【岡山】桃太郎伝説の発祥地・吉備路をひとり散歩。

[音楽] [音楽] [拍手] [音楽] あ 皆さんおはようございます。ま、ダニエル ですね、ま、岡山から広島までね、この 瀬戸内会のね、美しい島々を見ながらね、 海とね、ま、全然まだね、今んところ映っ てないですけどね、海とかね、ま、あの、 旅する中国地方の1人旅ですね、ま、岡山 のこのユニバーサルホテルさんですね。ま 、この朝食のバイキングとあの夕食がつい て1泊2色付きでなんと、ま、4500円 ぐらいっていうね、私も長らくね、この 1人旅人生送ってきましたけどですね。ま 、その中でも多分コスパという意味では もう最強のですね、え、ホテルさんにね、 止まらせていただいて非常にね、楽しかっ たんで、また岡山にね、もう1回来ること あったら絶対ね、このユニバーサルホテル さんですね、え、ま、その時もね、まだ あればね、泊まりたいなと思ってますね。 ま、早速今回ね、このJR 岡山駅からですね、え、今回ちょっとあのキ編っていうことでですね、ま、元々私の番組のね、ま、街道歩きっていうのメインにやってましてですね、最近ちょっとね、 Vログ、普通のV なってましたけど、ちょっとね、この JR キビっていうこの桃太郎線っていうね、呼ばれてるみたいなんですけども、ま、初めて知りましたけどね。ま、そちらに乗ってですね、ま、早速このキビジ編をね、今回行きたいなと思いますね。 さあ、この岡山のこの美しいこの山のね、 山の両線とこの電園風景眺めながらね、 もう一気にこの美前一宮駅ですね。ま、 岡山駅から本当すぐですね。ま、そして こちらの美前一宮駅。ま、この先の人生で ね、ま、多分あんまりもう2度と来ること はないと思うんですけどね。その相愁をね 、唱えずつですね。さあ、早速このキビジ 編ですよね。ま、このキジの第1 のね、最初のポイントになるね、え、キ彦神社というね、神社がね、この美前石宮駅さんのね、近くにあるということでね、早速この地図を見て、ま、行きたいなというところでね、ま、結構お寺とか古墳とかがね、あの、本当に古くからある、ま、本当歴史のあるね、この地域なんですね。 多分本当にあのこの王がま、あのねえ奈良の方でね、完成して、ま、日本のこの歴史が始まる多分その融資以前ぐらいからね、おそらくこのね、伝説、ま、桃太郎の伝説もありますけども、ま、そういうのがね、本当歴史としてね、残ってるスポットなんだなていうのね。 ま、こういうの見るとね、すご飛神社。 そしてこのキ飛神社ですね。 え、桃太郎のモデルとなったその飛行の美さんを、ま、待つってる神社になりますね。ここはちょっとね、黙りますね。 あ、まあ、そんなになるか。に迫力や。 亀島神社ご式島列石かなんかあるな新になってる。感情劣石だね。 これがキ さあキ飛彦神社にお参りしたところで早速ですね、このキ編スタートこちらからねなりますね。 ま、早速ね、ちょっといい景色見てたんですけども、いきなりこのちょっと山道をね、抜けていくような、ま、形にちょっとなってますね。 お、ま、これは、ま、ま、あの、ラブなね、ま、ホテルっていうか、ま、そういうところでですね、ま、火曜日の午前中から満ということで、ま、非常にですね、盛り上がっていらっしゃるなっていう感じですね。 そしてすぐにまたこの別のね、ま、ラブな、ま、ホテルがですね、もうちょっとこのなんかちょっと収益さ、なんか週されてるようなこの雰囲気がちょっと出てるっていうね。ちょっと怖いですね。 こういうところであれしたくないですね。 なんか茶色い。そして岡山のこの ギリギリスなんかね、このめっちゃおった んですけどね。これ結構色が全部ね、 茶色いていうね、ま、僕の積んでるね、 その地域のとこは結構緑のが多いんです けど、なかなか茶色いてのもね、珍しいな ていうことですね。そしてこちら見えるの が、あのキの中山というね、このキビの国 のですね、本当中心になっているこの中山 、キビの中山というね、呼ばれてる スポットになりますね。 これが常にね、このキ編ね、この右手の方にずっと見ながら歩いていくような形になりますね。 