韓国・釜山から大阪へ【パンスターミラクル】ワンナイトクルーズ旅 An elegant cruise from Busan to Osaka.

はい、こんにちは。うわチャンネルです。 ただいま韓国のプ山駅に来ておりますが、 これからクルーズ線パンターミラクルに 挑戦して大阪まで帰っていきたいと思い ます。最後にお土産を購入しようという ことで負山駅校内にあるこちらのお店へ やってきました。美味しい生っこりでお 馴染みのボクスンガさん。シをしながら 選ぶことができてホれ剤とホレバッグも つけてくれます。発酵が続く生っこりを 持って帰れるのは船で帰る人の特権かも しれません。さてそれでは乗り場へ向かっ ていきましょう。3駅10 番出口から歩いていきます。連絡通路を歩いて 10分ほどで 3校際旅客ターミナルに到着となります。 うおトラベルチャンネル はい、3 階のチェックインカウンターにやってまいりました。続きをしていきたいと思います。 はい、ただいまチェックインを済ませていましたが、え、パスポートをスキャンするだけですぐにね、登場券が出てきまして、そしてこちらにチェックインカウンターがあって、反対側こちらがプライオリティラウンジ。 今回私はバルコニースイートというカテゴリーの客室を使うということで、こちらのラウンジに案内されました。冷蔵庫にはご覧のようにソフトドリンクがフリーで用意されていますし、その隣にはお菓子も用意されていました。 ラウンジにちょっと荷物を置いて3コ際 ターミナル5階の展望スペースにやってき たんですが、このパスケースに、え、 チケットを入れて持ち歩いてくださいって いうことで案内がありました。これの色が なんかどうやらクラスごとに分れている みたいで、クラスに応じたサービスが受け られるようになってるみたいです。3国際 旅客ターミナル3階の出発ロビーはこんな 感じとなっています。その時は営業してい ませんでしたが、広々としたレストランが ありました。その他にはご覧の通りカフェ やセブンイレブン、あとその奥には韓国 料理の簡単な食堂があるようです。 少し不思議な日本語ですが、こちらの薬局 ではよく聞くよ。 [音楽] [音楽] あら、出。 [拍手] [音楽] さて、それではお部屋へ向かっていき ましょう。今回利用しますのはバルコニー スイート6065室のお部屋です。手を かざすとこうしてタッチパネルが表示され 、こちらに上線権に記載された暗証番号を 入力すると鍵が開きます。はい、こちら バルコニースイートの客室へ入ってまいり ました。 [音楽] いや、これなかなかうん、ホテルですね。 これホテルの一室ですね。完全にね、デスクがありまして、こう気出しを開けますと、ワイングラスに、え、コーヒーのですね、カップ。これはこちらのコーヒーメーカーでコーヒーが入れられるようになってるんですよね。はい。 [音楽] 冷蔵庫。こちらに水が 2 本入っております。さ、続いて見てまいりましょう。こちらティッシュとはい。こちらにアミニティが入っております。 え、ドライヤーですね。おさげな ドライヤーが入っております。こちらは パークリングワインですかね。あと クッキーも用意されています。以前挑戦し たアンタードリーブよりグレードアップし てるような気がします。これ内新聞ですね 。クルーズ線とかでなるとね、あの内の イベントとか、え、レストランの営業時間 そういったものを日々客室に届けるんです けども、これはね、用意されているのは ちょっとクルーズ線っぽい枕元。これ こんな風にライトがつくんですね。そして ここには、え、USBのタイプCとA 差し込みがあります。その他には韓国 タイプのコンセントがございます。こちら にはですね、スリッパーも用意されてい まして、え、ミラクルクルーズのロゴが 入っていて、すごくフカフカな脇き心の 良さそうなスリッパーです。テレビはご覧 の通りかなり大きくただ韓国の船ですので 日本のチャンネルはNHKともう1つ ぐらいしか映りませんでした。さて水回り 見ていきましょう。さすがも新しい船と いうことでね、もうピカピカでございます 。はい。シャワールームにはこんな感じの ボトルタイプのアミニティが用意されてい て、まるで高級ホテルのようなね、雰囲気 であります。洗面台もこちらには石鹸が ありまして、歯ブラシはやはり韓国の船 っていうことでね、用意されていないよう です。こちらが天井機能付きのナイストレ ということで、え、操作版が迎えにある タイプなんですね。以上、水回りの設備 でした。そしてこちらですね。 クローゼットには布団と金庫、はい。 そしてバスローブが用意されています。 そしてこちらのドアを開けると プライベートバルコニーが付いています。 一等テーブルも用意されておりゆったり 過ごせそうでこれは楽しみです。1つ下の 回のエントランスフロアにやってきました 。レセプションの向い側には面税と コンビニエンスショップがありました。 ビールはロング感が6000ということで まあまあいいお値段となっています。他に もアイスクリームやお菓子などがありまし たがカップラーメンはありません。 レセプションの隣にはカジノ&ゲームバー というこちらのコーナーがございました。 奥の方には本格的なカジノ設備もありまし たが、この日は営業はされていませんでし た。こちらのミラクルウェルネスと書かれ た看板の奥には左手に予約製のセラピー ルームというのがありました。 またその右側の部屋ではズンバダンスの 教室やヨガの教室が行われていました。私 には縁がないですが、こちらにはネイル アートをしていただけるコーナーもある ようです。 一気に出てまいりました。キッチン感 みたいなものがありますが栄養はしてい ないようです。プールとジャグジーも用意 されていて近くにはシャワールームもあり ました。不産発の瓶ではジャグジーと プールの利用は夜間のみとなります。屋上 にはこのような感じの風雪けが付いた展望 スペースがありました。他にも大人数で ゆったり過ごせそうなソファーも用意され ていました。 屋上には映える撮影スポットも用意されて います。 仙内探検をしていたらいつの間にか船は 3光国際旅客ターミナルを出発していまし た。 10行後もなく3大橋の下をくぐっていき ます。今回挑戦していますクルーズは富山 と大阪を結ぶ定期クルーズコ路で途中5 箇所の大きな橋をくぐるっていうのも特徴 の1つであります。3の外へ出てきました が本日はとても波が穏やかです。 さて部屋へ戻ってまいりましたので サービスのスパークリングワインを頂いて みましょう。まだまだ暑い夏ですがこれは 絵になります。それではいただきます。 