【自転車旅】東海道五十三次 なるべく忠実に辿る自転車旅 Part.1
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2025年4月26日 ゴールデンウィークにウィークにまとまった休みが取れたので自転車で旅を始めることにしました 随分軽く始めたけれど大丈夫なの 実は自転車には1
年ほどブランクがあったので全然大丈夫じゃなくて始発で林行しようとして準備に手間って乗り遅れるわボトルを忘れて水分補給はペットボトル直のみだったりしていたよ いやなんかあれこれ突っ込む以前の問題レベルでダめじゃない まあ当初計画からは
10分遅れでスタートできたから傷は浅い そういう問題じゃない そんなことを言っている間にスタート地点に到着したのでご紹介しましょう ここは東海道第9番目の宿小田原宿
の本人の1つ清水近在門本陣。 明治天皇も宿泊したという本陣です 本陣は宿場において大名など身分が高い人が宿泊 するための宿所でした、宿場の中心地の1つ
ということでここを旅のスタートとします では私たちが喋ると編集が大変なので本当に編集が大変なのでここから先は要所要所で解説を入れることにします 大事なことを実際に2
回言うとは思わなかった それでは旧東海道の旅を始めましょうと息用々とスタートしてすぐ赤辛しでスローダウン 間の悪さはいつものことだ気にするな [音楽] [拍手] 旧東海道は板橋見附交差点で国道 1
号を離れて右設する東海道の旅だから国道 1
号をずっと行くのかと思ったけれどそうでもないんだね 小田原から箱根湯本に行く間だけでも旧海道と一号は何箇か所か別のルートになるね そして9道間では日本最古の上水道
小田原水とか風祭りの一里塚とか箱根 登山電車の三線軌条とかお好きな方には
たまらない見所があったりするよただ 小田原から箱根に向かう場合旧東海道は
進行方向を右側に分岐するから右側の自転 車歩行車道を行で進む必要があるしかも
時々階段になるというおまけ付き 何このいろんな意味で上級車向けのルート [音楽] この横道に入るの
実はこの先江戸時代の石畳が残っている 旧東海道には復言された石畳区間が何箇所
かあるかどんな路面か確認しておこうと 思ってね [音楽]
画面が随分激しく揺れているけれど実際の振動はどれくらいの強さなのかしら 多分40ランブイエくらいはあるね
日本人の約400人にしか分からない単位を使うな ならパリ・ルーベのパヴェ区間と言えばいいかなとにかくまともに走れる道ではなさそうだから通るとしても押し歩きだろうねただしそれだと時間がかかるだろうから回避するのが基本になると思う [音楽]
[拍手] [音楽] 左に何か見えてきたわね
須雲川自然探勝歩道の入り口だね一部の観光案内ではこの単照歩道を旧東海道だと案内しているけれど旧東海道の南所の [音楽] 1
つ女殺し坂が対岸にあるのでこのまま剣道を進むのが最も旧東海道に近い道になると思う そうなんだ
まあどうせこの先は飛び石の区間とか ツモ川をする区間なんかが出てくるので
自転車で走れるような道ではないから 剣道沿いを進むしかないんだけどねそして
このヘアピンが箱根峠の旧東海道区間で 最も急勾配だと言われる場所になる映像で
はそれほどでもないように見えるけれど どれくらいの勾配なのかしらインベタを
走ると瞬間だけど20%になるらしい 私が通ったラインで最婚の表示は
[音楽] 18%だった10%
で押し歩きを考え始めるあなたには十分すぎる急勾配ね [音楽]
とはいえ本当に順日地だから今回は私でも な何とかなったかなが車が来ていて強制
陰べタ走行だったらどうなっていたか 分からないけれ [音楽]
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[拍手] [音楽] た
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[音楽] あそこに見えてきたのはもしかして
もしかしなくてもあれだね旧東海道箱根峠への超有名な南所がりの坂の入り口だね ここから先は距離1.2km平均勾配
10.1% のハードなヒルクライム区間逆バなは気に震えるらしいけれど私は恐怖で震えや上がってるんだけど [音楽] ま箱根峠を超えるなら避けて通れない区間だいい加減覚悟を決めていきなさい
