【超過酷】東海道の箱根八里を11時間かけて歩いて超えてきた!

[音楽] はい私は今神奈川県小田原駅に来ていますちょっとここどこだかわかんないような感じなんですけれど普段はお土産とか飲食店が並んでるですねで今回なんですけれど徒歩ですね箱根りを超えたいと思います 皆さん箱根りって分かりますか箱根りって いうのは東海道の小田原塾で箱根塾を経営 して三島区までのこの2縮間の間のことを 言うんですけれど箱根8里っていう8里は 大体1里が4kmぐらいなので今回は 32kmぐらいを1日で歩いていきたいと 思います今回歩くですねこの箱根りはここ が今現在いる小田原駅でここが東海道です ね今回その歩いていくのは東海道の球道 部分ここを歩きたいと思いますなのでこう 見るとだと最短距離が分かりますただ車と かは急な坂を登れないので遠と回りして るっていう感じですねは大体の位置関係が 分かっていただけたと思いますので早速 登っていきたいと思いますはいそして今 いるこのモ田原駅なんですけれどここはえ 東海道が通ってない場所になるんですね 東海道はこの国道1号線のこのルートに なりますただえ今回はですねまここ の小田原市街の中は街中を歩くだけになっ ちゃうのでここはちょっと海沿まで歩くの もめんどくさいのでショートカットして ここで合流したいと思いますはい序盤で 撮影していたのがそこですねでこっちが jrの線路こっから歩いていきます ちらっともう小田原城が見えてますね 小田原城は結構駅から近いとこにあります 現在ちょうど今朝の7時になったところな んですけれど結構朝の散歩気分で楽に歩け ますねこれ小田原城です結構でかいですよ ね小田原城は北城市が拠点していた城で 新国末期にえ豊秀吉によってですね滅ぼさ れてしまいました ただって先ほどのところだけじゃなくて この辺遺体やあと先ほどの小田原駅あの 近くもお城の範囲だったんですね街を 取り囲んで作られたお城ですその作りは後 に秀吉の大阪城やあとは徳川イギアの 江戸城にも生かされてますはい10分ほど 歩いてきて早川口って交差点に着きました ここでですねこっちから来た急道と合流に なりますここから基本的に東海道沿を歩い ていきます箱根はこっちあっち行くと早川 や熱海方面になります 箱根まで6km多分あの箱根っていうのは 箱根湯本駅だと思います こちらは東海道新幹線の線路です現在箱根 登山鉄道の箱根板駅付近です時刻7時20 分大体ここまで20分ぐらいで来れました ね こちら箱根登山鉄道の 線路ロマンスカーも取る場所です [音楽] 先ほどのえガード下からですね早川沿いを 歩くようになりますここから湯本までは こちらの川と一緒に歩きました 結構この時間ジョギングしてる人やあと サイクリングしてる人も目立ちますね結構 います はいそして現在7時35 分山鉄道の風祭り駅付近ですね こちらは鈴広っていうかまぼ屋さんのお店 なんですけれどまた他にもですねあの箱根 箱根駅伝の4区と5区の中間小田原中継所 としても有名です まテレビでお馴染みの光景ですねなので 雪伝はここからごくの山登陸区間に入り ます 甘夏200円って安くないですか 3つ入ってる ええ なんかめちゃくちゃ紐焼いてる匂しますね こちらは一城歴史公園秀吉が作ったとさ れる城ですねだからですかね骨口太って いうお蕎麦屋さんがあります朝10時 から山崎発電所東電の発電所ですねすごい マリーゴールドがずっと終わってます はい箱根湯本駅付近まで来ました現在8時 8分ですねであと20分ほどで新宿からの 朝1番のロマンスパンも来るような時刻な んですけれどちょっとまあ20分は渋いの でこのまま進みたいと思いますはいそして ここからなんですけれど今現在この3枚橋 っていう交差点にいるんですけれどこっち 行くと箱根湯本の駅の方面なんですね いわゆる箱根ゾーンですただ現在の国道 1号線はあちらなんですけれど こちらの3枚橋を渡った方こちらがですね 旧東海道l時代の東海道になりますので 今回私はあちらではなくてこちらを進んで いきたいと思います