避暑地で地獄めぐり?!後編 すずめ地獄・おにぎり山でランチしますw

ああ、涼しい。寒いぐらい。 寒い。九州で良かったと思うね。 なんでく なんかねえ、なんかこういうとこからさ うん。 なんか出そうな感じだよね。出て 過去に下げがないからな。 ないね。ここはさすがに。 うん。 多分さ、 はい。 名古屋で行ってから、名古屋住んの時行ってから うん。うん。30 年ぶりぐらいのスキー場かもしれん。 ああ、生きてるスキー場ね。 うん。 だってあそこ行ったからね。 どこやったっけ?もっとスキー場。 あ、ああ、そやね。 うん。ま、だから あそこは死んどるもんな。 うん。稼働してるスキー場。 うん。 エンジンかかるかな? かかれかれ。 いや、もう下りで ああ、かっか。 ちょっとるんじゃないか、これ。 ちょっとしょぼいかな。 うん。あ、でも結構あるよ。角度 あるね。 うん。 たら うん。 行くんじゃねえか。 よいしょ。よいしょ。よいしょ。 お、来た。 よいしょ。あ、行けそう。 あ、行けるじゃ。余裕でいけるやろ。イエー。 え、2速か3速にせんとね。 あ、止まっちゃった。 はあ。またここもすごいよ。 オッケー、オッケー。 あ、いっぱいいる ん。 いっぱいいる。 生徒さん。 うん。やってる、やってる。 ん、どこ?どこ? 下でやってる。 ああ。 うん。 へえ。 ああ。やってやるんだね。グラススキーやったっけ?グラスじゃないね。 じゃなくて アスファルトだね。 アスファルトスキーか。 うん。だから、ま、あの、感覚を覚えるみたいな感じなんかな。 ああ、やっぱ 2体もんがあるんかね。 うん。うわあ、ちょっと弾 いっぱい来たよ。 はい。オッケー。ああ。 ああ。いい運動でした。 いい運動 ねえ。 いい運動も何も 何も 何も でも苦重スキー場はいいね。 うーん。 ああ、 爽やかやった。長めも良かったね。 ああ。 ああ、涼しい。すいぐらい。 寒い。 いや、これは涼しいぞ。う わ、足も涼しい ねえ。最高やな、こりゃ。 最高っす。 40号戦。 40。 ああ、涼しい。しね、 今あの同回りがさ、濡れとるからさ。 うん。 めっちゃ気持ちいい。 うん。気持ちがいい。 あ、お尻も気持ちいい。お尻風通るな、これ。やっぱメッシュ。 うん。そう、そう、そう。風が通り抜けるのが分かるやろ。 分かる。うわ、めっちゃ気持ちいい。 あんまぼっとしとったらこれ突っ込むな。 そう、そう。かん、いかん、いかんか。 いやあ、これ気持ちいいわ。 コげ落ちる。 うわあ。 えい。はい。はあ。最高だ。 ああ。いや、でもちょっとなんか足が ああ、 足が 足がね、 ちょっとが頑張ったもんね。 頑張った。ちょっとこれはもう筋肉痛 3日間コースぐらいや。 ああ、3日間で済むかな。 もっと長引くかもしれんね。 うん。 えっと300m先右 右 300m え、曲がったことねえな。 うん。 その左に曲がったとこをちょっと行ったとこにあるはず。 これ、これ、これ、これ、これ、これ。これ。あ、一応なんか看板ある。 うん。出とる、出とる。 はい。行ってみよう。 写真工房とか出とるぜ。あ、黒川林道だって。これ通ったことないね。 へえ。 しかもコンクリやし。 こりゃ。ま、いっか煽られながら運転するようか。 あ、今日はあれやね。冒険系やね。 うん。冒険。 初めての通る道ばっかじゃない? そんな気がする ね。こ、さっきもそうだしね。 うん。うん。 ええ、オーソドックスなのもいいけどね、この辺はね。 うん。 あ、ちゃんと鏡ラがある。 へえ。一応なんだ?予算当てられてんのか。衝動かなんかがね。 [笑い] うーん。でもあれだよね。ちゃんと地図に乗ってる道だからね。 うん。そうそうそう。 うん。うーん。 ずっとこんな感じの道を行くかもしれん。 そうなのね。 うん。うわあ。