大和駅さんぽ|巨大図書館シリウス・神社・純喫茶…歩いて巡る大和の魅力

今日は神奈川県大和市の大和駅にやってき たのだ。ここは小田急江野島線と相鉄本線 が通っていて、東京駅からは約1時間2つ の路線が交差するターミナルなのだ。大和 市は図書館浄化町として全国的に注目され ているエリアですね。特に2016年に 開館した文化創像拠点シリウスは年間 300万人が利用する人気施設で利用し たい図書館ランキング第1位にも選ばれて います。 今日はそんな大和駅の東口、西口の両方をたっぷり歩いて町の魅力を探ってみるのだ。駅の東口から三索です。東口改札を左に折れると目の前に広がるのは綺麗に整備された駅前広場です。歩車専用の広々としたエリアで駅前とは思えないほど解放感があります。 広場に面白いモニュメントがあるのだ。 輪っかみたいな形をした現代アートなのだ 。シルバーで光ってて結構目立つのだ。 変形の中に楕円が組み合わさった スタイリッシュなデザインだね。大和駅の シンボル的な何かだったりするのかな。 じゃあこの広場からまっすぐ伸びてる道を 進んでいくのだ。そこに大和駅を代表する 巨大施設があるのだ。駅前広場から シリウスまでは東側プロムナードという 歩行車専用の道が続いています。車が通ら ない約200mのまっすぐな道なのだ。 駅前の地上にこんなに幅広な歩行車専用道 があるるってかなり大胆な街づりをしてる よね。石畳風の舗装で道幅は10mはあり そうです。お店も右手側にカフェと スーパーがあるぐらいなのだ。ゆったりと した空間で散歩するのが気持ちいい道なの だ。 ガ路島のデザインもクラシカルで雰囲気作りに力が入ってるなって感じました。ただの道なのにちょっとした公園みたいな感覚なのだ。 こういうプロムナードがあるとそれだけで町に余裕を感じるね。 こういう歩行者ファーストな街作りはいいと思うのだ。 そして正面に見えてきたのが今回の目玉スポット大和市文化創像拠点シリウスです。 ガラス張りの近未来的な外観がとても印象的な建物になっています。 このシリス 2016年11 月に開した市の文化複合施設なのだ。 図書館、障害学習センター、芸術文化ホール、子育て支援施設などが 1 つに集まっていて地域の地と交流の拠点になってるそうです。 外観はガラスと緑がいっぱいでめちゃくちゃおしゃれなのだ。 テラスに食材があって、建物のどこを見ても緑があるのだ。 入り口の右手にはスターバックスがあって、朝からお客さんが多かったね。駅から徒歩 3 分程度とは思えないくらい落ち着いた雰囲気です。普通の図書館のイメージとは全然違うのだ。 年間300 万人が利用する全国的にも注目の図書館で利用したい図書館ランキングで第 1位にも選ばれています。 オープンから135日で100万人を突破 したっていう記録もあります。すごい人気 なのだ。何かイベントをやっていたようで 家族連れが多かったのだ。シリウスの中に 入ってまず驚くのはこの図書館の広さと 解放感です。1階から常会までほとんどが 図書館として使われていて本だけじゃなく 使い方ができます。どのフライにも テーブル席が用意されてて作業スペースが めちゃくちゃ充実してるのだ。 シリウスは従来の静かに本を読む場所と いう図書館のイメージを変えて人が主役 っていうコンセプトで作られているそう です。それがここまで人気を集めている 理由の1つみたいですね。自由に使える テーブルやソファーがたくさんあるし、 まるで図書館じゃないみたいなのだ。4階 と6階にはテラス席もあって、外の風を 感じながら過ごすこともできます。読書や 勉強、仕事など自由に使える環境が整って いて、市民じゃなくても思わず使いたく なるレベルだね。6回は特にすごかったの だ。フロアの1/3くらいがテーブルと 椅子で埋め尽くされてるのだ。