ナスだけでご飯を食べれてしまうとんでもないレシピです
過去1テンション上がってる。 上がってるね。 これちょっと味します。 ああ。 ああ。しちゃった。 飛びそう。 こんな光景見たことあります。なぜこんなうまかったんだ。 うまいでしょ。 うま。 こんにちは。 こんにちは。 今日はなんと夏ですよね。 夏です。暑いです。 暑いですよね。 はい。 夏の野菜といえば うん。 こちらはい。ナス。 ナスだね。確かとなんかズッキーニ、 これズッキーニ うん。 何これ?アシじゃん。 アシ。 ズキニってさ、なんか雑国みたいな。 確かにま、緑だよね。 そう。ナスとズッキに買ってきました。これで今日はナスのオランダを作っていきます。 [音楽] 何それ? うわ、うまそう。 オランダですよ。う わ、俺聞いたことない。 聞いたことないでしょ。 うん。うん。 多分みんな1 度は食べたことあるけど。 あ、そうなんだ。 うん。1度は食べたことあるけど。うん。 何ってイメージつかないでしょ。 うん。全然わかんない。 でも出来上がったらあ、食べたことあるっていう。 うん。 へえ。 ものになりますので はい。はい。 作っていきたいと思います。 はい。お願いします。 まずこれ普通のナス。 ナスといえばこれ な。うん。普通の。 うん。 そしてベーナス。 うわ、すげえ。 ベーナスです。 カラかぶってる。この下手が緑で。 うん。 すごいいいね。 うん。 そしてなんか丸ナスとかいうやつ。 丸いね。 うん。なんかつもモデにはこれ普通のナスで [音楽] うん。うん。 作ってるんだけど 今日はなんかいろんなナス売ってた買ってきました。 いいね。いいね。 ズッキーには今日は入れようと思ったんですが入れません。 うん。入れないんだろ。ま、な んで紹介したのな?何なのこれ? しょっぱなからなんかね、あのひねったことをやっちゃうと みんな知らない中で。ああ、確かに。 もうそれが普通だと思われたらダメなんで。 シンプルになす。 確かすだけでやるのね。きます。 これは冷蔵庫に眠っていてもらいます。な んで紹介したんだよ。 じゃあこれを袋から出していきますよ。え、丸スだって。そ本当に丸だね。 うん。 ナスはナスはここ注意してくださいね。ここトゲトゲが実はありますから。 [音楽] 怖くないね。 うん。このベーナスとか特に分かりやすい。 [音楽] トゲトゲ。 あ、痛いよ。 あっちのトゲじゃん。 痛いよ。 これは食べたことないわ。なんで?うん。 モテニーもないよ。 ない。 モテにもない。 珍しいね、それは。 もうないと思う。 もう楽しみじゃね。じゃあ、 じゃあこれを はい。 大きめのラン切りにしていきたいと思います。 お、 まず普通のナスから。 うん。うん。 これはね、まず下手を危ないからね。 そこは持たないよ。 こういう感じで切る感じでいいと。 うん。 うん。 オ、これであれますので本体白。こんな黒いのに [音楽] いいやつなんだ。本当は 本当は 嫌な顔してるけどなんかとっつきづらそうだなと思ったけどなんかホワイトじゃん。 絶対いいやつじゃん、こいつ。 絶対いいやつだ。 これラン切りむずいよ。この丸ス そうだね。 うん。 どう切るんだろう?楽だな。い感じで落としてこれもこんな感じでいきたいと思いますよ。 [音楽] 悪いね、こいつ。 これね、これすごいね。 みんなイメージするナスでもこっちかもしんない。 確かにね。 アニメとかに出て 確かに。でも下手緑がね、特徴的だね。 ここ頭ね、 ナス君。 うん。 よし。ナスってさ。 [音楽] うん。 子供嫌いなんだよ。 いや、俺ね、嫌いだったよ。 うん。 ナス出てきたらもうふざけんなって感じだったね。 大人になればなるほどね、このうまさが分かってくるからね。うん。 結構ね、癖が強いよね。 うん。もうシンプルですよ。 はい。 じゃ、これラン切りしていきますね。ラン切りの仕方はうん。 [音楽] ちょっとこれぐらいでいこうか。大きさこれぐらい。 はい。はい。ラン切りはこう 1 回切ります。