なんかいい、いい感じのsol流じゃないですか、これは。 うん。本当だ。 下を流れてるね。 うん。 の方。 いやあ、こんな道もあるんですなあ。すげえなあ。 鉄馬さんでも知らない。 知らない。知らない。こんな 思ったことがない。 まずさっきの曲がり角を曲がろうと思ったことすらないんだ。 うん。ええ。で、ここはんだ。 あ、何これ?別荘。 なんとか別荘かな? うん。あ、でも車は止まっとるね。 うん。 夜は涼筋しそう ね。 うん。夜は絶対気持ちいい。 右なんかあるね。 あ、ペンションかなんかって書いてなかった? あ、この辺そうなのかもね。ペンション。 うわ、もうなんかもう九州で良かったと思うね。 なんでくマ なんかねえ、今もうほらどこでも出るからさ。九州沖縄以外。 そうね。 ね、本州から上の方はさ、 でもあれだよ。 絶対こんなとこもほら黒い塊がおったらどうするってなりそう。 沖縄がおるよ。 あ、そうね。じゃ、やっぱ1 番九州が安全。 九州が一番安全だよ。イノシシなんて、ま、突っ込んでは来るけど。 うん。うん。 逃げるでしょ。 食われはせんからね。 うん。 いや、本当急所で良かったわ、マジで。 [笑い] うん。ふん。 うん。 ちょっとあれだね。なんかぬるくなってきたような気がする。 うん。 山下とるから。 うん。やっぱ高がね、その分 うん。 ぬるくなった気もするけど。 うん。 そうでもないような気もする。あ、なん?駐車場が見えてきた。 うん。ね。 うん。 ま、そのまま行くけどね。 うん。 あ。 なんだここは なんだろうね。 ね、なんか地図 ゴ藤シャロレーって書いてあったけど。 はあ、本当。 あの、右、右側かな? ふーん。ま、でも確かにご藤ロレ 1回行ったことあるけどさ、 誰かに案内してもらいながら行ったから全然 あんまり周りキョロキョロしてないんだよね。 うん。 あの、誘導してくれた人が早くって。 あ、そう。 もうついていくので必死やった 記憶が。うん。ね。 確か40号 線の方から行ってくれっては書いてあったけど、この道かな? そうなのかな? これ40に出るんかな? ようわかんねえや。 うん。ゴ道シャロレでも看板あったよね。前ね。 あった、あった。 うん。反対側やから分からんかった。 あの黒川温泉側から行けんくなったやろ。 あー、 確か。うん。 あ、ロッちなんだっけ?これまじシャゲが。 ああ、あの、あれ、ヒ岸バ。 ヒ岸バ。 早いね。あ、もうそんなもんか ね。まあまあ。うん。そろそろうん。 9月やけんね。 ああ、そっか。 ま、ちょっとこの辺から早く咲いてるかもしれんね。ちょっとね。 うん。 イエーイ。 だ、何の家だ? ちょっと、ちょっと行ってみた。 そうね。 うん。あ、この辺はあれやね。ペンション。 ああ、 ペンション村。 ペンション村 って書いてあった。うん。 ああ。 なんだろうね、ペンションって。 ペンションあ、え、そのなんでペンションっていうキー、え、ワードかってこと? うん。 あ、おじさん頑張って。 ま、マンションとかペンションとか オクションとかそのかね。 あ、いや、オクションはオクションは違うと思いますけど。 あ、そう けどペンションなんかの略だろうね。 ねえ、なんかの略だよね。 うん。民宿みたいな 感じでしょ。 うん。民宿。 うん。 もう一時期その俺らが20 代の時流行ったんじゃないの?テンションって。 そう。 なんかうん。私この熊本のなんちゃらペンションちゅうとこに泊まりに来た記憶があるな。 うん。そう。 友達と なんかね、清里行ったぞ。 清里。 うん。 えっとね、ちょっと行ったとこ右に曲がるでね。 うん。はい。お。 あ、その道なりだ。 あ、道なり。 うん。道なり。 あ あ、ごめん、ごめん。これ、これ、これ。 あ、スズメ地獄って書いてあるわ。うん。 はいはいはい。 なんかもう最近あの洋服スメの戸締まりか うん。 