夏休みと いうこともあって、学生の姿も多かった ですね。みんな静かに集中していて空気感 がとても良かったです。6階には自動販売 機もあったのだ。 飲み物を買ってテラスでのんびりするのも良さそうなのだ。 ちなみに2 月きの容器であれば内のどこでも飲み物になってます。この柔軟差も人気の理由かもしれません。 本だけじゃなくて人のための空間って感じがするのだ。 あと2階には有料のワークブースもあって 1時間100 円で利用できます。静かな空間でパソコン作業したい人にはおすめです。 学生で混んでる時は有料ブースの方が落ち着けそうなのだ。場で買ったコーヒーも持ち込めますし、座席にはコンセント、ランタ子、デスクライトまで完備されていて、がっつり作業したい人にはぴったりです。 これは図書館っていうよりもうワークスペースなのだ。 この規模の図書館が駅近くにあるって本当羨ましいです。本を読むだけじゃなく学びや作業の場としての完成度が高すぎます。 スタバもあるし、自由席もいっぱいあるし、こんなの地元にあったら毎日来てしまうのだ。 こんなに使いやすい図書館が死の施設って本当にすごいですね。大和市の本気を感じました。 シリウスの正面から右手に回ると外から [音楽] 2階へと続くスロープがあるのだ。 スロープを登っていく途中、左手側にあるのがエプロント和文化森店。ちょっと名前が長いけどカフェチェーンのエプロントです。 ガラス張りの明るい店内で外から直接入るスタイルになってるのだ。シリウスの中からは行けないのだ。 1 階のスタバは混んでましたけど、こっちは意外と空いてました。知ってる人しか来ない感じで穴葉っぽい雰囲気ですね。そしてさらにその奥に進んでいくと神社の鳥が見えてきます。 図書館のすぐ裏に神社があるのだ。 こちらは大和天マ宮。 学問の神様菅原道を祭っている神社で知る 人知る図書館に併設された神社なんです。 図書館と神社ってなかなかない組み合わせ なのだ。元々は1945年に双建された 神社で2016年のシリウス開発に伴って この2階デッキに選す。戦後復興の象徴と して日本復興の道にすべしという思いで 立てられた歴史があります。 空に近い神社っていうのもなんだか特別な感じがするのだ。学問の神様だし勉強やの前に参拝するのもありなのだ。鳥や図者電もちゃんと整っていて小さいけどきちんとした神社です。 こういう場所があるってなんか落ち着くのだ。周りがビルやマンションの景色なのがとても不思議な感覚なのだ。 次に向かうのは深社です。 シリウスから東へ進み、線路沿いを しばらく歩いた先にあります。こちらも 歩行車専用のプロムナードが続いています ね。駅とは反対方向だから住宅街の中を 通る散歩道って感じです。地図で見ると そんなに遠くなさそうだったのに実際に 歩いてみるとなかなかの距離があったのだ 。しかもこの日は真夏の昼前アスファルト の照り返しもあって途中はちょっと後悔 仕掛けました。厚さで体力が削られていく のが分かるくらいだったのだ。しばらく 歩くとプロムナードが終わって普通の道路 になりました。ここからは線路沿いの道を 下っていくのだ。右手に相鉄線の線路が 見えるのだ。徒歩で10分かからない ぐらいの距離でしたが入り口が見えた時は ほっとしました。 木星の鳥が重向きがあって素敵ですね。三道も綺麗に整備されています。 予想以上に広い経なのだ。来てよかったって気持ちになったのだ。 深神社は双剣が約 1500年前と伝わる勇いある神社です。 927 年の演技式新命長に記載された演技式内社で相模の国 13者の1 つという確式高い神社なんです。 1500 年って想像もつかないぐらい昔なのだ。 [音楽] シリウスとは真逆でこっちは超歴史のある場所なのだ。 演技式内者っていうのは平安時代に調底が正式に認めた確の高い神社のことです。本源本のよ友や同道官、武田神玄といった歴代の武将たちからも信仰を集めていました。 