宮崎・椎葉村 | 南九州の山深いシワシワ地形はなぜできたのか? 数億年の歴史をバイクで辿る

え皆様おはようございますここはねえ熊本 県の木町ですでは今日はこれからあの深体 の山ですよシーバソンに向かいますさて今 いるのは熊本県南部の人吉凡地ですこの 人よし凡地から九州で最も険しい山岳地帯 九州地の中へと突っ込んでいきますこの 九州地の険しい山々は果たしてどうやって できたのか支質図を見てみるとあら びっくり細かいしワし模様が現れましたが 九州産地は全て不体という構造になってい ます不体というのは海の底に溜まった体積 物が海洋プレートに乗っかって移動してき て大陸プレートにこびりついたものです 日本列島の太平洋側にはこの不加体が大量 にべっりとこびりついているわけですが 九州産地の大部分は四国の南部と同じ時期 に形成されたシマント体と呼ばれる負荷隊 によってできています大陸側つまり北製の 方が古く1番古いものは約3億年前の不体 が見られますここから太平洋側南東に 向かうほど徐々に新しくなっていきでは 3000万年前の不体が見られますという ことで今回は不体がいっぱい九州産地のど 真ん中宮崎県のシーバソンを中心に約1億 年前の付加体が長い年月をかけて風火侵食 されてできた圧倒的な地形をバイクで回っ ていきますそれではまずは人よしぼンチ からシーバソンを目指して進んでいきます よろしくお願いします朝切りが出てますね すごい霧りですよ見えるかなほら霧で今の 気温は多分15°ぐらいですかね涼しい すごく涼しいですこれはあの昨日お話しし た通りプルアパートボンチですね横ずれ 断層によってできた凡チです おおぼチそしてこれが熊川ですね今日は 熊川の電流の方に向かいますさあ何lター 入るかなそもそも燃料タンクがねどこが 1番上なのかよくわからんです 4.6Lかまでもそんなもんしか入んない すよということで4.6Lでえ214km だからえ一体40走ってんのかじゃ ガソリンも入れましたんでじゃこっから 深西の山に入っていきますこの右手もねこ 右手の方に行くと霧島とかになるんです けどだからでもあっちもねまだ体があるん ですよねがあって断層があるんですけどで 正面に1個だけ加工ガの山がボコンとある んですよね加工癌が多分浮き上がってきた んだなと思いますおおなんか急に霧が晴れ たえではこの隊の山に登っていきますよ 本地の終わりなわけですねおおいいですね よく天気日本の 秋安らかなりおおあちらの断層もよく 分かりますね断がこっちと後ろとね両側に 断があるわけですで断層に挟まれたプロ アパートボンですねでもこういう風に停地 があるのは本当にここだけなのでねこっ から先はもう本当に深い深い山の中に入っ ていきますまだからこそこのSX125が 生きるわけですよそれよりミラーがぶっ壊 れたんだけどどこにかならんかねこれ ちょっと後で直そう あこれ簡単な作りなんですよねこの いっぱいボルズで止めてあるという簡単な 作りなので後で直せるでしょうではヒガ 方面に進んでいきますそうかこの右はヒ河 なんださルーでいよいよ体の山の中に入っ ていきますぐるぐる回っていきますよでは 上がっての山の中にね完全に突っ込んで いきますねこれね大体この辺りねこの断層 でもあるのかこっから先のこのね山のきし さもうこの時点で分かると思いますがこっ からはねずっとがベロベロくっついてきて いるのでずっとこんな調子ですよ後でその 山の上に登って先を見に行くので先で岩石 を見ましょうねおおこれはまた険しい山 ですよ はちょっと水量が少ないかなではこの国道 388号に進んでいきますということでま これが九州3地時ですね 優秀地の中に入っていきますちなみにここ なんか温泉がいっぱいあるみたいですね ここがちょうど断層のまあのフルアパート ボンチの断層の視点というかねちょうど そのずれ始めの地点なわけですねま交通量 もほとんどないしいいすよえでは いよいよ体の中に入っていきますよおお すげえ山だなてか登らない うわあこれ偉いことになってますねうわ 土砂がこれ来てるのをもうそんまにしてる んだあらあらもうクソボになってますね すごいよこれで青になったので行きますが 待ってても1台も来なかったでもまこう いうので一応守らないでねいやしかし すごいなこれ体が崩れてるんですねえーで は山の中に入っていきますなかなか 恐ろしいすねだ麓元でこれですからねま これだけね山深い場所なのでこの辺りに その原定河で逃げてきた平気の持ちむ車が ねいっぱい住んでいたえな何だったかな 温泉な何だったっけ温泉着漏れじゃなくて なんだっけその平気の隠れとかいっぱい あるんですよねということでそのシー バソンとあと五カの賞この辺りが何だった かな温泉百勝村だったかその集落を見に 行きますこっから先は道がすごいっすよ これ これだもんね おおめっちゃ登っていきますねこんな感じ の道を上がっていきますすごいねこれ国道 ですかねすごい国道ですまあまあまあ走て 楽しくはあるけどで道がめちゃめちゃいい ですよねまここ綺麗にしたんでしょうね 綺麗いにしたというか多分崩れたのを直し たんでしょうおおおおおおおどれどれあ ちょっとここで見てみましょうかまこれサ かなえこれ加工ガだそうそうこの辺はね 加工ガの山なんですよ あの加工癌が浮き上がってきてできた山も あるんでこれは加工だなちょっとこれ止め て見てみますがこれねこれ加工癌なんです よこれ分かるかな加工癌大体加工癌だな ここにねここだけ加工癌が軽い加工癌がね こう地中にこの不加体の中に加工癌ができ て地下深くにねそれが加工癌が軽いんで 浮き上がってきてボコっとね出てきてるの がこの辺りの山ですということでこの加工 癌ね加工癌が見えましたねまでもなんか山 の中に入って急に道が立派になりましたね ああ綺麗にしたんだなでももうこの山を 超えるとこっから先はまた深体の山々山々 になりますえではの山に入っていき ましょうねでは宮崎県のシーバソに入り ますということはもこっからはもう不硬か な多分不硬になるでしょうなんか通行止め の看板がいっぱい出てたけど見えなかった ま多分ね行けるはずなんでえでは硬いの 深い山々に入っていきますさなんか道が急 に遅くなりましたねこれ国道なんかって 感じですけど ええへこれがまあ1億あこれ何敵的鳴らせ ですよ敵的とか鳴らしたことないなこの バイク こういう音なんだへえちなみにね形的 鳴らせはこっからあのカーブごとに形的 