遺跡だけじゃない!大人がマジで楽しんできた「自然が主役」のカンボジア日帰りツアー!
[音楽] 今回はカンボジア続編。たまにツア参加で人と行動してみたらすごく楽しかった編。おはようございます。カンボジア 3 日目です。シンプルなトーストとオムレ朝食で本日スタートしました。このテラスで食べてます。 ここね、1泊3000円ちょっとで、前回 の動画でこちらのホテルも紹介してるので 、気になる方是非チェックしてください。 さあ、本日は人生で初めて現地ツアーに 申し込んでみたので、今ね、その迎えを 待ってるところです。私は今回ぼち参加な ので馴染めるかちょっと不安なんですけど 楽しんでいってきたいと思います 。バスに無事乗り込みました。今回は住人 今日が参加するみたいです。そして肝心の 行き先なんですけど、シェムリアップから ね、ちょっと足を伸ばしてクノンクーレ 国立公園。ここは大自然が楽しめる場所 です。あとは森に覆われた巨大寺院の ベンベリア遺跡というところ。そして実際 にね、現地の人が生活している水村にお 邪魔する丸1日のコースです。 [音楽] ខ្ញុំយកពនេម៉ោង ប៉ុន្មាន10កន្លះ ខ្ញុំ ញ៉ាំ14វេងភ្ញៀវអត់ ចេះ ទេ yeseethattheycookit forforminuttheyadd sugarinthecenterand thebowitcooksminut floatingandthekeep inthecoolwaterlike thisandkeepininthe bananale こんな感じでガイドさんがね、すごく丁寧にどうやってね、お菓子が作られてるか説明してくれました。英語ね、すごく分かりやすかったですよ。まず 1 品目は白玉団子コナッツ添えです。だきます。 Youlikeit? Japanfrom これは米子で作られた白玉で中にはね、パームシュガーが入ってます。もちもちでね、本当美味しかった。 うま。 そしておやつ2 品目はヤの実とコナツミルクの虫ケーキです。 この虫ケーキはね、飲む赤と呼ばれてるらしいです。さっきの白玉と一緒で、ま、カンボジアの伝統菓子の 1 つですね。これ中にはこんな感じでコナッツミルクの入ってて甘くてすごい美味しかったです。 ちなみにこれはね、バナナの葉っぱで包んであります。これ作ってる工程も全部見れたし、早速いい経験ができました。 [音楽] さあ、ここからプノンクーレ国立公園に入っていきます。 さっきのプレアダックっていう村からここの公園まで車でね、 1 時間半くらい走ったんですけれど、あの、ずっとガイドさんがね、あの、カンボジアについて色々話をしてくださったので、すごく楽しく過ごせました。この公園は山になっていて、プーレン山っていうのは来地の山っていう意味みたいです。 [音楽] さあ、早速1つ目の絶景ポイントに到着し ました。いや、これね、本当気持ちよかっ たですよ。柵とか何もないところなんで、 自由にね、見て回れました。でね、 せっかくこんないいカメラと絶景なんです けど、私はカメラの使い方が下手すぎてね 、もう全然綺麗に映ってないんだよ。これ はね、ガイドさんが写真撮影してくれてる ところですね。謝っても落ちてはいけない んですけれど、本当に綺麗でテンションも 高まってなんかそのまま飛び出していけば 空飛べるんじゃないかという気持ちになり ました 。私普段ツアーに参加しない理由の1つと してその行きたくないお店とかにあの コミッションとかが発生する関係であの よく連れて行かれるじゃないですか。で、 それが嫌だったんですけどなんか今回はね あの本当に軽くこう見せたよみたいな感じ でもうなんならこうやって歩きながら紹介 するレベルだったので全然大丈夫でした。 嫌な思いはね1回もしませんでした。 続いてやってきたのはフレアントムジというところです。入り口にはね、たくさんの動物のモニュメントがあったんですけれど、それぞれ宗教的だったり神話的な意味を持つものです。 このワットプレアントムーというのは大きな仏存をある聖なる寺という意味ですね。 こちらはリンガと世という男性と女性を 持した命を生み出す力そのものをね、象徴 した神鮮なシンボルです。これ前出した ネパル動画にも登場します。ネパルって ヒンド教じゃないの?