【離島旅】玄界灘に浮かぶ神の島、壱岐をモンキーで一周してみた!
[音楽] お猿の共演これでお味しい最高です あこれもうフルモザイクですね素晴らしいエメラルドグリーンですわあき麗わあ素敵 [音楽] おはようございますコつぶですハイエースにモンキーを積んで全国車中泊とバイクの旅本日は長崎県池島からのスタートです 先日カラツの方から池島に渡ってきまして しばらく車中泊を楽しんでいましたが本日 は小型バイクモンキーを下ろしてこの池 の島をぐるっと一周していこうと思います ということで今回は小型バイクモンキーで 行く池行島一周バイク旅よろしくお願いし ます現在地点は池島の北部にあります 松本町の串山海岸ですビジになっていて夏 は海水欲客で大変賑わうみたいですね そんな串山海岸の脇にあるのが無料の キャンプ場串山キャンプ場です池の島では ここを拠点に滞在していますそして今日は ここからスタートして1周ぐるっと回って ですねまた西北端のここ串山キャンプ場に モンキーで戻ってきたいと思います よっしゃじゃ行きましょう出発です私がね 拠点として滞在しているこの串山キャンプ 場すっごくいいです不良とは思えない ぐらいすごく整備されていてお手洗いも めちゃくちゃ綺麗ですそして何より毎朝 毎晩こんな綺麗な海の景色が見れ るっていうのが最高ですね今日も日が くれるまでにはこちらに戻ってきたいと 思います池の島は南北約17km東西約 15kmのとっても小さな島ですこのよう に至るところにエメラルドグリーン コバルトブルーの美しい海岸が広がってい ます素晴らしいですねちょっと曇って しまってるので100%綺麗には見えて ないんですけどそれでもとっても綺麗です 単純に車でざっくり1周するには2時間も かからないぐらいで行けちゃうぐらい 小さな島なんですけどこのような美しい大 自然やとっても美味しいグルメこの津島 海流がありますからね量も盛んで美味しい 解散物がたくさんあるんですよね何より島 自体が古代の博物館と言われているぐらい 歴史の方向なんですよねの権力を示してい た古墳とか000年以上の歴史を持つ神社 祠が島中の至るところに点在しています そんなわけで歴史グルメ大自然改めてこの 小さなバイクモンキーで島をぐるっと回り ながら堪能していこうと思います今日は ですね一応晴れ予報だったんですけどご覧 のように風が強く海は少々荒れ気味です 美しい海岸沿いなどを見学するのには ちょっと条件が悪いかもしれませんが できるだけ楽しんでいこうと思います1日 よろしくお願いします今回のルートは反 時計周りにぐるっと1周巡っていきたいと 思いますまただ海岸線沿いベタベタに 頑張って走ろうとすると島の楽しい ポイントとかを結構逃してしまったりする こともあるので昨日までで私がリサーチし た行きたいところリストの中のポイントを たどるように大まかにぐるっと一周して いけたらなと思っていますキャンプ場を出 てすぐのこちらは勝本町中地区イカ釣り 漁選だすっごい電球がいっぱいついてる うわあかっこいいこんだけ大きいのを 初めて見たかもしれない [音楽] 現在地は島の北部この辺りになるんです けどこのようにかなり奥にグっと入り込ん だワン漁行になっているみたいですね ジギングタイラバ遊魚線とかたくさん書い てあるんで島全体がそうだとは思うんです けどこの辺りの北部の方は特に釣りが好き な人にとっては正置になっているみたい です 今からぐるぐる はいありがとうございますバイバイ 今朝ですねキャンプ場で声かけてくれた 地元のおっちゃんでしたねいつもお散歩 コースであの串山キャンプ場の周り毎朝 歩いてるらしくてあのよく県外から いろんな人が泊まりに来てるので毎日お しりするのを楽しんでるらしいんですよで さっきあのおっちゃんにねいろんな ポイント教えてもらったのでおっちゃんお すすめのポイントも今から巡っていこうか なと思っておりますいい交流でしたね 池の島の人みんなすごく有効的で めちゃくちゃ話しかけてくれてめっちゃ 優しくて楽しい人一時が遅れますねうわ すごい本当全部イカ釣り漁ここはもうイカ の水上げが盛んな地域なんですねそして ここには達の島キップ売りバって書いて ますここから向こうですね見えているあの 島池の島自体も離島ではあるんですがこの 北部の方とか南西部の方にさらに小さな 離島がたくさんあるんですよねでここから はこの先の若宮島と達の島に渡ることが できるみたいですが出てるんですね離島 からさらに小さな離島に渡るっていう ものすごい特別な体験ができるらしい無人 島の海水浴上だって夏は無人島にここから 渡ってもう海水浴を楽しむっていうすごく 贅沢なマリンアクティビティができる みたいなんですよ本当に南の島の離島の ような遊び方ができるみたいなんですよね おそして息牛のお店もあります金もある この辺りはギュっと商店や民家が集まって いて北部の方の栄えた街並みたいですね 至るところに生ウニ丼定食っていうのが 見えるんですけどウニも息の名物みたい ですいやちょっと出発ソースすみませんが 早速給ですはいすいませんレギュラーを 満タでお願いします オッケーこれで大丈夫結構離島はですね ガソリンの給油問題出てくると思うんです けども池の島にはですねこのように島中の 至るところにたくさんガソリンスタンドが あるのでまあ大丈夫です定休日はそれぞれ あると思うので注意が必要かなとは思うん ですけどガスケツでどこも開いてない みたいなことは多分ないんじゃないかなっ て思うぐらいの豊富さですねおおすごい 見渡す限りだんだん畑だ喉どかな景色が ひたすら続いてます信号も港の街中ぐらい しかないのでとっても快適に走れますね