鳴らしなさいねっていう話なんですで深え の山々はここの辺りはね 1億4000万年前ぐらいのものなんです けどそのぐらいの1億4000万年前 ぐらいにこの辺りにベトベトびりついてで そっから進食をずっとされてるんですごい 谷だらけなんですよね深い谷だらけですま ということでねこの長年の新食によって このギザギザの谷がいっぱいできてるわけ ですねまだ急に道が立派になったすごい道 ですねへえこれ合ってんの道 あでもここ国道だ国道388号だなんだ あれは工事してんのかなうわあこの辺り すごいですねロ肩危険うわロ肩崩れてんな ま今も進縮をされてってるわけですねこう 見応え抜群ですよでこの辺から岩が変わっ たかな体の岩に変わりましたねま不体と 言ってもねま差がとかそんなんなんでま 編成みたいにね地下の圧力を受けて グデグねしてるとかそういう特徴はないん ですけどねでその侵食された場所で滝が あるわけなんでちょっと滝を見に行き ましょうこの川によって侵食されてるん ですねめっちゃ急カーブですよこれ こんな道がずっと続くんだからなまこの体 の中でこんな感じですよねお おお綺麗ねおおまこれが不硬なんです そんなに編成みたいにこうグネグねはして ないでしょこういう感じですねこのまま 行くと西メラそうそうこの辺に滝がある はずなんでちょっと滝を見に行きましょう かなんかロ肩に止めたら竹が見に行けると かなんとかなんかね南者たっていう竹が あるんですけど何時間規制により通行止め これ今どこなんだどこの話をしてんだこれ はまとりあえずですねこのなんじゃの滝 だったっけちょっと滝をね見に行きます 多分これでしょうああでもやっぱり モタードはいいねこの砂利もなんか割と いけちゃうわはいじゃちょっとこの南者か 南者に行ってみます南者ってなんじゃって 話ですがちょっと見に行ってみましょうえ ということでここにバイクを止めており ますがこのねえっと南者な何て読むのかな ダジブチかよくわからんけどこれがあの体 がね進食をされてできた竹がその下にある んですねちょっと見に行ってみましょう ちなみにここに落ちている岩これね割と なんて言うんですか普通に体積した層が 見えますけどこういうねま体積癌の一種 ですが不体ですねこの海の底に溜まった ものが海洋プレートに乗っかってこうやっ てこびりついてきたものですねだからこの 不体なので割とこう綺麗に層がね見える でしょこういうこびりついてきて綺麗にね こびりついてこういう層ができてますが不 硬いですねいやでも本当に気持ちのいい とこですねじゃあこの下にその川が見える んでそこになんかこう溜まってるところが あるらしいんですよね水が溜まってる ところがあってそこが南者と呼ばれている そうですこれでもいいね めちゃめちゃ綺麗ですよ下はねこんな感じ でちょっと砂利のところをこう降りていか ないといけないんですけどああでもなんか ここ綺麗なんじゃないかな綺麗そうですよ あそこの階段から降りていくのかすごい 階段ですよこれこんなぐらいで降りていか ないといけないんですよこれは大変だえ すごいすよねまここ降りてきたんですけど ねこうやって降りてきて一応ここに手すり があってここでこう眺められるようになっ てるんですけどこれですよこのなんか エメラルドグリーンのめっちゃ綺麗なま この柵が邪魔ですけどま柵ないと怖いから ねえーまこれはすごいですね めっちゃ綺麗ですこれ水も綺麗だしあと あれはどうかなだからこちらの岩を見て いただくとなんか中設理っぽいんですけど 設理ができてますねこの辺りはね基本的に は全部体のはずですけどねこれがあの南者 口というそうですこれは綺麗ですね水も めっちゃ綺麗ですよ角度的にはねこの辺り の方がいいんですけど手前の木が邪魔でね この口の全体がちょっと見られないんです けどあっちのね奥に行くとさっきのあの滝 だけが綺麗に見えます水もこうやって めちゃめちゃ綺麗ですからああこれ心現れ ますよあれなんか可愛いですねなんかあの 岩の上にコケが乗ってますけどへえこれも でかい体ですよ はほこれは可愛いいやこの岩めっちゃ 可愛いですよねおほ上にコケが乗ってる まあそれにしてもめちゃめちゃ綺麗な景色 ですよということでこれがえ南者縁でした こいいねここはここはめっちゃおすすめ ですまちょっとねここ降りてくるのが大変 ですけどねこの道なんで一応あの コンクリートで固めてありますけどこれを ね頑張ってこう頑張ってこれ大変ですよ こんなこんな辺 で割と大変です登ったり降りたりはこれ 降りるのだけが大変ですこれいいねここの なんか南者はすごく良かったですよえっと じゃあですねこっ から行ってみましょうかこっから先もう1 個もう3つ先があるんで行ってみましょう お願いしますよしこれでもいいっすね やっぱりこういうモーター技だと砂利道も あんまり怖くないのはこれなんだろう高さ があるからかなえではシーバソンですね シーバソンのもうちょっと滝を見てえっと シーバソンの街の中心に行きましょうかね もう1個ねこの火流に滝があるみたいなの で火流の滝を見に行きますおおすごい すごいおお体の跡がいっぱい落ちてます おおこれ差眼かな砂系ですね砂だな まあでも涼しいし最高の季節です今天気も いいしねこれはあのこないだお預けにし といて良かったですよこれはでもいいねあ ちなみにミラーは一応直せましたなんか ちょっと角度がおかしいけどま完璧では ないけどまあいいでしょうまそれにしても すごい道ですけどねおうわすごい道ですね 本当に1億年ずっと侵食され続けてるわけ ですからこの深さこの辺りシマント台です から四国と同じなんですよおおほほ これはすごいほとんどね通行量もないし いいですよ3連休だというのに全然人い ないこの細さで一応重複区間なんですね 国道のでこの辺りがちょっと集落になっ てるんですよね集落というほどでもない けどなんか家がちょっと並んでいますま あれかな平気の隠れになってたのかもしれ ませんねうわあ綺麗ねでねえっとこの辺に 滝があるらしいおおまたなんか絵に描いた ような綺麗な山がそろそろ滝なので これかうわすご ええ へえこれはすごいここに止めとくか一旦ね へえすげえおほこれ何だっけ名前忘れた下 にテロップ入れときますがおおすごいわ これいいですよこのこの滝これねこれがな 何て言うんだったっけあの大崎かのという 滝ですこれ綺麗ですよこの編成ガのね ちなみにこのこっちねこちらの方に谷が