なんでそれが仏教 にっていう話になるんですけれど、 カンボジアは元々ヒンド教と仏教が共存 融合して発展してきた歴史があるので、 仏教の中にもね、こうやってリンガと世が まられてることがあります。 [音楽] では、こちらの陣の最大の見所である値ハ物とご対面です。こちらは全長 8m もあって相に直接掘られたみたいです。 この陣は空山のほぼ山頂に位置していますので、こんな感じで緑に囲まれて素敵な場所でした。ええ、綺麗。 え、そろそろお腹が空いてくる頃ということで、今からね、ピクニックする場所に移動します。 可愛い。 ここはこんな感じで地元の人たちもね、たくさん遊びに来ていました。 ちなみに墓地参加でも楽しめるかというところなんですけれど、同じく 1 人で来てる人たちがましたし、あと何よりね、プログラムが充実しすぎてるの墓を気にするタイミングが 1秒もなかったです。 さあ、これが本当のピクニック飯だぞと言わんばかりにね、ワイルドのメニューが並びます。 [音楽] え、こちらの大きいお皿に乗ってるのがチキンの丸焼きですね。 2人で1 個でした。で、この手前の箱に入ってるのは春巻きですね。これはね、タロい芋入りということで、私ちょっと芋系にアレルギーがあので食べませんでした。で、こちらが白いご飯ですね。チキンはね、す火焼きで香しくて美味しかったです。 なんかめっちゃ辛そうなソース付き。 ちゃんとね、デザートで果物も用意されてまして。ちっちゃいバナナとドラゴンフルーツ。そしてご飯の後は滝です。間近で見に来ました。 ここね、水着持ってきて泳いでる人も結構 いたんですけど、私はちょっとね、さすが にあの見るだけにしときました。さすが にってなんだって感じですけどね。水はね 、結構冷たかったみたいです 。え、ここからちょっと上に登るとこんな 可愛らしい感じの、ま、滝というかなんと いうかもありました。 Youknowwhywhymaking alotof insig?こちら線の リンガカンボジア5名でクバールスピアン というところです。無数のリンガね川底に 掘られています。 皮の水がこのリンガを通って流れることで火流にあるアンコール遺跡群、特にアンコールワットに浄化された水が届くという進行がされてます。 [音楽] エンメディア 遺跡に入っていきます。連山からは車で1 時間でした。ここにもね、えっと、立派な蛇の神様であるナガが出迎えてくれました。 このベンメリア 遺跡なんですけれど、アンコールワットやバイオンジーンのある中心部から東に 70km ほど離れたところにあります。ここも元々教寺院だったのがカンボジアで仏教が広まるに連れ仏教寺院として使われていた可能性もあるということでした。 これ面白いのがアンコールワットと立て られた時期が同じぐらいなのとあと建築式 も共通点が多いことからアンコールワット の実験的モデルだったとも言われている らしいです 。アンコールワットでね、使われてる石の ほとんどがここからね、採掘されたもの らしい 。なんか奴隷が石を切り出したみたいな話 もあるけど、奴隷じゃできないクオリティ らしいので実際は黒が切ってたんだって。 でね、その石を像さんが運んでたんだって 。面白いよね 。このベンメリア遺跡の中には神話が モチーフになった彫刻がいくつか施されて いるのが確認できます。その中の1つで 入海核半という有名な天地創像神話の場面 が描かれてる彫刻もありました。これは 神々と魔族が協力して風呂フの薬を得る ために巨大な海を大者であるバースキーを 使って確反するという場面です 。真ん中の砂みたいなのが蛇ですね。 不思議だよね。 [音楽] さて、気になるこのツアのお出なんですが 、ズバり898円でした。パンデの色、 ガイド、お水ランチと2回のおやつが付い てます。ただ入ってないのが空山への入山 量、メンリア入場量、あとこれから行く トンデサップコのクルーズの費用なんです けれど、結局合計すると1万500 円くらいでした。えっとこれでね1日本当 によく楽しく過ごせたので交通のがあまり 良くない国とか見所が点在してるような国 はツアー参加が正解だなと今回思いました 。行った。行ったよ。行ったよ。 行った。見て。見てる。アンクルバット 見た。へえ。 朝日と午後に2階行った。オッケー。 バイバイ。 最後に向かうのは根本という高ゆ式住居が立ち並ぶ水集落です。 には家の下までね、水が上がるんです けれど、私が訪問したのは2月末だったの で、完全にış期の時期に当たりまして、 コートじゃなくて歩いて見学する感じに なりました。