ただ結構アップダウンは多くてずっとね今 も坂を登っていってるのでちょっと私は エンジンついてないときついのかなとは 思いますはい15分ほど走らせて結構端 っこの方まで来ましたおおなんだこれ黒先 砲台跡わ弾丸があるよ砲弾戦艦大和手法 砲弾だとすごいなわあ戦争の跡がありまし たはい現在地は池島の中のここですこの端 っこのとこ結構この北側からくるんと 入り組んだ沿岸部を走りながらここまで来 ましたその要塞は戦艦土佐の手法が 備えつけられたらしく昭和3年から6年の 年月をかけて昭和8年に完成したそうです これは戦艦大和の手法法山との大きさ形 などを比べるためにこうやって並べて レプリカが置いてあるものだと思います かなりでかい玉でこれですからね並んで みるとこのサイズ感よく分かりますか全然 私の身長よりも大きいです こんな巨大な玉を打ち込むわけですよこの 要塞はこの土海峡沖きを神軍してくる敵の 感染を攻撃するために作られたものらしい です実際の当時の中の様子としてはこんな 風になっているみたいなんですが結局ここ は1度も実践で使用されることはなく終線 後に解体となったようです現在はこのよう な後地が残る戦争遺産となっているみたい ですねこの迷彩柄が塗られているように 見えます中どこまで行けるんだろう怖いな わあすげえいやこれは怖いな電気も特に ついてないので向こうは暗闇みですカメラ の方がよく見えるかも私肉眼では全く暗く て見えないですあこれはバリケードがあら れてますねちなみにここは平成17年3月 に発生した福岡県正方地震の影響により 天井や壁にひび割れが生じてしまったため このようにバリケードが設置されてここ から奥は立ち入り禁止となっているみたい なので注意が必要ですねおおちょっと怖い ちょっとどころじゃない結構怖いこの砲題 跡の巨大な穴の様子がこの先の名所猿岩の お土産屋さん裏側から見学ができるみたい なのでちょっとこの後行ってみようかなと 思いますうんやっぱり離島を旅していると 豊かな自然や非日常感をすごく味わえて いいんですけどこのように戦争の歴史爪跡 が残されているパターンがかなり多いん ですよねやはり本土に到達する前の進行さ れるところ食い止める場所というような 立ち位置でもあるのでこのような近代の 戦争以降としては砲大後っていうのが かなりの数離島旅で見てきましたけどそれ に加えてはですねはるか昔鎌倉時代に現 からの襲撃も重く受けているのでその時代 の戦争の積みっていうのもかなり残って ます伊東はやはり激しい戦いの場になり やすいっていうのがすごくリアルな側面も 見えますよね悲しい歴史ですが今がこうし て平和なのが本当に良かったなっていう 感じですはいでこのすぐお 隣猿岩ですね息屈の観光絶景ポイント猿岩 ですすごい本当にお猿さんに見えますよ どうですかお猿さんに見えますかこの猿屋 は黒崎半島の先端にある息のシンボルと 言われていますこれはもちろん自然によっ て作られた天然の祈願ですそ歩を向いた猿 にそっくりということで猿岩と名付けられ ました神の舞台にもなっていてこの池の島 が流れてしまわないように神様が立てた 発本柱の1つとも言われているみたいです 日本の国海シ食日本初期の中にもこの池の 島は育度となく登場してくる場所です そんなわけで島全体がパワースポットと 呼ばれているのでこのような神話逸って いうのが至るところに当てはめられている んですよねこの猿岩は高さ45mもある みたいです海の新食によってできた形なん だそうですよこれ夕暮れの時間帯になると この岩越しに見える夕日がすごく絶景なん だそうですまたこの陸地からだけではなく て海の方からもこの猿岩を眺められる クルーズ観光も出ているみたいですよあ船 来てるよ観光線来てますねお猿の共演猿岩 とモンキー 駐車場の奥にはお土産屋さんお猿のか屋 さんがありますこの裏手から先ほどの砲台 後真上から見下ろすことができるとのこと だったので見に行ってみようと思います 円形の柵が設けられていますわ すごいとっても巨大な穴が開いてますね これが砲題と真上から見た様子です 40cm砲大座さっき下の方に置いてあっ た黒先砲弾これがセットされて海王の方に 向けて打ち込まれていたんですねこれは悪 の景色ですお猿のか屋さんの中では当時の 砲題後の写真が見られるらしいです色々お 土産売ってますがこれですね解体作業中の 砲台跡 このおすすめスポット看板とっても分かり やすいですね池の島を4つの襟り分けして おります私が拠点にして寝泊まりしている 無料キャンプ場があるのが先ほど走ってき ましたエリア現在いるのがこの豪野エリア ですね空港明備な海岸線が続く町まさに その通りです息を代表する継承地が広がる エリアですでは引き続きの大自然スポット を目指して走り進めていきましょうはい の裏エリアのさらなる大自然完璧の スポットに到着島国底公園巻崎エンチです ねお大原が広がってますこの先にまた ダイナミックな景色が見えるスポットが あります行ってみようおお素晴らしい景観 ですねここは巻崎池の島の星眼東品海に 大きく突き出た半島の先端に位置してい ますこのように天然の芝フに覆われて海面 から高さ約30mの解食がつる継承値と なっていますこの身先の先端部分に祈願眼 の名スポットがあります鬼の足跡です足跡 と言われているのはこちらです大鬼のデイ がクジを救い取るために踏ん張ってできた 足跡と地元で伝わる人気の継承地です確か になんか靴底の後のような形に見えなくも ないっていう感じですかねこちら2013 年には日本100m堂に選ばれています この周囲は狂るっと110の大穴ですこれ は長い年月をかけて自然が作り出した息を 代表する景観ですちなみにこの鬼の足跡と 