上高地オンラインガイドツアー2024.06.16 新緑と初夏の花[明神エリア]
マイクテストマイクテスト15時よりを始 いします画面の時計で15時ぴったりに なりましたら配信を開始いたしますその まましばらくお待ちください はいそれではえ大変お待たせいたしました 時間になりましたので上高地オンライン ガイドツアーえ始めさせていただきます私 本日解説を担当しますネイチャーガイド5 センスの山部と申しますよろしくお願い いたしますえ今日ですねえ15時から16 時15分までの配信となりますがえまず 最初にですねあの配信前に頂いてた コメントのえお返事からさせていただき ますえっとご質問いただいててえトカブの 絵花はいつ頃でしょうかまたどころあたり で見つけることができますかということで 頂いてましてえっとトカブですね上コチだ と6月の下旬くらいから例年見られますお 花のピークとしては7月くらいですかねで えっと見つけやすいのが結構上高地全域に 先はするんですがかっぱ橋の近くだとえ 清水川っていうところがあるんですが かっぱ橋から上流に歩いて1分2分ぐらい のところにある清水川という川清水橋って いう橋の多元にえたくさん作場所があり ますのでそこが1番見つけやすいかなとえ 思っておりますさてではですねえまず本日 の予定から説明させていただきますがえ 本日え動画がですね6月の8日撮影のえ上 コーチの風景をえご覧いただく動画を1 時間くらいかなえ流させていただきまして それに合わせて私がえ今のこのリアあ タイムで解説を加えていきますでそれを 聞いていただきながらご質問があれば チャット欄からえ打ち込んでいただいてえ ご質問見ましたら私が音声でお答えすると いう形になってますで動画が終わった後 少し質疑応答の時間を取りますのであの その時にご質問いただいてもいいですしえ ま動画の最中でもタイミング見て質問 いただければと思いますただですね ちょっとこの動画遅延を作ってあります 動画をスムーズに移すたにあのどんなに 回線早い方でもおそらく40秒くらいかな あの遅延があると思いますのであの コメント打っていただいてすぐ回答って いうわけにはいかないかもしれないこと だけご了承いただければと思いますまあの ちょっと気づき次第お答えしますみたいな 感じにはなっちゃいますけれどもえまた コメントはどんどん打ち込んでいただけれ ばと思っておりますではですねえ前置きは これぐらいにして早速動画の方に行きたい と思うのですがちょっと画面を いじりますね よいしょはいではですねえ本日かっぱ橋 から明人までということでえ動画を流し ますちょっと最初に地図をご覧いただき たいんですけれども本日1番下に書いて あるかっぱ橋からえ1番上にある明人館 さんですねえここまでの道明神方面の夕 歩道佐川遊歩道と呼ばれます道をえ歩いて いきながら主にお花と新緑をご紹介します え一部ですね川の反対側の岸右眼側の風景 も入っておりますが今ちょうどその辺りの 連月辻ってお花がすごく綺麗ですのでえま そちらも入れつついろんなお花風景をご 紹介していければと思っておりますそれで は動画を始めますよろしくお願いいたし ますはいえっと先ほども言いましたが撮影 日が月の8日ですね今から1週間ぐらい前 ですがま随分緑になりましたねこのオン ラインガイドツアーも1ヶ月に1回の ペースでやっているんですがまあの1ヶ月 前の動画に比べると随分景色の色が変わっ たなと思います元々56月は日差しが一番 強い季節なので緑の鮮やかさとか水の色の 鮮やかさなんかも1年で軍を抜いて美しい 時なんですがまこのも晴れていましたので 水の色とても綺麗に出ておりますま実は 上高地5月の末に1回大雨があったんです けれどもあのその大雨の時にあのあずさ川 泥濁りというかえ砂まじりの茶色い色に なってましてまそれが23日かけてえお水 が綺麗な色に戻りましてまそれ以降は比較 的落ち着いた状態が続いております はいでえこちらサガ側言うほどというのを 歩き始めてますがちなみにあの右眼とサが っていう言い方をするんですが山から川の 方を見た右左でえウガサガンと呼び分けて おりますのであの先ほどのチーズちょっと また地図を出しますがこの地図で見ると ですねあの左右が逆になっちゃうんですよ ねえ北を北を上にするっていうとまた ちょっとえ話がややこしくなるのでま単純 にこの地図でえ見るとえ右側にに書いて あるのがえ左眼左側に書いてあるのが右眼 ということになっておりますであのま どちらも見所のある道ではあるんですが 佐川の方がお花は多いですというわけで あの今回は佐側の道を選んでおります そしてこちら清水川です ねかっぱ橋からもう本当にすぐ近く徒歩1 分ぐらいのところにある青龍ですかっぱ橋 周辺の施設の水道水として使われているで 有でま見るからに住んだお水なんです けれども水道水にするにあたっては一応 あの塩を入れないといけない決まりなので え水水には多少あんまり塩素の味はしない ですがえ入っておりまして紙コチバス ターミナルやかっぱ橋に水を組める水道 なんかもありますのでそこで組んで いただくとあのすごく冷たい美味しいお水 を飲むことができます川から直に飲むのは あんまりおすめはしませお魚泳でたり し実際にあのこれお水をぐっと近くで見た ところなんですけど本当に透明度が高いん ですよ今ちょっと柳のお花が浮いています けれど も水温が 6.5°ま大体紙コチの年間平均金運と 同じぐらいです ところであの音声が鳥の声が入ってるん ですけど今あの大りという鳥が泣いており ましたまたあのこの動画アーカイブで1 週間見放題ですのでちょっとあの私が今あ あ今のはこりですねえ時々私が鳥が鳴く時 に黙りますがその黙っているまで聞こえる 鳥の声をですねえ聞いてみていただければ と思います こちらえぞ村のお花ですあの江村ちょっと 5月ぐらいがピークだったので だいぶお花も最後の何輪かみたいになって きておりますけれどもでもすごい綺麗です ね水色の小さいお花三山忘れなという別名 もございますあコメントいただきました ありがとうございますえ上高地に今月1日 1日2日に訪れました3回を見当たら なかったのですが咲いていたんでししょか え2日目は雨だったのでもし咲いていた ならスケルトンになっていたか元々探せ なかったのが心のりになっています咲いて いたならどの辺りに咲いていたのでしょう かということでありがとうございます えっと今年ちょっと3回は早かったんです よ5月の下旬ぐらいがピークでしたで えっと5月の末にその1回大雨が降ったの でだいぶ花びらもはき落とされちゃった 感じで私もその5月末の雨でほぼ荒散っ ちゃったかなと思っていたんですがあの 見つけたお客様もいらっしゃるくらいの ポツポツえまだ残っていたくらいの感じ だったようですあでえっとこちらタ草のお 花ですねあのタ草は花びらがですね一部が 薄くなっていてあの白いお花なんです けれどもその薄くなってる部分が筋のよう に模様のように見えるというのが特徴です こちらは白花のヘビイチゴですねでとすい ません話を戻しましてあの3か用のあすい ませんまた鳥の声が聞こえたので黙り ますはいあの今鳴いたのが味噌サザという 鳥ですねあのすごく鳴き声が長くてあの ちょっと配活量が心配になるような長い 泣き方をする子がいるんですがそれが泣い たらえ味噌サザという時ですそでえっと すいません3回用の場所なんですけれども あの明人館さんという建物の直前くらいに えいくつかそれからえ時期が遅くなって くると5月の末くらいに見られたのはそこ よりもえ明人から徳沢に至る間ですねあ また鳥が鳴いて ますはいえ今のが味噌さですえっとですね そうあの明人から徳沢に至るまでの間にも