【かぢや旅館】東京湾フェリーで行く温泉旅!新鮮な魚介類を満喫!千葉県富津市の老舗旅館に宿泊
皆様こんにちは福永 です今回は東京ワンフェリーに乗って千葉 県ふッ市にある鍛冶屋旅館という旅館に 行ってまいりましたいやあお刺身が新鮮 そうです ねそしてこちらの旅館ですが始まりはなん と1854年とかなり歴史のある旅館に なって そして自慢の温泉を堪能できましてその他 にもね港沿いなので料理が新鮮なんです よお刺身からね千葉県の名物のなめろも いただきましてこちらねまたビールが めちゃくちゃ合うんですよいやあもう最高 それでは今回の動画も行ってみましょう [音楽] はいこんにちはえっとですね今は こちら東京ワンフェリー の来ております後ろにですね見えますかね 東京ワンフェリーちょうど見えるんです けどこれからねこの東京ワンフェリーに 乗りましてえ千葉県ねこちらえあれですね とかとかあっちの方に行こうかなと思って おりますあのなんでたっけね金谷湖って 読むんですかねすいませんちょっとね後で 調べときますでえっともう間もなくですね こちらフェリー出発の時間になりますので 早速ですねフェリーの方乗っていきたいと 思い ますそれではフェリーに挑戦して本日の 目的地である南暴走の方に向かっていき ましょうフェリーで行く旅行っていうのも なかなかですね普段なかなか体験できない のですごく楽しみです ねフェリーの内部はこんな感じになって おりましてまどこかね懐かしいような 雰囲気が漂っており ますこんな感じでですね土産コーナーや 軽食コーナーもあります ねちょっとねお土産を見てきましょう かこガチャガチャがあったりこうしたねお 菓子とかま横須賀海軍カレあたこう ちょっとしたキーホルダーとかのま フェリーならではのお土産がありましたり こうおつまみスナック類があったりですね またその横にはお酒類ねやっぱりねお酒を ね飲みながらねこうね海を見 るっていうのもねいい感じですよねそして ねこれがま魅力的なフェリーのお土産の 数々そしてこんな感じでねパンとか ちょっとした軽食が販売されており ますそしてねフードカウンターなんかも ありましてこれねソフトクリームだとか そういったものも楽しめる感じ ですさて出航していきましたが海はこんな 感じですねいやあやっぱり気持ちいいすね はい今ですねえっと東京ワンフェリーでえ 金港の方に向かっておりますあれねえっと 金谷って言ってたんですけど金谷じゃなく て金屋って読むらしいですちょっとね自分 もまだまだですね恥ずかしいことしました も覚えたんですでえっと今ですねこれ あんまり乗ってる時間なくてもう実際運行 してるの40分ぐらいらしいんですけど まあねこれ移動段でフェリていうのは すごくいいものがあり ますこれねあのなんか本当アトラクション 乗ってるような気分で ねこの海の景色あこっちより向こうの方が 綺麗かなちょっと向こう行ってみますね あとね風が結構やっぱ強いん でちょっとね風 の風が入るとですね音声が飛んでしまうん でちょっと今後 といけないです ねいや綺麗ですねこんな感じ ですいやもう後ろにねもう山が見えまして すごい綺麗な感じですいやしかし風が強い すではね着くまでもうあと20分ぐらいな んですけどまだねえ年楽しんでいきたいと 思います [音楽] ね はい金港に着きまし たいやあ上船時間はなんとたったの40分 ですねなんかもっとね乗ってたいって 気持ちもあるんですけれどもまあでもね 仕事とかでご利用されてる方はまこれ ぐらいの時間がちょうどいいのかなと思い ます [音楽] まし たフェリーのね乗り場のこちらでご飯食べ てこうかなと思って ますいやあ港ですからねすごいお刺身が 新鮮で美味しそうです ねちょどれにしようか迷っちゃいます ねまず金屋港に着きましたら本日宿泊の カア予に向かう前にお昼ご飯をね食べたい と思い ますお昼に注文しましたのはこちらの船盛 午前こちらねやっぱり港ということでもう 新鮮なお刺身がねこれでもかというほど 食べられますいやがっついてますね そしてこのエビままエビですよもうこれ 贅沢ですよねいやお昼からこんな贅沢して いいのかいや今日ね夜もね新鮮な魚介類 らしいんですよいやあ贅沢ごちそうさ です金屋港の近くにはお土産屋さんや レストランがございます こちらはザフィッシュというですね施設な んですけれどもまこのお魚市場がありまし