【登山】五大山?五台山??丹波の山に登ってきた
え、今は8時55分。今から2つの5台を 登ってきます。今日は春休みで景色は毎日 ですけど行ってみます。 すごい古い建物があるね。後で見てこよ。 [音楽] 大さん 、朝山 一電流兵源地 [音楽] わ、すごい白みやな。 え、なんかすごい階段あるけど 。マジでめっちゃ上がってる 。登山というよりトレーニングやな、これ 。 [音楽] あ、なんか古い建物がある 。わ、祠ら 。わあ。わあ、すごいね 。わあ 、すごいな。岩の 叫目一気に上がってったな。 [音楽] なかなかの道やな。ほほ 。こっち行ったら5台。こっち行ったら5 台 。とりあえずこっち行ってみる。 [音楽] ガレガレやな。 [音楽] [音楽] 古いな 。一路 戦争のなんか記念費みたいになって取っ てる [音楽] 。あ、 [音楽] これまあまあ急行はやな。 ちょっとマになってきた [音楽] 。骨に出た。 あ、もう1個向こうか 。はあ。眩しいね 。登山道が崩れてるね。 [音楽] 結構急やもんな、山が 。ああ、でも静かな山がいいね。もの 聞こえ も声、風の音、それぐらいしか聞こえん [音楽] 。そろそろ峠かな。明るくなってきた。 あ、峠が見えた 。よいしょ 。 一島光 ちょっと分岐なんやね 。こっちは後で行く5。こっちは今から 行く。 [音楽] また小山ってどこにではあるの?あ、分水冷か。あ、こっちとこっちとかぐんだな。 [音楽] これまた登り返しやからな [音楽] 。なかなか急な登りやな、これ帰りは 。うわ 、すっげえととんがってる 。とがってる山だね。 あれまたグっと下ってる 。うわ、めっちゃ登ってる。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] なかなかやったな [音楽] 。お、お道がある [音楽] 。ああ、 昔の人すごいな [音楽] 。おお。 [音楽] おお、立派 [音楽] 。ああ、すごい。 いっぱい三道みたいになってんだね。 あれが5台さんかな [音楽] 。おお、くだるんかよ 。ああ、めっちゃくってる。わあ、小窓 から見える景色いいね 。光の町や [音楽] 。なんで2つも少し違う名前の五大さんが あんねんやろな。5つの台の山と5つの 大きい大和 。こっちは5つの大きい山 。はい。 よくこんなとこ立てたな [音楽] 。お 山頂5 山頂棒は今1 [音楽] つあいい な。 下りは下りです。気をつけんとあれを超え ていくわけね 。うわ、こう見たら人山るってなかなかや な。 ああ、はあ。いいね 。はあ。戻ってきた 。よいしょ。 [音楽] さあ 、もう1つの5行きましょう 。さあ、ここからまた下って登って。 よいしょ 。暑、暑。ああ 、すんごい熱くなってきた 。すごい。アドベンチャートレールで タンバ。これ100km走んのかな?走る 栄養研究所って書いてある。すげえな。超 激差が 。確かにここ上がってくんのなかなかやっ たもんね。下り気をつけないじゃん。 これ 絶対こける人おるよね。そんなトレランと かやったら。ええ。 この分水はやっぱりいいね 。気持ちいいな。 ちょうど ちょうど別れよ。歩いてる 。暑い。めちゃめちゃ暑い 。そろそろ 峠じゃないかな 。体が出来上がってきた。うおう。慣れて ないのに。し、急筒きつかったね 。お 、峠に帰ってきた 。よし、じゃあこっ から 高取山行ってみよう。 お、ベンチがある [音楽] 。お、開けとうけど 。ああ 、春が隅だね 。あの山か 。またグっと登ってるな。 [音楽] ああ、なんかベンチがある。山頂かな 。ああおお。いい山頂じゃん 。光りって書いてある。566。おお、 いいね 。よいしょ。三角点 。甲羅。三角点 。親って書いてある。あれか。ぴょコって なってるやつ。よし、じゃあ 最後古大の活か出発 [音楽] 。よいしょ 。またぐんぐん逆ね。 [音楽] あれだね 。お、またグイグイ登るね。 めっちゃくるな、ここ。これ反対からの 登り。これちゃんとしんどいやろ。 [音楽] 林動みたいだね 。林動と平行に歩いてる 。あ、あれがさっきの 高鳥山光やりね 。 [音楽] 小寺山5の手前1つのピーク寺ラ山か。 なんかあるけどよくわからへん 。あ、この上が小寺か。 [音楽] [音楽] よいしょ 。おお、ついた。 小寺山645 [音楽] 。誰かな?登ってきたよ 。はいまいやけど。はあ。 