え咲いているところがありますその5月の 末に1回ちょっとあの崩れたところがあっ て山からの土砂が流れ込んで来てしまった 辺りがあるんですけどもちょうどそのすぐ 近くですね明人から何分くらいだろうな えっと大体20分くらいかないったところ にも3回をさえてるところがあり ますこちら生地むしの花これはあのすごく 長く咲く花であの春もう5月からずっと 咲いているんですけど時々7月くらいに なっても見つけるお花ですあのお花って もう本当に一瞬で1週間さえてもう見られ なくなっちゃうみたいなものもあればえ 長く咲くやつもあってまそれぞれのお花の 戦略次第ではあるんですけれどもかなり あの花の時期というのもばらつきがあり ますねあの3か用のお花は雨に濡れると 花びらが透けるというのでここ数年で なんか一気に有名になって昔はあのどこに 書いてますかなんて聞かれることほとんど なかったんですけどここ数年はなんか非常 によく聞かれる質問の1つになりました あのすごく目立つお花ではあるんです けれども あの3加用も花の時期が比較的短めのお花 なので意外と見つけるのタイミング勝負 みたいなところあります今日もあのこの 歩いてる動画の中でここ3海王の名所なん ですよっていう場所ありますのでまた出て きたら場所はご紹介しますねはいでえこの カメラはちょうどこな平キャンプ場のえ中 を歩いており ます右側柵が作ってあって柵の向こう側 しばらく行くとあの清水川に行きますあ こちらはタンポポエゾタンポポですねあの 上コチには西洋タンポポっていう外来種の タンポポもそこそこあるんですがあの キャンプ場とかあのあんまり川沿いじゃ ないところ日当たりピー感じゃないような ところだとこっちのエゾタンポポという 在来のタンポポが多いような気がします 西洋タンポポに比べるとやや背が高くてお 花も大ぶりですでま最大の見分けポイント はこの鼻の下の緑の部分なんか緑の鱗 みたいな細かいパーツがいっぱいあるん ですけどこれが上向いてるのが特徴です私 よくアスパラガスの補みたいな感じって 言うんですけど西洋タぽぽだとその穂先が 全部そっくり返ってえ下側を向いており ますはいねあの上高地外来植物もまね今 西洋担保ぽがあるって言いましたけど外来 食物ないわけではなくてただ外来種って 割と生えるところが限られているんですよ あの日本の環境だと日本の植物がやっぱり 強くてであの外来種が強い環境っていうの は例えばえ日当たりが良くてすごく乾燥し ていますとかあるいはあのアスファルト アスファルトとかコンクリートとかであの 土がアルカリ性に近くなるっていうのは あのま日本の土って元々賛成なのであの 海外の環境に近くなって外来種が強くなり やすい状態になるらしいんですねでえ建物 の敷地内とかで外来種がだからあの多く なりがちでこういう普通に森の中だと あんまり外来種って多くないですあこちら 三山から松ですねあのこの白いふわふわの やつ花びらじゃなくって推しなんですよ あの推しがまるで花びらのように目立って え虫に対してアピールをしているという ちなみにあの結構この花触ってみると すごいふわふわで手触りが良くて私とても 好きなお花ですこちら軍内風呂は下向きに 咲く花ですね正確に言うと軍内風呂って 紫色の花のやつのことをさしてこの白い バージョンは白花軍内フロっていう名前な んですけれども紙コチではあの大多数が 白花ですあとなんか中間みたいな色のやつ がいっぱいあるので私ちょっとあの いちいちそれを言い分けるのが面倒で全部 ざっくりまとめて軍内風呂って呼んじゃっ てるんですがあの図鑑なんかだと白場な 軍内風呂で乗ってるかなと思い ますそうこちらのあのキャンプの中って あの小道がたくさんあるのでお花を見 やすいんですよね紙こチって基本夕歩道 以外立ち入り禁止っていう場所なのでま 遠くにお花咲いてても見えないみたいな ところが多いんですがキャンプ場だともう かなりあちこち歩き回れるのでそれが 面白いところですえこちらはしり桜あまり 桜らしくない形ですがレキとした桜です1 個1個の花は桜みたいなんですけどそれが ほになってなんか猫じゃらしみたいという か試験感ブラシみたいというかこんな形に なりますでお花の1個1個がさくらんぼに 変わりますのでさくらんぼもなんかブド みたいななり方をしてちょっと面白い です上高地では桜の季節を6月なんですよ ねあの4種類の桜があるんですけれども あの1番遅い桜は6月1杯くらあの今のし 売り桜が1番遅い桜なんですがこれは6月 1杯ぐらいずっと先き続けており ますもじそのさくらんぼシーズンあの5月 に早くに咲いた桜はもう実はすっかり さくらんぼになっておりましてえ今日も 赤くなってるさくらんぼを見かけましたが あのこれが実るとですねえ猿がさくらんぼ を食べにやってまいります そしてこちらは干木の木これ6月にすごく 目立つお花です木に咲く花でご覧のような 白い学ア菜みたいなお花を咲かせるんです がまあこれが目立つんですよね木の大きさ に対して鼻の数がすごく多くて遠目からで もなんだか白くなってるなみたいなそう いう目立ち方をしますこちらつまとりソ これもすごく綺麗なお花でこの星型のと いうか花びらの先端の尖り方が非常に炭聖 なお花ですあのつまとりというのは縁取り みたいなニュアンスでお花の縁が先立ての 時にピンク色になることから名前がついて いますがま今の花はもうすっかり真っ白 でし たピンクの花は結構あの紙コチではレア ですというか本当に先立ての頃にじっくり 見ないとあんまりないのでほとんどあの紙 でつマトリスを見たら真っ白な花っていう イメージが近いんじゃないかと思い ますこちらのキャンプ場あの持ち込みの テントもあるんですけど貸しテントもあり まして今ちょうどあの画面前方に移ってる のがそうですねこれ貸しテントですね 夏休みだともっとたくさんの貸しテントが 立ち並び ますま今の季節の紙コーチは今日が今朝が えっと15°だったかなあの寒いとまだ 10°を切ることもあるんですけれども テントで寝るのはまあ多少気温が下がる 想定をしといた方がまだいいです日中は 結構暑いんですけどねま暑いって言っても 20°とかですがあの日差しが強いので 体感温度はかなり上がりますあの6月の紙 コチ越しの方はあの晴れた時の日差しの強 さに備えて帽子は必ずお持ちいただいて あと焼け止めもばっちり塗っといて いただければと思いますなんか最近あの 今年まだ梅雨入りしてなくて梅雨が遅いん ですけどもなんかもうここ数日夏みたいな お天気になっちゃって時々夕立ちも降るん ですよあでこちらえやぐるま草ですねあの やぐるま草って言って多分違う花を イメージされる方も多いかなと思うんです があの花壇に咲く花であの花が矢車に似 てるやつあの矢車ギって呼ばれるあれの方 が有名なんですよこちらは葉っぱが矢車の 形をしてる矢車層ですでこの葉っぱ出たて の目が赤いのが特徴の1つであのこの色 すごい綺麗で私好きなんですけどなんか 一説によると赤石色素って紫外線を吸収 するのでまだ若い神目が紫外線にやられて しまうのを防ぐための赤色だなんて言われ ています 桜もそうですけど意外と赤い色多いですよ ね出たての葉っぱが赤いのあでえっと こちらの看板ですねえ通行注意と書いて ますがえ5月の末に台風1号来た時のあの 大雨の時にですねえ道がちょっと一部荒れ てしまったところがありましてまそこが ちょっと歩きにくいですよという注意書き が書かれておりますそしてこちらら正門か あの先ほどのサムネの写真にもえ使ったお 花で上コチのま5月末から6月頭にかけて のあお花の大表角です紫の花なんですけど 1部分だけ白くなっててあの花びらの下側 