したらこう回して切ります。 [音楽] 半回しぐらいでいいか。これぐらいで切ってる。 [音楽] 90°くらい。 うん。 よいしょ。 おお。 これ後で うん。 油で焼いてその後煮ますので。で、水分出るから割と大きめにうん。うん。あ、ちっちゃくなるんだ。 [音楽] うん。で、トロトロになるからね。 うーん。そんなにる。 うん。 へえ。これがね、オランダニがね、ナスのオランダうまいんだわ。 [音楽] へえ。 こうナスのオランダニってどこであるかって言うと、 みんな1回はね、 どこで食べてるかって言うと、 給食で出てるはずです。マジ? 給食で出てるはず。 出てる? 出てるはず。 いやあ、出てないと食べたことない。 いや、絶対 あるんだ。 うん、あると思う。このでかいの同期っていう。 これどうするよ。 まず斜めに切りましょう。 おお。 こう切ってでっか。ここもこう切ってね。は、ま、びたしだよね。 [音楽] うん。 うん。それだけ。 それだけ。 うん。それだけ。 これが食うとしたら汁に入ってるやつさ、俺あんま好きじゃないんだよね。 あ、俺も好きじゃない。 あちナスじゃん、あれ。 うん。テニもあんまり好きではない。 うん。 ナスの1番うまい食べ方は うん。 あげるのがうまいね。 やっぱあげないとダメな。 うん。あげないとだめ。油との相性抜群ですから。 ああ。あ、確か天ぷらうまいね。ナスの天ぷうまい。 [音楽] こんな感じで大量に食うとさ、気持ち悪くなる。 丸いからナス大量に食うと気持ち悪くな るかなる。 あのさ、大体ナスってさ、その 1本で売ってなくてさ うん。 何個か入った袋で売られてるじゃん。 3 個くらい。あれはさ、ちょっとびたし作って。 そうだね。でも待って。話遮切るようだけど。 シンプルに思ったこと言っていい? うん。 何でも大量に食ったら気持ち悪くなる。 そうじゃない? そうだね。 そうだよね。 そうだね。うん。確かに意味わかんないこと言ってた でしょ。 うん。なんでも取りすぎたら毒になるわけです。 うん。 そうなんですよ。適当に切っても。これはね、家庭的な料理ですから。 うん。 みんな男がさ うん。 女の子に作る料理でまず絶対思いつかないね。 つかないね。 つかないというか うん。 ま、出てこない。普通にこ知らないんだもんだって。 でもめちゃくちゃうまいから本当に。 へえ。いいね。 安心する味な。 確かそうそう。安心する味なんで。 へえ。 是非とも作って欲しいっています。 [音楽] いいね。勉強いな。 はい。それではフライパンを用意してください。 はい。 したらここに油をね、ひたひたひたひた。 ふんふん。揚げ焼きみたいな感じで割と多めに入れてくださいね。油吸いますから。 [音楽] おお。 吸わせて 火を入れとくと はい。 はい。油が徐々にあったまってきたので ナスを入れていきたいと思います。 できるだけ 水は切った 状態で入れてくださいね。油ですから。 そう。うん。うん。1 回こう丸いナース洗っちゃったからちょっと水分出ちゃってる。ついちゃってるんですけど。 うん。 うわ、美味しそう。絶対うまいよ。これ吸えば吸うほどうまいからね。ナスはいいね。このね、量が多いですね。そうだね。これ入んないね。もうどれがどのすかちょっとわかんない。 [音楽] [音楽] うん。わかんない。 違いがあるのか。 [音楽] よし。それ回して回して。この油全部なくなると思うんだよね。 [音楽] うわ、すね。 うん。 もうすでになくなってきてる。 うん。 鍋肌が見えるようになったの結構入ってた。 [音楽] 油をしっかり均等に吸わせて [音楽] うん。 焼き目をつけていく感じね。結構焼 この油は うん。 後で1回油抜きしますので。 あ、そうなんだ。で、うん。少しね。 へえ。 少しだけだ。 火は中火。中火から強火の間ぐらいやったね。 うん。 今中火ぐらい。 [音楽] うわ、うまそう。うまそうだね。うん。 いい色になったんじゃ。 優しくね。 ちょっともうちょい火をつぐらい 。 