たりいろんなねお土産が打ってたりするお 店なん ですいやねこれ車でね来てたらねこれ買っ て帰りたいですよねやっぱりこう港沿いに あるお土産屋さんって言うんですかまこう いうところて本当に独特の魅力があります よ ねそしてこっちいや落下性が置いてあり ましたりこうしたねぬいぐるみとか可愛い ぬいぐるみがたくさんありますねそして 国東 まじでこちらにもレストランがありました こちらはね結構おしゃれなレストランで えっと今回はね先ほど春なというところで お刺身食べたのでいけなかったんですけど また行ってみたいと思いましたそして こんなに可愛い猫ちゃん神社もありました はいえですねかこ着きましてえ今ですね 春名というところでえ美味しいおいしいお 刺身をえ食べてまいりましたそれでですね 今今日こここのここにいるんですけど ちょっと逆光がすごいすねここは金屋港の 近くにあるえ金屋海浜公園っていう公園 です海沿いのね公園ですごく気持ちいいね いいんですけれどもま海の他にも ねまこんな感じでえっと山も見えまして 非常に気持ちのいいスポットでござい ますそれで今日これえっとですねこの後は えこの辺のですね鍛冶屋旅館という死旅館 にえ宿泊予定 ですそのねえっと鍛冶屋旅館もねあの天然 温泉だったりあとはご飯もねまこの辺のま 新鮮の魚が食べられるそうでえ非常に 楽しみ ですやっぱ海はいいです ね もうこんな感じです ねそれでねこちらあの暴走のこのに来るの はやっぱりこう神奈川だと電車でもう ぐるっと回ってすごい時間かかるんです けどま東京ワンフェリー使ってたとねま なんと上船時間たったの40分ということ でえ栗はからここまで40分で来ることが できまし たそうですねここの海浜公園にはこの後ろ にですね見えます通りプールもあるみたい で ま今はねもう12月なんであれですけど 夏場はねプールも楽しめそうですこのね 海沿いのプールっていうのもねまた気持ち が良くてあの本当にいいエリアです ねなんか海沿いだと多いストロングビーチ とかそういうのえっと自分は連想しがちな んですけどここ大いソロングビーチよりも もうもにあの海が見えるんでそういう意味 ではすごい綺麗かなと思いますま本当に 小さいところなんでちょっとくつろぐ ぐらいだと思いますけど ねいやでもねこうもう本当に神奈川県の 久里浜から40分でこんなちょっとこう なんて言うんですか結構旅行気分に なれるすごいおすすめなスポットかもしれ ないすいやも逆光がすごいす ねそれでですねここはの海辺の公園って 言ったんですけどこの海から来るね強風の せいかこれ木がねものすごい傾いてんの 分かりますかねこれこっちにこう傾いてる 感じでこれ面白いっす ねいやすごいですすごいこう斜めですねま 向こうもねめちゃ斜めです ねあの雪のあのフェリー乗った時もすごい さっきあの強風だったと思うんですけど ま本当に風強かったんでこれがこうずっと 当たってるともう木がねこういう風に斜め に成長しちゃうんですねこれとかも本当 もう完全斜めですよああ本当海辺の木つの はこうなってるんですねま一方こっちはね あんまり斜めてない なま場所にもやるんだと思いますけど ねああでもこっちとかすごいなもうこれ 折れちゃってますよ これはもう恐怖で倒れちゃったのかもしん ないです ねはいちょっとそんなねあの自然の力を 感じながら今ちょっと公園でボケと時間 潰してるんですけどあの今がね時間がね え14時40分ぐらいなんですよでカア 旅館はねここからも歩いて10分ぐらいで チェックインは多分15時からだったと 思うのでそこのちょっと時間って感じで ダラダラしてるんですけどまそろそろねえ 今から行ってもちょうどチェックイン時間 ギリギリというかまぴったりぐらいかなと 思うのでちょっとね準備してからカジ館の 方向かいたいと思います [音楽] 本日宿泊の鍛冶屋旅館に到着しまし たこの鍛冶屋旅館は始まりは 1854年で元々は旅館ではなく鍛冶屋 だったそう ですこの旅館の名前の鍛冶屋旅館っていう のはその鍛冶屋から名前を取ってるんだと 思いますね 温泉もやってるみたいです ねはいこんな感じの佇まいでしてどこかね 歴史を感じる旅館なんですけどまそれがね 魅力的だと言いますかいやあ温泉も気持ち 良さそうで料理も美味しそうですそれでは チェックインしていきたいと思い ますはい今チェックインしてきまして今日 泊まるお部屋がこの3065室になり