【青森観光】哀愁漂う恐山と歴史が建つ南部町を旅した
次に向かうところは恐れ山の方になります 行き ましょうさあ恐れ山ツアーと行きましょう かこのトイレもですねちょっと霊的な オーラを感じます多分お蕎麦屋さん系なの かなと思うんですがレンガさんて言うん ですかね冷え山と高野山と共に日本3大 霊山と言われる恐れ山でございますよえ 地元ではですね古くから人はば恐れ山 に行くと言い伝れられいましてバリ山に 囲まれた令嬢はですね外部からは見ること もできない閉ざされた場所となっている そうなんですよ三途の川にかけられた橋は 太鼓橋という風に言われておりまして多分 太鼓橋だよね間違ったらごめんなさいえ そこを渡っていきますとどうやらレ域に 入ると言われてるそうなんですよね田波 鉄郎かせないけどなんか死後の世界みたい なものがあったと思うんですがああいう ような雰囲気になるんでしょうかね極楽 上土を思わせる美しさの極楽浜というもの もありまして州がとっても立ち込めている 地獄だにもあるそうなんですよね実はです ねこの中入るためには500円課金が必要 になってきましてえ残念ながら経題の方は 撮影許可がおりませんでしたていうか あんまり取らない方がいいよって言って くださったのでちょっとね撮影の方は ちょっとできないんですが実はねさっき私 単独でずかずか入っていたんですよ門を くった瞬間にめちゃめちゃ重きのある 雰囲気が出てきたんですよ目の前にですね 大きなもみみたいのがありましてこれがね めちゃくちゃ圧巻でございましたなんか 神秘的なものを感じさせるなっていう 雰囲気もしたんですよねこれを通りすぎ ますと今度ご本道さんみたいのがドドンっ て出てくるんですよこれもねめちゃめちゃ 圧巻ですごいなっていう感じがしましたお 風呂があるんですよ異様の温泉なんですよ すっごい異臭がすごくてであとね湯温って いうんですかね水温がめちゃめちゃ高くて すごく熱かったシャワーですとかそういっ た蛇口とかがついてるイメージがあると 思うんですが残念ながらそういうのもなく てただただ湯舟がドーンってあるような 感じだったんですよねいやなんかすごい体 全体が清め清められてるようなんていう 感覚もいたしましたねご行為で開放してる みたいでございましてこの入場量500円 さえ払ってしまえば普通にお風呂が入れ ますよっていうことなんですがトラブルと はちょっと一切責任を追いかねますので その辺はご了承くださいと書いてござい ましたご本道の方からから左の方に行き ますとこの辺ですねテレビとかで結構有名 なあめちゃめちゃレザだなっていう感じが するところなんですよねま積石はないん ですがなんか溶岩石みたいのがどん いっぱい積重なっていてめちゃめちゃ圧巻 だったんですよでそこに風車とかがこう 飾ってあったりさしてあったりとかして くるくるくるくる風車が回っていたんです が怖いなって最初思っていたんですがいざ 来てみると全くそういうことがなく逆にね なんか寂しささ哀愁が漂う雰囲気がしまし てああなんか色々の思いをはせていろんな ことをやってきたんだなっていうなんか そういう感慨深い気持ちえそういう風に なっちゃったんですよねとても不思議だな とは思いました左の方に行きますとこの 辺りですかねなんか湖的なものが見えまし てめちゃめちゃ綺麗でございました受付の 人が色々写真見せてくれたんですが七色に 光ったりですとかねそういった神秘的な ものも見れるかもしれない個人によってで はあすごい綺麗だでも私は見える私は見え ないなんていうのかもしれまそれがなんか パワースポット霊的なものを感じるな なんてえ改めて実感させていただきました ま私はですねちょっとパワーがなかったの で上から見た見下ろしたんですが残念 ながらね普通の湖でしたねまいことかも 有名じゃないですか高齢術とかねまそう いった霊的な要素が非常に強いイメージは あったんですがま先ほども申した通りです