【年末の日本出国便】空港スタッフ衝撃の一言「全員の荷物が、まだ成田です」。エアビー珍事、最後チェックアウトで部屋から出られないミステリー

(オフ会 in ニューヨーク)
2025年1月3日(金)18時〜(約2時間)
ニューヨーク マンハッタン ミッドタウン ※オフィス会議室 貸切会場(ReloRedac.incご提供)
https://forms.gle/ZmV7bC7ETh3n1gTv9
↑お申し込み受付中(残4/定員20名)

2025年1月7日(火)18時30分〜(約2時間)
ニューヨーク マンハッタン ミッドタウン ※ホームパーティー貸切会場(ReloRedac.incご提供)
https://forms.gle/tF78W7M4e7KcHkDh6
↑お申し込み受付中
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00:00 本日の趣旨
17:17 ★空港スタッフ衝撃の一言「全員の荷物が、まだ成田です」
19:44 ├ スイス便が荷物を一切積まず離陸、その理由とは?
21:53 └ ANAでも荷物未搭載で出発してしまったケースあり
23:58 カナダの郵便ストライキが終わる気配なし
28:53 スーツケースのタグを撮らずに放置している人
39:45 こういう場合は、AirTagが無意味になってしまう
41:15 ★JALが提供するレンタル衣類サービスに賛否
53:30 ★強気のCAさん「フルブックだから荷物は諦めなさい」
01:07:27 ★エアビーの珍事
01:07:57 ├ チェックアウトで部屋から出られないミステリー
01:12:23 ├ Airbnbサイトの素敵な写真の「裏側」
01:13:12 ├ 羽田直結のカプセルホテルが一泊1万5千円
01:20:04 ├ ハワイのホテルストライキ、時給50ドルで交渉妥結
01:23:56 ├ 日本でAirbnbのホストをしています
01:25:31 └ 民泊はレビューが命です
01:30:15 ★オーストラリアの大手スーパーがスト強行
01:34:38 また次回!

22 Comments

  1. F1🏁アブダビ決勝見てたので、アーカイブ見させていただいてますぅ☺️

  2. 久しぶりの火曜サスペンス劇場!なぜか気分高揚です。そう、ジャンジャンジャーン、ジャンジャンジャーン…あのBGMを聞けば、すわ、事件だ、もう興味津々です。そしてお決まりの東尋坊の崖の上で犯人が自供、ひと悶着あって、無事逮捕。これぞ時代劇に通じる様式美。そして、岩崎宏美の聖母たちのララバイ。これでこそのサスペンスミステリー。たまりません。なぜ荷物が積まれなかったのか、インバウンド向けレンタル衣類サービスの事業性は、どうやって先に部屋に鍵を置いて、鍵の必要な共通玄関ドアを開けるのか、世の中ミステリーだらけです。このチャンネルで、渡航や海外生活に関する様々な謎を共有、解いていけるのは、実に素晴らしい。敷かれたレールの上から外れ、自分のレールは自分で敷く、そういう気持ちで海外移住をされた視聴者さんも多いのかな、まさにミステリーにぴったり。だって脱線、いや、もとい、複線(伏線)の人生が大事だから。人生は火曜サスペンス劇場。でででん、でででん、でーでー やったのはあなた、コメント主があなたなのはわかっているのよ、そうよ、私が書いたのよ、バカなことはやめろ、まだやり直すことはできる。
    出来るだけ人様の役に立つコメントに励みます。

  3. 3回目のコメントです、ダイスケ チヤンネル、参考になります、応援してます。  

    余談で 隣の ワン公 ワンちゃんですか、それともクマ🐻 飛び突きたい体制。 ダイスケさんイケメンですね¡

  4. いや~、到着地にて自分のスーツケースがフライトに載ってないと分かった時の落胆の酷さと言ったら・・・・気持ち100超%わかりますよ、ついこの間自分に起きましたからね!!(悲)