ますではですね中入ってきたいと思い ますあこちらに浴衣置いてくださっており ます ねそしてお部屋はこんな感じになっており まして布団はもうすでに敷いてくれてい ますそしてね こんな感じで机があってテレビもあります ねでお茶もあるので飲める感じになって ますああいいですねこれ昔の旅館によく あるこのなんて言うんですかね和室プラス なんかスペースもう1 個こういうの見ると本当に安心しますあそ あれもしかして富士山かな富士山ぽいやつ が見えるですけどこれ朝とか景色すごい 切れそうです ねでこちらに独立の洗面台ございまし てこちら が冷蔵庫です ね うん冷蔵庫おおの自由に使うような感じに なっており ますでえこちら があこちらトイレですねこちらになり ますでこのお部屋はあのバスはついてない んですけれども あの温泉付きの旅館なのでえ後ほどねえ ちょっとゆっっくりしてから温泉の方も 入りに行きたいと思い ますいやなんかねロビーもすごい落ち着い た感じで良さそうな旅館でしたあでね 改めてロビーの方もあのお写真とか動画と か撮りに行きたいかなと思いますそれでは ねちょっと休憩してから温泉も行って こようと思い ますそれでは温泉に向かい ましょうこちら鍛冶屋旅館の温泉は ちちんぷいぷいの湯として地元の方に愛さ れているそう ですこの日は宿泊客だけでなく日帰り入浴 のお客さんも何がいましてそちらの方たち ともねロビーですれ違いまし たそしてちょっとねこちらえっと窓から 見えると思うんですが雰囲気がね出ててね いいですよ ねいやこれね雰囲気が出てて本当にいい ですよねこのねベンチもまたいいですよね さすがにちょっと冬場だと寒いかもしれ ないんですが春とか秋とかは湯上がりに ここで休憩するなんていうのもすごい 気持ちいいんじゃないかなと思い ますではね早速浴室内入っていきたいと 思い ます鍛冶屋旅館の温泉はちんプイプイの湯 と呼ばれ古くから地元の人に愛されてい ますカカに異様が香る無職透明の弱 アルカリの温泉は健康増進や疲労回復の 高能があるとも言われてい ます水温もちょうどいい温度でゆったり長 時間使っていられ ますまた浴室内の観葉食物がいい雰囲気を 出しているんですよ ね観葉植物を見ながらゆったり温泉に使っ て日々の疲れを癒すことができまし たこのカアの線は宿泊客だけでなく日帰り 入浴もやっているのでかや近辺に来た際に 気軽に立ち寄っていただけますので皆様も どうぞお気軽にお越し くださいさてお風呂を分かった後は夕食の 時間です何やら近くで取れた新鮮な魚介類 が提供されるそうですいやあ楽しみです ね風呂上がりにロビーも見ていき ましょうロビーはこんな感じになっており まして懐かしさのあるアットホームな空間 になっており ます非常にですね居心地が良かったです ねこちらはキサラ高校の甲子園のね記録に なり ますこんなものも風やられておりまし てこちらはカア旅館のね歴史を感じること ができるお写真だとか新聞記事が飾られて いまし たこちね元々は1854年から始まって ますからねいや本当に歴史のある旅館です こうしたね旅館が今も営業してくれてこう してね自分が泊まりに来ることができるの がすごい良かったかなと思います それではお部屋に戻りまして夕飯に備え たいと思い [音楽] ますさあお待ちかねの夕食のお時間 です今日のねお昼もかやでね新鮮なお刺身 をたんまりといただいたんですけれども ここ鍛冶屋旅館の夕食もののね新鮮な魚介 類をも使ったねなめろだったりお刺身だっ たりサザだったりねそうしたものが食べ られ ますいやあ海のさがたくさんそしてお鍋も ありますねこれですね今食べてるのはタチ フライこのタチフライがねまた美味しいん ですよそしてねサザもパクっといいちゃい ますましてこのサザエとねビールがね合う んですよそしてお刺身も食べましていやあ おいしい幸せですそしてまたねビール飲ん じゃってや巨海類とビールって本当に合い ますよねそしてお鍋も出来上がりました いやいいお出しが出てそうです ね体が真からあったまりますやっぱりね冬 とえばお鍋ですよ ねいやあ新鮮な魚介類を満喫最高の夕食 でしたごちそうさ [音楽] ですおはようございます昨日はね夜ご飯 美味しかったです ねそして早速ではありますが外のね景色を 見ていきたいと思います どうやらねお天気がいいと富士山が見える そうなん ですあ見えますね昨日はね雲にかかってた