加藤嘉八郎酒造さん蔵見学【総勢34名!大人の修学旅行2025in山形県 第6部】

[音楽] すごい勉強になりました心が固まりな本当です面白かった着たれるようになって うん 吉田とたが飲めるのは珍しいことなんで普通に飲んでましたけどいいつも買わせていただいて いやいやいやもう皆さんに座ってね楽しみで飲んでいただいてもいきます ありがたいですか?赤います1個ですか これ2万4000L1個です1回1個で2 万40001個ではい [音楽] でかここがあのうちの仕込みですねOS タンクが22本あります でこっからえちょっと離れたくらいの方に 8本ありまして合計30本ありますOS3 級で元々うちあの1日1 本仕込みをするまっていう方法で仕込みをしてました仕込む前の日にわないといけない 脂肪を下ろす日初添み行する日仕込み休み の踊り急日中仕込み止め仕込み仕込みだけ で6日間かかるんですよねでその後20え 23日かけて発行すると29日間1つの タンクに1つの仕込みがいるわけですよで 絞ってでえまた空っぽになってでその サイクルでやると30本ないと1日1本 仕込めないですなるほど はいなんで大体他のグラモスさんも毎日1 本仕込むグラモスさんは仕込み単約30 本ほど持ってらっしゃるとで今現在うち2 日に1 本仕込み半じ枚という方でやってますんでえ 156 本あれば済むわけですよねなんで今8 本あるのクは仕込みには使ってます ここにある22本で回して引込みをやっ てるわけですけどもうちの仕込みは大体 この冷水 の ジャケットよりちょっと低いところにろみ が収まるようで仕込みをしてますこれは 大体8白米の量がえ6.3tでえ水が小水 の場合はまえその120%ので8000L 弱くらいだトータルでえ1万3000L くらいで通常の仕込みは水がもうちょっと 多いんで1万5000Lくらいがえそのえ レベルになるというかねで満入すると 2万4000L入るまキャパシーになるん ですけども大体このお酒2mm減らそうと 思うと大体一生で20本くらいで2mm 下がるくらい増えるくらいそういったあの 辺ボリュームになってますでこの1番の 特徴はやっぱり下が半球系になって るっていう形羽が回ってるとこのえ救われ たところに身が落ちてきて非常にあの気密 に確反できるこういったあのえ装置羽は このモーターで回ることによってこの チェーンが動いてシャフトが動いですね 今日はあの中にライトつけてますんで実際羽の方覗いて見ていただければともちなみにですね OSタンクのOっていうのは大山のOあほ でS は作った時商店っていうあの上付機メーカー今ちょっと用されたんですけどもその頭文字を取って OSのKOSはOSは同じ大幅と小戦なん ですけどもKっていうのがえ実実はこの KOSを作ろうとした時に白洋さんてかな ていうあの上付きメーカーさんの北木さ んっていう方がもう実は同じ構想持ってて 特許取られちゃうんですねでその特許をえ お借りしてキさんのKOを先について KOS ちなみにこのタンク洗う時はこっから人が 入ってモップで洗います羽が青流刀のよう に湾曲してて断面が三角形になってるのが 特徴ですねこれ作った当時この金属を丸く 整形する技術っていうのは難しかったそう で新幹線のこだまのあの花にあるあれを なんかねあの作り方を参考にしたって聞き ましたで当時はあの貴重で珍しかった ステンレスで全部できてましてまそれこそ あのえ錆びませんしもう100年単位で 持つ包丁をってこと でできております [音楽] ありがとうございます [音楽] 失礼します おおすご本当中した ありがとうございます 仕込みの回最後まで入れられるんですけど丸だと重すぎて止まっちゃいます このモーターも止まるくらいぽい仕組みなんですね えタンクにヒするお酒もあるんですけども絞って生の状態でボトリングしてでその後ビーヒーレっていうえ正方で殺菌してる商品もありますえトミズとかそういったお酒はそういったあのえこのヒレ装置いただければと思います [音楽] 雪雪何だったの?さっきのヒレの話であんだけ料理作ってるとヒーレが相当大変だと思ってさすがに手動というかればできだいぶ大変だから時代的にはやるだろうかなプレートか若干かフパストライザーかなんだろうなみたいパストライザーでしたあの情熱大陸みたいな飛り方 [音楽] [音楽] [音楽] ファストライザーは高いっすよ お 最新のヒレ技術ですからね 機械も最新ですね親山さんは 広いなあやべたやぶ式も結構大きめのやぶ式ですですね [音楽] これかはい これですか?