夫婦2人で行く夏の1泊2日淡路島Vlog|ずんだもん|淡路島観光|淡路島バーガー|ホテルニューアワジ
[音楽] 皆さん、こんにちは。エビフライと ズンダモンなのだ。今回は夫婦2人で行っ た1泊2日の淡路島をお届けするのだ。 淡路島に行ったのは7月の土日。少しでも 旅行の散歩になれば幸いなのだ。それでは 早速スタート。 まず始めに向かったのは日本最大級の音室 淡路グリーンカ。グリーン間は夢の敷地内 にあるのだ。夢部隊っていうのは図書の 採掘土地を蘇らせることを目的に世界的 建築家である安藤正押しによって設計され た複合施設なのだ。元々は関西国際空港 などの建設のための土砂屈上だった場所で 環境創生の取り組みによって現在は豊かな 自然が広がっているそうなのだ。 グリーン間への行き方はグランド日光淡路 のエントランスから入って2階に上がって 黄緑色の音質の方へ向かうのだ。グリーン 間のホームページにはここに着くまでの アクセス方法は書いてたけれど、ついて からどこに行けばいいのか分からなくて うろうろしながら向かったのだ。そうそう 。2階に上がった時にお花の椅子が置いて あったのだ。音質に合わせた家具を 取り入れてるのかな。とっても可愛かった のだ。 音室へ向かう途中には立派なカメラを持っ た団体がいて、いろんなところで写真を 撮っていたのだ。その様子が楽しそうで僕 も釣られて持ってきていたカメラで撮って みたのだ。植物は緑が生えて建物は無奇質 な中に温かみがあったりして素人でも良い 感じの写真が撮れた気がして楽しかったの だ。 さてさて、音質を見ていくのだ。演示室は 大きく5つに分れていて、それぞれの テーマに沿った植物たちが見られるのだ。 ここからはグリーンカで撮ったお気に入り の写真を紹介していくのだ。 植物でできたガゼル。今にも動き出しそう なリアルさなのだ。進の庭には至るところ に恐竜のフィギュアが置いてあって、空を 飛んでいたり、恐竜同士で戦っていたり、 草を食べていたり、背景も相まって小さな ジュラシックパークみたいだったのだ。 森の中のおま事 [音楽] の中には日本や和風をテーマにしたものも あって、世界の植物を見るのも楽しかった けど、馴染みのある植物や風景を見ると とても心が穏やかになったのだ。植物園な のでクーラーはないけれど、受付で体を 冷やすためのホれ剤を貸してくれたり、 土曜日に訪問しても人が少なくて過ごし やすかったのだ。植物が好きな人だけでは なく、のんびり過ごしたい人や写真撮影が 好きな人にもおすすめのスポットなのだ。 今回は時間がなくて回れなかったけど、夢 部隊はとっても広くて他にも見所が たくさんあるので、1日ここでのんびり 過ごすのも楽しそうなのだ。 お昼ご飯にやってきたのは淡路シーサイド オークカフェ。淡路牛や淡路島サンねぎが 食べられる人気のハンバーガーショップ。 メニューはこちら。ハンバーガーの他 サラダ、ポテトやオニオンリングなどの アカルトワンプレートでフィッシュ& チックスやガーリックシュリンプ、グリル ステーキなどがあったのだ。土曜日12時 過ぎに行ってたまたま席が開いてたので 並ばずに入ることができたのだ。 店内に入ると店員さんが席に案内して くれるけど、注文割れに行って先払いして ウザーが鳴ったら受け取りに行くスタイル だったのだ。 注文したのは人気ナンバーワンの ニューヨークBLのオニオンリングセット 。セットはポテト、ナゲット、オニオン リングのうち1つとサラダ、ドリンクが 付いてプラス600円。バーガー自体も とっても分厚かったけど、オニオンリング がとっても大きくてボリューム満点だった のだ。 こっちは人気ナンバー2で淡路島さんの 玉ねぎが入っているドッグヒュエル。 玉ねぎが甘くて柔らかくて、今まで食べた 玉ねぎの中で1番甘く感じたのだ。 