あるわけですけどこの谷のこのね1億年 ぐらいかけて削られたこの谷ですねここに こう谷があるわけですけどこの谷によって ここにこう弾ができてるわけですねでその 段階にこうやって滝がありますとこれいい ですよこのバイクとね滝をこうやってこう 見られるっていうのがなかなかいいですよ えということでちょっとね YouTuberみたいなことしてしまい ましたがま自撮り棒買ったんでねちょっと 使ってみたかっただけですでえっとこの 通りねこれいいですよねこれバイクを前に 置いてこれ滝が見えるんですよおほこれが あの大きっていうのかなこれはねいいすよ この道路沿いですからねこれ道路ここです よこの道路はここで先ほどご説明した通り ここに谷がありますでこの谷の谷沿いに こうやって警告があるんでこ崖がね いっぱいあるわけですよでその崖沿いに こうやって滝ができてるわけですこれはね どうかなちょっと岩見てみましょうかでも ねこれも不硬なんですよ基本的にはだから あんまりこの地下の圧力でこう 引き延伸ばされたとかっていうのはない ですね海の底に溜まったものがほびついて え今いっぱい溜まってるんですねうんどう かなこんな感じの岩ですねあでもやっぱり こびりついてるからこうこびりついたこう 層が見えます分かるかなこういう風になっ てますねえ不硬ですこういうあれですね下 から見上げるのもまたいいですね おおこれは見事ですよえ見事な滝ですえと いうことでこれ何だったっけの大崎かこれ はいいですよこ何がいいかと言うと横が これですからねこっからそのシーバソンの 街のん中の方に行ってみましょうか街ん中 と言ってもシーバソンの市街地がどんな もんかと言うとそこまですごい街ではない んですけど警鳴らしますよ でもあのこの体の山ん中をねあの山を超え ないといけないんじゃないかな多分まあの 山を超えてシーバソンの村中に行きますま その途中でなんか脇水があったりとかね あとなんかダムの横になんか民族額発症の 地があるらしいんでちょっとその辺寄って いきましょうねえっとではこっちですねシ 方面交通規制 ん265号がシ馬方面 えロ界通行止めこれ行けないのかな まちょっと行ってみましょうよくわからん ないあれこれどこがどう通行のなんだろう なまちょっとGoogleマap言う通り に行ってみますがどうなんでしょうねこの 辺ね道路がいっぱいされてるんですよいや これが見えたんでねあのバイクを止めまし たけどやっぱりこっから先ダメなんだな 道路寸断のため通行負荷と書いてあります どうしよっかねいやこれが通れないと結構 困るんですよちょっと他にどうやって 行けるか調べてみようここで調べるなって 話ですけどねなんかね調べたんですけど さっぱり分からないというかなんか開通し てるとかいう情報もあるしなんかね調べて もさっぱりわかんないですよちょっとま 行ってみるか再開しましたみたいな情報も あればあとはなんか時間帯によって規制さ れていて12時までダメていう情報もある 今11時53分なんでねま多分あと7分し たら開通するはずっていう話なんでよく わからんけどねちょっと行ってみましょう よくわからん全くよくわからんあのね宮崎 県のホームページがもう全くわけわから ないすよあれはな何とかした方がいいね 本当うわあ完全に閉められてるわええで これ迂はどうしたらいいのかね迂はま しょうがないんでもう引き返しますけど どうしようえーじゃあさっきのあの滝根 まで戻りますかまさっきのあの大崎の方 からちょっともう本当にかなり旧橋方面 まで回っていかないと道がないんですよま この辺り来る人があんまいないんでしょう けどん えっとこっちは行けばいいのかな 上シーバって書いてあるからこっち通って みるかこれで行けんのかなもうよくわから んああでもやっぱりいいねこの廃気量の バイクだったらなんか多少山の中入ってて も怖くないけどいつも要RS660で 行きよったなこんなとこで感じですよねま この道で行けるのかどうかよく分かりませ んけどねわあしかしすごいよこれはおお 本当これでどこ行くかよくわからんわま ちょっと言われるがままに行ってみ ましょうこれマジで えっと指導につき事故と一切責任は追い ませんただ神シー場方面はこっちと書いて あるマジすかって感じだけどね行けるん でしょうね 約2km先より見送区間ありもうこれで 行くしかないんだなあでも一応これで ウカルがあるわけかあれねあの通行止めの ところに書いて欲しいよねウカ色あ りってね案内がなさすぎてあのさっき車の 人も困ってましたけどねまそらそっすよね 案内がなさすぎるなんか2km先から指動 でダーート区間らしいですがこれで良かっ たね本当このバイクでこれRS660でき たら今頃から泣いてますよ本当にね赤の山 の中を嫌なしに走らされることになりまし たが道路事情が悪すぎますよねま逆に こんな山の中にすごいこんな道があるん ですねこんな調子で上場まで行けるかな 行っていきましょうまあこれ4t車以上は ダメと書いてあるがこれ割と普通の車でも きついぞこれはいよいよそのダートコース になりましたよいや本当これで良かったわ マジでダートだもんなこれ おおでも不硬の石がいっぱいですよなんて 喜んでる場合じゃないんだよね割と怖いぞ これなんじゃこりゃうわあこれ抜かるんで こけましたとかなったらまた偉いことなる からねうわあいや本当モターで良かったわ これオンロ車だったら今頃死んでますよで もやっぱオフロド車ってよくできてるね このハンドルの位置とかもねこうこういう 悪い道走りやすいし断然走りやすいこれ より区間約5kmまだあと5kgこれ らしい5kgこれうわあすげえでも景色は すごいんですけどね景色を見てる余裕が ない一応あのなんかダンプというかでかい トラックが通るからですよね道路は 踏み固められているのでまだなんとか 走れるこれすごいよしかし本当景色はね うわあこれねさっきあの前を競馬が走っ てるんですけどてか競番に譲ったんですよ ね競馬の方が早いからもう競馬見えなく なっちゃったねもう本当見えないすよ早い 早いほらほらあれ早いんすよねバイクのが 遅いもてか遅いてかねスピード出せない これはしかしすごいよ本当もう雨の日 なんかもうここ絶対走れないからねま やっぱ4輪ついてる方が安心ですよこれ おお元クロスかこれはああでも体が いっぱい落ちてるま綺麗にこう体積した ようなのがいっぱい落ちてますねああ体の 