に突き出た部分がえ白くなっててそこに 濃い紫の反転模様があるんですよねあの虫 に対してえ鼻のここに止まってでここから 中を見るとこっちに蜜があるよみたいな 合図として花の模様ってえありますのでえ 実はあの花模様に沿ってたどっていくと蜜 のありかへたどり着けますちょっと人間に とっては小さすぎるので覗き込むの大変 ですけどねなんかお花って割とそういう蜂 に蜂にというか虫に向かってのメッセージ を作っているお花多くてえ例えばあの紫外 線のライト当てるとえその模様が浮き出て くるなんていうお花もたくさんあります 人間はあの紫外線見えないんでその模様は 虫にしか見えないものです がこの日ちょっとこうお空が曇ってはいる んですがこの心緑の色合いが綺麗です [音楽] ねはいあの楓の中って心緑すごく 可愛らしいんですよこれ字幕が出るかな えとの破壊でとなんか違うのも重なって ますね丸っこい葉っぱがなんだろうな桜な のかそうあの結構高いところにある葉っぱ だとなかなか双眼鏡がないと種類が分かり にくかったりすることもあるんですが あのただ種類が分かるわからないは置い といて葉っぱは逆光で見るとめちゃくちゃ 綺麗ですあの日が当たってるとやっぱり あの光で葉っぱが透けて見えるのでその 色合いが美しいというのがこの時期の紙 コチのあの私が一押ししたいポイントの1 つ ですこの辺りはコケがたくさん生えている ところです ねあの紙コチそんなにあの湿気が多いわけ ではないのでどこもかしくもコケだらけっ ていうわけではないんですけれどもあの火 加減になりやすい部分ではかなりいろんな 種類のコケが楽しめます あのこれは橋みたいに木が倒れております けれど時々あのこの橋のような丸田を猿が 渡ってい ますちょうどこの辺りもコケがすごく多い とこですね岩コケとかが多いのか なでえこちらまた水の流れが見えてきまし た一番最初あの水道線に使われてますよっ て言った清水川という川がありましたが これはまた別の中川という川の上流部です 中川もあのいろんなところからの脇道が 合流しているのでなんかあれも中川これも 中川みたいになっちゃうんですがあの紙 コチはやっぱとにかく脇medが多いって いうのは特徴の1つ です谷底地形で周り中こう高い山に囲まれ てますので山からのの雨や雪どけ水が みんな神コチをめがけて流れてきまして それがあちこちから脇道として出てきて おりますまね去年はそれでも水不足になっ たりしてましたけどねあの去年昨年のその 山の雪が少なかったのと去年のあの夏が雨 が少なかったので水不足っってのもあり ましたけど本来であればあの水不足とは 無縁のえ非常に水の豊かな土地柄です 結構これあれですねえっと撮影日歩いて いる人の姿が多いですねあのコロナが開け て上コチ今年かなり賑わっていますま コロナが開けたから余計にそう思うのかな ともう思いきや数字で見てもコロナ前より もあのお客さんの数は多い状態になってる んですよまこれから梅雨時で神工としては 実はあのお客さんが減る季節ではあるん ですけれどもあのとはいえ6月中は案外 梅雨もそんなにあの雨が多くない年がえ 多くてですねあの穴場の季節 です上高地は関東更新で一緒に梅雨入り するんですがあの7月の中旬ぐらいがいつ も梅雨明けでで梅雨明け直前が雨が多いん ですしかも強い雨が多いんですねのでま あの梅の雨を気にするのであればえっと7 月だとちょっと降るかもしれないですけど 6月は意外となんとか大丈夫だったりし ますでこちらは上みそうというお花という かそろそろ身になりかけというかあの上と いうのは蛇のことで蛇がいるようなところ に生えてるから上そうとか言われているん ですけどもあのこの辺りもちょっと りがそんなに良くなくてえしめり気のある ところですねま実際の蛇は紙コチだともう 少し日当たりのいいあったかいとこで見る ことが多いですけどねあのちょっと寒い エリアなんで蛇もあんまりあの日陰とかの 寒いとこだと動きが鈍いみたいでよく 川沿いの五眼とかで日向ぼっこしてるの見 たりし ますでえそしてこの右側の斜面がこのが すごいんです よ田と今名前が出てきましたけれどもまあ 大きなシですおし田の王はオスという字を 書きますがこれも大きいみたいな ニュアンスが込められた名前 です押田とメシってのがあるんですよね あの上工事にあるのは押田だけですけれど もあの大きい方が押田小さい方がメシだと 名前がつけられてますこの輪っか状になっ て葉っぱが広がるのが特徴のなんです けれどもそれがこれだけの数あるともう 風景としてよくあのジュラシックパーク みたいなんて話をえお客さんともするん ですけれどもまあ迫力があります長野県の 方言では鬼前前なんていう呼び方もして あの出たての神目のうちはどうも食べ られるらしいんですけどそんなに美味しく はないらしいという話です上高地では取っ ちゃいけないんで私も食べたことはないん ですけどねなあのちょうどこの辺りの斜面 をは田だらけですしあと川の五眼なんかで もよく見かけ ますコチで一番多い植物っていうとやっぱ 笹なんですけれどもあのサはこう地下系で 地下でどんどん広がっていくんでもう少し こう土があるところの方がいいみたいで 斜面で岩ゴロゴロみたいな剥き出しみたい なとこだとこのおの方がどうも強いよう ですね今ちょうどあのちっちゃいがて川の 向こう側が笹の軍勢というか笹だらけの エリアになってるんですがあっちはまサが 生えられるだけの環境の良いところ ですま植物 って適材適所と言いますかそれぞれにこの 環境なら他の植物に勝てるみたいな場所が あってであの例えば水浸しのところだっ たら半の木て木が生えますよとかえ洪水 洪水の直撃を受けるところだと柳が生え ますよとかそんな風に環境によって 住み分けがされていますあコメント ありがとうございます神こちは私の聖地と いうことでいただきましたありがとう ございますもう あの紙コチも季節によって全然姿を変える ところではあるんですがすいませんお花が 出てきましたねえーこちら車バツクバネソ あの葉っぱの形が面白いですねなんか 葉っぱ と鼻と2段になってるんですけど上の段も 葉っぱみたいに見えてしまいますえっと今 ちょっとカメラが近づいてえっと黒い部分 が目し黄色いひょんとしたのがおしで えっと緑色のなんか4つあるのが額でで ちょっとこのカメラだと難しいんですが あの額の額と額の隙間からピロンって 花びらのすごい細いのが出て ますあの緑色の花とかもあるんですよね そうあのでチもの季節によって全然姿が 変わってまこの時期が好きみたいなのも皆 さんそれぞれお持ちだとは思うんですが あの上光家の従業員にお気に入りの季節を 聞くと大体みんな5月の下旬から6月の 上旬新緑シーズンを答えるんですよまあの すごく心緑が綺麗でお花も多くてま日差し が強くて色鮮やかであとあの雪解け山の 雪解けシーズンなので水の量が増えていて 川がすごく青みが強いというのもありまし てあの非常に美しい季節 ですちなみにあの今ちょうど歩いてる ところは足元が砂地なんですよ今ちょっと 道を移していないですがあの白い砂が たくさん敷き詰められたようになっており ましてでえっとこの白い砂が川の底にも あるのでえあさは川の水の青がすごく生え て綺麗に見えており ます日差しが刺すとこの辺りの道も歩い てるとあのその砂の位部がキラキラって 光るんですよ光を反射して加工癌という岩 の砕けた砂なんですけれどもえ石英長石黒 ウモっていう3つの成分が入っててえ白い とこと黒いとことあと透明なキラキラする ところがありましてで日差しを浴びると その石英の部分え透明な部分が光を反射し ますだから砂地っぽいところを歩く時ぜひ あの日が刺したらそのキラキラ探してみて