都市比較その⑭ 東北の県庁所在地 秋田市と山形市 (2025) 転勤するならどっち? #shorts #都市比較 #地理系

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#東北
#秋田
#山形
#ランキング
2025年作成

◆出典元:
 ・山形市、秋田市ホームページ
 ・JR東日本ホームページ
 ・大東建託ホームページ など

24 Comments

  1. 山形市が強いね、東京行くにも比較的近いし。実は仙台市からも山形市に通勤通学してる人もいるんです。

  2. 意外や善戦、秋田市。
    ただし、現役世代からすると、山形市が圧倒でしょ😅
    仙台市には通学通勤圏、東京へも比較的近い😊

  3. 山形市を秋田市と同じ面積にしたら山形市は34万人、人口も軽く抜いちゃいますね

  4. ただ秋田は秋田市の一強で他は秋田新幹線沿線に中規模の都市と大館と由利本荘ていう中規模都市があるだけなのに対して山形は山形市だけでなく米沢や酒田といった結構な規模の都市があるんだよねぇ…

  5. 秋田市は今の面積をほぼ半分にしても
    人口は1万程しか減らず、ほぼ変わりません。

  6. 東北初の中核市(秋田市)と
    長年、特例市、中核市の基準が
    下げられて東北で1番遅く中核市に指定された
    山形市とでは、流石に比較は可哀想です。

  7. 県庁所在地地価ランキング、35位山形市7万1533円/㎡ 38位福島市6万0722円/㎡ 46位青森市4万2818円/㎡ 47位秋田市3万9909円/㎡(最下位)

  8. 人口:秋田市>盛岡市
    人口密度:秋田市≧盛岡市
    did人口:秋田市≧盛岡市
    did人口密度:盛岡市>秋田市
    市街地面積:秋田市>盛岡市
    市内総生産:秋田市>盛岡市
    1人あたりのGDP:秋田市≧盛岡市
    年間販売商業額:盛岡市≧秋田市
    小売店数:秋田市>盛岡市
    駅利用者数:盛岡市>>秋田市
    繁華街:盛岡市>秋田市
    歓楽街:秋田市>盛岡市
    地価:盛岡市>>>秋田市
    郊外:秋田市≧盛岡市

    秋田市は廃れたとの意見が多いようですが、
    廃れてもなお、今現在ですら数値上は
    上記が事実であり現実です。
    都会や都市力の指標としての影響する
    市内総生産はじめ、その他の項目でも
    盛岡以上の指標が多数あります。
    さすがは、元東北2位だった都市だけあります。
    山形市は残念ながら比較対象外ですね。

  9. これは秋田市。
    秋田市はもともと仙台に次ぐ規模の都市。
    市街地の広さも仙台市に次ぐ規模。
    山形市の比較対象は青森市や福島市。

  10. 東北の都市圏人口、1位仙台都市圏150万人、2位郡山都市圏55万人、3位山形都市圏52万人、やっぱり南東北の都市は強い。4位盛岡都市圏47万人、5位福島都市圏45万人、6位秋田都市圏36万人

  11. 都会度でいったら断然秋田市だけど、仙台と東京に近い山形市も悪くはないんだよな

    でも結局、仙台に依存しすぎてる山形市よりも秋田市のほうが強いな

  12. やっぱり都市圏52万人の山形は強い、南東北の県庁所在地は東京からのアクセスもいい、多分秋田の方も、山形市に住んだら東京に買い物や遊び行くのも楽なのが実感出来ますよ

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