ちょっとお値段はけれど、どちらも牡蠣が 分厚くてボリュームたっくりでとても 美味しいハンバーガーだったのだ。 次に向かうのはジェラウト専門店の淡路島 アイスクリーム。住宅街の中にあって全国 お取り寄せランキングナンバーワンになっ たこともある人気店。訪問した時には店の 前に何もお客さんが並んでいたのだ。個人 マりとした小さなお店で店内に入れるのは 数人だけ。イトインスペースもないのでお 店の前か車で食べるか。メイクアウトして ホテルで食べるのもありだと思うのだ。 訪問した日のメニューはこちら。今回注文 したのはイチゴミルクと青梅ソルベ。食べ たかった人気ナンバーワンのミルクは残念 ながら売り切れていたのだ。ジェラートに はトッテングで可愛い天のクッキーが付い てきたのだ。青梅は爽やかでさっぱりした 味わい。イチゴミルクは滑らかで甘すぎ なくて美味しく食べられたのだ。 近くに大浜海水浴上という大きな海水浴上 もあるのでその帰りに行くのもおすめなの だ。 今回宿泊するのはホテルニューアウ味アジ 。関西ではCMでおな染みの歌いながら じゃないと名前が言えないホテルなのだ。 今回はあのCMでも使用されている部屋に 止まったのだ。 チェックインは14時から。ロビーは広々 としていて売店やラウンジもあるので早め に来てもゆっくり過ごすことができるのだ 。ホテルに来る前にジェラートを食べたの で食べなかったけど、ラウンジにはこんな 素敵なパフェもあるみたいなのだ。14時 になるまでは人も全然いなかったので、 早めに来てラウンジで海を眺めながら ゆっくりするのも良さそうなのだ。 それじゃあ部屋に向かうのだ。さっきの ロビーがあるのは3階。僕が止まる部屋は 1階だったのだ。部屋の概要についてご 紹介するのだ。今回止まった部屋はビラ クレンの海の庭 エイラというお部屋。部屋の定員は4名、 広さは154.3平mでそのうちの半分 近くがテラスという贅沢な間取り。テラス にある路天ブ呂はなんと相部屋で温泉が 楽しめるなんてとっても嬉しいのだ。新部 はセミダブルのベッドが2台。布団も2組 置いてあって希望があれば敷いてくれる みたいなのだ。 ここからはルームツアーをしていくのだ。 まずは広々とした玄関。玄関には座って靴 を開けるスペースがあったのだ。 玄関から廊下を進んでいくとその先が リビングになっているのだ。ここが リビング。 リビングには大きな窓があって松の木の ある庭や海が望めるのだ。 テラスにはベッドが2つあって風呂上がり にここでまったりするのが最高だったのだ 。 テラスには窓の左側にある扉から出ること もできるし、右側の露天風呂のある方から 行くこともできるのだ。 こちらは露天ブロ。スモ温泉はアルカリ製 単純温泉。無職透明で用の匂いもあんまり しないさっぱりとしたお湯だったのだ。 夏ということもあってか湯舟には小さい虫 が結構浮いていたのだ。でもすぐそばに 救い編みを置いていてくれたので安心して 入浴することができたのだ。 こちらはシャワールーム。 全員シャワーはなくハンドシャワーのみ。 浴室内に置いてあるのはポーラのボディ ソープ、シャンプー、コンディショナー、 クレンジング。 続いては洗面所のご紹介。ポーラのスキン ケア。 コットンと綿棒たっぷり入っていて安心な のだ。 ティッシュ アメニティ類。内容はこんな感じ。ボディ タオルブラシコムヘアバンドシェーバー シェービングジェル歯ブラシベッドシート 拡大鏡にもなる鏡 コップ ドライヤー ドライヤーはパナソニックのニティ寝室に あるドレッサーにも同じドライヤーが置い てあったのだ にも使えるハンドソ [音楽] 洗面台は2つあって広々。 左側には椅子があってありがたいのだ。 タオル、ゴミ箱、ランドリーバスケット。 後ろにはタオルかけが複数あったのだ。 [音楽] 最後にご紹介するこちらは虫けスプレー。 僕はよくカまれるのでとても嬉しい気遣い なのだ。 