私ね、タに行った時も水常村 のツアーにあの服で参加できなくなったの で、水のある水村とは縁がないかもしれ ないですね。 [音楽] 歩いて回るからこそ見れたものもたくさんありまして、例えばね、素足で子供たちが歩き回っていたり、き先で野菜を育てていたり、あと家自体の構造もね、水がない分すごくよく見れました。例えばこのも電身柱にね、あの電気供給のための機械がね、ついてるんですけど、結構高いとこありますよね。はここまで水が来るっていうことです。 この村では漁業やお米で収入を得て換期はキャッサバとかを育ててるみたいです。 [音楽] そもそもなんだけど、この水場村どこに あるかと言うと、煙しないから車で1時間 ほど東南アジアでなんと最大の大きさを 誇るトンレサプコにあります。この湖は 換気と浮きでその大きさがね3番以上 変わると言われている不思議な湖です 。これね見てください。もう広大すぎて海 と言われてもね疑わないくらいです。 そして夕日が本当に綺麗でした 。そしてこのトんでサップコには水上 レストランがなんとあります。今回のツア では特にこちらで食事はいいてないんです けれども、ま、夕日眺めてね、あの、 夜ご飯とかもいいのかなと思いました 。中にはお土産屋さんとかもあって、食事 しなくてもね、こうやって立ち寄れるのが 良かったです。 不思議なんですけれども、ここなんかワニーもね、育ててるエリアがありました。ちっちゃくて可愛かったです。お、 そういうこと。これ昨日来たとこじゃんね 。え、夜はバーやクラブ、マッサージや ショッピングで盛り上がるパブストリート というところが有名なんですね。で、ツア が終わってみんなホテルに送ってもらう中 、私はね、どうせ夜ご飯も食べるしと思っ てその付近で下ろしてもらったんですよ。 で、1番のメイン通りに行きたかったんだ けど、結局疲れもあって探しきれず、ま、 あとそもそも私方向音痴だからマジで どっち行ったりかわかんなくて、ま、 とりあえず雰囲気だけ楽しんできました 。こんな感じで割とどこもね、ネオンで キラキラ飾り付けされてて、歩いてるだけ でもとても楽しかったし、綺麗でした 。あの屋台も色々出てるんですけれども、 ちょっと私はお腹壊すのが怖かったので、 事前に調べてたね、レストランに行くこと にしました 。本日はこちらで食べます 。でね、オーベージの方が割といい たくさんしてました 。今日はカンボジアビールにしました。 これで1 安い。そしてご飯はこちらです。ここはこんな感じでどれもね、リーズナブルでした。これね、すごい美味しかったよ。すごい美味しかったんだけど、ちょっとね、思ってたよりが少なくて、あの、もっと食べたいなっていう感じでした。 [音楽] 私日本から色々おやつ持ってきてたので ホテル戻った後普通に食べてました 。お店のサービスもとても良かったです。 親切でした。なんか食べてる途中に ものすごい辛い何かにあたって謎に今日で 1番汗を描きました 。何とも言えない締めでしたが、今回は ここまでにしたいと思います。次回は カンボジア最終回でおしゃれカフェでご飯 食べたり、おしゃれカフェでコーヒー飲ん だりしました。よかったらチャンネル登録 をして次回の動画を待っていてください。 ご視聴ありがとうございました。
カンボジアって「遺跡の国」ってイメージありませんか!?
でも今回の旅で出会ったのは、遺跡だけじゃなくて、壮大な自然、素朴な村の暮らし、そして、これまでに見たことのないようなでっかくてきれいな夕陽。
人生初の“ひとり現地ツアー”に挑戦して、
クレーン山で滝を見ながらピクニックしたり、
崖の上で絶景を堪能したり、
乾季ならではの水上村の暮らしに触れたり、
エンジンボートで夕陽を追いかけたり。
大人になってから、こんなふうに自然で全力で遊んだのっていつぶりだろう?
旅が終わるころには、心も体もすっかりリセットされていました♡
今回は、そんな「遺跡だけじゃないカンボジアの魅力」をお届けします。
📍訪れたスポット
・プレアダック(伝統菓子が有名)
・クーレン山(崖から見る絶景、プレアアントム寺院、千のリンガ、滝)
・ベンメリア遺跡
・水上村
🚌ツアーはシェムリアップ発の1日現地ツアーを利用しました(詳細は動画内で)
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