うん。切りしていて美味しいです。7階の VIPラウンジへやってきました。こちら は選手部分に設けられたラウンジで誰でも 利用することができるようです。なんと生 ビールが5000で提供されていてお つまみをついてきます。しかもビールは 結構な量が入っていてお得感があります。 そしてVIラウンジ内のこちらの扉を 開けると展望スペースに出ることができる んです。塩風を浴びながらビールを いただくと一段と美味しく感じます。 5時半からレストランの営業が開始となる ようなのでやってきました。スタッフさん にメインの料理はステーキとサムタンが ありますが、どちらがいいですかと聞かれ ました。そしてメイン以外の料理はこちら のビュッフェから取ってくるシステムに なっているようです。ちなみに特別 メニューが用意されているのはバルコニー スイートとロイヤルスイートの乗客のみで 、それ以外の客室の乗客はこちらの ビッフェで食事を完結させる仕組みとなっ ており、案内されるテーブルの価格も上級 の客室の方は窓側とそれ以外の方は内側 っていうことで分れていました。今回特別 メニューは私はステーキを選択しました。 ちなみに赤ワインは無料で提供されます。 赤のステーキにデミグラスソースがかかっ ていて、赤ワインとよく合います。ただね 、この時前にナチポックムを頂いてきたの でお腹が空いていなくてあまりたくさんは いただけませんでした。夕食を終えて部屋 へ戻るとテレビに表示される現在の案内は すでにここまで進んでいました。やはり 部屋にバルコニーがついているというのは 贅沢な感じがしていいですね。 先ほども見たミラクルウェルネスの看板。 こちらを左奥へ進むと男性用のサウナが あります。女性用も反対側にあります。2 つ以上はこのような感じのロッカー付きの 個別のブースになっています。サウナと 温かいお風呂が用意されていて、窓からは 海の眺めを楽しむこともできます。和風な 雰囲気にまとめられた清潔感のあるお風呂 で気持ちよく楽しむことができました。 [音楽] 次の声の紹介いたします。 大学の学館の団体公演になります。 [音楽] ゴデッキーレセプション奥には海という名前の居酒屋があって、朝日の生ビールが 1プ1で7000 オで提供されているようでした。 メニューを見せてもらいましたが、お刺身 や唐揚げ、麺類など夜食やおつまみに最適 なメニューが取り揃えられています。 デッキへ出てみると北九州小倉の街並が 見えてきました。これから看門海峡へと 進んでいきます。7階線側にあります ジャグジーとプールでは夜の時間DJが隣 にいて門海峡の夜景を見ながらこうして 楽しむことができるようで私にはちょっと ついていけない雰囲気ではありますが楽し そうです。 [音楽] 不産を出行して約 5時間半、2 つ目の橋ライトアップされた観門鏡をくぐっていきます。 [音楽] この時間帯はワインパーティーということでおつまみ付きのグラスワインが 1杯3000音で提供されています。 300 円ちょっとでいい雰囲気の中生演奏を聞きながらワインを楽しむことができるなんてとても贅沢ですね。夜も吹けていりましたので部屋へ戻ってきました。それではおやすみなさい。おはようございます。 奥に見えているのは瀬戸内の島でしょうか ?ドアを開けると波の音が聞こえてくる。 これこそバルコニー付きのお部屋の絶です 。船はすでに香川県置沖まで戻ってきて いるようです。 7時から朝ご飯の提供が始まるということ でレストランへやってきました。朝食の時 もやはり上級の客室の乗客は窓側の ゆったりとした区画に案内されます。 スペシャルメニューとして焼きたての オム列もしくは目玉焼きが提供されており 、それ以外のメニューは夕食の時と同様 ゆフェカウンターから取ってくるスタイル となっています。ゆフェコーナーは一般 客室の乗客と共通のメニューで和食、養殖 そして韓国料理と豊富なメニューが 取り揃えられていました。個人的には ビッフェメニューだけで十分満足できそう な気がしました。 それでは早速いただきます。韓国のりが 置いてあるとついつい取ってきてしまい ます。ご飯とおかずとのリを一緒に食べる と美味しいんですよね。そして焼きたての オムツもやってきました。ふわふわで 美味しかったです。ごちそうさでした。 大阪港到着の約1時間前にはこのクルーズ で5本目の端、明海峡大橋の下をくぐって いきます。とはいえ3本目の古島海峡大橋 と4本目の瀬戸大橋は私は夢の中でしたの で見ることはできませんでした。下戦の 30分前にはご覧の通りネックスト トラップの色に応じて下線待ちの列を作る 場所が示されます。日本へ入国する際には 税関申告書の提出が必要となります。飛行 機のようにスタッフさんが配ってくれる わけではないのでエントランス横のこちら で自分で取って記入します。万博会場が 左手に見えてきて、大阪校港到着は間も なくです。今回挑戦しましたアンスター ミュラクルって大阪とプさンの間を週に3 往復結んでいる定期コールなんですけど、 定期便でありながらクルーズ線の華やかさ があるっていうのがいいなと思いました。 若い方にはちょっと難しい例えかもしれ ませんが、かつて東京上野と札幌を結んで いた寝台特急北斗星のようないつでも誰で も少し手を伸ばせば贅沢で優雅な旅が 味わえるそんなお手頃感が魅力なのかなと 思いました。あともう1つスタッフの皆 さんがフレンドリーでみんなで乗客を 楽しませようって努力されているのが 伝わってきて私個人的には温かい雰囲気の 素敵なクルーズだなと感じました。この クルーズの詳細については概要欄に パンスタークルーズのリンクを貼っておき ますので、そちらを参考にしてみて ください。またご質問などございましたら コメント欄にご記入いただければ私が 分かる範囲のことはお答えしていきたいと 思います。ファンスターミラクルの乗り組 員の皆さん素敵な船旅をありがとうござい ました。はい、というわけでですね、無事 大阪校北斎フェリーターミナルに到着 いたしました。船降りてから入国手続きに 関しては15分ほどで終了ということで 結構スムーズでしたね。あちらですね、え 、シャトルバスの乗り場がございますので 地下鉄中央線のコスモスク屋駅まで送って いただけるそうなので、そちらを利用して 帰っていきたいと思います。え、今回も 最後までご視聴いただきまして誠に ありがとうございました。ご感想や リクエストなどございましたらお気軽に コメント欄までお寄せいただけますと 嬉しいです。あとまだの方は高評価や チャンネル登録も是非よろしくお願いし ます。それではまた別の動画でお会いし ましょう。さよなら。 [音楽]