洗面所の次は寝室をご紹介するのだ。手前 には布団を敷くための広々ステ。奥には セミダブルサイズのベッドが2台。 ベッドの右側には小さなテレビが置いて あったのだ。ベッドヘッドには電話と時計 の他にアロマディフューザーが置いてあっ たのだ。アロマの香りは確かカか カモミール。好きなアロマオイルを持って いけばよりリラックスできそうなのだ。 寝室には大きな鏡付きのドレッサーがあっ て、ここで身宅を整えたり、ちょっとした 作業を行うこともできるのだ。 ドレッサーの横にはクローゼット。扉を 開けたり近づくと自動で電気がつく仕様な のだ。 上には上着やシャツをかけるハンガーが たっぷり。 [音楽] 下にはバスローブ、中サイズの浴衣、旅。 浴衣はダイヤショもあるのでスタッフさん に伝えると用意してくれるのだ。 1番下の引き出しには金庫、 [音楽] その上は空っぽ。 その上に若が入っていたのだ。 [音楽] 1番上の引き出しには浴衣の上から切る 羽織り。 寝室の紹介は以上なのだ。 ここからはリビングにあるテレビや ミニバー周辺のご紹介なのだ。 パナソニックの名ノイ規制蒸器。 川島関連の雑誌 リビングの照明やエアコンのスイッチ 俳句の本 テレビとリモコン テレビの下にはDVDクレイヤ [音楽] 隣の棚にはコックやグラス類が置いてあっ たのだ。 さらに隣の棚には冷蔵庫。この冷蔵庫の 中身は有料なのだ。淡路島コーヒーは売店 で購入したもの。後で知ったけどスカイ ラウンジにもドリンクが置いてあったのだ 。 冷蔵庫の上には無料のコーヒーやお水が 置かれていたのだ。 コーヒーはネスプレッソで豆の種類は3 種類用意されていたのだ。 [音楽] コーヒーカプセルの右下には紅茶が5種類 。 コーヒーマシンとケトル 線抜き売店でも売っていたドリップ コーヒー。 アイスペールには氷がぎっしり。 お水はたっぷり2Lのペットボトルが用意 されていてありがたかったのだ。 リビングには手前にソファー、奥に リビングテーブルがあるのだ。テーブルは 掘りごた式になっていて快適。ビラクエは 部屋食なので夕食も朝食もこのテーブルで 頂いたのだ。 そうそう。ベルカムスイーツとして夢大地 というお菓子が置いてあったのだ。中に栗 が入っているお饅じでこちらも売店で売っ ていたのだ。 次はトイレのご紹介。 トイレの中に洗面所がついていて、 とっても広々としたトイレだったのだ。 最後にテラスをご紹介するのだ。 [音楽] 階段の先に大きなソファーベッドがあって 、ここで海を眺めながらくつろぐことも できるのだ。 [音楽] 振り返るとこんな感じ。 上を見上げるとホテルがとても高くて 大きいのが伝わってくるのだ。 [音楽] 部屋が1階にあるのでテラスのすぐそこに 海が見えるのだ。 夜は周囲がとても静かだったのでソファー ベッドに寝そべって波の音を聞きながら ぼんやりするのが最高だったのだ。 ルームツアーは以上。 夕食前に時間があったのでスカイラウンジ に来てみたのだ。ラウンジは11階にあっ て見晴らしのいい景色が楽しめるのだ。 室内にはマッサージチェアや雑誌、 ドリンクなどが用意されていたのだ。 ドリンクは冷たいのも温かいのも用意され ていたのだ。こちらは冷たいドリンク。 左下から水、炭酸水、コーラ、コーヒー、 ヨーグルト。長談は左からリンゴジュース 、パイナップルジュース、牛乳。 この日はもうなくなってしまってたけど、 数料限定で淡路島コーヒーも置いてあった みたいなのだ。 隣には保されているコーヒーカップ。 カップまで保音されてるのは珍しくて素敵 な心配りだと思ったのだ。 横の棚にはコーヒーメーカーと紅茶、 ナルト金物語というサンドクッキー。 テイクアウト用のカップが用意されていた のだ。 続いてはお待ち金の夕食。押し長きは こちら。 まずは全から紹介していくのだ。