って食べる時 ちょっとねあの持ちづらかったりしました けどもまでもそれもねなかなかできない 経験ですからねそしてこれオマのマグロ 赤身で左のが中トロ一番奥の小さいものが 大トロなのかな ちなみにマグロはこの後もね複数の店舗 食べ比べしてみたりしますさ赤いただき ますけどももう油ののりが プリンプリンダービー 北海道のの油のとそれから濃厚をワン ランク上げたような感じかなまたこれ天明 にもある通りあけみちゃん号とのことなの でまオーナーさんなのかな店長さんか オーナーさんがまおそらくあけみさんと いう方でその女性の方が結構作にねこう どこから来たのだったりとか最近のオマは 結構最近は涼しくてでも虫が多くてね みたいなそんな話をしてくださって店内は 結構和やかな雰囲気そしてこっちをトロな んですけどもなんかね言語化できなかった な中トロ以上になるともう本当に噛まずも オケーという感じで下とそれから下のこの なんて言うんですかね上顎の部分でこう 圧迫してすりつぶすだけでほろほろっとト は溶けていきますそれからこの大麻周辺で 取れるウは北紫ウと呼ばれているらしくて ま日本海と太平洋が交わってい るっていうこともあって餌が豊富で昆布と か海藻類若めとか育つみたいなんですよね でそれをウニが食べるんで身が引き締まっ たおいしいウになるとのことで店内で結構 雑談をしてるとコーヒーまでいいてしまっ てでこれで朝からちょっと一服いい感じの 目覚ましになりましたさした欲しかったよ え結論大トロは飲み物でし たさあ弁天島に行くまでちょっと時間が あるので再北端を散観光案内ハウスになっ ていて西北端のすぐ近くにはこんな感じの 建物なんかもあります万が一雨が降ってき たとかでもねこれだった安心相眼鏡から 雄大な津軽海峡を見渡すことができますよ とマついたぞ えーこれちょっと僕ねやらかしたんです けどもこのオーマのジビール最北端の本手 最北端のジビールが看板あったんですけど お店で飲みそびれてしかも買いそびれて しまったうんちょっとねオマ行く機会あれ ば皆さんね僕の代わりにリベンジして 欲しいなと思うんですけどもそれからね 公衆トイレにはこれウォシュレットついて ましたよこれはねでかいオシュレット ナイト僕ちょっと厳しいやさそして大将 ジオサイトと観光案内所の下にこんな感じ の看板があるのでちょっとどれだれ見てみ ましょうあ弁天島についての解説ありまし た弁天島はあの海鳥の繁殖地という風にえ 知られていてですねさっきあのお見せした 海猫だったりとかそれからカメが1万場を 超える数生息しているらしいですね ちょっとこの後ね実際に見てもらえれば 分かると思うんですけど本当に鳥の楽園 っていう感じでしたね大将の方は人が多い ので弁天島の方に生息してる鳥が多い みたいさそしてこれ津軽海峡が産んだ北元 の生体系と書いてありますけども同植物の その生体を区分する線ブラキストン線って いうみたいなんですけどもこの線が津軽 海峡にこう東西に通ってますそなので まさにあのさっき見た日本猿とかあとは熊 月のアグなんかはここ青森までしかおらず ま反対に北海道に行くとえひが生息してい て本州の方にはひがいないとうとうここで あの動植物の生体が区切られているといや それからこれも気になりますよねオマと いえばマグロマグロといえばオマですから ね流と流が流れ込んで餌の量が豊富なので マグロがこっちの津軽海峡の方にやって くるんだとかそしてこちらが本州最北端の 御崎大将ですやっぱ宗谷とかと比べると すごく落ち着いていてあこれこれこちらの マグロちゃんは実際にその1本釣りで釣れ た実物台のマグロこれ重はですねなんと 400kgもあるとのことで成人男性か5 人分ぐらいとかなのかなこれは1本釣りで 釣れるってのはまたすごい世界だよな直近 もだいぶあの天候荒れてたみたいなんです けどもこの日はいい感じま曇りですけども 風は少なくてすごく涼しやすいそしてこの くせとはなんか座ししちゃいそうなぐらい すごく浅ですけども奥の方は結構水深は 深くなっているとのことでね僕こういう 時間大切にしてます旅行中でも10分 