これとさ、トロトロになるからさ。うん。 煮る前にちょっとしたこう焼き目でカリッ とさしときたいね。 あ、なるほど。崩潰れないよね。うん。 野菜は何が好き?もちは。 これはね、やぱピーマンとトマトだね。ピーマンとトマトがもう いや、トマト 圧倒的だね。 やっぱ夏野菜が好き。 夏野菜だね。 うん。 あの、そのまま食べたいからね。野菜って モテにはね。 うん。 ナスか。 マジ? ナスか。 あ、同立1位3つあります。 おお。ナス。うん。 ピーマンルッコラ。 ちょっとかっこつけないでよ。 かっこつけてない。 ちょっと木を狙ってさ。ちょっと俺は違うぜみたいな。 あのさ、普通の人はさ、木を狙ってルコラとか言うんだけど、 [音楽] もう手の場合さ、いつも食ってるもの。 マジで食ってるから。ウ ッコラとか買わないもんね。普通。それをさ、普通に買って食ってるもんな。そう、そう、そう。 [音楽] ナスも入ってくる。 ナスも入ってくるね。 うまいじゃん。 うまいね。確かに モテニーの地元のコ知県では うん。うん。 ナスとピーマンの出荷がさ、多いのよ。 [音楽] ああ、 有名なの。だからね。ちっちゃい子供はさ、あのナスピーマン嫌いあ、確かに なんだけど、 周りの友達とか嫌いでた。全然食べなかった。 [音楽] モには子供の頃から大好きです。 へえ。 じゃあもうみんなの部分もらって食べてたんだ。 食べてた。食べ どう?これまずいわけないです。 上前で 水分も出てきて。 これポテトと同じぐらいうまい。 フライドポテト作ってるみたいなもんだもん。 フライドナスです。 いや、いいね。めついてきてまた一段と。うん。美味しそうになってきた。こう [音楽] 1 回釣った油が見て戻ってきたんで。ちょっと もちろね。量は丁行きますよ。これ まだ焼く。 うん。黒いところを全部見せなかったらさ、 フライドポテトですか? うん。ポテトみたい。 しっかり焦げつけていきます。 おお。く。 [音楽] 大好物の目の前にテンション。 には なんかこうハンバーグとか ステーキとかよりも こういうのにテンションが上がるんです。 珍しい。うん。 あの、今日の撮影過去 1楽しみ。 大好物なんだ。 食べるのが 楽しみすぎて、今よだれがすごい。 うん。え、結構うまそうな肉とかさ、 お肉の料理とかやってきたよ。 うん。 これっちの方が お手ニ的には。 あ、そう。 よし。いい感じじゃないですか? いいね。 ここまで来ましたら一旦ね、このボールに揚げていきますよ。 [音楽] はい。 ていいですね。そう。 [音楽] いい匂い。いい匂いだね。 [音楽] 結構焦げつけるじゃね。 うん。モテニーはそういうタイプ。 なるほどね。 確かに崩れしなそう。 これで今熱々のうちに ちょっとお湯出しといて。 へえ。もうすぐやった方がいい。 お湯になったら熱湯じゃなくてもいい。 うん。 暑いぐらい。ちょっと熱いぐらいで。で、これでこう軽くジャバジャバ。軽くね。 [音楽] うん。 [音楽] もう本当軽く油だき こんないだ。 うん。あと後で出汁とかの出汁とかに入れるんだけどその時に そもこの欲しいから うん。ちょっと残しとくっていうイメージで。 はい。第2行きますよ。あ、 [音楽] うわ、やばい。残ってました。 すごい。もう入れても入れても吸収しちゃいてない。 うん。だいもすごいや。油ゼロです。 [音楽] すね。 すね。 すね。 ラスのオランダにって なんでオランダにかって言うと うん。あ、そうだね。確かに おそらくおそらくよ。 え、 長崎にさ、オランダ人とか 来てたじゃん。ナンパン人が。うん。 そいつらが持ってきた料理。 なるほど。だからオランダにでもオランダニっぽくはないんだよ。外国っぽい料理ではないね。 [音楽] ああ、そうなんだ。見た目は。 それはなぜかと言うと、 昔から日本で作られてた。あ、そんな遠く昔だからもうどんどんどんどん変わってって日本の料理になったんだ。 [音楽] ていうかう。なんて言うかな。 それはちょっと違うけど。 あ、違うんだ。違う。 