はいここまで1時間ほど歩いてきまして ちょっと紐出てきて暑いんですけれど道は 平坦だったのでまだそんなに疲れてない 感じですねただここから坂道がちょっと急 になってきます ここでも浜夏今はないですけどねこっちは 一袋100円 こちらが旧東海道です坂がちょっと厳しく なってきました だいぶ坂道って感じになりましたねこの 区間でも結構車通りは多いですねここは 一応剣道には指定されてます 旧街道北波並波道もありますねただこの 木々はおそらく江戸時代からのものでは ないと思います木の種類的 に国道側と違って結構古い旅館とかが多い ですね ここもですね 大宮結構至るところで温泉が湧いているの か異様の香りがしてきます だんだんと山道っていう雰囲気になってき ましたね 結構大きい旅館もこっちにはありますね 南風とお田1回私あのお田止まったこと あります確か屋外のプールでかいプールが あった記憶がありますね なんか急に坂が急になってきましたね さっきマンラっていうバス停したんです けれどここからちょっと坂が一層急になっ てきました おちょうど久しぶりの信号を目にしました ここは箱根神ドのスモ川っていうインター の合流地点ですかねなので信号があるんだ と思いますちょうど今現在9時ぴったり ですね出発してから2時間ほどになります はいそして先ほどのスモ川のインターの 交差点から数分歩きましてこちらがスモ川 っていう集落になりますねなんでも東海道 が整備された際にある程度のですねその 整備の拠点を設ける必要があった ため一定距離でこのような集落を設けてい たそうですそれの名残りがまだここに残っ てますねちょうどスクモ川っていうバス停 ちなみに旧東海道を走るバスなんです けれど結構本数青い方ですね1時間に1本 は必ずあって時間によっては30分に1本 バスが来ますね はいそしてスモ川の集落から2分ほど歩い てスモ川自然単照歩ほどっていう入り口に 着きましたここまでは舗装された道路だっ たんですけれどこちらがおそらく球道に なるかと思いますのでこちらを今度は取っ てきます地図があります ちょうど今現在がここでこちらの732号 線こちらが剣道ですねいわゆる九東海道の シャドウ部分で茶色い点線が旧東海道です ね本当のなのでここを歩いていきます ちょうどこの雨酒茶屋のところを拠点に ですね目指して歩いていきたいと思います 一応この道はハイキングコースという扱い になっていますね箱根ジオパーク ただ先ほどとは違って騒動ではないので 結構ちゃんとした靴が必要になるかと思い ます昨日若干雨が降っていたので少し地面 がぬかるんでますね と々にこういったでかい水溜まりがあり ます なんか一応この山奥の道なんですけれど 東京電力の所有地らしいですね [音楽] なんでもこの貯水層があるから東京電力の 所有地っぽいらしいですねただ結構この あそこの橋に行きたいんですけれど道乗り が結構厳しめですね 気をつけてきます めっちゃ水綺麗ですねなんか普通に飲め そう 普通に冷たくて気持ちいいですね 冷たい さっきの丸田の橋を渡ってこの道を来たん ですけれどここを通んなくてもあそこの 釣りからこっちに来られるっぽいですね 先ほどの貯水地は旗熟発電所っていう名前 らしいですねそしてここで三角度が一旦 割りシャドウ側とサイド合流します こちらがまた道ですねただそこでまた球道 に入るんですけどね 一瞬の車道区間を離れているまた山作 道に入ります こっちは結構石畳もあって旧街道っぽい 雰囲気ですね そして1kmほど進んできてまたサイド 剣道車道区間と合流します 昔この場所にも接対チャアっていうのが あったっぽいですね 先ほどのuf歩道の終点はそこが看板が あったのもそこなんですけれど先ほどの接 値は多分この高台にあったんじゃないです かねなんかそこが坂場になってるので ちょっとなんかがあったっぽい赤地です 多分あそこにあったんだと思います そして先ほどの場所から300mほど進ん でまた歩道用の旧道の道がありますねこの 区間なんですけれど今は下り坂で結構急な ので気をつけないとちょっと危ないかも