[音楽] 早送りなのにほとんど進んでいないように見えるのは気のせいかしら [音楽]
マジできついんだってこの坂道は しかもこの日この時間ここの気温は6℃
季節外れの冷え込みで真冬の寒さだったん だよ体も怖ばって動かなくなるよ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]
あらエンディングじゃなかったの いやまだ芦ノ湖にもついてないしここで終わったりしないよもう終わりって空気だと思ったわ
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[拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] えそっちに行くの
この先にさっきの石畳の道が繋がっている場所があるからねできるだけ忠実にの言葉通り見に行くことにした [音楽] [拍手] [拍手]
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[音楽] さあ到着ここが旧東海道の石畳 実はこの石畳愛の宿の宿からずっと自転車
で走った剣道とは別ルートでここまで続い てきた
そしてここからは急勾配の下り坂で一気に 足の子まで下ってくこの石畳はさすがに
自転車では走れないので住宅地のガ路を 向けて回り込みます
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[拍手] [音楽] この辺りが坂と言われる区 [音楽] 映像では分かりづらいですがすごいシャド
で下っていきます 自転車では並走する舗装道路を下ることに
します [拍手]
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9 カーブだったから慎重に行ったつもりだったけれども時速 20km
未満からのフルブレーキでタイヤがロックしても摩擦力が負けて止まれないとは思わなかった [音楽] あの緩い速度からでもタイヤの摩擦が効かないって この道路の勾配どうなってるの サコンの表示ではマイナ
20%が出ていた 調子に乗って速度を出していたら吹っ飛んで事故っていたかもね 焦ったねそしてここからは押し歩きで下ったよ
[音楽] それが正解よ安全第
1事故ったら全部終わりだもの [音楽] さあ箱根神社の鳥が見えてきた
ということは 箱根火山のカルデラコ足の子に到着だ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] そでここが箱根石書 入り砲女を厳しく取り締まり一歩の守りでワンの軍勢も通さないと言われた石書ね 現在は男女問わず普通に歩いて通過できますなお自転車は降りて押さないと通れないので注意 見学する一般の皆様の迷惑だもんね [音楽] [拍手] さて旧東海道沿いに国道
1 号を外れて少し穴葉的な場所に行ってみようと思う ここも国道1
号と旧東海道は別の場所になるのか 足川の物軍とその先の石畳の道観光客が多いこの地域の中ではあまり混雑していない場所 ちょっとした息生き抜きの散歩で立ち寄るのも良いかも この先の旧東海道はとんでもない急斜車斜面を一気に箱根峠の道の駅近くまで登っていく少なくともライトハイキング装備がないと厳しいので私は国道に戻って箱根峠まで向かうことにするよ さあ天下の剣とも言われる箱根峠の頂上まであと少し最後のヒルクライム区間を進もうでちょっと待ってその速動の先は自動車専用道路よ ああ大丈夫用事があるのはその手前 ここにさっきの物軍から伸びてきた東海道が繋がっている ここに出てくるのね
画像と映像では分かりにくいけれどとんでもない急車度で登ってきているよそれを確認したら峠を目指そう [音楽] [拍手] [音楽] 国道1号の箱根峠は直進だけれど旧東海道
は左に曲がる [拍手] そしてこの交差点あたりが原損する旧
東海道で最も標が高い場所になると思う 国道1号の箱根峠交差点よりも少し
高い場所になるのかしら国土地員の チリン地図で標を見ると約10ほど高い
みたいだそれでもここまで来たら後は下る だけ箱根峠登ってみてどうだった