じゃあ最後第3に向かって出発 。こっからちょっと 緩く下り登りで山頂のはず 。すっかり春やね。 お、これよく見たらこれ尺投げつぼみが ある。つぼみ。わあ 、尺投げの小道になるんじゃないの、これ 。ええ 、これはいいね 。これは山頂に来た人だけのご褒美やな 。あ、あれが山頂だね 。お、こっからも道があったんだね。あ、 ここらって書いてある 。お、山頂。ああ。 じゃあ 天台がある。わあ。わあ、いいね。あれが高とさ。そのと向こが大さ。 [音楽] [音楽] [音楽] 辺はどっこのやね。 [音楽] [音楽] ちょっと古いけど食べましょう。 か、こいつもちょっと正直切れとったよな [音楽] 。さあ、そしたらご飯も食べたし行き ましょうか。 [音楽] これが三角点ね [音楽] 。標行 [音楽] 655つあいとこだったね。下山です。 [音楽] の木山の 元500m下ってさすがに下れんな。もう そこまで言うわ 。まいのでコーヒー飲みたかったけどね 。さ、そしたらこっから下って取り ましょう 。なんか三道みたい綺麗な道やな 。すごい岩 。そのうち崩れんじゃないの ?ああ、登ってくんのもこれ登りやすそう やね 。気持ちよく下れる道やな。 ああ、なんかああ、行きそうやね。道 っぽいのがあるもん。甲羅方面こっちだ 。すごい綺麗な道整備されてるね 。杉林やからな。林魚の人も入るし 。なんかすごい驚ろしい杉があるな。ああ 、こっち切ってないのか。切ってないと こういうことになるんだな 。なんかちょっと道が不明料ようになって きたね 。あ、あそこにテープがある 。なんとなく道っぽいのはあるけど、 ちゃんと見ていかんと変な谷に入って しまうね 。ああ、そう行くんか。 あ 、移動道。 こっちにもあるけどん 。あ、登山道って書いと 。ああ、林動とはちょっと 違うルートなのかな 。お、1つはでけえな。 [音楽] すごいね。これかな ?ああ、やつは気持ちよさそう。 [拍手] え、これはやばいっしょ。下から行こう。 絶対ドリフみたいになるよ [拍手] 。つるンってなる。なかなか下の方荒れて きたな。 上の方はなんかすごい綺麗な道やったのに ね 。これを下るわけ [音楽] 。わあ、これ雨の人か。やべえな。 ああ、綺麗ね。うん。なんかよくわからん 道になってきたな 。ああ、この川沿 にずっと道あるけど 。 うわあ。なんかすんごい深い谷みたいに なっちゃった。へえ。 え、これを行くのかな ?ああ、上から見えとったのサボや。はい はいはいはい 。上から行くか、下から行くか。下から 行ってはまってる。はまってる 。真ん中から行こう。よいしょ。 [拍手] なんだここ熟やん 。ああ、これはサボいるかもね 。あーって崩れてきそう 。へい。 あ、下から見たちゃんと五大さん登山道 って書いとるんだね 。ああ 、なるほどね 。すごいね 。何あれ?なんか鎖があるぞ 。え、下 、下、 え、あれ?なんかはしごもある。え、 ちょっと行ってみよう。ああ、だからあれ 降りるところがあったのか。 え、あの 川渡りあれすげえな 。あ、これを降りるわけね。よいしょ 。あ、なんかテープがある。テープがある な。あ、でこう行くわけね 。ひゃーん。 めん時は怖いね 。これか。さっき見えとった のある。おもろそう。なんち? え ?おお。 おつるやん。ああ 、行けんの [音楽] ?ほお。 怖いな。 [音楽] [音楽] た綺麗 なラストやっ 沈んでもええけどではしご登り で よいしょ [音楽] よいしよしよし ああ、なんか滝があるなと思ったら富士の 滝 。うーん 。わあ、結構楽車あるね。 これ戻ってきたんじゃない ?え?ああ、これ登っていったやつだよ。 あ、戻ってきた 。あ、戻ってきた 。おお [音楽] 。あ、違う。ここか。こっから登っていっ たんだな 。お、蛇の蛇、蛇、蛇、蛇 。匂が。ちょ、お [音楽] 。あ、こうか。 [音楽] じゃあちょっとどっこの畑を下から見て帰りましょう。おあ。 [音楽] [音楽] [音楽] よいしょ。はい、帰ってきました [音楽] 。さあ、降りてきました。ただいま1時 30分。なかなかアップダウンのと激しい 山でした。最後のどっこの滝が切れかった ね。癒されましたよ。ではお疲れ様でした 。
兵庫県丹波市の五大山と五台山に登ってきました。どちらも低山ですがアップダウンあり、最後は鎖を伝って沢歩きまで!低くても楽しい山でした。