しれないですね 先ほどの下り道を下ってきて1回そこで川 渡ったんですけれど今度また大沢っていう 坂道になりますね ちょっとした警告でした この辺りの石畳は結構ここが日陰の場所と もあってコケ無して不正がありますね 箱根りの歌にも出てきますけれど コケムした道になってます ちなみに皆さん箱根りの歌って分かります か多分1回は聞いたことあるかと思うん ですけれども骨の山は天下の県韓国間も ならずっていうあの小田原駅とか小田急線 のホームの発射メロディでも使われてます よねそん中で幼虫の消形はコケ滑らかって いう部分があってま幼虫ま羊の腸ですねの ようにグねぐね曲がりくねった道のん中 でコケムした石畳があるよっていう歌に なってます ちなみに石畳もこのように昔から排水が 設けいたり設けていたりとちゃんとし整備 されてるんですよねまさすがの天下の 東海道ですもんね東京江戸から京都まで 条落するのにここからまあ中先しかない ですか そして何やら民家もあるような場所になっ てきました なん か一応ここも東海道っぽいですね急道 この方の家の敷地ないっぽい感じなんです けどちゃんとした道になってます はいそしてこの集落なんですけれどこの 集落の名前が旗と言って宿場町になって ますただちゃんとした宿場ではなくて 小田原と箱根こちらの間がですねま ちょっと1日で歩けるとはいえ少し遠いの で間でですね愛の宿っていうのが設けられ ていてこちらがその本事になりますね なのでここもちょっとした休憩 ポイント天皇も一度訪れたことがあるそう ですね 現在いるのがこの相野村ま愛野市ですね旗 っていう場所ですこの小田原塾と箱根塾の 間に設けられたところで今現在ですねここ まで3なので12kmほど歩いてきてます ね 時刻が10 時ですなので3 時間ちょいですね箱根までは1 とちょいで三島まではまだ結構ありますね これ昔の人はここまでどれぐらいできてたんですかね この小田原から三島までも結構遠いですけれどここまでで何日分ぐらいでもし行くってなったらこの帯びた正た正しいの場を経営しないといけないですもんね昔の人は大変だったなって思います そして20の終わりの方にあるこちらの 茶屋から また急階段の道に入ります こちら一塚ですねこちらはちゃんと当時の まま残ってますね リ塚っていうのはちゃんとこのように塚が 設けられていてで上に 絵のきの木が上ってるのが特徴ですこれ何 で割ってるかって言うとここに植えてその 塚をですね根で固定させて崩れないように するためですねまあとはこの街道行く人々 のちょっとした休憩の場となっていました [音楽] そして サイド9回道を抜けますねシ道と合流です この先1.2kmの間 は曲がりという区間ですねまさに幼虫の 昇計超みたい [音楽] はいそして7曲がりの途中で旧道はまた 車道側とは別の道になりますねこちらから はカの木坂ですかねという区間になります なんでもここは箱根8輪の中でも特に 厳しい区間らしく て単価が残ってますね歌詞の木の坂を 小ゆれば苦しくてどんぐりほどの涙 こぼれるもう苦しすぎてどんぐりぐらいの 涙が出ちゃうほどの逆らしいです 確かに結構きついですね延遠と階段が続き ます はい階段登ってきましてここが三原って いう場所ですね こっち行くとえ箱根宿の 方ですねでこっち行くと車道側現在の車用 のえ剣道になります でこちら が江戸方面ですね この先からは階段じゃなくて石田にな るっぽいです ちなみにこちらのシャドウ側の方には 見晴らしチャっていう茶屋もあります [音楽] 1kmほどの毒感を抜けてまたサイド シャドと合流しますいや結構きついですね ここ まだでも雨崎茶屋ではだいぶありますね ま現在ここでもうちょいあります 今の看板がそこだったんですけれど オーダー渡ってまた牛毒区間になりまして そしてこの階段ですよいやあこれは やっぱりどんぐりほどの涙出ちゃいますね [音楽] はいそして雨茶屋到着しましたただいま 時刻11時8分10発から4時間8分ほど 経ってますねいやあ結構疲れましたここで 