ねその怖さというよりか寂しい気持ちに なるかなんかこう道場心が煽られるという かね両親の過おかしいんですけどうんその 自分の両神がすっごく表に出てくるような 感じですよねだから何かしてあげたいです とか何か困ってることがあったら助けて あげたいとなんかそういう気持ちにさせて くれるんですよねもし恐れさんねまきたい 気持ちはあるけどなんかたたりとかあっ ちゃったりとかなんか霊的なものを見 ちゃうんじゃないかなっていう風に思って いた方はそれはねほとんどなくなると思い ますのでめちゃくちゃいいですね私もです ねなんかねもうずっと痛い気持ちになり ましたよでこっちにもなんか綺麗な湖 みたいのがありましてどうやらこの左脇の 方には三途の川が見えるみたいですこれが 太鼓橋と言われてるやつなんですよね すごいねこの義星とかだいぶはげちゃって おりますがで私がいるところがあのよ みたいなそういう雰囲気があるんですよね でここが三途の川なんですよでこの橋を 渡りまして的な人はテクテクあの世の 玄関口にたどり着いて恐れ山の方に向か うっていうそういうイメージでございます よね道筋みたいのあるじゃないですかこれ がな何かをね申してるような気がしますよ ね三途の川をずっと来てこの沼に入って このお船で渡っていって恐れ山の令嬢まで 行くっていうそういう雰囲気もあるんじゃ ないか な三川を太鼓橋を渡りましてらし世界へ 行きますよこの湯川に来たんですがま こちらもこちらでですね風車が置いてあっ たりとかしますよそして石も積んでますね 1つ積んでは父のため2つ積んでは母の ためなんて勝手ながらねこんなこと言って いるんですがとあるアニメの真似なんです けど ね世に言うこれ鬼ババ的なものですね なんかこういう風に2人ドドンとつったっ ておりますが脱と懸念王っていう言われ てるみたいですね人が亡くなってこの三途 の川まで ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ エマ様にお知らせして報告して決まる みたいな感じらしいんですよね大してこの 懸念王さは何をしてるかっていうのはよく わからないんですよね武市の方から来て 左手に三川とそして太子橋が見えますので そのまんま行きますとこのようなくぼみが 見えてきますからそこに止めて写真を パシャリって撮るのもありなのかもしれ ませんねシビックさんと私は今多分ね あの世に行っちゃってるような感じですね 多分ね はいということで現在の時刻が13時46 分を回りました早々高距離 [笑い] 136.8°来ましたここの道の駅の名前 はなんと横浜というところに来ましたただ あのゴロがいいので来ただけでございまし てちょっとまトレ休憩でもしようかなとは 思っておりましたで今現在この方にいまし てですねますぐ近くに物産ですとか野菜 コーナーがあったり他目的トイレがあっ たりとかしてねま中規模な道の駅なんじゃ ないかなって勝てながら思いますよずらし ながらね行くのが私の醍醐でございます からこのね懐かしい公衆電話でも見てみ ますかテレホンカードをてポケベルの出 番号をさして米にコメになんちゃらなん ちゃらとかってやってたな懐かしいなこの 道の駅横浜はですね別名なの花プラザとも 言われてるそうでございましてえこのよう に大きな国道279号線でしょうかずらっ と走っておりますで正面方向が私たちが 行くですね八の戸とかあっちの方の方面で ございますあれあれをそれか犬のうんこは お持ちくださいお持ちくださいじゃねえや 癒の広場みたいなとにそうですねま ちょっとちょっと私今疲れてるんで行くの やめようかなでもなんかあの日陰に隠れて のんびりするのもいいかもしれませんね ちょっとした休憩どこにも持ってこいかも しれない疲れてるとはいえさっきのおれ さんのお風呂入ったからかななんかすごい ね体がめっちゃ軽いんですよこれ不思議だ なもしかしたらなんかご利益的なパワーを