ぐらい時間を設けて今後のこととかなんか 自分のこのプライベートの時間思いを巡ら せる時間なんかを大切にしていてま スーパーエモエモタイムでしたねこの時お おそしてなんか奥の方から巨大なフェリー が来たかと思いきやあちら津軽海峡 フェリーそうオマから先っちょの方まこれ から行きますけどオーマにはフェリー ターミナルがあってここから函館までえ 大体1時間半ぐらいで行けますねあの別の 動画で太平洋と日本海の境目を見に行くっ て動画出してると思うんですけどもその 動画内でも紹介しましたねこの翌日に フェリー乗って僕はあの函館に渡りました そしてこの津軽海峡の奥に浮かぶこの謎の 離島かと思いきやあれはねおそらく函館山 であってると思いますそう山だけかなり 標高が高くなってるんで離島のように 見えるんですよね黒い影になってます そしてこんなモニュメントもありました 日本海軍の報告丸戦士者中ヒとそう昭和 20年1945年終戦の年の7月に空襲を 受けてこの大きに沈んでしまった報告丸今 でも60名近くの方がこの津軽海峡の底に 眠っているんだそうやっぱこういうの見た 時に先人たちがいかに苦労してその当時の 日本を守りてくれたのかと終戦後その ポツダム宣言の後に起こった主主党の戦い がなければまもしかしたらねここを何気 なく立っている本州最北端の日これが日本 最北端になっていたかもしれないしま歴史 にもしもはないって言葉はありますけども まただねその当時のその歴史が少しでも 変わっていたら今のね私たちのこの生活は なかったかもしれないしそう考えると今の 生活がどれほど尊いものなのかっていうの を感じることができるやっぱり旅行とか 歴史を学ぶとそういうことを感じることが できるんでやっぱりこの動画チャンネルを 通して旅行だけではなくてその旅行の歴史 だったりとかね日本史まだまだ勉強続け たいし発信続けたいなっていう気持ちに なりましたねでちょっとだけ自分の時間 確保しつつさここからはオマの町役場に 向かっていきますちょっとねタクシーを 呼びまして電話して大体10分ぐらいで来 てくれましたありがとうございますえはい ということで今日本西北端の町大町のえ町 役場に来てるんですけどもジンレント ライク下北チャーリーこれ帰りましたで これねえ大町役までレンタサイクル借りる ことができるんですけどもこれなんとね 流量が無料になってますよいしょいや ありがとうございますこれ熱い漁師さんと ちょっと連絡を取らせてもらっていてで その今日の量が午前中でどうやら終わる みたいなんでま13時14時ぐらいには 連絡するっていうのをあの行ってもらって いるのでまあと1時間半ですねオマ道 めくりますメットもつけてこれで安全運転 オ はさあちょろっとチャリンコでこの最北端 大麻の街巡っていきます役場もすごく綺麗 な建物でしたねでオマは最北端からだと 3kmぐらいにわって兵が続いているので そのエリアであればチャリンコでもなん なく移動可能さ到着をしました神社って いいですよねこの独特なこうパワーを もらえるようなこの空気感オマ稲荷神社に 到着です階段を曲がると大きくそして赤く てつやつやな鳥がお出迎えをしてくれます でこの神社によって祀られている神様って いうのはそれぞれで異なっているんです けどもここの稲荷神社はちょっと珍しい神 様マを祭ってある神社でこのマを祭って いるのは東北地方でここの神社オマの稲 神社が唯一とのことです法量それから漁業 の女神様ということでやっぱり両に まつわる水の神様その他にもあの水の神様 って言われているあの弁天様がこうお祭り されていたりするみたいでやっぱりあの こっちの海側の地域なのでられてる神様は 水にえ関係する神様がだいぶ多いみたい いいねこの辺りの彫刻これが配電なのかな 双剣は1730年とのこと江戸時代の中期 ぐらいですかねさっきのあの最北にあった 海軍の慰霊費なんかは今から80年前とか 70年前ぐらいですけどさらに300年 ぐらい前ですからそうお手軽にこう歴史を 感じることができるスポットは神社なので 歴史宅にとってはたまらないですね神社の 空気感でなんかこう防音シートのような