ください結構あのたくさんあり ますはいでえっと今映ってるのはまあまた ささっぱらになっているんですけれども この辺ちょっと周りに比べると笹の背丈が 低めのところですあの紙コチでは笹の背丈 ってえ冬の積雪量に よって変わりましてえ雪の中に埋もれてれ ば笹枯れないんですけど雪からはみ出ると 冬の間の寒さでさ枯れてしまうのでえ冬に 雪が大量に吹き溜まりみたいに積もる ところだとえ笹もちょっと背が高くなり ますコメントありがとうございますえ15 回以上上コチには行ってますということで えあ先日かっぱ橋付近のホテルで宿泊しひ に遭遇しましたそありましたねあのあり ました票降った時ありました1週間2週間 くらい前でしたっけすごかったですねあの あれもなんかお天気としては夕立ちみたい な振り方をしたんですよ急にバラバラ バラッと振り出してでざっと振ってある 程度振ったところでケロっととやんで みたいな感じだったんですけどまあ上空は 結構冷えていたよう ですま意外とねあのひとかとかって あの都会でも夏なんか7月に東京で票振っ たみたいないつぞいあったような気がし ますがなんかすごいあの荒れた天気の時に はたまにあるんですけどもまあの紙コチだ とやっぱりあのこういう森の中歩いてると 逃げ込む場所がそんなにあるわけじゃない のでやっぱりあの事前の準備が物を行って しまうところがありますねそうあのひだと あの普通山で雨を避けるって言うと傘より あのレインウェアを使う方が多いんですが まあの両手が空いて歩きやすいということ でなんですけどもひレインウェアで受ける と割と痛いので折りたたみ傘もリュックに 1本入ってるとより助かるなとそんな感じ でしたま紙工地はあの平らな場所なので あの多少傘で手が塞がったとしても全然 歩けますんでまあのちょっと道行く人に だけぶつからないように気をつけて いただければまこれからの季節6月もま雨 の多い季節なのでえ傘1本折りたたみ持っ てるといいかなと思いますそしてこちら 雪里のお花です葉っぱがささえお花が雪 あの白い六べの花なのでえ雪のようなえ そんな形ですがえそれで雪笹と呼ばれてる 新州ではまあのよく知られた山菜ですねあ そしてこちら頭薬手は薬になりますあの4 で地のごとく全速の薬として使われていた らしい草 ですはいま今となってはこれもやっぱり えっと取って使う人は多分いなくなってる んじゃないかなとは思うんですが昔の人は こういうものをちゃんと試してみてこう いう高能があるっていうのを経験で使って いたということです ね頭だっていうのがあの長野県の方言で 全速のことだっていうですけれも今んとこ 私はまだこの頭だという言葉を実際に使っ ている人にはあったことはないんです けれどもまあのそうやって何に使うかどう いう風にえ用途に使われてるかによって 名前がついてる草というのも結構存在して い ます今ちょっとうっすらですけどキたきっ ていう鳥の声がしていましたちょっとまた やんじゃうかな はいあのこの辺りもあの鳥の声がよく 聞こえるところなんですきたという鳥は 縄張りが縄張り意識がかなり強くてうん今 のは目星虫食いかなあのいろんな鳥が うんうんあのいろんな鳥が一緒に泣きます ねあのこの時期神コチいろんな鳥がえ みんな一斉に恋の季節を迎えておりました えすごく賑やかですでえたは縄張り意識が 強くてよくオス同士で組み合いの喧嘩をし てるのを見かけたりもし ますあの夏の虫が多い時がやっぱり子育て シーズンなのでそれに先がけてえ恋の季節 に入るんですけれどもあそんな話をしてい たらえ鳥が映っているかなあごめんなさい 鳥じゃない猿ですねお猿さんの姿が映って い ますすごい遠くの背中という感じです があの猿もやっぱり紙コチ多い ですま全部で紙コチにいる猿250° ぐらいいるって今言われているんですが あの5月45月が出産シーズンなので今 ちょっと増えているかなと思い ますあのもう早い鳥は子育ても終盤になっ ててあのひながすってる子たちもいまして あのちょうどついこの間その育ち美名って いう巣からは出てきたんだけどまだ親に餌 をもらってる鳥のひなですねえそれがこう 枝の上でちょこんと座ってましてえそれに 親鳥が虫を運んできてるっていうのを かなり目の前で見ることができたんですが あのすだち本当に警戒心がないですよね鳥 の警戒心ってだんだんだんだんこう経験と 共に育っていくようであのこの時期はそう いう警戒心がなくてちょっと心配になっ ちゃうようなひを時々見ることができます ま上コチあの全然その人間が鳥に悪さを するっていうこともないのでまその分警戒 士も育ちにくいのが本当に油断してますあ でここがですねその5月の末に大雨でえ 崩れてきたとかが流れてきたところなん ですよ今もまだその大雨から1週間経った 時の映像ですが水が茶色く濁ってますねで この白い砂がですねえその5月の末の時の 大雨で流されてきた分です上コチよく いらっしゃる方はこの景色かなりあの普段 と違うかなっていうのが分かるかなと思い ますえ場所の名前としては600沢といて ちょうど今今まさにあてるりこの辺が本当 は沢だったんですよねあの道の下に土管 通してあってその下を水流れるようになっ てたんですがその土管がどこへ行って しまったやら多分その辺に埋まってるん じゃないかと思いますもう本当に大量の砂 が流れてきちゃいましたでえこちらは白そ あのもみの仲間ですのえ神目ですねもみの 仲間力の信用樹なんですがだから葉っぱも 何年もずっと突きっぱなしなんですけれど もでもちゃんと毎年あの新しい葉っぱは 必ず出てきますで枝の先端にこうやって 新しい葉っぱがつくんですねこのコメがも やっぱり同じように枝の先端に深目がつき ましてでえ去年までに生えた深緑の葉っぱ と今年生えた鮮やかな黄緑の葉っぱで すごく可愛らしいコントラストが 出来上がっており ます実はこの深目のところ触ると意外と 柔らかいんですよ信用樹のイメージと全然 違う柔らかさがあり ます紙コチだとこの手の葉っぱはあの そんなに危ないものはないので是非あの 上陸信用の新名ちょっと触ってみて くださいあの草には実は危ない草が触ると トゲがあってトゲに毒があるみたいなやつ いるんでえ草はちょっと気をつけて いただきたいんです が信用児は大丈夫ですそうここもねなんか もうすり砂だらけという感じになって しまっていますが確かこの辺もささえて ましたからねその5月の末まで はまあやっぱり山なので1回のこう土砂 崩れとかでかなり風景が変わってしまい ます一応そのこの沢の上には砂を せき止めるためのサボダムっていうものも ちゃんと作ってあってでま最低限安全に人 が歩けるようにというのは整備はされて ますしその崩れた時もあの元々雨が強く なってきた時点でちょっと水が濁って出て きたのでもう危ないから通行止めにします ということで通行止めにしていたのでま 直接人が巻き込まれやすいとかそういう ことではないんですけれどもまあの 通行止め解除されてみてえ久々に訪れて みるとうわあみたいなあのやっぱりすごい んだなっていうのが実感できる場所 ですまその 5月の末の時は上高地自体がもう実は 通行止めになってて上高地に入る唯一の 車道が雨量規制で止まってしまってたので そもそも結構人も少ない状態でしたあ コメントありがとうございます地面が すごいことになってますということで本当 にすごかったんですよ ねあのまただ紙コチは元々そういうところ ではあるというかえっと今の砂が大量に 流れてきたところもあの先ほど言った加工 癌という白砂のところなんですけれども あの今進行方向右側の63という山がその 加工癌でできている山でで加工癌というの は温度変化に弱くてあのどんどんもろく 