新潟・苗場山麓ジオパークと糸魚川の翡翠 | 溶岩流と地殻変動の跡をバイクで巡ってみよう
皆様おはようございますここは新潟県の 南部津町の死旅館和谷旅館です朝食付きな んですけど合成ですねさすが新潟ご飯が 美味しかった ですおはようございますま喜館というね めちゃめちゃいい旅館に止まっておりまし た今日はちょっとこの津南町の周辺を回っ てそっから糸井川に向かおうと思います よろしくお願いします正しくはつん町です がどこかというとここですこの辺りは近く にある苗場山と鳥兜山この2つの火山から 噴出してきた溶岩が作った素敵な地形が いっぱいです今回はまずこのつん町を中心 に内場36ジオパークの地形を見て回り ます地質を見てみるとベースに約80万年 前の鳥兜山から流れてきた安山ガがあり その上に約30万年前に活動した苗場さん から流れてきた安山ガが乗っかっています ま詳しくは現地でその後は日本列島が真ッ 脱に折れた痕跡糸井川静岡構造線でお なじみ糸井川へ向かいフォッサマグナ ミュージアムと被子海岸を見ていきます 今回は地元の視聴者さんにご案内いただく ことになったのでルートは完全にお任せな んですけどまずは津町を流れる品の川沿い を走って町の資料館で予習をしに行きます それではよろしくお願いしますではねまず はあの火眼単球前回見た火眼男球のもう1 段上があるらしいのでもう1段上に上がっ てみますえちなみに今回は地元の方に案内 をしてもらっていますありがたい話ですね 色々多分いいとこがあるみたいなんでもう 今日は音部に雑子で行きますらの中あの 展望地という ところなるほど ということでここ品川の展望地と書いて あるんですけどここにいい説明があってね この業界学歴が硬いやつなんですけどま これが内場さんとかから来たやつかなで これがここにね突き出して溜まってる らしいんですねでその突き出してるところ がここですこの突き出してる硬いところが 川がまっすぐ進めなくてここカーブして あっちに流れてってるんですねでこういう 風になっていてここが打高しているとこう いうあの地質の違いによるものなんですね 約200万年前品川は長野盆地から北の久 平屋に向かって流れていましたその後え 関田山脈の流により流れを東に変え長く なったとそんなことらしいですよでここが 硬かったからまっすぐ流れられなくて 曲がっているということですでも曲がっ てるけどやっぱりあそこでね反乱とかする んでしょうねだからここはその品川が運ん できた火な土上が溜まっていて田んぼに なっていますなるほど ねということで品川の展望地でしたここが ね業界歴ががやってきてるということでま やっぱり火山活動が活発の場所だという ことですねではこっからですねまた男球が 見られるところまさっきのあのられてる とこをまず見れるところに行ってそっから 球を見に行きます加球ねだからこの辺りは 流をずっと繰り返していてまサもそうでし たけどねま日本レッド全体がねこう プレートを押しやってるところなので流し てるんですねまあでも今日はいいお天気に なって良かったですよえっとでここを なんかあれかな資料館なんですかね資料感 をちょっと見に行ってみましょうという ことでそこにバイクを止めておりまして ここなんか資料館ね縄文ノート縄文の体験 実習間だってここにそのジオパークの展示 があるそうなんで30000円です ちょっと入っていきましょうねまこの辺り かなりねいい説明がいっぱいあるんです けどこの辺りの説明として一番分かり やすいのはこれかなこの80万年前に鳥兜 山が噴火をして30万年前に苗場さんが 噴火をしたとなんか2段ガになってる ところがあるらしいので後でそれを見に 行きますここにいい模型がありましてあで これは垂直費が1.5倍って書いてある からちょっと高さが1.5倍にして表現さ れてるものですけどさっき見たこの打しる のがここですねでこっからちょっとこっち の上流の方に上がっていくのかなちなみに あそこが内場さんですねちょっとその山の 方に行って皆さん大好き中上設を見たりし ていきますまドキも好きな人がいるだろう から取っとこうと言ってもドキのことは よくわからないんでね全然ドキドキはし ません けどでは資料館でしたここもねなかなか マニアックな展示があって良かったですよ こっから中上設を見に行きます案内人の方 がいるとありがたいですねということで 品川を渡りますあ業界歴癌が見えますか ねそうすねなんか業界歴がっぽいなま こっちがその硬いところなんですねで こっちがその業界歴癌によってえ新宿を まがれたというか業界歴癌でねこれ まっすぐ来れなくて川がこう打してるん ですけど打しているところですねいや このめめちゃいいすよねということで さっきのあの展望台がねあの辺かなあの辺 から見てたんですけどこう打してるとこ ですね川がこう打しています白川ですいい すねこれ何回もこの白川超えていくんです がそこにも路頭が見えますよま火山系です ねやっぱねで今こう山の方に入っていっ てるんですけどすごい崖でしょまここ川に よって浸食されてるんですねこれなんだっ け中津川だったかなこの辺りねさんがもう 向こうにあるんですけど内場さとかあとは さっきのカブん鳥カブト山かこの辺りは その鳥カブト山とあとは苗場さんねその2 つの溶岩が大量に流れてきているエリアが 新色を受けています自然とキノコのつん町 これつん町ってえつ町じゃなくてつ町って 読むのか町と腸どっちでむのかね毎回よく わかんないんですよね案内看板に書いて 欲しいけど大体英語表記だとねタウンに なっちゃうんですねどっちもタウンだから よくわかんないおでこれは安山ガかなま いっぱいほら石積が安山感でやってあれ ますようわあで雨降ってなくて良かった ですね本当あ中上摂理が見えるほらほらま この辺からですね中上摂理が2つねその 鳥兜山とあとは内場さこれ2階の溶岩が 流れてきてるんで2段重の中上設が見られ ます さあその値段重見に行きましょうね常摂理 というのはま溶岩がこう流れてきてね溶岩 がデロと流れてきて冷える方向ですよね上 から冷やされると上からなんですけど上 からねこう冷やされる時に縮んでいって 固まってこう割れ目ができるんですね縦 方向の割れ目それが中上摂理です中上摂理 