呼ばれる洞窟はもう1つありますお片方の 足跡は勝本町達の島先ほど出発してすぐ船 が出ていると紹介したあの達島にあると 言われているんですねなので私はちょっと 今回は見に行くことができませんがこれ から観光に来られる皆さんは是非大鬼が 池の島をまいでできた2つの足跡を訪れて みてくださいでさらにこの先にですねもう 1つ面白い祈願があるみたいなんですねり ましたほ微ほMゴリラだそうです こっちに向いてる横顔だと思うんですけど 多分ね見えますか海の色とっても綺麗 エメラルドグリーンです本当に海が綺麗 ですね突き通ってるそしてこの 周りぐるっと 360°大絶景が広がっています [音楽] はい突き出た半島から少し離れ ダイナミックな海賊癌の景色から豪野裏湖 にやってきましたこちらは福岡からの フェリーも就航していて津島へ続く船も出 ていますのでかなり栄えた街並です マンションアパートもあるしこのトンネル の前には大きな文化ホールもありました ちょうどね12時半となりましてお昼時き なのでこの辺りでお昼ご飯タイムとしたい と思いますさっきねGoogleップで 色々このゴの裏のグルメを調べてみて気に なるご飯屋さんを見つけたので行って みようと思いますあ旗ありましたねこれ ですかモめの 朝ごは息の物を使った定食屋さんお弁当と かも出してるところですね 朝ごは名前がいてるのでえっと朝早くからで昼までやってますよかった開いてた行ってみましょうモ目午前然前を注文しました目の前ここが競り市場らしくてここで朝仕入れたお刺身や回線をそのまま堪納できるっていうところですね美味しそうです [音楽] [音楽] いただきま やっぱ毎日こんな新鮮な息で取れたお魚を食べられるっていうのは贅沢でいいなうんうん厚で美味しい最高ですうんごちそうさでした美味しかったと外に出たら可愛いにゃんこちゃんがいました やっぱり島の港と猫はセットですよね にゃんこ可いい ごちそうさでした思いがけず可愛い にゃんことも出会えて幸せいっぱいですで はこのゴ野街並の中にですね何やら名物 神社があるみたいなので行ってみようと 思いますここまでですね走ってきてるだけ でも道沿いに立派な鳥がいきなり立って たりとかそういう場面に遭遇することが たくさんありました本当に神社だらけなん ですよねおおここにもずらっとあこれも イカ釣り漁線ださっき食べたカモめ午前に もイカがあってね甘くてすごく美味しかっ たですここで水上げされたやつかなちなみ にですねウニが名物なんですけれども今 ちょうど私が来ているこの時期がギリギリ ウニの量が解禁する直前でですね今回は ウニは食べられませんでしたとっても残念 またの機械に食べられたらいいなと思い ますさて到着したようです触れ合い通りお 街の商店街ですねありました神社あ なるほどこれですねこれですね見つけ ちゃいましたね こちら飲食街宮の通りの一角に小さく構え ております神社最神社ですねインパクト台 の神社ですちょっとあれですねモザイク いるかもしれないんですけれどもここは ですね神話によりますと女神様と男の神様 が結ばれて一対心になった神が祭祀れて いるということでその偽話から両縁安算 夫婦円盤聖の病子供の守護などの祈願に 訪れる人が多いという場所らしいです そんなわけでですねあこれもうフル モザイクですねはい立派なものがたくさん 飾られております鎮座しておりますねこの 車電にもですね男女の営のみに関するもの が奉りハイ電脇きには巨大なねえシンボル があったりとなかなかインパクトのある 場所でございますちょっとYouTube のポリシーに違反する可能性がありますの でモザイクでお送りしたいと思います気に なる方は見に来てみてくださいはいちなみ にこちらのシンボルはですね夕方になると 明るく照らされるらしいです大合しい輝き を放つらしいですもうなんかものすごく ダイレクトで直接的でトライ用によっては ちょっとお下品なものでもあるのかなと いう気がするんですけれども説明の看板を 見ますとなんと本来は道の神であるという ことなんですね交通安全を祈る人が多かっ たらしいんですよんですが明治末期までは この池の島に上陸した男たちは断痕を女神 に見せないと怪我をすると言ってこの最 神社に一物のご将来を願ったというえ歴史 があるようですはい非常にユニークな神社 でしたユニークとは言いつつもま私はこう なるのも無理はない歴史があるのではない かと個人的には思っていますというのも ですねこの池島はかつて鎌倉時代に蒙古 集来現行の戦いによって悲惨な戦場となっ ていますえ実はその際ですねかなり激しい 戦いが行われた末この池島当民の生き残り はわずか100人以下一説によると60人 ほどとなってしまったと言われている みたいなんですねかなりこう残虐なという かねもう虐殺とかもあったみたいで島中に 死体が積み上げられていてこのように大量 の死体を生き残った方々が戸らった塚地下 が島のあちこちに残されているんですけど そういったところを仙人塚と呼び今でも 私跡として観光スポットになっているん ですよねそのような歴史があるので 生き残りが60人とか100人以下になっ た島の中で国の再起を図るためにはやはり 人間の数が必要なんですよね人がいなく なるすなわち国島の存続に関わってくる わけですこのような状況にあっては何とし てでも子孫を反映させなければならない 子供を作らなければならないっていうそう いう発想にならざるを得ないですよねそう いった歴史もリンクしてくるとすごく納得 のいくものなのではないかなと個人的には 思いました今私たちはこうやって豊かに 暮らしていて何をするにも個人の自由で あり恋愛であったり子供を生むことであっ たりそういったものも人間らしく生きる ための自由な選択の中で行われることだと 思うのですがこのような歴史やかつての 時代背景を考えると人間としてというより 動物的をすることが極力に関わってくるっ ていうのがあったんじゃないかなとそう 考えると今は本当に幸せですよねという ところで話が繋がっているのかは分かり ませんがそのような想像を私は膨らませて しまいましたさあということでそんな話を しながら走り進めてきましたのは続いての 絶景ポイントぐんぐんと標を上げていき 峠道を走行中です到着しましたねこちらの 特定公園竹の辻エチですはい竹の辻中央 展望台に登ってきましたこの竹の辻は標高 212mの東内最高峰の場所ですこの山頂 に設けられた展望台がここ中央展望台で島 を見渡せる絶景スポットです晴れた日には 九州本土や津島など有大な景色を一望する ことができるみたいですここは古代から のろし台や見張台などが設置されていて国 を守る要所として重要な役割を果たしてい たみたいです美しい桜が咲いてます展望台 からの景色はこちら 絶景です [音楽] [拍手] [音楽] 突き出た半島のさらに奥にあるのは島のさらなる離島大島ですねこちらはこのようになっていて 2 つの小さな島が真ん中の橋で繋がっていますこ水浴上が大変しく有名なようです 地図を見てみると小学校もあるので人が住んでいるようですね向こうの方は九州本土の山影見えますね こう見ると近い この展望台の隣にも小さな神社があります鳥が白くて桜も相まって美しいですね [音楽] いやあいいところでしただんだん空も晴れてきて見晴らしも良くなってきましたねそれにしても 1番高いところが220m ほどというのは意外と高差がなくて割と平坦な島なのかなという印象ですね それでもちょっと自転車とかとこで巡ろう とするとさすがにきついとは思うんです けどここもかなりの勾配の峠道なので バイクでサクっと登る分にはかなりお手軽 に来れるっていう感じですねさあそれでは だんだんと南側へ降りてきましたのでこの 後は池の島最難タを目指しましょう南タに は素敵なポツンと白い東台があるみたいな のでそこを目指していこうと思いますここ から10分ぐらいですね本当にですねこの 池の島縮尺がおかしい感じがするんです けど次のスポットまで10分ずつぐらいで パンパンパンパンパンって近い距離で走っ ていけるのですごく楽しいですねこれです ねハゼイルですここからは車両侵入禁止 歩いて行ってみましょう結構な山道を進ん でいきます食がなかなか南極チックな感じ がしますねここは保安林みたいで自然が 保護されている地区みたいですお森を抜け ました おおわすごいここ東台ありました息最難 到着イル上崎ですうわあ 素晴らしい景色 とした南の国のジャングルのような森を 抜けるとそこは一面芝フに覆われた丘と 九州本道を望む大ウ原そしてポツンと白く て可愛らしい東台がありました目の前に 見えているのは佐賀県市に属している 小さな離島です九州本土川もこのように 沿岸部かなり入り組んでいて小さな離島も ポツポツポツポツとたくさんあります そんな小さな島々がここからは綺麗に見え ます [音楽] ここの入り口の名の花も綺麗ですね春です ねさあそれではここからは折り返しです島 の東川沿岸部を北上していきます10分 ほど走り進めてきて石田町に入りました ここは古代縄文時代やい時代の遺跡や高古 博物館などがある太鼓の歴史を感じる施設 が多く天在するエリアとなっています そしてそんな大ロマンエリアの一角には池 空港があります小さな池島の空港一体 どんな感じか海沿いキッキビーチの隣に 作られているのが航空写真で見ると見えた ので気になったのでちょっと行ってみよう かなと思います到着しました 池空港すごくこじまりしているあ駐車場は もうこの一面見える範囲のみですねおこれ が池空港のターミナルです地方の駅ぐらい のサイズ感でしょうか滑走路が見えました 海の目の前です以上ですねかなりちっちゃ な空港ですちょっと覗いてみますか中は チェックインカウンターと手荷物預かりと してミニパイテのすごくシンプルな小さな 駅の校内のようになっていました飛行機の 瓶は長崎からANAの往復2便のみとなっ ていましたはい滑走路です海が目の前で 絶景の滑走路となってますここから飛んで みたいですね飛行機だけどはい空港のすぐ 隣に見えるとっても綺麗なビーチにやって きましたGoogleマapの航空写真が あまりにも青すぎてどういうことと思って きてみたんですけどすごいぞこれわあ むっちゃ空港の隣はこのようにすごく 美しい海辺があるのが航空写真で分かるん ですけれどもいくつかある浜のうち鈴木浜 海水浴上に来てみましたその景色がこちら 素晴らしいエメラルドグリーンです コバルトブルーとも言うみたいなんですが こちらの土木浜は代表的なビーチリゾート です美しい遠朝の浜辺が約600mにわっ て続いています日本のナさ100線や日本 の海水浴上88線にも選ばれているらしい です浜辺はキラキラとした決め細やかな 白い砂です素足で歩いても気持ちいい みたいですよ夏になるとこのビーチ内には 海の家が設けられてマリンジェットや バナナボートなど人気のアクティビティも 楽しめるみたいです海水欲客でかなり 賑合わう人気スポットみたいですねいやあ 沖縄の海みたいだ素晴らしい青さですこれ ぞ離島に来たっていう感じがしますね [音楽] さて海岸沿から少し離れて太鼓のロマンを 感じる石田エリアということなので内陸部 の遺跡に向かいたいと思いますあありまし た遺跡が見えましたね左手には広大な田ぼ 右手には大草原の上に立つ遺跡跡すごい リッチだはい到着しました国特別跡腹の辻 