【新宿から深夜バスで出羽三山】公共交通で月山→湯殿山→羽黒山を縦走!憧れの斎館に宿泊して精進料理を食べた!深夜バス9,000円・斎館1.32万円・タクシー9,000円の実録ルート

[音楽] 出三さ ユ野さんの3つを回ってきました。え、 本当はね、一応順番的にはハグロガスさん 、え、湯野さんっていう順番らしいんです が、どうしてもちょっと予定と移動の通行 後をお山がね、1番最後になってしまって 、ちょっと順番間違ってたんですけど、 ちょっとかなり公共交通機関で1人で行く には難しい場所だったので、まあしょうが ないかなっていう感じです。えっと、新宿 からですね、えっと、鶴岡まで、え、深夜 バスで行きました。片道9000円です。 で、朝鶴岡に着いて、もうほぼ始発ですね 。え、そっから、え、1番朝発の6時 ぐらいの、え、公共バスに乗って、え、 さんを経由して、え、ガさ8号目に行き ました。で、え、到着したのが8時過ぎ だったかなと思います。で、こっから、え 、登山を開始して、え、ガ、ここか、ここ か。ガさ8号目。ここですね。ここから 登山を開始します。で、ここまで、え、 鶴岡駅からバスは片道2140円でした。 ICカードが使えますね。で、こっから、 え、ガさの頂上を経由して、え、湯野さん まで行って、で、湯野さんのところの駐車 場から、え、ハグロ山に戻りたかったん ですけど、そもそもこの湯野さんのここは ですね、公共交通機関がないんですね。 バスもタクシーも一切ない、え、場所です 。なので事前にタクシーを予約しておく 必要があったので、タクシーを予約しまし たが、え、こっからハグロさんまでですね 、1人、え、で乗ったので1台9000円 かかりました。ま、2人だと4500円に なるんですけど、ま、ちょっとこれ以外 ルートがなかったので高いなと思ったん ですけど、ま、しょうがないんで、え、 タクシーで9000円で、え、ハグロさん の方に戻りました。ここですね。え、出和 三山神社で、出和三山神社のすぐ隣にある 西館と呼ばれる地区300年とかのすごい 古い建物に、え、止まりました。祝房 みたいな感じですね。で、そこが1泊2色 付きで、え、1万3200円です。え、 大部屋で、えっと、共同っていう風に聞い てたんですけど、実際でした。で、翌日朝 、あ、出さ、あ、ごめんなさい。えっと、 ハグ山のこの周辺を散索をして、え、 ハグロさん山頂ですね、ここですね。こっ からあ、バスに乗りました。で、朝1番の バスは確か9時初だったと思うんですけど 、その後の10時のに乗ったところ、それ はちょっと面倒で、え、この辺ですね、 ハグロさんの新門の辺りで乗り換えが必要 で、この文化記念館ってところまで行って 、ここで20分ぐらいだったかな待って、 で、またバスを乗り継いで、え、鶴岡駅に 2日目は戻りました。え、ここのバスが ですね、ハグロさん山頂から鶴岡駅が 1500円でした。で、駅前の ホンダレンタカーで、え、カーシェアを ですね、え、スマホの方で借りまして、え 、1日約12時間借りて、それが 7191円 でした。で、え、2日目はですね、鶴岡の 周辺の自分の好きなセカンドストリートと か古ルギアとかを回ったりして、え、で、 夕飯はですね、名な少内ホテル水電テラス でディナーだけ、え、食べました。これが ですね、えっと、コースで、え、割とね、 高いのを選んだので1万円ですぐらいし ました。もう少し安いコースだと 6000円ぐらいからあったかなと思い ます。で、え、帰りはまた鶴岡駅から バスタ新宿まで高速バスでこれも 9000円という感じのプランになって ます。 バスタ新宿から遊日号という名前の深夜 バスに乗って鶴岡駅まで向かいます。え、 バスは今回これ3列シートですね。で、 充電できたはずなんですけど、なんか ケーブルをいくら突っ込んでも充電ができ なかったので、自分のシートだけ外れだっ たのかもしれません。え、ブランケットが あって、え、フッドレストなんとかもあっ て、え、スイッパもありましたね。かなり 眠りやすかったです。で、え、朝ですね、 かなり早い6時とかにですね、えっと、 バスターミナルに到着しました。