ご視聴ありがとうございます。
韓国・釜山から日本・大阪まで、パンスターミラクル(PanStar Miracle)という国際クルーズフェリーに乗船しました。
一晩かけて海の国境を越える、ゆったりとした船旅の様子をお届けします。

釜山港国際旅客ターミナルから出港し、夕焼けに染まる海、夜のデッキ、そして翌朝の大阪港への入港まで。
客室や船内施設、食事、航海中の景色など、パンスターミラクルの魅力をたっぷりご紹介します。

【航路】
釜山(Busan, Korea)→ 大阪(Osaka, Japan)
所要時間:約17時間

【リンク】
https://www.panstar.jp/
(パンスタークルーズ日本側サイト)

https://www.panstar.co.kr/jp/business/cruise/busan_osaka
(パンスタークルーズ韓国側サイト)

【目次】
0:00 オープニング・釜山駅を出発
1:07 乗船手続き・ラウンジのご紹介
2:29 乗船開始&ルームツアー
5:56 パブリックスペースのご紹介
7:23 釜山港を出発
8:35 レストランで夕食
10:09 船内は夜もお楽しみがたくさん?
11:56 おはようございます
13:17 明石海峡通過〜大阪到着
14:58 エンディング

【撮影時期】
2025年8月

【撮影機材】
Osmo Action5Pro
Lumix G100D
DJI Mic2

Supported by Tetsu.Y

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1 Comment

  1. うさおさん、いろいろご紹介ありがとうございます。

    いつも思うのですが、うさおさんは、本当に礼儀正しくて、控えめで人間として素晴らしい方だなあと。

    11月に乗る予定(一番下のクラスです)ですが、共用施設などとてもわかりやすくご紹介いただきました。

    ありがとうございました。

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