そしてここが、ま、あのキビの国のこのビゼンとビッチ中のこの境い目ていうところね。ま、早速この美前の国が終わってこっからね、ちょっとビゼビッチ中の国ね、ちょっとインしていくような形になりますね。 中山ていう中山って ま、あの、こちらのキの中山は、ま、サイクリングコースのあのコースにもなってるってことでね、ま、前傾を捉えたショットがね、非常に美しくね、え、感じられますね。 そしてこの藤原の成一跡って書いてるんですけども、この藤原成さんはあの、ま、平の清森ですね。 ま、だてるんですけども、ま、無そのバレてですね、ま、こちらの方に、ま、木に流されてしまって、ま、この地でね、え、最後を遂げられた方の、ま、そういう方のね、え、遺跡も残ってるってことですね。 山をこう見、 ま、そういうのをね、あの、看板も結構出てるんで、あの、見ながら歩くだけで本当にね、ま、知識もすごくね、インプットされますし、ま、すごく楽しいんじゃないかなと思ですね。 結構な。 そしてこの左手に見えるのがあの福田海本部と言って、ま、宗教法人っていうかね、ま、あの消徳大使さんとかあの円の業者さんとか行儀さんのね受けた中山なんとかさんていう方がね、開いた道のね道場らしいですね。 そして、ま、今岡山市にまだいるんですけども、この掃者市がね、隣にあるんですが、そちらの方にですね、ま、黒分寺っていうね、ま、 50 の塔で非常に有名なところがあるんですけど、ま、あと 9km ぐらいね、ちょっと頑張って歩きたいなと。 ま、35°ぐらいありましたけどね、頑張って歩きたいなと思いますね。 あれはキ神社か。 そして第2 のスポットとしてですね、ま、キ神社という神社がね、ちょっと見えてきてますけども、ま、先ほどのキ彦神社のも飛が抜けるだけでかなりね、ここ紛らしく、え、感じられるかもしれないんですが、こちらのキ神社んですね、ま、非常にこの規模が大きくてですね、歴史の深いところなんで、ここはもうね、え、この地域に来ては絶対外せないスポットになってますね。ちょっとね、参りたいなと思いますね。 わっか。すごいな。嘘だ。の席の。 おはすごい。これ すごいな。めっちゃ力ある。おいついんや。あんまり見たことないな、この式。キ飛行神社と いや別神社ですけども、非常にね、あのこの火憶の入り思作りですかね。 こちらがあのダブルになってる構造という のはね、なかなかレアで良かったですね。 非常に迫力もありましたですね。さあ、次 はですね、あの秀吉のあの水攻めで有名な ですね、ま、高松城ですね。高松城の後を ですね、ちょっとね、若干ルートから 外れるんですけども、こちらの方ね、 ちょっと目掛けていきたいんですけどね。 ま、ちょっとね、この辺あんま喋ること ないんでね、ゆっくりちょっと音楽でも 聞きながらお楽しみください。ではどうぞ 。 [音楽] [音楽] 死んじゃっ [音楽] ていただけると障害の神さすが [音楽] の [音楽] 通りした 普通のコこって感じ。すいて 落ち着きた。 [音楽] 改道って感じだね。よっしゃ。こっからじゃ さあ、音楽をね、え、聞いていただいたところですね。 ま、あの、本当にいい感じのね、あの、宿町い倉ですかね。こちらの方を抜けていきましたね。ま、偶然にもね、発見してですね。そして国道に戻ったんですけども、この先ね、ちょっとキは、ま、左に曲がるとキになるんですけども、ま、ちょっとね、え、ここは寄り道してその高松城ですね、ま、こちらの方をちょっと寄っていきたいなと思いますね。見てい、 ま、あの、私歴史結構好き。ま、あんま詳しくはないんですけども、ま、秀吉のね、その、特にその天下取りの、ま、大事なとこですよね。 ここでその要は、ま、明光秀がですね、ま、信長を本の子の辺で、ま、無法を起こしてですね、そこで、ま、木氏がね、国義吉がそのいわゆる有名な中国大、そしてそっからの山崎の活戦ね、え、向かっていくためのこのスタート地点になったところですね。 ホび中高松って書いてますね。非常に大きな鳥もあってですね。 