もう最初から もうもはや戦国時代とか うん。 に来たものって うん。 もう日本のものじゃん。もうほぼ日本料理じゃ。それってそんな時から伝ってる。 [音楽] ああ、確かにそういう なるほどね。 だ、ラーメンもう日本のもんみたいなもんだね。 ラーメンは日本のもんでしょ。 え、そうなの? あれも中国のものじゃないな、あれは。 でももう日本でもうアレンジされすぎて そうだね。 うん。ということね。 うん。 チキンナンバーみたいなもんですよ。にあれ宮、宮崎のものです。あれはあれもどっかから来たやつなんだ。番のものなんだ。あれも [音楽] その名の通りが徐々にまた出てきちゃ [音楽] わ。戻ってきた。本当だ。何なんだよ。 どういうことなんだ?い、これて置かないんだ。 あ、もうこいつとかふにゃふにゃ。いいね。よし。これぐらいでいいでしょう。 [音楽] はい。 じゃあここもうこのまま上に乗せちゃっていいんで。 [音楽] あ、もう1回やっちゃう。そっちも。 うん。 入れて。お湯またパー。うん。て。うん。 [音楽] ししし。これすごい量だ。 別にこれから煮るからね。しゃバしャゃバしゃバしゃバしていっぱい油抜いてもいいですよ。 うん。はい。はい。それでは次に煮だれ [音楽] に使う材料を紹介していきます。 まずみりん。あと麺。 はい。で、白出し。 はい。 で、醤油。 はい。醤油。 で、高の爪。 あ、使ってるわ。 今ちょっと水につけて ふやかしてます。切りやすいように。 はい。 で、酒。 はい。 で、あとこのね、これ出汁なのよ。 [音楽] 出汁に入れたいから本出しとかでも構いませんが、 今日はモテニーの地元で有名なところの出汁を 2パック。和風出しですね。 2個ぐらい はい。 入れていきたいと。 だいぶだね。 うん。それとあとは [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 当たり前だね。 当たり前のように俺いないと始まらない。あ あ、そうですか。はい。 カレー入れていきます。 それではやっていきましょう。 はい。 まずですね、このフライパンにね、フライパンさっきナス揚げ焼きした後の 洗ってないま はい。旨みも多分ついてますな。 そこにまずもうナスをそのままもう入れちゃいます。 はい。 入れちゃ。はい。ここにこの材料を入れていくんですが、 [音楽] 徐々に徐々に作っていきます。 出たね。そんなさ、料理紹介チャンネルないのよ。 ない。 そのなんかちっちゃいさ、ガラスの容器に大さじな何とか入ってるのを紹介してそれをパンパンパンって入れるのよ。 いや、ぶっつけ本番ですから。 うちは うちは最終的 そん彼女がさ、 彼女じゃなくてもいい。女の子がいてさ、 ちょっとずつさ、 ちまちま測ってさ、 この濃いでさ、 うん。 測ってさ、 うん。 よし。 ダサくないか? それはな、出ないだろ。 そうかな? そんな男は そうかな。 うん。 ここでさ、 作りながら 味見ながら色々入れてって。 あ、確かに オッケー。袋がかっこいいでしょ。男 かっこいいけどさ、できない。なかなか 男の料理はそれなんだ。そうだ。 そうじゃないっていう。うん。 なるほどね。 まず火をつけます。中火強火ぐらいでいいです。 はい。 で、ここにまずみりン、みりドバドバっとドバドバぐらいで入れました。 で、酒。 あ、同じくらい。 シャバーぐらい。 あ、ちょっと少ないんだ。 シャバーぐらい。 うん。 で、メミ、 メミ。 これぐらい。 ああ、お酒と同じくらいかな。 で、酒みりんは うん。 あの、恐れず入れていいけど うん。 こっからのものは塩味が付いてきますのでお 徐々に徐々に なるほど。慎重に。 うん。で、白出し。白出しは割と重いこれぐらい で出シュパックね。ダッシュパック。 これすっごいいい匂いだね。 うん。匂い。いい匂いすね。これめっちゃうまいんだよ。 めっちゃ。へえ。 で、これ入れて。 うん。 醤油は最後でいいんだけど。 うん。 もう入れちゃいます。見て。 やばいだろ、 これ。