右上から 時計にソウモロコシ豆腐アワビマッチエ刃 淡路そ面のニコりタコのマリネと夏野菜の キクルス中央が白さエビと塩ずき こちらは料理長からのサービスで頂い たナスびと明の可愛らしいお寿司 淡路新人のロワイヤル ロワイヤルは洋風の茶碗のことらしいの 続いてはお刺身淡路島エビス台伊勢エビ タオ刃の落としタコの炙り [音楽] 次のチョイスメニューは3つの中から選べ て今回は黒ゲ和牛の島鍋にしたのだ。 [音楽] 出来上がったらポン酢につけていただくの だ。 お肉は油も乗ってて柔らかくて美味しかっ たのだ。 続いてはスズキと夏野菜のア価系。 具材はスズキ、ナスビ、トマト豆腐。 続いては極上黒和牛の石焼き。 薬みはわさび、醤油、塩。 島鍋よりも肉が分厚くて噛むたびに肉汁が 溢れ出れてきたのだ。 ご飯は淡路さんの生丼。 自分で乗せてどんぶりにするスタイル。 イカ製のつけ物 [音楽] 赤出し [音楽] 最後にデザート ブルーベリーのムース真ん中にあるのは 赤字の観点だそうなのだ。 夕食は以上。どれも美味しくて満腹になっ たのだ。 おはようなのだ。時刻は4時45分。 昨日早く寝たからか夜明け前に目が覚め ちゃったのだ。日の出を見たかったけど雲 が多くて残念ながら見ることはできなかっ たのだ。 でも近くの港から量に出る船を何隻も見る ことができたので3問分くらいの得はあっ たのだ。この後は朝食の時間まで2度寝し たのだ。 養殖は養殖と和食があって好きな方を選択 できるのだ。せっかくなので両方お願いし たのだ。 こちらが養殖。メインのオム裂に ウィンナーとハム。 オム裂にかけるケチャップ。ヨーグルト ソースはブルーベリーとキ [音楽] デザートの果物。 新鮮な野菜のサラダ。ドレッシングは オニオンドレッシングとシーザー ドレッシングの2種類。 ドリンクはリンゴジュース、牛乳、 オレンジジュース。 カは5つ色々な種類を用意してくれている のだ。パンにつけるのはバターと3種類の ジャム。上から順にブルーベリー、 リンモイチゴ。 可愛い鍋に入っているのは野菜のクリーム に。 [音楽] 続いては食タイヤ取りつくね入りの野菜鍋 [音楽] 出し巻き卵青ジソドレッシングのサラダ 切り干大根チリメ三ほれ草のお前明太ナス の焼きしヒジイカの刺身 酒との焼き魚ちわ 醤油漬け 牛肉のしぶれにブルーベリーのヨーグルト ドリンクはお茶んジュース牛乳 炊きたてのご飯とお味噌汁も頂いたのだ。 お腹いっぱいご馳そう様でした。 けどチェックアウトするのだ。温泉にも 朝晩入ってまったり充実した時間を過ごせ たのだ。 最後に帰る前によった水族館をちょこっと ご紹介するのだ。それがこちら。2021 年に神戸市にできた劇場型アクアリウム。 あとはアクアリウムとアートが融合した新 感覚の年型水族館なのだ。 目玉はこちら。日本最大の球体水槽。音楽 や光の演出が相って現代的で他の水族感と は違う雰囲気を味わえたのだ。 他にも水槽を眺めながら本を読んだり できるフロアや 部屋全体にプロジェクションマッキングが 施されているフロア。 このフロアではとてもたくさんの恋が足元 を泳いでいたのだ。 壁際に恋の餌が入ったガチャガチャが置い てあって、恋に餌をあげることができる スペースもあったのだ。 魚以外にも動物を展示しているフロアも あったのだ。これはフロア散歩中に照明 衝突してお互い1歩も譲らない像たち。 甲羅がゴリゴリ当たる音がしてちょっと 怖かったのだ。 これは裸でバネズ。体調30年も生きると 知ってびっくりなのだ。 他にもワラビーや波類など様々な動物たち がいたのだ。このフロアは全体的に暗めな 雰囲気だったのだ。 屋上には天輪、か原、ビーバー、コつメ 川ウソが展示されていたのだ。 暑くて他の動物はグデッとしていたけど、 ペンギだけは元気に泳ぎ回っていたのだ。 ファンサというか圧がすごいのだ。 そうそう。3階のギャラリーではペンギの お尻の匂いをかげる展示があるので是非 嗅いで見て欲しいのだ。 