石の上を走れて幸せだなああ幸せだな すげえぞこれしかし本当おおほちょっと 待ってちょっと待ってこれちょっと写真 撮影しようもうこんなとこ通れることも逆 に珍しいからねということでま一旦 ちょっとこの道脇に止めてるんですけど まあこんなところを走る経験はそうでき ないでしょうねでこれ横見てくださいこれ 不体ですからね不体の崖が見えるんです けど結構ねこれ層があるかなそがあって ちょっと血が眼っぽくなってますけどこの 差眼かな砂でしょうねお砂の玉ってできた こういうあの不体ですねこびりついてきた ものですいやあしかしこの景色はすごいよ こん中をこれを走ってますからねこれです よこれめちゃくちゃだわ本当これねこれ 進んでいってえシーバソン方面にどうやら 行けるらしいので行ってみましょうねと いうことでね本当嘘やろみたいな感じです けどすごいすよねでこの体のガキもま見 られましたしもこの辺ちょっと血が眼 っぽくなっていてかなり崩れてますねま この崩れやすいので道も崩れちゃったん でしょうけどああ滑るよモタードっぽく なってきましたね全日本モトクロス チャンポンチャンポンじゃないモトクロス チャンピオンみたいになってきたひえでも あとこれも5kmぐらいで5kgってこれ 時速20kmぐらいで走ってるからま やっぱ15分ぐらいはかかるかなおお すごいすごいこれあの孵荷した後かなこう こびりついてくる時にこう孵荷してくるん ですけどちょ止まるか孵荷してきた時の なんか層がなんとなく分かりますねこう いう感じで層がありますおお これはすごいねへえまこのウカルを走して ちょっと良かったなでこの血管みたいに なってますねこうペリペリ剥がれるという かこうあの落ちてる石もあの割れたような 感じになってますよねでもうウカ色ウカ色 もちょっと慣れてきましたもんねこの道ま これで良かったですよ本当にSX125 じゃなかったら今頃もう死んでたねRS 660だったら今頃ヒーヒー行っており ますがあこれなら行けるわなま本当に今日 はこれで良かったですよ何しろこういう道 のねフル装備してますからねブーツもほら 一応これオフロード用なんですよま本当は 今日林動デビューするつもりはなかったん ですけどもうそろそろ終わってほしいな これああよかったよかった戻ってこれまし たよこれで普通の道ですよということで 265号に戻ってきましたでこれがイ星峠 というのかなえらいすごい迂えでしたよ 本当にまどうかな30分ぐらいはロスした んでしょうけどまだぐるっと回り道する よりよっぽどいいでしょうねえということ で国道に戻ってきましたああ良かったこけ ずにね無事に良かったですね無事に戻って これましたよまあでもこうやって走ると やっぱりアスファルトってありがたいん ですね舗装してあるだけで全然違うわおお すげえまた体の山々が見えますよだここが もう全部こうね不体でベローとほびついて きたものが1億年かけてねこう削られて谷 ができてるんですねというのがこの地形 ですわすごい層がいっぱいできてますよ これも硬いのこびりついた時の後でしょう ねこれが国道というのにびっくりですけど これが国道265号ですんどうなってんだ これはシ橋街に行けないぞ分かったぞこれ なんかさっきさっきのそのダメな区間は 過ぎたけどまたもう少し先でここもダメな んだだからまた迂快ですよこれいつまでも つかないですよ神シー場にこれ道が使えれ ばね多分まあ30分ぐらいで行けるとこな んですけどなんか1時間経ってもまだつい てないしかもまだ迂えさせられるまそれ だけこの体の山々が険しいということです けどまこっちの迂はまだそこまでなんか やばくはなさそうですけどそうだからま 上シー場に着くまでまたこっからあと48 分になっちゃった今日五カの賞行けないん じゃないかな今日ね本当は5カの賞に行き たいんですけどごの賞によって今日はね 菊口までは帰ろうとしてるんですよ菊口に 泊まろうとしてるんですけど本当はね麻に 泊まろうとしてたんですけど朝ちょっと あまりにも3連休で宿台が高すぎたんで 止まるのはやめたんですよねだから菊口 まで行かないといけないんですけどさて こっから菊口まではどんぐらいかかんのか なちょっとあのシーバソンのお土産 センターに行って考えようお土産センター に行くまであとね40分かかるでもこの 正式な迂カ路をずっと走ってるわけです けど1台も車とすれ違わないんですよねま さっき見たあのですねあのバンバン飛ばし てたしか見てないから通行量ほぼ幹部です ねそれはまあ復活しないわけだ復活しなく てもね困る人がいないんだもんねまそれに してもこのモタードというのは1番いい 選択だったなまこの舗装路であればねあの オンロードタイヤなんでま普通に走れるし アクロに入ったらねスピード落とせばこの 車体形状が生きてきますからねこのバー ハンドルねこのバーハンドルで乗車体線も ねこんな感じなんで楽なもんですようん これはなかなかいいねこういうところに 来るのは最適かもよ走るし125だから 軽いしね軽い割には125だからパワーも まあまああるからまパワーは十分とは言わ ないか必要ギリギリって感じかなえでも これで随分神シー場の辺りまで来ましたよ 遠かった通行止めのとこに行ったのが12 時ぐらいで今12時50分なんでま結局 50分ぐらいでここまで来たのかま途中ね なんかあの景色見たりしながらでそうだっ たんでじゃこっちに行ってシ橋市街に ようやく入っていきますようやく帰ってき ましたよ265号とりあえずそのお土産 センターに行って昼ご飯食べながら ちょっと作戦を寝ましょうねま今日朝ご飯 おにぎり1個しか食べてないからちょっと 昼ご飯を今日は珍しく食べようでここが ダムでこの左手にどうやらなんか色々私跡 があったりするらしいけどま今日はもう やめよう迂色を通って相当時間食って しまったんでえではシーバソンかなもう すぐシーバソンですでここにもあのどう やらあの平気の落ち武車が落ち伸びていた ようでなんか一応この辺りにもあの平気の その隠れ砂里のなんかセンターがある らしいですよということでま割とシー バソンの街の中に来たのかなまあでもこの 辺は本当にすごいですよ不体の山々のこの 深さまこれ四国で見るのとやっぱ同じだな なかなかねここまで九州で来ないから こんなにこの島隊で本当に四国と一緒とは 思わんかったな景色が四国と一緒だおお この立派なダムですねえでもうこの辺りが