一旦休憩したいと思い [音楽] ます はい 冷たい山と水でを頼みましためちゃくちゃ美味しそう [音楽] 冷たい馬酒漬けが疲れた体にめちゃくちゃ染みますあの味噌ではおにゃをベースにしてます [音楽] うん [音楽] はい甘酒茶やで40 分ほど休憩しましてだいぶ体力を回復しましたいややっぱりですねなんか昔の人がなんで雨酒飲むか分かりますね 疲れた体に鼻甘いのますねではですねあと 多分1kgちょいだと思うんですけれど元 箱根箱根の方に向かいたいと思います 先ほどの雨酒茶なんですけれど結構外国人 の方も来てましたね終わりは海外の方だ ような気がします はい酒茶やから10分ほど歩きましてまた サイドシャドウと道で別れる場所になり ましたここがなんか1番9階道っぽい風が あっていいですね [音楽] 箱根箱根ハちりの日がありますね箱根ハり を今でも擦すが擦すにこされぬ大井川 大井川は静岡県の川です はいそして街道は下り基地になりまして あと10分ほどで箱根に到着する予定に なってます だんだん下がってきましたねただ意外と急 です はいそしてだいぶ下ってきましてこちらは お墓がだんだん出てきましたねお墓がある ところは大体街の端っこにあるような イメージですね 箱根足の子の麓元に到着しました ただ箱根塾に到着しましたと言ってもここ 今いる場所は元箱根と言われる場所です 江戸時代に東海道が整備されて箱根塾が 作られる際そこにですね人々を移住さ せようとしたんですけれどそれに反発して 元々住んでいた方がここに住み続けました なのでここが元箱根という場所ですなので 箱根塾はもうちょっと進んだ先にあります ね この辺りは飲食店も多いですねちょうどお 昼時なのでどこかに入りたいと思います ちょうど今日は祝日ともあって めっちゃ混んでますね やっと足の子が見えてきました [音楽] ここは元箱猫ですね 箱根有連線の拠点になっているです 今日はすごいですねめちゃくちゃ行列 あのバス停の方まで行列ができてますね ちなみに箱根線はこんな海賊線の形をして います こちら乗る人たちですねすごい人気 ありがとうございます ちなみに今日は天気もいいので富士さんも見えますまた 1 塚がありましただいぶ進んできましたね江戸から 24° そしてこの地点からこのシャドでかれます めちゃくちゃ立派なスナですな この関きは江戸時代の徳川幕府によって ですね人々のその街道を行く人たちのため に小かげになるように整備されたものです 箱根軸に到着する前に箱根の石を1度 くぐることになります一旦地図でえっとご 案内すると先ほどの道がこちらですねす道 がここであっちが元箱猫になりますでこう きまして現在地ここですねでまもなく こちらが箱根の石晶こちらでえっと ちゃんとした通行手型を持っているかなど を確認しますこのまま抜けましてこの1番 って書かれてるのとかがえ元々宿板は違っ た本人のある場所ですねちょうど箱根駅で のゴールの辺りこの辺りが一体が備って ます はいそして箱根の石書に間もなく到着し ます現在時刻がちょうど13時ですね出発 から6時間ほど経ちました いや結構晴れてきましたねま途中あの甘酒 だけ茶で休憩しましたけどこの石書で 取り調べていたのは主にえ江戸に入って くるま鉄砲入り方とあと江戸から出ていく レオンナですねレオンナっていうのはま各 班の地方の阪種たちのま奥さんまずは子供 とかですねが江戸で人質になっていったの がそれが出ていかないように監視していた 場所になります そしてここに石書があって裏がすぐ足の子 なんです けれどここの足の船で渡れば石書なんて スルーできちゃうじゃんと思っちゃうん ですけれど当時ですねここを船で渡ること は現金だったようですなのであそこの石書 の上に高台があるんですけれどそこで船が 通ってないか見張っていてもし今のこの船 のようにですね船が通んの見つかっちゃう ともうそれだけで処罰されたそうですね ちょうどこ通行手型を確認し て今でイミグレーションです はいそして石を抜けまして 街道にまた戻りました ただですね一旦お昼食べていきたいと思います