を作りやすいのは粘り気の少ない溶岩です ねなから結構薄く広くこうビロンてこう 広がるねそういうあの現ガとか 粘り気の少ない溶岩が中上設を作りやすい ですおおほらほらあ2段ガになってますね あれがその内場さとあとは鳥兜山かこれ またでもすごい道ですね河原河原一旦 ちょっと到着ですえということでここに バイクを止めましてまこのRS660も かっこいいけど忍者もかっこいいですねえ でともかくここになぜここに来たかと言と 日本海が分裂した頃大体1500万年前 ぐらいの地相がねここにその川で削られて 路頭になってるらしいんですよということ でそこを案内してもらいますということで 河に降りてきたんですけどここが逆巻の 河原と猿とばと書いてありますえ1番古い 地層この辺りでの1番古い地層は血闘層と 呼ばれ約1800万年前から1500万年 前の日本海ができ始めた頃のものですと 書いてあります貫入岩体の原武がの中上 摂理を見ることができます元々は地中に 埋まっていたものが竜と線の新色により 露出しましたまたこの下流の差には グリーンタフおグリーンタフですよ グリーンタフというのはね火山バが熱水の 影響で変質して緑色になったやつですと いうことでちょっとそれを見に行ってみ ましょうかということであのさっきねあの 橋を渡ってきたんですけどその橋の下の ところにほらほらご覧ください中上設備 ですよこれは貫入艦体の中上設備らしい ですね原武ガ室ですこうやって黒いでしょ 原武ガです原ガがなぜこういう中上設を 作りやすいかというとま現ガね粘り気が 少ないのでベローと広がるんですよで ベローと広がったのが上から冷やされてる んですねえこの縦方向に割れ目があるので 冷却面はこういう横からねこう横長い冷却 面というか上から冷やされたんですね上 から冷やされてこのように冷えて縮む時に こうやって縦に割れ目ができてるんですね こういう規則的な割れ目のことを摂理と 言いますでこれ柱状なんで中上設備ねあと まグリーンタフもあるらしいですけど グリーンタフねまこれどうかなこの辺が グリーンタフかなという気がしますけど ちょっと緑色のねこういう火山灰が固まっ たやつなんですけど火山灰が海底とかの 熱水で変質をして緑色になったものが グリーンタフですどうかな多分これとか グリーンタフだと思うんですけどね結構 これ目が細かい火山バかなと思いますけど ねでちょっと緑色してるんで多分これが グリーンタフですグリーンタフもあの日本 海が拡大する時にねあの海底でいっぱい できたので日本海沿いではいっぱい見られ ます例えば小半島とかあと沖所島でも見 られます ねこの赤い石はこれは多分鉄分でしょう酸 か鉄の色でしよね酸か鉄で赤くなってい ますこ鉄分を含んでるんですよそこは川な んですけどなんかめちゃめちゃ綺麗な蝶々 がそこで水飲んでますね原武ガの上で水 飲んでるこれ多分原武ガですよね黒いから ね これも搬入した原武ガかなこっちは中上設 になってませんけどここもやっぱり溶岩が 流れてきてい ますえということで貫入艦隊のね原武ガの 中上設備が見られる河原でしたまただ マニアックなとこ回っていきますねでは こっからその2段重の中上設が見られる ところに上がっていきましょうその中上設 がここにあるのであっちのねあの対岸の方 を上がってちょっと見えるところまで 上がっていきますおお また面白いとこですねここねじゃ2段重の 中上設を見に行きますおお見える見える あれですねうんあれ あれあれが2段重の中上設ですあの下の方 がえっとカブト山のかなで上がナバさま あんまりよみをせずにちょっと見えるとこ まで上がっちゃいましょうおおよう見える ねこれですいいですね2段 重えっとでここが秋山号ポイントここなの か おおこれは すごいということでそこに内場36ジオ パークの一応上りが立ってるんですけど こっからねあのあれが見えるんです中上 摂理が見えるんですこの下が鳥兜山の噴出 した溶岩の中上摂理こっちはかなり細かい ですね幅が小さいのでまかなり急速に冷え たんじゃないかなでこの上の方が内場さの ものこっちは中上設の幅が大きいですね あの太さが大きいのでこちらはゆっくり 冷えたと思いますこの中上摂理のね太さに よって冷え方が分かるんですよあこの2段 あるからねだから時代が違って冷え方も 違うとえこれが分かりますえということで 2段のね二層構造の中上設でしたここ 面白いねああこの景色がめちゃめちゃいい すよね鳥か山とあとはナバさのねえ2つの 溶岩が見られるということでしたではこっ からですね流学部というあの流水が出てる らしいんですよあの中上切るのね隙間を 通って不水槽まで下っていった水がその 不等水槽を流れ下るてで流水として出てる んですねその留学房を見に行きますちなみ にちょっとたまたまね今前後交代してます けどね案内役の方に今後ろに行ってもらっ て僕が前を走っていますいやあでも本当 いい景色ですねこれがだから溶岩流ですね 溶岩流がこう来ていてあの端っこの方で水 が湧き出してい ますここの左のねこちらの方なんです けどこちらにねあの溶岩流が来ていてその 溶岩流の下を通ってる水が湧き出してる わけですということでその溶岩流側に渡っ ていきますへえでこの溶岩流のこっちの 高い方に上がってきまし た結構高さありますねを抜けてもう ちょっといったら行けかなえで溶岩流の上 に上がってきましたこっちはね平でしょ この通り平になっていますこれだから溶岩 流が作った大地ということですねま溶岩流 と同時に男球でもあるのかな男球面ですね いやこの辺はめちゃめちゃいいなこの辺 多分水はけがいいんでしょうね畑になって ますなんか諸平屋みたいなの育ててますね こっちも 畑田房はないですねやはりま溶岩流とか 火山灰とかね溶岩軽石火山灰とかがなんだ これはひり畑かへえああすごいそひわが いっぱい咲いてる ええ牛さんだこんにちはえということで池 まこの辺にもう池があるんですって竜学 なんか竜が住んでるとかそういう言い伝え があるんでしょう畑となんか牧場みたいな のしかないですあでも田んぼがあるなここ は田んぼになってますね まあねあの不当水槽があるということは 多分ま田んぼもできなくはないのかなこの 辺に不水槽があるんでしょううあれ留学左 