もらっているのかもしれないさすが神秘的 な青森県レザ恐れ山いいですねでさらに ちょっとれ山の話をこここでしてしまうの も申し訳ないんですがやはり恐れ山はいこ が有名でございますねいこといえば霊媒師 ということで高齢術が結構有名でござい ますなのでおそらくあの三途の川とかあの 辺あったじゃないですかであの辺辺りから この世の人がですねあの世の人にちょっと お話をしてみたいとえその時にいたこさん が当時ま今も少しいらっしゃるんですが じゃ私が呼び寄せてえ私の口からでは ございますがその人の言葉を届けましょう ということで高齢術をよくやっていたと 言われてますまいろんなドラマですとか オカルト番組でも結構有名だとは思うん ですがまいこさんも現在は結構縮小されて おってですね大体今恐れ山ではま土日とか なんか限定で少しいこさんの何かイベント 的なものをやっているっていうのを ちょっと調べてみたっていう感じなんです よねもしいこさんで口寄せをしてもらい たいとしたら皆さんは誰を口寄せして もらいたいですか私私はねあの田郎信幸村 さんかちゃんですねしたらちょっと聞いて みたいことがあるんですよやっぱり活線手 大変だっためどくさかったとかね色々とお 騒動とか巻き込まれてめどくさかったって 正直ぶっちゃけなところを聞いてみたい ですねああの見てくださいなんか横浜温泉 って書いてありますよえ温泉もあるのここ すごいじゃないです か今日も京都でたくさん走りましたね朝 この辺りにいたんですよ島も来たっていう ところでずっと国道279号線をずっと 登っていきましてマナスラインを楽しんで きましたでさらにオマの方に行きまして ここで素晴らしい素晴らしい入りを作る ことができましためちゃめちゃ良かったな でさらにこの後南下していってずっとまあ 279号線ム浜ラインを下ってきたわけな んですがえ現在地の横浜町っていうところ なんですかねいやいいねこの頃がねなんか 懐かしさを感じるしなんか地元に戻ってき たななんていうそういう錯覚も受けます なかなかいいトイレでございましたよま トイレの方はですねこの大きなナノハ プラザからずっと右の方にテクテク歩いて いきますとズドーンとそびえ立っており ます大体この正面がですね駐車場みたいな 形になっておりましてまそこそこ車も入る んじゃないかなとは思いますでアクセス 方法はまちょっと入り組んでおるんで ございますがカナスラインでしたっけえ そこの方を少しぐるっとロソ側に入って いきましてすぐ右折するとこの駐車場に出 てくるような3段でございますからま迷う ことはないですけど遠くから来たないね あれどこにあるんだって一瞬迷うかもしれ ないですねあああったあったつって通り 過ぎてしまう可能性もございますので あらかじめ調べた上でやっていくといいか もしれませんよ道の向こう側にも1つ トイレみたいのがありますがままたこれは 別の施設のトイレなのかな結構こっちの方 が切れそうなイメージもございますねはい ということで駐車場にも止めることができ ました少しねちょっと散策してみようかな とは思うんですがこちらがもうすぐ三野平 駅になりますでバスが来てるってことは ひょっとしたらもう電車が来るんじゃない かなと思っておりますがめちゃくちゃ 静かないいところでございます個人的には めちゃめちゃこういうのが好きなところで ございますからえここに泊まることができ て良かったなと思っております戦国部将で も南部さんという方がいらっしゃいまして ちょっと詳しく調べてないんで分からない んですが青い森鉄道でございますよねま あと何分かしたら電車も来るのかもしれ ませんが目時って言うんですかそして諏訪 の平へえ 駅出たらすぐ大きな山がそびえ立つ三戸 ようこそ南部町三戸町へって書いてあり ますあ南部町なんですね歴史あるああ物が あるうおちょっとこじ堂思わせるような 素晴らしいで道の駅3の兵って書いてある あ車で10分ぐらいで行けるんだああ佐野 