【🌋鹿児島旅】もはや日本のスイス「龍門滝」

[音楽] はい、というわけで皆様お久しぶりで ございます。私本日鹿児島県はアイラ市に ございます流門の方へやってまいりました 。 こちら流門崎日本の滝線の1つでござい まして、鹿児島県本土の唯一の日本の滝線 でございます。まずこちらの三作に関して はただいま私展望台の方に来ております。 こちらからアイラッシュを一望できますと なかなか市街地に近い滝なので安心して 訪れることができるかなと思います。で、 こちらの展望台の方からは流門の音だけ ただいま聞こえてる状況です。で、こちら の方から階段を降りて滝を見に行くという 流れでございます。おそらく、ま、こう いったね、お手軽に来れる滝っていうのは ね、基本的に僕あんまり調べないようにし てて、というのも調べてしまうと感動が やっぱ薄れてしまうんですよね。一瞬で やっぱり行けちゃう滝なんで、3道もそこ まで楽しめるものでもないですし、滝の 前傾見て終わりみたいな感じになっちゃう んで、それやったら自分の目で見た方が いいやんっていうお話で、とりあえず 情報不足なんですけれども、早速参って いきます。お疲れ様です 。というわけで展望台から、え、下に下っ ていく階段がこちらの方にございまして、 割と近場ですね、思ってたよりもうん、 多分一瞬でつきます。では早速行き ましょうか [音楽] [音楽] 。はい、というわけでこちらが流門で ございます 。日本の滝線の1つでございますからはい 。いうのは冗談でございまして、ま、冗談 ではないんですけれども、こちら展望場 から来てしまうと、え、滝の上の方に来て しまいますね。うん。下の方に行きたいの であれ ばこっち側じゃなかったです。逆側、ま、 車で、え、こちらの方に訪れたんです けれども、途中でなんか三こっちです みたいなものがあったんですよね。なので 、こっち歩いてみたらいいのかなと思い ます。はい。こっちに来てもちょっと廃た れた公園的なものがあるだけで夏はすごい 虫が多そうですね。というわけで一旦車は 先ほどの展望台の前にちょっとスペースが あったんで止めさせてもらって歩いてき ましょう 。はい、展望台に戻ってきまして、ここの 道を降りていくんですよ。じゃ、なんかね 、こっちが言うほどですよっていう看板が 出てくるんで、車で行けるんですかね 。ま、自然好きなので、私はね、散索させ ていただきます。 [音楽] はい、というわけで滝見台までの言う歩道 がございますと先ほどの場所から歩いて2 分ぐらいの場所ですね。ここから散索を 開始するんですけれども、あれ焚き火台 ってなるとさっきとほぼほぼ同じような 感じなんじゃないって思っちゃいますよね 。上から滝を眺めるみたいな。だって結構 ここ上ですから。 あれなんかね、ちょっとは調べてるんです よ情報ね。滝見台か展望場 から降りてく道があるみたいなことが書い てたような気がするんですよね 。こけしてる感じいいですね。うん。ま、 歩いてないか。今日はね、また割と予定 は全然スケジュール落ちてないんで 、まだ3索します。 [音楽] なんか久々森の中、山の中を歩いて るっていう感じでテンション上がります。 ていうかだんでこれ正解ルートじゃないか なって思ってます 。もうめっちゃ市街地っていうかお家とか が近いんですけど。 [拍手] [音楽] [音楽] はい、というわけ で綺麗なの市街地が見渡せる場所に行き ました。はい、というわけで竜門崎まで 100mでございます。なんか向こう行っ たら駐車場ありそうすね。まあいいんです けど。 はい、というわけで流門だ日本の滝、百戦 の滝の1つ、え、到着でございます。 おほほほ 。ヤック高さは50m。え、横幅も50m でございます。迫力ある滝。岩面白い形し てますね、あれ。 [音楽] [音楽] はい。僕が言ってた場所はここですね。焚き火台から下に行けば滝ツの方まで続いていきますというお話でございます。行ってまいりましょう。 [音楽] [音楽] all aboutwe are [音楽] makeup [音楽] [音楽] I’m [音楽] はい、というわけで流門だございました。まず 3 作道に関してお伝えさせてもらいますと、私展望台にまず来まして、ここから 3 索を開始しております。最初にこの展望台からすぐ階段があるんですけれども、そちらを降りてっく必要性は無でございます。 もうそのままU歩道っていうのがあるんで U歩道を歩いていって先に直行して ください。山道については山道の階段を 約ま10分ぐらい下っていくことになるの でそこそこ帰りは登りしんどいです。ただ この三索道がすごく良かったですね。 ちょっと言いすぎなんですけど、ま、 原成林的な感じ。東北とか手数の自然の中 を歩いてる感が感じられたのでワクワクし て滝に行くことができます。で、少し降り ていくとアイラシが開けて見える場所に 到着してそこからそのまま滝に向かいます 。滝が見られる場所もあるんですけれども 滝に近づく道もございます。そちらの山作 道もま一瞬ではあるんですけれども、ま、 軽く橋があってですっごくね流れていく 様子が見れるんですけど、あれが僕は すごく好きでした。本と計算で楽しめる ような滝でございますね。で、滝本体に 関しまして高さが約50m弱。横幅も 50m弱の大迫力な滝でございました。ま 、正面に滝を捉える場合は川に入らないと いけないです。ま、川自体は、ま、青流と は言えないんですけど、まだ底が少し 見える感じで、ま、ぬるぬるとした場所は すごくあるんですけど、裸しやったら嫌 です。ただ靴やったんで抵抗感なく入る ことができました。で、こちらの滝に関し てはね、僕の中でまた初めての光景で ございました。滝があって、しかも市街地 がすごく近くにあるっていう滝僕初めてか もしれないという印象を受けましたね。ま 、これもおがましいんですけれども、ま、 スイスだったりとかめちゃくちゃ壮大な滝 と村が共存してる風景ってよくあって、僕 がいつか人生の中で一番見たい景色なん ですけど、ま、それを思わせる感じかな。 とりあえずね、すごく好きな景色でござい ました。本当にね、今回の旅に関しては僕 があんまり調べてないっていうのも原因な んですけれども、ま、とりあえず焚き火に 行って終わりやなみたいなっていう風に 思ってたんですけど、やっぱね、どの滝の 3索もそれぞれいい部分があるんですよね 。際だっていい部分が。なので、今回も 本当に来て良かったなって思える滝で ございましたね。なかなかテンション ぶち上がりでございます。次が3箇所目。 向かっていこうかなと思うんですけれども 、ま、今回の吸収旅は僕の中でそれを メインとして考えてこの工程で動いてると いう流れでございます。ま、次の滝はね、 滝、絶景卑怯って調べたら大体出てきます 。というわけで引き続き鹿児島の本当に 南部の方に今から向かっていきます。では ご視聴引き続きよろしくお願いします。

いつもご視聴ありがとうございます。
日本一滝と映る男Chへようこそ。

今回もまた
「九州南部のメジャー滝めぐり旅」

2ヶ所目は鹿児島県姶良市にある「龍門滝」
日本の滝百選の一つです。

滝見台と呼ばれる滝までは駐車場からすぐで
また展望台からの遊歩道を歩くのも楽しむことができるこの滝は
今までに出会ったことのない「街に近い滝です」

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