【2025】 250705 写真展帰りの浅草さんぽ
南の出口から地上に上がってきたところ です。 ここですね。ここのこう北方ラーメンの 交差点ですけど、これちょっと南側南です けど、この角曲がったところに唯一の エレベーターがあります。えっと 、羽田方向、羽田方面行きの 、え、入り口ですね。あの、浅草行きって いうか北駅の列車には乗れません。北乗る 時はまた別の入口から入らないといけない かな。いや、ここは大丈夫か?ここは両方 行けますね。プラ前はダメですけど、浅草 駅は逆に言うとエレベーター、 エレベーターは今のところは唯一だけど、 え、登りにも下りにも行けます。間違え ました。 プラ前とは子がですね。で、えっと、お、半月ちょっと増え 昨日がちょうど半月だったですかね。 今日はせっかくというか、わざわざって 言ったら変なんですけど、あの、いつも あの戦争通って帰るっていう面白くないの で、今日は一旦住田川を住み側に歩いて 渡り、これ駒型橋、駒形橋ですね。 そこからえっと住田川沿いに歩いて行き たいと思います。あの、朝日本社のところ からその隣、えっと、住田区役所が入っ てるところ、あの辺りも歩いて行けるはず なので、 行ってみたいと思います。そっち行くと 多分あれなんですよね。あのお散歩コース になりますけども。 ま、これ、この橋もこうやってライトアップされてますけど、ほら、上流の橋も、え、ライトアップされてますね。で、火流も、あ、カ、あ、見えなかった。 ちょうどスカイツにも倒し始めたとこですかね。ほら、火流も見えにくいかもしれませんけど。 えっと、火流は 何橋だったっけ?駒形の次。 駒形の次だから黒前橋じゃない?多分 で橋を見にこの住田川 沿い 南化あるいは北上するのもなかなかいい ですねちょっとね、 しやすいもしやすいんですけども、え、今 もうユナぎを超えてるので 風が吹いております。で、ランニングされ てる方もいらっしゃいますけど、あそこの 河川 時期っていうかな、この 住田側のテラスはあの橋でもう行き止まり になってます。 あの線 があってん線か視線の流れ込みがあります からね。 で、住み楽に入りまして、 向こうを左に曲がっていきます。 あ、そういえばあれだな。あの 両国館からの帰り道と一緒か。ま、今 ちょっとこういう形で、え、 立ち入り禁止に色々なってきます。なぜか 住田川花火大会の準備が始まっているです 。こうやって河川敷へのあの出入り口は 確保されてるんですけど、花火大会の日は あの全部クローズされるはずですね。 あった。おお、段があった。びっくりした 。よいしょ。 これは右行っても左行っても一緒かな? 今日はですね、あの、 ちょ、兼ねてから予定してたんですけど、 あの、 友すぐさんによる、え、ふ瀬正さんの写真 店洋子と遊戯。え、その展示が、えっと、 フジフィルムサロン違う。フジフィルム スクエアですね。本社がある足、足足足元 、お膝元の1階にある富フィルムの アスタリフトも置いてありましたね。あの 、 ショップがあって、ショップとそれから 写真を展示するスペースがかなり広くと あって、その一角で、え、写真店が開催さ れていまして、今日の12時、あ、13時 からと明日の13時から30分ぐらい それぞれ友子菅さんが、あの、今回の写真 店の紹介とども、あの、ふ瀬さんの、え、 いろんな人なりとかですね、そういった ことについで、あるいはあの友子菅さんが なぜそういう今の立場、あの、え、 アーカイブの、え、取りまとめ担当する ようになったのかというような話をして くださいます。あの、 で、展示されてる写真のほとんどが写真集 に掲載されてない 写真なんですね。僕もあれ、これ見たこと ないなっていう写真ばっかりで、で、 しかもそれがね、割と統一されていて、 あの上プロマントがすごいキーワードでし たね。 写真見てて本当に あの今ちょうどデスストランディング2と いうゲームをあのやりまくっているんです けどもそこで出てくるその デスストランディング自体があの 生と死の教会って言いますかね。 それを題材にしていて、で、それを繋ぐの タールの海っていうか、 このねっとりした黒い真っ黒い 水溜まりみたいなもので、大きいものは海 になってるんですけど、それを境にして、 えー、 ま、聖者の世界と試合の世界を生きする みたいなそんなお話なんですけど、その タールを思い出したんですね。僕あの 思い浮かべて、え、そのプロマントにです ね。で、実際そのゲームの場面とそっくり な場面も出てくるわけ。資格的に。 で、さらにその場所が蓄 っていうことで、あの、豚を殺せっていう タイトルの写真手もありましたけども、 その都殺 自体が生徒市の、え、別れ目というか、え 、ま、死が生まれるというかね、そういう 場所でもあるということで、なんかすごい あの 研ぎすまされた感覚をあの、触らされた 感じがして、え、ちょっとあのうっとなり ました。 で、あの、 こさんは、あの、えっと、Xではだいぶ前 から存じ上げていて、あの、動画もよく見 てたんですけども、あの、全く意図せず 、あ、ちょっと写真撮ろう。 引っかかってストラップが引っかかって おる。朝ビール本社。あ、 黄色じゃない。 はい、取っときました。 で、 あの、 去年のね、パリフォトの会場で、えっと、 西田さんの写真集を ブースに行ったんですね。で、写真集を 買おうと思って行ったら、あの、なんか YouTubeで見たことあると小賀さん らしい人が、あの、じっと立っ てらっしゃって、で、周りにはね、かず さんとかドリキンさんとか西田さんとか常 さんとかいらっしゃったんですけど、で、 あの、じっとなさってるんで僕あの、 えっと、僕はそっちのり木さんたちの話も 入らずで従ってそのと小賀さんにお声をお かけしてあ、とこさんですかっていう話を ちょっとさせていただいたんですね。で、 あの、 で、結局あの、ファーストコンタクトと いうか、僕が金さんにあの、友小さん いらっしゃってますよって言って 引き合わせたんですけども、あの、その時 以来2回目のあの、出会いに今日なった わけですけどね、実はその会場であった 会う前にあの、僕ちょっと早めJa.