  5. 過去動画でもKLMというところは任意(推奨)であるはずのVJWが未記入だからと搭乗拒否とかトンデモ対応した前科があり今度もまた契約不履行未遂ですか
    弱腰じゃなく強気で交渉しないととことん舐められます
    全席満席で頭上に空隙がないとか屁理屈垂れられてもそれは航空会社が予測を誤ったミスであり、一切乗客として知ったことではありません
    一応名が通った会社だから決して顧客に悪いようにしないだろうというお花畑脳的日和見主義を平和ボケといいます
    以前も書いたよーに、高圧的に言われようと平身低頭言われようと、搭乗口で言われようと下に預けてしまった荷物は損壊しても何年間遅れて届いても逸失されても航空会社は1円も補償に応じませんし(経験談)、責任を負いかねる旨約款に明記しています
    極限すればどうなってもいいものしか下に預けてはいけないということです
    然しまあ一々当然の権利を喧嘩腰で主張しなければ何十万円も払って乗ってやっても全権放棄させられかねないつくづく腐った時代になったものです

  6. ロスバゲを防ぐ方法は荷物を流す前に荷物のシールと古い行き先を示したタグは全部剥ぎ取るのは勿論の事、ハンドルにハンカチなどをつけたりエキストラに持ちやすい様に手に引ける様に紐をつけたりスーツケースの真ん中にバンドをつけない事。これのせいで荷物が横に立った時ベルトコンベアの角に引っかかったりして荷物が飛行場につかない事が多々あります。更に防ぐ方法として便はなるたけ直行便にする事で防げます。飛行機の乗り換えは乗れない可能性があるだけじゃなくて自分の荷物が乗り換え便に乗せてない事がある。AirTagを付ければ尚いいでしょう。又ターンテーブルへはお早めに。

  7. 日本発ではないですが、北米から2年前の年末年始一時帰国した時です。
    大雪で天候が悪く、飛行機に燃料を多めに積んだ為、荷物はまだ出発空港にありますと東京に着いてからアナウンスされました。
    到着してすぐに日本の滞在先へ配達してもらう手続きの列に1時間以上並びました。
    大事な書類が入っていたので無事にキャリーケースが手元に届くまで心配でした。

  8. 荷物未搭載の件ですが、今年1月3日のルフトハンザの羽田ーフランクフルト便でやられています。前日の海保機の事故で羽田空港の一番長い滑走路が閉鎖され、短い滑走路を使用することになり、搭載重量に制限が出ました。結局、荷物の一部、航空燃料の一部を搭載せずに出発して、オスロに緊急着陸して給油。3時間遅れてフランクフルトに到着。接続便を逃してホテルに収容されました。荷物は3日後に配達されましたが、遅延補償は拒絶されました。
    他社でも、燃料系統のポンプ故障での搭載重量制限による荷物未搭載もありました。

  9. 今年、すでに2回のロストバゲージを経験しました。年間10万マイル以上飛びますので、ロスバゲ経験はそれなりにありますが、1年に二回は流石に驚き、です。双方ともUnitedですが、一つは成田でサンフランシスコから到着し、バゲージクレームで待っていると係員が声をかけてきて「●●様ですか?申し訳ありません。お荷物がいまだサンフランシスコにありまして・・・」ということ。もう一人の乗客と私の2名分だけがなぜかSFOに取り残されているとのこと。その日は、成田空港付近で滞在でしたが、空港内のユニクロ等でどうしても必要だったものを買い揃えてホテルにチェックイン。荷物は翌日便で届き、Unitedの係員から空港で受け取ることができました。もちろん、買い物費用は全額Unitedに請求して、即座いに払い戻しがありました。もう一つは数週間前のこと。これは少し話が複雑なのですが、当初乗るはずだったサンフランシスコ行フライトが数時間の遅延。そのため、別の便に振り替えたところ、荷物もそちらに振り替えになりました。ところが、急遽遅延予定だった当初のフライトが出発できる手筈が整ったということ。私も、オリジナルのフライトに再度乗る手続きを取って、無事に乗り込んだのですが・・・預け入れた荷物はそのまま振り替えた便で出発してしまったのです。しかし、荷物は到着先はサンフランシスコではなくサンノゼ空港ということが発覚。フライトを変更した時点で、係員には荷物の件を確認したところ、間違いなくサンフラン行でスキャンされている、ということだったのですがその言葉を信用したのが間違いでした。お蔭で、翌日夕方に私自身がサンノゼ空港まで荷物を取りに行く羽目に。幸い、仕事先がサンノゼの空港そばでしたので、それはさしたる問題ではありませんでした。問題は、翌日のミーティングで必要な服一式を預け入れ荷物に入れていたことでした。さすがに、移動用の軽装で出席するわけにはいかず、空港から飛び出して近くの閉店間際のモールのメンズウェア店で、上下の服一式をすべて買い揃えたのです。総額400ドル以上かかったのですが、Unitedが全額支払ってくれました。皆さん、ロスバゲの際は、保険が使えることが一番ですが、米国の大手キャリアの場合、ロスバゲで不便を被った場合の必要なものに関しては保証してくれることが多いです。特に国際線でロスバゲの際、Unitedは数百ドル程度は支払います、と成田空港の職員から説明を受けました。私の場合、2回目の支出はかなり高額でしたがカスタマーサービスに、1年に2回もの不便はありえない、とクレームを送った時点ですぐに返事があり、全額保証するとの回答を得ました。