なんかスメって言われるとなんか反応してしまうわ。 はこれさ うん。 探検してみようかってこう行った道じゃないんだったっけ? これ右ごめん。 あ、右 平野台に行く行くやつか。 そうそうそう。平野台からさ なんか行ってみよっかつって。平野の台のこっちのね。 うん。 で、なんかよくわからんけんつって結局引き返したような道に似とった気がするな。 あ、 どこまで行けるんだろう?草 ね。うん。もうすでに うん。 あの、お、車だ。 異様。 うん。 あ、それが駐車場かもしれん。 うん。 ごめんなさい。え、で、どこ止めよっか。 適当向こう側止めよっか。あの、 あ、そこ引っだよ。 あ、日陰日。 これはなんだ?あのうわ、すごい。脇水っていうか。 うん。本当よ。 よいしょ。 縦に止めとこうかな。 これトイレじゃん。何だったっけ?車中泊。 [音楽] おお。 もうトイレがあるイコールオッケー。 ああ、すごい。 何があると なんかほら茶色いからさ、あの温泉のあれみたいやね。 うん。昔のあのほらなんやったっけ?かっぱのうんこ。 かっぱのうんこ。 あのね近地下水に含まれてる成分がね 冷たい。 うん。昔よ言っとったな。そうやって パパのこって。 うん。 あ、そう。 よし、行きましょう。 はい。 もう卵ないと。 卵ないよ。 ここはだってかとかあるんかな? あ、そうか ね。400m。 うん。400結構あるね。 ええ、 もう今日歩きまくりや。 ああ、 無事到着です。なんか可愛い。 [音楽] あ、本当なんでスズメなんだろうか。 書いてあるかな?さっきんとこに ね。うん。 へえ。 うん。どこがどう、 どこがどう、 どこが、どこがどう? あ、えっと、どこがどう?ちなみにこれは冷たいのかな? どうだろう? 冷たい、 冷たい。 うん。 あそこの真ん中の辺りになんか出てんのかな? あっちの方 で渡れってことかな? 行ってみようか。 怖いな。よいしょ。 よ。お、滑らないようにね。 [音楽] うん。なんか変な虫がいっぱいおる。 虫? うん。 ああ。船虫じゃないけど。 うん。どこ? どこ?うーん。 [音楽] どこ? どこ? なんかシュってなってないね。全然 なってないね。 本当はこの辺がシュってなってんじゃない? おお。 あれ? あらららら。地獄なのに。 あれれれ。 じゃあしょうがない。ここで取るか。 不発や。 うん。おかしいなあ。 あれ? あれでもこうやって書いてあるってことは 多分ね、シュってなるんだろうけどね。 季節による。 うお。しかも錆びるしね、これ。 そう、なんかこういうとこからさ うん。 なんか出そうな感じだよね。出て 過去に。 ああ、本当だ ね。 出る時は出るんかな? あ、本当だ。あれね、あの虫ね。 うん。そう。 へえ。 ちょっとお尻が綺麗な。 うん。鮮やか。 うん。はい。残念でした。 不発だった。 よし。 よし。 よいしょ。 うーん。微妙だな。よいしょ。 [音楽] おお寿しい 。ああ、最高や。はい。はい。腹減り。 腹減ったね。 腹減りまくってます。 なんだかんだ行って、今何時? 11時35分。 うん。ほんで で、左 はい。 右行くと黒行くんだね。 うん。ふん。 ああ、腹減った。 うん。 さあ、ということで次はおにぎり山です。 やった。 ええ、 やっとご飯 ね。やっとご飯。 うん。 まあ、何事もなければいいけどね。 何事もないよ。 ないね。 多分いの森。 こういっぱい森があるね。 うん。 ああ。 ああ。 なんかすごいね。このこの黒、黒川温泉の近くまで来てんだね。 うん。そうよ。 なんか位置関係がいまい [笑い] あの変な道を通ってきたからね。 そう、そう、そう。 うん。 ああ、でも涼しい。 寿司ね。 こっち やっぱり夏はっていうか。 そうね。こっち 苦銃とかさ、 この辺やね。 ねえ。 