□ 本日は、東京ミッドタウン Fujifilm Squareでの深瀬昌久 ようこ/遊戯 写真展 by Tomo Kosugaさん、北村写真機店での石井朋彦さん写真展 「Mの旅人」、OM Galleryでの中藤毅彦さん写真展 THe Soul of the West、ソニーイメージングギャラリーでの企画写真展 わたしのおともだち、をみてきました。その帰り、都営浅草線浅草駅からの帰り道、隅田川左岸(墨田区)を散歩して見ました。
味の世界一周旅行を始め、旅行や日常の諸々を記録に残しています。散歩やイベント会場の様子などを生で配信したり、ストリートファイターシリーズなどのゲームで遊ぶ様子を配信したり、いろいろと楽しんでいます、すみません。
最近は、生配信に目覚め、味を占めてしまいましたので、だらだら配信多めになるかも知れないです。
2022年10月~12月に掛けて、一周目の旅行を敢行しました。最初にコペンハーゲンで、友人のMikeさんに、初めての国、都市をじっくりご案内頂きました。その後、ロンドンに飛んで、Deep PurpleのUKツアーのため、列車で4都市を回り、ニューヨーク、サンフランシスコホノルルに滞在した後に東京に帰りました。ホノルルでは、急遽一日滞在を延ばし、アース・ウインド・アンド・ファイアーのコンサートに行き、ホノルルマラソンの、1マイル競争と10kmコースに参加し、同日、そのまま帰国すると言う快挙を達成しました。
2023年には、6月にハワイ州で始めてミュージカル キャッツを上演すると言うニュースに便乗して1ヶ月、ホノルルに滞在しました。キャッツのアメリカカンパニーは初めてでしたが、ダンスの先頭に立つことが多い、真っ白い雌ネコ、ヴィクトリアを日本人の方が演じていて、感動しました。勿論カンパニー全体のできも秀逸でした。7月には二周目の旅行をスタート、皮切りは、格闘ゲームの世界大会が開催されるラス・ベガス。そのまえにホノルルにちょっと寄り道、と思ったのですが、選んだ便は直行ではなく、なんとサンフランシスコ経由。結構な行ったり来たりで旅が始まりました。ラス・ベガスの大会の名前は、EVO2023。選手として参加しました。その後、トロントを経由してロンドン、コペンハーゲンを訪ねたあと、東南アジア、タイ、マレーシア、シンガポール、台湾を経由して帰国しました。シンガポールではF1グランプリをやっていたり、国際肺がん学会をやっていたり、2022年のEVO Japanで友達になった方と再会したり、APECの化学対話で一緒になっていた友人と会食したり、盛り沢山でした。その彼とは11月にソウルで、同じくAPECで知り合いになった方と合流して、旧交をさらに温めることができました。ソウル行きは、当時まだ日本での上映が未定だった、オッペンハイマーをみるのが主目的でした。そうそう、ソルロンタンスープを食べるのも。
2024年は、1月、10月に台湾に行きました。10月には日本の47都道府県で唯一訪問していなかった高知県にも行きました。
世界一周は、11月のパリフォトというイベントに参加するために、パリから開始。その後フランクフルトの北100kmくらいのところにあるライツという町のライカ本社に行きました。その後、ホノルルに飛んでグアム経由で帰国。ホノルルには34日滞在し、ホノルルマラソン10kmコースにも参加しました。グアムは久しぶりだったのですが、今回、始めてホノルルとグアムの天候、気候の違いをまざまざと確認することができました。ライブ配信の記録が多く残っていますが、とにかく、今回は、よく歩きました。
さて、2025年、すでに3日には大阪に旅行し、9日には福岡に二泊旅行に出かけます。8月のラス・ベガスでのEVO2025向けのホテルと航空券も予約・購入済です。
2025年も、楽しんで参ります。