夏野菜のきゅうりは余ったらマリネすればするほど美味しくなります。

[音楽] はい、皆さんこんにちは。 今日はキュウリのマリネやっていきたいと 思います。 まずキュウリは、えっと、さっと湯動しし ます。え、これ湯動しする理由はですね、 えっと、青草さえ恵みを柔らげるためと 殺菌効果がありまして、え、保存性が良く なります。あと表面の酵素も抑えられる ため、え、パリッと食感、パリッとした 食感になりやすくなります。あとは クロフィルが安定して綺麗な緑色が出 やすくなるという効果があります。 氷水に落としたキュウリはしっかり水気を 拭き取ります。 よく水気を拭いた給料はジブロップなどに 入れまして、えー、肉叩きなので、え、 軽くこう潰していきます。こうすることに よって味がですね、染い込みやすくなり ます。 ボールにマリネーキを作っていきます。え 、塩と、え、砂糖。 塩は大体キュウリの送料の1.5%ぐらい 。砂糖はその塩の半分ぐらいの量ですね。 あとは白ワインビネが大体大さじ2杯 ぐらい。 そこにニンニクのすりおろしを入れます。 え、当店ではですね、ニンニクは皮付きで ローストしたものを上備してまして、それ を使うんですが、えっと、こういう ニンニクを使う場合は、えっと、こう ちょっとすり下ろし機きでは多分下ろせ ないと思うんですよね。 下ろせませんね。なので、えっと、こう いう場合は、えっと、もう包丁で、え、 えっと、細かく刻んでいきます。 こういうあの皮付きのニンニクのですね、 ローストを上備してるとすごく、え、料理 をする時に役立ちます。また後ほど解説し たいと思います。 はい。あとはですね、アンチびですね。 アンチョビのペースト刻んだものを入れて 、あとはエクストラバージンオリーブ オイル。これを大さじ3倍ぐらい。これを よく混ぜます。 [音楽] はい。混ぜましたらですね、給料適当な 大きさに切ったものを、え、また ジブロップの中に入れまして、えっと、 先ほどのマリネキを加えます。 はい。これでですね、ちょっとしっかり、 え、揉み込みます。 ま、これでそうですね、食べ頃は、え、2 日目ぐらいが食べ頃だと思うんですけど、 ま、これで冷蔵庫で一晩寝かしていきます 。 はい。しっかり揉んだら、え、真空ですね 。いつもの 、え、水につけて、えー、 しっかりと中の空気を抜いていきます。 この状態だと本当に2週間ぐらいは冷蔵庫 で持つと思います。 [音楽] では1晩立ったキュウリを、え、盛り付け てみたいと思います。 まだ1日目では水みしいというか、かなり 生に近い状態ですね。 ま、これはこれでいいと思います。 ここに、え、上からお好みで オリーブオイル、 そして黒コショ、アクセントに黒コショを かけて、 では試食してみたいと思います。 ま、結論から言うと、あの、そうですね、 ちょっとやっぱり疲が浅い で、えっと、今回これが2日目ですね。 2日目になると、え、だいぶちょっとあの 、変わってきまして、えっと、ちょっと かなりアが馴染んできてますね。 ま、あの、好みはあると思うんですが、え 、2日目から3日目ぐらいが味が馴染んで 、あの、美味しいかなと思いました。 [音楽] はい、いかがでしたでしょうか?え、今回 もご視聴いただきありがとうございました 。え、また次回の動画でお会いしましょう 。アビアント。 [音楽]

夏野菜のきゅうり。大量に出来たらマリネしてストックしておけば長持ち。味が馴染んでとても美味しくなります。
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