遺跡ですあありましたここから入ってみ ましょうこんにちはお邪魔しまうわ広い とにかく広いですあっちにも こっちにも昔の縦穴式とか高ゆ式とかの 作りの家がありますわ向こうは作られてる 途中ですね高ゆ式倉庫か何かを作ってます ね新しくわすごいこんな感じで 広い公園内にポツポツとたくさん昔の集落 のようなものがありますまここはなんか 復元公園とも呼ばれているみたいで24 時間自由に公園として出入りが可能なよう です特に博物館の一部として時間帯で制限 がかかってたりとかいうのはないみたい ですねとても面白い公益のク外国や九州 本土との公益品などを納める倉これ1個1 個巡っていくのすごく時間がかかりそう こんなところにも説明があったりします 日本最古の件竿ばかりに使うが発見され ましたと本当に歴史あるものみたいですね これが自由にこの公園内入れ るっていうのがすごいことだなと思います ちなみにえ正式にはごめんなさい腹の辻 って私言ってたんですけど春の辻遺跡で ございましたここはやい時代の看護集落を 復言した場所らしく義師和神殿に記された イ国のオトとして特定された遺跡なんだ そうですイ国って昔の感じですね昔の書き 方で生国ですね昔は息の字はこの字でした ここから先は居住域平屋の建物が立ち並ん だエリアです外国から来た対人上級身分の 人々の住まいや外国施設団の宿舎があり ますということでこちらです立派な建物 すごいですね日本でやい時代の遺跡として 特別跡に指定されているのはここの他静岡 県と佐賀県の吉狩遺跡の2箇所だけなんだ そうです全部で3箇所こんな感じですごい ですねこんな円形の建物もあったんですね かや吹きわ拭きに土壁ですこっちはすごい 美しいです綺麗に復言してあるこれまでの 発掘調査で日本最古の船つき場の後や当時 の池国が公益と交流によって境を示すこの ような住居圧などがしっかりと確認されて いるらしいですあこのこういう土壁もさ 作り立てほやほやだとすごく綺麗ですよね こういう風に剥がれてるとなんかこう時代 遺跡感を感じますけどねいやでも昔から 人間ってすごく立派な住居を作っていたん ですねとっても綺麗で面白いところでした ね心が安らぐ場所でしたこの春の辻遺跡 文化遺産としてはこの復元公園内ではなく て今目に見えている大体この辺り一体全部 がそうみたいでこの辺りのいろんな場所に ちリじリと古代のものが発掘されている みたいですちょっと私がね今日来る時間が 遅くなってもう夕方になってしまったので 閉まってしまっていたんですがここ春の辻 ガイダンスっていうところここのಾನ内も 合わせて見学してみるとより詳しく歴史を 学びながらあの復元公園も楽しめると思い ますさあそんな古代ロマンエリアを出まし て続いて足エリアに向かいましょうおお 巨大なタンク暗ですね麦上中雪の花ええ息 の花手がありました先日の車中泊編では また別の麦城中グ見学に行ったんです けれどもこの池島の中には7つの麦城中の クがあるのでクラをするのもとっても 楽しいと思います足辺エリアに入りました さん出発前に地元のおじちゃんからお勧め された神社があるのでそこにね向かって みようかなと思っております何でも 離れ小島にある神社で館長の時にだけ渡っ ていける神社なんだそうです早速ありまし たこれですね日本遺産内目湾小島神社です お確かにマップで見るとこっち側の陸地からは離れたところにある小島ですねあ到着しました綺麗に駐車場も作られてるましたお疲れ様でした [音楽] 小さな鳥からのお引いてます渡っていってるやったねラッキー 特に時間帯は調べていなかったのですが ラッキーなことにちょうど感長の時間帯 でしたでは向こうまで行ってみましょう この内目はかつての一国の王と春の辻を 訪れる古代線が往来した玄関口となってい ます内メ湾に入行した古代線は小舟に荷物 を積みてここから続く川を通って春の辻へ 向かったものと思われているそうですで この輪内に神が宿る島として崇められてい た小島がこの先の島です綺麗に歩きやすい 道ができてるもんですね思ったよりも すっごい広い範囲で陸が出来上がるので びっくりしましたはい到着しました今の ほぼ中央に小島神社があり恋愛樹商売繁盛 5国法場公開安全などの願い事が叶うごが 祭祀みたいですこの鳥の先の中央部にある ということですね神社の方まで多分見に 行けるはずなのでぐるっと回り込んで島の 奥まで進んでみましょう少し歩き進めると 入り口がありました [音楽] 結構上まで登ります到着小さな車が1つ おおなんかこれおかもしかし てシンクがありますシンプルですがおそか でいい雰囲気ですね賽銭箱もあるしお みくじもありますよご主院はこの近くの 神社でゲットできる らしい木にいっぱいおみくじが結びつけ られてますまさすがに基本は無人ですよね ここからうち目の景色絶景です [音楽] おじちゃんのもう1つのおすめスポットに やってきました 小島神社からまた少し進んだ場所ですねあこれだ看板ある腹ほげ自蔵です腹ほげとは何なんだろうか ああったありましたこれです海を向いたおじ蔵さんたちが並んでいますちょっと可愛らしいですね後ろ姿 これはこのお地蔵さんのお腹の部分に丸い 穴が開いているので腹ほ地蔵と呼ばれて いるみたいです今はこうやって干長なので 露出していて近くで拝むことができるん ですけど満潮になるとこのお地蔵さんの胸 の部分まで懐中に使ってしまうので陸上 からしか拝むことができないんだそうです 干長なので近くで拝みましょうあの正面の 姿はじゃあ満潮の時は見れないってこと ですね おおあこんな感じでお顔が掘られてるわけ ではないみたいですねお腹の部分に丸い穴 は前は開いてないぞ目視できないんです