なんで冷却できるんだ [音楽] 上にのいいっぱいあって あ本とだこっからシャワーも出るんですよ へえ お湯お湯でお湯ですね [音楽] あちらがファストライザー えこれがあので使ってるパストライザーという装置でしてえ低音作機できる装置ですね あのパスツールさんっていう人があのワインの作法で世界的にま発明って言われてますけどわゆるその低音作の温度の人 あのいワインの作品あの世界的にま発明って言われてますけどいわゆるこの音作に日本ではそのえ政府手法パスルーさんが発表する何年 [音楽] も前に何十年何百年も前に日本酒ではその 天機されたとで昔は東さんがおまコ式にカ を乗っけてでそれであの木を炊いてそん中 お酒入れてで玉のそのえ薪の熱でお酒の 温度上げて ゆっくりお酒に指入れて のってかき切れたらまだぬるいで当時さん が指入れてゆっくり乗って書いてかき たくらいがちょうど先温度な その感覚でやられたですねで今現在は全部オンドセンサーでやってますんであのえ決まった温度で先しますけどもこのファストライザーはこの製品ですね瓶に詰めてキャップしっかり密戦しある状態でこん中にずっと入れていきます でまネットが動いて成立し入れてで送っていくとこうあの入ってくとでこの 45便のサイズで800本くらい入る サイズですでこの一勝便だと400 本くらい入りますおお で全部入れたらもっとします これを出します [音楽] でしましてで瓶の大きさによってプログラム決まってましてスイッチオンてするとこのボイラーからの蒸気がわーっでこの下に水槽がありますでお湯え水温度をまず 35°にしますで35°で1 回シャワーバーった時間かけます でえ決まった時間かけた後今度また蒸気が バーって入って70°のお湯になりますで 70°のお湯になったらまた決まった噴数 だけえキープしたらえ今度また徐々に徐々 に水を足しって7070°からえ水の下げ ていきます35°くらいでまた決まった 時間シャワーしたらえ基本的に終了なん ですけどもでまた今2時間したらえ基本的 にしてそうするとお酒の中あ瓶の中のお酒 は最初え35°のシャワー浴びますで冬の 寒い時期主にやるんで外気温にほぼ一緒の お酒が35°のお湯あぬる前かけられる ことってちょっと上がってきますで大体 金温も30°くらいになったら70°に 徐々に上げてってで70°になったらえ またその時間キープなんですけどもそれ あの要は70°いきなりかけると5°のお 酒で瓶ンって50°温度されると割れ ちゃうんですよねだから5°のお酒入っ てるものに追いかけると割れちゃうんです よでいきなり70°あると割れちゃうんで 35°でまあの最初ちょっとあっためて ですねで中が30°になったら70°にし ても40°しかないんで割れないとそう いった理屈ですでえ70°で何分間あり ますけどもで掃除した時にその間にお酒 飲んども徐々に上がって て64°ぐらいまで行くんですよねでそっ から65°まで下げてえうちの場合5分間 キープしますなんで65°5分が 殺近時間ですでこの65°まで上げるとお 酒の中にまだ生きてるえ酵素工事金の高素 が出発するんですよね高素タンパク質で できてるんで熱編成してもう機能しなく なるこれにいわゆる高素であと濁り酒の 場合工母ができてるんで後母もタパク質で できてるんで高素と同じようにあのえ機能 しなくなって工母が始滅するとでそれでえ 5分間っていうのは実はあのお酒の中だけ で生き入れる入酸金がいるんですよねで そん中のしいやつって65°で2分間では しがないものもいるんです65°で5分 やればまあのそれらのものも通ったあの 完全できるんでうちの場合は65°5分 っていうルールに決めてヒレしますで ヒールさき終わった後の粗熱あえ熱って もう打速いらないもんなんですよね無の 調物お酒を劣化させるだけのものなんで それをさっさと奪ってやらないといけない で急冷も必要なんです65°まで行って キープした後はまた35°いきなり冷たい にならまた割れちゃうんで35°Cのお湯 をして徐々に徐々に下げていって金温が 40°以下になるまでこうちの場合9 レース差してやる40°以下になると いわゆるあのお酒の中でこのえさせるよう なえものがえ一旦そこなんですかねクリア するんでで通常のま40°になったら 取り出してこの外器を利用してあとは冷蔵 庫のレキを利用して収めることによって 急冷がえ促されるしますねであとより もっと冷やしたいってものはでさらに冷却 ステップを踏ませて水道水ちょうど今現在 も10°以下ですでその温度になるまで 冷水を入れてシャワー敷い続けることに よってさらに下げることができると それあのフレキシブルに調整できる非常にあの便利装置ですでこれ入れる前に場合あの水槽にお湯って人の手でこのやってたんですよ ええ [音楽] で大人下ニ係りで一生せぜ1000 問ちでこれの場合400 本入れました未来で800本入れましたで スイッチ良いドンってやるとま入れて出す のに合わせてもう2時間ぐらいで800本 できちゃいますなんで今までの34倍の 非常に効率が良くなってで逆に言えばその 1番いいタイミングでの入れこがえ それぞれの商品になったんでま品質的にも えアップしたというは非常に重宝してる 装置ですね千葉の富山鉄光さん ビ内とかって大きさ違うじゃないですか?