崩れて砂になってしまうっていうタイプの え石なのでま元々崩れる場所なんですよと いうかあの崩れやいからこそえその山から 崩れてきた砂が溜まって上光地というのは 平らな土地になっているわけでまあのそこ をですねま人間が観光地として利用するっ てなるとやっぱ安全確保でいろんなあの 工事をしたりとかそういう通行止めの管理 とかをしなきゃいけなくはなるんです けれどもまあの神コチの自然としてはそう やってえ常に雨のたびに崩れるのが本来の 姿ではあり ます今上高地のえっと入口出口のカトンネ ルってトンネルがあるんですがその トンネルの横ありかなあのかかがふ園庭 っていう大きな砂防ダムがあるんです砂を せき止めるために作られたダムですねもう 戦前に作られてるものなんですけれども あのそのダムがないうちはもうその紙コチ から流れ出た砂がどんどんどんどん あずさ川に沿って下流にえ流れ下るていっ てしまってま下流で土砂災害を引き起こし たりっていうのがあったみたいなんですま あのまその鎌が不定があるのでえ下流への 土砂の流出っていうのは随分少なくなっ てるらしくま災害もそれに伴って減っては いるんですがまその代わりその分の砂 上高地にどんどん溜まっているのでえ 上高地ではあの過小上昇という砂が溜まっ て川が底上げされたゆにえちょっと あずさ川が溢れやすくなるみたいなえ弊害 も出ていますまあなかなかねあの一筋縄で はいかないですねえ下も上も平和にという のはあの本当にいろんな技術を持ってして もなかなか難しいですがその中でなんとか うまくやれる道をえいつの時代の人も探し てはおりますはいちなみにあの今歩いてる 側佐側の岸はそういう加工癌の砂が多いん ですけど逆側の岸に行くとあのまた違った 岩ちょっと黒っぽいような岩が増えてき ましてあのこういう砂だらけゾーンという のは川のこちら岸に集中してますで明人池 よりさらに上流側は徳沢の方に行くとまた 全然あの石の質が変わってくるのでえ歩い てるところの石の色とか見てるとああなん か地質が変わったなっていうのがあの目で 見て分かります神光もあのいろんな地質が 混在してるところですのでまあの最近ね 結構昔は石好きの人ってそんなに多く なかったですが最近あの結構好きな方も 多いので見てみても面白いんじゃないかな と思いますさあえ画面にはあずさ川が見え てきましたねしばらく実はずっと森の中を 歩いていまして川から遠いところだったん ですがえあずさ川の本流が見えていましき ましたそあの川から遠いというと語弊が あるかなさっきのあの崩れたところも 600沢っていう一応川といえば川なので えあずさ川の本流がえ久々に見えてまいり ました この辺はだいぶ川幅の広いところです ねでですねえ今ちらっと三角コーンが移り ましてえコーンで道が負債であるんです けれどもあの塞がれてる方の道は2018 年にえ崩れてしまってもう通れなくなった 道ですで今歩いてるのがその代わりに作ら れた道でこれもあの過小上昇の影響の1つ です あの川があの川の中そのど真ん中ありに砂 が溜まっちゃうとお水が川の真ん中を避け て岸沿いを流れてしまってで岸を削り やすいなんていう風に言われてますあ コメントありがとうございます鎌が不園庭 は一般人はもう見ることができないですよ ねていうことでそうなんですよねあのカ トンネルがもうちょっと短かった時代は あの見やすかったんですけど今となっては 完全にそのトンネルの真横くらいになって しまってますんであの見ることはできませ ん私はたまになんかその国交省さんが学生 さんの実習とかで入ったりするのに同行さ せてもらったりしてえ稀に見る機会がある んですけど もまただあの鎌ふ園庭で検索していただく とあの写真は結構インターネット上に出て きますのであのかなり立派なダムでよ見る とあのあすごいなこんなものをもう戦前に 作ったんだってえびっくりし ますあのあずさ川はその鎌フ店の下にも あのダムはたくさんありましてまそれは あの普通に水力発電のあの水を貯めるため のダムですけれどもあの人の手があの色々 かかった川になっており ますま大将池も発電所の水調整をするため の池として使われていたりもします しまそもそもカトンネルっていうトンネル 自体がその対象池ができた後にこう発電所 がここでえできるんじゃないかっていうの でえトンネル機材を運ぶためにトンネルを 開けてるのが最初だなんて言われており ますしま意外とそういう人の利用の後と いうのは早い時代からあったりします そしてここがえ億600沢ですねささきの 崩れてたとこが600沢これが奥600沢 でここもやっぱり大雨降るとえ石とか砂と か流れてくるところでござい ます はい実はここもあの右側すごい石が ゴロゴロしてましてこれもやっぱり加工ガ なんですけどあでえこちらお花マイズソの お花です ねはいマズルソってつがまうと書くんです がこの葉っぱ2枚にえほがが1つっていう これを2枚に2枚の翼っていうかなあの翼 2つとえっと鶴の首に見立てたって説も ありますしこの葉っぱ1枚だけ抜き出して えっとこれが翼を広げたツの模様だって いう人もいますまどちらにしてもとても 可愛らしい葉っぱでありお花ですねあの花 がない状態でも葉っぱもすごい可愛いん ですハート型をしててでマズルソはよく木 の根元なんかに軍をしていましてあの キャンプ場なんかのから松の根元とかえ 見るとよく咲いて ます春の花ってもうちっちゃくて白いやつ が多くてマズルソもかなりそういう典型的 な春の花の見た目をしてます ね夏になると少しずつお花カラフルになっ て数も増えてきてえーだんだんだんだん 賑やかになっていき ますこもねあの左側こう絶壁でそのまま あずさ川に向かって落ち込んでいてなん ならここは怒が積んであってこれも 2020年にちょっとあのガリっと行った 後ですがまあのこんな中で道を維持するっ ていうのもすごい大変なことで上光地は あのたくさんのお客さんが来ていただける 観光地なのでしっかりお金と手間をかけて こうやって道を維持してくださっています がま下手に無名の人が来ない観光地だと 多分1年と立たずに通れなくなっちゃうん じゃないかなと思い ますまたあのこの辺りお水の青さが綺麗な とこですちょっとその水の深さがここも出 てるところ ですで中須の心力が綺麗なんですけどあの 中須の新緑はほぼ柳ですあずさ川の中須は しょっちゅうかぶりますのでああいう ところに入る気は洪水でも大丈夫よなよう な水に強い木じゃないと生きていけなくて まその大表格が柳です有名なところでは 化粧柳ですがまあの上高地にある柳10 種類くらいあるのかなあの化粧柳以外にも いろんな種類があり ます目立ちやすいあの分かりやすいのは えぞ柳ってやつですかねあのえぞ柳の木の かは猿にやたらかじられるのでえぞ柳あの 猿にかじられていたらえぞ柳みたいな すごく分かりやすい見分ができるん です柳以外の半の木とかもかじりはするん ですが一番ミキをこう綺麗に丸裸みたいに 食べちゃうのはえぞ柳 です今あの映してる辺りもあの時々 あずさ川が増水すると水をかる可能性が あるところであの木が細いんですよね なんかひろした木ばっかりでまあの木が 太くなるほどの間もないぐらいえ頻繁に水 をかぶるところです確か2000えっと私 が上高地で働き始めたの2007年なん ですけど2007年にはもうちょっと地面 が草が少なかったと思うんですよねたまに あのお水がざっと流れていてもっと砂地が 見えてたと思うんですが最近ちょっとあの その砂が溜まったせいでやや傘あげされて この辺は水をかぶりにくくなってきてやや 植物が昔に比べると育ったなという感じが しますまそうやってこう水が流れなくなっ たところもあれば逆にあの水が来るように