これは、ま、あの、城の鳥ではなく、ま、もちろんその神社のね、え、鳥になると思うんですけども、 ま、ここをね、どういう風にしてここが本当に水攻めでね、え、落とされたのかっていうの非常にね、興味があったんでね、ちょっと行きたいですね。 ちょっとあの、小やしの匂いがすごく臭かったんでね。え、すご臭い臭い言ってますけどね。ポータ部とか東の端っこってことか。すげえ。 で、こうね、まだ 1kmあるや。何も、 ま、本当にこの大きな鳥がですね、透明に見ても目立ちますので、ま、この高松城の後にね、え、行くのは非常に、ま、あの、楽に行けるかなと思いますね。 ま、ただ本当にこれ真夏にね、取ってますんで、その真夏は本当にやめといた方がいいですね。もう36°ぐらいにね、本当気温上がってたんで、 ま、若干命の危険をね、感じるレベルになってましたんでですね。 ま、行かれる方は本当飽き過ぎてからにしていただきたいなと思いますね。 そして、あの、高松城といえばその上手だったその清水さんていう方、こちらの方がですね、え、その要はあのも自分のその両ね、あのたちを あの助けるていうかね、ま、自分がま、犠牲になって、ま、他の人をね、みんな助けてっていうところで自信されたんですけども、 ま、非常に、ま、そういう意味ではね、私もそうリスペクトというかね、ま、男の中の男っていうのはね、清水原といえば男の中の男みたいな、ま、そういうイメージでずっとね、あの、ま、そういう戦国時代の ね、本とかを呼んでたんですけども、実際に、ま、こうやってお墓の前に来られて、 ま、お祈りというかね、できて非常に、ま、胸に迫るものがね、ありましたね。 そしてこちらの方でね、明件事ですかね。こちらの方で、ま、実際に、え、清水光ム原さんが亡くられた本当にその現場っていうかね、あとをちゃんと祭られてるっていうかね、リスペクトをすごく感じますね。 そしてこの自販機がね、僕の命もね、作ってくれたということで非常にねですね、ま、ここは良かったですね。 ま、こっからも本当にあのキ々の中山がすごくこのお墓のね、墓地の、 ま、奥の方に見れるということで非常にね、この山が本当綺麗ですね。詰めったんだ。 そしてこちらあの明玄寺からすぐね、あの隣に、ま、高松上司公園ですね。 ま、こっちの方の実際のその水攻めっていうのがどのぐらいの高さまでこの水が、ま、迫ってきたかっていうかね。ま、それのメーターみたいなものもあるんですけども、 ま、実際これあの、見ていただいてお分かりかと思うんですけど、結構、ま、割とダだっぴでですね。 そんなにその凡チとしてもなんて言うんですかね、こう司方を囲まれてる感じはなくですね、あの、ま、西側結構、ま、フラットになってるとか平野になってまして、で、山も結構 遠くの方にこう見えるんですけど、そんなにこう入り組んだなんか湖とかできそうにないようななんて言うですかね。 この広さはかなり感じられる土地なんですけど、 ま、実際だからここがそのね、水で使るってことは相当なその、 ま、工事というかね、ま、実際なんかその土殿どっていうかですね、そういう袋っていうか土の入った袋とかを多分こう周りが気づいて、 ま、そこに水をね、ま、梅時きだったってもあるんですけども、それで、ま、水攻めしたんだと思うんですけど、なんかちょっともう想像つかないというか、想像絶しますね。 実際どんな感じやったんやろうなってのは非常にね、気になるところですよね。 初があるんだけど さあ、ま、喋ってる間に画面がね、どんどん進んじゃってますけども、 ま、次なるスポットとしてですね、ま、黒文寺ですね、 50 の塔で有名なところですね。ま、隣の掃者市っていうところにね、そちらあるみたいなんで、このまますぐとですね、え、このルートを行きたいなと思いますね。高速道路。 ま、ちょっとね、あの、去年結構ね、その最国街道とか、あと何でしたっけ?東荒野街道とかですね。 ま、あるいは、ま、伊勢街道、竹の内道と かね、いろんな街道歩きをしてきたんです けども、ま、その時のね、え、思い出が ちょっと蘇がえてくるようなこの田舎って いうかね、この山の両線が、ま、美しくて 、ま、何にもないっていうね、ま、そう いうところですね。さあ、地図の方にも、 ま、国分寺50の塔で見えてきまし たね。あと数gって感じですよね。 ま、結構この左手にあるこの集落とかもね、これ多分入ってみたら実際ね、おそらくそのすごく、ま、美しいそのね、家並っていうかね、コミカとかめちゃくちゃあるんじゃないかなって感じですよね。あ、 いや、もう、もう雰囲気出てますね。非常にめっちゃいい感じな。多分 [音楽] もうキリギリスのこの声とね、このコミ民カのこの底こに白ぎがこの飛んでくる田舎って感じですね。や、 [音楽] これもま、中、中山ではない。中山の、ま、山脈ではないんですけどね。 [音楽] あの、ポツンとあった山なんですけど、その中山だけじゃなくて、この周りのこの山がね、非常に美しいですね。 作山タン。 ま、作り山古墳ですかね。こちらの方ですね。ま、なんかそのあんま手を入れてないというかですね。もうこのやっぱり、ま、日本の古代のね、山ものがこの進行の対象としてね、古墳として扱われてるっていうね。え、そういうのがね、結構この街道歩きをやってるとね、日本全国でやっぱりそういうね、至るところにね、同じような作りのところがね、ありますね。 [音楽] [音楽] はい。え、すいませ。 ま、別にね、ま、見たところで、あのね、ただの山なんでね。あ、それこのよくあるんです。この玉ムシがね、結構あの、この落ちてるっていうのをね、この田舎あるあるっていうね、結構この玉ムシがね、よく落ちてますね。良さそう。 [音楽] いや、この何もないこの一本道があの美しい山に向かってガーンともね、ストレートに伸びているっていうね、ま、あの、山行ってみたいなという感じにね、なってきますね。ま、実際行かないですけどね。暑すぎますからね。さあ、影防止ですね。 [音楽] え、要はあのここに経つとですね、この何時か、今時間が何時ってわかるっていうところですね、ちょっと経ってみたいなと思いますね。 さあ、何時なんだいって言っとですね。あ、もう、 もうあの影が実際伸びないんでね、イコール、ま、要はこれ称号っていうことですかね。まあ [音楽] 36° ぐらいあったんでね、本当にもうちょっとね、危険なところでこれあの帽子がなかったらね、ちょっとやばかったと思いますね。 ここで道がちょっと分かれてまして、ここを進んでいくとですね、 いよいよこの、あ、来ましたね。え、掃じ、掃者って書いてますね。こちらの方にね、ちょっとインしてありがとうございます。 ありがとうございますってね。何がありがとうございます?ちょっとわかんないですけどね。 いや、いよいよですね、人生初この掃者市にイしましたね。 非常にテンションがね、本人もね、ちょっと上がっちゃってますね。 ま、ここを過ぎると本当にもうすぐにね、あの、黒軍寺入ってきますんでね。 国分寺。 まあ、なんかその町の町のとてかその市の名前自体がね、非常にこの歴史を感じさせるような感じがありますね。そしてこのコウモ塚古墳とかね、え、非常にこの古墳がやっぱり多いですね。 ま、やっぱりその先ほどのね、あの日比飛行神社のとこで同じこと言ってますけどね。やっぱりそのなんか大和の国ができた頃の多分時代的にはあの多分被るぐらいだと思うんですけど、その頃のね、非常に大和王朝とは違う。 もうちょっと喋りすぎですけど、あの遠くにねの見えてきてますけどね。 大和王町とは多分あの別の文化権なんですね。そのキ々の国やはりこのキ彦の巫をこの主とするその別のやっぱりこの文化権というかそういうのをね、非常に感じますね。そしてこれが そしてこの多分あの果物かな?これ多分桃もだと思うんですけどね。多分それがね、ま、あの確証はないですね。 さ、さあ、早速ね、この掃者市道の駅的な、 まあ、なんか道の駅的なのもね、え、ありつつね、ちょっと安心しながらですね。 ま、いざとなったらあそこからね、え、なんかバスとか出てると思うんですけどね。 さあ、え、美しいですね、この銃の塔ですね。早速ちょっとここはちょっとね、え、せっかくなんで音楽でね、楽しみでください。どうぞ。 [音楽] 日々厳しい [音楽] 10.7kmある程 [音楽] そう [音楽] 。 [笑い] [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] よし。 [音楽] 少し [音楽] [音楽] 中し てました。 [音楽] よいしょ。いや、こちら50の塔ですね。 非常に素晴らしかったですね。 やっぱこの岡山の、ま、中山もそうなんですけど、この中山とあと他のね、山のこの中にね、あのポツンとその銃の塔がね、 青い山々山々の中にね、空の中にこのポツンと現れるのね、ま、非常に見た目も良くてね、 ま、ちょっとね、あの、行きにくいとこではあるんですけどね、ちょっと無理やりね、 1回行ってほしいなと思いますね。 しかもやってない。 さあ、そしてですね、こちらバス実際ね、やってなくて、そしてこの売店もね、やってなくてですね、タクシーをね、呼びたいですね。 [音楽] ああ、信じられないことが起こってます。 バス停です。タクシーも呼べません。範囲 以外です。 駅まで5km歩けてか。 もう勘弁してくれ。無理だ。もう無理。 なんでもう そうですね。めちゃくちゃ暑い。ね、 10kmぐらい歩いたんですけど。 え、10k、 あの一宮駅、美前一宮駅から ここまでわあ、すごい。 あれが福山です。 あ、 の手が鉱山場後。 はいはいはいはい。 あれでこの正面から山日本で 10番ぐらいです。 はい。ああ、そうなんすね。はい。 うん。うん。 さあ、まあね、あの、タクシーアプリ、歯者アプリがね、え、実際使えずですね、ま、バスもなかったんで、非常にね、大ピンチにね、ちょ、落ち行っちゃってましたけどもね、ま、地元のタクシー会社さんをね、あの、電話でね、え、無理くり呼び出してですね、なんとこきを得てですね、ま、掃者駅ですね、この掃者駅の周辺でちょうどね、ま、 2 時ぐらいだったんですけどね、お昼食べれるとこないかなって探してたんですけどね。ま、ないですね。 ま、色々本当探したんですけども、 ま、2 時過ぎてるってのもあるかもしれないんですけど、基本的にそのなんかレストラン的なのとかね、飲食 そういうのが飲食店が全然見当たらないて珍しいあの駅ですね。結構建物自体はね、あるんですけど、なぜ飲食店がないのかっていう、ま、皆派が多いんですかね。こちら掃者の駅のね、周辺の方ですね。飲食店ない。 も、非常にこれ、あの、後からね、ナレーションで喋ってます。困りましたね。 楽器中国楽器 ま、楽器屋さんはあるんですね。 シンボリギターてなんかなんかこのシンボリギターさん、これ多分ギター教室だと思うんですけどね。まあ、なんか音楽がね、頑張ってる街なんですかね。なんかよくわかんない。普通に飲食店作ってくれよと思いましたけどね。飲食店出したら多分儲かるんじゃないかって感じですね。 さあ、そしてこの岡山なのになぜか大阪 万博のね、このデザインの電車来てですね 、ちょっとね、今回はですね、え、 なかなか頑張ったキビジ編ね、歩いて疲れ たんですけどね。え、次回ね、前回すい ません、あの、前の時にね、小道編次で すって言ったんですけどね、実はこの次が ね、小道編子照明になりますんでね、また お道支編楽しみにしてください。では、お 疲れ様でした。ありがとうございました。 [音楽] る

ダニエル・Kの、日本散歩旅 vol.65
岡山県・吉備路(岡山市〜総社市)

日本散歩旅・新シリーズ。
真夏の瀬戸内ひとり旅。
今回の舞台は、岡山県・吉備路。
「桃太郎」のモデルとなった、吉備津彦命を祀る、
「吉備津彦神社」「吉備津神社」、
岡山屈指のパワースポット「吉備の中山」、
秀吉の水攻め、中国大返しの起点となった「備中高松城」、
岡山県内唯一の五重塔がそびえる「備中国分寺」など、
歴史情緒溢れる街道を散歩します。

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#ひとり旅
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1 Comment

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