【フェリー旅】さんふらわあ さつま 一人旅 関西万博にも最適

大阪南光から鹿児島渋まで往復弾丸 フェリーをご紹介。現地ゼ白、仙内2泊で 帰りが半額の何ともお得なプランがあるん です 。旅の始まりは羽田空港から。飛行機回っ ていたら目に入った自販機。お腹が空いて 無意識に目の前まで来ちゃってもう空腹で 買ってしまいそう。トラ弁も美味しそうな んですけど、夕飯はフェリー飯食べ放題 我慢しましょう。ということで空腹のまま 1時間ほどの空の旅へ手こう 。空港からはモノレールや鉄道をいくつか 乗り継ぎ、大阪南光フェリーターミナルを 目指します 。旅の1日目って本当浮きが止まらないん ですよね。 こちらがフェリーターミナル最寄り駅。 本日の 旅慣れていても初めての場所は緊張気味。 [音楽] 鹿児島の文字がないなと思ったら出発はどうやら他の場所みたいです。そしてこちらにはコンビニ。 仙内の売店にはね、ラーメンあってもご飯 がないので、レストランに行かない方は こちらで買い物を済ましておきましょう。 それでは、渋のターミナルに移動です。 はい、5分ほどで到着。すぐ近くなので 歩いてでも来れる場所でした。今回挑戦 する船と対面。サンフラワーさ、2018 年集の船だそうです。 お腹空きすぎてオレンジのつぶつぶが入っ たヨーグルトを想像 。見取れていたらすっかり上戦手続きを 忘れて急いで発見カウンターに向かいます 。ああ、間に合ってよかった 。挑戦券がこちら。今回もQRコードの ルーム機みたいです。 [音楽] そしてやってきた上戦時刻。内に入ると エスカレーターがお出迎え。指施指鉄の エキビルに買い物に来たかのような光景。 意味わからない表現だけど思ってしまった んだから仕方がない 。広々としたレセプション。本当船でなく ビジネスホテルのフロントみたいだな [音楽] 。これは長い船旅も快適に過ごせる空間 です 。早くも心の疲れがぶっ飛び、ワクワクが 止まらないフェリーの線内に5万越でした 。渋までは15時間の旅。後で洗設備を ゆっくりと見て回りましょう 。とりあえず荷物もあるので寝室を チェック 。どこかなとうろうろ。もうね、ワクワク ソワソワしてると仕方ないですよね。今回 は往復で異なるタイプの部屋を予約。息の 渋ではリーズナブルでありながら確保 できるこちらのお部屋 。プライベートシングルーム。 アコーディオンカーテンが特徴のお部屋を ご紹介します 。 カプセルホテルみたいな狭さが苦手な人におすめの寝室なんですよね。映像だとカーテンだけなのと思うんですけど、実際止まってみるとそんなに周りを意識することはなく快適でした。内に必要なお手回り [音楽] [音楽] ちなみに内側から施できるので安心。外出時は気品は無料のロッカーに入れておくというのもいいかもしれないですね。 [音楽] こちらは回転式のテレビ狭い寝台内工夫さ れてますよね 。ちゃんとイヤホンもついているので音声 ありで楽しめます。激安なお部屋なのに アメニティ類も完備で本当に至りに 尽くせり歯ブラシに タオルスリッパまでついてるんだ 。この船には各種女性専用エリアもあるの で、女の人の旅行にも安心して楽しめます 。大体部屋の様子も分かったところで、 そろそろ洗索でも行ってみましょう。まず は毎回楽しみにしている売店訪問。店内に は食料品、お土産、日用品に加え サンフラワーのオフな限定グッズも今回も 購入した5000円がこちら。 そして仙内で流れているこちらのメロディ。昔から様々なバージョンがあるの歌。おかげ様で下戦までに口ずめるようになりました。 売店を出るとキッズコーナー、ゲームコーナー、レストランを続きます。お後でやろう。 [音楽] 元々は本線の位置を多線に知らせるため でしたが、近年では安全祈願として鳴らす ドラ。出行15分前のパフォーマンスです [音楽] 。出行時陸上スタッフさんによるお見送り 。 男同士で手を振るはめになるかわいそうな社員さんたちでした。 本日の 夕暮れ間近の大阪南コを無事出行です。誠にありがとうございます。本は [音楽] 出行後展望大浴上へ。本当何でも揃ってるから手ブで乗れると実感。 前回の船旅ではタオルが目の前で連れ去ら れてしまい、浴衣で体を拭くはめになった ので注意して入りたいと思います 。サンフラワーサマの大浴上はこんな感じ 。こんな景色の中入浴できてサンフラワー の乗客やっていて本当に良かった [音楽] 。風呂上がり日本丸がご覧いただけますと 仙内放送があって窓を覗いてみました 。ああ、もう無理。限界かも。空腹に耐え きれずレストランに急ぎます。行くぜ。 食べ放題 。フェリーの中でもサンフラワーの ビュッフェは種類が豊富みたいです 。入点早々を目の前に並ぶ料理に大興奮。 種類が多いからね、少しずつ頂いていき ましょう。周りにいたサッカー部の遠征に 行く学生さんたちに混ざり食べ盛りの彼ら と同じペースで料理を取りまくります。旅 の終わり。公開するはめになる2人の38 歳 。新鮮な海のさ、サラダにフルーツ 。夜は炭水化物しか変えなきゃなんて流長 なこと言ってられない。 必須なご馳そうです。ここで緊急事態発生 。今日はね、ビルを控えないとまずいんだ よな。記憶が全くないのですが、気づい たらコップに注がれるビールの姿。心軽く 、足取り軽く、体は重く。旅が終わったら ダイエットしますよ。午前の完成です。 それでは皆さんご一緒に。乾杯。豪に飲む 酒が一っちゃん好き。ご飯も酒も住む料理 ばかり。もう本当に幸せ 。