戸上山公園ああ行ってみたいなここも さすがにちょっと駅の校内は移すのやめて おこうかなと思うんですがやっぱり電車を 待ってる人がちらほらといらっしゃいます ね公衆であって懐かしございますようお ああ電車いよ電車うおこれが青い森鉄道だ うおおあでもちゃんとした電車だ機動車か なと思ったんですがこういうゆキャラが めちゃめちゃ癒される今日この頃でござい ますよ昔はですね一食に染まった鉄道とか ちょっと日本線のラインが走っていた鉄道 の色っていうのが多かったんですが今は こういう風にゆらととかいろんなものを 使っていかないと商売繁盛もなかなか 難しいのかな清水旅館さんもとても趣きの ある感じがしてね非常に止まるのが楽しみ でございますしかしまだ撮影許可取って おりませんからもし取れなかった場合に あじめえっと挨拶をさせていただきます それではご視聴ありがとうございました 明日はなんと9目でございます流線堂行き ます よ デデ すごい旅館さんでございますま一応部屋の 中だったら大丈夫っっていう許可をいだい たのでこのように撮らせていただいてるん ですがあこっちのねあの館内の方はう ちょっとご相談してみないとって言われて しまったんでま無理なくいいですよって 言ってしまったのでねちょっと撮ることは できないんですがここだけでも見て くださいよすごいしかもねすごいのがこの 畳あるじゃないですかこれがねちょっとね こうやって凹凸があってデコボコしてるん ですよこれがねすすごいさすがだなと思い ますすっごいよねこういうの清水アルカ さんはなんと創業約120年ぐらいの歴史 を持っているそうなんですよよってこう いう明治のおかを残した素晴らしい感じの 旅館さんでございますすごいねそして さっきお見せした南部班発生のってあった じゃないですかやはり南部家がここから 始まって最終的には岩手の盛岡盛岡城って 有名だととは思うんですがまそこまで勢力 を拡大したと言われてるそうですよここは もうゆっくりくでるしなんか昔懐かしいお 家に来て里帰りしたなっていう雰囲気も出 てきてますやっぱねこういう旅館がね一番 いいですね泊まるにはまとりあえず今日の ところはこれにて終わりとさせていただき ますそれではご視聴ありがとうございまし たで終わらないんですよこの松川前持ち っって言うんですかこういったお菓子とか もついておりますねこれも後で美味しく いただこうかなっていう感じがしますここ にね座れるからこういう感じ でこっからね自分の車が見えるから めちゃくちゃいいわ少とかすごいすごいや こういうの好きだなめちゃめちゃ好きだな やっぱり現代の世の中はね色々と便利に なってしまいましたからもういうところね 来ると本当に懐かしき思い出っていうのが 蘇ってきますよね今回の旅はいろんな意味 で限定会議ができるなちょっとね後で ブラリ散歩してみましょうかこの近くに なんとあのお食事所さんとかがあるみたい なので是非ぜひ行ってみてくださいって 言って方だったんで行きましょう奇跡が 起きました撮影許可いただきましたま人様 に迷惑かけない程度でということにまそり はそうですよね明治創業120年ぐらい たってるということもあってでこれこの音 聞いて ください分かりますかこれがあのシ性旅館 ぽい昔ながらの音なんですよねだからこう いう歩いてミシミシ言う音もお楽しみ くださいと言っておりましたさらにこの 渡り廊かなんですけどこれねすごい でこぼこしてるんですよちょっと凹凸だっ て真っすぐつりじゃないんですよねこれも やっぱり死ならではの感じがしていいん じゃないでしょうかここがフロントロビー になっておりましてもうめちゃめちゃね すごくこっから入った時からすごいなって いう雰囲気がありますでここにフロントが ございましてもうこういうところもね大 広間になっているんじゃないかなっていう 感じがいたしますねもうこういう作り自体 がもうすごいですよねもうと名刺っていう 