と書いてあるけどうんこのルート案内では まっすぐってるなこれいいのかなじゃこれ 左に行くかということで明水のねなんか 日本の名水線に入ってるらしいですよ竜神 の館まこの辺やっぱ竜神のねなんか伝説が あるみたいですでこの水が湧き出てくるの はここまでねその溶岩の層の下を通ってき たのがこうやってやってきて水がねま ちょうどこの辺に不水槽があるんでしょ不 水槽というの水を通さないそうですけど そこの上をこう通ってきたのがここで湧い てるというわけですおここは駐車場でお金 取られるのかなバイク100円どこに止め とくかなまこの辺に止めとくかおいしょ はい到着でまこの気持ちのいい道を歩いて くるんですけどここに竜がなんかピッピ 出してますよ種が見えてますけど塩ビ パイプが見えてるふんああほら水が綺麗か ですよあっちに池があってそのあれですね だから溶岩流の下を流れてきてま不水槽の 上を流れてきてここで湧き出して出てき てるんですねま出てきたばっかりだから 多分冷たいんじゃないちょっと後で触って みましょうかでこの泉には色々竜にまつる 伝説があるらしいですよ詳しくこれ読んで ねでまあっちからこうやってきて夕歩道を 通っていくと水源地があるんですけど往復 15分か往復15分は大変ですがま ちょっと行ってみましょうかこっちですね 顎がみんな水がポコポコ湧き出てるとこで へえでこれが留学久保ですえっとねその コケが出てないところから水が沸いてる らしいですよどれどれ寄ってみてみ ましょうかと思ったけどこれは反射してる なPLフィルターが欲しいちょっとね反射 で分かりにくいんですけどねあの辺で開い てるらしいですよ 分かるかなちょっとね このファインダーではよくわからんここは だから内場さの溶岩層かなの下を不水槽が あってその下を流れてきてここで湧いてる んですねというこの竜学部という池です有 水量は1日4万3Tらしいですよ4万3T を湧き出してこの池の水が1日で 入れ替わるからこの通りねめちゃめちゃ 綺麗です毎日入れ替え温泉みたいです ねでここが池の一番奥なんですけどここも ね沸いてるんですよどうかな沸いてる ところなんかあの辺ね水面がこうモヤモヤ してますけどあの辺多分沸いてると思い ます下にはなんか水草が生えてるもずく みたいなのが ふーん一番奥にはこういう風におやがあっ てここの水は触れるでしょうねちょっと 触ってみましょうか冷たいかなどれ どれ よしあ冷たいこん中にバチって入りたいす もんねああめちゃめちゃ冷たいキンキン するこれおおこれ10°ぐらいかもしれ ないですよめっちゃ冷たいちなみにここは 豊かな自然と明水100線明水線に選ばれ ています留学保天然記念物になってますよ 本地域は火眼男球にあり有数値留学部を 中心とする面積8.3ヘクタールの地域で ある留学は水源が水で季節による水温差が 少なくまた水量が豊富なためえこれ何だっ け観点かな間伐間伐のカの字だっけえ観点 でも枯れることがないと言われているこの 池には本件では少ないカマスが繁殖するが これを含め池は昔から新一として保存され ており常に良好な故障の自然を保っている また池の周囲の森林は信用樹高陽樹と林相 が変化に飛んでおり本地域には野鳥など 多数の動物が生息するとなんかそんなこと らしいですこちら側がその溶岩のねうかな こっちから流れてきてるとということで ここにお水が沸いていますこれは原武ガか な原武ガでしょうねこっちのその溶岩と 同じ岩でしょうその原武ガ製のこのたいと いうかね桶の中に水が沸いてますこれも 多分冷たいと思いますよあ冷たいいいです ねめっちゃ冷たいわえでは流学ぼでした ここもね綺麗な水でしたねでこっからは加 暖機をですね今年のえっとこち5月に1回 見に行きましたがその上にもっとねよく 見えるとこがあるらしいのでちょっとそこ に行ってみますこの5月に行ったのが川の 展望台でその上に空の展望台っていうのが あるらしいんでその空の展望台に向かい ますここから20分ですね おおこれはまたいい景色ですね今これ男球 面なんですここが男球の上でそっから下を 見ていますであっちの対岸からですねあの この球を見ることができ球ね加球をその空 の展望台から見てみましょうまこれ なかなかのカーブですねどんどんグイグイ 降りていきますではまた品川を渡って対岸 ですね対岸の方の山の上に上がっていき ますま顔の展望台がこの登っていく途中に あってその更に上があったんですねそれを 知らなかったもんですから今回教えて もらってちょっと行ってみますもうかなり 登ってきましたね えでここを右に行くとこたその川の展望台 があるんですがそっから上ですねそこの もうちょっと上に空の展望台があります おおこれめちゃめちゃいい眺めですねへえ えということでまもうちょっとかなあと5 分あと5分上がっていったら空の展望台 ようございました加へようございましたて 何おこっからは結構道が細くなってあ なるほどねここがスキー場なんですねで スキー場をどうやら上がっていけるみたい ですあであのスキー場あのリフトの上かな 草 ボボ展望台あと1.8kgと書いてある ここはなんか上野の池という池があります なんだろうねこれもまた不通水槽があって とかそんなんなんでしょうけどでこれも 脇見かな草ボボで見えないけど ねこすごい道だなうわあめちゃめちゃいい 眺めですねこれへえまスキー場のところね これ雪がツモるともうここの道も要は スキーで上バンバン滑っちゃうってこと ですねおこれはまた果球がよく見えますよ いいねえで空の展望台です前回なぜここに 来なかったんだろうえっとうんそっち行く のか上がっていけるんだね案内を終了し ますと言われたが上がっていけるみたい まだ上なのかジャリンコ かああここねおおすげえということで こちらでござい ますこれすごいわおおということでこれ です よこの通り果の段がいっぱい見えますよね あの田んぼの面が田んぼが見えてるところ が男球面この森になってるところが男球外 ですまこれちょっとかんでますけどね かなりの段数があることが分かりますね これあの全部数えると9段あるらしいです けどまこれを見てもかなり段数があること は分かると思いますあの上とねこれね2段 