けど布の下かなんかに開いてるんですかね これはいつ誰によって暗されたか不明 らしいんですよね誕生時にお腹の部分に 幼い物を入れて満潮になった時にお腹に 入れた幼い物が懐中に運ばれる際に祈りを 捧げたのが始まりと言われています遭難し た天さんの冥服を祈るためまたは捕獲した クジラを苦養するためあるいは体内の病気 を洗い流すためなど信仰の対象は様々な ようです現在でも季節ごとにヤハタ浦全体 の安寧海場安全大量満足を祈願して地元の 人々によって苦養が行われここは大切に 守られているんだそうですお地蔵さんたち を照らしてくれているような日の傾きに なってきました よっしゃそしたらここから海岸沿いに ちょっと出るとですねまた立派な祈願が あるみ先があるみたいなので5分走らせて 行ってみますおおすごい超ダイナミックな 景色だうお あ到着しましたカラホ神社からすぐでした おお素晴らしい絶景です多花にやってき ましたここは東海岸に位置する半島のほぼ 先端にあるみ崎ですここも息を代表する 継承値の1つでおよそ1kmも続く段外 絶壁です うわ迫力がすごいですね白並みが立ってい ますわおこの懐中る細い柱が釣られたよう な祈願は観音柱と呼ばれていてま伝承に よるとこの池の島が流されてしまわない ように作った8本の柱の1つと言われてい ます序盤に訪れた猿岩もそうでしたね原部 ガが中設理場になっていてその上に雪化粧 をしたように白くなっていて美しいです これすごいですね本当に雪かぶってる みたいなんですけど年中この状態らしい ですでこの正体は鳥のだってまさかの 綺麗って思ってたらうんちでしたまこれも 自然が作り出した造形ということでね [音楽] おお すごいだいやあ波が土白力ですね沿岸部を 気持ちよく流して北上していきましょう おお走ってたらすごいいいところを発見し てしまいました美しいハで吸ってめっちゃ 綺麗風が強すぎるけど記念にパシャ [音楽] もう早くしないと日がくれてしまうので よいしょ草はほどほどにねちゃんと走って いきましょううわあ素晴らしい景色でした こんなに美しいビーチがこんなに開けた ところに当たり前のように出てくるのって すごくないですか足までやってきました 大きなイオンがありますチェーン店飲食店 入ってます近くにはファミマもあります 大手チェーン店のドラッグストアも何車も この島内にはありますパチンコもあります ということでこの辺り とっても足べコは博多からの高速線や フェリーも就行しているところですね 新しいものがどんどん入ってくる港でも ありますそんな足べのすぐ近くに古代の 歴史を感じる遺跡がありますので尋ねて みることにしますはいやきましたこちら ですね千人塚です これは商の千人塚と呼ばれている千人塚です蒙古集来現の 2 回目の戦いでこの足辺の地が激戦区となりましたその際攻めいいってきた軍がこの島の人を極めて三国な方法で若に女に区別害してきの人々の死体がたくさん横たわったと言います 過て生き残った人々がこの死体を集め埋葬 し塚を作りました多くの人の死体を埋めた ということから千人塚と呼ばれるように なりました特にこの商児の千人塚はですね 現行2回目の戦い公案の駅で19歳の若さ で守備軍を率きいて夕敢に戦った小スケと さんという方の名前がついていますここは 元々外の集来が多いところだったようで 連絡手段としてのろしや進みの石組なんか もあるようでですねそういった後も所々 当内では伺えるようですでこの商さんの 元々お墓があったところに千人塚が気づか れたということで商の000人塚という風 にこの地では名付けられていますこのよう な千人塚は東内の至るところにあります そしてこの先の海側の方にはですね商人 さんの像も立てられていたり商児さんの 長つけられた小児公園というところもあり ますそちらにはキャンプ場もあったりして 今はすごく穏やかな景色が広がっている そうです島を守るために戦った千人の後を 伺いしるというのも大事な観光のテーマだ と思いますうお空がオレンジ色に染まって います嬉しい綺麗な帰り道ださあという ことで日没の時間帯となりましたあとは ここから9km本日の出発地北端の串山 キャンプ場へ戻るのみですこの勝本石田線 をキャンプ場に向けて北上していきます わあ綺麗ですね木の島小さな島ではあり ますがこうやって1日目一杯回って観光を してみるともう細かく小さなスポットが 至るところにたくさん島中にあって1つ1 つ丁寧にゆっくり見ていこうとすると1日 じゃとてもじゃないけど足りません お酒歴史全てを堪能しようとするとさらに 時間がかかりますので是非ゆっくりと滞在 したいですよね私も今回ぐるっと1周は概 達成したんですが内陸山川の方にはさらに すごく見応えのある古墳が多く残されて いるんですよねこっちもちょっと今日見に 行きたかったんですけど時間が足りなかっ たのでまたこの滞材中に後日改めて見に 行こうと思いますうお オレンジ色 すごい超綺麗だそんなわけでモンキーの池 の島1周ツーリング1日でめるコースとし てはここで帰り道としたいと思いますわあ 綺麗 夕れのオレンジいいですねわあ 素敵 めっちゃいい 素敵だから帰る前にちょっと写真撮っ ちゃおう [音楽] 沈んでいく夕日は見れなかったけどこの色 と景色は大満足ですねああ見れてよかった なんとか真っ暗になる前に帰りつくぞこれだったら よしお帰ってきたぞただいまおキャンプ場の前の海岸ピーチからもすっごくいい色してますねただいまですはいてことで無事拠点まで帰ってきました 朝10時前ぐらいにここを出発して帰って きたのがえ7時前ぐらいでした結構1日 目いっ杯い楽しみましたね今日のような私 