【りんご王国でも別格!?】青森の激レアりんごをいただきます🤤🍎

朝だ!生です旅サラダで放送中の
「大仁田美咲が行く!日本縦断コレうまの旅」。
「コレうまグルメ」=「視聴者プレゼント」を探すコーナーです。 

今週は青森県弘前市でプレゼント探し 👀🔎
老若男女問わず愛される昔ながらの煮干しラーメン
弘前市民のソウルフード“いがめんち”!?!?そ
して、生産量日本一を誇る弘前の名産品といえば“りんご”!
市場にほとんど出回らないという激レア品種の果汁にびっくり 😲✨
驚きと感動が止まらない大仁田アナでした!

「朝だ!生です旅サラダ」土曜日あさ8時から生放送!
大仁田アナが見つけたコレうま商品、
本番中にプレゼント応募電話番号が発表されます!
放送もぜひご覧ください♪
 さらに旅サラダの公式お取り寄せサイト『旅サラダマルシェ』もオープン!コレうまの旅からも続々とラインナップされています!https://tsplus.asahi.co.jp/marche/ 

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先日、旅サラダPLUSがオープンしました。
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21 Comments

  1. 美咲ちゃんお疲れ様です。コレうまの旅では魚介類の出汁のしょうゆラーメン美味しそうでした。麺類を食べる時はあのスタイルの髪型がベストだと思いますね。男子は絶対に萌えますよ。それといがメンチ買えて良かったですね。いくらでも食べれそうな感じがしました🌸😊✨

  2. 『政治の揚げ足の取り合いで政策決定を決めてしまうのは勿体ない國民が幻滅してしまう。』

    若者の政治運営の能力を過小評価していないか?もっと、自由意思の尊重された責任在る自立した開かれた民主主義政治の成立を!自分勝手民主主義の責任のたらい回し政治を卒業する事。優秀な実績の在り信頼の出来る人材を登用する事。しっかりとその人物の人間性を評価して抜擢してはどうか。愛嬌の在り運が強い事、説明すれば人を見下さず人に愛されている事、仕事の実績を積み、その精度とスピードに無駄がなく政務をこなし実績と結果を出して行政と住民の歩調を合わせても現場1000回の心得を得てしっかりこなせているもの、ちゃんと現場の陳情案を生かし政権運営に反映させているもの。地球を俯瞰した視点で物事を見て理知的に政権運営出来るもの。こうした視点で人々の能力を評価したら地球世界に綺羅星の如く新しい政権運営に政策運営で若手のホープを人材登用で信頼を積み実績を積んで心の優しい人間性を兼ね備えるなら堯舜禹の舜の心得を心で理解出来る次の世代のリーダー抜粋も出来るのではないだろうか?かねがねと言うが人材は地球世界に綺羅星の如くいる。カントの永遠平和の『ウソをつかない事。』を心得ていると素敵だね。大人としてね。

    舜は顓頊(せんぎょく)の6代子孫とされる。母を早くに亡くして、継母と連子と父親と暮らしていたが、父親達は連子に後を継がせるために隙あらば舜を殺そうと狙っていた。舜はそんな父親に対しても孝を尽くしたので、名声が高まり堯の元にもうわさが届いた。
    堯は舜の人格を見極めるために、娘の娥皇と女英の2人を舜に降嫁させた。舜の影響によりこの娘達も非常に篤実となり、また舜の周りには自然と人が集まり、舜が居る所は3年で都会になるほどだった。
    そんな中で舜の家族達は相変わらず舜を殺そうとしており、舜に屋根の修理を言いつけた後に下で火をたいて舜を焼き殺そうとした。舜は2つの傘を鳥の羽のようにして逃れた。それでも諦めずに井戸さらいを言いつけ、その上から土を放り込んで生き埋めにしようとした。舜は横穴を掘って脱出した。この様な事をされていながら舜は相変わらず父に対して孝を尽くしていた。
    この事で舜が気に入った堯は舜を登用し、天下を摂政させた。そうすると朝廷から悪人を追い出して百官が良く治まった。それから20年後、堯は舜に禅譲した。
    帝位についた舜は洪水を治めるために禹を採用し、禹はこれに成功するなど上手く世の中を治め、その後39年間、帝位にあって最後は禹に禅譲して死去した。なお、舜の子孫は周代に陳に封ぜられている。

  3. 美咲ちゃんお疲れさまでした、今日はご苦労様でした、めちゃめちゃお似合い可愛い💠すぎますね❤

  4. 萩本欽一さんの初ステージの初心のこころざしを忘れない事!

    ベテランが手慣れては行けない!初心忘れべからず。

    頑張っている人は頑張っている人を見るのが好き!

  5. すごい😆⤴️所から来ましたね私は林檎🍎の王林が好きです

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  11. 旅サラダのみなさんへ!