ものがありますけどもあの奥にあるのが 建設中のオマ原発遠くから見るとこんな 感じで建屋って言うんですかね建物の部分 もかなり完成してきてるみたいでさっきの フェリーターミナルの方に来てもまたま 新しい鳥弁天神社というみたいですね やっぱり弁天神社それから弁天島とこの 海側の地域は弁天というこの2文字がねえ こう入った地名とかそれから建物の名前 多いですね実は日本の最北端の宗谷御崎に も弁天島っていう島がこっちの方は近く までは多分行けないと思うんですけども そんな島が同様にあったりし ますちなみにこちらがオマのフェリー ターミナル1番近いあのホテルからだと 徒歩5分とかで行けるのでリチは抜群です ねタクシー使わなくても歩いて行ける距離 ホテルからも 近いさちょっとね漁師さんあの西北端まで 迎えに来てくださってさこれから釣り船に 乗って弁天島を目指していきますまずは港 まで移動とありがとうござい ますあありがとうございますお邪魔します こっから乗っちゃっていいんですかっよ はい よいしょ初 漁船酔いしないか心配ですけども人生で 初めて乗る漁船 ですそして ついてるしうま そうはい今ライフジャケットっていうか これ万が一梅に落ちた時に浮くやつを身 つけましたまよかったこれで安心だはい 出行です ううわあいいねうと力強いセを上げて今港 を離れていきます日本最北の日見えるか なああったあったあれですね僕がさっきい たのがあちらですあれがさっき僕あの動画 撮ってたレストハウスなんですけどその 左手にあるのが本州最北の日で今まさに僕 は本州西北よりも北側にいるということに なり ますでもマジでね北海道が超近いんで正直 この拠であのる会を渡れるんじゃないか なって思うぐらいいや本当になんか法律上 の関係ちょっと僕分からないんですけども あ4時間もあれば渡れるんじゃないか な流れとしては出行前に必要事故を記入し てで代金をお支払いして出行という感じ です ね最起きたが見える ほらすごいすごい見えてきましたよ新の 本州左館弁天島見えてきましたよこれ 黒と白のストカラーになっていてこれ日本 の東台50線にも先さ選定されてる綺麗な 東台ねちょっとね今日は残念ながら上陸 こそできないんですけどねもうまじこんな 近くに行けるよこの東台ねあの初テトした のが1921年とかでそうなので2021 年の11月1日に100周年をね迎えたと いうすっごく歴史のある 東台太平洋戦争の頃にに てあったんですけどそこから復活をする ことになったとうわすごいえ待って弁天地 もやばいですよ鳥がすんごいでこの島ね鳥 の楽園って言われてるんですけど上のか まみれ うわあここの異世界感っていうのが半端 なかったですねだいぶ岩場は多めで天気波 がまそそそここう今よりも穏やかな状況に なっているとえ上陸もその場合によっては 可能とのことでしたけども今回はまその 釣り船としてえ乗らせてもらいましたんで 釣りをしつつこの辺りをぐるっとこう回る ような形かなあ鳥たちもほらもう岩場に こうみんな座って気持ちよさそうだねで たまにあのちょっと好奇心大勢な子なんか がなんだこいつつってこう船の方にこう 寄ってきてくれたりしてかの鳴き声も ちょっとアホっぽくて可いらしいんすよね ああすごい待って弁天島のこっちの北の方 さらに北側の方来ると波がめちゃめちゃ こうゆさゆさしてるの分かりますこっちの きたし はいかかりましてうわあちょっとこのまま 北海道行っちゃいたいなこの時ちょっと塩 が引いてたのかな海面から突き出ている この岩場にはさんの野鳥羽を広げている鳥 くなんかもいてもう正直ヤンクックにしか 見えないですけどねちょっと 懐かしいおそして今度こっちが裏側今北側 の方に来てます奥に見えているのがえ本州 オの部分岩場の奥の方にはちょっとね階段 っぽいのもあんのかなで確か以前までは 人間もあの出入りはしていたみたいでちょ そのクーラーボックスなんかこう置いて ある形になってんのか なでこっちの大将東台に関してはこれは だいぶ前に無人化されているみたいなので え人はいないんだとそして岩場のところに なんか超巨大な磯銀着かなと思ったんです