【ラオス旅時間】(2)南ラオスの大自然で滝めぐりとジップライン

はDか青の旅館。今回はラオス旅館の第2 弾ラオスの滝巡です。滝まだまだ滝 そしてジップライン前回はバンコから寝台列車でうボンラチタニーまで行って車で国境を超えて世界ワットプーまでの様子をお届けしました。 [音楽] [音楽] まだ見てない方は是非チェックしてみて くださいね。今回はこのスケジュールの うちシーパンドンと炊き巡りボラベン光原 を旅した様子をお届けしますので一緒に旅 を楽しんでください。その前にチャンネル 登録もよろしくです。 [音楽] この日も8人でお出かけ運転手出付き レンタを借りての観光です。8時にホテル を出て10時半頃に船場に到着。 [音楽] パクセからずっと眺めてるメ川ですが本当 に大きいですね。 [音楽] ここから船に乗りますのでチケットを買い ます。 運転手さんが一緒に行ってくれるそうでどのチケットを買うかも教えてくれました。 片道だけのや収油も 2 種類ありましたがより奥の方に行くチケットまとめて買えば 一層貸し切り5人の場合は4万 あれいくら よないくら払ったんだったかなさあ出発です。この辺のメン川の中須はシーパンドーンと呼ばれています。 [音楽] [音楽] [音楽] シーパンドは 4000の島という意味で、 まあ、とにかくたくさん島があるってことでしょう。ウだから沈んじゃってる島もありそうです。 30 分ほど走ったところで村が見えてきました。こちらに上陸します。 [音楽] あんまりあんまりしっかり [音楽] レストランがずらっと並んでます。この先のレストランでランチを食べるということでお手洗いを借りてクもそこにいたのと交渉。 [音楽] 島巡りに出発。行ってきま [音楽] ああ、ドライバー。 そういえば以前来た時は自転車を借りて回ったんですよね。 レストランやらおしゃれなホテルなんかも並んでます。 運転手さんによると昔は欧米人の バックパッカーがたくさん来て長期滞在し てくれたりで賑やかだったんだけど中国人 がリゾート開発を始めて買いしめてどこも 高くなって欧米人の客がっくり減しまった んですって 最初のポイントについたようです。そんな なかったんだけど。 公衆域の宣伝中国人向け。いや、英語よね 。誰向け。 かなり広い敷地で滝はずっと奥の方にある のでズンズン進みます。 さっきのゲート確か入場量払ったと思い ます。忘れちゃったけど3万キップとか だったかな? 滝が見えました。すごい音。 この滝がソンパットの滝とかリーキでいい のかな?この後に見える滝なのか、この辺 まとめてそう呼んでるのかちょっと分かり ません。 滝と言っても楽さはあまりないですが、 それでもなんか迫力ありますね。 以前来た時は換期の12月で水量というか 水の色が違いますね。 アップで見ると本当にすごい。 近くにいたら飛ばされそう。 ええなのになんと 釣り。 こんな激流に魚がいるの?なんか釣れてるんですかね? うん、大丈夫。 少し進んだら橋がかかっていて、またチケット売り場がありました。昔はこんなのなかったです。確か [音楽] 25 万キップだったような。すいません。ここも忘れちゃった。高い。や、そんなもんでしょ。 それもそうかなんて会話をしてたんです けどね。 ジップラインもできてるようですが、明日 別の滝でやることにして、とりあえず橋の 先を目指します。 かなりしっかりした橋で交渉のお兄さんも これなら大丈夫とのこと。 橋は全部で5つ。最初の橋が 89 もあるそうです。お兄さんが立ち止まってます。何? すごい。猫の猫す 猫。 なんでこんなところに [音楽] 親子っぽいけどおっぱい飲んでるわけでも ないのかな? どうなってんの?重なり合って寝てますね 。 [音楽] これは橋ではなくただの通路ってことの ようです。 2つ目の端。これは92mあるそうです。 これが3つ目。30m。 わあ、なんか吸い込まれそう。 ここだけでも水の流れにいろんな表情が あってついに行っちゃいますね。 4つ目も30m。 5つ目が20m。そろそろ終点。 [音楽] ここで階段を下るんですね。この先に何が あるのかよく分かってません。 [音楽] おお、黄色い展望台に出ました。 すごい。 これはすごい水量ですね。 これがあれじゃないんです。 これを滝と呼ぶって声も聞こえるんですけどね。