醤油。 うん。 初めての醤油。 リンに入ってんじゃん。それ これで800後半したよね。うん。 交流光景カ法が使う醤油だよ、これ。 醤油。これぐらい だいぶ少しだね。 うん。 モテニーの料理は醤油は少しなんです。 なるほどね。 いつも言っています。 うん。慎重になんないといけないってね。 で、ここに味の元か。 はい。 お、 でも中身ハイミーなんじゃないの? これは味の元です。 うん。 あ、ええ。 ほんな少し。 これ慎重になって入れたら、これ。 うん。 ほんなし。だろ、これは。うわあ、これで似てくんだ。絶対うまいじゃん、こんな。 沸いたら ちょっと弱火にしてくださいね。 うん。 あの、 ナスが崩れちゃうから。 なるほど。 うん。 で、これで沸かして うん。 その間にこの高の爪をね。 うん。 これが絶対必須ですから。 あ、そう。これないとダメなんだ。 で、この水飲んでいけません。めちゃくちゃ絶対辛いです。 これやばいね。これなんで水につけといたの? だってこの乾燥してる状態だとさ、 切ったらさ、割れるじゃん。 切るんだ。 うん。和切りにして。 なるほどね。 言たいから別に戻せばいいんだ。にしたい時。うん。 こう切った時にさ、パキッパキッ割れちゃう。 割れちゃう。割れちゃう。 辛いのが苦手の人は 2 本。モテニーもあまり辛いのは得意じゃないので 2本い。ね。これが最低。 うん。こ切るのめんどくさい人は紛り唐辛しでもいいからね。 うん。うん。絶対それじゃない。 よいしょ。ありがして。 よ。火はちょっともうちょっと入れる。は見てください。 で、ここにね、言い忘れてたけど砂糖入れてください。 うん。あ、砂糖も 砂糖を入れます。 12 おお、入った。 大さじさんぐらい入りました。 うん。 ここにちょっと水分足りないなと思ったら うん。 水。 あ、水も入れちゃう。 水でうん。水入れながらぐーっとに煮詰めていきます。これ煮込む時間大事だからね。 [音楽] なぜかと言うとナスに味を染み終わらしたいから うん。 ある程度煮込んでください。 で、煮込んでいくとナスの色素がね、このニ出てね、黒くもっと黒くなります。 へえ。 あ、じゃ、ナスが光るくらい うん。 水の量調節してこれで似てくん。 見てこの油の感じがいいでしょ。 これぐらい油も ちょっと浮いてるね。 うん。浮いてるぐらい美味しいですから。うん。 揚げナスの旨味とね、この出汁の旨味をね、 交換して。 へえ、いいじゃん。 めっちゃうまいじゃん。それさっきまで油吸ってたのを油出して。 そう、そう、そう。 そんなうまい汁吸ってんだ。うん。 うわ、美味しそう。 これ日本の料理だろ。そうだよ。 こんなに出汁入れてランダニって。 そうだよ。 日本だね。これは これは美味しいですよ。めちゃくちゃいい匂いしてる。 これはテンション上がるのは ポテトのような匂いしてますね。 確かにナスって感じじゃない。 これちょっと味します。 うん。 ああ。 ああ。焦点しちゃった。 飛びそう。うま。 うまい。 これやべえ。 いいな。 すでにやばい。 うまい。 うん。 う。そんなに煮詰めてないのにまだ うん。香りがやばいもん。 この出汁の旨味もすごい。 すっケないい香り。 この汁ね。 うん。 まだ全然使えますので ナスなくなったら うん。 もう1回、もう2回できるから。 あ、この出汁で。 うわ、すご。 なんかじゃ最初は結構大量に作って。 そう、そう、そう。 まだいけるんだ。 これにそうめ入れても食っちゃえばいいじゃん。絶対うまいね。 うどんでもいいよ、これ。 ああ、確かにうまさ。 ああ。ああ、もう想像しただけだ。 過去1テンション上がってる。 上がってるね。 ひてきもちょっと飲んでみる。この子飲みたいわ。うわ、うま。 うまいでしょ。 マジか。 うん。 うわ、うめえ。すっごい出し。 これをナス入れずにやると、 ま、もちろんうまいんだけど。うん。うん。うん。 ナスからもだから旨味が出てる。なるほど。 ナスを煮るからこのうまさな。 うん。寝てるんだ。 