目あこれ2段目がこっちかで3456 78は見えるかなまこういう感じに段々に なってるんですねこれがカガ男球何度も 繰り返してここが龍気をねどんどんして いってるとそういう後が分かる場所です ここに説明書きがありましたえここは階段 上の地形である火眼男球が一望の元に見る ことができる素敵な場所です素敵な場所で すって案内看板で言うの初めて見たえ階段 上の地形の平坦な部分男球面は過去のえ河 過小反乱ゲであり森に覆われた休憩者の崖 男球外は川が削った地形です男球面には かつて河であった砂や石の層え加男球歴草 とその上に遠方の火山から開して 降り積もった火山バが積もっていますまた 火山バ装の上下からえ戦士時代の遺跡や 移行が数多く出動しており大昔の人々の 歴史を見ることもできますとまこういう風 になってるとで加暖機はどのようにして できたかというとこの山からね歴が いっぱいこうやってきて魚沼というのが 昨日あの油で見ましたけどねニ油でもあり ましたがその魚沼総軍を作りえその上に 火山バが乗ってき てでそれがま龍気をしてとかあるいはね その氷河器になるとこ海水面が下がるので えでその基準の面が変わるんですよね新色 の基準面が下がるので深く刻まれるとかね その氷の気候変動というのも影響してる らしいですちょっとね2つ説があるらしい ですよだから変の説とあともう1つがえま 流してるというねま両方あるとは思います けどねちなみにこの遠方の火山というのは ねこの辺に限らず麻の4回目麻4の火山バ とかも来てるらしいですあの北海道まで来 てますからねこの辺も当然来てるという わけですよいしょえではこの山の展望台空 かえでは空の展望台でしたここはいいねま 本当は秋口とかに来るともっと空気が住ん でて綺麗なんじゃないかなと思いますが こっからですねお次は貫入隊を見に行く そうですま本当この辺は火山活動の痕跡 だらけということですねいやすごいですよ えではちょっと風気を見に行ってみ ましょうであっちから歩いてきたんです けどここに山山という山があってここは ですねえま貫入岩体らしいんですよね貫入 岩体の山ででえっとここに風を作ってるん ですね血だからあのマグマの通り道です マグマの通り道が残っているのでちょっと 見てみましょうちなみにここも中上摂理が あるらしいですよまここ今パッパラパード が上開いてるんですけどこの周りからこの 隙間からね冷たいのが出てくるんですよ ここほらほらめちゃめちゃ冷たいんです けどここにそのレキを貯めてなんかあの 貝子の卵なんかここで育ててたか保管して たからしいですここ今もここね涼しいん ですよ今何度ぐらいかな15°ぐらいかも クーラー効いてるような感じですああ 涼しいねここめっちゃ涼しいいいねその 原武ガがいっぱいゴロゴロしてるのがまた いいですよ原武ガがいっぱいですいやこん 中めちゃめちゃ涼しいんですけどねもう外 に出るともう暑くてたまらんあ帰りたく ないなこれえということで風気でござい まし たじゃここからちょっと街の方に降りて いきますいやあでもねここの加男球といい ねこの火山地形とあの竜の歴史の分かる このツというところこ内場36パークは なかなか面白いですねこれ内場36ジオ パークでも十分1本の動画どころから2本 ぐらいできちゃう感じですよこれまだまだ 待てないとこあるらしいですからねという ことで新潟に来たらねぜひこの南の方です よ南の方新潟の南の山の中ぜひ来てみて くださいではちょっと平地に降りてま ちょっと駅前でねあソフトクリームでも 食べましょうかいやこれめちゃめちゃいい すねまあっちが内場さになるんですけどば さといえばあの有がコンサートするところ ですね おて解けるよう な スコールみたいな恋をして ドゥルルルというのはいいとしてまあでも この道もなかなか走ってて楽しいですね へええでは人里に降りてきましたけども えっとなんかこの辺りねすごい雪が昔ツっ たらしくてここは酒村っていう村なです けどこの辺りはねなんか7m雪が積もった らしいですよあれ業界学歴が か火山灰の中に岩がゴツゴツ入ってますで この坂村の中心かな坂村の中心部にその雪 がめちゃめちゃツった後というのがある らしいです森宮ノ原駅かなふの島吹野島の 歌ってな何だっ け冬が来る前にあこれか7m 85ccとして日本のあの最高の積地点と いうことらしくてえ昭和20年の2月12 日に積雪7.85 g/cm3こんなにツモったんです ねということでまJRでは日本のね最高の 積雪地点ということでしたいこっから ちょっと道の駅によってソフトクリームを 食べて糸井川に向かいますいやソフト クリーム食べますもう暑すぎるこれねワッ サーって言ってなんだっけ桃ネクターの なんか掛け合わせのソースらしいですよえ ということでソフトクリームを食べてね この新越栄え実はもうここから長野県なん ですって長野県に入っておりましたで長野 に一瞬入ってるんですけどで今日は富山に 泊まります富山に泊まろうと思いますので おお業界学歴癌がいっぱいですよま火山 活動が相当あったんですねで今日は富山に 停まりますまあの台風が来てるのでねあの 日本海側をぐるぐる回って逃げて帰ろうと 思うんですけどで富山に行く時に糸井川を 通るのでえ糸井川の皆さん大好きホサ マグナミュージアムを見に行きます前回ね あのコロナで行けなかったですからね福岡 県民お断りだったんですけどま今はもう そんなことないと思うのでマグミュージも ね見に行きましょうで今長野のボチの方に 入ってきたんですけどあれはね めちゃめちゃいい景色ですねあれまたあれ スキ場かな明山妙高山か なめちゃめちゃいい景色ですねあれねま 霞んでるのとあと天気がねこっちは天気 いいけど手が曇ってますねこの左が川と 言って元々はね白川ですけどま新潟の方で は白川という名前ですがこの長野県に入る と千川って言って名前を変えるんですね これは白川から名前が変わった千川です いや長野の高原本当いい景色です ねここにね千川と書いてありますがそうだ から長野県に入るとこの川の名前が変わる んですね新潟県に入りますまた新潟県 では糸井川の出口を出ますえでは井の故郷 糸井川へようこそ書いてありますがそう井 が取れるんですよではポストマグナ ミュージアムに向かいますようこそ世界 