色々調べたけど滝の定義って曖昧で何メートの落差かというのも色々。 ポートバンクによれば垂直に落下する水の 流れという意味の他に傾斜の急なところを 激しい勢いで走り下る水流給流本流とも ありました。そうだからこれは立派な滝 ですね。 記念写真 には滝の向こう側からこの展望台の人を 映してたり、橋の上から人を映してたり するのもあってドローンなんでしょうけど いいなって思っちゃいました。 帰りも同じ道、同じ橋を渡って帰ります。 しっかりした橋で歩きやすいのですが、で もやっぱり釣り橋ですからね。揺れること もあって、距離の割には疲れたって後で 感じました。チケット売り場まで戻ってき たらちょうどジップラインをしてる人が ああ、気持ち良さそう。上から見るこの川 はどんなでしょうね。あ、頭の上を飛んで いきました。 橋のスタート地点のこれ展望台かと思っ たらチップラインのスタート地点なんです ね。 [音楽] 人がやってるのを見るだけでもなんかいい 気分になりますね。 橋だけの服でちょうど1時間くらいでした 。 した。チケット売り場でちょっと休憩。水牛さんたちは優雅にお食事中。水牛の風景ってなんかいいですよね。 [音楽] わこは水遊び中かな?クトゥクに乗って移動してきました。 [音楽] [音楽] 1893年から1940 年頃まで利用されてた鉄道です。 エロイーズと名付けられた蒸気機関車が静かにたんでます。総国のフランスが色々頑張ってたんですね。 お昼なと思ったけど、もう 1つ滝に立ち寄るそうです。 もう1滝 暑くなってきました。トゥクトゥクここまで送ってくれたら良かったのに。 [音楽] さらに先が長かったんです。こちらは入場 量とかはなしでした。釣り場はあるけどね 。ここだけだからかな。昔は入場量を取ら れたって話も聞きますが、 8倍速にしてなかなか距離があったの 分かってもらえますか? [音楽] 別れ道案内とか何もないんですけど無料だ から [音楽] とにかく先に進んでみます。 [音楽] 川辺に着きました。うーん。何を見に来たのかよくわからずっと然。 [音楽] 滝がありました。なんか雑増とか洪水とかあったんでしょうかね。橋だったらしきもの残骸が。 [音楽] [音楽] ここは訪れる観光客が少ない穴葉だそうです。 取れなかった。 前はもっと綺麗だったんでしょうね。橋が壊れて大変そうです。戻りましょう。あら、ちょっと前を行く人見てみて。魚大量ですね。 [音楽] [音楽] 船つき場にあったレストランに戻ってランチ。この様子は次回お届けします。是非チャンネル登録をしてお待ちください。 あ、もう1 ランチの後に船に乗って最初に挑戦した中さ船つ場に戻ってきました。この後は車でコンパペンの滝を目指します。 [音楽] やギ門 [音楽] をくぐります。ラオス語はなんと コンパンお元気 [音楽] だね。 これまた広い公園として整備されてる みたいですね。 [音楽] [音楽] 見えました。え、これも滝なのかな?滝。 展望台を順に登っていきますが うーん場 変えても滝って感じじゃないです。 [音楽] お坊さんたちも記念写真を撮ってるよう です。 滝には見えないけど川として壮大でいい 眺めです。 [音楽] わかんない。なんだろう。どうやら マレーシアニンジンとも呼ば れるトンカットありというねのようです。 にもあるようですけど、見たことなかった 。薬草には疎いです。 この先に大きな滝があるようです。 この川の形式だけでもなんか有大な気分に なれますね。 そんな絶景ポイントにリゾート施設があり ました。 どんな人が止まるんでしょうね。 さっきのお坊さんですね。 [音楽] ここも展望台になってます。なんか滝 っぽい姿が見えてきましたよ。 まだ奥があります。 1番奥の展望台に到着。 あの辺が滝になってますね。 実はこの滝は世界最大の滝なんですよ。 ええ、世界最大はやがとかイグアスとか ビクトリアフォールとかでしょって思う でしょ。最大の定義が色々なんですが、 コンパンをメインとするこのシーパンドの コーンだきは 幅が1万783m もあって、世界一ネス登録もされてるんで すって、さらに流水量も世界合意なんだ そうです。 中さはね、約21mで低いように思います が、この21mのせいでメ側の水運開発が どうにもならなくってやむなくさっき見て きた鉄道が作られたんですって。 