けども多分網か何かが置かれてんのかな これ時期にもよるみたいなんですけどこの 辺りだとスズキなんか結構よく釣れるとの ことすごいここから見る景色本州弁天島で これ北海道豪華すぎるでしょ三種の神技 家庭で今くるっと回って今度弁天島の南側 で船がね加速し始めたんですけどこっから やっぱ潮の流れが相当早くなるらしいです ねなので向こう奥の方はゆったり回れたん ですけど南側も速攻で そことかまかなり早くここ抜けるよってね りさんが今おっしゃってましたうわあ すごい うおかもめちゃんがたくさんじゃい一番 ここ接近してんじゃないかなうわ岩場が ゴツゴツ鳥の楽園ですわこれはさっきの あのクド瀬戸の辺りなんですけどもこっち の本土側に来るとなんかこう人口的な階段 のようなものもありましたねあとはか なんかが岩場にかかってるのかなそしてと ちゃんよく見るとこの子はさっき見たカモ でもそれから海猫でもなさそうこれ調べて みると海湯という鳥みたいこの毛並ミって 言うんですかね胴体の部分は黒色になって いて首が白で尖ってる口ばしは黄色これが 特徴みたいです海猫それからカモ海湯あと はううというこんな感じのちょっとねお髭 が生えたような鳥もこのえ弁天島が繁殖地 になっているみたいあと色々あの漁師さん のお話もね伺ったんですけども昔はこの 弁天島にま常駐をしているとか住んでいる 方もいたみたいでそういう方はあのトンビ がねこっちやってくるみたいなのでトンビ を取ってで肉を焼いて食べていたんだとか それからちょっとね時期にしてはありえ ないんですけども雪がツモってるように 見えるんですがあれが えさ現役のカツ火山になっていてこの火山 噴出物がにツモってるのであのあかもね雪 がツモってるようにえ見える みたい少しねプカプカと船で浮かんでたん ですけどもここのさっきのクド生徒の辺り は流れが早いもうこれ目視で見ても分かり ますよねめちゃめちゃ波の流れ早いんで ここはもう一気に駆け抜けちゃうよとの こと船も速度を上げてここを突っ切って いきますそして島のところにあったですね こうまた鳥のようなものがあるんですけど もこれが弁天神社の本だそうですねいわば 神社のメインの部分昔からやっぱりかなり 悪天波もあれやすいようなところだったの で両子さんがこの高校の安全を祈る スポットになっているんだそうです ねで今回えお世話になった俊丸さんこの7 月からえ大体秋から冬ぐらいにかけてあの チャーター行っているそうなので気になる 方は是非チェックしてみて ください人生初ガチの旅だったんですけど もま揺れはしたんですけどでも船酔いとか はねそそういうことは一切えありません でしたねさ島に行った後は原子へと行き ましょうシーフードカフェなささんお邪魔 いたしますま先ほどの釣り船乗せて くださったりさんにおすすめのお店紹介し てもらいましたうわこれは半端ないよこの 輝き用僕が頼んだのはこちら4食丼になっ てますオマのぶ厚いマグロとそれからホタ イクラウニが乗ってますもうこんなに贅沢 していいのかとちょっともう罪悪感すら 芽生えるレベルですけどもまずはこの油の たくさん乗った大振りの赤みいただき ます食べて一番最初に思ったのはま油の のりと食べ応えが半端ない身が ブリンブリンマイラブ けどもね本当に美味しかったそしてコバチ なんかも頂いちゃったりしてマグロのこれ は煮物なのかなこっちもでビール欲しく なっちゃったなこん 時あそうなんですかうんこれえでも美味し すぎますね冬の冬の油は乗ったマだから 美味しいのそう先ほどお話があった通り笛 のマグロの場合はやっぱりこう身を蓄える のでよ なのかもしれないですね先ほど食べた マグロの方があっさりこっちはアロのノり がぎっしりという感じでしたでもうにもね これはもう言うことなしですね先ほどのお 店同様新鮮なもので僕昔からの癖で大根の 妻とかあと大和とか残しちゃってたんです けども最近はねコメントいいで食べるよう にしてますこれが合うんですねもっと早く 食べておけばよかったなと思っ てでご飯食べた後なんですけども今ね車に 乗せてもらっておりますあの先ほどの漁師 