最後の最後に押し歩きが入るくらいには難所だったけれど近代的な道路が整備されていたから休憩を入れながら着実に進めばちゃんと登れる峠だったと思うただ標差が大きくて旗軸を超えた辺りから急に冷え込んだのがちょっと厳しかったかな [音楽] 4
月末だとまだちょっと冷え込みが厳しい時もあるからね さてじゃあ見しまえとくだろうか
[音楽] 静岡県に入りました カントリーサインも標識もないけれど今県会を超えて静岡県に入ったこの坂を降りたところが国道 1
号箱根交差で通常の自転車ツーリングだったらこっちを通っているはずの場所だね 旧東海道は箱根コパーキングの先で右に
曲がる 何か見えてきたね旧東海道の入り口だよ
本当はこの先に復現された石畳の道があるらしいけれどこの動画を撮影した [音楽]
2025 年のゴールデンウィークの段階では
2019年10月に首都権を直撃した台風 19号の被害からの復旧工事中らしい 随分厳重に封鎖されているのね
ストリートビューの過去画像を見ると以前はここまで厳重じゃなかったみたいなんだけれど無視して突っ込む無茶な人がいたんじゃないかな [音楽] あら
とりあえず北道1 号に戻ってその先東海道は右に分岐するから地歩道をゆっくり下るこの日は歩行者は少なかったけれど小田原から三島までは東海道箱根間としてキング コースとしても有名だから歩道行はお勧めできないねじゃあやるなと言われそうだけれどやってみたの感想として聞いてほしい 普通のツーリングならシ道を一気に三島
まで下った方が良いでしょうね [音楽] [音楽]
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[拍手] おっとこれはちょっと想定外
[音楽] 行き止まりかしら
いや道路の左側に続いているんだけれど階段なんだよね 今の国道を整備した時に昔の街道は埋れてしまったというわけか そして階段の下は石畳の道
例の40乱部への道か まあり国道
1 号の車道は工事のため狭くなっていて高速道路並の速度で下り坂を飛んでくる車と並走するのは危険山中城後までの数kmは押し歩きで進むしかないね [音楽]
昔の東海道を余ますところなく楽しむと思えばこういうのも良いんじゃない [音楽]
[拍手] ちなみに出会ったハイカーの皆様には変な人を見る目で見られました そりゃまそうでしょうね [音楽] はい [音楽] [音楽]
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ここで思わずブレーキをかけてしまった わあなかなかえぐい下り勾配 ここがどうやら箱根峠の三島側で最もシャドが厳しいと言われる小雨飯し逆らし最婚表示がマイナ [音楽]
22% になったので迷わず押し歩きで下ったよ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]
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[拍手] [音楽] [拍手] どんどん狭い道に入っていくけれど大丈夫なの ちゃんと分岐に案内表示が出ているし大丈夫だ問題な途中で階段になるとか聞いてない
[音楽] 何やってんのかな本当に [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 下り坂から不い打ちで石畳に飛び込んでしまい GoProのマウントが回転してしまった
下り坂でスピードも出ていたから衝撃も大きかったわね ここはちょっときつかったねここから
しばらく石畳路面を押し歩きになったシ道 は上下線分離構造で中央分離隊が松波機で
渡れる場所がなかったからとにかく交差点 まで行こうと思ったけれど遠くない
そして交差点に出たと思ったら旧東海道 は右前に分岐する場所だったあらまあ間
が悪かったただしもう石畳は [音楽]
横の舗装路に出させてもらう もう手も足の裏も痛くてたまらなかったから
現代の靴だと歩きにくいんだよね石畳って [音楽] 濡れていると滑るしね皆さんも注意して欲しいと思う またすごいシャドの下り坂になってるんだけれど また小坂というらしい三島側から来た場合に最初にぶつかる壁のような男所ということはもう三島の市街地に入ろうとしているね [音楽] [音楽]