感じがしますでも登っていきまし て あこの音も分かりますすごいいいですよ 清水屋さんのハッピでしょうかそして商売 繁盛懐かしいって思う方もいらっしゃると 思いますし私みたいな上着はですね すっごい歴史あるなって感じちゃうんです よ松というお部屋に泊まらせていただいて おります演技感じますね縁を感じるわ本当 にエニって非常に大事ですねま消化線も きちんと整備されております日の本中位で ございますでさらにまっすぐ進みますとお これがねすごくいいんですよ見てください この鏡まこっちはあの全部客室になって いるんですがこちら側に自動販売機 コーナーあるものがございましてなん と無料で飲めるんですよりんごジュース 青森さすがこれめちゃくちゃありがたいな この紙コップを50にお取りくださいと ことである意味飲み放題さらにですね 嬉しいのがここにも安心安定のお茶 コーヒー冷水お湯ってやるんですけどこれ も全然飲んでいいですよ私の車と清水屋 旅館さんのコラボですよトイレなんですよ でトイレの方もまだ見てないんです [音楽] がトイレめちゃめちゃ広いそしてここがま 一応洗面台みたいな形になってましてで私 が止まったところお部屋はですねトイレと 洗面所はついてなかったのでまいわゆる 共用スペースで使うのかなっていう イメージがございます旅館ホテルといえば 普通の扉を開け閉めして入ってくって イメージなんですがドアじゃないんですよ 引き戸になってるんですよここをこうやっ て開け閉めするような感じですねちょっと 今閉めちゃってるんで申し訳ないんですが 部屋を出ましてせいいたしますその先に1 つ階段が降りるところがあるんですがここ が浴室という形になってましていやいいよ なこのこの木すっごいいいねこうやって 見れながら歩くだけでもすごくいいそして ちょっとひんやりしてるような感じでバガ さも置いてあったりとかしてあここはね かなり空調が効いておる今日この頃あここ にも洗面台があったりとかおおおこの筒が めちゃめちゃ レトロ懐かしいございますそして浴室が このような形になっておりますてえ殿方 行っちゃっていいのかなこのまま降って 入っていきますとあ男湯と女湯が分れてい ます今ね1人1名の方いらっしゃるので ちょっと後に入ろうかなあコインランドリ があるあこれちょっとやろうかなどういう 風にやったらいいんだろうちょっと後で 聞いてみようすまと形で止まったんですが もちろんあの夕食朝食付きのプランも ございますからゆっくりとお食事を楽しみ ながらそしてこのもちでいきます よこの渡る時のミシミシした音を楽しむっ ていうのがすごくいいですね青森県は りんごが有名だとは思うんですがもう1つ ニンニクも結構有名らしいんです のがめちゃめちゃで産品となってるそうな んですよでさらにニンを使ったお酒焼酎 ですとかそういったものも結構美味しいと 言われてるそうなんですよま私はちょっと 焼酎とかね日本酒とかは結構苦手なぶりな んで飲めないんですがお酒好きの人が いらっしゃいましたら八の戸でも確か売っ ているのかちょっと定かではないんですが ニンニ焼酎ですかお酒を検索すると出て くるかもしれませんえたこニンニクを使っ たお酒みたいなね電気のスイッチがあって あれつかねえじゃんって思ったんですが見 てくださいこれ懐かしいなここにね紐が ありましてずっとたどるとここに蛍光灯が ございますこれです よこれがいいですよねそして緊張の夏 みたいなそういう雰囲気するんですよこれ 今ね窓開けてるじゃないですかこっちの扉 開けると風がめちゃめちゃ吹き抜けてきて すごい心地良かったんですよねあすいませ んあの私喫煙車内でタバコ吸てます煙 ルームでオケーでございますお風呂も入っ てさっぱりいたしましたいやいい床加減で ございましたよもちろん温泉とかっていう わけではないんですがま普通のちょっとし た小さな浴場っていう感じがいたしました ね入った瞬間にですねおじさんが1人 