の工程でま撮影もしながらこのような時間 となりましたもっとねサクっとルートを 組んで車なりもっと大きなバイクで回ると さらに時間に余裕はできるかと思います ということでひとまずモンキーで1日の島 1 周ツーリングはここまで最後までご視聴いただきありがとうございましたまた次回の動画でお会いしましょう [音楽] バイバイはい後日です前回モンキーでぐるっと 1 周した時に立ち寄れなかった内陸部の方の跡古墳軍にやってきました 現在地はこの池島全体のここちょうど 真ん中ちょい左あたりですかねあこの池島 の主要道路国道382号線のすぐ通り沿い にありますここにですね大量の古墳軍が 密集しているんですよね国の私跡である 古墳軍ですこの当内には長崎県全体の6割 にあたる280機の古墳があるそうです そのうち200期以上の古墳は6世紀後半 から7世紀前半ま今から約1400年前に かけて作られたものなんだそうですその中 でも6期の古墳が息古墳群の私跡に指定さ れていますで今回はその中でも代表的な ロッキの古墳群のうちの1つ駆着古墳と いうところにやってきてみましたすごい 綺麗なまん丸の形をしている沿ですね現在 は直径22mほど高さが7mのものとなっ てますが当時は直径30mぐらいあったん じゃないかって言われているみたいです はい見てくださいすごい中に行けます石室 これ教科書で習ったことあるなうわあ電気 ついたすげえはちなみに高さはこんな感じ で145cmの私の頭がぶつかるっていう ぐらいのサイズ感となっておりますはい こんな感じえすごいここまで入っちゃって いいんですかお邪魔しますわあこれ棺かな 現代のライトが通ってますけどこんな感じ で籍を重ねた室内となっていますで おそらくこれが棺なんでしょうかねこれは 東内唯一の繰り抜き式間 岩をくり抜いた石の棺ってことですよね ここにね権力者の遺体が入っていたという ことですね古墳って言われてもなんかピン とこなかったんですけどこんな風に中に 入っていけるのはちょっと初めてだったん でびっくりしました高博物館の外部展示と かで古墳の外観だけ見れるみたいなのは よくあると思うんですけどこういう風に 普通に誰でも入れるところにポンってあ るっていうのは本当にこの息ならではだ なって思いますねえこのような石室の内部 からは当時の中国大陸や朝鮮半島の国々 から認められていたことを物語る異物が たくさん発見されているみたいですねで この辺りの古墳軍がかなり近くに密集して いまして今いるところは家計技古墳ここに いるんですけどこの辺りの全体の古墳群る 古墳巡りモデルコースみたいなのも観光 マップとかでは設定されていたりします 大体2時間ちょっとぐらいで歩き切るよう な距離感らしいですこうやってこの中央部 の方にはこうして海外の国々に精通した 有力者が当内にたくさん存在していたって いうことが伺い知ることができるっていう 場所ですねはいもう1箇所やってきました こちらは県内最大の前方公園分総力古墳 ですねジャージャンむっちゃでかいここは 現在標高100m地点この橋梁部に作られ た巨大古墳となっています長崎県最大の 前方公園分ということで全長は91m公園 部の直径43m高さすって右側に回り込ん できてみましたこの後ろ側がまるで 向こう側がま四角なのかなっていうのは なんとなく分かりますねでこちらが石室 ですこっちは入れないんだ 内部はこんな感じで奥は全然見えませんが この埋自体は全長11mあるみたいです 壁面には船の船長国がされているみたい ですよちょっとここからは見えないなここ からも当時の様子が伺える貴重な足品味な ト期などがたくさん発見されたらしいです 今でも形を保ってるのすごいなとは思って たんですけどやっぱ崩れてきてはいるん ですねさすがにでも1400年しっかり こうやって丘の形になっているのはすごい と思います公園と前方の間ですここにも道 があって前方の方には上まで登れるみたい すごいですね下から見てみるとこの形大き さよく分かるかなと思います観光客さんと の退避見てください超巨大です はいということで以上内陸私跡の保管編 でしたではまた引き続き島をゆっくり滞在 した後続いての島へ渡りたいと思います また次回 [音楽]
長崎県壱岐島を小型バイクモンキーでぐるりと一周バイク旅してみました!
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主にバイクで日本を旅するこつぶの日々の記録です。
愛車は、HONDA CBR250RR、スーパーカブ110、モンキー50、N-VAN、ハイエース
・CBR250RRにキャンプ道具を積んで日本一周
・小型バイクを車に積んで車中泊旅
・テントを張っての山登り縦走
などなど乗り物もアウトドアも全部楽しんじゃう!
私の「楽しい」をありのまま皆さんに共有するチャンネルです!
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#こつぶちゃんねる #モトブログ #motovlog #ツーリング #離島旅 #島旅 #バイク女子 #japantravel #長崎旅行
40 Comments
歴史好きには楽しくまわれる島ですね!
壱岐イチツーリングお疲れ様でした♪❤
こつぶちゃん情報は分かりやすく説明してくれているから好き❤です❣️
パパ🐒での散策いいですねぇ〜❤
一度は行ってみたい島🏝️ですねぇ〜😊
紹介ありがとうねぇ〜❣️😊
粋なこつぶ先生の壱岐島一周ごご苦労様です。さむ!スンマセン。
綺麗な海をバックにこつぶちゃん映えるよ😊
お疲れさまです!
壱岐島一周ツーリング、いいですねー
歴史と絶景と美味しいご飯、すごく楽しめました!