ここにあったのが旧東海道踏切り小田原から熱海に迂していた東海道本線とここで再開した [拍手] 東海道新幹線はあなたがげなりしながら押し歩きしていた石畳区間の地下を通っていたらしいわね 国道1号もすぐ近くを通っているから現代
の東海道を名乗る陸上交通がこの三島で また1つに集まったという感じかな [音楽]
さあついにここに到着三島大社そしてこの 辺りはもう三島く旧東海道最大の南所と
言われた箱根8里を無事に超えました [音楽]
では三島出発伊豆箱根鉄道の広浩寺駅前を 抜けて旧東海道をさらににし沼津へと
向かいます [音楽] [音楽] [拍手]
[音楽] [音楽]
三島からは緩やかな下りだったこともあっ てあっという間に沼ずに到着してしまった
この段階でもう江戸三は通過しているので 今いるのはすでに沼の中 そしてこの川沿いの旧東海道から堤防の上
に出たところの風景をちゃんと確認して おきたかった ああやっぱり思った通りの風景になってい
た東海道53次沼津区に到着しました [音楽] [音楽]
はい [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]
淡々と走ってきてさすがに疲れたので休憩しよう 本当に道なりにまっすぐ来ただけだったわね とにかくここは旧東海道の名所富士 東海道を江戸から京都に向かう場合富士山
は基本街道の北つまりは右側に見えている のだけれどここは昔街道が川に沿って数十
だけ北東を向いていたのでわずかな間だけ 進行方向左側に富士山が見えていたという
名所 現在も天気が良ければ奥の工場の屋根の上
に富士山が見えるらしい たったそれだけと思うかもしれないけれど延々遠々ずっと変わり映えしない景色を進んできた後だったらこれだけでも警官に変化があるとすごくありがたいと思えるのよね [音楽]
昔はこの辺り延々遠失農地だったはずなので景観の虚務感はすごかったと思うこの少しの変化でも旅を楽しむスパイスになったんじゃないかな [音楽] ちょっと気になる地点があるので立ち寄ってみるここがその場所手前の砂利敷の部分がかつてここを通っていた旧東海道の道幅になっている
[音楽] これはつまりどういう状況なのかしら
[音楽] 昔はここ東海道がまっすぐ通っていたんだけれど新たな街作りで区画整理が行われたり車会に対応した感染道路整備が行われた結果旧東海道は分断され一部は消滅して外路の中にその痕跡を残している状況だね [音楽] [音楽] 旧東海道は今ではその存在感も薄くなっているんだね 存在感が薄くなったというより感染交通を
担う道路としての役目を終えたとそう考え た方がいいと思うがでも今でも外を通る
生活として地域の皆様に利用され続けて いることも忘れちゃいけないね
[音楽] 旧東海道は現在地域の皆様に利用され続ける重要な生活道路であることは理解しているけれどこういう分断が何度も続くとさすがにちょっと迂するのがしんどくなってくる
[音楽] まあここで生活していないあなたが言うことじゃないわね町も道もここで生活する皆様が快適に暮らせるようにどんどん姿を変えているわけだから [音楽]
確かにその通りで違いも鼻しいんだけれどそれでも言いたいことがある [音楽]
何かしら 晴らしく行こう向い風がきつい
ああうんそれは諦めるしかないんじゃないかな やっぱり [音楽] 向い風にうんざりしながら藤川橋に到着した
[音楽] この橋の相側を見るのって初めてじゃない
[音楽] 確かに反対側の交差点はブルベで何度も通っているけれどこっちに来たのは初めてだね [音楽] この橋見た目にも歴史を感じる人が多いと思うけれどそれもそのはずで進行したのが大正 13年の8月100
年後への歴史的な土木構造物だったりする 100年か土木構造物は普通 30
年で大規模補保や更新が必要と言われるから [音楽]
100 年使われてきたのは確かにすごいわね
[音楽] 今は一戦を知り添いたとはいえ明治対象期
までは主要な感染道路だった東海道藤川 クラスの大河線に橋をかけるのは当時の
技術の水を集めた国家プロジェクトだった と思うそのおかげで100年経った令和で
も現役で使える立派な橋になったけれど 対象から昭和初期には十分だった橋の福印
も常用者が大型化した令和では手間になっ ていてねまそれは仕方がないんじゃないか