ジオパークの道糸井川へということで1年 かな2年かな2年前ぐらいにダメだった フサマグナミュージアムを見に行きますで 皆さんお待ちかねホサマグナミュージアム まで2.5kmですではついにフサマグナ ミュージアム来ましたよさ入れかなでは見 に行きましょうねということで待望の フォッサマグナミュージアムです2年前か な2年越しで来れたで中は残念ながら動画 撮影禁止だったので写真でいくつか解説を していきますが糸井川ではたくさんの日水 が見られます割って採取するのは禁止され ているのですが館内にたくさん展示して ありますので是非このミュージアムへ見に 来ていただきたいと思いますでそもそも 日水って何なのという話ですが約5億年前 プレートの沈み込み体で熱水によってでき た石です里島の金鉱脈を作ったのと同じ あの熱水ですね地下の圧力が高い場所では 水は100°を超えても沸騰せず300° とか400°とかの熱水になっています ここに皮奇跡の主成分であるナトリウム アルミニウムケソが溶け込み冷えて結晶化 して固まったんですね糸井川の日水は海洋 プレートが沈み込む場所地下深でできて それが長年の近変動で上がってきたものだ と考えられていますちなみに糸井川は約 2000万年前以降日本列島が大陸から 分裂した時に真立に割れたところの ちょうど端っこ糸井川は静岡構造線の北の 端に位置していますこの構造線の東側が 巨大な地行体になっていてフォッサマグナ と呼ばれているわけですがこのフォッサ マグナでは2000万年前以降の新しい 岩石しか見られません糸井川の約5億年前 にできた日水は構造線の西側古い岩石が出 ているところにありますということで館内 には日水がいっぱい展示してありますし 触ることもできます地下深くの熱水が作っ た綺麗な岩石ですね他にもシーラカスや でかい巻貝の化石好物などめちゃくちゃ 楽しい展示でしたいや本当にね来て良かっ たですよここは撮影可能なんで取ります けどこれサヌカイトの自動演奏のやつが ある赤トボを引いてもらおう かなんか抜けてるがする 音ということでホサマグナミュージアム でしたま平遠ギリギリまでいたんですけど で今日はちょっと富山に止まるんですけど まもう早めに宿に向かった方がいいので 暗くなる前にね今から富山に向かいますま こっから富山までは1時間15分なんでま そんな遠くないですねまあなんか富山に 向かう途中がなんか雨降りそうなんです けどま雨降りませんようにいや降るんだよ なこれまあんまりひどかったらかっぱ起き ますがああでも糸井川のポストマグ ミュージアムに行けたのはすごい満足でし たねまそれでせっかくなんで被子海岸に ちょっと寄っていきましょうかま寄って 行っても多分7時ぐらいには宿につける でしょうからちょっとひ海岸に寄っていき ますなんか雨も降ってきたしねちょ高速に は今あんまり乗りたくないので海岸を見に 行ってみましょう被海岸 ねお北陸新幹線がちょうど来ましたよ 大にかっ たら日本海に抱かれたくなるで日本海が 見えますよでこの日本海沿いにその水の見 られる海岸があるんですま見られるって 言ってねこれタイミングの問題らしくて なんか雨で運ばれてくると見られるでま あんまり雨が降ってないとないとかね そんなことらしいですけどねえということ で日本海沿いに出てきました日本海見える かなほらほら日本海見えるでしょ 大人に変わっ たらまだからこの左手でねその日水が見 られるということでどうなんだろうまなん かここに何か建物はありますが果たして 日水が取れるのかよくわからない一応なん かここ目的地は左側ですて終わってしまっ たんだけどここかここで右に行ったら なんかこっちに渡ってこれそうですねここ に止めて非水海岸を見に行ってみましょう そうですね海辺の展望台に行くにはここと 書いてあるからちょっとここにバイクを 止めてみましょうかということでねこのの 海岸に止めてるんですけどこの海岸が非水 海岸なのかなま一応なんか展望台としか 書かれてないから展望台にしか行けないの かなちょよくわからんけどまあっち渡って みよう大したものはなさそうな気もする けどねちょっと行ってみましょうという ことでこの道の反対側に渡ってきたんです けどこの地下通路でね地下通路で渡ると ここに展望台があんのかなこれは何展望台 ただのああ店舗ですねここでは日水はどう 見ても取れなさそうだああでも日本海が よく見えますよここでは日水は取れん でしょうねもう消波ブロックだらけです 探しに行くならどこなのかちょっと調べ ないといけないけどこの辺じゃあどうも 見つからなさそう ですまあなんか調べていたらもうちょっと 向こうというかねもうちょっとこっち みたいですねもうちょっとこっちの方に その非水海岸がある らしいさあどうかね あこの辺は確かに砂浜が見えた砂というか 石ですねもうこの辺みたいですがどっか 止められるかなあここに駐車場があるここ に止めて とちょ見てみましょうか水海岸ですここは 確かに水見つかるかもしれないちょっと見 てみましょう ねあということでこの海岸沿いにバイクを 止めましたが水海岸にねどうやって降りる んだろうなどっから降りればいいんだろう あっちかなあっちの階段から降りるしか なさそうだちょあっちから降りて見に行っ てみましょう剥がし見つかるのかな薬は こっから降りていけましたねで落ちてるか なちょっと見てみましょうかということで 海岸に降りてきたんですけど日水はですね ま比重が割と重いはずなんですよま1 立方cmあたり3.3Gだったかなまあの 普通の石というかあの加工癌とかだと 2.7とかだったかなまそのぐらいなん ですでま日水はかなり古くて密度が大きい のであんまりね上にはないと思いますで こうやって波がこうジャバジャバ着てる時 に波にね運ばれてどっかにあるかもしれな いっていう話なんですけどまあでも そうそうないでしょう ねみんなあの日水を探しに来てますよ波 しきでなんかえらい塗れるんですけどああ でもこういう日はいいかもしれないあるか もしれないですよさあ日水あるかな まあでもどうなんでしょうねあでも変わっ た石はいっぱいありますよこれとかねこれ なんだろうこれなんかね結晶が入ってます ねまここに水が流れてきているかもしれ ないという ねうわうわわわうわなるほどこうなるのか 綺麗な石は確かにねま結構あるんですよね 綺麗な石はね熱に石を探している人が いっぱいいて同だらけなのが海岸ですね 今日は波も荒く重の重い水も割と打ち寄せ やすそうですが日がくれてきたのであまり ゆっくり探せなかったのが残念ねで水はね 重が重いんであんまり表てにはないと思う んですよ結構多分ねこれガッサガッサ掘ら ないと出てこないこれとかねこれなんか そうかもしれませんが結構これガッサガサ 掘らないとね出てこないあるかなないかな あこれなんか綺麗ですよまどうかなんなま なかなかそうは見つかりませんよあでも これ綺麗で可愛いですねうまこんなを探し てみると楽しいんじゃないですかねまと いうことでこれ水かねどうかねというのを いくつか見つけましたがこれ持って帰り ましょうかもう日がくれてきましたからね 日本全国探してもこんなにみんな石を熱心 に探してる海岸はないんじゃないですかね 何しろ水が見つかるんですからねなかなか 面白いとこです今から富方面に向あってね まここから1時間ぐらいですえということ で翡翠海岸でしたまあなんかね日水なんだ か日水じゃないんだかよくわからん石に みんな夢中になっていますがまでもいい ですねみんなあのあやって石をね熱心に 探しているというのがちょっと微笑ましい というか嬉しい話ですねではこっから富山 に向かってね1時間進んでいきます明日の 夜神戸初のフェリーに乗るんでねちょっと でも戻っておこうと思いますえでは北陸 自動車道に乗ります糸井川 インターチェンジですねここから富山まで ま今からちょうど1時間ぐらいかなんかね どっかで雨が降りそうなんですけどね魚津 から富山にして雨雨走行注意うんやっぱ 降ってんのかなでは富山方面に進んでいき ます雨がね降らなければいいんだけどね まあなんか降りそうな気がするなもう雨に 降られようが降られないがもうどっちでも いいんですけどねもうバイクドロドロだし すでに えでは富山方面に進んでいきますえという ことでまここが噂にならい親しずこらず ですねこの橋というかなんというかねもう 高速道路が陸上走れないというねすごい とこですよえということで親しでさっき 通ったのがコズかまこの辺親しずコラずと 言いますけどねまちょうどここがホスタ マグナなんですねポスタマグナがもう ちょっと手前でこっち側は古い地質なん ですよこっちは古い地質でま加工ガとかな んですけどまずれ動いてるんですねまこの 辺が流をしてすごい崖になっていてで通る のが大変だからま親子連れで通ってももう 親も子供も自分のことで精一杯とかそんな ことじゃないですかね確かどうだっけ違う かな違ったらごめんなさいということで親 知らずを通過していってまあ今んところ雨 降ってないですねなんかねこの山の方が やばそうなんですけど海沿いはなんか奇跡 的に降ってないですで国道はこの左手を 通っていますこの高速道路はもうなんか海 の上なのかなど通ってんだこれは海の上な んでしょうねこれねまでもそこに線路も 通ってるし交通の幼少ではあるんですよね 大事なとこなんですけどすごい難所です おいしょああだめでした雨が降ってきまし たよ雨降ってきたからまちょうど降ってき たとこなんでねあの葉っぱきましょう ちょうど降ってきたところでパーキング あってよかったわじゃここで ちょっと葉っぱ置きますじゃここで ちょっと葉っぱ置きますえということでま 雨には塗られてしまいましたがまでも そんなひどい雨ではなくて良かったですね えではこの上一インターで降りますそれで 宿まであと23分かなんか偉い街中に来た んですけどこの右手にホテルがあんのかな ここ左かよいしょまここに止めとくかなん ここ止められそうですしね到着ですえと いうことでねま今7時35分かここ古き 良きホテルって感じですねここいいねで ここ安かったんですよこの401号室がね なんか訳ありの部屋で安かったんですけど 多分まエレベーターの目の前だから でしょうえということで1泊5000円 ですよまあの朝食も何もないんですけど 素泊まりでね素止まりで5000円これは めちゃめちゃ良くないですか紅葉部屋です ま一応シングルのね普通の部屋ですけどま 十分広いしあとねえ一応お風呂トイレあり ますからね結構いいですよここ5000円 ですから5000円でこれはいいよえと いうことでこちらに一泊します富山ですね ここはね何の施設なんでしょうねなんかこ 県の富山県のなんか施設みたいですけどで えっとちょっとねさすがにこの数日間の ちょっと汗かいてすごい臭い下着ばっかり なんでねちょっと洗濯をしますよあたあっ たコインランドリーーがここ らしい謎すねこの建物なんだろ インランドリお開いてましたよかった よかったちょっと洗いしよ臭すぎるねと いうことで今日止まってたのがねこのま 自由感っていうホテルというかなんという かこれ何なんでしょうね富山県のなんか そのハローワークとか入ってる建物なんで なんか公営施設の中に4階だけねここ 泊まれるようになってるんですけどねで 富山駅がもうその辺りですその辺りが富山 駅なんですけどちょ富山駅の辺りを見て ちょっと飲み屋が空いてればいいですけど ねでもうその辺りがねあれが駅かな富山駅 が見えますかねあれ駅なんですけどゆとり なる街ですよねへえこんななんだ歩道が めっちゃ広いですお5面電車が走ってます よああライトレール何でしたっけレール ウェイだかltrだかな何だったっけ エブリリトルシングだか分からんけどそう いうのが走ってましたねこれが富山駅なん ですけどまあ綺麗ですよえらい綺麗ですよ なんだろうなんかちんみたいなのがある けど路面電車の線路はねこう続いて駅の方 に入っていってますへえ路面電車が入って いくんだねへえめちゃめちゃ面白いあそこ が路面電車の駅になってていっぱい入って きてますね へえこに信号があるへえ今は行っていいん ですねあ電車来てるけどねこういう風に 信号がある路面電車は行っちゃだめなのか なでこちらが富山駅ですめっちゃ立派な駅 ですよねと えであの駅の向こう側に飲み屋がいっぱい あるみたいなので飲み屋に行ってみ ましょうかおここにピアノが置いて ある21時までかダメですね面白いですね 