Sモー ルっていうショッピングセンターみたい ですね。え、で、この朝からですね、 トイレも開いてるし、この6時発のガッさ 8号行きのバスに乗ります。2時間ぐらい で到着ですね。で、高速バス号を使った方 はですね、この見晴しの湯っていう同じS モールにあるホテルの日帰り入力が 600円で利用できるチケットがもらえ ました。これ帰りに使ったんですけど めっちゃ良かったすね。朝6時でも自販機 だけは開いてます。で、こっから路面バス に乗り換えますが、ICカードは利用が 可能です。その場でチャージとかはね、 ちょっと面倒みたいですね。 で、結構祝望なんかが並んでる歯さんの 随新門の近くです。で、ハグロさ山頂で 10分ぐらいだったかな。少し安り ます。 で、ガさ8号目までが2140円でした。 バスで8号目到着しましたがすごいきれだ な。 今8時8分準備を終えたので合さ登山口 行きます。無料休憩所ね、8時半から みたいでまだ開いてないですね。トイレは 開いてました。 あんまり今日は時間ないんで頂上の直行 コースに向かいます。 こういう な、何て言うとこ池沼ちこういうのがね、 たくさんこの辺はあって結構植物とかあと 三照とかがね、いて可愛いらしいですけど この電気だとちょっともう何にも楽しみ ないですね。 お花もちょこちょこ咲いてますね。で、 あと結構木道がね、滑る。ちょっと濡れ てるからか。あとマジで人がいないな。 ちょっと怖い。 ですね。ガッさ山頂に向かいます。こっ から2時間半から3時間か。お木道が 終わりましたね。今8時27分。ちょっと もう雨降ってきちゃったな。両方だと少し 降りてなかったんですけど。 前にいる人めちゃくちゃ軽そだけど大丈夫 か? ちょっとね雨は収まりましたが、まあ多分 午前中はもう降ったり止んだりだろうな。 雨っていうかどうなんだろう?これもう雲 の中っていうか霧の中だから雨っていうの かな?今んとこね4組ぐらい追い抜きまし たが俺より俺らバスより先に多分自用者の 人たちは登ってるからもっと早いのかな。 多分この辺から 景色が一望できるはずなんですけど。 真っ白。 親が見えてきましたね。 途中の多分9号目ぐらいにある休憩所かな 。 なんとか池や。この池のほりに立ってる からそういう名前なのかな。 本当は9時40分ぐらいにここに着く みたいな山の 計画だとなので40分以上早く来てるから ちょっともうさっさとスキップして向かっ ちゃいます。まだいぶ自分元気だしね。お 水はね、1本500円ぐらいでなくて まであと1時間15分か。今まだ9時過ぎ たから1時間しか経ってないんですよね。 お手洗いもあって1回引えんだ。カエルが いる。 可愛い。 今小屋きて20分ぐらい歩いたかな 。 こんぐらいから降りてくる人とすれ違い ますね。どうなんだろう。時間的にガさ8 号目から登って折り返してきた人たちなの かな。それとも上の方とかに止まってた人 なのかな。 柚園さんの方は公共交通機関で行くことが できないみたいなんで、 そっちから来る人はあんまりいない気もし ますけど、今回俺はちょっと分発して 9000円で、え、1人なんで1台 9000円1人で払ってファイヤー頼んで て、井戸さんの駐車場から ハグ山の方まで 送ってもらいます。 最終がね、3時出発なんで、ちょっと急が ないと間に合わないかなと思ってたんです けど、このペースだったら余裕そうだな。 もうね、さすがにお礼より前に登って、 このルート登りで今行ってる人は今んとこ 見当たんないすね。こういうちょっと開け たとこに出ると途端に風がすごい強い。 結構急なところ来ましたね。もうちょっと なのかな。蝶々なんか三号みたいなが歩い てる。 もうそろそろ 木道が整備されてる。 ああ、9時55分山頂に着きましたが、 あれ、 これ向こうにぐるっと迂しなきゃいけない のか。めんどくさ。 可愛い。 1984m 。この頂上の手前がこっちとやって上に 行くのと2つに分かれてるんですね。で、 この登ってきたから右側に行くとさっきの 頂上のところで左に行くと山小屋なのかな 。