【20年前のタイ懐かしさと驚きの旅がよみがえる】初めてのタイに懐かしさと驚きがふたたび
今回の動画では20年前に初めて訪れたタ の懐かしい思い出を当時のビデオ映像と共 に振り返ってみたいと思います前回20年 前のベトナム私の盗南アジア個人旅行は ここから始まったでベトナムを紹介しまし たが今回は微笑みの国たいです 今見ると映像は少々荒くて鮮明ではありませんが私の記憶の中にあるあの時の光景は今でも鮮明に残っています バイバイ 会社からもらった旅行クーポンベトナムで 使い切れず残りを使って今回耐え会社の 系列旅行代理店で使うのが条件だったので 今回もパッケージツアーを申し込みました が現地での観光はフリープランにして ローカルツアーコンダクターに頼むことに しましたその方が現地のリアルを感じ られると思いましたスんなプ港に降り立っ てまず感じたのはあの独特の熱ッキついに タに来たもうそれだけでワクワクが止まら なかったのを覚えていますホテルに チェックインしてすぐに町へ繰り出しまし た 初めてのタは目にするもの全てが新鮮でし たガイドブックを片手に早速タクシーで 応急へ向かいました初めて見るの仏教建築 この総言差に圧倒されたのを覚えています そして万国ならではの洗礼を受けたのが 街中で話しかけてくる現地の人たち あかじめガイドブックで知っていたのです が今日はあの博物館は午前中は清掃中なの で別の観光地を案内するとか言ってくで 宝石点に連れて行かれるケースその口車に まんまと乗せられて言われるがまマ宝石点 に連れて行かれるとなんと店の人にまた うまく乗せられ結局いくつかお土産に買っ てしまいました今思えばこれもいい経験 だったのかもしれません屋台での珍しい 食べ物ナイトマーケットでの雑貨などが山 ほどあって見飽きることはありませんでし た当時は円高だったので何もかも安く見え てついつい買いすぎるぐらいでした クトゥクに乗ったり鉄道に乗ったり現地の 人たちを身近に感じながら移動するのが 新しい旅のスタイルを感じることができ とても楽しかったのを思い出しますバンコ を満喫した後北部のことチェンマへ向かい ましたチェンマは日本でいう京都みたいな 場所万国とはまた違った歴史と文化を感じ させる落ち着いた街並でした ここでは日本で予約を入れておいた現地のツアーコンダクターに連絡を取ってホテルまで来てもらいましたチェンマでの 1 番の思い出はな何と言ってもゾライドと川下りの背中に揺られながらどしどしと山をゆっくり登っていくあの時の日本じゃ感じられない独特の空気感広がるのどかな風景とのどっしりとした足音 心からこれが盗南アジアなんだなって感じ た瞬間でしたあの時の空気や匂いまで今で も鮮明に思い出すことができる だ そんな熱くないね か 20 あ かカかあああああある ララダラボ この現地1 日ツアーには市内観光スポット巡り増ライド少数民族訪問川下りを含ん で1人1200バーツ2本円で約 3000円でしたこのツアーとベッド チェンマ伝統部を見ながら大北部の伝統 料理を楽しむ関東区ディナーショーを 申し込み現地で2人分合計3000バーツ 日本円で約7500円を支払いました日本 からメールでのやり取りのみで支払いは 現地だったので問題はなかったのですが念 のため支払い時には受け取りをもらいまし た ゾライドの後少数民族の家を訪れました小さな可愛いお子様が出迎えてくれたので 癒されました 川下りでは竹で組んだイに乗って白波を立てながら川を下りますタでは人気のアクティビティです 夜はまたナイトマーケットで賑わっててもちろん美味しい大料理も思う存分堪能しました特にマンゴサラダとパッたは毎日食べるくらいはまっていましたトナムは素朴木で力強い印象でしたがここ鯛はどこか洗練された感じがしましたでも紛れも東南アジアの熱記を全身で感じることができた本当に素晴らしい旅でした 20年という時が流れて今改めて当時の 映像を見返すとあの時の興奮や感動が鮮明 に蘇ってきます
#タイ観光 #東南アジア個人旅行 #enjoyasia
会社から永年勤続でもらった旅行クーポンで初めて東南アジアのベトナムに行きましたが、まだクーポンが残っていたので、今度はタイに行きました。
これが、東南アジアへの個人旅行が始動しました。
東南アジアの香りがプンプンするタイの旅を紹介します。
<チャプター>
00:00 イントロ
00:36 クーポンで行ったパッケージツアー
00:58 初めてのタイに降り立つ
01:30 バンコクで洗礼を受ける(トゥクトゥクで宝石店に連れていかれる)
02:07 タイでの旅のスタイル
02:35 チェンマイへ向かう
02:53 象ライド
05:22 現地ツアーの内容と費用
06:03 少数民族の家を訪問
06:13 竹いかだによる川下り
06:25 ナイトマーケットとタイ料理
06:37 エンディング