これも完全に輪の輪だよ。 ましかないな。オランダニとは これやばいでしょ。 これやばい。 これに米でいいんですか? うん。 間違いないね。 お米も炊いておりますので。 うん。うん。絶対進むわ。 米でかっ うわ、やりて早く。もうできた。 まだだよ。 ここが大事なんだ。 焦らない。焦らない。こ くつく。 で、あと、ま、5分から10分ぐらい お煮るね。 に煮てきたいと思います。 で、このまま放置しますので、 その前にちょっとお水を入れてね、 こ、お水をちょっと加えまして はい。 うん。これぐらいでね、 ほていきたいと思います。 なるほど。 それでは5分から10 分後はい。見てください。約 5 分ぐらい経ちました。もうまそうですね。あれはやばい。 これ見た目もうまそうだけど、 あの、見た目以上に美味しくね。 うん。 よし、もうこれでナスもとロットロになってきましたので [音楽] うん。 盛り付けていきたいと思いますよ。 はい。 こちらの盛り付けていきますよ。 [音楽] おお。だいぶ染みたんじゃない?これ ナスがもう ドゥルンドゥるんだね。 ドゥルンドゥルン。 やっ。 足で持てるのか。 これすごいね。 うん。 ああ、これもうペロっといっちゃいますからね。これ結構大量だよ。 うん。 優しく優しく。もう離食です。そんなに柔らかい?え、ちょっとすごいよ。はい。見てください。 [音楽] これでモテニーのナスのオランダニの完成 です。 それでは食べていきましょう。はい。 [音楽] はい。じゃあ食べていきましょう。 お米も用意しました。うわ、いいね。 おかスのオランダにだけです。オンリー オンリー相当な自信だから 米バクバクそしっかり と香り舞を使って炊いたお米ですね。 きたての展開動画で食べた。え、いただきますか?食べていきましょう。 いただきます。 いただきます。ですか? はい。 うわあ。 米でバウンドしましてトロだ。 うん。 いただきます。 うん。うま。 うん。 うま。 うま。 うん。 なんじゃこう。 すっげえ。 トロトロ。 こんな光景見たことあります?米の上にナスが塗ってます。 ないね。 なスってこんなうまかったんだ。 うまいでしょ。うま。一 番うまい食べ方。 なるほど。なんでは食べてなかったんだ?今まで作ってなかったんだ。 うま。 絶対これじゃん。 うん。 うめ。 これ冷えててもうまそう。 うん。食えててもうまい。 うまいね。それはそれでね。 うん。うまい。 うまいね。ナスと米だけで昔の日本人です。これでいいんですよ。 日本بطだろ、これ。 うま。の爪もね、少し乗せて。 うん。 これがうまいんですよ。あ、熱々のスのオランダと米たしの脅威感だな。 [音楽] うん。 完全に。 そうだよ。 うまい。 これじゃ絶対これ。 肉よりうまいでしょ。 肉よりうまいか。 ナス丼です。ナス丼です。 こ来ありえないよ。 ぶん殴くるよ、そんな。 うま。これは確実に持てるよね。 うん。持てない。ない。 うん。今まではこの男ならではの肉しいもの [音楽] うん。うん。うん。 作ってたけど1 個挟むとね。これがしょっぱなでもいいですよ。 なるほ。 もうこれ作っただけで上級車感出ますんで。 うん。うん。だってめっちゃ家庭料理があんなこれ。 うん。うん。うん。 これ絶対ね、食べたことある。給食とかで絶対出てる。 出てるから。 ここまではうまくないけど。うん。 ん、この料理は絶対出てるから。うん。 ナスの何?この汁みたいなに 煮込まれたナス。 うん。 出てるはず。 あったかな? うん。 これ暑いから。 うん。 ゆっくり食べてるけど冷たかったら やばいよ。また 描き込んでる。 久しぶりに食べたけど最高。 米ちょっと固めに炊いてありますので、 この 汁をね、すってこにどにかけるんです。 うわ、 どんとしてかける。よしゃ。これ [音楽] 絶対うまいじゃん。やらしてくれよ、それ。 こんな贅沢できないよ。 できないね。 この汁がやばいんだから。 うわ、 でやば。これはやばい。 やば。犯罪者だ。 やばい。やばい。