ここに分岐があるのは知らなかったから なんか普通にこれ左行ってたらさっきん とこ通れなかったな。 頂上を通らず 行っちゃうとこでしたね。 三神社 つ着きましたね。 お払いを受けるには 参拝をして出れると これより先はね、撮影禁止ですね。お払い してもらって 神社も見てきました。なんかお払いは受付 で500円払ったらその場でなんかこう カウンター越しにちょっとやってもらう 感じでしたけど買ってよくわからなかった んで最初どうしていいかちょっとわかん なかったんですけどなんかお辞儀しながら なんかこう唱えてもらってでその後渡され たなんか人型の髪をこう自分の頭とかに つけて でそれで体をなぞって最後はなんか水に 浮かべるみたいな感じでした。 神社は小さかったんですけど、ちょっと逆 にこの天気だったんで、めちゃくちゃ神秘 的でしたね。すごいこんなところにこう いうのがあって、ちゃんと職員の方がいる んだなってのを感じますね。なんか今日人 が本当に誰もいないからなおさら神秘的な 場所でした。 こんなのどっかに書いてあったか。 [音楽] よいしょ。オッケ。よし。 やってないのか。良かった。ご飯とか持っ てきて。 頂上ご屋がやってなかったのはちょっと 計算外でしたが 休めないんで、え、湯野さん方面に行き ます。ま、とにかくずっと右ですね。分岐 はこっちからだと さすがにね、この風とこの標だと若干 鼻寒くなりますね。ちょっとちゃった。 ずっと下りですが、向い数がすごい。 ちょっと押し戻されるぐらいだから。 [音楽] ま、でも体なくっちゃった。風が少し体重 支えてくれるし、結構登ってくる人と すれ違いますね。割と階段みたいになって て歩きやすいんですけど だいぶ急なので登り坂だしこっちの下から 登ってくるルートの方がもしかしたら きついかも。 ちょっと消えちゃってますけど。牛首って いう名前の分岐まで来ましたね。こっち から俺下ってきて、ここで2つの方向に 分かれてます。左の方に行くとちょ読み方 わかんないけど、このリフトで登れる ところまで行けるそうですね。全然違う ルートなんで。で、え、こっちが井戸の サン社4.5km。ちょうど半分ぐらい かこう、これ。いや、もうちょい向こうか 。もうちょっとですね、こっちに行きます 。 牛首からはめちゃくちゃ歩きやすいですね 。 すごく平坦だし、道もすごい綺麗に整理さ れてる。 今なんかもうね、 雨強すぎてほぼ真横から雨が叩きつけて くる感じです。痛い。 金 の分岐まで来ました。こっち行くとがけ。 もう別のルートで全然別の山ですね。え、 私はこのゆの神社の方を目指します。もう 1kgぐらい歩いてきたのか。一応 ヤマップのタイムスケッチより1時間 ぐらい早くここまで来れてますが、座って 休憩とかね全然取れてないんで、もう なんか歩きながら行動色食べてます。 下りはね、結構石が滑るね。もうなんか 水溜まりだらけだし。 なんか 湯戸の方のルートはなんか川沿いを歩くっ て気するけど多分今日の雨ですごい増水し てる気がする。 綺麗だけど。 この辺すごく綺麗。 春つたら鏡みたいで超綺麗だろうな。 何にも見えないですね。 よし。これが多分最後の分岐かな。 着きましたね。 3つに分かれてんのか。あっちと今来た 合さの方と 千沢ってのは駐車場のことですね。湯野 さんこっちですね。ここは簡易トイレが 設置されてます。他に小屋とかはなさそう 。 これか。階段 2つあるのか。 急だな。 下から見るとすごい急だな結局。あの、 さすがにこう後ろ向きで降りてきました。 いや、この帰りの最後。ここちょっと きついな。下りもう1個あった。今度は1 個しかない。これ登ってくる方が楽しい けど下るの全然面白くないな。 いや、下から見ると急だな。 予報通り午後からほんのちょっと晴れ間が おお、晴れてる、晴れてる。あれもこの 時間にね、 あの上の方にいたら俺の場合ちょっと スケジュール的に不安だったんで早めに来 ちゃいましたけど結局タクシーの向いまで 多分このペースで行くと2時間ぐらい待つ からま別にもっとゆっくりしてたよかった かな。いやでも結局山小屋空いてないしな 。