なったところもあってえ地形はちょっと見 ない間にどんどん変わっていきますでま ここで急に見晴らしが良くなるわけなん ですがこういう見晴しの良い草も木も全然 生えてませんみたいなところはあの頻繁に 水が来るとこですねで明人域明人域じゃ ないごめなさ明人だけ明人だけが見えてき ましたあの明人だけあこれえっと タイムラプスの動画ですがあの明人だけ ですねこっから見ると頂上が2個あるよう に見えるんですがえっと今ただここの角度 からだと本当の頂上は見えていないです今 見えてるうちのあの高い方ま向かって右側 に移ってる方が明神岳第5法と言いまして 明神岳の中では5番目に高い頂上です ね明神だけもあの非常に険しい山なので 一般の登山道もないようなところではあり ますがただあの穂高連邦の中では1番手前 にある山なんですよまどっから見て手前 かって言うと明人地区から見て手前なん ですがあのあの昔の上高地の入り口渡合峠 というえ峠道が明神地区に出てきましてで 当時の上光地の中心地がちょうど今いる この辺りだったのでえこの辺りから見える え山が穂高の大表角とされていましてま 現在で言うところの明人だけがかつては 穂高だけと呼ばれておりまし たえここもあの加工癌の白砂の溜まった ところですねあまりに砂が溜まりすぎて こう結構高めの丘になってもはや登り坂が ここをちょっといつもきついなぐらいに なってきているところですでこの日は ちょっとあの今日が限ってるのでそんなで もないですがあの眩しいんですよここ下 からのこの砂の照り返しで紙コチの中でも かなり暑いところですあと日焼けする ところですねその代わりあの地面がレフバ みたいになるので写真移りがと評判 ですここもやっぱりあの左側木がちょっと 細い頻繁に昔崩れてたところなんですけど ここもやっぱり最近あんまり崩れなくなっ たような気がします木もじわじわ育ってて で今はまだあの木密集してますけどその うちあの強い木だけ生き残ってくかなと 思いますそしてこちらがベニバナ1薬草 です ねまわざわざベニバナってつくということ はあのベニバナじゃない一薬草もあって そっちは白いんですよあでえっと泣いてる 鳥はきびたきですあのこういうほ大りも 鳴いたかなそうこれはきびたきですね えっとでこういうほになるお花って上から 咲くやつと下から咲くやつとあるんです けどあの下から咲くやつの方が多くて ベニバナ薬草もえ下が先に咲いていきます だからあのこのちょうど映ってる中での方 のピンク色の濃いやつはまだつぼみなん ですよねあのつぼみの方が色が濃いんで あの全部咲いた時よりもこれぐらいの多少 つぼみが混じってるくらいの方が色鮮やか ですそしてこちらがえから松の神目ですね あのから松はですねあの先ほど信用樹の 神目ありましたけどえから松は1年で全部 の葉っぱを入れ替えし ますのであの唐松の葉っぱはずっと柔らか ですあそしてこちら竜女竜女ってあの柳の 種を飛ばすための綿毛ですね綿毛が ふわふわ雪のように待ってでその綿毛の中 にごまみたいなちっちゃい種が入っていて それが地面につくとえ柳が新しいのが生え てくるというそういう増え方をしますえこ そしてこちらカラフト大根層あの大根草 って葉っぱが大根に似てるから大根草って いうま全然大根とは他人の空にの植物なん ですけどカラフト大根草になるともはや 葉っぱもあんまり大根には似ていなくて 大根要素は全然ないんですがえ名前だけ 大根ってついているちょっとあの覚え にくい花でござい ますそうこの辺りもまずっと下が砂地で 細い木という昔洪水によくあってただなっ ていうのが忍ばれる林ででここまで来ると 急に木太くなるんですよあの斜面が斜面に 変わるんです けどそうこのあちょうどこの画角で右と左 で木の太さが全然違うんですがこっちは 細い側を今移してますねそうあの斜面が丘 があるとそこだけ水がよけて通るというか あのあんまり流れないのでえー木が太く なる傾向がありますでえっとこの辺がです ねよく3回を咲いてるところ ですその今の下白沢っていうあの砂だらけ リアこうやってちょうどこの辺この辺です ね今はもうこの撮影日の時点では花は おそらく全部散っちゃっていてので素通り してるんですがあのもうちょっとすると身 がなるかなあの今日のこの配信日の6月の 16日時点でだいぶ参加用の身も大きく なりつつありましてうんとですね身がなん だろうなブルブルーベリーじゃないな えっとプルーンプルーンの干してないやつ みたいな感じの大きさも色もえそういうの が実っておりますなんか食べられるらしい ですね紙コチでは取っちゃダメですけど猿 がよく食べるんですよあの我々もあのお身 の綺麗に色づいたところの写真を撮りたい ので熟すの待ってるんですけどえ熟して 我々が写真撮るのが先猿が食べて食べ 尽くされちゃうのが先かみたいな感じに 毎年なって ますそうそしてまたこの辺りはシが大量に 生えてくるゾーンになっており ます3加用があるのはえっと反対側が多い のであの進行方向左を見ながら歩いてくと ここは見つかりやすいですねでこちらマ草 です マム草もすごくあの夏の神コチでよく 目立っている草ですあのこの茎の模様が マムシっぽいからマムシ草と呼ばれており ましてま厳密なこと言うとこれ茎じゃなく て偽の茎って書いて義って言うんですけど ま細かいところは置いといてあの蛇のマム みたいだからえまむし草と呼ばれてます あの模様もどどしいですし鼻のあの形も なんか蛇が鎌もたげたみたいってよく言う んですけどあのすごいインパクトのあるお 花です9月になると今度身がなるんです けど真っ赤なトウモロコシみたいな身が ついてそのサイズもトウモロコシサイズで かなり大きいんですがあのそれもまた 毒々しいどこを切り取ってももう インパクトの塊りみたいなそんな草ですね あそしてえこちら柳池という池ですえ本日 のこの動画の目的地にたどり着いており ます あのこれ脇の池で季節によってはなんか水 の量が減ってこれ池ですか水溜まりじゃ なくてとか言われるんですけれども一応歴 とした池であ今あの泡が上がってきました が水の底からああやってこう水も空気も出 てきてい ます昔あの上光チって牛がいたんですけど あの牧場があったりあとあのこう木を運ば せるのに牛を使ったりもしてたらしくてで その牛を峠越えで神コチまで連れてきた後 にあのお水を飲ませるのにこの池でえ休憩 してたなんて話もあるのでかなり昔から ちゃんとあの池として認識されていた場所 のようです今はねなんか特に看板がつい てるわけでもなく季節によってはそれこそ 水溜りって言われるようなちょっとあの 存在感がなくなっちゃっておりますがでも 綺麗な池ですよでこちら踊り子そうですね なんか踊り子そうってもうちょっと色がは なんかピンクというか紫というかついてる やつも多いらしく上コジではこの白い タイプの踊り子装しか見ないんですけれど もちょっとそそしたいい雰囲気のお花です そして猿が食べてますね猿何を食べてるか な吹きいや違うなギシギシエゾのギシギシ か なまあのたかの植物 で野王かぞの義姉かなあのどちらにしろ たかの植物なんですけれどもあのタクムも 好き好きて言葉がありますが結構あの癖の ある味の植物なんですけどもなんか美味し そうに食べてますねまあの猿は紙コチの 美味しいものを知り尽くしておりますその 代わりにえ人間の食べ物の味は覚えており ませんのであこれは吹き そうあの人間の食べ物の味は覚えてないの で特にこちらを襲ってくるとかはないん ですがとはいえあのやっぱりあんまり近く にいると何の表紙に人の食べ物の味覚え ちゃうか分からないのでまそれを考えると もう少しあの距離を取りたいなという ところではありあの上高地でも猿の 