いらっしゃいましてちょっと声かけてみた んですよねそしたらなんと神戸から来 てらっしゃった方もいらっしゃいまして びっくりしましたねなんか飛行機とか 乗り継ぎされてここまで来たと言われて おりますおお始まったいいねでここもね 結構お安いんですよえ200円で1回30 分ぐらいでこれを使うみたいなでこっちも 100円で30分ぐらいですからま大体 300円で洗えるっていうのがまたお 優しいですねでこれが男湯になって多分人 いないとは思うんです があいないですね一応このような感じでね 死旅館の割にはめちゃめちゃね綺麗なん ですよこういうところが湯舟がちょっと 小さありまして3人分お風呂が入れるよう な感じですねで家の方も大体40から 41°ぐらいで非常に心地よく温まりまし たあ気持ちよかったじゃ行きましょう行き ましょうバスが来たおお電車が多分離発着 じゃなくてなんだっけこれ南部市はですね 元々この地にいたわけではないんですよ なんと出身は海の国現在の山梨県に当たる そうなんですよねで鎌倉時代まで遡るん ですが幕府の後家人として活躍したそうな んですよで南北町時代にですねここの東北 の地を拠点としたと言われておりますで 南北町時代って一体どの時代だよって思う じゃないですかこれが鎌倉末期から室町 中期にかけてっていう感じなのでちょうど 分かりやすく言えば足高内っているじゃ ないですかあの人が活躍していた時代に ここの東北の地へ移転してきたという形に なりますね1の戸から多分旧の戸っていう のかないっぱい地域があるんですがこれは ですね一族に由来してるっぽいんですよ時 には協力し合って時には言いあせをしたり とかして色々と時代をきけていきいていた わけなんですねめっちゃ噛んでるし南部市 のルーツとも言われる南部町ではですね 1539年に24代目の南部春正さんと いう台にですねなんとお城が焼け落ちて しまったんですよねこれが3のヘジって いう風に言われておりますその3のヘジ ですねおそらく復元された店主だとは思う んですがえそのようなお城もあったりとか して写真映スポットにもなるんじゃないか なと買ってながら思っております南部市の ルーツもたどると凄まじいなとは思います よだ仮にですよここに来ずにずっと海の国 に座ってたとしたらもしかしたら竹だの 歌詞になっていたのかもしれませんねこれ がまた1つ世界線を変えるといい見方が できるんじゃないかな清水旅館さんからま 大体560ぐら歩いてきたとにここに中華 そばどんそばどもとかっていろんなの書い てあるんですねあいきなり現れるんだ しかも電気がついてるってことは営業して るってことですよねおなんかキラビアかな 昭和のノスタルジックな趣きが出てきます よこういうの懐かしくないですかキラキラ 光ってるのでしかもねここにも中華料理屋 さんがあっておそらくこの通りそいが メインストリートという形になっており ご飯を楽しんだりとかするのがいいのかも しれませんねま中華料理でラーメン食べ たいなっていう気持ちもございますただね やっぱり気になりますよねこうキラキラ キラキラ光ってんのそれはもう行くしか ないでしょう近くまではおおバーかなんか なのか なでもこの中でも実は女将さんが おっしゃっていたんですがキラキラ光っ てるところもあってここでもご飯が食べ られますよって言ってくださったんですよ ねどうしよう悩むな123件ありますので どうしようかなやっぱねなんかこの カントリーロードがめっちゃ気になるんだ よなああるじゃんいっぱいすごいそる 焼き鳥とかが うわあ ああちょっと興味をそるなここはあでも 結構若い人が1組か2組ぐらい いらっしゃったのでどちらかというと若者 向けなのかなおっさんみたいな私はですね おっさんみたいなていうかおっさんの私な んですけどやはりあそこのそば所わあこれ もねすんごいわ うおおこれも趣きがあっていいねお店入っ てよかったご主人様とえと女将さんが