2025年6月27日 小笠原 父島 板長戦跡ツアー②

工事してる時に見つかってそれで私がここにあの持ってきて置いてるものなんです。 だ日本にはゴームがありませんから鉛りでコーティングされてんですね。 でを見てください。こうやって穴があるのは風化して大きくなった穴ではございません。わざとこういう大きな穴にして うん。火薬を7土産の割でうん。 作られたものを持ち込んだ。 うん。 なんであの友ですね。これが甲子の扉。 奥に入るとちゃんとした子のあの味がついたものがありますからそれを取ってみてください。 うん。 ここが送信機を踏み込んだ場所にな。 うん。 熱をしますからこうやって天井が高く大きく作られております。 ああ、こんなに広いんだな。 で、床は音を吸収させるためと誇を吸収させるために木のブロックが一面に引いてやって うん。 これがブロックがずれないように攻面で持って固めた場所の部分が硬いですからの部分が残ってますね。こうやって節です。 だ、まだ鎖き切れないでこうやって、あの 、残ってるブロックもあります。 こういう 作眼機じゃなくて手で掘った ダイナマイトの穴になんです。これを 大きな穴にしてそれであの 火薬の7土産の割りでうん。 こういうところへ詰め込んでうん。 これで爆破したものなんですね。 ああ。 じゃあ 3段階で分けて 3 回穴掘って爆破して掘った場所なんでね。ここなんかもそうですね。はい。こちらからいきます。 天井所の低いところは真ん中の通りこの 右側が兵隊さんが座って寝た後なんですね 。先ほどの美の歯をお尻の下に引いてそれ でも皆さん膝抱えて寝たりなことしたと 言われます。この左側は高和圧電流が流れ てますからあのこの下には寝ることは禁止 されてます。 外地ここにはまってたものですね。 これが 手が届かなかったから割られてないですね 。 こっちの大きな穴がたくさんございます。 これがバックの跡。現在穴があるところに は 草とか木の刃を詰め込んでそれの手前の 1mに火薬を詰めて爆破した後だそうです 。この普通のダイナマイトでは小笠原の山 は崩れません。うん。 そのために大きな穴にして、それで火薬をたくさん詰めて爆破した場所なんですね。ちょっとここからここへ立ってみてください。 ほんで入り口まっすぐでしょ。 うん。 内系外計こうやって直角なんですね。 ふーん。 だ、アメリカの ABCの撮影が来て、で、あと半年 1 年で戦争が終わるというので日本の兵隊さんはこんだけの仕事でよくできるねっていうようなことを質問受けました。 うん。うん。 だからそれは日本人だよって。 [音楽] そうですね。 日本てはすごいな。はい。もうちょっとこう。はい。まっすぐでしょ? そうですね。うん。こっちも右。 おお。 あの突き当たりは向こからとこっちから掘ってきた合流地点の壁です。 うん。 小笠も新度弱なんていう自信がありますけど 1度も壊れたことがない。うん。 1980 の古場の戦争の後のことをやってる方がおい出になりました。八条の山はもうすごいっていう うん。うん。もう崩れてて。うん。 だから保存をしたいって言ってあっました。 うん。 本当にすごいよね。どうや、なんで大きな穴が開いてるかっていうところを知らないさんが多い。 [音楽] いや、普通のダイナマイトの穴ではこれなんだよ、ダメなんだよっていうことがあの分からないっていう うん。 先ほどの向こから照らしたのはここが送ってた。 ああ。はい。 ここが桃から掘ってきた場地点の場所なん。 うん。 それがレの熱とかマラリアの釣りのびですね。 うん。 これはのみです。 うん。掘っこですね。 うん。 この首は暖をぶら下げた場所です。 うん。 こういう木のブロックは一面に引いてあって うん。で、音を吸収させるっていう その材料だったところ。 うん。 で、ここが暗号を海賊するための部屋だった場所ですね。 ああ、 こう長くなって電身兵の人たちがここの総信所のところの全身の書いた暗号をこの部屋で持って解読場所。 うん。ここあ扉があって ああ、これ下の式の後ですね。 ここが樹機が組み込んであった場所 右側に長づけ長椅子があって で全身編の人たちが座ってであの うんお周発の違う電波が飛んでくるのを 数字とか言葉に書き換えるるっていう作業 をしたよっていうことを聞いております。 なんでこれなんこの釘なんかが明り、日中は電気、夜はランプ うん。 ほんで自分の机の書き取るところには うん。 小さなランプの卓上ランプが置いてあって うん。 それであ、その明りで持ってかき取ったというわ。 これなんかがあのうん、ブロックの名残り ですね。 向こうからこうやって取るとこのブロック の跡がほるかと思います。うん。 これは地下水の水です。あまり水が外へ流れていくように作られた水色です。 うん。 この明りの見えてるところが体調室権会議場の後ですね。外の水色が気が生えて うん。なかなか1 回水が溜まると抜けない。 蒸発するより方がなくて、え、もうしてます。これなんかがセレミックできてるスイッチとかヒューズとか 電気のソケットですね。 これが飲料水のタンクです。 うん。 この天属水を力で集めて 問いで持って注ぎ込んで 飲料水を貯めたと言われてる 鉄のパンクですね。 うん。 この七輪のあ、鉄板の上に七輪を置いてそれで木端で持ってお湯を 24時間沸かしてたと言われております。 ええ、 あ、電身機で持ってこの中の空気が乾燥して喉をやられるというんで うん。24 時間この電身兵の人たちは水をお湯を含むことができたと言われております。 これなんかが問の支えなんですね。これが 問いですね。ちょっと歩きにくいですけど 、この上を歩いてください。 これで綺麗な水ですよ。あ、本当ここ なんか365ってこうやって水が ここは完全に乾くことはありません。 これが子の扉です。ここの 1枚と外側の1枚ですね。うん。これもほ 99% 錆びてますから蹴飛ばしたらバッと落ちてしまいます。これ電身線を外山の上に通した時の外なんですね。だからどっちがその送信で受信だか分かりませんけど。 はい。 これは警備の爪車の後です。 これが電身線です。日本にはゴムがありませんので鉛りでコーティングされたものはこうやって通してるものなんです。 発信の裸の線までこれが続いてて うん。それであの発神線で うん。電波を通すという この山の上に丸田を立てて送信受信をしたって言われております。 頭気をつけてください。

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