なそして夕方が近づいて交通量も多くなっ たので自転車で車道を渡るのは軽く命がけ
幸いにして歩行者の姿はなかったので自歩 道橋を進ませてもらうことにした [音楽] さて藤川橋に思査店に到達
ブルベでは画面の左右方向に走っていく場所で左に進めばゆい方向だね [音楽] じゃあこのまま左に曲がって剣道沿のかな いや旧東海道はそっちには進まない旧東海道は交差点を右に進みでここを左に曲がっての上に行く こっちが街道なんだ 藤川はどうやら暴れ側だったみたいで地が今ほど発達していなかった江戸時代には旧東海道はその影響がない高台を通す必要があったのかもしれないちなみにこの高台場に愛の宿岩があった
[音楽] [音楽] 逆に言えばこんな高台でないと安心できないくらいに暴れる川だったというわけか [音楽] この岩淵で驚かされたのがこれ岩の一塚旧東海道では今となっては貴重な両側に江戸当時の塚が残っている場所
[音楽] 一塚ってそんなに貴重なの
道路の服や町の区画整理の時取り壊されてしまった場所が多いからね残っていても片側だけという場所が多いし [音楽] 標識しか立っていないとかそもそももう
どこにあったか分からないという場所も 多い塚が残っていたとしてもほとんどが
復現されたものだったし江戸時代当時の 一里塚が残っている場所は少なかった
ましして両側が残っている場所なんて ほとんどなかったと思うなるほど納得これ
は貴重な場所だ [音楽]
おっとこの場所に到達したのか おや珍しく予習してあった場所みたいだね ここ多くの旧東海道の自転車ツーリング動画では分岐を左に進んでいる場所本当の旧東海道は右側行き止まりと表示されている方向になる 行き止まりの方向に進んで大丈夫なの?大丈夫じゃなかったみたいなんだけど [音楽]
正面の壁は東海道新幹線の防温壁 [音楽]
旧東海道を現在の東海道の覇者が分断している形だねなお旧東海道は歩行車道だったからなのかちゃんとこうやって機能保障の通路が作られている [音楽] 地下堂とはなるほどね
[音楽] 地下堂を担ぎと押し歩きで超えて反対側に出た
[音楽] 茶風の間取りの住居があるのでやはりこの
道が昔の街道筋なんだと分かるね [音楽] [音楽]
特徴的な姿を抜けて缶晴らしくに入った ようだ
いつも走っていた剣道396号の1本北側 の道
そこにこんな落ち着いたいい風景があると は知らなかった そしてカ原夜の雪記念費という場所があっ
たので寄ってみた東海道53次のカ原の絵 がアングル的に問を北に見るこの辺りでは
ないかとのこと東海道53カ原区に到着 です [音楽] [音楽] [音楽] この先も道を間違いやすい場所旧東海道の
ツーリング動画の多くではここを直進して すぐ先の道を右折して去った峠に向かう
けれど 本当の旧東海道はここを折り返すように
右折後 歩道橋の下を左折した先に続いている まあたった数百しか違わないので完全に強いこだわりがなければ忘れてしまっても良いと思います うん実際への影響はほとんどないので現地で道路の安全状況を見て判断して欲しいと思う [音楽] 何か見えてきたね見えてきたねつ見ても目がおかしくなったと思うんだけどねこの右側の旧車の道がった峠の入り口だね このシャド箱根峠よりやばくない 普通にやばいまあこのやばいシャドの部分は短いらしいんだけれど私は今までこの坂登ったことがないんだよね なんで
左を下れば海岸沿に置きつまで平坦な道が続いているから普通はそっちに進むでしょうちなみに旧東海道のタ峠は [音楽]
3 本のルートがあって海岸沿いの道もさった峠下道という正規ルートの 1
つなのでそっちを進んでも何も問題ないぞ まあでも今回は行くんだよね
まあ行くしかないかな動画ネタ的にあダメなやつだ [音楽]
これ諦めるのは早 いや組んでもクランクが動かないから転ぶ前に歩くよ
[音楽] こんなだったら
[音楽] [音楽] [音楽]
さった峠の駐車場に到着 なんとか明るいうちに到着できたわね さった峠は道幅も狭く登りも下りも急勾で暗くなってからの通行は危険だから日没前に到着できてほっとした [音楽] 暗くなったら危険度が跳ね上がるもんね そしてここに来た目的の1つがこれ本当は
この駐車場からU歩道を進んだ先の展望台 から見た風景が広げの絵の風景らしい