このおばさんとか良さそうですね [音楽] いやめちゃくちゃ美味しかったですねあのそばの量とあの回鮮丼もちゃんと乗ってたしあれで 1600 円は結構安いかなと思いましたじゃこの後ですねこの箱根石晶を抜けまして箱根宿に向かっていきます はいそしてこの箱根石南の交差点とか箱根駅でミュージアムがありますこの辺りが元々の箱根があった場所になりますなのでここ抜けましてよいよ島区に向かいますね そしてちょうど箱根の看板もあったので ここまでが箱根でこっちが三島方面です 先ほどえっとちょっと国道の方行っちゃっ たんですけれど急道の方にまた戻ってき ましたで箱根出ましてこっからはまた 外林山で山越になりますね そしてこちらの坂なんですけれど向こう坂 って呼ばれる地区になりましてここはです ね先ほどの杉並道と合わせてここも江戸 時代からの咳が残ってますねとても大きい です こっちのエリアは先ほどの元箱猫までの 道乗りと違って結構なんか薄そうとした ちょっと不気味な感じですね 人もあんま取ってないですこっち はそして間もなくシ道と合流する区間に なるんです けれど結構木々が美味しげっててうそうと しますねここもさっき以上です [音楽] いやここすごいですね 結構もまるでとても東海道だとは思えない ジャングルですうわトトロに出てきそう [音楽] はいジャングルの東海道を抜けまた車道に 合流しましたあのバスが止まってる辺りは 道の駅がある場所ですね ここは箱根振道とあと三島方面の道の分岐 店になっていまして今回は右に進みます 今箱根クラゴゴルフ場っていう近くの ところですけれど 間もなくですね神奈川県と静岡県に入り ます はい静岡県に入りました標高846m ここまでですね登ってきたんですけどこっ からまたその800mほど三島方面に向け て下っていきたいと思いますちょっと風が 強いですねここら辺なんか神奈川県から 静岡県に入った瞬間に歩道の整備状況が 良くなりましたねやっぱにより違いになっ ちゃうでもまだ国道だからあんま変わん ない気がするんですけど そしてここ三島まで17kmの地点でまた サイド旧道の方に入ります [音楽] こちらがあの車撮ってるところが北道1号 でこっちが旧道なんですけどとは言っても まほぼuf道ですねここら辺は めちゃくちゃ歩きやすい あらゆるゆる9回道も終わりですね でもこっから先の区間は今現在地ここなん ですけれど国道がこっちでここの ゆるゆるゆるのところに歩いてきてこっち が本来の急回道なんですけれどこっちは 台風でですね通行止めになっちゃってる らしいのでこのまんま今回はこちらの車道 側1号線側を行きたいと思います こちらが本来の9 回道でこっちが新しい国道1号線ですね はいそしてただいまですね時刻が3時13 分ぐらいなんですけれどこの調年だと三島 にはですね5時前には着きたいなて思って ます はいそして先ほどの台風例通行止めだった 中道機間に合流しましたここで分かれて私 が来たのがここでここが通行どの企画です ね はいそしてまたサイドですね球道との合流 地点分岐点なります 福島まで11km この辺りは元々接対チャアっていうチャが あったらしくてこんな感じで写真も残って ますね ちょうどここには一塚もあります多分 チャイヤ はこの辺りになったんだねなんか木材も 積んであるしちょっと開けた場所になって ます 分岐地石マジはこっちですね この辺は石畳とかなんですけどなんか 結構車両で取った後があるんですよねなん かバイクかなんかで誰が取ったんですかね そんな感じ さっきの通行止めの区間もおそらくこの ようなちょっと崖の崩れやすい場所で崩れ ちゃったんじゃないですかね結構あそこ 赤土が見えてるんで 柔らかいそうなんだと思います そして誰も通ってない道なんですけれど ここも明治天皇が小した場所ですね結構 全国各地で明治天皇が休まれましたとか あとは中先の魔法だと工女風が盗まりまし たっていう箇所が多いですね なんかまた個人卓の裏庭みたいなとこ来 ましたねすごい 綺麗だんだん下ってきてもうすぐこの 