てか頂上の山越が空いてないって分かっ てたら、あの1個手前の方で待機してても 良かったな。今ね、ここ下ってきてるん ですけどね。 これもうほぼ川なんだよね。多分、ま、雨 で普段より水がね、増集してるんだとは 思うけど、もうなんか砂漠だりみたいに なってる。すごい滑るんだよね。怖い。 多分ここが今年の7月、6月ぐらいに土砂 崩れしたところかな。多分こっちの道だっ たのが崩れちゃってる。この道を新しく 作ってくれたみたいで7月ぐらいから再開 したみたい。わ、なんか観光客いるな。 もう近いのかな、神社が。え、今1時5分 ですね。え、井戸の神社に来ました。こっ から撮影禁止です。だいぶペース早かった けど、ちょっと雨と下りで結構タイムロス したな。 湯戸さん神社本宮行ってきました。ここで ね、え、見たり聞いたりしたことは言っ ちゃいけないみたいな確かルールだったと 思うんですけど、だからね、あれか、語る 中れ聞く中れと書いてあるんですけど、 なんかね、やっぱり全然調べてもあんまり 、ま、めちゃくちゃ調べたら出てくんのか もしれないですけど、ネット上にちょろっ と調べたぐらいじゃ何にもわかんなかった んですけど、ま、普通の神社なのかなと 思ってね、あの、あんま考えずに来たら めちゃくちゃ驚きましたね。なんかすげえ なと思った。ちょっと初めての経験だった ので来てよかったですね。 ここにはもう普通に無料のトイレもあるし 、なんか売店も自販機もありますね。で、 こっから一応あの千人沢駐車場までバスが 出てるみたいなんですけど、ま、大体土日 は20分1本ぐらいですね。平日はさらに 減って30分1本ぐらいみたいです。これ が確か200円だったかなんですけど、 歩くと20分ぐらいだと思うので、私は 歩いていきますが、多分ほとんどの人は 使ってるんじゃないかな、このバスを。 結構バスが来るとドッとお客さんが来てる ので、ま、みんなね、下に多分自用車で来 てここまでバスで来てって形だと思うので 、歩いてる人の方が少ないかな。あ、 えっと 神社の方に教えてもらったんですけど、 ここからあの登山を始めたり登山を終える 人ってのはほとんどいないらしくて、 やっぱ公共交通機関でここ、え、湯園さん の登山口、ま、ここなんですけど、その 神社まで公共交通機関で来ることができ ないから、こっから登ったりここに降りて くる人ってのはほとんどいないらしくて、 あまそう考えると割と時間用車ないと着 づらいっていうのはどうなんだろうなと 思いましたが、ま、私は今回そのお出三、 パグロ山、あ、井戸さん、うん、ガさを 全部回ってみたかったんで、ま、ちょっと 無理やり本当はね、順番が一応、えっと、 ハグロガスさん、ゆ殿さんの順番だと思う んですけど、今回、え、ハグロがね、最後 っていうちょっと順番はね、え、正しく ないんですけど、ま、一応3つ回ろうと 思って、ま、無理やり繋げたのがこの ルートですね。で、え、仙人から3時に ハイヤーを予約してるので、それで ハグロ山の方に向かいます。結構こっち側 から来る人とすれ違ったけどなとは思った んですけど、あのリフトで登るルートの方 から入ってガさまで行って戻る人たちが すごく多いそうですね。あんまりガさ8号 目からあ、行く人たちもそんなに多くは ないらしく、リフトルートが1番 ポピュラーだみたいなことをスタッフの方 が教えてくれました。まあ、でも今日はね 、元々天気が悪い予報だったのでそもそも 多分みんな行くのやめようかなとかそう いう感じだと思います。ガさ8目行きの バスも全然乗ってなかったしな。こ途中に も水が湧いてて別の神社があるんですね。 ここだからとこじゃないと来れないのか。 なんか一応これも温泉らしいんですよね。 すごい冷たいんだけど。ただなんかこの辺 に来ると温泉っぽい香りはする。この奥に は開いてんのかな。でもね、触ったら すっごい冷たくてでもこういう風に変色し てるってことは やっぱ温泉なのかな。 水溜まりにお玉手がいっぱいいる。 水溜まりじゃないのかな、これ。 あ、なんかもうちょっと三照っぽくなってるのもいる。カバなのか。これ でっかいなあ。 