えー、ちょっとちょっと人ですよね。 を素魚たちがこの滝の勢いに阻まれてこの 辺にたくさんいるんですって。つまり穴葉 ってことですかね。いや、なんか命がけ ですね。 うーん。それにしても気持ちがいいほどの 勢いですね。 [音楽] 換期に来た時にもすごいって思ったんです けど、数量全然違います。 換気は換気で雨の心配もないし、水の色も 綺麗ですし、ラフティングなどの アクティビティも増えるみたいなので、 訪問したいと思ってる方は季節を選んでみ てくださいね。 また釣り人じゃない漁師さんですね。取れ てますか? 滝の余韻に浸りつつのんびりと駐車場へ。 北道と別の道を通ったので滝は見えません でしたが緑が綺麗でした。入り口近くの 川に立って倒れちゃったごをまっている そうです。実はヘロヘロになってたので 早く帰りたい人するスルーでごめんなさい です。 ゴールが遠い。骨折にはなかなかハードな 1日でしたね。 出り口付近で面白いものを見つけました。 世界のワンダフルな滝トップ10ですって 。 うう。半分も行けてない。気づきなのに 知らない時もあるし。 いつか行けるかな? [音楽] パクセ最終日。まずは朝から市場へ行き ました。 があって面白かった。次回紹介しますね。 市場を見学した後はボラウェ光高原へ 向かいます。学生から1時間くらいですね 。初日の世界遺産ワットプー全日の シーパンドはそれぞれ離れてるのでまとめ て観光するのはなかなか難しいので3日は 欲しいところなんです。 ボーラウェ光原はシーパンドとはまた違っ た高さのある滝が多くあります。光原です からね。 1つ目の滝に到着。なんかいきなり森の中 に入る感じ。 坂を下ってすぐに見えました。チャンピー の滝です。 ところがですね、で滑る滑る。ここまでも 急な坂で大変。1人転んでそれを見たもう 1人もここでリタイアしました。 とりあえず上から滝を眺められましたもの ね。 そんなに滑らなければす々しい森林欲って 感じで楽しめるんですけどね。 あら、なんか雰囲気のある端。水が綺麗 です。 滝が見えました。おお、なんかいかにも滝 って感じの滝です。 カーテンのように横いっぱいに広がって 落ちていて、3つ並んだ滝にも見えます。 水量が少ない時なら炊きツで泳げるそう です。河でピクニックもいいですね。でも ちょっとゴミが多いのが残念でした。 下りは怖くて撮影できませんでしたが上り は取れました。 それなりの距離もあったしとにかく滑るの で断念組は正解だったかも。 [音楽] じゃーん。 町に待った本日のメイン会場に到着です。 サバイディタートフェンタートフェン リゾートって書いてます。 サバイディってタ語だと元気ですって意味 ですがラオ語だとこんにちはって意味に なります。タ語のサワディですね。 [音楽] というかすっかり整備された公園ですね。 昔はこんなじゃなかったです。 わあ、すごい滝って言いたいんだけど、 なんか先を急いでてちゃんと見れてない。 後でたっぷりご覧いただきます。ふふふ。これこれ。 ここでジップラインの申し込みをします。 お約束の制約書。ちょっとドキドキしますね。 普通に乗る分には40 ドルビデオ撮影してもらうオプションもあります。いや、驚いたんですが普通じゃないのがあるんです。 [音楽] テーブルと椅子でTパーティーとか反目と か挙げにご宿泊も こちらここにあったQRで読み込んだ サイトです。人生初の私には想像もつき ませんけど世の中にはいろんな人がいるな とつづく。 おお、やってる、やってる。上から見た 知らない人たちなんですけど楽しそう。 この日は混んでるほどじゃないけど空い てるちょっと待ちました。あーやりたい。 その前にまずは講習練習があるんです。 この子は手を広げてますが体重のある私は ブレーキのかけ方を指導されました。8人 の同行者のうちトライしたのは4人。 次が自分の番だと思うとドキドキしてきた 。怖くはないよねと自分に念をし なんかこの動画あげるのやめようかと思ったんだけど さあ 同じようにぶら下がってるのになんですかねこのドンクさ。そして体重が気になってブレーキかけまくってなかなか進まないしまでもやってる方にこの時は最高の気分でございました。 ビデオ撮影のオプション言われがママに払ってたんだけど良かったです。