さんがうちのチャンネルの動画一部ね見て くださっていたようでなんとねちょっと ドライブに連れてってもらえることになり ましてお言葉に甘える形になりました ありがとうございます北半島がこんな感じ であってで少し何かしたところに継承地 あの段階絶壁こんな感じの絶景が広がる 仏ヶ浦という継承値がありますそのすぐ 手前にある仏ヶ浦の展望台まで今回向かい ました結構遊覧線なんかも出ているような 有名な観光地です ねそう男岩女岩ってあるんだうわああれが 女岩ですかこっちが女岩じゃねかなあそう なんですか 今あの車止めてもらってるんですけども 向こうの方にこうそびえたちょっとね岩な んですけどちょっと山っぽくなってるとこ ありますけどもあちらが男眼か岩でその 手前側にあるのが女岩女眼か岩と言われて いて願いが叶う縁結びの聖地という風に 言われているみたいちなみにもうこの辺り あの大町ではなくて隣の西村の方に入って きていますあのウがたくさん取れる村です ねで車の周りにがねブンブン飛んでるのが 映像からもね分かるかと思いますで気に なったのが向こうの方になんかこう白鳥 みたいなやつがこう白鳥の顔みたいなやつ があるんですけどもどうやらあちらは岩礁 岩になっていて大島というちゃんと名前が ついているみたい大きいに魚に島と書き ますで真ん中に立ってるのあれちょっと ちっちゃいですけども東台みたいですね 大島東台でこの辺りおという魚がたくさん 取れていたのでそれが島のの名前になって 大島島とも言われているみたいご覧おお そして奥に見えるこの長細い影これリチ的 に北海道の方かと思ったんですけどもどう やらタッピーみたいですね青森の先っちょ つまりは右のあの先端の方から北海道新 幹線青函トンネルが北海道方面北に伸びて いるとのことねロマがありますわさあ車は さらに先の方に進んでいきますこの辺りも 景ですねしかもやっぱり鉄道が一切通って いない区間なので本当にね貴重な景色を 見せてくださって感謝海岸沿に一気に出て きますねここから先の方下北半島の南側の 方に行くと脇野沢っていう地域に入るん ですけどもここから先はその災害の影響 それから優先雪が溶けてで水浸しになるん ですけどもその影響でちょっと路盤の変動 があったりとかでかなり長いエリア通行止 に とかねこの辺りポツポツと民家があって あの猿の野生の猿の被害なんかもかなりえ 多いそうでまでもYouTubeのトダ的 にはね猿なんかが出るといいんだけどね みたいな漁師さんはそのトダまであの 気づかってくださってね本当に感謝もう 本当野生動物は出そうな雰囲気はめっちゃ するんですけどもでも息はね何も出ずって いう感じでしたねうわ絶景です後ろすごい うわでさんがマジで僕のためにここまで来 てくれてこれが仏ガウラのえ展望台になっ てますちょっとこの辺りアブが多すぎて 本当ビビり散らかしながら取ったので カメラ若干ぶれてますこちらが継承地 仏ヶ浦少し離れた仏ヶ浦よりも標高高い ところから見下ろすような形なので めちゃめちゃ綺麗に見えてますこれもどう やら下北半島このえ西部の海底火山海底 火山によって出てきた火山噴出物これが波 によって削られれてこんな段階絶壁のよう な地形になっているんだそうですねこの 辺りを高行する遊覧線なんかも多くて青森 のその定番観光地にも上げられるぐらい ただやっぱりこっちの方は車がないと なかなか到達難度は高 そうほら寄ってきたほらうわちょっと タクシー乗ってたんです黒だったんで黒に 集め集まってきてるかなと思ったんですよ エンジンなんですねこれそう見た目が ちょっとやですよねこれグロテスクだよね グロテスクですなスズメバチみたいなこれ 恐ろしいのがエンジンをつけた瞬間にその 排気ガス2酸加炭素に反応してアが寄って くるみたいなので一気にアにたられます あの太平洋と日本海の教会の動画でね解説 した通り黒に寄ってくるんかなとも思った んですけども黒だけではなく人間の吐く域 とかこういう風な排気ガスに寄ってくるん でもうアだらけなの外がこり恐ろしいです よ本当にあの蜂と違って吸血目的で寄って くるんであの何もしてなくてもでかむしろ 