結局今2時20分過ぎなので、ま、だいぶ ゆっくり後半したとはいえ、1時間巻いた 上で お参りとか入れてるとやっぱり意外と ギリギリかもしれないですね。途中で私 休憩取らなかったんで、それも取るって 考えるとここに3時に来るっていうのは できるけどちょっとめちゃくちゃ余裕が あるわけではないかも。もう食堂閉まっ ちゃって 一応 とかランと1000円。もう閉まっちゃっ た。回転の方がなんかお土産ばっかだ。 飲み物ちょっとってる。 お湯はもらえるのかな?これやっぱ違うな 。多分コーヒー用と 少内ハイヤー で ハグロ山頂まで戻ってきました。1人なの で1台9000円ですね。支払い現金のみ で2人だったらね、4500円で済むん ですけど、昔去年までは 湯戸園野さんと山頂を繋ぐバスがあった らしいんですが、今年からなくなった らしくて、今はこのハイヤーしかないそう ですね。ですね、有料道路を通らないと ここまで来れないんですね。400円。 こっちの階段随からだったら普通に鉄有料 道路通らなくても、ま、こう登ってこれる と。で、え、こっからぐるっと行ってここ が本道。本道っていうのか。で、今回 止まるのがここ1番奥の最ですね。昔はお 寺だった建物なのかな。で、この二坂屋が 有名なところですね。 今日はもう閉まってるんで、明日行って みようかな。 おお、綺麗なとこだね。ちょうど晴れて光 も差し込んで綺麗。 杉がね、超でかいね。やっぱ古い山だから すげえ立派だな。空きなのね。 めちゃくちゃ古そうだし。 すごいな。 で、3つの出三山の全部の神社をここに 3 つってるみたいな感じらしい。こっちに池があって綺麗。りの竜とかがすごいな。 [音楽] に この [音楽] 今日止まる。これかな? こちらに今日止まります。おお、大部屋 だって聞いてたけど、1人部屋ですね。で もあ、クーラーがない。ま、ギリギリ 過ごせるか。 すごいな。立派な杉ですね。 一応アメリティが付いてるんですね。 ちっちゃいタオルと あとは歯ブラシか。バスタールという方。 靴を抜いて測ります。 いただきたい。 あ、だ、とりあえず乾杯してから冷蔵から遠いとこしときすませ。 仕掛けから外せのか。 もうちょっと見とてもらっていいですか?先生。 はい。先生。 あ、はいはいはいはい。どうせか早くなっ 楽しみにしてた商人料理です。次。 はい。はい。はい。はい。もういいです。ちょっと待って。 早い。夜もかっこいいですね。 あんまり長めが良くないので夕日は見れ ませんでした。あとインターネットが あんまり繋がらないですね。ここ 夜の本道ですね。 さすがに誰もいないしかなり真っ暗なん ですけどここだけライトがついてる。ま、 これを見れるのはある意味最特権ですが かっこいいな。 この西からなんか渡り廊下みたいなのが ずっとこう メインの神社とこまで繋がっててこれ中を 通ってなんか朝の気筒とかそういうのとか をね見に行ってもいいらしいですね。俺 以外に止まってるお客さんはえ4組いまし たね。1つはあの団体というかちょっと 大人でなんかその人たちもこういう神社と かそういう関係者なのかな。あとはなんか 普通の観光客っていう感じの雰囲気でした ね。あんまり止まる人もま多くないん だろうな。1組は外国のグループの ファミリーの方でしたね。商人料理は ちゃんとしたのを初めて食べたんですけど 、おすごく美味しいものもあればやっぱ ちょっと自分は苦手だなっていうのもあっ たり、なんか意外だったのが魚が出てきた こととメロン普通にフルーツが出てきたの はちょっと意外でした。ま、地元のもの だったりするんだと思うんですけど、魚 って出てくると思ってなかったから命いい ちゃってるみたいな感じでちょっと意外 でしたね。たらやっぱ山菜とかそういうの はすごく美味しく食べれたし良かったです ね。量はね、どうしても少ないので ちょっとそこが心配な人は何か買っておい た方がいいかもしれません。 で、どうしても山ん中なんで インターネットが、ま、繋がるんですけど 、LINEとかで画像を送るのには少し 時間がかかるかなっていう感じですね。 繋がるには繋がるがっていう感じです。