そしてこのゴール近くになってまたもブレーキかけすで止まっちゃって 向こうからりの人が迎えに来てくれました。 こんなに何度もノーブレイジって言ってたの気がつかなかった。この後もまだまだ続きます。 [音楽] この森林を収油するんですね。これは 1 本でか係かりの人と一緒に飛ぶみたい。この狭い場所を歩かせるのでか係かりの人はすごく慎重です。 火に捕まって歩けと カメラの向きがでも位置を直す余裕がない。 3 [音楽] 変なの映ててごめんなさい。 はい。 この後はちょっと山道を登るようなんですが、なんかお兄ちゃん私の体力を心配してくれて手を引いてくれるんですよ。どんだけ年寄りに思われてるのかしら。いや、若かったら何手をいっなんて思ったかもですが。しとるとこういう時いいね。 ໂອເຄ 3ບ [音楽] さあフライト [音楽] ちょっと学習したので今度は思いっきり手を広げて気持ちよくと思ったら撮影のお兄ちゃんの指示で色々ポーズ取らされてます。きゃあ気持ちいい。 [音楽] わあ、洗っちゃうくらい連車しまくって くれてました。 昔の写真が出てきましたが、前は展望台 から見ても滝きツぼまでは見られなかった んですよね。 終了後しばらく興奮状態で動画が撮れずに 降りました。 ペンの滝を後にしてカフェにやってきてい ます。 ボラウェ光原はコーヒーのさ地としても 有名なんです。 ジップライン見学組は待ってる間に十分に 味わってたみたいで、とりあえず飲みたい 人だけ。 そして最後にもう1つ見せたい滝があると いうことでやってきました。首はしてんだ 。 この頃になるともう滝がお腹いっぱいの人とまだまだ見たい人と色々売ってますが、とりあえず滝うーん。また山道の予感。滝の音が聞こえてきます。 あっちみたい。あっちだって。 ああ、でもそこでとりあえずちょっと見るんじゃない? でも時間がないので橋によらずに先に進みます。 3 人だけになりました。念のためを持っていきます。わーん。ここまで厳しいとは帰って邪魔かしらん。下りって苦手ですよね。 しかし私は滝好きと自称しているのでね、 ここでくじけるわけにはいかんのです。 ああ、見えてきましたよ。 高さ42m美しい滝ですね。 やはり水量で気持ちがいいくらいです。 換期はこの滝ツの周りで遊ぶ人がたくさん いました。 うーん。あっちはパス閉りましょう。 代表して滝きツぼまで行った人。 ズぶ濡れになりそうで早々に引き上げてき ました。 すごい。よくよく上を見たらお兄さんたち がいる。 iPhoneの望遠はすごいですね。 うーん。まだまだじっくり眺めていたいの ですが、 午後にはビエンチんに飛ぶので、この辺で 切り上げなきゃです。 降りてきた道を戻ります。 ついに雨が降ってきました。 まあでもこのタイミングで良かったです。 ジップラインの時だったら大変でしたもの ね。 [音楽] 多少の雨ならやるみたいですけど、この辺 はスコールや雷が多いですからね。いや、 雷は怖いですね。 ボラエン光原の滝はまだまだありますが、 今回はここまでです。最後にジップライン についてちょっとだけ。 年代にコスタリカの研究者が熱帯ウ林の 観察に使い始めたのが観光用に発展したと 言われています。自然と調和した アクティビティとしてエコツーリズムと 結びつき世界に広まりました。ラウスは 観光開発が遅れた分もあって国を上げて こうした体験型アクティビティを積極的に 導入しました。 最近はすっかり中国資本による開発なのが ちょっと気になりますけど、ラオスの魅力 を味わう1つの手段としてジップラインは おすめです。ルアンパバンやバンビエン などでも楽しめるそうです。 空港近くでランチをしてこれから美えん ちゃんに向けて出発です。 ビエンちゃんにはよらずにまた列車で帰り たかったなんて声もありました。ビえん ちゃんから列車で帰ることもできるんです けどね。とりあえずビエンちゃんで フレンチ食べて1泊してゆっくりバンコに 飛んで帰ることにしました。 今回の南オス炊き巡りについてはここで 終わりにしたいと思います。いかがでした でしょうか? よかったら高評価ボタンをお願いします。 ラオス旅時間最終回は市場や食事の様子 美えんちゃんについてお届けします。 どうぞチャンネル登録をしてお待ち ください。ご意見やご感想などコメントも お待ちしております。 それでは空から目側を眺めながら触りか。 [音楽]