何もしてないとじっとしてるとピタッと 止まってシレっとと刺されるんでマジで 厄介もう窓一切開けられないすね入ってき ちゃうん ですごいなこいつらなんじゃこりゃ入っ たらだめだよ入ない道中たくさんあったん ですけどもこれが月のアグの捕獲器だそう でなんかちょっとぶれちゃってるんです けども芋をつねた超巨大なネックレス みたいなやつがかかっていてこれでクマを おびき寄せるみたいで捕獲した熊に発信機 をつけて逃げた熊がどこにいるのかって いうのを把握するみたいですね道の端っこ にシレット置いてあるんですけども10弱 ぐらいは見たかなすにあ なん取れた取れましたありがとうござい木 登ってますね あいたいたたた た うお木登るかなあでもなんか逃げないです ねそんなに うんあさすがに逃げるかあ取りすぎた 大丈夫大丈夫です取れほら子供だ供 子供ほら可愛い な気まずそうな顔してますね普通え逃げ ないあ逃げ たええいるんだよねこのままゆっっくり 行くよ はいそしてちょっと遠目から眺めた先ほど の男岩と女岩が男道路も本当にあの崖を 削ったど真ん中に通されてるようなそんな 光景も多くてなんか結構日本海側のあの 山形とかあの坂田とかあの村ありのね 笹川流れの景色にすごく似ているなって いう印象を受けましたねこの辺りはそして 帰りもあの市街地まで送り届けてくださっ て本当にありがとうございますという感じ ですね俊丸さんぜひあの釣りとかお好きな 方はねチェックをしてみてくださいさ本日 宿泊のホテル 到着はいということで3ホテルさん宿泊し てるんですけども編集とかちょっと仮眠 取ったりしてね睡眠時間が昨日4時間だっ たんでんで夜なりましえ2時お隣え先ほど の今日ねあの弁天島漁船乗せてくださった あのりさん一吉の居酒屋さん北の居酒屋 海遊さこの真裏にあるんですよねここ ちょっとお邪魔したいと思いますやばい ちょっとDJIつってカメラ忘れちゃった んでスマホで取てますちょっとね営業時間 大丈夫かな20時ああ空中になってます ありがとうございますよかった回線居酒屋 さんとこねもうめちゃめちゃ今涼しくて 多分20°とかなんですよそうなので ホテルあのロビーねクーラーかかってて すごく涼しいなと思ったんですけどなんと 外の方が涼しいという現象が起きており ますありがとう青森いただきますあじゃ なくてえお邪魔しますさあこの旅オマ最後 の夜ご飯いただきます海遊艇さおしゃれな カウンターの席です飲み物はこんな感じ ですねビールハイボールそれがあるね地酒 なんかもありますこの現地の日本酒夏この 色々動き回った後の生ビール金色のやつ こいつが体に染み当てるわけですね いただき ます本当は先ほどあの広告見たあの最北端 のビールねいただきたかったんですけども 今回残念ちょっと普通のサトリのビール次 来た時はリベンジしたい ねさあお料りのメニューこんな感じになっ てますさすがオマ回線のメニューかなり 豊富ですオマさんの本マグロタコホタつが それから鯛お寿司なんかもありましたね 回線どもあってで裏側にはあの海鮮以外の お肉料理のおつまみ品なんかも結構充実を してますさお通しでやってきたのはこちら タコですこういう回線居酒屋さんのお通 しってねもう本当お通しのクオリティを 超えているケースが多く今回もその パターンタコはすごいぷにぷにで柔らかく ておいしかったですねで醤油漬けかな わさび醤油漬けみたいな感じになっていて ピリッとした食感がビールに合います そして次注文したのはこちらモズク いただきますあと午前中結構ねマグロは いただいたのでちょっと他のお刺身も食べ てみたいなということでにぎりご換 セあとはこちらの大振りのホタはあの身に 切り込みが入っているんでものすごく食べ やすかったですねの前の動画でも紹介した と思うんですけども青森のムツワムツシの ね特産品名産品はホタですなのでこいつも ちょっといただい ちゃおうちょっと健康を意識して注文して みたモズクなんですけども僕結構そのま 比較するのもちょっと申し訳ないですけど コンビニのモズクとか食べるんですけども あれよりもすごい食感がね野菜食べてるん