出羽三山(羽黒山・月山・湯殿山)を、公共交通メイン+徒歩で1泊2日で巡りました。順番は本来「羽黒山→月山→湯殿山」ですが、今回は登山とバスの都合で「月山→湯殿山→羽黒山(宿泊)→羽黒山参拝→鶴岡」へ。ひとり旅で実際に使った交通・料金・所要や、斎館の宿泊、雨天登山の注意点まで体験ベースで詳しくまとめます。

行程と移動の全体像
1日目:新宿→鶴岡→月山8合目→月山頂上→湯殿山→(ハイヤー)→羽黒山(斎館泊)
2日目:羽黒山参拝→バスで鶴岡へ→鶴岡市内散策(古着屋めぐりなど)→Sモールの温浴→鶴岡→新宿

交通・料金の実測メモ
・新宿→鶴岡(夜行バス・夕陽号):片道9,000円/3列シート・フットレスト・ブランケット・スリッパあり。自席USBは不調でしたが寝心地は良好。S-MALL(エスモール)早朝到着。
・鶴岡駅→羽黒山→月山8合目(路線バス):片道2,140円。ICカード利用可(その場のチャージはやや面倒)。
・月山8合目到着:おおむね8時過ぎ。無料休憩所は8:30オープン、トイレは早朝も利用可。
・月山山頂→湯殿山へ下山:雨と強風の中を縦走。牛首〜金姥〜千本桧小屋方面の分岐あり。木道や石段は濡れると非常に滑りやすいので注意。頂上の小屋はこの日は営業なし。
・湯殿山(本宮)周辺:撮影・口外に関する独特の作法があるため、現地の案内に従い体験内容の詳細は控えます。トイレ・売店・自販機あり。
・湯殿山→羽黒山(ハイヤー):9,000円/台(今回は1人利用)。2人なら実質4,500円/人。現金払い。かつては両者を結ぶバスがあったが、現在は運行なしとの案内でハイヤー一択。
・羽黒山→鶴岡駅(路線バス):1,500円。朝イチの便(9:00頃)や10時台の便は、随神門付近で乗り換えのケースあり(いでは文化記念館で20分待ちの場面あり)。
・鶴岡駅前カーシェア:ホンダレンタカーのスマホ手配で約12時間 7,191円。