  10. ロスバケで1週間後に届きました。
    海外のツアーの団体の方もいて、かなり大変だったと思います。
    たまたま周遊でしたが1週間同じ場所だったのでよかったのです…
    お土産が渡せず余分な出費…
    絶対に現地で買えないとか、もう売られていない大事なものは、できるだけ預けない方が絶対にいいです。

  11. Woolworth、確かにアメリカにありました。1997年に最後の店を閉めたそう。Kマートのようなお店で、私の印象としては「安い、質悪い」でした。

  12. お客様ワンコと飛行機移動のお仕事してましたが(ショービジネス)
    私のボスは弁護士からの書類をチラつかせて確実に犬が機内にいる確認を座席までお知らせくれるようにしておりました。書類は他の国へ連れてかれた過去の訴訟の証明書(笑)
    毎週お客様ワンコと飛行機乗りな私でしたが
    おかげさまでトラブルはなし。。
    ところが自分の大型犬と海外へ行った時
    帰国時まさかの別の飛行機に乗せられる羽目になった私の犬(よくあるみたい)
    夜中にサンディエゴ空港へ改めて自分のワンコを迎えに行ったのですが
    他のワンコとクレイトを隣同士にさせてもらっていたらしく、エアラインの優しさがうかがえました。
    その飼い主さんは泣いて再会を喜んでましたが。

  13. 私は、以前、Finnair、KLMなどで、乗り換え時間が短く(1時間程度)、人間(私)は走る羽目に、荷物はもちろん乗り換えに間に合わす、一緒に最終目的地に着かないということが本当によくありました(2回に1回程度)。

    航空会社は、懲りずに乗り換え1時間程度で、航空券を発売していますが、ここ数年は、乗り換え時間が2時間はあるものを選んでいます。

  14. 内側から鍵ないと出れない?
    災害時に生き残れないサバイバルビルディングですね!

  15. おはようございますKlineです。
    レンタルウエアについては洗濯されてないことも覚悟して利用しましょう。
    だって、ダイスケチャンネルで聞いたかどうか、EUのホテルでシーツやタオルが交換されているかチェックした結果数日ノーチェンジって報告をした方がいらっしゃったとか。
    私も東南アジアのホテル経験上、シーツノーチェンジ2日はザラ。→3日目は交換を依頼します。
    タオルは濡らしておけば少なくとも交換はしてくれます。
    故にレンタルウエアもどこが運営していようが、現場では同様ってことも十分考えられるでしょう。
    「臭わないからオッケー」とか「こりゃちょい臭うからファブッとくか」等の選別してるかもよ。

    便利なら
    覚悟もしょう
    レンタル着
    by 自前なら1週間くらい着続けオケー?

    オーストラリアお楽しみ下さい!

  16. 憶測ですが、その時預け荷物を載せない事で航空会社側で何かのメリットあるのではないでしょうか。

  17. 私はロスバゲは一度もないのですが、2回ほど預入れ荷物を私が乗る便より前の便で運ばれたことがあります。一度目は回転台に自分の荷物が出てこなかったのでかなり焦りました。航空会社のオフィスに行って荷物が出てこないと言ったら、早く着いたんだよ〜、と奥から出してきてくれました。

    2回目は到着時に荷物はもう届いているからオフィスに取りに行ってねというメールが届いたので焦ることもなく、オフィスで受取りました。

    いずれもデルタ航空で、早めにチェックインして前の便の貨物室に空きがあると先に荷物を送ることがあるようです。

  18. ロスバゲを防ぐためには乗らないことです特に米系(UA、AA、DL)には乗らないことです。最もひどいのはUAです。フライトごとに荷物が消えます。良くて遅延、もしくは傷ついて戻って来ます。この間もスーツケース4車輪のうち1つ取れて戻って来ました。UAは航空会社ではありません。空飛ぶトラックそして荷紐がない運送会社です。もう乗りません。さようなら米系。