そんな有名な武将たちも参拝してたなんてすごいのだ。歴史のロマンを感じるのだ。 現在の車電は昭和16 年に再建されたものです。 明治時代に火災で消出してしまったんです が、立派に復活しました。誤人はたの神、 た方の神、ク岡の神の見柱でそれぞれ ブーン長級、風、雨を司さどる神様として 進行されています。古代からの雨の恵み、 部の守り、風の巡り、見柱の神様が今も山 を見守ってくれてるのだ。 そしてこの大きな木が樹例 500 年の春に入れのご木です。死の天然記念物に指定されていて、昔はなんじゃんの木って呼ばれてたそうです。 めちゃくちゃ大きな木なのだ。 500 年前からここにあると思うとこれも歴史を感じるのだ。 経にはいくつかの経者もありますね。左側に赤い登りがたくさん立っているのがおぐ稲なり神社です。 小ぐ稲なり神社がある辺りがかつて深神社の肺電が置かれていた。 いわば本来の参拝の場だった場所なのだ。 ご国法場や商売繁盛結びまでいろんな願い事にご利益があるって親しまれている神社です。 そして右側にあるのが安国者なのだ。 安国者は元々あ木海軍飛行場にあった木空神社を戦後にここに移したものです。戦争で亡くなった方々を祭祀社として今も大切に守られています。 シリウスの確信性と深社の歴史。大和って 新しいものと古いものが共存してる面白い 町なのだ。駅から歩いた距離は長かった けど来る価値のある神社でした。1500 年の歴史の重みを感じることができました ね。 深社を後にして再びシリウスまで戻ってき ました。次は駅へ向かう道沿いにある銀座 通りを歩いてみます。 リウスの正面からまっすぐ伸びてる道なのだ。最初に通った東口プロムナードの裏にある道なのだ。通りの名前は銀座通りだけど、正式には大和銀座商店街っていうみたいなのだ。 大和駅周辺には11 もの商店街があるそうで、その中の 1つがこの銀座通りです。 飲食店の看板が結構目立ってるのだ。焼き鳥屋さんとか居酒屋が多い印象だったのだ。 お昼なのでほとんどのお店が回転前って感じだね。夜になるとこの通りはまた全然違う表情になりそう。駅前だし仕事帰りの人たちで賑わそうな予感です。 駅に近づいてくると松屋と塩があったのだ。チェーン店があるとちょっと安心するのだ。 昼間の商店街はちょっと静かですが、夜の大和を楽しむならこの銀座通りが面白そうです。 駅前広場に戻ってきたのだ。今回はランチ と休憩を兼ねて準喫茶フロリダにお邪魔 するのだ。東口広場から見える一際目立つ 黄色い建物。あれだね。50年以上続く 大和駅前の死偽喫isk喫茶店です。フジ テレビの準喫茶に恋をしてという番組でも 取り上げられた有名なお店です。でも 入り口の階段がなんか薄ぶらくて入るの 勇気いるのだ。この階段上がっていいのか 迷うのだ。階段はちょっと雰囲気あったね 。事前に調べてなかったら引き返してたか も。階段を上がった先に扉があるけどここ も入っていいの?って感じなのだ。でも 勇気を出して扉を開けてみるとそこには 昭和の雰囲気がたっぷり詰まって落ち着い た空間が広がっていました。 紫と緑のカラフルなソファーに壁 1 一面に写真がいっぱい貼ってあるし、年気の入った漫画もずらっと置かれてるのだ。昭和レトロの世界に迷い込んだみたいなのだ。 想像以上に広い店内で座席もたくさんあるね。元々はダンスホールだった建物を回送したそうです。 お客さんは1 人で来てる人が多かったのだ。 ナポリタンとアイスコーヒーのランチセットを注文しました。 900円でドリンク付きはお得ですね。 ナポリタンは味も見た目もこれぞ昔ながらのナポリタンって感じだったのだ。 太めの面でケチャップの味がしっかりしてて想像通りの懐かしい味です。座席は店内がよく見えるテーブル席にしたけど次に来るなら窓側の席も良さそうでした。