シーバソンの辺りなんですがとりあえず あと道の駅までまだ8分なんでちょっと道 の駅に寄りましょうようやくねバイクが 現れ始めましたよさっきのとこまで本当に いなかったからねわあまたこれなんか エメラルドグリーンというか濁ったニオ ブルーみたいなねへえまここになんかあの 物散センターみたいなのがあるのでここか ちょここで休憩するか疲れたわはい到着で ございますいや本当偉い目に合いましたよ すごいでしてねということで無事シーバス にやってきましたこれ体の山ねということ でお昼ご飯を食べます限定20色の本人 そば定食がまだ残っていたのでそちらにし ました想像料理よりはかに太いですが手内 のおそばとナスのおひしそしてこれは野菜 入りの豆腐かなそばは食べ応えがあって 出汁も椎茸の味が効いていて美味しかった です ということでまシーバソンの方のえ平気の 里でしたねでねこの辺は平気のその落ちむ の里がいっぱいあってご家野賞の方にも あるのでちょっとご家野賞の方にね超えて いってみましょうかではえっと五家賞の方 にねこの深体の山を超えていきます よろしくお願いしますここを右に曲がって 湯前方面ですねおおでもこの深体のね谷の 中にも村があるんですねここ右かなえっと こっちかなんか書いてあるなああ今は何時 なんだ今2時なんか時間帯によって通れな いって書いてありましたけどね さてその時間に引っかかるかどうか ちょっとよくわからんなちょうどあの 通れる時間が14時20分から40分と 書いてあって今がね14時18分なんでま ちょうど多分通れる時間帯でしょう バイクがいっぱいでも今解放中って書いて あるのか時間的に解放中の時間ってことか なおおでダムですではこのまたね不体の 深い山の中へ入っていきますこれあのダム の脇なんですけどねま信じられないぐらい のワインディングが続くんですよなんで こんなくねぐねしてんのってぐらい くねぐレしてるああでこれで大ガに渡るん ですね耳 耳のこのダムコですねまあのこの道沿いも ねこの深体がいっぱい見えるこの道沿いも ねいっぱい深体が見られていいんですよま いいのはいいんだけどすごいカーブだらけ なんですよねもうずっとカーブですでえっ ともうこれずっとねもう中までみっちり 全部深体なんですけどまこの深体の山を 超えて五か野賞に向かいます五かの賞も あの平気の里ですね平気の隠れですまあで もこのカーブだらけですから走ってのは 楽しいけどね気は抜けないですえーでは ここで左ですねあ5の小戦峠より先全面 通行止めって書いてあるちょっと待ってよ 通行止めって書いてあったぞまやっぱこれ ダメすねダメだなあっちの看板は何が書い てあるんだ時間規制どこの話なんだかよく わかんないですよこれえっとま規制は近道 2日はなしになってるんですけどまこう いうのは無視しない方がいいんだよね ダメなんだよまその凡さというのがね ちょっと気にはなっていたんですがま通行 止めと書かれていちゃいちゃいけないから ねやめとこうじゃあもうこっから菊口に 向かいます麻を経由してねおおでもこれ水 めっちゃ綺麗すよ不体のねでは元来た道を 戻って北の方に抜けていきますじゃあもう 今日の宿泊地菊地までね向かってしまい ますちなみにその先ほどのボさ超のボン さんというのはお坊さんらしいですけどお 坊さんがねあそこを超えてなんか生ききし ていたとかなんとか無茶なで話ですよね こんな山の中本当に生きするかって話です けどまあのこの辺はお寺すらないですから ね工事とかお葬式とかの時にお坊さん呼ば ないといけなかったんですかねまあでこの 山を超えて坊さん呼んできたら車令が すごいことになる現金な話はさておきえで は降りていきますま麻の方にね向かいます えではまたねシーバソンに戻ってきました けど何をしてたんだろう往復1時間ぐらい 無駄にしてしまったであのご石油で麻を 通って菊口に向かいますなんかつい こな間だ車で行きましたけどねこな間だ車 でしか行けなかった胸を晴らしていこうと 思いますえでは高地方ご方面に進んでいき ます最初からこっちに来りゃよかったん ですけどねままさか凡さが通行止めとはね だから今日はご家の賞はもうなしですは 諦めてご経由で帰えていきますということ でご方面に進んでいくんですがまこっちも いい道ですねえ不体がいっぱい見えるまあ でもこの辺はなんかすごい道が ぐちゃぐちゃになってますねああでもこの 道は随分立派になりましたね265号です けど深体の山の中でこれがトンネルね国見 トンネルかな国見トンネルを通っていき ます でも深体のこの山ん中なんだけどこの辺 からも朝の傘がもうちょっとしたら出 始めるんですねそれがごの辺りですけど この辺りはやっぱり体の岩はゴロゴロして ますねさてそれでこの辺から景色が一変 するんですちょうど今ご風ですけどねこの 右後ろの方が不体の山なんですがこっちの 方ほら深い山がなくなったでしょガラっと 景色が変わるわけですがこっから先がこの 麻の火災流なんですねということで麻に 向かいますよま朝を経由して菊口まで 向かいますまこの通りさっきまでと景色が ガラっと変わったということが分かります よねまそれもこの向こうが別府島原地行隊 といってね分裂してるんでこの古い古い体 が押し寄せていた深い山が終わるわけです 要は熊本県の大和町に入ります葛西流の エリアに入いてね景色が一変しました こな間だ見たなこれ雨のん中急が王冠えで はここ右に行って高森方面ですちんちん ジングルベルちんちんジングルベルメリー クリスマステレルジンじゃちょっとこの 麻林山をくぐってまたカルゼラに入って いきますいやでも今回はバイクだからいい なやっぱバイクがいいよいいねいいね麻 ですよ 麻あいいっすねユネスコジオパーク麻です よああやっぱ車越しと全然景色が違う でしょこれ映像皆さんどう思いますやっぱ ね車のまだガラス越しじゃ全然ダメなん ですよやっぱバイクで来なきゃダメですよ あいいね 天気もいいしどうですsx125君は 初めて麻だよまこの子は大体どこ行くのも 初めてですけどねいやあいいね麻麻学と あとあちらに見えてるのが猫だけですね またあの時間帯が今いいんですよ夕方だ からちょうどあの山のね両線の影が見えて いいですねあとねあの普段のバイクと比べ て視点が高いんですよなんだこれ立って しまえばこんな視点が高いですからね前の 車とのこの高さ見てくださいよすごい でしょオフロードバイクは視点が高いから 