バンコク在住もうすぐ30年の☆青☆の旅チャンネル(プロフィールは最後に)
今回は、風邪ひいてて鼻声でごめんなさい!!
「ラオス旅時間」の第2弾は、南ラオスで滝巡りとジップラインを存分に楽しんだ様子をレポートします。
一言で「滝」といっても、いろんな滝があるんだなあと、南ラオスの滝を見ていると実感します。
滝好きの☆青☆には何度でも訪れたい、ずーっといたいと思えるスポットです!
ぜひ一緒に滝巡りの時間を楽しんでください!

00:00 オープニング
00:57 ナカサン船着き場からボート
03:37 ソンパミット(リーピ)滝入口まで
05:08 ソンパミット滝の橋
10:48 ドン・デット・ドン・コン鉄道
11:13 コーンバーソイ滝
13:01 ランチ後の移動
13:37 コーンパペン滝
19:10 ボーラウェン高原へ
19:57 チャンピ―の滝
21:24 タート・フェーンでジップライン!
26:27 カフェからタート・ユアン
30:30 エンディング

参考までに

https://greendiscoverylaos.com/tours/?product_cat=pakse

https://discoverlaos.today/tour/ziplining-at-tad-fane-waterfall

【☆青☆プロフィール】
おにいさん(=旦那さん)とあちこち旅をするのが人生最大の楽しみ
日本全国47都道府県、タイ全国77県制覇! 海外は55か国程度訪問

1967年秋田県鹿角市生まれ
1988年当時の東京銀行入行(現三菱UFJ銀行)
1996年12月よりタイ駐在・結婚・退職 → コンサルティング会社の副社長 → 野菜ソムリエプロ → 健幸料理の店「SALADee」開店・閉店 → コンサルティング会社の副社長に戻る・YouTubeスタート(←今ここ) 
2026年4月以降は、世界を暮らすように旅する予定!

2025年からチャンネル名を SALADee Travel Diaryから ☆青☆の旅時間 – AO’s Travel Moments -に変更しました。
まだ慣れないので不定期更新となりますが、月2回をめざしますので、どうぞチャンネル登録をお願いします。

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