追い払いというのをやっております特に こういうU歩道とか建物近くにえ出てきた 猿はこうあのかなり強烈な感じであの石を 投げたりしながらえ追い払っていることも ありますがちょっとあのこう食べ物の味を 覚えさせてしまってトラブルになるのを 防ぐためなのであの見かけてもご了承 いただければと思いますあコメント ありがとうございますすいませんえっと 日差しと心緑が美しいですねといただき ましたえっとあと柳駅に生えてる大きな木 はから松ですかといただきましたがえっと 実はあの木が柳なんです大葉柳という柳で え柳の木が生えているから柳池と呼ばれて い ますこの猿は水辺であの水辺にいる猿は 大体虫探して食べてることが多いんですが この間ですねあの魚を食べてるのを見 たってあのお客さんに動画送っていただい てねあの冬に上コチの猿がお魚食べ るっていうのはあのテレビ番組なんかでも 紹介されてあの皆さんご存知の方も いらっしゃるかなと思うんですがあのそれ が5月ぐらいの話かな5月にもどうもお魚 食べてるらしくてえ狙っているところを運 が良ければ見られるかもしれませんこれは でもなんか植物食べてますか ね石をひっくり返したり木をひっくり返し たりしてその下にいる虫を食べるのが一番 良くあるパターンではあるんですがま水草 も食べることはありますしあのまさっき 散々いろんな草を猿が食べいましたけれど もあの植物はかなりいろんな バリエーションのものを食べていますので えもしかしたらそれかもしれない ですあコメントありがとうございます石を 投げて向かってくることはないですかと いうことでえっと私の経験上え石を投げて え猿に反撃されたことは1度もないですあ こちら連月辻あのなんとなく画面の美しさ を楽しみながら聞いていただければと思う んですがあのですね中途半端が1番反撃さ んですよえあの手でししとかやるとあの逆 に向かってくることがありますあの必死だ と猿痛くも痒くもないんであのなんて言う のかなあのこっちが強気に出れば本気で俺 たちを傷つけるつもりはないんだなって いうのがまバレるんですねでえっとなんだ よあの本気で傷つけるつもりもないのに 脅かして来やがってみたいな感じかわかん ないですがあのとにかくあの威嚇される ことがありますのでやるならあの徹底的に あの本当にえ猿が危機感を覚えるぐらいに やった方がいいですそれをやらないので あればえっと何もしないで目を合わせずに そのまま素通りで通りすぎる方がいいです あの基本はあの追い払いというのは神コチ のスタッフ我々がやりますのであんまり そのお客さんご自身にやっていただくと いうもんではえないんですがもし本当に その目の前に猿がいるとかなんか人がこう 写真を撮ろうとした人が近づきすぎて猿 から反撃にに合ってるぞ助けなきゃみたい な時はえ石を投げて大丈夫です大丈夫です というのはあのそんなに石を投げれば反撃 くらうことはないですはいまその辺もね あのはいそうですかって石を投げる勇気が あるかっていうとなかなか難しいと思うの でま無理のないようにま第1はえトラブル のないようにえ安全第一でいただければと は思いますはいということでえこれにてえ 動画が終了でございますちょうどあの最後 の画面に連月辻が映っておりますがえ6月 の中旬ぐらいこの連月辻のお花がえ1番 綺麗な季節でちょうど えっと この週末今え156が週末ですがえ見頃が 終盤といった感じです大体6月10日から 15日ぐらいがいつもあの1番外れなく筒 が見られる時ですねああとえコメント ありがとうござい途中中川という川が出て きましたが風気があるのはその辺りですが 光5があるように聞きますがえもう1点 走りどころはかっぱ橋より上流では見られ ませんかということでじゃあちょうど動画 も終わったところなのでえ風気の位置に ちょっと動画を戻しますね少々お待ち くださいねえっとですねこうかっぱ橋から ぐぐ進んでですねえあこの辺かえっと ちょっとまたこの辺から再生していきます がちょっと戻りすぎたかなえっとここが まだえキャンプ場ででここがキャンプ場の 終わりですねでえキャンプ場が終わって ここからえ看板があってえここからがその えっと自然単勝エリアというあのかっぱ橋 付近ほどえ軽装では入れませんよせめて スニーカーぐらいは入ってきてくださいね みたいなえこれが元々看板なんですがえ これを超えましてえー超えましてやっぱり ちょっと戻りすぎたらすいませんちょっと 進めます えっととっとともうでえっとその ままずっと歩いていきまし てでこの辺がコケがたくさんあるところ ですねえっとずっとそのさっきの看板から え徒歩2分くらいはずっとコケがえ生えて いっ てでえそのコケがですね途切れてここ今 ちょっと止めますえっと今映っている右側 になんか崖みたいなところがあるんです けどその崖のえ多元のところ崖の斜面最下 のところが 風結い映ってちょうど人が通っていた ところでえっと風気はズームでは映さ なかったんですがえまこの近辺にえー風気 がありますひごもあのありますが風気の やつよりもちょっと手前えっと今ちょうど ここにあの丸田が目の前映ってますけど この丸田よりもちょっと手前の右斜面に 光り5は多いですえ走りどころはえ明人池 に行く途中でも見られますえっともう すっかりあの時期が終わってしまってるん ですがこの辺にもあったかな確かこの辺に もえあありましたこの辺にもありますあの ちょうど下白沢っていうあの砂が丘になっ てますよって言った辺り走りどころがえ 周辺多いところですはいえーでは続きまし てのご質問はえ上高地には行ったことが ありません14日に行く予定でしたが都合 がつかなくていけませんでしたえ今日の ガドは嬉しいですありがとうございますえ 今度1人で行きますが熊に遭遇することは ないですかはいえっと熊はですねうんとま 生息値ではあるので絶対に合いませんと いう断言はできないんですけれども あの鈴を持っていけばそんなにはあの合う 確率は高くないですそのやっぱり熊も人間 を怖がっているのであのすを鳴らして人間 がいるぞってアピールしながら行くと熊の 方から避けてくれますであの地域によって はその鈴が逆効果だなんて言われる場合も あるんですけれどもその要は熊が人間を怖 がっていれば鈴が効くんですよあのクって 鈴の音を怖がるわけでは別になくって鈴が 鳴ってるイコール人間が来ると思ってえ 人間を怖がってるから熊がどいてくれ るっていう話なのでえ神こじではですね そのクが人間の食べ物の味を覚えないよう にあの今ホテルとかキャンプ場とかも かなり厳しく管理していて現時点であの人 の食べ物についてる熊というのはいません のでえ鈴を鈴がかなり有効に聞きますあの Uどのあちこちにもあのクマベルって その設置されたベルがあってカランって 鳴らしてから行くことでえクに今から人間 行くよ逃げといてねって知らせるための ベルがありますのでまそういうのもご利用 いただきながらあとはま時間帯ですねあの 朝のすごい早い時間とかあと夕方の人が 全然いない時間とかにえ歩く時はもう必ず 鈴をお持ちいただければと思います昼間は 案外あの常に人が歩いていますのでそう いうところであればまあまああの鈴なしで もあの問題なく歩けるくらいですはいえ 続きましてえ神コチは秋しか訪れたことが ありませんいつかこの季節にも探索してみ たいですあありがとうございますあの秋も ねその紅葉だったりすごい綺麗な時期なん ですがまこの時期は本当にそれとは全然別 の風景なので是非お楽しみいただければと 思いますはいえーそして今日現在はしり桜 咲いていますが上水桜と同時に咲いてる ことはあるのでしょうかえ見分け方は鼻の 大きさくらいでしょうかということで