見晴しがいいですねということで高森に やってきました夏が終われば冬が来る本当 に早いわいやいいねおおくっきりくっきり 朝がよく見えますさてま麻はね今日はもう 本当に見るだけです日が沈む前に菊口に 行きたいですからねむしろあの帰る人たち の流れに捕まって混むだけになっちゃうん で何も楽しくないんで上には登らずにもう 回っていきますでこの麻が大体9万年前の 最後の4回目の噴火ね麻4の噴火でこの 真ん中の山ができたわけですでこれが 新しい麻大橋ですねそうそうこれね展望台 に行けるんでねいい景色ですでねそこに 中常設理が見えるんでちょっと見に行って みましょうかということでまそこにバイク を止めておりましてこの後ろねこちらの この麻大橋なんですがまこれ新しい麻大橋 であの昔のは崩れてしまったんですけどね 旧麻大橋はあの赤い鉄橋だったんですけど 新しくなってコンクリート作りになっ ちゃいましたでそのコンクリートのこの足 のところねそこがなんと実は中設理が いっぱい見えるんですちょっとねま ちゃんと降りて見てみましょうかこの下 ですよでこの上がこの通り橋なんですけど これねほら見てくださいよこれこの金網が すごい邪魔なんですけどほらほらすごい でしょ中設理がこんなに見えるんですよ ほらほら川の横をねこうやって中設理が いっぱいあってこの強客が避けてるんです ねでも一応もう破壊してしまってるんです よね上はちょっと破壊してしまっています がこの橋の下に中設理が見えるというね この麻大橋ですまちなみにこの麻は いっぱいこの原部ガを出してこの中常設い 作ってるんですけどこのご覧の通りねこれ ですねこのご覧の通りこの中設理が いっぱいあるんですけどまちょうどこの 縦野というねそこが縦野の駅があるんです けどこの縦野の辺りがちょうどこの中設理 が割れてここにこうポっかり口が開いて 元々この麻のカルデラには湖があって水が 溜まっていたんですけどここの中設理が 割れてこう出口ができてしまったことで 一気に流れ出てここがね今も流れ口になっ ています出口になってるんですね水のえと いうことで麻大橋でしたここね中設理を 綺麗に避けて橋が作ってあるんですよねで は菊口に向かいますま今日ねこっから帰っ ても良かったんですけどやっぱきついです からねでは橋を渡って菊口に向かいます お電車が走ってるあ電車出たら怒られんの かなあれはそれにしても朝からこの熊本の 平屋に降りていくのもまたね圧なんですよ ねまこの左にねずっと同じ高さの崖がある と思うんですけどこれは溶岩流の大地です ねえ高夕バ大地あの上に熊本空港があり ます外輪山の外側で噴火した火山によって できた溶岩流の後ですま色々ね見所がある もんですよまねこのま2日間か丸2日乗っ てますけどまこのSX125は めちゃめちゃいいですね僕昔あの 125ccに乗ってましたけど昔乗ってた のがYBR125っていうねヤマハの ネイキッドタイプでしたけどあれはね かなりひ力だったんですけどこれはよう 走るわ免許取ってから10年ぐらい経っ てるんで10年の間にバイク乗るのがコツ を掴んだのかよくわからんけど めちゃめちゃいいですよこれの方がいやで も絶対にこれYBR125よりパワフルだ な絶対でこっからもう菊まであと20分 ですからね20分進んでいきますうわあで もここなんかめちゃめちゃいいな雰囲気が めちゃめちゃいいですねえでは菊化ボンチ に降りていきますあれが菊化ボンチねこの 菊化ボンチはこの手前のね今ここ高い ところなんですけどここの高いところはえ カサルですねあ4回目のカサルがこう ドワーってこうね流れてきたところなん ですがそれできた日大田地ですで日大地の 下にね降りると菊口の町があって菊口の町 で温泉がね湧いてるんですよねということ で今日は菊口温泉に泊まります今日はね ちょっといい宿にしましたよなんでしたん だかな分からんけど開いてなかったんです よねほとんどね宿が空いてなくってもう 選択肢がなかったんですよねあの菊口観光 ホテルというなかなかまあなんかいるし 正しそう な良さそうな宿に止まりますまでも日が くれる前に到着してよかったよかったこれ 今日凡さ声越とかしてたらもうついてない すよ真っ暗中つくとこでしたではこの 菊口側を超えて菊口温泉に向かいます菊口 温泉はねもうその辺りですよその辺りの 市街市の中にありますでえっと菊の市街市 に入ってきましたが懐かしのワクワク温泉 ですねまここも温泉安くていいんですけど 多分ホテルに温泉がついてるはずなんでね ということであの菊口温泉街に入っていき ますえっとねもうこの辺なんですよすごい あのあれだな 味のあるで今日まるのはね菊口観光テルというこれですねさあバイクはどこに止めたらいいかな?あそこですねここね到着ということで駐車場にバイクを止めて宿に入りますめちゃめちゃいいとこですね今日は 6065 でお部屋はですね和室ですよ結構広いんですよね 何条かな8畳かな10畳あるのか広すぎる これ1人でこれはね広すぎるんですけどで なんと言ってもこれ皆さんが大好きなこの 縁側と言っていいのかよくわかんないけど このよご飯も食べ終わったらここで ゆったりといいじゃないですか いいですエレベーターで温泉ですねこっち にあるんですよ 1 階が内腕なんかね東間別館の6 階に露天ブ呂があるらしいけどちょっと宇宙に入りますないなかったんで一応ね中を映してこんな感じですいいね十分ですよグとかいらないから菊口の街にちょっと出ていきましょうか一旦降りますおこれもでもエレベーターもね年気が入ってるんですよね [音楽] でそこがねホテルなんですけどホテルの目の前にこのねお店の名前がラみんなの歌ですじゃここにします [音楽] まずはビールを飲んでお食事を頼みますメニューが豊富でなかなか悩みますが熊本といえばバ刺しですからバ刺しを頼みましたジと特上があったのでジを頼みましたがご覧ください この塩ふりの美味しそうなバ刺しお醤油と 生姜とネギでいただきますこれは絶品でし たよあとは焼きナすと日本酒を頼みました これも美味しいは明太子スパゲティいやあ 美味しかったですいやここ全部美味しかっ たですわ良かったじゃあホテルに戻ります かね 目の前ですそれでは今日はねめっちゃ走り ましたねそれではまた明日おやすみなさい 岩石それぞれを見ていきたいと思います それでは次回菊かぼチ北縁お楽しみにご視聴ありがとうございました 今日曇りの予報だったじゃないですかなん で雨降るかな