照明も控えめで静かに本を読んだりするにはぴったりの空間です。 コンビニみたいに冷房ガンガンじゃなかったけど、座ってたらちゃんと涼しくなってきたのだ。 店内の雰囲気が独特な貴重なお店ですね。大和市の隠れた名所だと思います。黒田から離れる前にここの商店街も見てみるのだ。 ここは南天街共栄会という商店街ですね。入り口にお弁当屋さんがあって買っているお客さんも見かけました。 [音楽] でも他のお店は全部シャッターが降りてるのだ。 屋根があるんですが、かなり薄暗らい雰囲気です。奥の方まで続いてるけどほとんどがシャッター街になってます。 [音楽] 多分夜からの商店街なのかな。駅前だしどうなんだろう。 なんだか裏通りに迷い込んだ気分になってくるね。 次は大和駅の西口方面に向かうのだ。 西口に出るとこちらにも広い歩行車空間が整備されてるね。西口の広場はなし子広場と言います。そしてこの広場から伸びる歩行車専用道路が撫でし。 ピンク色の旗になシコの道って書いてあるのだ。東口とはまた違った雰囲気なのだ。 実は大和市は女子サッカーの街として知られていて川隅選手を始めシコジャパンで活躍した選手を多く排出しています。 川隅選手は大和市出身で2011年の ワールドカップ優勝メンバーだったのだ。 2013年に川選手や大野し選手、上尾恵 選手、小寺選手など大和市ゆかりの女子 サッカー選手の活躍を称えて西口のこの 広場が大和な子広場と命名されました。 撮影し損ねてたけど手型モニュニュメント もあったみたいなのだ。4人の選手の聖の 手型が設置されてるのだ。東口がシリウス を中心とした文化的な空間だとすると、 西口はスポーツ、特に女子サッカーを軸に した街づりをしているんですね。このな子 の道を通って次の目的地の触れ合いの森に 向かいます。 な子の道をまっすぐ歩いて約10分 触れ合いの森に到着したのだ。大和駅の 西側にある水と緑と花をテーマにした総合 公園ですね。大和市を代表する公園の1つ です。来る前は子供たちのための森林公園 をイメージしてたけど実際に来てみると 森林の中を歩く散歩道って感じなのだ。 確かに広場と遊具もありますが大部分は 散歩道になってるね。子供が走り回れるの は敷地の中央にある触れ合い広場ぐらいか も。 触れ合いの森という名前通りの森って感じです。 お昼過ぎだけど猛だからか人がほとんどいないのだ。家族連れが [音楽] 1組ぐらいなのだ。 公園内にはグリーンアップセンターもあって、花や緑に関する情報を提供しています。式を通じて花や樹目を楽しめるよう整備された未本園もありますね。 せっかくなので触れ合いの森に隣接してる熊の神社に行ってみるのだ。 [音楽] 触れ合いの森の中から引き地側方面に道を間違えながらもなんとか熊の神社に到着しました。暑さで体力を削られながらの移動だったけどやっと着いたのだ。 こちらが熊の神社の入り口です。石作りの鳥と右手には熊の神社の立派な石標が立っています。この階段を登った先にあるのだ。数はそんなにないのでもう 1息で到着なのだ。 階段を登ると緑に囲まれた形代が見えてきました。森の中にひっそりとたむとても雰囲気のある神社ですね。予想以上に立派な本殿なのだ。 熊の神社は5人として 須の巫は早のお、伊の巫坂の巫の夜柱をまっています。総立年代は不傷ですが江戸時代初期に再建されたという歴史があります。 江戸時代からの古い神社なのだ。 地域の総時としてご国法場や円結び、交通 安全の守護神として親しまれてきました。 現在の車は昭和53年に地元の宇子さん たちが力を合わせて再建したものです。9 月には霊体祭もあって地元の人たちで 賑わうみたいなのだ。普段はとても静かで 森に囲まれた神聖な雰囲気が心地いいです ね。触れ合いの森とセットで回れるのも 魅力的です。 夏の移動は大変だったけど、来てよかったって思える場所だったのだ。