山中城跡っていうとこに着きます はいそして先ほどの個人のところでまた 国道に合流しまして間もなく西島ですね 神波から西島に入りますゴール近いですね この後三島スカイオークで休憩しようと 思ったんですけどこのまま三島塾なんか ちょっと行けちゃいそうなのでもしかし たら三魔塾そのまま行っちゃいかもかも しれないです そしてまたサイド感に入りますね [音楽] はいサイドシ道と合流しましたただ多分 おそらくここは国道ではないきた気がし ますねであっち側に山中城跡っていうのが あるらしいのでちょっとせっかくなので見 に行きたいと思います 富士ですかね 先ほどの富士があったとこが山中城の本丸 があった場所らしいです山中城はあの朝 通った小田原城のですね防衛のためにここ に気づかれた城だったんですけれど小田原 城のえ秀吉がですね小田原城を攻めた際に ここはなんと半日で落とされてしまった そうです なんか結構でかい白だったっぽいですね 広いです はいえ真中城を後にしましてまた2旅 東海道の旅に戻ります この通ってる道剣道か何かだと思ってたん ですけど一応国道1号線らしいですね多分 ここが元々の国道1号でおそらく今が多く 通ってる方が新しい国道1号で両方が指定 されてるんだと思います でちょっと下ってきたところに先ほどの 山中城の駐車場がありましてここからまた 急道区間に入ります 結構これだけ歩いてると元々の江戸時代の 石畳とあと最近の昭和平成なって修理した 石田があるんですけどそれの違いが歩い てると全然分かりますねここ今多分新しい ところなんですけれど新しいとこは やっぱり歩きやすいです江戸地雷のとこは ですねもう石が丸くなっちゃってて角が 取れて滑りやすいんですよね 前の方に自転車で来てる方もいましてここ で石畳なんですけど自転車でも来ること できるんですね [音楽] チャイムになりまして今だいま時刻が4時 半ですね 自転車の方はそのまま行かれましたね 4時半で何かアスレチックの施設の近くに まで来ましたあと三島まではですね多分 およそ8kmぐらいなので2mこれだけ 歩いてきてもまだ3/4なんですね1/4 残ってます はいそして先ほどあそこ の国道1号線を通ってきてそしてここが 現在の車がメインで通ってるこの1号線な んですけれどこの後はですねここからまた サイド球道がありますのでこっちに行き ます 藤士山さんもよく見えるようになってき ました おお今日一のベスト富士山フェンスが邪魔 ですけど [音楽] お三島スカイウォークが見えてきましたね ただいま時刻が16時45分いやあ5時前 には着くかなと思ったんですけどまだまだ 先がありますね [音楽] あそこの東海道下ってきてまたまたこの 指導みたいなとこを通りまして町に出てき ました ここは笹原神って呼ばれる地区でちょうど あそこに一塚もあったんですけれど ちょっとした集落ですよね こっから下ってく坂が小雨飯坂っていう坂 でなんでもこの急勾で背中に背負ったお米 やあとその人のですね汗蒸気とかでそのお 米がむされていってついにそのご飯が炊け ちゃうっていうそういった魚らしいです ただ私は今回下なので日飯し高ですね 確かにこの坂は登りだときついですよね ちょうどトラックもきました けどトラックでさえきつそうです いやあ結構なさか [音楽] やっと碗湾が見えてきましたねただ三島は もうあの下なのでまだまだ先ですね この 区間下りだから汗はかかないんですけどだ から背中でお米は蒸されないですけど足に 負担は結構来ますね見てくださいこんな坂 ですよ結構急です多分 うん30°ぐらいあんのかなはいこの 小雨飯坂を降りてきましてまたサイド車の 道と合流ですねここは水や神殿っていう 地区になります ちょっと気になったんですけどこの道地区 の避難先が坂小学校になっていてただ さっきの小雨坂の上の地区も避難先がこの 坂小学校だったんですねつまりあの小雨坂 の上の地区には小学校がなくてあそこに 住んでる子たちは毎朝あの坂を食らってで 帰る時になったら登んなきゃいけないって