    致知のメールより抜擢投稿よりコピー。

    本日は『成功の要諦』から、
    1987年に行われた稲盛氏の講演の一部を
    ご紹介いたします。

    ……………………………………………
    「心に描いた通りになる」ための条件
    ……………………………………………

    心に描いた通りの現象が現れると言いましたが、
    「こうありたい」と思った程度ではなかなか実現しません。

    実際には、心に描いたことが現実になったり、
    ならなかったりするわけです。

    そうすると、なった人はそれを信じるが、
    ならなかった人は、

    「何を言ってるんだ。
    心で思った通りになるんだったら、
    カニも横に歩かんわい」

    ということで、誰も信用してくれない。

    なったり、ならなかったりするのでは、
    サイエンスとは言えないわけです。

    だから、これをあまり声高に言いますと、
    新興宗教のように思われて、
    「あいつ、まやかしのようなことを
    言ってるんじゃないか」となってしまうのです。

    「こういうふうに思えば、必ずこうなる」
    というものであれば、その方法を教えてあげれば
    みんなそうなりますから、信じてくれるのでしょう。

    ですが、どうもそのようにはなっていません。

    なぜ心に描いた通りにならないのか。

    心に描いたとおりになるのには、
    ある条件があるような気がするのです。

    私自身の過去の経験から言うと、
    心に描く思いというものが、
    強烈でなければならないのだろうと思うのです。

    それは、同時に持続した思いでなければなりません。

    強烈で持続した思いであったときにはじめて、
    現象として現れるのです。

    催眠にかけ、「この植物は捨ててしまおう」
    と思わせる実験をしたと言いましたが、
    心の底からそのように思ったときに、
    初めて植物が反応する。

    そのために、被験者に催眠術をかけ、
    催眠状態にして、
    心の底から思わせるということをしたので
    す。

    心の底から思わなければならない。

    心の底から思うということは、
    「何が何でもこうありたい」
    と強烈に思うことです。

    そして、その強烈な思いを持続させる。
    どうもそのようなものが、
    思いを成就するもとではないかと思うのです。

    それは、まさに疑いもなく、
    一点の曇りもなく思うということです。

    「こうならないかな。なってくれればもうけものだな」
    といった程度の思いでは、全然話になりません。

    もともと本人が心底信じていないのですから、
    実現するわけがないのです。

    どうしてもそのようになるはずだと、
    信じた状態で思い続けなければなりません。

    考えてみると、京セラという会社は強烈な思い、
    持続した思いによってつくられました。

    京都の西ノ京原町というところで、
    資本金三百万円で、
    七人の同志と二〇人の中学卒業生を
    入れて始めたときに、その七人の同志と、
    夜に焼酎を酌み交わしながら、

    「今にきっと京都の西ノ京原町一の会社になろう。
     西ノ京原町一になったら、次は中京区一になろう。
     次は京都一になろう、日本一になろう、
     世界一になろう」

    と自分たちを鼓舞していました。

    まだ資本金が三百万円で、
    別の会社の倉庫を間借りして工場をつくったばかりの頃に、
    すでに世界一になろうと言っていたのです。

    それからは、寝言のように西ノ京一、中京区一、京都一、
    日本一、世界一ということを言い続けている。

    はたから見れば「バカじゃなかろうか」
    と思われたのでしょうが、本人たちは、
    まじめな顔をして「そうなろう」と思ってきたのです。

    冷めた人が見たら、
    「何を寝言のようなバカなことを言っているんだ。
     現実を見てみろ」と思ったでしょう。

    西ノ京原町でも一番になれそうもないのに、
    世界一なんて到底無理だと思われたでしょうが、
    本人たちは本気です。

    その思いの中に浸かってしまったのです。
    物事を実現させるためには、
    そのような強烈な思いというものが
    要るのではないかと思います。

    そのように考えてみれば、
    「いわしの頭も信心から」といいますが、
    何であれ、信ずれば
    そのようになるのかもしれません。

    私はそれが思いを実現させるための
    原点だろうと思うわけです。

    では、ただ単に強烈な思いを描けばいいのかというと、
    どうももうひとつ条件がありそうな気がするのです。
    それは、美しい思いを描くということです。

    いろいろな経営者を見ればわかります。

    たとえば倒産など、いろいろと不幸な出来事が起きています。

    また政治の世界でも、一時たいへんな
    隆盛を誇った人が落ちぶれていくという
    事例があります。

    つまり、成功と没落が紙一重というケースは
    いくらでもあるわけです。

    そのような没落と、持続する繁栄との間には、
    どのような違いがあるのだろうか。

    「どうしても成功したい」という強烈な思い、
    持続した思いというものが成功に導いていきます。

    しかし、自分自身のエゴを源にして出た
    思いだった場合には、
    一時的な成功はしますけれども、
    永続的な成功はしないのだろうと思うわけです。

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