宿泊(羽黒山・斎館)
・料金:1泊2食付 13,200円。大部屋想定でしたが当日は個室でした(状況により変動の可能性あり)。
・設備・環境:エアコンなし(滞在日は気温的にギリギリ許容)。Wi-Fi/電波は弱めで画像送付はやや時間がかかる印象。
・食事:精進料理が基本ながら、魚とフルーツ(メロン)が出てきたのは意外。全体量は控えめなので、食事量が不安な人は補給食を用意推奨。
・宿の魅力:築約300年の重厚な建築。夜の社殿ライトアップや、渡り廊下で本殿につながる動線など、宿泊者ならではの雰囲気を堪能できます。

入浴・グルメなど
・S-MALL「みはらしの湯」:夕陽号ユーザーは日帰り入浴が600円に(帰路で利用、非常に良かった)。
・ディナー:スイデンテラスでコースを選択。今回は約1万円のコース、6,000円台~もあり。

登山ルート・所要と注意点(今回のコンディション)
・月山8合目→山頂→湯殿山本宮へ縦走。雨と強風、濃霧で視界不良。木道・石段が滑りやすく、下りの急階段は後ろ向きで降りる場面も。
・牛首以降は比較的歩きやすい平坦区間もあるが、増水時は登山道が“川”のようになる箇所があり足元に要注意。
・この日のペースは山アプリ標準タイムより全体で約1時間短縮。休憩をほぼ取らずに進んだため、通常はもっと余裕を見て行動を。
・湯殿山側からの公共交通アプローチは実質不可。駐車場(仙人沢)から本宮へはシャトル有(目安:土日20分間隔、平日30分間隔/約200円)。徒歩約20分でも行けるが、バス利用者が多数派。
・天候悪化時は、上部(稜線)の風が非常に強い。レインウェアの防水性とグリップ重視のフットウェア必須。手袋・防寒も季節により検討。
・給水:売店や山頂小屋が閉まっている場合に備え、出発時の水量に余裕を。自販機は登山口や神社側に限定的。

公共交通で巡るコツ(ひとり旅の視点)
・起点は鶴岡駅。月山8合目行きの始発(6時台)に乗れる夜行到着は相性が良い。
・ICカードは使えるが、事前チャージ推奨。
・湯殿山→羽黒山の移動はハイヤー前提。時間・料金は事前に把握して予約必須。複数人で割ると負担が軽い。
・羽黒山の路線バスは乗り換えが発生する便あり。接続時間を余裕めに。
・斎館は「宿坊×歴史建築×夜の社殿」が強烈な体験。静けさや“そこに泊まる価値”を重視する人におすすめ。

今回かかった主な費用(概算・1人分)
・新宿⇄鶴岡 夜行バス:9,000円×2
・鶴岡→月山8合目 バス:2,140円
・湯殿山→羽黒山 ハイヤー:9,000円(2人なら4,500円/人)
・羽黒山→鶴岡 バス:1,500円
・斎館(1泊2食):13,200円
・カーシェア(約12時間):7,191円
・入浴:みはらしの湯 600円(夕陽号ユーザー割引)
・ディナー:スイデンテラス 約10,000円(6,000円台~あり)

所感・まとめ
公共交通×登山で三山をつなぐのはハードル高めですが、計画を組めば1泊2日でも実行可能。順番は崩れても、三山それぞれの空気と作法を尊重して巡ることに価値があります。特に羽黒山・斎館泊は、夜の社殿と静謐な時間が忘れがたい体験に。湯殿山は“語るなかれ聞くなかれ”の精神で、現地の案内に従って静かに向き合うのが良いと思いました。これから行く方は天候・時刻表・小屋営業情報の三点を最新で確認し、湯殿山区間の移動は早めの手配を。動画本編では歩行シーンのコンディションや各所の雰囲気、斎館のディテールも詳しく紹介しています。出羽三山に興味がある方、公共交通での山旅を検討中の方の参考になればうれしいです。ぜひ最後までご覧ください。

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こんにちは、kurakurakurarinです!動画を視聴頂きまして、ありがとうございます。日本全国の古着屋巡り、古着リペア、ビンテージ古着、ドクターマーチンなどの情報をブログやInstagramでも幅広く発信しています。

東京都生まれ/東京農業大学造園科学科卒業/古着、ビンテージ好き/有名海外旅行ガイドブック出版社の元社員/ビンテージサッカーユニフォーム収集/アンブロのタグを年代別に紹介する記事執筆/JICA海外協力隊OB(青年海外協力隊)ミクロネシア連邦チューク州政府観光局派遣2018年1次隊/ダイビング経験本数400+/沈船ダイビング写真受賞歴あり/海外旅行渡航歴約60カ国以上/世界中の古着屋を巡っています/昔はバンドでベース弾いていました/Airbnb experience 英語ガイド 下北沢の古着屋巡りツアーやってます/好きなバンドはブルーハーツ、ミッシェル・ガン・エレファント、50回転ズ/マイルは基本ANAでメインカードはMBA/レーシック経験者、割引紹介可能です/全身脱毛済/アイラ島のウイスキーが好き/ビールはギネスとインドの青鬼が好き/雑貨、古着、靴が好きでとにかく物持ち/世界遺産検定2級/香港観光スペシャリスト/色彩検定2級/好きな宝石はオパール/Googleマップ ローカルガイド レベル10

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