じゃないかって思うぐらいシャキシャキで コリコリなんか細長いクラゲを食べている ような感じすごく新鮮でしたね酢物なので 酸っぱくて夏にはやっぱさっぱりしてて いいっすねBLのおつまみにも最適 とさ続いてはこちらホタいただきます バター醤油になってたのかな切り込み入っ ていて大振りで一口でいただくのちょっと もったいないけどね豪華に一口で全部 ほわっ ちゃうこれおいしかったなバター醤油で 切り込み入ってるのでまその噛みやすさも あるんですけど食べやすさもあるんです けども何よりね味がやっぱ細分まで染み 当ってる感じがしましたねだからもうこれ ホタなんか切ってちびちび食べるのもね あのビールのおつまみだったらいいと思い ますんでもうちょっと飲み込みたくなくて 可能な限り口に入れてこう咀嚼の時間を こう楽しんじゃってる自分がいたさあ そして追加注文したのはこちら青つがに なってますふだに盛られたこの身の量それ から後ろにはちゃんと貝も乗ってるんです けども注文した後にカンカンカンという音 が聞こえたんですけどももう目の前すぐ目 の前でね貝をさばいてくださいましたね粒 がしかもこの量で700円とかだったので 結構お値段的に言ってもリーズナブルなん じゃないかなと思いましたけどもさこいつ だけだとビールが足りないので追加注文 黄色のやつ つ貝はやっぱり味もねあのとても美味しい んですけどもやっぱ食感が癖になりますよ ね個人的には粒がいてあの寿司のネタとか で食べるよりもこんな感じのおつまみとし ていただく方が好きか なそう本当はね日本酒とかも飲もうと思っ たんですけどでもこの時結構疲れてて ビール2杯目だったんですけど酔い相当 回って明日も6時きとかだったんで日本酒 はちょっと控えおきました不思議なことに お酒って割と朝昼番3色食べた後だと酔い にくかったりとかま人にもよるんですけど 僕はねそういうのあったりするんですよね 日によって体勢がちょっと違うでこちら ちょっとねネバネバとした白いぶっくした 部分これはつぶ貝の肝の部分なのかな納豆 みたいな粘り気があってで僕サザエの肝が 好きなもう大好きなんでこれも美味しいん だろうなって言って食べてみたんですけど ちょっとつの肝はあの今まで食べたことの ないような歯にこうすごいびっしりと まとわりつくような癖があってちょっとね これだけは僕苦手で残しちゃいましたねで もすごくいい経験になったな本当に不思議 な味しまし たはいというわけでごちそう様でしたあ めっちゃ猫泣いてるえならちゃんかな こっちの方もにあの夜とかは熊が降りて くるみたいですからねこんなところでな風 に出てこられてもわかんないわこれいや 本当に美味しかったしもう徒歩え0分マジ 30秒ぐらいで宿泊先3ホテル戻ってまり ましたあのつぶ貝の肝初めて食べたんです けどあんなにネバネバするんですねで一応 まお店なんでねもちろん大丈夫だと思うん ですけどあの微量ながら毒が含まれている とで人間が食べてもま大丈夫ちゃ大丈夫 みたいなんですけどちょっと翌日に師 きたすといけないのでちょっとねだけはね 残させてもらいましたということでえ新の 本州最北端の旅いかがでしたでしょうか この企画をやろうと思ったきっかけていう のがあのイロハスを実際に組みに行くって いう動画多分ねもう出してると思うんです けどその動画内で青森上空を飛行機で飛ん だ時にあれオマの三先見えるけどその先に なんか島あるぞとあれあそこが本州の西北 端なんじゃないのと思って気になってえ 調べてみたら巨船が出てるみたいなえこと でえちょっと訪れるきっかけになったん ですけどもいやほ本当に楽しかった めちゃめちゃ楽しかったですねスリーブね というかま漁船に乗せてもらったの人生で 初めてだったのでめちゃめちゃいい経験に なりましたということで今日は本最北の 動画でしたまた次回の動画でお会いし ましょうではまたありがとうございました 寝ます
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28 Comments
動画の一部箇所で、フリーズが発生しているようです!