屋上にはカフェがあったのでここで1息 つくこともできるのだ。朝食でお腹が いっぱいだったので食べられなかったけど メニューも豊富でどれも可愛くて美味し そう。 ただカフェのある4階は屋外なので真夏山 冬はあまりゆっくりできないかもなのだ。 続いて新珠の取り出し体験をご紹介するの だ。 毎年期間限定で開催されているみたいで 2025年は11月3日まで。受付時間は 10時から16時30分まで。体験料金は 1000円。取り出した心をアクセサリー に加工できるんだけど、アクセサリーに よって加工量が異なるので注意なのだ。 真珠を取り出している様子がこちら。1つ 目の会にまさかの真珠が入っていなかった ので、もう一度チャレンジさせてもらった のだ。今度の会にはちゃんと新珠が入って いたのだ。 取り出した新珠がこちら。片方は冷え みたいなのがついていて、もう片方は結構 まんまなのだ。今回はネックレスとリンブ に加工してもらったのだ。イルカのお昼の 形が可愛いのだ。いい思い出にもなる素敵 な体験ができたのだ。ただちょっとだけ 残念なところがあって、 のお昼の右下の部分、ここのパーツが1つ 落ちてしまっていたのだ。家に帰って袋 から取り出した時にはすでに亡くなってい たのだ。みんながやる時には受け取ったら その場で確認することをお勧めするのだ。 僕の屍バを超えていけ。 ああで自宅用に買ったお土産は ポルカドットスティングレイのヘア クリックと裸ネズミのスイートポテト。 スイートポテトは人気ナンバーワンだし インパクトがすごいしでつい買っちゃった のだ。肌のシワがだいぶリアルなのだ。 大きいしでみっちりなので大人数で食べる のがおすすめなのだ。 今回の動画は以上。また次の動画でお会い するのだ。またね。 [音楽]
ずんだもんが夏の淡路島を楽しんできたぞ!
今までは写真ばかりでしたが、動画多めで頑張ってみました
ずんだもんは今日もかわいい
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【Chapter】
00:00 オープニング
00:22 あわじグリーン館
03:20 AWAJI Seaside Walk Cafe
04:46 あわじ島アイスクリーム
05:54 ホテルニューアワジ
06:45 泊まった部屋について
07:19 ルームツアー
15:14 スカイラウンジ
16:21 夕食
19:08 朝食
21:05 アトア
23:33 真珠取り出し体験
24:58 お土産
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▶あわじグリーン館
・HP
https://www.awajishima-kanko.jp/manual/detail.html?bid=434
▶AWAJI Seaside Walk Cafe
・Instagram
https://www.instagram.com/awaji_seasidewalkcafe/
▶あわじ島アイスクリーム
・HP
https://awajishima-icecream.com/
・Instagram
https://www.instagram.com/awajishima.icecream/
▶ホテルニューアワジ
・HP
https://www.newawaji.com/
・ヴィラ楽園
https://www.newawaji.com/rooms/rakuen/
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VOICEVOX:ずんだもん
イラスト:坂本アヒル様、いらすとや、イラストAC
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