ありがとうございますえっと本日6月16 日しり桜咲いてましたむしろあのこの動画 のえ6月8日よりも今のが満回に近いです ねこの動画だと多分さきちょっとまだ えっとし桜はキャンプ場ですねどの辺か なこのこの 辺うんえまちょっと流しなが見ていただき ますがそうえっとこの動画だとまだ あのゴブ崎とかだったかななんですけど今 ちょうど満回ですなんですけれども えっと売桜の方が えっとうんごめんなさいえっと上水桜の方 がし売桜より早く咲くんですけれども ちょうど上水桜の終わり際と売り桜の先際 が重なりますのでえ両方見られるタイミン グっていうのはあります今はこのえっと配 日6月16日時点だとえ上水桜はすっかり お終わてしまっているのでえこの時期咲い てたらまあ大体売り桜かなとは思います そうでえっと鼻の大きさ鼻の大きさという か歩の長さが一番分かりやすいかなと思う んですけれどもあのただ鼻で見分けようと すると鼻が咲いている季節にしか見分けが つきませんのでちょっと戻りすぎたな よいしょすいませんねあんまりちょっと 動画が細かあこれこれこれこれです よいしょえっとこれ修理桜なんですけども あのこれ先端側がまだつぼみの状態なん ですが今はこれもう全部え咲いていますで えっとですね葉っぱで見分ける方法があっ てその上水桜としり桜をえ上水桜はあの 葉っぱが普通の形してるっていうとすごい あの漠然とした話なんですけどしり桜の 葉っぱって葉っぱの根元ら辺がハート型を してるんですよ そのハート型のへこみがあると上水桜で それがないとんいやごめんなさいえっと ちょっともう1回言いますえっとへこみが あるとし売り桜でへこみがないとえ上水桜 ですでよいしょちょっとこの動画の中で そのハートが分かりやすいタイミングが あるかどうかを今 ちょっと うーんなんとなくなんとあく映ってるか なその葉っぱの根元ってのが その葉っぱの軸とその葉っぱの平たい ところがあこのタイミングかなえっと今 1番ど真ん中に写ってる葉っぱを見て いただくとあの葉っぱの絵がちょっと赤 っぽくてその赤い絵 とな葉っぱの面のえ繋がってる部分が ちょっとその葉っぱ側がハート型にへこん でいますっていうのがえ違いですすいませ んあの多分上水桜し売り桜違いとかで検索 するともっと分かりやすい写真が出てくる かなと思うのでえ写真で見ていただくと 分かりやすいかなと思います はいというわけでえっともうなんかすい ません流れ的に質疑応答タイムに入った ままそろそろ配信終了の時間が来てしまっ ているんですがえっと改めましてえご質問 がえある場合にはえ受け付けをさせて いただきますのでえチャット欄でご入力 いただければと思いますえそれからですね あのまも直この配信終わっちゃうんです けどあのその遅延がある関係で打ち込んだ 質問がこっちに届き切る前にあの配信が ストップしてしまう場合がえあるんです けれどもえその場合はですねあのこの動画 の概要欄で最後お答えさせていただきます のであのとりあえずギリギリと諦めずにご 質問あれば打ち込んでいただければと思っ ておりますあのこの動画ですね今配信日6 月16日ですがえここから1週間 アーカイブ何回でも無料で見られる配信 期間になっておりますえ次の日曜日ですね でえっとその日曜日のえっと23時59分 かなまではえ見られるんですがえその翌日 月曜日以降になるとえ有料配信の チャンネルでえ見放題に変わりますその 有料配信のチャンネルはあのこの動画の 概要欄にも案内ありますけれども過去の オンラインガイドツアー見放題というえ ものですのでご興味ありましたらそちらも ご覧いただければと思いますでえ上口です ねあのちょうどえ今から6月ま初夏から 梅雨に差し掛かろうとする時期ではあるん ですがまあの新緑シーズンはまだまだ 真っ盛りですのでえ是非この時期の神 コーチ実際にお越しいただければと思って おりますあはいコメントありがとうござい ますえ年々季節が早まってると感じます5 月上旬に行きたが10数年前と比べるとえ 去年今年は2週間ほど早い印象です毎年 予定を建てるのが難しいですねということ ではいまさにそうですね特にあの二輪層と かお花の季節をあの狙ってくる場合には かなりこれあのシビアな問題でえっと以前 だったら二輪相の見頃って5月の下旬から 6月の第1周ぐらいって言ってたんです けどえっと今もう5月の15日ぐらいから え見頃になっても6月に入るとほぼもう 探すの大変ぐらいに2輪相もなってしまい ますのでまねちょっとこれが今後どういう 風になってくのか分からないですがまあの お花を見る際にはもう本当にイゴ1A みたいになってますので是非その時のその タイミングの出会いを大事に見て いただければと思いますあはいあの ゴールデンウィークに3加用が咲いてて びっくりでしたそうそうなんです3加用 今年早かったですねか2輪相は元々早いか なと思っていたというか去年もやっぱり 早かったのであのまやっぱり早くなってる よね大丈夫かねみたいな感じで見てたん ですけどあの3回は本当にあの予想外に早 くってあの神コチのスタッフもみんな びっくりしておりましたはいではですねえ 時間になりましたのでえこれにて本日の 配信を終了させていただきますまたあの5 センスのあのだったりえXアカウントでも あの配信のアーカイブのURL見ること できますのであのInstagramの方 はえストーリーに今あの配信URL載せて おりますそれでアーカイブもそのまま見 られますのでえまた何度でもご覧 いただければと思います特に あの鳥の声なんかはあの何回も聞き返した 方がちゃんと聞こえるかなと思いますので えその辺もじっくりお楽しみいただければ と思っておりますそれではこれにて本日の 配信終了いたしますご視聴いただき ありがとうございました
上高地を実際に歩いた散策風景の動画を見ながら、現地ガイドがリアルタイムで解説します。
ご自宅などお好きな場所から「YouTube」にてご参加ください。
YouTubeアカウントをお持ちの方は、チャットでのご質問もお寄せください(ガイドからは音声で回答いたします)。
【時間】動画時間約45分。解説・質疑応答を含めたイベント時間は1時間15分程度を想定
【動画撮影日】配信日の5~10日前を想定
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チャンネルメンバーシップにご登録いただくと、過去のオンラインガイドツアーを全てご覧いただけます。
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過去に実施した上高地オンラインガイドツアーのアーカイブ映像が見放題になるプランです。
動画本数は2023年1月時点で49本。今後新たに実施する回のアーカイブは、それぞれ配信1週間後に更新します。
●+「上高地講習会アーカイブ」プラン[月額790円]
上記「上高地オンラインガイドツアー」に加え、2018年から実施している講習会「Discover Kamikochi~上高地を学ぶ~」午後の部(ステップアップ講習/バラエティ講習)のアーカイブをご覧いただけます。
※午前の部実施の「ビギナー講習/スタンダード講習」は毎年同じ内容で実施しているため、アーカイブ対象になりません。ぜひ本講習へご参加ください。
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4 Comments
ありがとうございました🙇
いつも ありがとうございます🙇♂ いっぱい楽しませて頂いています
いつも、素敵な映像ありがとうございます🙇
昼間になってしまったので質問がその場でできなくなり残念です。