いらっしゃったんですが非常によくして いただいていっぱいお話もさせていただい てですねこのようにチラシ丼をいただき ますあありがとうございますすいませんあ お味噌汁これしじみ汁かあそうです ありがとうございますクジラですあクジラ 私クジラ初めて食べたんですけど美味しい めちゃくちゃいいすね集街道の旅この4号 線これとはまた ねということでご飯所から帰ってきました あのなんかすごい怪しい雰囲気で申し訳 ございませんがお食事ど行って正解でした よ本当にあのさんとご主人の方は非常に いい方でございましてえせっかくから来た んだったらハボタンが有名だから綺麗だ から見た方がいいよっつって案内してくれ たんですよでえなんすかつってお花なん ですがこの三平駅の近くにそのボタ園 みたいのがあるみたいで明日連れてって あげるよえいいんですかていうことで急遽 明日の朝6時半にまたお店の前で 待ち合わせして行くことになりましたで その後ねずっといろんな話してて結局1 時間半とかそこらまで永遠もういろんな 語っていてこういうのも頂いちゃいまして あの歴史好きだったらこういうのもいいん じゃないつって言われてねおおー ピンポイントで嬉しいですじゃあこれね見 させていただきますということでいただき ましたありがとうございますいちご1円 めちゃくちゃ大事だわやっぱりこういうの がいいよ旅は最高ありがとうございます
このチャンネルは車でのドライブと道中立ち寄った所を散策する事をテーマに独身40代のオッサンが無知ながらも無駄に喋りまくる動画を載せています。
※たまに車以外の乗り物も乗れたらなぁと思ってます。
簡単に言うと旅を楽しむような感じですが、知識などをお伝えするのでは無く自身が勉強した事や土地柄の良さなどをお伝えしていく事を心掛けております。
動画の中で間違った事を言ってしまっている事もあるかと思いますが予めご容赦ください。
■メインチャンネルはこちら
→https://www.youtube.com/channel/UCxbw0CfqnWsYD1AIIxyzJsQ
■Twitter
Tweets by tinpan513
■使用音源
http://dova-s.jp/
OtoLogic(https://otologic.jp)
#タケチヨ
#一人旅
#観光
#散策
#散歩
BGMer
00:00 青森県むつ市 恐山を観光
07:26 青森県横浜町 道の駅横浜
11:47 青森県南部町 三戸駅周辺を散策
13:52 清水屋旅館の部屋紹介
16:17 清水屋旅館の館内紹介
23:11 夜の三戸駅と南部氏のルーツ
24:55 夜ご飯を求めて徘徊し一期一会を果たす
4 Comments
素晴らしい動画ありがとうございます。だいついばに出会った時の洋服の重さは、生前にためた物質的なもので欲の重さを意味するのではないでしょうか。欲がない死者は軽々しくだいついばに剥ぎ取られる物質もなく天国にまっしぐら?恐山の動画をたくさん見ているので行った気になっていますがいつか行きます。
恐山は、一度行ってみたいところです。
タケチヨさんが、恐山へ行って何か助けてあげたくなったのは訪れた方の、故人に逢いたいという思いを感じとったのでしょうね。
清水屋旅館さん、配信ライブした旅館ですね。
大変趣があっていいですね。
座れるような窓が凄くいいです。ずーっと座って、ぼーっとしたくなります😌
恐山は何度か行った事がありますが言葉では言い表せない雰囲気ですよね。
道の駅横浜のトイレは増設されて車中泊スポットになってますね😄
清水屋旅館は本当に懐かしい感じで良いですね👍
花畑の話し菜の花だと思ってましたがぼたんでしたか!楽しみです😆
本州最北端ということもあるのか、土地の雰囲気というか動画から伝わってくる
全体的な感じがやっぱり関東の方とは少し違いますね。
ホテルもいいですが、昔ながらの旅館のレトロ感って良いですよね。
布団を床に敷いて寝るのは、ベッドで寝るのとは違う感じで好きです 笑