あ、もうこれでさ、帰りがうわ、来たね。あ、ゴンドシャローリーで走ってきたんやろ。 うん。ゴンドシャロリーって書いてね。 うん。これで帰りさ、 バイクで帰らないかんて思うとさ、ゾっとするんやけど。 うん。 ま、気楽だよね。 う、めっちゃ気楽やわ。 [音楽] めっちゃおにぎり美味しいやろね。 お前やろね。 おにぎりも茹で卵も。 ああ。 あ、ここがゴシャロレー入り口。は、入り口だね。 オフロードコースキャンプ。 あ、こんなとこまで来ないかのだ。 うん。だからさっき反対側からこう来たからさ。 看板が分からんかったよね。 ああはは。 うん。ここだって見たもん。 うん。ああ。えっと、黒川温泉の方面から行けるんだね、一応ね。 そうね。40 号線に入40 号線っていうかな。何号線だろう?よくわからん。 うん。地図見たらいい。 うん。キャンプ場はね、是非行ってみたいんだよね。 うん。 長めが最高らしいで。 ああ、そうなんだ。 うん。 綺麗だったらいいけどな。 どうでしょう? ええ。だって有料でしょ。 有料。もちろん有料。ああ、気持ちいい。グリーンロードです。 [音楽] ま、グリーンロードっていうか緑のかあのトンネルだ。 緑のトンネルやな。 うー、裏山波。 おお、 裏山波です。40号戦。い、 寒いぐらいです。 寒いね。 うん。 あ、 汗かくとマジ寒い。 うん。 はい、到着です。 うん。 うん。ちょっと今1 台ね、ライダーさんがいらっしゃいましたね。 うん。うん。 ちょ、今から行ってみましょう。 うん。 はい。 なんかゴロゴロ行ってない? 雷だ。 いやん。 雷。ま、遠いけどね。 遠いけどね。 うん。 よいしょ。うわ、すげえ。やっぱ。ああ、最高やな。 [音楽] よいしょ。よいしょ。 やっぱこっちの景色がすごいな。 ああ。あ。よいしょ。おお。上がってったぞ。 [音楽] ああ、 すげえ。どこで食うか。 落ちんだよ。 大丈夫よ。 うん。 よいしょ。 大丈夫か? 止まってないか?いや、車がね。 ああ。 うんって。 あれ止まるでしょ。勢い失ったらね。 [音楽] あ、なんか上におにぎりが乗ってる。 [音楽] マジで 傾いてるけど。 それさ、木の木のやつさ うん。な んでそこにあんの?石の上に置いてなかったっけ? [音楽] ここ? うん。 いや、うん。わかんないけど。だから傾いてる。 ちょっと待ってよ。 昔どんなだったっけかね? [音楽] そこにあったっけ? うん。なんだこれ?すごで固めてんのかな?つもここに置いてあったんよね。 反対。反対 こんな感じ。 うん。 うん。 うん。いいんちゃう? うん。で、これで1枚取っとくか。 うん。 よいしょ。おいしょ。日がないからな。 ないね。ここはさすがに。 うん。 どっちを見て食べるか。 こっちだね。 こっち。 こっちはだって 山だもんね。 山だもんね。こんとこれ間違ってさ、フラってなって落ちていったら終わりだね。 うん。終わりだよ。そこ。あの色が 誰も止められない。 そうそう。 そこ。 うん。ああ。ほい。 [音楽] はい。 これは奇。 シ何個目?まずさ、まずさ うん。 あの卵 あ、卵が食べよう。 うん。卵を食べようぜ。こうないな。 [音楽] こ、あ、できてる。できてる。 うん。 うわ、すごい。すごい。すごい。 綺麗にできてるわ。すごいね。ちゃんと異様の味がする。 [音楽] へえ。 あ、これはこれは美味しいかもしれん。 ちゃんか落ちた。ゆかり。 うん。 ゆかりちゃん。うん。 [音楽] いやあ、でも本当こんな設計を見ながら うん。 おにぎり食えるのはいいね。 うん。 [音楽] うん。うん。はい。え、視聴者さんのモンキーが止まっておりますか?いいね。 ねえ。可愛いね。うん。 ね、ちょっと今上でお話をしてね、写真も撮ってうん。さあ、帰りましょう。さ、前、マイク、 そう、そう、そう。