んですけど今日は見えまし たさて朝食の時間なので食事会場に向かい ましょう今ね移してるのが旅館の館内なん ですけど旅館の館内はこんな感じになって おりましてまあね歴史を感じる館内になっ ており ますロビーはねこんな感じでなんかね歴史 を感じるんですけどこうアットホームでね すごく居心地のいい場所でし たそして今食事会場に向かって歩いて行っ てますねこちら夕食会場と同じ食事会場に なります朝ご飯はねどんなものが出される んでしょうかはいいや楽しみですねお持ち いたしました はい朝食はこんな感じになっております朝 からですねやっぱり魚が楽しめるのがいい ですよねその他にも煮物だったり様々な 料理が楽しめますそれでは頂いていこうと 思い ますあっという間にチェックアウトの時間 が来てしまいましたいや鍛冶屋旅館良かっ たですねこのね歴史を感じる雰囲気がいい のはもちろんのことま新鮮なね食材を使っ たま夕食そして温泉ねこちら最高でし たはいおはようございますえっとですね 鍛冶屋旅館えチェックアウトしてきました あのね温泉も気持ちよくてあのご飯も 美味しくてすごい大満足たあとですね やっぱ旅館の方がですねすごい接客が親切 でまそれもすごいあの満足と高いというか まいい場所来れたなっていう気持ちで いっぱいでねえいい旅行になりましたそれ でですねえっと今ですねこちらまた海の方 来てるんですけど ここ後ろ見えるか なあっちの方あの富士山がですね見えます 昨日はねあの富士山の上の方はね雲かかっ て見えなかったんですけど今日はもう めちゃくちゃ綺麗に見えますねはいこんな 感じになっており ますそれでですねえっと今日はえっとこれ からですねマサ牧場の方に行こうかなと 思ってるんですがえっと今回のね一旦カア 旅館のえこの動画は以上で終了したいかな と思いますいやこの辺ねえと暴走の辺り めちゃくちゃいいですねあの神奈川県から 本当に40分で来れてえなんかもう本当に すごいでもこのなんていうか地方に来た 感じと言ます ねもうすごい癒されますねこの海の波の音 もそうなんですけどまこの辺割とねあの 穴場だと思いますのでなんか本当に旅行先 迷ってるって方いましたらあの東京ワン フェリー使ってね栗はからえっとこの金港 ですかそこ来てえっとこの辺でえ宿とか 見つけてよどかね他に行く場所もこの辺 結構マザー牧場だったりドイツ村だったり あとはねあの辺山かなあのロープとかも あるみたいですあありますねロペ見えます ねある ですという感じでえっと見る場所も たくさんあるのでえっと非常におすめで ございますはいではねそんな感じで今回の 動画は以上で終了したいと思いますでは また次の動画でお会いしましょうではまた バイバはい
千葉県富津市の温泉旅館「かぢや旅館」に宿泊してきました。
かぢや旅館の始まりは1854年からで、最初は旅館ではなく鍛冶屋だったそうです。本当に歴史のある老舗旅館です。
温泉も気持ち良くて、夕食は金谷港の新鮮な海産物を満喫!ビールと一緒にお腹いっぱいいただきました。
千葉の房総半島は電車だと東京・神奈川からだと随分時間がかかってしまいますが、バスや今回使用した東京湾フェリーを使用すると比較的短時間で行くことができます。
房総半島は意外と近くなのに随分遠くに来た感じがして非日常感が楽しめておすすめです!
【旅行日】
2024/12/14~2024/12/15
【宿泊費】
夕食・朝食付き1泊2日
14300円(税込み)
【動画内で訪問したスポット】
かぢや旅館
ザ・フィッシュ
波留菜亭
金谷海浜公園
金谷港
久里浜港
【タイムスタンプ】
00:00 オープニング
01:50 東京湾フェリーに乗船
05:29 金谷港に到着
06:03 波留菜亭で昼食
07:21 ザ・フィッシュ
08:29 金谷海浜公園
13:31 かぢや旅館に到着
14:24 お部屋の紹介
17:43 温泉の紹介
18:55 ロビーの紹介
20:06 夕食
22:14 朝食
23:46 エンディング(海から富士山を見る)
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4 Comments
2月24日かぢやに泊まってるけど全く同じ部屋でびっくりした😂😂
こんにちは
参考までに、夕食の時間が何時からだったのか教えていただけますでしょうか
まさかの船も同じ😂
日帰りで利用する温泉