36:57〜37:06
38:12〜38:18
38:35〜38:52
43:56〜44:08
44:33〜44:45
こちら飛ばしつつご覧いただければと思います!よろしくお願いします🙇♂️
ケンタッキー潰れたよ
29:47
言葉と思いの重みを感じます
本当にそう思う
先人の護りに感謝しかない
50年くらい昔に行ったわ
ありがとう
おおはた周辺観光も良いね
以前から興味があったところなので、思わず一気見してしまいました。
大湊線の大畑行が廃止になる時に小学校の課外授業みたいなので乗りました😊とても懐かしいです。高校時代に単独で下北半島をママチャリで一周したあと恐山に登ってむつ市まで帰ったりしました。その感覚で都内もチャリで一周したものですが…映像の景色が本当に懐かしくて楽しかったです!
中国の人達に狙われてないのか?
トークが最高😊初めて見た時から惹きつけられました😊
喋りすぎうるさい💢黙れ
マグロが凄いですね。
昔恐山へ車で行きました。
そこまでの道筋の記憶が無いというか素通りしていたのが勿体無かったですね。
本州最北端は、本州島最北端なので、これは違いますね(細かいところ)
「きのべ」ではなく「きのっぷ」峠と読みます。
昔はアイヌ語圏だったのでしょうね。
車で北上すると、それまでの何もない光景が嘘のように急に拓けて、ここどこ?って思ったらむつ市。初めて行ったときは、ビックリした。
ありがとうございます!
サザエの肝も居酒屋で出て来たけど、あれも口の中でまとわりついて、いつまでも肝の味が取れないんだよね、絶対あれは食べない。
海鮮を食べるときは大葉(青じそ)も食べた方がいいですよ。毒消しっつうか、食中毒予防になるんで。
喋りと声でおっちゃんと思ったが画を見てあれっと思ったよ。因みにもっと寂れた地かと思ってたが、家も多いし、綺麗し、道路も整備されてるし、3300円のお海鮮丼もあって割と裕福なのかな?
大間で逆走車だよね?
野辺地駅、変わってなかったなー。
アブ避けにはまーゆ(馬あふら)薬局でかえるが効くクリーム状 首や腕周りに塗ると良い虫除けスプレーより効くよ❗️
今日わ😅夏わ毎年青森に行って居ます八甲田山の麓の酸ヶ湯温泉♨️に泊まりそれから下北半島の下風呂温泉♨️に寄って大間のマグロ食べて帰り増す大湊も大好きです下北半島の下風呂温泉♨️わ凄くいいお湯で地元のお婆さんがとても優しい方ばかりだから楽しかったですね今年も下北半島に行ってきましたけど良かったです
隠れた波乗り🏄♂️スポットあるか?と思ったらおもいっきり低い島で鳥の楽園だったとは。😮
大間出身です。30数年振りに見た景色です。既に実家も無く、最後に行った時は羽田→函館→とフェリーで行きました。懐かしい思いで一杯です。動画ありがとうございます😊
素晴らしい
行った気になる
幻の大間原発見たかったなあ
こういう素晴らしい日本をずっと守って行きたいね。
治安良く人情味溢れた楽園でしょ。
外国人に荒らされたくないな〜
大間からちょっと海越えたら都会函館って考えるとテンション上がる
島だと本州ではないのでは?