けれどここからでも十分雰囲気は伝わると 思う東海道53次井さ田峠の風景です
[音楽] あの遠で頂上に雲をかぶっているのが箱根の山だね 朝1
番にはあの山を反対側から登っていたのよねそう考えると本当遠くまで来たものね [音楽]
自転車って乗り物改めてものすごいポテンシャルを持ったものだと実感するねさて旧東海道はこの先 U歩道になるので自転車で走れる道に戻って先に進もう この道は東海道とは別なのか 東海道より古い時代の道だと言われているね いつ頃の道なのかしら
大和たるの統制時代にはすでにあったと言われているらしい 古さのレベルが断違いだった
[音楽] [拍手] [音楽] このままおきしく進んでも良かったのだ
けれどせっかくなので去った峠のU歩ほど 終点から沖で主に
大名行列が通った道だというさった峠神道に沿って宿を目指そうと思う [音楽] もう日没も近いし今日の最後になるかしら とにかく行ってみよう
[音楽] [音楽] いる [音楽] [音楽] 再び沖側通りまで降りてきて旧東海道沿に
加工方向に進む そして東海道はここで沖の川渡になっていた
[音楽] 当時は橋はなかったのか
現在のJR 東海道本線の強量あたりで川渡しをしていたらしいね現代はこの先の橋で沖川を渡ることができる旧国道
[音楽] 1号の裏安橋で対岸に渡ろう
[音楽] このまま国道1号に合流するのかな
その前にこっちに行く [音楽]
この先に川渡を超えてきた東海道がほんの少しだけ残っているらしいのでこの [音楽]
JR東海道本線沿いの道路が旧東海道 なるほど沖川の私の先がここに接続するのね
[音楽] 沖津川の堤防に登る階段があったのでせっかくなので加工を見てみようと思うちょうど現代の川渡が行くね [音楽] あの鉄橋がちょうどの川渡と同じ場所になるらしいそしてここが東海道 53次の絵のモチーフになった場所東海道 53次沖に到着です
[音楽] さあ沖宿に入った
今日はさすがにここまでかしら おに宿も確保できたしここまでにしようと思う [音楽]
今日はおきしく後の標識がある清の石跡を 訪問して終わりにしようと思う 清の跡
に到着したおっとちょうど東海道本線の 電車が通ったね
寺の目の前を通ったように見えたけれど この政権時は東海道本線が三道を通過することがちょっとした名物になっているんだ明治時代に東海道本線が通ることになった際に沖では駅をここに置いてくれと地域を上げての誘致活動が行われたらしいしかし津に駅を置く場合の政権時の賛道に線路を通さないと形が取れなかったらしい [音楽] [音楽] でも政権時の当時の住職は地域の発展のためにとそれを受け入れ賛同が分断されることに対して支払われた保証金も鉄道建設資金にと寄付したと言われているんだ [音楽]
すごい話だね こうした経緯でおには東海道本線の駅が作られ明治対正期には皇族や政府交換の保用地としてかなり賑やかな町になっていたらしいよさてそれでは本日の予定はここで終わり
[音楽] 宿へと向かおうか
[音楽] ちなみにどこに止まる予定な?ああ言わなくても分かったまあ自転車旅で置きで宿泊と言ったらあの場所だねさて明日は [音楽] 100km
ほど走って浜松宿を目指そうと思う ブルベやロングライドだとなんだか近い距離に思えるけれど自転車旅だとそれくらいでも急ぎすぎに見えるのが不思議ね まあ明日は大体平坦な場所を走ることになるからそれくらいの距離がちょうどいいと思うなが [音楽]
フラグにならなきゃいいけどどれ [音楽]
2025年のゴールデンウィークに、ブランクがあった自転車趣味のリハビリを兼ねて、制限時間に縛りを持たせないロングツーリングに出てきました。
旅路に選んだのは歴史的な街道である旧東海道。
江戸時代に五街道として整備された区間のうち、地図上で現存を確認できて、自転車で走行が可能(と思われた)範囲をできるだけ忠実に辿ってみました。
旧東海道を1日あたり約100kmずつ、複数日に渡って走破した自転車旅の記録をお送りします。
For international viewers:
This video follows the historic Japanese road known as the ‘Fifty-Three Stations of Tōkaidō’ by bicycle.