九州南部には椎葉、西米良、五家荘などの、平家の落ち武者が隠れ住んだ山深い地形がたくさん見られます。
現代でも行くのが大変なこの地形はどうやってできたのでしょうか?

長い年月をかけて海洋プレートの活動が作った地形を、バイクで巡って解説します。

🌟メンバーシップ登録
https://www.youtube.com/channel/UC0we5YYZrcaY8c4-vtiFEtg/join

★Webサイト「等高線の声を聴け!」
http://chiririder.com/

★地理ライダーのツイッター(今すぐフォロー)

★質問箱(動画と直接関係の無い質問・要望は、こちらへどうぞ)
https://peing.net/ja/chiri_rider

地質図の出典:
産総研地質調査総合センター「20万分の1日本シームレス地質図 v2」
https://gbank.gsj.jp/seamless/v2.html

#ツーリング
#宮崎
#地形

50 Comments

  1. 一般人「滝の下流にある苔がかわいい」
    釣り人or山屋「増水時はあそこまで水くんのかよ、こえー…」

  2. 昔と変わりない道です 五家荘と上椎葉と五ヶ瀬を行ったり来たりのヤマメ釣りで通いました 当時この辺りは国道でも未舗装落石ゴロゴロの道でした R265懐かしいかぎりです😊

  3. お疲れ様でした😊
    私は火成岩好きですが、この動画観て付加体も見てみたくなりました🪨でも九州は遠すぎて行けないので岩手県の付加体を見に行こうと思います☺️

  4. 何時になったら着くのか
    25:00
    四国徳島から高知へ抜ける酷道438号~439号が
    まさにそうで
    谷の向こうに見える集落まで遠かった想い出があります。
    途中で飽きてきて
    大歩危小歩危 から11号へ抜けました。
    三波川変成岩の蒼さが印象にあります

  5. GoogleマップよりYahoo!のカーナビのほうが規制が表示されて道路状況を知るのは便利です。でもバイクに合った道を走りましね

  6. むかしSV400で阿蘇から高千穂寄って人吉までおりていった経路のときたいへん疲れたことを思い出しました。でもいまは骨折してしばらく乗れないのでダートまわり込みといえ走っている画だけでうらやましいことです。
    県道142からぼんさん超え周辺のマップを眺めているのですが、五家荘に抜けるルートがどうしても見つからず人吉盆地に戻ってしまいます。どこを抜けようとしておられたので?

  7. 酷道グランドクロス(R265とR388の交差点&重複区間)が牙を剥いてますなぁ。
    東西南北どちらへ向かっても酷道しか無いと言う迷い込んだ人には地獄、マニアには天国な道です。

  8. わたくし、恐らく希少な九州外住みなのに椎葉村をがっつり通過堪能した人です笑
    夕方近くまで高千穂峡を見て、その足で多良木のブルートレインに泊まりに行くと言う、
    中々にリスクありそな行程ながら、ナビに言われるまま不土野峠と言う峠越えをし、
    5月でしたがたまたま規制まったく無しでの無事到着でした。
    でも本来は規制の有無は把握しとかないとリスクのあるぐらいの付加体の山中ですね。

  9. 地質のついでにパンニング皿持って砂金掘りしてみて
    不知火鉱って新しいプラチナ鉱石でてるから

  10. 地球の歴史、 生きている地球の姿、人間の一生の短さを感じさせる良い動画です。 有難う!

  11. 初めまして。面白そうなので思わず登録させていただきました♪
    これから動画全部見たいと思います。これからずっと応援します。

  12. 国道の通行止が、貴重な体験に導いてくれましたね。

    私道って、山仕事用の道なんでしょうね。

    かなり急な登山道を歩いていても、周囲が植林されているのを見ると昔の人って凄いなぁ~ と思います。

  13. 天高く晴れ渡り、真っ青な空に浮かぶ雲は間違い無く秋ですね。ハンドルを握られるライダーさんは慣れないNewフェイス、🏍️SX125クンの運転と、3日連日運転でお疲れでしたでしょう。しかし、🏍️SX125クンのデビューには持って来いの天候と地形でしたね。👏😊

    日本列島のみ成らず、地球は火山か、隆起か、付加体で出来上がった?????と変な事考えています😢😢🤔🙇

  14. ライダーさんの膝元の九州エリア、何度も通っている場所でも、掘り下げればネタはまだまだいっぱいありますね。(´・ω・`)

  15. リッター40kも走るの燃費いいね、車体が軽そうだもんね、軽量化されてるんですね、こんな酷道軽車両じゃなきゃ通れんな自分、酷道通るときセルボ、やキャリーやスタタボ、スマート、フィアット、ランチャアで走行した経験がある悪路での走行はスズキキャリィーが安心だったな四輪駆動車のね。NSR50f乗ってた時ミラーが振動でぶらぶらしてきた経験があるよ、峠は排気量がないときつい。

  16. 椎葉村に連れていただき感謝します。ありがとう地理ライダー!!!

  17. いつも楽しく拝見しています。椎葉村内で(おそらく)地理ライダーさんとすれ違いました。道が狭隘で、拝見できたのは一瞬だけでしたが、楽しそうに山を見上げていた姿が印象的でした。

  18. 41:47 やはりあのスペースはみんな大好きですよね!

    森高メドレーは高森と森高千里さんが阿蘇育ちなのとにかけてるんですね~

  19. その辺が地元なのですが、全国的にも林業が盛んな地域なので、地図にない細かい林道が無数にあるのですが、新しい林道ができてもすぐに崩落して通行止めになる場所が多いですし、林業関係者くらいしか通らない山奥まで治山事業でたくさんの砂防ダムが作られているのを「税金の無駄遣いじゃね?」と昔から思っていたのですが、「人吉球磨盆地周辺は付加体だから砂岩が多い柔らかい地質。よって、浸食されやすいので山々が険しい地形になった」ということで、必要な工事なのだととても納得しました。砂防ダムは川を分断してしまうので、魚好きには迷惑な話ではあるんですけどね。

    P.S.
    以前人吉球磨にいらした時の動画で、百太郎溝をサイフォンの原理で仁原川の下を通しているのを紹介してらっしゃる動画をたまたま見つけまして、「なんちゅうマニアックな人なん?(笑)」と興味を持ち、地理ライダーさんのチャンネルのファンになりました。百太郎溝は、地元の灌漑の歴史として小学校で学ぶのですが、サイフォンの原理を使ってああいうことをしているのを地元の人間もほとんど知らないんですよね。

  20. 31:42 ぼんさん峠ですが、椎葉側は走れますが熊本側に入ると3か所道路が決壊してます。
    鉄板で応急処置はされていますが、そのうちの一か所はバイクでも崖側ギリギリでの走行になり車は100%不可です(6月頃の様子です)
    そこをどうにか抜けても二本杉峠で体力を奪われ、熊本市内に入るころにはボロボロになります。迂回して正解です。

  21. 若き頃、私もバイクでこのコースを通ったような気がします。
    椎葉村、五木村、五ヶ瀬…ハードだった記憶しかありません😂

  22. 私のお腹には付加体がいっぱい、それでも1.1キロの付加体を落としました!!
    フォッサマグナもプルアパート盆地ですか?