面電車の乗り場がそこにあっ てそっちに新幹線の出入り口があるから そんまま行けるんだでこちらが富山 駅前高岡と似てるかなんか規模的にはです ねその高岡ま高岡よりも栄えてはいるけど なんかね高岡と似てますよね路面電車が いっぱい出入りしてる へえしかもめっちゃ綺麗なんですよね路面 電車が全部なんか熊本のとか汚いの走って ますけどね綺麗だわ ええ面白いですね伝説富山駅ってのもある とにかく綺麗な駅前ですよめちゃめちゃ 綺麗にしてあるわ路面電車がいっぱい走っ てるしね面白いなここまあっちに渡ったら なんか店があるだろう今調べてたらこの 富山駅内に8番ラーメンのお店がある らしい8番ラーメン気になってるんで ちょっと8番ラーメンに行ってみようかな ちょっと閉店ギリギリなんですけどね新 幹線も終わりかけの時間ですねなんか あっちに8番ラーメンのお店があるらしい 10時閉店らしいけどねちょギリギリなん ですよねこれ渡れるんだへレトロな電車が いる なのもあるんですねへえあで早くラーメン を食わないとあったあったこれこれ8番 ラーメンこれが気になるんですよさあ 入れるかなああ残念8番ラーメンはもう 営業時間外でしたさあここの飲みは開い てるかなもう駅の中って多分ね閉まるの 早いでしょうけどあここはまだやってそう ですねガーダ10時半らしいここでもう 飲むか店がないんだうんカばっかり回線 うんいらんなまカ以外のメニューもあった ので入店してまずはビールを飲みます枝豆 と出し巻き卵とあとこの焼きそばも 美味しかったですねそして日本酒も一緒に 頼みましたやっぱり富山もね日本酒は おいしい ですおお電車が えということで富山駅で飲んでおりました がへえこんなやって信号が変わるんですよ ねちゃんと信号が 変わるあっちに電車止まってたりとか ねこっちには今いないんだ本当なんか富山 駅前てやったら綺麗だよなめちゃめちゃ 綺麗ですよ ええ可愛いですねあって走っていくんだ じゃホテルに戻って今日は寝ます明日の 予定は組んでいませんがま明日もお楽しみ にそれではご視聴ありがとうございまし たさて次回は石川県を経由して神戸港へ 向かいます石川はその名前の通り川沿いに 石がいっぱいあります特に石川県の南部に は約2000万年前活発な火山活動が 起こり道沿いにどーんと竜門ガが転がって いたり業界岸の石切り場があったりします さらに山奥に入ると今度は古い歴が集まっ てできた体積がも見られますということで 次回は石が川にたくさん転がっている石川 100万貫の歴の岩お楽しみにご視聴 ありがとうございました の歴 のあなたにあなたにあなたにあげる誰もい ない
新潟県の南西部・津南町には、鳥甲山・苗場山からの溶岩流が作った素敵な地形がいっぱい。
苗場山麓ジオパークとして、たくさんの見所が整備されています。
信濃川の侵食作用と、隆起する大地が作った河岸段丘の景色も見事です。
苗場山麓を見た後は、糸魚川の翡翠も見に行きます。
バイクで回るのが楽しい新潟県西部の地形・地質を解説していきます。
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産総研地質調査総合センター「20万分の1日本シームレス地質図 v2」
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#新潟
#ツーリング
37 Comments
小滝川ヒスイ峡に寄って欲しかったw
かつて富山に住んでいましたが、10年ぶりぐらいに街並みを見ることができました。ありがとうございます
こんばんは😊
私はジオ好きの延長で登山もやるのですが、苗場山に登った時、目の前に鳥甲山があったのを思い出しました😊
二重柱状節理は知らなかったな〜。
登山だとなかなかジオまで見られないので、ジオを見ながらのドライブってゆっくり見れていいですね!
そしてまさか苗場山が火山だったとは!
驚きました。
どちらかと言えば苗場山は平らなテーブルマウンテンです。
池塘もたくさんありますし、火山🌋だなんてイメージが湧きません💦
となると、平らなのは、長年の侵食でなったのでしょうか?
向かいの鳥甲山とは形が全然違うのが不思議ですね。
苗場とか野沢とかレジャーでよく聞く名前ですが、そういうものも火山活動や断層の活動でできたものなんですね。
ライダーさんお疲れ様でした😊
実は動画見てました。チャットに参加したかったのですが、
イマイチ調子悪く、動画重視に見てました😅
前回のフォッサマグナ編から2年も前になるんですね!早いなぁー
柱状節理近いうちに見に行ってみようかと思ってます。場所は考え中です。
今日も楽しい動画ありがとうございました。
来週はぜひチャットにも参加したいです😊
このひとなんで「地面ライダー」にしなかったんだろう
ホッサマグナミュージアム今回は入れて良かったね、自分も近じか
行こうと思ってます。ヒスイ海岸もね。国道8号線で親知らずの海岸は
また違うタイミングで行きたいな思ってるス。青海川のヒスイ鏡とか
姫川にもヒスイ鏡があってそっちもね。能登の千里浜も行きたいなとか。
津南町というと積雪の多いところ、苗場山というとスキー場しか知りませんでしたが苗場山麓ジオパークとして理解することができました。翡翠海岸という地名も聞いたことがありましたが糸魚川だということを初めて知ったような気がします。富山は立山連峰への経由地として、また、2006年に学会で3日間逗留したことがあり馴染みの場所です。当時ライトレールは有りましたがその後北陸新幹線が開通し、見違えるほど立派な駅になりましたね。新知識と思い出、また、勉強になりました。
西日本は「ちょう」で東日本が「まち」らしいです。でも本町や新町は西日本でも「まち」といいますね。
津南方面も仕事で四年位居たので懐かしい地名がわんさかでてきて😂
津南は冬2m雪が降る過酷なトコです。清津峡渓谷やら、デカイ地形?地質が残ってたり侵食で出てきたりしてますよね
ありがとうございます!
空の展望台は段丘の全体像と雄大さ、川の展望台は信濃川の迫力、それぞれ感動したのを思い出します。冬景色も観たいですがバイクで行けないので無理ですね💦
苗場山麓ジオパークは、スポットも多いしバイクで走っても快適なので何度も行きたいところです!