This section of the journey covers approximately 100 kilometres from Odawara to Okitsu.
This video is only available with Japanese audio.
To view English subtitles, please activate YouTube’s automatic translation subtitles.
Please note that the accuracy of the translation depends on YouTube’s AI function.
Thank you.
今回は初日、神奈川県小田原市(旧小田原宿)をスタートし、箱根峠を越えて田子の浦(駿河湾岸)を進んだ道のりです。
なお、小田原をスタートに選んだのは、自転車ブランクが長かったのでいきなり首都圏の大混雑の中を走ることに不安があったのと、できるだけ体力があるうちに東海道最大の難所と言われる箱根峠を越えておきたかったことが理由です。
まあさすがに箱根を外すのは、関東スタートの東海道自転車旅では、メインディッシュの無いコース料理になっちゃいますからね……。
また、念のため、以下の点にご注意願います。
・ブルベやファストラン、エクストリームライドではなく、ゆっくり走る「旅」の記録です。
・AI音声(ナレーション、アナウンス用)による茶番的掛け合いが主体です。
・自分視点動画の早送りで、視点が左右に大きく揺れます。画面酔いに弱い方は注意してください。
・自転車歩行者道(自歩道)も普通に利用します(もちろん歩行者優先で)。
・歩道橋、歩行者用地下道を、担ぎと押し歩きで通行することも多いです(もちろん歩行者優先で)。
・形状が複雑な交差点など、自転車の通行帯が不明確な場所では、現地判断で最も安全と考えられた形で通行しています。
・狭い路地で歩行者との離隔を十分に確保する場合など、一時的に逆走に見える形で走行している場合がありますが、歩行者の安全を優先した配慮だとご理解ください。
・動画内の解説には誤りも多く含まれます。また、場所の誤認も含まれると思いますので、ご注意願います。
以上、ご承知おきの上、広くて暖かい目で見て頂ければと思います。
撮影機材
走行中映像:GoPro Hero10
手持ち映像:OM SYSTEM TG-7
静止画像:OM SYSTEM TG-7、Pixel 7a
保栄堂版「東海道五十三次」 絵図出典
「シカゴ美術館コレクション」(https://www.artic.edu/collection)
パブリックドメインより
音楽(BGM)
タイトル映像BGM
nm free music:https://www.youtube.com/@nm_free_music
きっと明日はうまくいく
Youtube:https://www.youtube.com/watch?v=70nddqRFxvw&t=206s
本編BGM
なぐもりずの音楽室:https://www.youtube.com/@nagumorizu
はじめてのたたかい
Youtube:https://www.youtube.com/watch?v=7wIYW51oPuM
Feel the Sea Breeze
Youtube:https://www.youtube.com/watch?v=XR-fM-tIxrA
箱根八里
有限会社アイエムシー音楽出版
IMCロイヤリティーフリー素材集オンラインショップ
https://royalty-free.imc-music.net/
ナレーション音声
使用ソフトウェア
VOICEPEAK(株式会社AHS)
https://www.ah-soft.com/voice/6nare/