お猿の共演、夕日の景色と最高ですね☺
壱岐ツーリングおつかれさまでした!最高でしたね☺
学びがおおくて、ほんとありがとうございます🎉
壱岐島は、島全体がパワースポット&絶景スポットですね🎉
この動画見るだけで、ご利益をいただいた気分です😃
ありがとうございます‼️
アテレコじゃなくて走りながらのリアルナレーション。こつぶちゃんプロだね👍
福岡県糸島市に来たら声掛けてね😀お土産持参で会いに来ます😆
TODAY IS 「EARTH DAY」(世界地球日_2025年04月22日(火曜日)🌏♥️。是一項世界性的環境保護運動。今年已經邁向第「55」週年。
HOPE YOU AND ME 一緒NI ♥️ THE EARTH。🌏♥️✌️
HOPE 「世界一SUPER 可愛IIIII.MOTSUBU正妹」😍 HAVE THE ENERGY OF YOUTH!哈哈哈。😀🎀🌿💯🗾🗻💄🌏🎄
台灣TIME18:10
ゴリラ岩🪨めっちゃうける🤣🤣🤣
そのまんまゴリラわら😂
This is why I enjoy watching Kotsubu's channel ❤. A fantastic 55 minutes of history, beautiful views and delicious food 😂. I love learning about these places I'd previously not heard of ..the Iki Island is so full of history..😍 and well worth a look around. Kotsubu's commentary and explanation of everything is always excellent and easy to understand and follow. Loved the piece on the gun turret and the burial mounds at the end ☺. Love the photography ..beautiful video ..thanks as ever for all your hard work and amazing editing ..great job by Monkey-chan too 😊. Have a wonderful week beautiful Kotsubu..continue to travel safely and enjoy the rest of your island adventure 😀. The campsite looked really good with a beautiful view of the sea and sunset ..stay safe and healthy sleeping in Hiace 🤗🐵😘💕
島のツーリング好きです。
北海道勤務時代に、礼文島と利尻島でのキャンプツーリング、奥尻島でのキャンプツーリング、楽しかったです。
壱岐も走ってみたいです。
青ヶ島をリクエストします。
夕陽素敵。しかし元寇による島民の被害の件はなんとも許しがたいですね。
猿岩とモンキーとこつぶさん。何とも云えず、シュール。良い絵です。
近くに住む者です。串山拠点にするのはやめたがいいかと。そこ、何か出ますから。
壱岐島のすみずみまで楽しめる素敵な動画でした❤ありがとうございます✨ちっちゃいモンキーでこそ、より楽しめるって感じがいいですね🌸
去年の夏に壱岐に弾丸で旅行行って以来、壱岐にハマって2ヶ月に1回は壱岐に行くようになっちゃいました🤭
この動画もめちゃくちゃ面白かったです!
近年見つかった蒙古西側の侵略遺構が凄惨で…一軒家の地下から300体の老若男女に加えて家畜まで!皆殺しΣ(゚д゚lll鳥肌)よくぞ戦い抜いたものです御先祖様…タタールのくびきは今世、過剰な高出力の核兵器を大量に抱え込む凶暴で攻撃的なロシアを不安や怯えによって作ったのでは?と思うのです。
本物の英霊ここに眠るですねえ。いつもながら勉強になります〜
漁港と夕暮れとモンキーが凄く美しい。
数年前の壱岐旅行を思い出し、懐かしく感じました! 観光名所や史跡など、細かくしっかりした説明にはいつも感心させられます^^
お猿に、モンキーに、モンチッチ😅古くてすいません🙇
島でも平坦だから古墳が多く残ってるのでしょうね。島の古くからの歴史が色濃く残る感じや絶景ポイントも最高でした👍立派なものがある神社はおっちゃんの紹介でしょうか?😄
ウニ取れるということは海女さんもたくさんいらっしゃるのかな?
❤️👍
ありがとうございます♪
素敵な動画✨
壱岐は我が故郷ですが住みやすいから晩年は壱岐に帰りたいと考えてます✨
こつぶさんが、過去の歴史と照らし合わせて神社があの形になった独自の考えを述べられていましたが、そうかもしれないって思いました🤔
壱岐島は、ゆっくり回ろうと思ったらいくら時間があっても足りないと思いますが、朝一博多から渡って最終で帰ってくれば一日ツーリングは出来るかもしれないですね😉
福岡のCBR乗りより
2025.05.12 壱岐島バイク旅。7年前なの、7年前のこつぶちやん、今もイケてるよ。僕2025.05.01頃入った、新人です。宜しくお見知り置きを。こつぶちやん今も変わらないじゃないの。よそ見して、ケガしないでね。解説、ナレーション宜しくね。❤❤❤
佐賀1ヶ月くらい前に居たのかな?
こつぶちゃんの動画で知ってる景色がいっぱいで出てくるって不思議な感じ(笑)
唐津キャッスルのオーナーもバイク乗りですぜ〜
壱岐、人生最高の蛍を観たのがここでした。5月だったかな?
自分は島民です
先輩が壱岐の人でした😊
RZでの帰省はやめる言ってたの思い出したですね、島が狭すぎてやることないて😊
モンキー、フル活用〰(o^-')b !
ナイスアイテムですね。
投稿を見ていると、自然の美しさや感動を2D 体感できます(^.^)
日本は、自然豊かないい国ですか❗️(^.^)
何回見ても、可愛いいい❗️(^.^)
ぬしゃすごかぞぉ😢💓
故郷の紹介ありがとうございます。
懐かしい景色や道ばかりです。夕焼けの美しさは今でも忘れる事ができない思い出です。
自分も近いうちに帰省がてらツーリングでまわってみようと思います。
今日フジテレビで噂の神社でなに願うって番組で壱岐島の小島神社が取り上げられていたので改めて見てしまいました。
小5の頃臨海学校でお世話になりました。懐かしい
地元壱岐の魅力が沢山紹介されていて、とても最高の動画です😊
こつぶさん、楽しい動画をありがとうございます✨✨✨
賢い方ですね✨