4:20 土器でドキドキ😂
懐かしい秋山の話、ありがとうございました。
せっかく北信、秋山郷まで行ったなら、豪雪地帯の生活を物語る建物の構造(冬季は2階から出入りできる構造)なども紹介していただきたかった。「北越雪譜」「秋山記行」にみられる厳しい自然と人の闘い、落ち武者の話、飢饉と大秋山の遺跡など、地理学的にも話題に事欠かないと思うが、全体として岩石学的なコメントに偏りすぎているように思える。段丘について語るなら「地形図」「地形分類図」などを合わせて表示しながら語られた方がよかったと思う。湧水についてはそんなに単純ではないと思う。
事故にあわないよう、十分気を付けてください
柱状節理が二段になってるのね、糸魚川周辺の河岸段丘は段々畑で湧き出でる水もとてもきれいで実るお米はおいしいよね。今日もきれいな景色が見れてうれしいです。
豪雪地帯なので、一戸建てはすべて1Fからでも2Fからでも出入りできる構造になっていますね。
ひすい海岸には行きたいですね。
今回は内容満載でしたね。最後まで観てると最初どこだったっけ?と思ってしまいました😅
ちょっと前のネットニュースで糸魚川という川はありません なんて記事が載ってましたが😊
それにしてもライダーさん、ソフトクリーム好きですねー
お疲れ様でした。信濃川の河岸段丘は特に感動しました。信濃川が悠久の時間をかけて作り出したことを考えると神々しく感じました。
以前自宅の裏畑(五島市福江)で、翡翠と思われる硬貨ぐらいの緑の石(1個)を掘り出したことがありました。面に穴があけられ、円錐状の穴は、両方から開けた形でした。他に黒曜石(数個)、玄武岩でできた石斧(1個)も見つけました。
翡翠や黒曜石は近くで算出しないので、古代に五島から富山あたりまで交易があったのかと思ってしまいました。
翡翠ですが、貸したら紛失されて今は手元にありません。つい思い出してしまいました。
楽しく拝見させて頂き、有り難うございました。
信濃川って確か世界一長い川?ですよね。凝塊角礫岩?や地学の話しも面白かったけど、自然の景色に癒されました❤。
今年の4月にJR飯山線に乗りに行き、森宮野原駅の積雪の看板も写真に収めてきました。日付を見ると終戦の約半年前に当たるので、当時の森宮野原駅の駅員や付近の住民は戦時中の厳しい生活の中での豪雪なので、大変だったと思います。
また、栄村付近は東北太平洋沖地震の翌日に震度6強の地震に襲われています。
この付近は江戸時代末期に善光寺地震を起こした信濃川断層帯も走っているので、火山と断層で地質的には面白い場所ですね。
糸魚川のヒスイですが、ウチの身内がここまで彼女を連れてヒスイを取りに行ったと話していました。その後、夫婦になり、2児の親になっています。
この辺は当時火炎式土器の最先端地域です。当時から食べ物デリシャスだったような!
ちん○みたいなのあるけど🥛🤣
ランチも摂らずに1日中走り廻ってくださって、ありがとうございました。m(_ _)m
恥ずかしながら、新潟県と言えば佐渡金山・フォッサマグナ・翡翠・清津峡の柱状節理・油田位しか存じませんでした。前回に加え、改めて新潟県の奥深さを知 る事ができました。
ありがとうございました。🙇
🏍️のガソリンチャージと共に、人間ガソリンチャージもお忘れ無く。😊
よ〜く、理解できますがね。😊🤗
香港に住んでた頃、土産物屋や宝石屋なんかにはヒスイばかりでしたな。中国では翡翠のグリーンが珍重されるので。でも香港近辺に火山系ってあるのかな⁉️ まあ、香港で取れるとは限らないのだが。
また、台湾台北には陽明山ヤンミンシャンという活火山があって、台北101から1時間くらいで温泉入って鳥料理が食べられるんですがね。ここも中華は翡翠が尊ばれるんで、故宮博物館には翡翠のデカい塊で彫刻した『豚の角煮塊』が展示されてます。
先週はコロナで冬眠中でしたので、先程視聴終了しましたデス😁いやぁ、地元の方とのマニアでディープな巡検良きデス!グフフが漏れ出しておりましたなぁ!(笑)自分は最後の富山駅でグフフが溢れましたデス😁むむ、もうすぐ5万人ですなぁ!イベントお待ちしとりますデスヨ🙌
苗場は妙高と並んでスキー場と認識していて、今回
までジオパークとは知りませんでした。新潟はいろ
いろな魅力がありますね。お酒も美味しいし・・・
前回、感動した信濃川の段丘は、高所からみても感
動でした。一日中、眺めていたいくらいです。
グリーンタフや緑色片岩など緑の石に目がないので
ライダーさんに負けずに、浜の石に目を凝らしまし
た。(笑)島根、鳥取の瑪瑙も好きです!!(欲張り)
ヒスイ海岸、家族で海水浴がてら
一攫千金を狙いましたが
甘くなかった😅
それと、いつか、琵琶湖あたりの
探索もお願いします
最近、滋賀に行くことが多く、
火山と思ってた三上山が湖底の堆積と聞いてビックリ
安土の山や太郎坊山の巨石など
見慣れない地形にワクワクですが
時間も、知識もなくて。
是非、地理ライダーさんの
専門家の視点での動画を
見てみたいです
熊本の路面電車、「趣がある」って言ってあげないとかわいそ~う。
富山や長野新潟は本当に山や景色が素晴らしいところですね世界に誇れる日本だと改めて思いました
富山はなかなか素敵な街ですね~😊ありがとうございます😊
なんかXで糸魚川近辺で翡翠が乱獲されて警察が出動してるって投稿見かけたからこの動画非公開したほうがいいかも、タイミングがバッチリすぎるから。
県境の信濃川は、関田山脈の隆起と苗場山等の噴火で流路や形が変わったんですね。1500万年前、日本海拡大、海底火山、玄武岩、柱状節理、しかし玄武岩が貫入した場合も柱状節理が出来るのですか。確かに冷えて固まる原理を考えたら当たり前でした😂 蝶々の色も黒い玄武岩とグリーンタフの組み合わせ、偶然でしょうが。二段あると柱状節理の比較がわかりやすいです。この辺の地質はまったく知らなかったので学びになりました。
翡翠の誕生がカンブリア紀というのは凄まじいです。そんな大陸の奥深くから長い時間をかけてやってきた翡翠が日本海に打ち寄せるなんて、みんな拾いたくなりますね🔮
Fossa Magna!
It’s cliche to comment that rice is nice in Nigata.
Getting tired of having visited since two years before.
僕も大好きチュウジョウセツリ