最高。見てこの生が焼き。お米の上に ワンパンしてパクり。 吐き込むお米が止まらない 。そして子供のようにはしゃいでしまった サンフラワーのマークのさ揚げ。どれを 食べても最高。エブリンパーフェクトで ございます。 もちゃんとあります 。これは悪魔的に食が進んでしまう 。こちらもお肉がホロ悶絶するうまさ。 最後にしっかりデザートまでいただき完食 です。 悪魔的な食欲が暴れたレストランに大満足 。ごちそう様でした。 が崩壊する最高なビュッフェ 後で歩かないとやばい。食を部屋に戻る際ルームキーの QR コードを撮影したもので会場。上線忘れて外出しがちなのでこれは本当おすめ。皆さん船旅のっちゃねライフなりがちなので気をつけください。 [音楽] [音楽] 仙内円エンタメとして開催されるプロジェクションマッピング。見て見て綺麗な映像ですよね。 とてもフェリーとは思えない光景が広がります。 [拍手] 謎解きゲーム。こういうの初めてですけど、ちょっと挑戦してみました。 なんだか面白そう 。回りながら謎を解いていくゲーム。これ をやってみると結構難しくてヒントが なかったら絶対無理。なんとか回転の悪い 頭を使い無事クリア。クリアすると いただけるクリアファイル。クリアすると いただけるクリアファイル。最後までゲが 細かいサンフラワーさんでした。こちらの イラストは有名な柳原両平先生の作品。 そしてサントリーウィスキートリス。そう 、柳原先生といえばトリスのこのイラスト 。やっぱりここはトリスで乾杯です。船旅 で開ける瓶のお酒って雰囲気ありません 。シャンパンのように綺麗な気宝のハイ ボールが完成。いつものトリスが何倍も 美味しく感じる幼情の一杯でした 。旅に出ると不思議とあんまり先に進んで 欲しくないんですよね。のんびりを 楽しめるのがフェリーの醍醐みなんです 。まだ早いのですが、今晩はゆっくりと 寝ることに。それでは皆さんまた明日 。部屋から半袖れで出てきてしまった展望 デッキ。ああ、もうめちゃくちゃ寒いんだ わ。洋風の中なんで半袖でできたんだろう 。朝日は綺麗だけど寒さが辛い 。そしてなんとか拝めた朝日がこちら。 船旅で見る朝日 って々しくて幸せな気持ちになります。 色々と悩みも多いのが正直日なところでも この景色に癒されているのは間違いない。 木の出を眺めながら朝ブロに浸り、贅沢な 時間を過ごせるのもフェリーならではお 風呂上がり前方には宮崎県が見えてきまし た [音楽] 。あ、少しでも運動しないとエレベーター を避け気休めに階段を降りて朝食へ。村で のカロリー計算は目をそらして食事させて いただいてます 。優点すると店内に溢れる美味しそうな 香りに食欲が爆発 。和食養殖と共に豊富なラインナップ 。目のつもりがカレーのインパクトが強く て結局爆食 。この際ヒジ食ジが本当に美味しくて ドはまりした一品 。グダクさの鹿児島味噌汁も朝からしみる 一品。 朝の味噌汁って飲むとほっとするんですよ ね。高級なお店の食事もいいかもしれない けど、店内で調理された料理をこの景色の 中で食べられる最高に贅沢な朝食が開催さ れております。そして朝昼晩にいただける カレーも美いしくいただきました。幸せ 一杯のご馳そ様でした 。 メイクアウト用にコーヒーをいただきプロムナードのソファーでくことにしましょう。私服の一杯を楽しみながら見る景色が最高。外に出てみると凄まじい恐風。ここでニュース報です。 [音楽] [音楽] 現場は大変強い塩風が吹き、しょっぱい 水し吹きが顔面に吹きつけております。 そんな中入行準備が始まりました。こちら サンフラワーさから中継以上です 。恐風の中の作業本当に感謝です 。この環境でのお仕事お疲れ様です。 [音楽] そろそろ下線の時刻レアの片付けを始め ましょう。 荷物の整理と忘れ物の確認をしたら モニター越しの全面展望映像を見ながら くつろぎます 。ついに見えてきた渋光 。船は徐々に減速しながら入行していき ます。 ここ鹿児島県渋は南九州における国内外の 物流 拠点大きな貨物線が往来する港です。 こちらの貨物線は資料運搬で低泊中 。渋光は資料独特の香りが何とも言えない 匂い。そんなこんなでさは間もなく着眼 です。 令和のこの時代でも手作業本当お疲れ様 です 。無事切完了 。15時間の船旅を終えて下線開始 [音楽] 。し、し、し渋、し。 ここに住んでる人住所の大変そうだな。いつも下戦時寂しさが込み上げるけど、今回は帰りも乗れるのでルんるんです。 [音楽] ルんルンって何や? ここしから鹿児島市内へはサンフラワー無料送迎バスが往復運行されています。折り返しまでの滞在時間は 9 時間。渋であれば十分な時間があります。 [音楽] ネットを見ると以前はこのバスなんと片道 に1000円したみたい 。それが往復無料なのはすごすぎます。お 茶が有名な鹿児島。のどかな茶畑が広がり ます。 乗車時間は2時間。心地よい揺れに歌ねし たり景色を見たりのんびりとしたバス旅行 を楽しみましょう。 途中国部パーキングエリアに停車。しばし トイレ休憩をし、バス旅は続きます。車窓 には桜島が間もなく鹿児島市内に到着です 。

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さんふらわあ WEB
https://www.ferry-sunflower.co.jp

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