ゴロゴロしとったね。ちょっと怪しいね。ど、どっかが、どっかに雷雲が発生しとるな。 夏だね。はい、ということでおにぎり山 でした。 さあ、この次はいよいよ帰ります。うん。 すごいです、この道。 いやあ、 秋だ。秋だ。 いいな。サスペンションが柔らかいとな。 これカチカチやからさ。 うん。えい。 うん。はい。はい。 あの、上から見えるんじゃないかな。うん 。手あげてあげようかね。見えたら。 あ、1人おるんじゃない?うん。 [笑い] ちょっとね、上からあの走ってるとこ 取ろうっつうの。 はい。スタンディング。はいはいはい。 あー [笑い] イエーイ。 上からね、取ってくれてます。うん。 ね。ありがたい。ありがたい。で、右ね。 色が黒いぞ。 もうどっか雨降らしとるんじゃね。あー、 ほら超れじゃくて十0連山が近づいてきた やろ。 えっと、あ、もうついちゃった。いや、 あの長ジャバルの直線を走ろうかと思った けどさ、逆走すりゃよかった。ま、いいや 。うん。いい。うん。入るよ。 うん。 いました。鉄お君。 うん。いつの間か。哲お君。 ええ、弁当送っとした。 なんで?いいよ、いいよ。よいしょ。よいしょ。さ、積みますかね。あら、マイクが [笑い] [音楽] 1 個しか入っとらんぞ。はい。え、ということで、今調車バルの駐車場を脱出しました。 しました。 なんか空の雲行きがね、すげえ怪しい。 うん。まあ、でもそれは想定済みさ ね。想定済みだね。 うん。 ということでこれからね、え、福岡に戻ります。 はい。頑張りましょう。 はい。頑張りましょう。 はい。 ま、車は涼しいね。 うん。 今日は地獄巡りとね、 あとスキー場のね、 登山。 登山をやっちゃいました。 ああ。なかなか面白かったね。 面白かった ねえ。 しんどかった。 しんどかったね。 しんどかったよ。 うん。しんどかったけど、ま、そっから上から見た絶景がね、 素晴らしかったんで良かったです。 良かったです。 うん。 うん。うん。ということで、またね、今度秋かな。 うん。 ね、秋ぐらいになると思います。 いやあ、涼しかったね。でもね。 うん。涼しい。涼しい。めっちゃ涼しい。 涼しかった。ああ、20 だって朝が24°ぐらいやった。 うん。 ちょっとびっくりしたな。 うん。 で、 でもクールインナがめっちゃ涼しい。 めっちゃクール。 今大体31°ぐらいかな。こっちで 28。 あ、こっちは28だね。 うん。 お、には涼しいんだよね。 数には涼しいけど、まあね、さっきの数さからしたら うん。湿度がね、すごい。 うん。 ね。 うん。 ま、そういうことで はい。 うん。次回のね、別動画をご期待ください。 [笑い] はい。 はい。それではまたお会いしましょう。さよなら。バイバイ。 バイバイ。 Ja [音楽]

真夏の暑い時期ですが、今回は避暑地にある地獄めぐりをします!
後半は、南小国町にあるすずめ地獄に行き、その後は、おにぎり山でゆで卵とおにぎりランチしますw

#すずめ地獄 #おにぎり山

2 Comments

  1. 鉄馬さんこんばんは。
    鉄馬さんの以前の動画で「おにぎり山」を見てから、どうしても訪れてみたくて昨年の10月に行くことができました。
    時刻は15時半くらいで、山頂は誰もいなく、虫の音だけが聞こえるとても静寂な世界がそこにあって、今でも凄く印象に残っています。
    人の手が最小限しか入っていない環境ってすばらしいですよね。
    また次回の動画を楽しみにしております。😃

  2. 鉄馬さん、すずめ地獄は残念でしたね😢
    おにぎり山は素晴らしいところですが、これ以上は有名になってほしくないって思いもあります😅

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