ことですよねめちゃくちゃ辛い だいぶ三島の町が見えてきましたね ここが先ほどの坂小学校ですねいやここ まで結構歩いてきましたけどね避難先ここ なんだ大変だ通学先もここですね 多分ここ小学校であっち幼稚園旧東海道は なんかその脇を抜けてきましたね はいここの球道を抜けましてただいま市山 神殿という交差点まで来ました時刻が17 時36分ですねあちょうどチャリで下っ てった人いましたでえっとここでですね あの青看板があるところが現在の国道1号 線でこの橋の上からこう来て行くのがシ道 の球道ですねでここでこっちの徒歩の江戸 時代の球道と合流するのでこっちに行き ます はい ただいま伊豆銃間自動車道の三島塚原って いうインターチェンジの近くまで来ました いやだいぶ降りてきましたねこっからです ね三島まではおよそ3kmぐらいなので ちょっと頑張りたいと思います一応今回の 三島宿区のゴールは三島神社としてまして なのでそこまでで計算してます また街道っぽく波き道が出てきましたただ これはおそらく木の太さ的に江戸時代の 文字じゃなくて最近に植えられたものだと 思います幅も広いですしねうちも車太陽の 道 [音楽] おまた1リーズか 三島まではあと2kmですねあの石から もう13km来ました この道なんですけどこの下にちゃんとした 車道があってただここの石畳んとこはこの 周辺の道の車はここ通るってことですね いやここ結構運転するの大変じゃないです かガタガタだし狭いし 一方通行 この5本末っていう交差点で一旦波道 終わりましてまたサイドここで1号線と9 回とか分かれます さっきの別れたとこから続く坂も結構綺麗 だですねここはあごじカっていう坂らしい ですね そろそろ鉄道の踏み切りですね このアござ坂を下ってきまして こちら道の入口でこの線路jr東海道線路 います ここの踏切り名は旧東海道踏切り もう西島ももうすぐですね あっちにあります [音楽] このまんま行ければ近いんですけどね 猫ちゃん はい東海道三島塾三島大社に着きました ただいまの時刻が18時33分出発したの が7時だったのでここまで11時間半 くらいかかってますいやあ結構きつかった ですね途中はもう本当に無口になる習慣も 多かったんですけれども結構大変でした やっぱりあの箱根りですね天下の件と言わ れるだけあって伊達じゃないなって思い ました そしてこの後なんですけれど小田原に荷物 が置いてあるので小田原に帰りますサイド ですねちょっと染まる前に3杯 [音楽] はいそしたら帰りましょう ちなみに昼間来ると福太郎餅ちっていう 三島名物が売ってるんですけれどこれは このよう に持ちにアコが髪の毛にくっついていて まるでリーゼントみたいなので私はこれ リーゼントちって呼んでます 越でございますご案内いたします [音楽] 三島から小田原までは電車で40分くらい ですねそれだけでも今日の11時間半と 比べるとめちゃくちゃ早いんですけれど なんと新幹線と15分らしいですありえ ないですね [音楽] はい9時ですね小田原駅最初朝スタートし たところに戻ってこれましたあちなみに 後ろは井宮金次郎そして今回ですねこの 小田原塾から三島塾まで歩いてみて結構 大変だったんですけれどやっぱ昔の人って すごいなって思いましたまたそれと合わせ て今の結構現代も恵まれているんだなって 思いますだってそうですよね電車に乗って 40分新幹線だったら15分でこな間だ 移動できるのを今回11時間半かけて移動 したのでやっぱすごいなと思いますま幸 せって相対的なもんですよねでですね今後 もこういった旅行の動画をあげていければ 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1 Comment

  1. 11時間半おつかれさまでした😊山道なかなか大変そうな道でしたね。体力すごい!小田原地名はよく聞きますが行った事はなかったので、解説もGoodでした😊

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