  19. いつも楽しく動画を拝見し、勉強させて頂いております。 ロスバゲ…避けたいですね。皆様が仰るように過去の荷物シールは全て剥がす事は、荷物預けの自動化が進んだ今、大切ですね。なるべく直行便を選んだり、乗り換え時間に余裕のある便、ルートを選ぶのが肝心ですが、乗り換え時間が すごく空いてしまう(半日以上とか)と乗り換え地点で、荷物がどこかに置き去りになるリスクがあると、空港勤務の知人に聞いて悩ましく思いました。 また、預け荷物の場合、大型のスーツケースより、小ぶりなキャリーケース的な鞄の方が(大型ののモノを先に詰めて、小さい鞄は、調整しながら最後に入れるから)積み込み忘れのリスクがある、と別の空港職員から聞きました。空港や航空会社によって、状況はまちまちだと思われますが。
    結局、手荷物に1日分の着替えや すぐ必要な日用品を最小限入れ、預け荷物にはAirTag的な装置を入れたり、保険や補償体制を整える…等、対応策を整えておくのが必須ですね。

  20. 最近外国人が大阪で民泊して去った後の部屋の中がすごい汚いというニュースを読みました。写真をみたらトラウマになりそうなくらいゾッとしました。コロナ前のことですが、実家が引っ越す時古い家を売らないで民泊にしたら?、と夫が提案し、確かに徒歩五分で行ける公園へ行けば富士山(静岡側です)が見えるし、車があれば県外に出やすい立地だし静かな住宅街なのでいいかもしれないな、と一瞬思いましたが、大阪の民泊のケースを見てあの時考えを辞めてよかったと思いました。ダイスケさん、シドニー楽しんでくださーい!

  21. もう一度書きます
    航空会社の横暴に立ち向かうため主張自体が正当である限り語調強く交渉するのを躊躇すべきではありません
    誰か1人易易と譲歩してやるとその会社は味を占めていつでもゴリ押しが通用すると悪い癖がつきます
    契約タームに3点12kg迄と明記してあるなら機内持込み拒絶するのは立派な契約不履行です
    喩えれば
    飯屋に行ってカツ丼頼んだらかつ抜きで提供され、苦言すると揚げ物油がないから諦めてくれ ただ代金600円全額よこせ
    というのと同じです
    その場合契約不履行ですから、油を買いに行かせカツと共に提供させるか、1口も手を付けず商品提供を拒絶し1円も払わずに店を出ることが民法で認められています
    航空サービスに話し戻せば本件では下に預けてくれというデマンドは完全拒否しても、或は搭乗せず全額返金要求しても他社便や後続便に無償振替要求しても問題なく、航空会社としてそれに応じる義務があるというのが法的解釈です
    会社としては二言目には安全のためとか詭弁を垂れてきますが、航空法で定める安全阻害行為とは機体や備品を故意にヴァンダライズしたり濫りにコックピットに入り話しかけるなどもっと積極的な行動に適用するものであり、保安検査を恙無く通過できたもの(後に搭乗時係員によって発覚した危険物を除く)を下に預けるのを拒んだだけで航空法違反とか拡大解釈曲解もここまでくれば見上げたものです
    第一、その荷物の質量容積が変わらなければ会社にとってリスクは同じです
    トラックで適切に積載した貨物が荷崩れするのはドライバーが未熟か乱暴で急ハンドル急加速を繰り返すからであり、それはパイロットも同様です
    あの手の詭弁に対しては、なーんだこの会社はセミプロ集団かよ、と悪態で切り返してやればいいのです
    KLMとは発足以来1世紀以上も歴史があり、上の棚にオーバーロードというのが会社発足以来初のケースなら兎も角、過去2度3度同様の問題が起きているなら過去データから分析し、例えばこの時期この路線で10人分オーバーヘッドが不足する分析結果なら10席空席で残して飛ぶべきであり、そうなると分かりつつ席を販売する行為は豊田商事の現物まがい商法と同じです

  22. KLMのは、搭乗券をそのCAさんに見せて話をされれば良かったのでは?と思うのですが…

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