森から脱出して住宅街を通って次の目的地に向かうのだ。 [音楽] 熊の神社と触れ合いの森から一点住宅街を歩いて喫茶イカに到着しました。チャイカと読むちょっと珍しい名前の喫茶店です。 この建物すごく印象的なのだ。 三角形の特徴的なシルエットでとても目を引きます。 創業約50年になる偽のコーヒー専門店な のだ。直価売線とサ本式コーヒーが自慢の お店なのだ。店内に入ってみると外観の 印象とはガラっと変わってコミカのような 落ち着いた雰囲気になっています。木の針 が見える天井にシックで温かみのある内装 です。高齢のご夫婦で切り盛りされてる みたいなのだ。このお店の特徴は注文を 受けてから豆を売線してサ本式で1杯ずつ 丁寧に入れてくれることなんです。今週の 入り立てっていうのに引かれて暑いのに クテマラのホットコーヒーを注文したのだ 。ホットサンドのシングルミンチミートも 一緒に頼みました。こちらの小皿に入っ てるのはミルクですね。クリームみたいに ふわふわになってました。コーヒーはコの 中に少しの苦みがあってとても美味しいの だ。 ミルクを入れるか迷ったけど、入れてみたらかなり好みの味になったのだ。 ホットサンドもほクホクのパンで中のお肉も甘みがあってとても美味しかったです。パンの焼き加減も絶妙で外はカリッと中はふわっとしてました。再式で 1 杯ずつ入れてくれるからまさに自分だけのためのコーヒーって感じで特別感があったのだ。 茶下でゆっくり休憩した後は新橋通りを通って大和駅に戻るのだ。 新橋通り商店街を歩いていると街当に登りが下がっているのが目立つね。 大和泡踊り発症の地新橋通り商店会って書いてあるのだ。 実は大和市では毎年 7 月に神奈川大和踊りという大きなお祭りが開催されているんです。 昭和52年1977年にこの新橋商店街 から始まったのが期限になっています。 2025年で第49回を迎える歴史あるお 祭りなのだ。最初は円天下の新橋通りで第 1回大和泡踊りが開催されてそれが現在 まで続く大和の夏の風物市となっている そうです。 今日は結構歩いたのだ。 最初は駅前の広場からスタートして、最後は森を抜けて熊の神社まで行ってきたのだ。 [音楽] 途中で道を間違えたり、真夏の暑さにバてたりもしましたけど、その分立ち寄った場所 1つ1 つがしっかり印象に残ってます。シリウスの図書館はあれだけで [音楽] 1 日いられるくらいだったのだ。それに喫茶店はどちらも死ニ舗で別々の個性があって楽しかったのだ。 神社もそれぞれ雰囲気が違って、静かに歩くのにぴったりだったね。今度は泡踊りの時期にまた来てみたいのだ。その時は夜の商店街も歩いてみたいのだ。 [音楽] 大和駅の魅力はまだまだありそうです。 それでは動画はここまで。 最後までご視聴いただきありがとうございました。よろしければチャンネル登録と高評価よろしくお願いします。動画作りの励みになるのだ。 [音楽]

神奈川県大和市の駅周辺を散策してきました!
「大和駅」をスタートし、東口・西口の見どころをぐるっと巡ってきました。
東口では全国的にも注目される文化複合施設「大和市文化創造拠点シリウス」や、大和天満宮・深見神社など歴史あるスポットを訪問。
西口では自然豊かな「ふれあいの森」や熊野神社を歩き、最後は昭和レトロな雰囲気の純喫茶「フロリダ」と「茶居珈」で一息。
駅から徒歩で楽しめる、大和の多彩な魅力を感じました!

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#大和駅 #神奈川散歩 #街歩き #純喫茶 #神社巡り

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坂本アヒル様
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