勝利とか はいはい なんか時間とかも普通に2 倍とかでしか変わんないもうあの全部テストして はいあああのサイズはこのプログラム 最初に作りました 基本的では同じを入れる脂だったら全部 そう全部はい一生と四号瓶は同居しません で必ずワンバッチと 水のサンプルを入れて おおあ でここでモニターできるようになってます ああああ分かる こんな感じでこう一緒に入れとくんですよねそうすることによって今何度に [音楽] はいはいはい [音楽] [音楽] このさあのなんかま水のダミーがなってるかもちゃんと目でも確認できるようになってます安心ですねあとはあのそれぞれのえ経過温度もえ SDカードに入るようになって はい でそれあのパソコンにさせた ああはいいい出た [音楽] 上でございますはいありがとうございます [音楽] USBもう何を取るでいいんですか なんかこうえ文字というよりもなんかえ絵文字みたいなですねはいどうぞご自由 [音楽] もうお好きなだけご信してください [音楽] お待ちかねのシーンですよふ2 回だけですね おすごいっすお頭ドクドク行ってますやば さ待の深海です 皆様々とあの説明を聞いた後なのでなんだからちょっとこうまた飲み イメージがちょっと変わりますねしましょうかはい [音楽] 皆さんどうぞ新場です桜の穴これあの山形に野しっていう菓してその死の 1つである里屋さんですね でその里親さんからの野面の原料の倍にそのまま譲っていただいて でえその味わいに負けない水と合わせて生まれたのがこの桜の名酒ですね原料日本酒しかもこれ十分前なんで米メ工事であとえ倍山形さんの梅バ肉あとお砂糖これしか入ってないです保存量も着食料も一切入ってないですし味は [音楽] [拍手] グビグビも全てチェ関屋さんで外はいます [音楽] あそうなんです式はもう使ってない式は山田サガとかあと出品を大銀城とか絞る時に使ってますあんまりこう負荷をかけすぎないような感じ そうすね でこのヤぶも高ゆ化にしてるんですよね うん持ってる これあの下に酒カス落ちるわけじゃないですか でその酒カを掃除するにやっぱり水使うと でその水の跳ね返りがあのやた布につくとこれでまた雑菌増えるで高くすることによって掃除もしやすい水洗いしやすい乾きやすい でこの空間をあのまにキープできるという非常に作業同線悪いんですけどこの一切不回収しないと思うんですよねうん 全然してないはい でその酒カスで引っかしてあのさっきの袋に詰める機会に ああそうそうそうそうそうはい1回あ1 回あれタンクに踏み込んで柔らかくしたものをあの え酒かす装置で 相当な量を剥がしていただきそうすねうち今年何 tだろう1回で 33t くらいのな80tくらいですかね 酒カスカス具合平均的には カス具合は平均で打ちるかもしれな水とかめっちゃカス出るんで 50%が出るんで 平均すると40%台だし すごいですね感が大丈夫です あタンクも大丈夫ですこの大きいや式が2 台あるなんで でこれが200段2台で6.3 と丸のみできるんですようんそうやっぱ OSのね天 高いすねこの建物自体もやっぱり100 何十年前なんで はい人員的にはその酒作りは何人ぐらいで 酒作りク人社員が4 名プラス季節で来ていただく方がえ 10 名目くらい入れ替わりな感じですごいです そうですね あのま季節の方はその冬の間だけ うんうん 地元農さんがメインなんですけどはい はいで10 月くらいから暗い入りしていただいてでこないだ先週今週だえ解散したんですけども 酒来ていただいて助かった質問な農さん手伝いて書いてますそれあの酒を作ってる農家さんでまた別 はい うちの場あの契約栽培とかしていただいてないのであ はいはい 本と山形のまお米をいろんなところからはいうん ひょっとしたらそのノかさん作った米も一部入ってるかもしんないですけどそうです はい いやあすごいないいな両山形さん出の佐藤でさん雪女神ですそうはい 順番的にはサンサでの差と雪女神の順でデビューしてるんですよねえ でデ和サン1995年 でサンサさんの子がデ和の里 なんかこうイメージ出の里がちょっと順側ねみたいな そうそうそう山さん純大みたい そうそうそうそうま あとハ抜きとつや姫とかそうす [音楽] うちはつや姫使抜きだ はいご用一般漏れそうハ抜きとつや姫の感覚は結構違うんです やっぱりあのつ姫冷めても美味しいもっちりタイプなんであ それどっちかっていうとはいあのアメのペックチンと青いタイプ [音楽] もぼちぼちしてすませんそんなございませんましたありがとうございますありがとうございました [音楽] ありがとうございました 今後もよろしくお願いしますはい お願いします いやありがとうございました ありがとうございました 本当昨からあの間私もいたありがとうございましたござました [音楽] [音楽] ありがとうございました次また1人でし AKBの気分です ありがとうございますありがですか ありがとうござれる チケット持って持ってます 金せていうちょっと はいありがとうございます ありがとうございます ありがとうございまし ありがとうございます ご視聴ありがとうございました グッドボタン チャンネル 登録よろしくお願いします

第6部の今回は、山形県鶴岡市で大山・十水・〇嘉大山を醸す加藤嘉八郎酒造さんの蔵見学の模様をお届け!

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