集系の犯罪って。 うま。 これはね、下火傷しながらベロデロンデロンになりながら 関係ない。 うん。幸せだ。ナスで腹いっぱいになるって。これには絶対お茶か水じゃないとだめ。 [音楽] 余計なもの入れないでね。これだけに集中した方がいいわ。ちょっと崩しながら食べちゃうか。 [音楽] うわ、 最高じゃん。 混ぜちゃって。 うん。 ご飯とナスみたいな ナス出し茶漬け。 そうだね。 確かに。これね、かき込むとやかするから。 そうだよ。 気をつけないと。 お手にも作りました。ナス丼。うまそうじゃないでしょ。めっちゃうまいんだから。 うん。 びっくりするほどうまいんだから。これ。 これはね、作って食べないとだめだ。 うん。 合うわ。この米と うめえ。 この出汁がめっちゃ強くていい香りなのがいいね。 うん。うま。おい。 待ってくれよ。意味わからない現象が起きようとしてる。 起きてる。やばい。 説明してあげて。 もう終わるよ、俺。 モテによりモにきの方が先肉弱そう。 また1口 終わっちゃうよ。 ホテニーが負けた。 はやばいことが来てな。 マジかよ。 ありえません。うまぎます。 ひ手にきが。 だからこれの差は元に食べたことあるんでしょ?これ 俺初めてだから完全に 衝撃受け 衝撃だのよ。 カルチャーショックを受けてます。 うわ、 やばいでしょ。 うん。26年 うん。 これ食べてなかったのかという。 これナスだけでさ、 あの米行ける料理ってマーボナスかナスのオランダニーなんだよ。 確かに。 でもマーボーナスさ、挽き肉とか色とかろんなもの入れてるからさ。 入うん。ちょっとずるいね。 うん。 これナス単体だもん。 そう。ナスだけなのよ。 本当にね。 やばいでしょ、これ。 やばい。相当ヘルシーだ、これ。 簡単だし。負けた。 うめえ。 モテにが負けた。もきに うめえ。 いつもなら2倍の速さで食ってるのに。 そうだね。 しかも食うのも意識して遅くしても負けてんのに 遅くしてくれてんだ。うん。 今日別に全然意識せずに普通に負けた。 うん。 うますぎる。 うますぎるでしょ。 うん。これちょっと取っといてよ。これ冷たいバージョンも食べたいわ。 うん。 絶対うまい。冷たいわ。冷たいで。 うん。うまいよ ね。 こんなんお弁当に入ったら。 あ、冷えてもうまい。最強じゃん。 何それ?気持ち悪いって。 いじめられるよ。学校で持ってったら。 でもバカだな。こんなうまいもの知らずにてそり隠れて あげないんだ。 1人で感動してる。 持ちにはこれを伝えたかったのよ。 なるほどね。 あんなにさ うん。 アホだと思ってた俺ナスきってあんなテンション上やつ。 ああ、頭おかしいんだ。やっぱりと思ってたら当たり前だったわ。 やばいでしょ。 やっぱ こういう料理を見つけた時に が1 番嬉しいのよ。うん。うわ、これ嬉しいだろうね。 嬉しいでしょ? はい。 大体の人知らないのにめっちゃうまいみたいな。 うん。うん。と 全く食材に頼ってないもんね、これ。 そう。うん。調理方法でここまで底上げしてんだよ。そう。 これはやばい。 これやばいでしょ。 やっばい。 で、シンプルなのに超うまい。 完です。 あと少し残ってますが、これ食べないね。 うん。冷えた状態で うん。食べたい。 ひきの夜食もしくは明日のお昼を。 ああ、なるね。 うん。幸せで 幸せ。 こナスでさ、仕事頑張れるから午当然中の仕事頑ると思ったらもう [音楽] いつもよりも2倍頑張れます。 普通牛タとかそういうぐらいのレベルじゃないとそんなね、頑張れないけど、これ待ってると思ったら頑張れる。 すごいナス偉大。 これはダメだ。作んないと。 モテニーがナスが1 番好きな理由。分かったでしょ? 分かりました。 お天車でえぐいんです。 えぐい。これうますぎる。 やっぱい、 やっぱこれは はい。じゃあこの辺で はい。 閉めたいと思います。 美味しかったです。本当に。 はい。 [音楽]
煮汁の材料
みりん
めんみ
白だし
醬油
酒
出汁パック(ほんだしでOK)
味の素
砂糖
鷹の爪