  23. 動画とても参考に拝見いたしました☺️
    特につい最近九州登山界隈で国道265号線飯干峠区間が私道経由で行けるとの情報を写真で確認していた私には、とってもリアタイな確認が出来て非常に、道路の状況をかなり時間回して撮られてたので大変有難い情報をちょうど獲られました☺️😉👍✨😆💕✨

    ところで、ぼんさん越から変更して五ヶ瀬馬見原高森峠経由で国道265号線通られていた中で途中にある鞍岡の近くにある祇園山というところは“九州で一番古い岩石や化石がある”との謳い文句があるところですが、いかがでしょうか?😃

  24. 初コメになります。宮崎県北ライダーです。台風が来るたびに県北山間部の道路は毎度悲惨なことになります。それでも生活だけでなく観光用も含めてですが酷道以外の主要道路は昔からすればかなり整備されました。所々はある意味不便な道があるからこその椎葉の魅力かもしれません。

  25. 宮崎の県北の山道は50年前までとんでもない道でした。椎葉もかなり道が良くなったけど高千穂方面の道の変わりようは昔の道を知ってる人はびっくりすると思います。延岡から熊本が3時間位短縮してます。高千穂から椎葉はそんなに変わらないから昔ながらの自然が残ってて癒されます。

  26. 国道388号は、今年1月に車で走りましたよ。
    あの辺は、大隅半島と共に秘境魔境って感じで大好きです。
    265号線が当時も通行止めで走れなかったのが残念でしたが。
    来年は春先に時間が取れそうなので、バイクで走ってみたいですねえ。

  27. 神奈川も四万十帯の山。なんとなく似てるね。

    あの柱状節理は見てみたいな。
    いつかは阿蘇へ!

  28. 険道や通行止めの案内を含めて今回は冒険動画でしたねw
    モタードの利便性がわかったので、今後はもっと冒険するかも!?

  29. このチャンネルで付加体のことを識りました。あの深い谷は一億年もかかって削られたのですね。ループ橋も真っ青の急カーブの連続に、少し酔いました。それにも増して、砂利の迂回路!! ガードレールなんざ無い!! 心臓バクバク、ぜーぜー💦 平野に降り、遠くに阿蘇が臨めた時はホッとしました。

    長くなってスミマセン。先だって過去動画を訪ねたところ、当時のコメント数10人でした。現在チャンネル登録者5万人超え、コメント100人ともなりますと、返信も大変でしょう。他のひとたちのように💛ハートマークなどで対応されても私は一向にかまいませんヨ。

  30. 途中の道バイクじゃないと怖すぎますね
    坊さんはもしかして修行僧じゃないですか?

  31. 今回の走行ルートのやや南に鉄道建設計画がありました。国鉄湯前線(現・くまがわ鉄道)の湯前駅と国鉄妻線の杉安駅を結ぶ計画です。妻線は日豊本線の佐土原駅と杉安駅を結ぶ路線でしたが、乗客減少のため、現在は廃止されています。
    動画で見た走行ルートがかなり急峻な地形の連続で、集落も無く、こんな場所に鉄道を建設しようとしていたのかと思いました。

  32. 今年のGWにぼんさん越走りました。鹿もいましたね。通行止め箇所は熊本側五家荘と峠の間の真ん中あたりの道の崩落だと思います。その時はギリギリ通れました。路肩部分に乗り上げてやっと通れる状態でした。

  33. そのへんを探索する時は椎葉村に着くか多良木or水上まで戻らないとスタンドが無いのでバイク🏍️単体だとヒヤヒヤします😅 通れるようになったら内大臣林道〜椎葉林道〜三方界林道〜扇山登山口もオフロードでは楽しいですよ

  34. 上椎葉ダム行った時もすげー険しい道ばっかりでした&こう山が常に目の前みたいな感じでした。大雨の時いっちゃって265号線とか北に抜ける道がすべて通行止めになって150kmぐらい遠回りしたなぁ・・・(遠い目
    ってか、4年前からえらいまた道クソになってますのね・・迂廻路が3倍ぐらいになってる

  35. いつも幸せな気分になります。きっと好きな事を好きなだけ満喫しているからでしょうね。馬刺しは、とても美味しそうでした。これからもずっと楽しみにしています。

  36. 四万十帯と言えば、私は大井川上流、徳島高知県境、五ヶ瀬川上流、熊本湯前から宮崎西米良村、を見ましたが山深さがなんとなく似ていました。しかしこんなハードな行程には驚きです。西南日本外帯が付加体でずっと繋がってることを実感できるおもしろい動画でした。

  37. 初コメです
    チャンネル登録させていただきました
    バイク大好き祖父です
    よろしくお願いします

  38. 5月に湯前から西米良経由して野地の大滝から椎葉村に行きましたが、道は工事中であっちこっち崩れていてめちゃめちゃ悪かったけど、何とか椎葉村まで行けました。
    たぶんその後の雨で再び通行止めになったんでしょうね💦
    ぼんさん越えも今でも通行止めですね😢
    もし通れる様になっても、モタードで行く事をオススメします。
    また来られて下さいね。

  39. 初めまして、阿蘇山からこちらの動画に辿り着きました。火山活動により大きく変動した大地、形成された山々など惹かれるものがあります。

    なぜか火山が好きみたいです。

  40. 柱状節理は、太古の巨木の化石ではないか。という説がありますが、いろいろご覧になられて、木には見えませんか?うきは市は。昔、でっかい葉っぱが、どこかに浮いていたとか、巨木伝説(km単位の木)が九州にはあるそうですが・・・。私は傍で見たことがないので、興味津々です。

  41. 九州山地の椎葉渓谷の山体の成り立ちがすごく分かりやすかったです。
    この付近の走行では砂岩質の巨岩や頁岩層は当たり前に見かけますが付加体だったんですね。
    V字谷も四国山地と似てるなと思ってました。椎葉には石灰岩や小さな鍾乳洞が有ると聞いてますが
    それも付加体の特徴なのでしょうかね。スポットで花崗岩地帯が有るのもホントに面白い。

  42. オイラは淡水魚や湿地の生物が専門なので、水辺を見ると潜って撮影したくなる。出来る身体と生活に戻りたい。

Write A Comment